JPH02274203A - 脱毛装置 - Google Patents
脱毛装置Info
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- JPH02274203A JPH02274203A JP2052857A JP5285790A JPH02274203A JP H02274203 A JPH02274203 A JP H02274203A JP 2052857 A JP2052857 A JP 2052857A JP 5285790 A JP5285790 A JP 5285790A JP H02274203 A JPH02274203 A JP H02274203A
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- tweezers
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- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D26/00—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers
- A45D26/0023—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers with rotating clamping elements
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A45D26/00—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers
- A45D26/0023—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers with rotating clamping elements
- A45D26/0033—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers with rotating clamping elements with rollers
- A45D26/0038—Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers with rotating clamping elements with rollers power-driven
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、脱毛されるべき肌用の肌追従面を有するハウ
ジングと、このハウジング内で回転自在に支持される少
なくとも1個の駆動自在な毛抜き素子とを具え、毛抜き
素子の軸線を前記肌追従面に対して垂直方向に指向させ
てなる脱毛装置に関するものである。
ジングと、このハウジング内で回転自在に支持される少
なくとも1個の駆動自在な毛抜き素子とを具え、毛抜き
素子の軸線を前記肌追従面に対して垂直方向に指向させ
てなる脱毛装置に関するものである。
(背景技術)
上述した脱毛装置は、例えば実公昭57−54725号
公報に開示されている。この公報に開示されている毛抜
き素子は2個のローラによって形成されている。引張り
力は、ローラ間に形成された比較的大きな開口を経てロ
ーラ間にクランプされた毛に対して短時間だけ加えられ
、その結果として皮膚がローラ間でつまみ上げられるの
で、これに対する特別な手段を講じる必要が生じる。
公報に開示されている。この公報に開示されている毛抜
き素子は2個のローラによって形成されている。引張り
力は、ローラ間に形成された比較的大きな開口を経てロ
ーラ間にクランプされた毛に対して短時間だけ加えられ
、その結果として皮膚がローラ間でつまみ上げられるの
で、これに対する特別な手段を講じる必要が生じる。
(発明の開示)
本発明は上記問題点を回避することを目的とする。そし
て、この目的を達成するため、本発明による脱毛装置は
、第1の毛抜き素子を環状に配置し、第2の毛抜き素子
を第1の毛抜き素子の内側壁に近接して配置してなるこ
とを特徴とするものである。
て、この目的を達成するため、本発明による脱毛装置は
、第1の毛抜き素子を環状に配置し、第2の毛抜き素子
を第1の毛抜き素子の内側壁に近接して配置してなるこ
とを特徴とするものである。
(実施例)
以下、本発明を図示の実施例について詳述する。
第1,2図に示すように、本発明による脱毛装置はハウ
ジング1を具え、このハウジングの部分2はグリップと
して利用されるものである。ハウジングの環状壁部3内
で第1の環状毛抜き素子4を回転自在に支持する。第2
の円柱状毛抜き素子5は、第1の毛抜き素子4の内側壁
6に隣接して配置すると共に、そのシャフト7を支持プ
レート8内で回転自在に支持する。このシャフト7は電
気モータ9に連結する。環状壁部3は、毛挿入口11を
具えるプレート10によって遮閉する。装置を使用する
場合、プレート10の肌追従面12は肌に対して当接し
て配置される。電気モータ9は、例えば矢印R方向(第
2図参照)に第2の毛抜き素子5を回転駆動させる。第
2の毛抜き素子5の外側壁13と第1の毛抜き素子4の
内側壁6との間に発生する摩擦の結果、第1の毛抜き素
子も矢印R方向に駆動される。毛挿入口11を経て毛抜
き素子間のくさび状開口14内に挿入される毛の端部は
、毛抜き素子間でクランプされ、毛抜き素子の回転に伴
なって肌から抜き取られる。
ジング1を具え、このハウジングの部分2はグリップと
して利用されるものである。ハウジングの環状壁部3内
で第1の環状毛抜き素子4を回転自在に支持する。第2
の円柱状毛抜き素子5は、第1の毛抜き素子4の内側壁
6に隣接して配置すると共に、そのシャフト7を支持プ
レート8内で回転自在に支持する。このシャフト7は電
気モータ9に連結する。環状壁部3は、毛挿入口11を
具えるプレート10によって遮閉する。装置を使用する
場合、プレート10の肌追従面12は肌に対して当接し
て配置される。電気モータ9は、例えば矢印R方向(第
2図参照)に第2の毛抜き素子5を回転駆動させる。第
2の毛抜き素子5の外側壁13と第1の毛抜き素子4の
内側壁6との間に発生する摩擦の結果、第1の毛抜き素
子も矢印R方向に駆動される。毛挿入口11を経て毛抜
き素子間のくさび状開口14内に挿入される毛の端部は
、毛抜き素子間でクランプされ、毛抜き素子の回転に伴
なって肌から抜き取られる。
肌追従面12に対して垂直方向に延在する軸線を有する
円柱状毛抜き素子と環状毛抜き素子との組み合わせの結
果として、くさび状開口14は、2つの円筒状開口から
形成される場合に比べてかなり狭く形成される。したが
って、毛抜き素子間に肌が挟まる危険性を低減すること
ができる。それに加えて、毛が2つの毛抜き素子によっ
てクランプされる距離を長くすることができる。
円柱状毛抜き素子と環状毛抜き素子との組み合わせの結
果として、くさび状開口14は、2つの円筒状開口から
形成される場合に比べてかなり狭く形成される。したが
って、毛抜き素子間に肌が挟まる危険性を低減すること
ができる。それに加えて、毛が2つの毛抜き素子によっ
てクランプされる距離を長くすることができる。
第3,4図に示された本発明の脱毛装置の第2実施例に
おいて、第1の環状毛抜き素子15は、ピストン17と
係合する歯付きリング16を具えている。
おいて、第1の環状毛抜き素子15は、ピストン17と
係合する歯付きリング16を具えている。
駆動自在フレーム18に取り付けられたシャフト20に
は、第2の円柱状毛抜き素子を3個1組として回転自在
に取り付ける。ピストンエフおよびフレーム18の両者
は、各シャフト21.22、既知の歯車変速機23及び
シャフト24を介して電気モータ9により駆動する。フ
レーム18の回転方向は環状の毛抜き素子15の回転方
向と一致させ、または逆向きとし、環状の毛抜き素子1
5の1分間当たりの回転数は一般的にはフレームの回転
数よりも高い値に設定する。第1の毛抜き素子19を3
個使用することにより、並びに毛抜き素子19を取り付
けるフレーム18の回転数により、本実施例の装置は、
第1゜2図に示した装置に比べてかなり高い確率で毛抜
けを行うことができる。
は、第2の円柱状毛抜き素子を3個1組として回転自在
に取り付ける。ピストンエフおよびフレーム18の両者
は、各シャフト21.22、既知の歯車変速機23及び
シャフト24を介して電気モータ9により駆動する。フ
レーム18の回転方向は環状の毛抜き素子15の回転方
向と一致させ、または逆向きとし、環状の毛抜き素子1
5の1分間当たりの回転数は一般的にはフレームの回転
数よりも高い値に設定する。第1の毛抜き素子19を3
個使用することにより、並びに毛抜き素子19を取り付
けるフレーム18の回転数により、本実施例の装置は、
第1゜2図に示した装置に比べてかなり高い確率で毛抜
けを行うことができる。
第3,4図に示した第2実施例においてはカバープレー
トが取り付けられておらず、その結果、肌追従面は毛抜
き素子15の環状端面25によって形成される。
トが取り付けられておらず、その結果、肌追従面は毛抜
き素子15の環状端面25によって形成される。
第3,4図に示した装置の作動は第1. 2図に示した
装置の作動に類似しているので、その説明は省略する。
装置の作動に類似しているので、その説明は省略する。
第5,6図に示した第3実施例の装置は、歯付きリング
16を有する第1の環状毛抜き素子15を具えており、
この素子は、ピニオン17、シャフト21、歯車変速機
23及びシャフト24を介して、モータ9により例えば
矢印R方向に回転駆動される。第1の環状毛抜き素子1
5の内側に設けられた略円柱状の支持部材26は、中心
シャフト22及び歯車変速機23を介して電気モータ9
に回転駆動連結する。環状の毛抜き素子15と支持部材
26との間には、圧縮変形自在の3個の第2の環状毛抜
き素子27を圧縮状態で配置する。これら第2の毛抜き
素子27は、金属製の帯状リングとして構成すると共に
、支持部材26のフレア一部28.29の相互間でロッ
ク可能とする。
16を有する第1の環状毛抜き素子15を具えており、
この素子は、ピニオン17、シャフト21、歯車変速機
23及びシャフト24を介して、モータ9により例えば
矢印R方向に回転駆動される。第1の環状毛抜き素子1
5の内側に設けられた略円柱状の支持部材26は、中心
シャフト22及び歯車変速機23を介して電気モータ9
に回転駆動連結する。環状の毛抜き素子15と支持部材
26との間には、圧縮変形自在の3個の第2の環状毛抜
き素子27を圧縮状態で配置する。これら第2の毛抜き
素子27は、金属製の帯状リングとして構成すると共に
、支持部材26のフレア一部28.29の相互間でロッ
ク可能とする。
この第3実施例において、肌追従面は毛抜き素子15の
環状端面25によって形成する。
環状端面25によって形成する。
支持部材26は例えば矢印Q方向に駆動される。
毛抜き素子27の壁面と支持部材26の壁面との摩擦に
より、第2の毛抜き素子27は矢印P方向に駆動される
。第1の環状毛抜き素子15及び支持部材26の1分間
当たりの回転数は、例えば、第2の毛抜き素子27がハ
ウジング1内の所定位置に停留するように選択するのが
好ましい。
より、第2の毛抜き素子27は矢印P方向に駆動される
。第1の環状毛抜き素子15及び支持部材26の1分間
当たりの回転数は、例えば、第2の毛抜き素子27がハ
ウジング1内の所定位置に停留するように選択するのが
好ましい。
くさび状の開口30内に挿入された毛の末端は、第1の
毛抜き素子と第2の毛抜き素子との間でクランプされる
と共に、素子の移動に応じて皮膚から抜かれる。第3,
4図に示された円柱状の毛抜き素子19を使用する場合
と対比して、変形自在な第2の毛抜き素子27を使用す
る場合には、毛のクランプ中における第1の毛抜き素子
15の回転角度αが増大する。その結果、毛を皮膚から
引き抜くことのできる機会が増加することになる。
毛抜き素子と第2の毛抜き素子との間でクランプされる
と共に、素子の移動に応じて皮膚から抜かれる。第3,
4図に示された円柱状の毛抜き素子19を使用する場合
と対比して、変形自在な第2の毛抜き素子27を使用す
る場合には、毛のクランプ中における第1の毛抜き素子
15の回転角度αが増大する。その結果、毛を皮膚から
引き抜くことのできる機会が増加することになる。
第2の毛抜き素子は、合成材料から製造することができ
ると共に、ゴム状弾性材料から製造することも可能であ
ることは勿論である。
ると共に、ゴム状弾性材料から製造することも可能であ
ることは勿論である。
第1の環状毛抜き素子15と支持部材26との間の相対
回転数の相違に起因して、毛抜き素子27はハウジング
に対し第1の毛抜き素子15の移動速度よりも低速で矢
印R方向に回動する。このことは、前述した角度αを拡
大させる結果となる。前述した回転数は、第2の毛抜き
素子がハウジングに対して矢印Rと反対方向に移動する
ように設定することも可能である。代案として、支持部
材26を電気モータに連結せずに、支持部材を堅固に又
は自由回転自在に配置することも可能である。
回転数の相違に起因して、毛抜き素子27はハウジング
に対し第1の毛抜き素子15の移動速度よりも低速で矢
印R方向に回動する。このことは、前述した角度αを拡
大させる結果となる。前述した回転数は、第2の毛抜き
素子がハウジングに対して矢印Rと反対方向に移動する
ように設定することも可能である。代案として、支持部
材26を電気モータに連結せずに、支持部材を堅固に又
は自由回転自在に配置することも可能である。
第2の毛抜き素子27の相対位置関係の維持を確保する
ために、第2の毛抜き素子27と係合する位置決めピン
32を有する回動自在なディスク31を支持部材26上
に配置するのが好適である。
ために、第2の毛抜き素子27と係合する位置決めピン
32を有する回動自在なディスク31を支持部材26上
に配置するのが好適である。
第1図は第2図に示した本発明の第1実施例に係る脱毛
装置の■−■線に沿う断面図、第2図は第1図に示した
装置の底面図、第3図は第4図に示した本発明の第2実
施例に係る脱毛装置の■−■線に沿う断面図、第4図は
第3図に示した装置の底面図、第5図は第6図に示した
本発明の第3実施例に係る脱毛装置のV−v線に沿う断
面図、第6図は第5図に示した装置の底面図である。 l・・・ハウジング 4.15・・・第1の毛抜き素子 5、19.27・・・第2の毛抜き素子7、20.22
・・・シャフト 8・・・支持プレート 9・・・電気モータ 10・・・プレート 11・・・上押入口 12・・・肌追従面 14、30・・・開口 26・・・支持部材
装置の■−■線に沿う断面図、第2図は第1図に示した
装置の底面図、第3図は第4図に示した本発明の第2実
施例に係る脱毛装置の■−■線に沿う断面図、第4図は
第3図に示した装置の底面図、第5図は第6図に示した
本発明の第3実施例に係る脱毛装置のV−v線に沿う断
面図、第6図は第5図に示した装置の底面図である。 l・・・ハウジング 4.15・・・第1の毛抜き素子 5、19.27・・・第2の毛抜き素子7、20.22
・・・シャフト 8・・・支持プレート 9・・・電気モータ 10・・・プレート 11・・・上押入口 12・・・肌追従面 14、30・・・開口 26・・・支持部材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、脱毛されるべき肌用の肌追従面を有するハウジング
と、このハウジング内で回転自在に支持される少なくと
も1個の駆動自在な毛抜き素子とを具え、前記手抜き素
子の軸線を前記肌追従面に対して垂直方向に指向させて
なる脱毛装置において、第1の毛抜き素子を環状に配置
し、第2の毛抜き素子を前記第1の毛抜き素子の内側壁
に近接して配置してなることを特徴とする毛抜き装置。 2、請求項1記載の毛抜き装置において、前記第2の毛
抜き素子を電気モータに回転駆動連結し、前記第1の毛
抜き素子を第2の毛抜き素子により駆動可能としたこと
を特徴とする脱毛装置。 3、請求項1又は2記載の脱毛装置において、前記第2
の毛抜き素子は、前記第1の毛抜き素子の回転軸線を中
心に回転するフレームにより回転自在に支持してなるこ
とを特徴とする脱毛装置。 4、請求項3記載の脱毛装置において、前記フレームの
回転方向を前記第1の毛抜き装置の回転方向と一致させ
てなることを特徴とする脱毛装置。 5、請求項3記載の脱毛装置において、前記フレームの
回転方向を前記第1の毛抜き素子の回転方向と逆向きに
してなることを特徴とする脱毛装置。 6、請求項1記載の脱毛装置において、環状に配置され
た前記第1の毛抜き素子の内側に支持部材を設け、前記
第2の毛抜き素子を前記第1の毛抜き素子と前記支持部
材との間に配置してなることを特徴とする脱毛装置。 7、請求項6記載の脱毛装置において、前記支持部材を
回転駆動可能としてなることを特徴とする脱毛装置。 8、請求項6又は7記載の脱毛装置において、前記第2
の毛抜き素子を、前記第1の毛抜き素子と前記支持部材
との間で圧縮変形自在な環状素子として配置してなるこ
とを特徴とする脱毛装置。 9、請求項1〜8のいずれか一項に記載の脱毛装置にお
いて、少なくとも1個の毛抜き素子に、ゴム状弾性材料
よりなる被覆を設けてなることを特徴とする脱毛装置。 10、請求項1〜8のいずれか一項に記載の脱毛装置に
おいて、前記毛抜き素子に対応する歯を設けてなること
を特徴とする脱毛装置。 11、請求項1〜10のいずれか一項に記載の脱毛装置
において、前記第1の毛抜き素子の内側に第2の毛抜き
素子を複数個設けてなることを特徴とする脱毛装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8900576A NL8900576A (nl) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | Epileerapparaat. |
| NL8900576 | 1989-03-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274203A true JPH02274203A (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=19854271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2052857A Pending JPH02274203A (ja) | 1989-03-09 | 1990-03-06 | 脱毛装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5112342A (ja) |
| EP (1) | EP0386843B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02274203A (ja) |
| AT (1) | ATE107142T1 (ja) |
| DE (1) | DE69009801T2 (ja) |
| NL (1) | NL8900576A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3922949C1 (ja) * | 1989-07-12 | 1990-09-27 | Braun Ag, 6000 Frankfurt, De | |
| USD345792S (en) | 1990-06-28 | 1994-04-05 | U.S. Philips Corporation | Epilator |
| DE4023252A1 (de) * | 1990-07-21 | 1992-01-23 | Braun Ag | Zupfkopf fuer motorisch betriebene epiliergeraete |
| DE69230781T2 (de) * | 1991-12-23 | 2000-09-21 | Koninkl Philips Electronics Nv | Haarentfernungsgerät mit verdrehender Wirkung |
| US5234441A (en) * | 1992-01-06 | 1993-08-10 | Braun Aktiengesellschaft | Epilating appliance |
| SE9800189L (sv) * | 1998-01-23 | 1999-07-24 | Sense Ab Q | Anordning vid en piezoelektrisk kristalloscillator |
| WO2004064567A2 (en) * | 2003-01-16 | 2004-08-05 | Conair Corporation | Hand-held buffing device |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1637061A (en) * | 1926-02-12 | 1927-07-26 | Nathan Weinberg | Fowl-plucking device |
| US2714788A (en) * | 1954-04-16 | 1955-08-09 | Giovanna Tigellia Cisco Di | Electrically operated automatic abrasive portable hair remover |
| FR1449843A (fr) * | 1965-07-05 | 1966-08-19 | Machine à déplumer gibier et volaille | |
| NL7805230A (nl) * | 1978-05-16 | 1979-11-20 | Philips Nv | Epileerapparaat. |
| FR2454283A1 (fr) * | 1979-04-18 | 1980-11-14 | Lamy Perret Emile | Appareil a epiler les duvets |
| US4337628A (en) * | 1980-08-20 | 1982-07-06 | Borg-Warner Corporation | Universal joint with unitary face seal and retainer assembly |
| FR2556939B1 (fr) * | 1983-12-22 | 1987-10-23 | Jean Alazet | Appareil a epiler |
| NL8403065A (nl) * | 1984-10-09 | 1986-05-01 | Philips Nv | Scheerapparaat. |
| US4950274A (en) * | 1989-01-13 | 1990-08-21 | Remington Products, Inc. | Depilatory device |
-
1989
- 1989-03-09 NL NL8900576A patent/NL8900576A/nl not_active Application Discontinuation
-
1990
- 1990-02-20 US US07/483,194 patent/US5112342A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-05 AT AT90200507T patent/ATE107142T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-03-05 DE DE69009801T patent/DE69009801T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-05 EP EP90200507A patent/EP0386843B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-06 JP JP2052857A patent/JPH02274203A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE107142T1 (de) | 1994-07-15 |
| NL8900576A (nl) | 1990-10-01 |
| DE69009801T2 (de) | 1995-01-19 |
| EP0386843B1 (en) | 1994-06-15 |
| DE69009801D1 (de) | 1994-07-21 |
| EP0386843A1 (en) | 1990-09-12 |
| US5112342A (en) | 1992-05-12 |
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