JPH02276273A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH02276273A JPH02276273A JP1098144A JP9814489A JPH02276273A JP H02276273 A JPH02276273 A JP H02276273A JP 1098144 A JP1098144 A JP 1098144A JP 9814489 A JP9814489 A JP 9814489A JP H02276273 A JPH02276273 A JP H02276273A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mos transistor
- transistor
- output
- power supply
- channel mos
- Prior art date
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- Granted
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- Bipolar Transistors (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
本発明は、半導体集積回路装置に関し、特に高出力耐圧
、高出力電流を通常の相補型MO5集積回路製造プロセ
スで実現可能で、またMPU (マイクロプロセッサユ
ニット) 、MCU (マイクロコントローラユニット
)等の一般ICで使用されている5 V (VCC)の
f[源の出力で高電圧(VDD)駆動(D回路をドライ
ブする半導体集積回路装置に関する。
、高出力電流を通常の相補型MO5集積回路製造プロセ
スで実現可能で、またMPU (マイクロプロセッサユ
ニット) 、MCU (マイクロコントローラユニット
)等の一般ICで使用されている5 V (VCC)の
f[源の出力で高電圧(VDD)駆動(D回路をドライ
ブする半導体集積回路装置に関する。
第4図は、消費電力を少なくしながら高出力耐圧、高出
力電流が必要でかつ出力電圧を変化させたいときに従来
使用していた半導体集積回路装置で、複数段の相補型M
OSトランジスタに出力トランジスタとしてバイポーラ
トランジスタを用いた、いわゆるBi−CMO5で構成
した半導体集積回路装置である。
力電流が必要でかつ出力電圧を変化させたいときに従来
使用していた半導体集積回路装置で、複数段の相補型M
OSトランジスタに出力トランジスタとしてバイポーラ
トランジスタを用いた、いわゆるBi−CMO5で構成
した半導体集積回路装置である。
この図において、(1)は入力端子であり、相補型MO
Sトランジスタのゲート部分に接続されている。
Sトランジスタのゲート部分に接続されている。
(2)はPチャネルMOS トランジスタ(3)とNチ
ャネルMOS トランジスタ(4)とから構成さnる複
数段の相補型MOSトランジスタで、(6) 、 ta
)はそれぞれ最終段のPチャネルMOSトランジスタ、
NチャネルMOSトランジスタである。(7)は出力電
圧変化用電源である。(13b)は最終段の相補型MO
Sトランジスタに応動するバイポーラトランジスタでエ
ミッタ部分はGND W位αlこ、コレクタ部分は出力
端子C141に接続している。(7)は1!流制限抵抗
である。(18は発光素子ダイオード(LED )で、
そのアノードは出力電圧変化用1!源(7)の(+)側
に、カソードは電流制限抵抗Q51こ接続している。
ャネルMOS トランジスタ(4)とから構成さnる複
数段の相補型MOSトランジスタで、(6) 、 ta
)はそれぞれ最終段のPチャネルMOSトランジスタ、
NチャネルMOSトランジスタである。(7)は出力電
圧変化用電源である。(13b)は最終段の相補型MO
Sトランジスタに応動するバイポーラトランジスタでエ
ミッタ部分はGND W位αlこ、コレクタ部分は出力
端子C141に接続している。(7)は1!流制限抵抗
である。(18は発光素子ダイオード(LED )で、
そのアノードは出力電圧変化用1!源(7)の(+)側
に、カソードは電流制限抵抗Q51こ接続している。
次にこの半導体集積回路の動作について説明する。複数
段の相補型MOSトランジスタ(2)は、相補型HOS
トランジスタ構造のため、高出力電流がとれない。この
ため、出力トランジスタとしてバイポーラトランジスタ
(13b)を用い出力電圧変化用電源(71tζより高
出力電流を得ている。その動作は、複数段の相補型MO
Sトランジスタ(2)の出力がゝH′のとき、バイポー
ラトランジスタ(13b)はベース・エミッタ間にON
するのに十分な電圧が発生しONする。これにより出力
電圧変化用[源(7)iこより出力w!を流が流れLE
D C11l)は点灯する。これに対し、複数段の相補
型MOSトランジスタ(2)の出力がL′のとき、バイ
ポーラトランジスタ(13b)は0FFLLEDQeは
点灯しない。
段の相補型MOSトランジスタ(2)は、相補型HOS
トランジスタ構造のため、高出力電流がとれない。この
ため、出力トランジスタとしてバイポーラトランジスタ
(13b)を用い出力電圧変化用電源(71tζより高
出力電流を得ている。その動作は、複数段の相補型MO
Sトランジスタ(2)の出力がゝH′のとき、バイポー
ラトランジスタ(13b)はベース・エミッタ間にON
するのに十分な電圧が発生しONする。これにより出力
電圧変化用[源(7)iこより出力w!を流が流れLE
D C11l)は点灯する。これに対し、複数段の相補
型MOSトランジスタ(2)の出力がL′のとき、バイ
ポーラトランジスタ(13b)は0FFLLEDQeは
点灯しない。
前記従来の半導体集積回路装置は、第4図のようなりi
−CMO8構成であるため、その構造が複雑で生産コス
トが高くつくという問題点がある。
−CMO8構成であるため、その構造が複雑で生産コス
トが高くつくという問題点がある。
しかし、通常のCMOSプロセスの複数段の相補型MO
Sトランジスタ+21では高出力電流が期待できず、ま
た耐圧を高くすると電流ゲインが低くなり出力電流が取
れなくなる。
Sトランジスタ+21では高出力電流が期待できず、ま
た耐圧を高くすると電流ゲインが低くなり出力電流が取
れなくなる。
本発明は、以上のような問題点を解決するためになされ
たもので、 ・通常のCMOSプロセスで高出力電流が得られる。
たもので、 ・通常のCMOSプロセスで高出力電流が得られる。
・さまざまな入力レベルで高耐圧回路を駆動できる。
ことを特徴とする半導体集積回路装置を提供することを
目的とする。
目的とする。
本発明に係る半導体集積回路装置は、複数段の相補型x
+O5トランジスタにおいて、出力電圧変化用電源によ
りPチャネルMOSトランジスタのバルク部分にバック
ゲートバイアスを印加した相補型MOSトランジスタと
その相補型MOSトラジスタの電源VCC系の出力をV
DD系にレベル変換する回路と、基板をコレクタ、ウェ
ルをベース、ウェル内に形成した拡散層をエミッタとし
た縦型npn トランジスタとそれに直列に接続したN
チャネルMOSトランジスタとを設けたものである。
+O5トランジスタにおいて、出力電圧変化用電源によ
りPチャネルMOSトランジスタのバルク部分にバック
ゲートバイアスを印加した相補型MOSトランジスタと
その相補型MOSトラジスタの電源VCC系の出力をV
DD系にレベル変換する回路と、基板をコレクタ、ウェ
ルをベース、ウェル内に形成した拡散層をエミッタとし
た縦型npn トランジスタとそれに直列に接続したN
チャネルMOSトランジスタとを設けたものである。
本発明によれば、出力トランジスタとして縦型npn(
pnp) トランジスタを用いることで通常のCMOS
プロセスで高出力電流が得られる。また出力電圧変化用
電源によりPチャネルMOSトランジスタのバルク部分
にバックゲートバイアスを印加しそのVCC系の出力を
VDD系にレベル変換することでさまざまな入力レベル
で高耐圧が可能である。
pnp) トランジスタを用いることで通常のCMOS
プロセスで高出力電流が得られる。また出力電圧変化用
電源によりPチャネルMOSトランジスタのバルク部分
にバックゲートバイアスを印加しそのVCC系の出力を
VDD系にレベル変換することでさまざまな入力レベル
で高耐圧が可能である。
本発明に係る半導体集積回路装置の一実施例を第1図に
示す。この図−ζおいて、(1)は入力端子でありPチ
ャネルMOS トランジスタ(8)とNチャネルMOS
トランジスタ(9)で構成される相補型MOSトランジ
スタのゲート部分に接続している。(7)は出力変化用
ff[でPチャネルMOS トランジスタ(8ンのバッ
クゲートバイアス及び複数段の相補型MOSトランジス
タ(2)の電源VDDに使用している。辿は電源VCC
系の出力をVpp系にレベル変換する回路である。四は
NチャネルMOSトランジスタでそのソース部分はGN
D lE位aηに、そのドレイン部分は出力端子a◆に
接続している。(131)は第2図の断面構造図に示す
ように、基板をコレクタ、ウェルをベース、ウェル内C
ζ形成したn拡散層をエミッタとした縦型npn トラ
ンジスタで、そのコレクタは出力電圧変化用電源(7)
の(→側に、エミッタは出力端子a勾に接続している。
示す。この図−ζおいて、(1)は入力端子でありPチ
ャネルMOS トランジスタ(8)とNチャネルMOS
トランジスタ(9)で構成される相補型MOSトランジ
スタのゲート部分に接続している。(7)は出力変化用
ff[でPチャネルMOS トランジスタ(8ンのバッ
クゲートバイアス及び複数段の相補型MOSトランジス
タ(2)の電源VDDに使用している。辿は電源VCC
系の出力をVpp系にレベル変換する回路である。四は
NチャネルMOSトランジスタでそのソース部分はGN
D lE位aηに、そのドレイン部分は出力端子a◆に
接続している。(131)は第2図の断面構造図に示す
ように、基板をコレクタ、ウェルをベース、ウェル内C
ζ形成したn拡散層をエミッタとした縦型npn トラ
ンジスタで、そのコレクタは出力電圧変化用電源(7)
の(→側に、エミッタは出力端子a勾に接続している。
(ト)は電流制限抵抗、Qftはアノード側を電流制限
抵抗四に接続したLEDで、ともに出力端子C141と
GND i位動に設けている。
抵抗四に接続したLEDで、ともに出力端子C141と
GND i位動に設けている。
次1ここの一実施例の動作について説明する。この半導
体集積口面装置は、通常のCMOSプロセスでの寄生n
pn トランジスタ(13a)を出力トランジスタとし
ているため、その構造はBi−CMO5mKの従来の半
導体集積回路装置にくらべ簡単である。
体集積口面装置は、通常のCMOSプロセスでの寄生n
pn トランジスタ(13a)を出力トランジスタとし
ているため、その構造はBi−CMO5mKの従来の半
導体集積回路装置にくらべ簡単である。
また、出力電圧変化用電源(7)によりPチャネルMO
Sトランジスタ(8)のバルク部分にバックゲートバイ
アスを印加することで、PチャネルMOSトランジスタ
(8)の0Nff、圧を高くし回路スレッショルドを低
くして入力レベルをコントロール(たとえば”ITLレ
ベル)しており、さらにPチャネルMOSトランジスタ
(8)とNチャネルMOSトランジスタ(9)で構成さ
れる相補型MOSトランジスタの電源VCC(たとえば
5V)系をVDD(たとえば20v)系にレベル変換す
ることで、さまざまな入力レベル(電源VCC )で高
耐圧(VDD系)の回路を駆動している。複数段の相補
型MOSトランジスタ(2)の出力がHのとき、縦型n
pn トランジスタ(13a)はONt、、Nチャネル
MO8)ランジスタ四はOFFする。従って、出力端子
側に出力電圧変化用電源(7)による電流が流れLED
(lftは点灯する。複数段の相補型MOSトランジ
スタ12)の出力がL のとき、縦型npn トランジ
スタ(taa)はOFF t、、NチャネルMOSトラ
ンジスタ曹はONする。従って出力端子a◆薔こ電流は
流れずLED (li9は点灯しない。
Sトランジスタ(8)のバルク部分にバックゲートバイ
アスを印加することで、PチャネルMOSトランジスタ
(8)の0Nff、圧を高くし回路スレッショルドを低
くして入力レベルをコントロール(たとえば”ITLレ
ベル)しており、さらにPチャネルMOSトランジスタ
(8)とNチャネルMOSトランジスタ(9)で構成さ
れる相補型MOSトランジスタの電源VCC(たとえば
5V)系をVDD(たとえば20v)系にレベル変換す
ることで、さまざまな入力レベル(電源VCC )で高
耐圧(VDD系)の回路を駆動している。複数段の相補
型MOSトランジスタ(2)の出力がHのとき、縦型n
pn トランジスタ(13a)はONt、、Nチャネル
MO8)ランジスタ四はOFFする。従って、出力端子
側に出力電圧変化用電源(7)による電流が流れLED
(lftは点灯する。複数段の相補型MOSトランジ
スタ12)の出力がL のとき、縦型npn トランジ
スタ(taa)はOFF t、、NチャネルMOSトラ
ンジスタ曹はONする。従って出力端子a◆薔こ電流は
流れずLED (li9は点灯しない。
なお、上記一実施例では、出力トランジスタとして縦型
npn トランジスタ(13a)を用いたが、pnp
トランジスタであってもよく、この場合、第3図に示す
回路構成図が考えられ、同様の効果が得られる。
npn トランジスタ(13a)を用いたが、pnp
トランジスタであってもよく、この場合、第3図に示す
回路構成図が考えられ、同様の効果が得られる。
本発明によれば、通常のCMOSプロセスでの寄生の縦
型トランジスタを出力トランジスタとすることで生産コ
ストが安くなる。また出力電圧変化用電源によりPチャ
ネルMOSトランジスタのバルク部分をこバックゲート
バイアスを印加し、電源VCC系の出力をVDD系にレ
ベル変換することで、さまざまな入力レベル(電源VC
C系)で高耐圧(VDD系)の回路を駆動できる。特に
、MPV (マイクロプロセッサユニット’) 、MC
V (マイクロコントロールユニット)等、一般に使用
されている5 V (VCC)系での使用が可能である
。
型トランジスタを出力トランジスタとすることで生産コ
ストが安くなる。また出力電圧変化用電源によりPチャ
ネルMOSトランジスタのバルク部分をこバックゲート
バイアスを印加し、電源VCC系の出力をVDD系にレ
ベル変換することで、さまざまな入力レベル(電源VC
C系)で高耐圧(VDD系)の回路を駆動できる。特に
、MPV (マイクロプロセッサユニット’) 、MC
V (マイクロコントロールユニット)等、一般に使用
されている5 V (VCC)系での使用が可能である
。
第1図は、本発明に係る半導体集積回路装置の一実施例
を示す回路構成図である。第2図は第1図の縦型npn
トランジスタの断面構造図である。 第3図は本発明に係る他の実施例を示す回路構成図であ
る。第4図は従来のB i−CMO8構成の半導体集積
回路装置を示す回路構成図である。 図において、(2)は複数段の相補型MO5トランジス
タ、(7)は出力9圧変化用電源、(8)はバルク部分
にバックゲートバイアスを印加したPチャネルMOSト
ランジスタ、C1,)は電源VCC系の出力をVDD系
にレベル変換する回路、(13a)は縦型npn トラ
ンジスタである。 なお、各図中の同一符号は同一または同一部分を示す。
を示す回路構成図である。第2図は第1図の縦型npn
トランジスタの断面構造図である。 第3図は本発明に係る他の実施例を示す回路構成図であ
る。第4図は従来のB i−CMO8構成の半導体集積
回路装置を示す回路構成図である。 図において、(2)は複数段の相補型MO5トランジス
タ、(7)は出力9圧変化用電源、(8)はバルク部分
にバックゲートバイアスを印加したPチャネルMOSト
ランジスタ、C1,)は電源VCC系の出力をVDD系
にレベル変換する回路、(13a)は縦型npn トラ
ンジスタである。 なお、各図中の同一符号は同一または同一部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 PチャネルMOSトランジスタとNチャネルMOSトラ
ンジスタで構成した複数段の相補型MOSトランジスタ
において、その電源V_D_DとGND電位間に接続し
た出力電圧変化用電源と、 前記複数段の相補型MOSトランジスタの入力側に設け
られ、前記出力電圧変化用電源をバックゲートバイアス
としてバルク部分に印加すると共にそのソースを電源V
_C_Cに接続したPチャネルMOSトランジスタを含
む相補型MOSトランジスタと、前記入力側に設けた相
補型MOSトランジスタの電源V_C_C系の出力を電
源V_D_D系にレベル変換する回路と、 基板をコレクタ、ウェルをベース、ウェル内に形成した
拡散層をエミッタとした縦型バイポーラトランジスタの
ベースに前記複数段の相補型MOSトランジスタの出力
を接続し、さらに縦型バイポーラトランジスタのエミッ
タとMOSトランジスタを電源V_D_DとGND間に
直列に接続し、縦型バイポーラトランジスタとMOSト
ランジスタの接続点を出力としたことを特徴とする半導
体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098144A JP2626045B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098144A JP2626045B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276273A true JPH02276273A (ja) | 1990-11-13 |
| JP2626045B2 JP2626045B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=14212008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1098144A Expired - Lifetime JP2626045B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2626045B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011518479A (ja) * | 2008-03-27 | 2011-06-23 | アギア システムズ インコーポレーテッド | 高電圧耐性の入出力インターフェイス回路 |
| JP2014014140A (ja) * | 2013-09-02 | 2014-01-23 | Agere Systems Inc | 高電圧耐性の入出力インターフェイス回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040977A (ja) * | 1973-08-14 | 1975-04-15 | ||
| JPS5387187A (en) * | 1977-01-12 | 1978-08-01 | Hitachi Ltd | Semiconductor driving circuit |
| JPS629225A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | Sharp Corp | 貯留装置 |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1098144A patent/JP2626045B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040977A (ja) * | 1973-08-14 | 1975-04-15 | ||
| JPS5387187A (en) * | 1977-01-12 | 1978-08-01 | Hitachi Ltd | Semiconductor driving circuit |
| JPS629225A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-17 | Sharp Corp | 貯留装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011518479A (ja) * | 2008-03-27 | 2011-06-23 | アギア システムズ インコーポレーテッド | 高電圧耐性の入出力インターフェイス回路 |
| JP2014014140A (ja) * | 2013-09-02 | 2014-01-23 | Agere Systems Inc | 高電圧耐性の入出力インターフェイス回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2626045B2 (ja) | 1997-07-02 |
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