JPH0227471A - テキスト内数値データ更新方式 - Google Patents

テキスト内数値データ更新方式

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JPH0227471A
JPH0227471A JP63176737A JP17673788A JPH0227471A JP H0227471 A JPH0227471 A JP H0227471A JP 63176737 A JP63176737 A JP 63176737A JP 17673788 A JP17673788 A JP 17673788A JP H0227471 A JPH0227471 A JP H0227471A
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JP
Japan
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data
character
character string
numeric
numeric data
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JP63176737A
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English (en)
Inventor
Toshihiko Kobayashi
敏彦 小林
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NEC Corp
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はテキスト内数値データ更新方式に関し、特に数
値データの算術演算によるテキスト内数値データ更新方
式に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のテキスト内数値データ更新方式では、更
新対象の数値を表現する文字データ(以下、数字データ
と称する)からなる数字データ文字列を被置換文字列と
して指定し、更新対象の数字データ文字列の種類の数分
の更新を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のテキスト内数値データ更新方式では、更
新対象の数字データ文字列の種類の数分の更新を行って
いたので、例えば更新対象の数字データ文字列(被置換
文字列)が10種類あるときには10回の更新が必要で
あり、1回目の更新後の数字データ文字列が2回目の被
置換文字列になると2重に更新されてしまうという欠点
がある。
したがって、1回目の更新後の数字データ文字列が2回
目の被置換文字列にならないような工夫が必要となるの
で、テキスト内の数字データ文字列の更新に手間がかか
り、更新ミスも生じやすいという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、テキスト内の数字デ
ータ文字列を数値属性のデータ(以下、数値データと称
する)に変換した後に算術演算を施して更新することに
より、テキスト内の数字データ文字列の更新の手間を省
き、更新ミスをなくすテキスト内数値データ更新方式を
提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のテキスト内数値データ更新方式は、数字データ
とこの数字データに対応する数値データとからなる文字
数値対応表を保持する文字列記憶手段と、算術式を記憶
する算術式記憶手段と、テキストから文字データを抽出
し前記文字数値対応表を基に数字データであるか否かを
判定し数字データであればスタックに積み非数字データ
であればスタックから数字データ文字列を降ろした後に
非数字データを文字列出力手段に出力する文字列抽出手
段と、この文字列抽出手段によりスタックから降ろされ
た数字データ文字列を前記文字数値対応表を基に数値デ
ータに変換する文字数値変換手段と、この文字数値変換
手段により数字データ文字列が変換された数値データに
前記算術式記憶手段に記憶された算術式による演算を施
す算術演算手段と、この算術演算手段による算術演算結
果の数値データを前記文字数値対応表を基に数字データ
文字列に変換する数値文字変換手段と、この数値文字変
換手段により算術演算結果の数値データが変換された数
字データ文字列および前記文字列抽出手段により出力さ
れた非数字データをテキストに出力する前記文字列出力
手段とを有する。
〔作用〕
本発明のテキスト内数値データ更新方式では、文字列記
憶手段が数字データとこの数字データに対応する数値デ
ータとからなる文字数値対応表を保持し、算術式記憶手
段が算術式を記憶し、文字列抽出手段がテキストから文
字データを抽出し文字数値対応表を基に数字データであ
るか否かを判定し数字データであればスタックに積み非
数字データであればスタックから数字データ文字列を降
ろした後に非数字データを文字列出力手段に出力し、文
字数値変換手段が文字列抽出手段によりスタックから降
ろされた数字データ文字列を文字数値対応表を基に数値
データに変換し、算術演算手段が文字数値変換手段によ
り数字データ文字列が変換された数値データに算術式記
憶手段に記憶された算術式による演算を施し、数値文字
変換手段が算術演算手段による算術演算結果の数値デー
タを文字数値対応表を基に数字データ文字列に変換し、
文字列出力手段が数値文字変換手段により算術演算結果
の数値データが変換された数字データ文字列および文字
列抽出手段により出力された非数字データをテキストに
出力する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例のテキスト内数値データ更
新方式の構成を示すブロック図である。
本実施例のテキスト内数値データ更新方式は、テキスト
IOと、文字列抽出手段11と、文字列記憶手段12と
、文字数値変換手段13と、算術式記憶手段14と、算
術演算手段15と、数値文字変換手段16と、文字列出
力手段17とから構成されている。
文字列抽出手段11は、プログラムにより実現され、文
字列記憶手段12に保持されている文字数値対応表を基
にテキスト10から抽出した文字データを数値を表現す
る数字データか否か判定して、数字データであればスタ
ックに積み上げ、数字データ以外の文字データ(以下、
非数字データと称する)であればスタックから数字デー
タからなる文字列(以下、数字データ文字列と称する)
を降ろして文字数値変換手段13に出力した後に抽出さ
れた非数字データを文字列出力手段17に出力する。
文字列記憶手段12は、図示しないコンピュータの記憶
装置の1領域であり、文字数値対応表を保持している。
文字数値変換手段13は、文字列記憶手段12に保持さ
れた文字数値対応表を基に文字列抽出手段llから入力
された数字データ文字列を数値属性のデータである数値
データに変換する。
算術式記憶手段14は、コンピュータの記憶装置の1 
fin域であり、数値データの更新を行う算術式を記憶
している。
算術演算手段15は、プログラムにより実現され、文字
数値変換手段13から入力された数値データに算術式記
憶手段14に記憶された算術式により算術演算を施し、
算術演算結果の数値データを数値文字変換手段16に出
力する。
数値文字変換手段16は、プログラムにより実現され、
文字列記憶手段12に保持されている文字数値対応表を
基に算術演算手段15から入力された算術演算結果の数
値データを数字データ文字列に変換する。
文字列出力手段17は、プログラムにより実現され、文
字列抽出手段11から入力された非数字データおよび数
値文字変換手段16から入力された数字データ文字列を
テキスト10に出力する。
第2図は、文字列記憶手段14が保持する数値文字対応
表の例を示す図である。この数値文字対応表は、数字デ
ータとこの数字データに対応する数値データとを1組と
する複数のエントリからなる。
第3図を参照すると、文字列抽出手段11における処理
は、テキスト中1文字データ抽出ステップ111と、テ
キスト終了判定ステップ112と、文字数値対応表参照
ステップ113と、抽出文字データ数字データ判定ステ
ップ114と、抽出非数字データ文字列出力手段出力ス
テップ115と、数字データスタック積上げステップ1
16と、テキスト中1文字データ抽出ステップ117と
、テキスト終了判定ステップ118と、文字数値対応表
参照ステップ119と、抽出文字データ数字データ判定
ステップ120と、数字データ文字列スタック降下ステ
ップ121と、数字データ文字列文字数値変換手段出力
ステップ122と、数字データ文字列スタック降下ステ
ップ123と、数字データ文字列文字数値変換手段出力
ステップ124とからなる。
第4図を参照すると、算術演算手段15における処理は
、数値データ入力ステップ151と、算術式入力ステッ
プ152と、算術演算実行ステップ153と、算術演算
結果数値データ数値文字変換手段出力ステップ154と
からなる。
次に、このように構成された本実施例のテキスト内数値
データ変換方式の動作について説明する。
文字列抽出手段11は、テキスト10中の1文字データ
を抽出して(ステップ111 ) 、テキストlOの終
了であるか否かを判定しくステップ112 ) 、テキ
スト10の終了であると判定されたときには処理を終了
する。
テキスト10の終了でないと判定されたときには、文字
列抽出手段11は、文字列記憶手段12に保持された文
字数値対応表を参照して(ステップ113)、抽出され
た文字データが文字数値対応表に数字データとして登録
されているか否かにより抽出した文字データが数字デー
タであるか否かを判定する(ステップ114 ’) 。
抽出された文字データが数字データでない(非数字デー
タである)と判定されたならば、文字列抽出手段11は
、抽出された非数字データを文字列出力手段17に出力
して(ステップ115)、ステップ111にill?I
Iを戻す。
文字列抽出手段11から非数字データを入力すると、文
字列出力手段17は、非数字データをテキスト10に出
力する。
ステップ114で抽出された文字データが数字データで
あると判定されたならば、文字列抽出手段11は、数字
データをスタックに積んだ後に(スキップ116 ) 
、テキスト10中の1文字データを抽出する(ステップ
117 > 。
次に、文字列抽出手段11は、テキスト10の終了か否
かを判定する(ステップ118 ’) 。
テキスト10の終了でないと判定されときには、文字列
抽出手段11は、文字列記憶手段12に保持された文字
数値対応表を参照して(ステップ119)・抽出された
文字データが数字データであるか否かを判定しくステッ
プ120)、数字データであると判定されたならばステ
ップ116に制御を戻す。
ステップ120で数字データでないと判定されたならば
、文字列抽出手段11は、スタックから数字データ文字
列を降ろして(ステップ121 ) 、数字データ文字
列を文字数値変換手段13に出力した後に(ステップ1
22 ) 、ステップ111に制御を戻す。
ステップ118で、テキストlOの終了であると判定さ
れたときには、文字列抽出手段11は、スタックから数
字データ文字列を降ろして(ステップ123 ) 、文
字数値変換手段13に出力した後に(ステップ!24 
) 、処理を終了する。
文字列抽出手段11のステップ122およびステップ1
24の処理により出力された数字データ文字列を人力す
ると、文字数値変換手段13は、文字列記憶手段12に
保持された文字数値対応表を基に数字データ文字列を数
値データに変換して、算術演算手段15に出力する。
算術演算手段15は、文字数値変換手段13から数値デ
ータを入力すると(ステップ151 ) 、算術式記憶
手段14から措定された算術式を人力する(ステップ1
52)。次に、算術演算手段15は、算術式記憶手段1
4から人力された算術式により文字数値変換手段13か
ら入力された数値データに算術演算を施しくステップ1
53 ) 、算術演算結果の数値データを数値文字変換
手段16に出力する(ステップ154 ) 。
算術演算手段15から算術演算結果の数値データを入力
すると、数値文字変換手段16ば、文字列記憶手段12
に保持された文字数値対応表を基に数値データを数字デ
ータ文字列に変換して、文字列出力手段17に出力する
数値文字変換手段16から数字データ文字列を入力する
と、文字列出力手段17は、入力された数字データ文字
列をテキスト10に出力する。
以上のような処理が繰り返され、テキスト10の数字デ
ータが更新される。
次に、テキス)10の具体的な更新例を説明する。
ここでは、テキスト10が第5図に示すものであり、算
術式記憶手段14に記憶された算術式が第6図に示すも
のであるとする。
文字列抽出手段11は、ステップ111〜ステツプ11
4の処理を繰り返すことにより、テキスト10内の先頭
から非数字データ“仕”、“入”、・・・を順に抽出し
て文字列出力手段17に出力していく。
文字列出力手段17は、文字列抽出手段11から入力さ
れた非数字データ“仕”1m人”、・・・を順にテキス
ト10に出力する。
テキスト10の非数字データ文字列“仕入価格は”の次
の文字データ“1”を抽出すると、文字列抽出手段11
は、数字データであると判定しくステップ114 > 
、ステップ116に制御を移す。
この後、テキスト10から抽出された“17000″の
各文字データはそれぞれ数字データであると判定される
ので、その間ステップ116〜ステップ120の処理が
繰り返されて数字データ文字列“17000″がスタッ
クに積み上げられる。
ステップ120で、数字データ文字列”17000”の
次の文字データ“円”が非数字データであると判定され
ると、数字データ文字列“17000”がスタックから
降ろされ(ステップ121)、文字数値変換手段13に
出力された後に(ステップ122 ) 、ステップ11
1に制御が戻される。
文字列抽出手段11から数字データ文字列“17000
”が人力されると、文字数値変換手段13は、文字数値
対応表を基に数字データ文字列“17000′の数字デ
ータ“1″、′7″、“0″0”および“O”をそれぞ
れ数値データ“l”“7″、10″、′01および10
”に変換することにより、数字データ文字列“1700
0″を数値データ“17000”″に変換し、算術演算
手段15に出力する。
算術演算手段15は、文字数値変換手段13から数値デ
ータ“17000”が入力されると(ステップ151 
) 、算術式記憶手段14から算術式“ X*1.11
を入力する(ステップ151 ) 、次に、算術演算手
段15は、数値データ“17000″に対して、 17000*1.1 の算術演算を実行しくステップ153 ) 、算術演算
結果の数値データ“18700”を数値文字変換手段1
6に出力する(ステップ154 ’) 。
算術演算手段15から算術演算結果の数値データ“18
700″が入力されると、数値文字変換手段16は、文
字数値対応表を基に数値データ“18700”の各数値
データ11”、8″、171aO″および0′″をそれ
ぞれ数字データ“1”“8″ 11711.“0′″お
よび′O′に変換することにより、数値データ“187
0G”を数字データ文字列“18700”に変換し、文
字列出力手段17に出力する。
数値文字変換手段16から数字データ文字列“1870
0”″が入力されると、文字列出力手段17は、数字デ
ータ文字列″18700”をテキスト10に出力する。
ステップ122からステップ111に制御を戻された文
字列抽出手段11では、テキスト10の文字データ1円
”、“で”、“版”、“売゛5・・・、“は”と順次ス
テップ111からステップ115の処理を繰り返し、テ
キスト10の1円で販売価格は”の次の文字データ“2
”で数字データが出てくるのでステップ116に制御が
移される。
数字データ文字列“20000”については、ステップ
120で数字データ文字列“20000”の次の文字デ
ータ“円”が抽出されるまで、ステップ116〜ステツ
プ120の処理が繰り返されて上述した数字データ文字
列”17000°と同様の処理が行われる。テキス)1
0の数字データ文字列120000@の次の文字データ
1円”を抽出すると、文字列抽出手段11は、数字デー
タ文字列“2000G”をスタックから降ろして(ステ
ップ121 ) 、文字数値変換手段13に出力しくス
テップ122 ) 、制御をステップ111に戻す。
文字数値変換手段13に出力された数字データ文字列“
20000”については、文字数値変換手段13.算術
演算手段15および数値文字変換手段16によって上述
した数字データ文字列“17000°について行われた
処理と同様の処理が行われ、数字データ文字列“220
00”が文字列出力手段17に出力される。
ステップ111にwIWJを戻された文字列抽出手段1
1は、テキス目0の文字データ1で°および“あ”につ
いてステップ111〜ステツプ115処理を繰り返した
後、文字データ“る”を抽出しくステップ111 ) 
、テキスト10の終了と判定して(ステップ112 )
 、処理を終了する。
文字列出力手段17は、文字列抽出手段11から入力さ
れた文字データ“で”、“あ”およびする”を順次テキ
ストlOに出力する。
文字データ“る”が出力されたならば、文字列抽出手段
11によりテキスト10の終了と判定されたことにより
、本実施例のテキスト内数値データ更新方式は、処理を
終了する。
以上の処理により、第5図に示すテキストlO内の数字
データ文字列は、第7図に示すようにl。
1倍された数字データ文字列に更新される。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、テキスト内の数字データ
文字列を数値データに変換した後に算術演算を施して更
新するようにしたことにより、テキスト内の対象となる
全ての数値データの更新を算術式の指定のみで可能にし
、数字データ文字列の更新の手間を省き、更新ミスをな
くすことができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のテキスト内数値データ更新
方式の構成を示すブロック図、第2図は第1図中の文字
列記憶手段に保持される文字数値対応表の例を示す図、 第3図は第1図中の文字列抽出手段における処理を示す
流れ図、 第4図は第1図中の算術演算手段における処理を示す流
れ図、 第5図は第1図中のテキストの例を示す図、第6図は第
1図中の算術式記憶手段に記憶される算術式の例を示す
図、 第7図は第5図に示すテキストの第6図に示す算術式を
用いた更新結果を示す図である・図において、 lO・・・テキスト、 11・・・文字列抽出手段、 12・・・文字列記憶手段、 13・・・文字数値変換手段、 14・・・算術式記憶手段、 15・・・算術演算手段、 16・・・数値文字変換手段、 17・・・文字列出力手段である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 数字データとこの数字データに対応する数値データとか
    らなる文字数値対応表を保持する文字列記憶手段と、 算術式を記憶する算術式記憶手段と、 テキストから文字データを抽出し前記文字数値対応表を
    基に数字データであるか否かを判定し数字データであれ
    ばスタックに積み非数字データであればスタックから数
    字データ文字列を降ろした後に非数字データを文字列出
    力手段に出力する文字列抽出手段と、 この文字列抽出手段によりスタックから降ろされた数字
    データ文字列を前記文字数値対応表を基に数値データに
    変換する文字数値変換手段と、この文字数値変換手段に
    より数字データ文字列が変換された数値データに前記算
    術式記憶手段に記憶された算術式による演算を施す算術
    演算手段と、 この算術演算手段による算術演算結果の数値データを前
    記文字数値対応表を基に数字データ文字列に変換する数
    値文字変換手段と、 この数値文字変換手段により算術演算結果の数値データ
    が変換された数字データ文字列および前記文字列抽出手
    段により出力された非数字データをテキストに出力する
    前記文字列出力手段とを有することを特徴とするテキス
    ト内数値データ更新方式。
JP63176737A 1988-07-15 1988-07-15 テキスト内数値データ更新方式 Pending JPH0227471A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008208548A (ja) * 2007-02-23 2008-09-11 U-Shin Showa Ltd 鍵材

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008208548A (ja) * 2007-02-23 2008-09-11 U-Shin Showa Ltd 鍵材

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