JPH02275014A - エンジンの吸気装置 - Google Patents
エンジンの吸気装置Info
- Publication number
- JPH02275014A JPH02275014A JP9595989A JP9595989A JPH02275014A JP H02275014 A JPH02275014 A JP H02275014A JP 9595989 A JP9595989 A JP 9595989A JP 9595989 A JP9595989 A JP 9595989A JP H02275014 A JPH02275014 A JP H02275014A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば、吸気管等価長さを可変して、吸気
系の固有振動数を切換える可変吸気システムを備えたモ
ータスポ・−ツ用ロークリエンジンのようなエンジンの
吸気装置に関する。
系の固有振動数を切換える可変吸気システムを備えたモ
ータスポ・−ツ用ロークリエンジンのようなエンジンの
吸気装置に関する。
(従来技術)
従来、上述例のエンジンの吸気装置としては、例えば、
特開昭J9−58210号公報に記載の装置がある。
特開昭J9−58210号公報に記載の装置がある。
すなわち、吸気ポートに連通接続ざぜた下流吸気管路の
上流端に、複数のスリットを有する支持片を介して上流
吸気管を配設すると共に、上述の上流吸気管に摺動スリ
ーブを遊嵌し、この摺動スリーブをモータ等の駆動手段
によって摺動操作すべく構成したエンジンの吸気装置で
ある。
上流端に、複数のスリットを有する支持片を介して上流
吸気管を配設すると共に、上述の上流吸気管に摺動スリ
ーブを遊嵌し、この摺動スリーブをモータ等の駆動手段
によって摺動操作すべく構成したエンジンの吸気装置で
ある。
この従来装置は、上述の摺動スリーブで下流吸気管路の
上流に上流吸気管を連通させると吸気管等価長さが長く
なり、吸気系の固有振動数を低く設定することができ、
逆に上述の摺動スリーブで上流吸気管を下流吸気管路に
対して切離した時には吸気管等価長さが短くなって、吸
気系の固有振動数を高く設定することができる。
上流に上流吸気管を連通させると吸気管等価長さが長く
なり、吸気系の固有振動数を低く設定することができ、
逆に上述の摺動スリーブで上流吸気管を下流吸気管路に
対して切離した時には吸気管等価長さが短くなって、吸
気系の固有振動数を高く設定することができる。
しかし、上述の従来装置においてはシール性をrVii
保するために、吸気通路内部杯、−位置する」−述の支
持片で上流吸気管を支持;7ているので、特に吸気管等
価長さを短く設定する高回転S様時、」二連の支持片に
より吸気抵抗が増大すると共に、吸気の乱れが生じ、こ
のため吸気の充填効率が低下1゜て、高速時の出力アッ
プに支障をきたす問題点があった。
保するために、吸気通路内部杯、−位置する」−述の支
持片で上流吸気管を支持;7ているので、特に吸気管等
価長さを短く設定する高回転S様時、」二連の支持片に
より吸気抵抗が増大すると共に、吸気の乱れが生じ、こ
のため吸気の充填効率が低下1゜て、高速時の出力アッ
プに支障をきたす問題点があった。
(発明の目的)
この発明の第1発明は、スライド通過接合時のシール性
を確保し2つつ、スライド通路離脱時の開[]面積を広
< +、て、特に高速時の出力向上を図ることができる
エンジンの吸気装置の提供を目的とする。
を確保し2つつ、スライド通路離脱時の開[]面積を広
< +、て、特に高速時の出力向上を図ることができる
エンジンの吸気装置の提供を目的とする。
この発明の第2発明は、スライド通路接合時により一層
良好なシール性を確保することができるエンジンの吸気
装置の挿供を目的とする。
良好なシール性を確保することができるエンジンの吸気
装置の挿供を目的とする。
(発明の構成)
この発明の第1発明は、吸気通路の」三浦端(こスライ
ド通路を設け、上記スライド通路を上記吸気通路の」三
浦開ロ部に接合、離脱させて吸気系の固有振動数を切換
えろエンジンの吸え1装置であって、上記スライド通路
を上記吸気通路に対1.て支持する支持部材を、上記吸
気通路の外方に設けた工゛ノジンの吸気装置であるこさ
を特徴とする。
ド通路を設け、上記スライド通路を上記吸気通路の」三
浦開ロ部に接合、離脱させて吸気系の固有振動数を切換
えろエンジンの吸え1装置であって、上記スライド通路
を上記吸気通路に対1.て支持する支持部材を、上記吸
気通路の外方に設けた工゛ノジンの吸気装置であるこさ
を特徴とする。
この発明の第2発明は、j二記第11発明の構成に併わ
せで、上記スライド通路を上記吸気通路に対して圧接に
より接合する圧接接合構造となしたエンジンの吸気装置
であることを特徴とする。
せで、上記スライド通路を上記吸気通路に対して圧接に
より接合する圧接接合構造となしたエンジンの吸気装置
であることを特徴とする。
(発明の効果)
この発明の第1発明によれば、上述のスライド通路を支
持する支持部材を吸気通路の外方に設けたので、この支
持部材によりスライド通路の支持剛性を確保してスライ
ド通路接合時のシール性を確保することができ、17か
も、上述のスライド通路離脱時には吸気通路外方の支持
部材が同等吸気抵抗になることなく、斯る離脱時におけ
る吸気通路上流端の開口面積を広くすることができるの
で、特に高速時の出力向」二を図ることができる効果が
ある。
持する支持部材を吸気通路の外方に設けたので、この支
持部材によりスライド通路の支持剛性を確保してスライ
ド通路接合時のシール性を確保することができ、17か
も、上述のスライド通路離脱時には吸気通路外方の支持
部材が同等吸気抵抗になることなく、斯る離脱時におけ
る吸気通路上流端の開口面積を広くすることができるの
で、特に高速時の出力向」二を図ることができる効果が
ある。
この発明の第2発明によれば、」1記第1発明の効果と
併わせて、」二連の両通路を圧接接合構造となしたので
、スライド通路接合時におけるより一層確実なシール性
を得ることができる効果がある。
併わせて、」二連の両通路を圧接接合構造となしたので
、スライド通路接合時におけるより一層確実なシール性
を得ることができる効果がある。
(実施例)
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は多気筒ロータリピストンエンジンの吸気装置を示
し、第1図において、ロータハウジング1のベリトロコ
イド面1a内部に作動室2を形成する一方、上述のロー
タハウジング1の一側にはべりフエラルボートさしての
吸気ボート3および排気ボート4を形成し、他側にはト
1ツーリング側点火プラグ5Tおよびリーディング側点
火プラグ5Lをそれぞれ配設している。
し、第1図において、ロータハウジング1のベリトロコ
イド面1a内部に作動室2を形成する一方、上述のロー
タハウジング1の一側にはべりフエラルボートさしての
吸気ボート3および排気ボート4を形成し、他側にはト
1ツーリング側点火プラグ5Tおよびリーディング側点
火プラグ5Lをそれぞれ配設している。
上述のロータハウジング1内には、エキセントリックシ
ャフト6に上り軸芯7を中心として偏心運動するり−タ
8を設けている。
ャフト6に上り軸芯7を中心として偏心運動するり−タ
8を設けている。
このロータ8は三葉の内方包絡面9・・・を有し、ロー
タ頂点部にはアペックスシール1o・・・を取付けてい
る。
タ頂点部にはアペックスシール1o・・・を取付けてい
る。
このように構成した多気筒ロータリビス(・ンーI゛ン
ジン11−のそれぞれの吸気ボート3・・・には吸気通
路12・・・を連結17、これらの各吸気通路12・・
・にはスライドバルブ方式のスロットル弁を内蔵したス
ロットルボディ13と、気化、霧化特性改苦のため上述
のスロットル弁上流に位置する燃料噴射弁14とをそれ
ぞれ配設している。
ジン11−のそれぞれの吸気ボート3・・・には吸気通
路12・・・を連結17、これらの各吸気通路12・・
・にはスライドバルブ方式のスロットル弁を内蔵したス
ロットルボディ13と、気化、霧化特性改苦のため上述
のスロットル弁上流に位置する燃料噴射弁14とをそれ
ぞれ配設している。
上述の吸気通路12の上流側にはエンジン運転状態に応
じて吸気系の固有振動数を切換える可変吸気システムを
設けている。
じて吸気系の固有振動数を切換える可変吸気システムを
設けている。
すなわち、上述の各吸気通路12・・・の上流端に対応
してスライド通路構造の切換えバルブ15゜15をそれ
ぞれ設υ、第2図、第3図に示す如くこれらの各切換え
バルブ15.15を対応する吸気通路12.12の上流
開口部12a、12aから上方へ離反させることで、吸
気管長を短<シ、て吸気通路の固有振動数を高く設定j
7、第4図、不5図に示す如く上述の円筒状の各切換え
バルブ15.15を対応する吸気通路1−2.1−2の
テーバコーン状の上流開口部12a、12aに接合する
ことで、吸気管長を長くj−で吸気通路の固有振動数を
低く設定する自然吸気方式の可変吸気システムをに構成
している。
してスライド通路構造の切換えバルブ15゜15をそれ
ぞれ設υ、第2図、第3図に示す如くこれらの各切換え
バルブ15.15を対応する吸気通路12.12の上流
開口部12a、12aから上方へ離反させることで、吸
気管長を短<シ、て吸気通路の固有振動数を高く設定j
7、第4図、不5図に示す如く上述の円筒状の各切換え
バルブ15.15を対応する吸気通路1−2.1−2の
テーバコーン状の上流開口部12a、12aに接合する
ことで、吸気管長を長くj−で吸気通路の固有振動数を
低く設定する自然吸気方式の可変吸気システムをに構成
している。
ここで、上述の吸気通路12゜12の上流量11部12
a、12aの外側部にはフランジ16を一体的に形成す
る一方、長管形成用の2つのエアホ・−ン17.17の
上端外側部lこフランジ18を一体形成し、これら上下
のフランジ18.16におけるコーナ部相互間に張架し
た合計4本の支柱」9・・・により、上述のエアホーン
J7.1.7を吸気通路12の上流開口部12aに対1
.て上方へ離間した状態に固定支持1.ている。
a、12aの外側部にはフランジ16を一体的に形成す
る一方、長管形成用の2つのエアホ・−ン17.17の
上端外側部lこフランジ18を一体形成し、これら上下
のフランジ18.16におけるコーナ部相互間に張架し
た合計4本の支柱」9・・・により、上述のエアホーン
J7.1.7を吸気通路12の上流開口部12aに対1
.て上方へ離間した状態に固定支持1.ている。
北述の切換えバルブ15.15はその上下両端にシール
部材20.21を有17、これらのシール部材20.2
1を伴って上述のエアホーン17の外周に沿って上下動
することにより、吸気通路の固有振動数を切換える。
部材20.21を有17、これらのシール部材20.2
1を伴って上述のエアホーン17の外周に沿って上下動
することにより、吸気通路の固有振動数を切換える。
ここで、上述の切換えバルブ15.15を吸気通路12
.12に対]7て接合する時は、該切換えバルブ15.
1.5下部のシール部材21.21を介してこれらの切
換えバルブ15+15を吸気通路12゜3.2の上流開
口部12a、、12aに圧接Vる圧接接合構造となして
いる。
.12に対]7て接合する時は、該切換えバルブ15.
1.5下部のシール部材21.21を介してこれらの切
換えバルブ15+15を吸気通路12゜3.2の上流開
口部12a、、12aに圧接Vる圧接接合構造となして
いる。
また、」二連の上側のフランジ18の中央部と、下側の
フランジ1Gの中央下面に形成したボール支持部22と
の間には第6図に示すようにボルト23.24を用いて
ガイドボール25を取付け、吸気通路外方に位置するこ
のガイドボール25によって」二連の切換えバルブ15
.15の上下摺動を案内ずべく構成1.ている。
フランジ1Gの中央下面に形成したボール支持部22と
の間には第6図に示すようにボルト23.24を用いて
ガイドボール25を取付け、吸気通路外方に位置するこ
のガイドボール25によって」二連の切換えバルブ15
.15の上下摺動を案内ずべく構成1.ている。
すなわち、2つの切換えバルブifi、15を連結部材
26.26を介してバルブ中央の連結ボス27で互に連
結すると共に、この連結ボス27をリニアボールベアリ
ング28を介して上述のガイドボール25に上下摺動可
能に嵌合することで、切換えバルブ15.15の上下摺
動を案内すると共に、該切換えバルブ15.1.5のね
じりを防止すべく構成している。
26.26を介してバルブ中央の連結ボス27で互に連
結すると共に、この連結ボス27をリニアボールベアリ
ング28を介して上述のガイドボール25に上下摺動可
能に嵌合することで、切換えバルブ15.15の上下摺
動を案内すると共に、該切換えバルブ15.1.5のね
じりを防止すべく構成している。
さらに、上述の連結ボス27内にはワイヤ端部の止め具
としてのワイヤエンド29.29を配役している。なお
、そのワイヤエンド29.29の外側にはワイヤ切断時
における脱落防止のためのリテーナが嵌め込まれている
。そして、これらワイヤエンド29.29に係止したワ
イヤ30,3】を、可変速度可逆回転構造の減速機(]
Dcモータ32で操作することにより、上述の切換えバ
ルブ15.15を高速側(第2図、第3図参照)および
低速側(第4図、第5図参照)に切換えるように構成し
ている。
としてのワイヤエンド29.29を配役している。なお
、そのワイヤエンド29.29の外側にはワイヤ切断時
における脱落防止のためのリテーナが嵌め込まれている
。そして、これらワイヤエンド29.29に係止したワ
イヤ30,3】を、可変速度可逆回転構造の減速機(]
Dcモータ32で操作することにより、上述の切換えバ
ルブ15.15を高速側(第2図、第3図参照)および
低速側(第4図、第5図参照)に切換えるように構成し
ている。
上述のモータ32は第7図に示す如くベースフ1ノーム
33上の取付片34.35に固定され、このモータ32
の回転軸36には従動板37いわゆるモータブーりを嵌
合し、上述の一方のワイヤ3()の一端をワイヤエンド
38を介して従動板37に取付けると共に、上述の他方
のワイヤ31の一端をワイヤエンド39を介して従動板
37に取付けている。
33上の取付片34.35に固定され、このモータ32
の回転軸36には従動板37いわゆるモータブーりを嵌
合し、上述の一方のワイヤ3()の一端をワイヤエンド
38を介して従動板37に取付けると共に、上述の他方
のワイヤ31の一端をワイヤエンド39を介して従動板
37に取付けている。
また、上述の従動板37にはスプリング40を付勢し、
このスプリング40で従動板37、ワイヤ30を介]7
て上述の切換えバルブ15.1.5を第1図に示すよう
に高速側にバネ付勢している。
このスプリング40で従動板37、ワイヤ30を介]7
て上述の切換えバルブ15.1.5を第1図に示すよう
に高速側にバネ付勢している。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、以下作用
を説明する。
を説明する。
上述のエアホーン17.17は吸気通路j2゜12の上
流開口部12 a、 12 a外方に位置する合計4
本の支柱19・・・により強固に支持されている。
流開口部12 a、 12 a外方に位置する合計4
本の支柱19・・・により強固に支持されている。
また、上述の切換えバルブ15.15の上下摺動を案内
するガイドボール25は吸気通路12゜12の上流開口
部12a外方に位置(7ている。
するガイドボール25は吸気通路12゜12の上流開口
部12a外方に位置(7ている。
このため、上述の支柱19によりエアホーン17の支持
剛性を確保することができるので、切換えバルブ15.
15の上流開校部12B、12aに対する接合時に、こ
れら両者間のシール性を確保することができる。
剛性を確保することができるので、切換えバルブ15.
15の上流開校部12B、12aに対する接合時に、こ
れら両者間のシール性を確保することができる。
上述の切換えバルブ15.15の上流開口部12a、1
2aに対する接合時には、同バルブ15下部のシール部
材21.21を介して切換えバルブ15.15が吸気通
路12.12の上流開口部12a、12aに圧接により
接合されるので、切檜、えバルブ接合時ε、:おりるよ
り一層確実なシ・−ル性を得ることができる効果がある
。
2aに対する接合時には、同バルブ15下部のシール部
材21.21を介して切換えバルブ15.15が吸気通
路12.12の上流開口部12a、12aに圧接により
接合されるので、切檜、えバルブ接合時ε、:おりるよ
り一層確実なシ・−ル性を得ることができる効果がある
。
エンジンの高回転、高出力が要求される加速時には、上
述のモータ32を介して切換えバルブ15.15を吸気
通路12.12のJ三浦開ロ部12a+1゜2aから離
脱させる。この切換えバルブ15.15の離脱時には吸
気通路12外方の支柱19およびガイドボール25は開
環吸気抵抗になることなく、斯る離脱時における吸気通
路上流端の開「1面積を広くすることができるので、特
に高速時の出力向上を図ることができる効果がある。
述のモータ32を介して切換えバルブ15.15を吸気
通路12.12のJ三浦開ロ部12a+1゜2aから離
脱させる。この切換えバルブ15.15の離脱時には吸
気通路12外方の支柱19およびガイドボール25は開
環吸気抵抗になることなく、斯る離脱時における吸気通
路上流端の開「1面積を広くすることができるので、特
に高速時の出力向上を図ることができる効果がある。
この発明の構成と上述の実施例との対応において、
この発明のエンジンは、実施例の多気筒ロータリピスト
ンエンジン11に対応し、 以下同様に、 スライド通路は、エアホーン17および切換えバルブ1
5に対応]7、 支持部材は、支柱19およびガイドボール25に対応す
るも、 この発明は、J二連の実施例の構成のみに限定されるも
のではなく、レシプロエンジンなどにも適用できる。
ンエンジン11に対応し、 以下同様に、 スライド通路は、エアホーン17および切換えバルブ1
5に対応]7、 支持部材は、支柱19およびガイドボール25に対応す
るも、 この発明は、J二連の実施例の構成のみに限定されるも
のではなく、レシプロエンジンなどにも適用できる。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は多気筒ロークリピストンエンジンの吸気装置を
示す全体図、 第2図は切換えバルブ開時の説明図、 第3図は切換えバルブ開時の断面図、 第4図は切換えバルブ閉時の説明図、 第5図は切換えバルブ閉時の断面図、 第6図は第2図のVI−VI線矢視断面図、第7図は切
換えバルブ駆動モータの拡大図である。 1−1・・・多気!!jr′I−タリビストンエンジン
12・・・吸気通路 12a・・・上流開口部 15・・・切換えバルブ 17・・・エアホーン 19・・・支 柱 25・・・ガイドポール 12・・・暖〜通踏 15 ・・rJJ素えバルブ ■ −」 17・・・エアホーン 第5図 第7図 刃 刃
示す全体図、 第2図は切換えバルブ開時の説明図、 第3図は切換えバルブ開時の断面図、 第4図は切換えバルブ閉時の説明図、 第5図は切換えバルブ閉時の断面図、 第6図は第2図のVI−VI線矢視断面図、第7図は切
換えバルブ駆動モータの拡大図である。 1−1・・・多気!!jr′I−タリビストンエンジン
12・・・吸気通路 12a・・・上流開口部 15・・・切換えバルブ 17・・・エアホーン 19・・・支 柱 25・・・ガイドポール 12・・・暖〜通踏 15 ・・rJJ素えバルブ ■ −」 17・・・エアホーン 第5図 第7図 刃 刃
Claims (2)
- (1)吸気通路の上流端にスライド通路を設け、上記ス
ライド通路を上記吸気通路の上流開口部に接合、離脱さ
せて吸気系の固有振動数を切換えるエンジンの吸気装置
であって、上記スライド通路を上記吸気通路に対して支
持する支持部材を、上記吸気通路の外方に設けた エンジンの吸気装置。 - (2)上記スライド通路を上記吸気通路に対して圧接に
より接合する圧接接合構造となした 特許請求の範囲第1項記載のエンジンの吸気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9595989A JPH02275014A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | エンジンの吸気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9595989A JPH02275014A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | エンジンの吸気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275014A true JPH02275014A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14151769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9595989A Pending JPH02275014A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | エンジンの吸気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02275014A (ja) |
-
1989
- 1989-04-15 JP JP9595989A patent/JPH02275014A/ja active Pending
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