JPS6238035B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6238035B2 JPS6238035B2 JP16702783A JP16702783A JPS6238035B2 JP S6238035 B2 JPS6238035 B2 JP S6238035B2 JP 16702783 A JP16702783 A JP 16702783A JP 16702783 A JP16702783 A JP 16702783A JP S6238035 B2 JPS6238035 B2 JP S6238035B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chuck
- gear
- plate
- circular
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として金属性花瓶内に水漏れ防止
の目的でコールタールあるいは塗料系水漏れ防止
材等の皮膜層を均等に形成せしめ得る装置に利用
するもので、花瓶の大きさには無関係に、大別さ
れた各種形状の花瓶を簡単且便利に着脱出来、し
かも自転及び公転の変速停止逆転操作をも可能な
らしめ得る自転及び公転可能な回転式チヤツクに
関するものである。
の目的でコールタールあるいは塗料系水漏れ防止
材等の皮膜層を均等に形成せしめ得る装置に利用
するもので、花瓶の大きさには無関係に、大別さ
れた各種形状の花瓶を簡単且便利に着脱出来、し
かも自転及び公転の変速停止逆転操作をも可能な
らしめ得る自転及び公転可能な回転式チヤツクに
関するものである。
以下本発明を1実施例の図面と共に説明する。
1は本発明自転及び公転可能な回転式チヤツク
で、2は自転及び公転軸3に直結せる円形状のチ
ヤツク板、7,7,7は該円形状のチヤツク板2
又はチヤツクギアー4のいずれかのみが回転した
場合あるいは該円形状のチヤツク板2と該チヤツ
クギアー4が相反する方向に回転した場合、該チ
ヤツクギアー4上に設けた突出ピン6,6,6を
支点として、また中間部に設けた案内溝8,8,
8内を該円形状のチヤツク板2上に設けた突出ピ
ン5,5,5が滑動することにより幾何学的に連
動せしめ得る様にしたチヤツキングアーム、1
0,10,10は円形状のチヤツク板2及びチヤ
ツクギアー4間に該円形状のチヤツク板2が時計
方向に回転せしめる方向へ弾性力が働らく様に設
けたスプリング、11は該スプリング10,1
0,10の弾性力を利用して該円形状のチヤツク
板2上にチヤツキングアーム7,7,7の先端部
チヤツキングピース9,9,9を介して挟持せし
めた花瓶である。12は該チヤツキングアーム
7,7,7の開閉を操作するためのチヤツキング
アーム操作部で、13は該自転及び公転軸3の停
止中油圧又はエアーシリンダー17のピストン部
を働らかしめて、該チヤツクギアー4を回転せし
め得ることにより該チヤツキングアーム7,7,
7の先端部の開閉を操作せしめ得るためのラツク
ギアー、15は該チヤツクギアー4を該ラツクギ
アー13を介して油圧又はエアシリンダー17に
より回転せしめ得る際の反動を避けるための嵌合
式滑動ケース、16は該嵌合式滑動ケース15内
で該ラツクギアー13を常に油圧又はエアーシリ
ンダー17側に押上げておくためのスプリング、
14は該スプリング16の方向性を得るために該
ラツクギアー13の移動方向上に直結せしめた案
内棒、18は該案内棒14の支え穴部である。尚
図面中19,20,21はベアリングで該円形状
のチヤツク板2及び該チヤツクギアー4間がより
円滑に作動せしめ得るために設けたものである。
1は本発明自転及び公転可能な回転式チヤツク
で、2は自転及び公転軸3に直結せる円形状のチ
ヤツク板、7,7,7は該円形状のチヤツク板2
又はチヤツクギアー4のいずれかのみが回転した
場合あるいは該円形状のチヤツク板2と該チヤツ
クギアー4が相反する方向に回転した場合、該チ
ヤツクギアー4上に設けた突出ピン6,6,6を
支点として、また中間部に設けた案内溝8,8,
8内を該円形状のチヤツク板2上に設けた突出ピ
ン5,5,5が滑動することにより幾何学的に連
動せしめ得る様にしたチヤツキングアーム、1
0,10,10は円形状のチヤツク板2及びチヤ
ツクギアー4間に該円形状のチヤツク板2が時計
方向に回転せしめる方向へ弾性力が働らく様に設
けたスプリング、11は該スプリング10,1
0,10の弾性力を利用して該円形状のチヤツク
板2上にチヤツキングアーム7,7,7の先端部
チヤツキングピース9,9,9を介して挟持せし
めた花瓶である。12は該チヤツキングアーム
7,7,7の開閉を操作するためのチヤツキング
アーム操作部で、13は該自転及び公転軸3の停
止中油圧又はエアーシリンダー17のピストン部
を働らかしめて、該チヤツクギアー4を回転せし
め得ることにより該チヤツキングアーム7,7,
7の先端部の開閉を操作せしめ得るためのラツク
ギアー、15は該チヤツクギアー4を該ラツクギ
アー13を介して油圧又はエアシリンダー17に
より回転せしめ得る際の反動を避けるための嵌合
式滑動ケース、16は該嵌合式滑動ケース15内
で該ラツクギアー13を常に油圧又はエアーシリ
ンダー17側に押上げておくためのスプリング、
14は該スプリング16の方向性を得るために該
ラツクギアー13の移動方向上に直結せしめた案
内棒、18は該案内棒14の支え穴部である。尚
図面中19,20,21はベアリングで該円形状
のチヤツク板2及び該チヤツクギアー4間がより
円滑に作動せしめ得るために設けたものである。
次に本発明の操作手順を図面によつて説明す
る。第4図は自転及び公転軸3が停止している状
態で、油圧又はエアシリンダー17が収縮してい
るためにチヤツキングアーム7,7,7は閉ざさ
れている。第5図は第4図の状態から電気的信号
等により油圧又はエアシリンダー17のピストン
部がのびてチヤツキングアーム7,7,7は開い
ており、該チヤツキングアーム7,7,7内円形
上のチヤツク板2上に花瓶11が置かれている状
態。第6図は第5図の状態から再度電気的信号等
により油圧又はエアシリンダー17のピストン部
を収縮せしめた状態で、このとき該ピストン部が
収縮して行くに従がつて、ラツクギアー13がス
プリング16及びスプリング10,10,10の
作用で油圧又はエアシリンダー17側に押上げら
れ、同時に該スプリング10,10,10の弾性
力により円形状のチヤツク板2上花瓶11をチヤ
ツキングアーム7,7,7の先端部チヤツキング
ピース9,9,9を介して挾持している状態。第
7図は第6図の状態から自転及び公転軸3が作動
し始めた状態を示している、このとき該自転及び
公転軸3の作動が電気的信号等により自転及び公
転が同時に、又は自転開始後一定時間遅れての公
転開始あるいは公転開始後一定時間遅れての自転
開始、あるいは自転停止のまま公転のみ作動せし
め得る等あるいは該自転及び公転軸3の公転方向
等をも任意に選択し得るもので、該自転及び公転
中に花瓶11内に水漏れ防止の目的でコールター
ルあるいは塗料系水漏れ防止材等の皮膜層を形成
せしめ得るものである。次に上記花瓶11内にコ
ールタールあるいは塗料系水漏れ防止材等の皮膜
層を形成せしめ得た後、自転及び公転軸3が第6
図と同じ位置迄戻つた所で次の電気的信号等によ
り該自転及び公転軸3の運動を停止させる。次
に、再度電気的信号等により、油圧又はエアシリ
ンダー17を働らかせてチヤツキングアーム7,
7,7を開いた後、円形状のチヤツク板2上の花
瓶11と次の作業に入る花瓶11と取り換えれば
第5図と同じ状態となつて順次上記操作を繰り返
し得る。
る。第4図は自転及び公転軸3が停止している状
態で、油圧又はエアシリンダー17が収縮してい
るためにチヤツキングアーム7,7,7は閉ざさ
れている。第5図は第4図の状態から電気的信号
等により油圧又はエアシリンダー17のピストン
部がのびてチヤツキングアーム7,7,7は開い
ており、該チヤツキングアーム7,7,7内円形
上のチヤツク板2上に花瓶11が置かれている状
態。第6図は第5図の状態から再度電気的信号等
により油圧又はエアシリンダー17のピストン部
を収縮せしめた状態で、このとき該ピストン部が
収縮して行くに従がつて、ラツクギアー13がス
プリング16及びスプリング10,10,10の
作用で油圧又はエアシリンダー17側に押上げら
れ、同時に該スプリング10,10,10の弾性
力により円形状のチヤツク板2上花瓶11をチヤ
ツキングアーム7,7,7の先端部チヤツキング
ピース9,9,9を介して挾持している状態。第
7図は第6図の状態から自転及び公転軸3が作動
し始めた状態を示している、このとき該自転及び
公転軸3の作動が電気的信号等により自転及び公
転が同時に、又は自転開始後一定時間遅れての公
転開始あるいは公転開始後一定時間遅れての自転
開始、あるいは自転停止のまま公転のみ作動せし
め得る等あるいは該自転及び公転軸3の公転方向
等をも任意に選択し得るもので、該自転及び公転
中に花瓶11内に水漏れ防止の目的でコールター
ルあるいは塗料系水漏れ防止材等の皮膜層を形成
せしめ得るものである。次に上記花瓶11内にコ
ールタールあるいは塗料系水漏れ防止材等の皮膜
層を形成せしめ得た後、自転及び公転軸3が第6
図と同じ位置迄戻つた所で次の電気的信号等によ
り該自転及び公転軸3の運動を停止させる。次
に、再度電気的信号等により、油圧又はエアシリ
ンダー17を働らかせてチヤツキングアーム7,
7,7を開いた後、円形状のチヤツク板2上の花
瓶11と次の作業に入る花瓶11と取り換えれば
第5図と同じ状態となつて順次上記操作を繰り返
し得る。
本発明は上記の様に構成されたものであるか
ら、各種形状あるいは各種寸法の花瓶大きさに合
せて、自転数や公転速度あるいは公転角度を電気
的操作によつて、あるいは回転式パルス発生器と
称されるコントロール機器等により簡単且任意に
調節出来ると共に花瓶内へ適量の溶解コールター
ルあるいは塗料系水漏れ防止材を自動的に注入し
得る装置、更には花瓶本体を円形状のチヤツク板
上へ着脱自在に出し入れ出来る装置等と組合せて
一貫した自動システム装置としても可能ならしめ
得る。また上記本発明の実施例の場合には花瓶本
体の底部周辺を掴み取る形式としたが、第8図に
示した様に円形状のチヤツク板及びチヤツクギア
ーの1部を変形することにより花瓶本体の上部周
辺を掴み取る形式等任意に変形出来る。また本発
明の上記実施例の場合にはチヤツキングアームの
開閉を操作するために油圧又はエアシリンダー駆
動によるラツクギアー形式としたが、第9図に示
した様に扇形の歯車形式とする等任意に変形利用
できる。更に上記実施例の場合には自転及び公転
可能な回転式チヤツクとチヤツキングアーム操作
部との組合せを1対としたが、複数個の該自転及
び公転可能な回転チヤツクと1個のチヤツキング
アーム操作部を組合せた水車形式の連続形式、あ
るいは上記実施例にて示した用途目的に限らず各
種用途目的に合せて選択且変形利用出来る等その
有用性を一層補増し得るもので、価格も比較的低
廉に提供し得るものである。
ら、各種形状あるいは各種寸法の花瓶大きさに合
せて、自転数や公転速度あるいは公転角度を電気
的操作によつて、あるいは回転式パルス発生器と
称されるコントロール機器等により簡単且任意に
調節出来ると共に花瓶内へ適量の溶解コールター
ルあるいは塗料系水漏れ防止材を自動的に注入し
得る装置、更には花瓶本体を円形状のチヤツク板
上へ着脱自在に出し入れ出来る装置等と組合せて
一貫した自動システム装置としても可能ならしめ
得る。また上記本発明の実施例の場合には花瓶本
体の底部周辺を掴み取る形式としたが、第8図に
示した様に円形状のチヤツク板及びチヤツクギア
ーの1部を変形することにより花瓶本体の上部周
辺を掴み取る形式等任意に変形出来る。また本発
明の上記実施例の場合にはチヤツキングアームの
開閉を操作するために油圧又はエアシリンダー駆
動によるラツクギアー形式としたが、第9図に示
した様に扇形の歯車形式とする等任意に変形利用
できる。更に上記実施例の場合には自転及び公転
可能な回転式チヤツクとチヤツキングアーム操作
部との組合せを1対としたが、複数個の該自転及
び公転可能な回転チヤツクと1個のチヤツキング
アーム操作部を組合せた水車形式の連続形式、あ
るいは上記実施例にて示した用途目的に限らず各
種用途目的に合せて選択且変形利用出来る等その
有用性を一層補増し得るもので、価格も比較的低
廉に提供し得るものである。
第1図は本発明自転及び公転可能な回転式チヤ
ツクの1部切欠き平面図、第2図はその縦断面
図、第3図は本発明チヤツキングアーム操作部の
斜視図、第4図〜第7図は本発明の操作原理を示
す簡略平面図、第8図は本発明自転及び公転可能
な回転式チヤツク部の他の変形例の縦断面図、第
9図は本発明の他の変形例の原理を示す平面図で
ある。 1……自転及び公転可能な回転式チヤツク、2
……円形状のチヤツク板、3……自転及び公転
軸、4……チヤツクギアー、5……突出ピン、6
……突出ピン、7……チヤツキングアーム、8…
…案内溝、9……チヤツキングピース、10……
スプリング、11……花瓶、12……チヤツキン
グアーム操作部、13……ラツクギアー、14…
…案内棒、15……嵌合式滑動ケース、16……
スプリング、17……油圧又はエアーシリンダ
ー、18……支え穴部、19,20,21……ベ
アリング。
ツクの1部切欠き平面図、第2図はその縦断面
図、第3図は本発明チヤツキングアーム操作部の
斜視図、第4図〜第7図は本発明の操作原理を示
す簡略平面図、第8図は本発明自転及び公転可能
な回転式チヤツク部の他の変形例の縦断面図、第
9図は本発明の他の変形例の原理を示す平面図で
ある。 1……自転及び公転可能な回転式チヤツク、2
……円形状のチヤツク板、3……自転及び公転
軸、4……チヤツクギアー、5……突出ピン、6
……突出ピン、7……チヤツキングアーム、8…
…案内溝、9……チヤツキングピース、10……
スプリング、11……花瓶、12……チヤツキン
グアーム操作部、13……ラツクギアー、14…
…案内棒、15……嵌合式滑動ケース、16……
スプリング、17……油圧又はエアーシリンダ
ー、18……支え穴部、19,20,21……ベ
アリング。
Claims (1)
- 1 自転及び公転軸3の同心上上面に直結せる円
形状のチヤツク板2外周面部に、外周面に歯型部
を有し該円形状のチヤツク板2とは独立して同一
同心上にて回転せしめ得るために中心部を該自転
及び公転軸3に嵌合支着せしめ得たチヤツクギア
ー4を有し、該円形状のチヤツク板2又は該チヤ
ツクギアー4のいずれかのみが回転した場合ある
いは該円形状のチヤツク板2と該チヤツクギアー
4が相反する方向に回転した場合、該円形状のチ
ヤツク板2及び該チヤツクギアー4上に設けた複
数個のチヤツキングアーム7を該チヤツクギアー
4上に設けた突出ピン6を支点として、また該チ
ヤツキングアーム7の中間に設けた案内溝8内を
該円形状のチヤツク板2上に設けた突出ピン5が
滑動することにより連動せしめ得ると共に、該円
形状のチヤツク板2及びチヤツクギアー4間に1
個又は複数個のスプリング10を設けて該スプリ
ング10の弾性力を利用して、該円形状のチヤツ
ク板2上に置いた花瓶11を、該複数個のチヤツ
キングアーム7の先端部に設けたチヤツキングピ
ース9にて挟持せしめ得ることを特徴とした自転
及び公転可能な回転式チヤツク1と、該自転及び
公転可能な回転式チヤツク1の自転及び公転の停
止中に、ラツクギアー13を該チヤツクギアー4
の外周面歯形部に嵌合連結せしめ得るチヤツキン
グアーム操作部12とで構成される自転及び公転
可能な回転式チヤツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16702783A JPS6062491A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 自転及び公転可能な回転式チヤツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16702783A JPS6062491A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 自転及び公転可能な回転式チヤツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062491A JPS6062491A (ja) | 1985-04-10 |
| JPS6238035B2 true JPS6238035B2 (ja) | 1987-08-15 |
Family
ID=15842029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16702783A Granted JPS6062491A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 自転及び公転可能な回転式チヤツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062491A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101045A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Toshiba Corp | ウエ−ハの中心合せ装置 |
| JPH0680721B2 (ja) * | 1988-05-13 | 1994-10-12 | 富士通株式会社 | ウェハ位置決め機構 |
| JP5529722B2 (ja) * | 2010-12-24 | 2014-06-25 | 株式会社フジクラ | 取り外し工具及び取り外し方法 |
| JP2021133442A (ja) * | 2020-02-25 | 2021-09-13 | 富士精工株式会社 | ワーク保持装置 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16702783A patent/JPS6062491A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6062491A (ja) | 1985-04-10 |
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