JPH02276280A - 圧電積層体 - Google Patents
圧電積層体Info
- Publication number
- JPH02276280A JPH02276280A JP1096496A JP9649689A JPH02276280A JP H02276280 A JPH02276280 A JP H02276280A JP 1096496 A JP1096496 A JP 1096496A JP 9649689 A JP9649689 A JP 9649689A JP H02276280 A JPH02276280 A JP H02276280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating layer
- piezoelectric
- piezoelectric plate
- sectional
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は圧電積層体に係り、特に耐久性を向上させた圧
電積層体に関する。
電積層体に関する。
従来の圧電積層体を示すものとして例えば特開昭62−
299094号公報がある。この公報に示された圧電積
層体では圧電板、金属板及びダミー板を内部に有する樹
脂ケースを設け、この樹脂ケースの外周に熱を付与する
ことによって収縮する熱収縮チェーブが嵌めこまれてい
る。
299094号公報がある。この公報に示された圧電積
層体では圧電板、金属板及びダミー板を内部に有する樹
脂ケースを設け、この樹脂ケースの外周に熱を付与する
ことによって収縮する熱収縮チェーブが嵌めこまれてい
る。
〔発明が解決しようとする課題]
上記の構造の圧電積層体においては圧電積層体本体(圧
電板)と周囲の樹脂ケースとの間に隙間があるのでその
隙間から湿気、等が内部へ侵入して短絡が発生し、圧電
板の作動が不可能となる。
電板)と周囲の樹脂ケースとの間に隙間があるのでその
隙間から湿気、等が内部へ侵入して短絡が発生し、圧電
板の作動が不可能となる。
また圧電板に電圧を印加すると伸縮するがその伸縮の際
(電気エネルギーが機械エネルギーになる時)熱が発生
し、圧電板の温度が上昇する。
(電気エネルギーが機械エネルギーになる時)熱が発生
し、圧電板の温度が上昇する。
上記課題は本発明によれば圧電材料よりなり、電圧が印
加されることにより伸張もしくは収縮する複数枚積層さ
れた圧電板の外周側面に、エポキシ樹脂、シリコンゴム
、熱収縮チューブ、接着剤のうち少なくとも1種を含有
する絶縁層を密着形成させてなることを特徴とする圧電
積層体によって解決される。
加されることにより伸張もしくは収縮する複数枚積層さ
れた圧電板の外周側面に、エポキシ樹脂、シリコンゴム
、熱収縮チューブ、接着剤のうち少なくとも1種を含有
する絶縁層を密着形成させてなることを特徴とする圧電
積層体によって解決される。
特に、本発明では前記絶縁層の外周側面に高熱伝導性金
属薄板を被着してなることがより好ましい。
属薄板を被着してなることがより好ましい。
すなわち本発明によれば圧電板の外周側面にエポキシ樹
脂、シリコンゴム等が密着形成されているため外部環境
に対する抵抗力が増大する。
脂、シリコンゴム等が密着形成されているため外部環境
に対する抵抗力が増大する。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図(a)、(b)は第1の実施例を示すそれぞれ横
断面図、縦断面図である。
断面図、縦断面図である。
第1図において、lはPZT系の圧電体を複数積層した
圧電板(成層体本体)1である。2は圧電積層体に電圧
を印加するための塩化ビニル、シリコンゴム、テフロン
等で被覆されたリード線である。これらのリード線2は
半田付、溶接等の方法で圧電板1側面の所定位置に接続
されている。
圧電板(成層体本体)1である。2は圧電積層体に電圧
を印加するための塩化ビニル、シリコンゴム、テフロン
等で被覆されたリード線である。これらのリード線2は
半田付、溶接等の方法で圧電板1側面の所定位置に接続
されている。
リード線2間に電圧を印加することにより、圧電板1は
伸縮する。圧電板1の外周には絶縁層3が形成されてお
り、その形成工程は、まず圧電板1の外周の面粗度を整
えリード線2の易接着処理を施した後、トリクレン等の
有機溶剤で脱脂処理、乾燥を行ない注型法(その他デイ
ツプ法等もあり)により形成する。その後焼付又はキャ
アリングを行ない絶縁層3を圧電板1とリード線2の一
部に密着させる。絶縁層3の材質としては耐環境性に優
れたエポキシ樹脂、シリコンゴム等を用いる。
伸縮する。圧電板1の外周には絶縁層3が形成されてお
り、その形成工程は、まず圧電板1の外周の面粗度を整
えリード線2の易接着処理を施した後、トリクレン等の
有機溶剤で脱脂処理、乾燥を行ない注型法(その他デイ
ツプ法等もあり)により形成する。その後焼付又はキャ
アリングを行ない絶縁層3を圧電板1とリード線2の一
部に密着させる。絶縁層3の材質としては耐環境性に優
れたエポキシ樹脂、シリコンゴム等を用いる。
この様に絶縁層3を圧電積層体本体に密着させることに
より圧電板1の近傍に水分が侵入することを防止できる
ため高温雰囲気及び水中(水を含有する液中)でも圧電
積層体が使用できる。
より圧電板1の近傍に水分が侵入することを防止できる
ため高温雰囲気及び水中(水を含有する液中)でも圧電
積層体が使用できる。
次に第2の実施例を説明する。
第2図(a)、(b)は第2の実施例を示すそれぞれ横
断面図、縦断面図である。
断面図、縦断面図である。
第2の実施例は上記第1の実施例の工程に更に熱収縮チ
ューブ4を被覆したものである。すなわち絶縁層3の周
囲に該チューブ4が堅固に被着されたものである。この
熱収縮チューブの材質は塩化ビニル、シリコンゴム、テ
フロン等が用いられる。この様に圧電板の外周を2重被
覆することにより外部環境に対してより強固なものとな
る。
ューブ4を被覆したものである。すなわち絶縁層3の周
囲に該チューブ4が堅固に被着されたものである。この
熱収縮チューブの材質は塩化ビニル、シリコンゴム、テ
フロン等が用いられる。この様に圧電板の外周を2重被
覆することにより外部環境に対してより強固なものとな
る。
次に第3の実施例を説明する。
第3図(a)、(b)は第3の実施例を示すそれぞれ横
断面図、縦断面図である。
断面図、縦断面図である。
第3の実施例は第2の実施例で示した絶縁層3と熱収縮
チューブ4間の境界面を接着剤5により接着した例であ
る。この様に接着剤5を該境界面に施すことにより湿気
の侵入を確実に防止できる。
チューブ4間の境界面を接着剤5により接着した例であ
る。この様に接着剤5を該境界面に施すことにより湿気
の侵入を確実に防止できる。
最外周の熱収縮チューブ4の材質により易接着処理を施
すのが望ましい。
すのが望ましい。
次に第4の実施例を説明する。
第4図(a)、(b)は第4の実施例を示すそれぞれ横
断面図、縦断面図である。
断面図、縦断面図である。
第4の実施例は上記第3図で示した実施例3の接着剤5
aを両端部のみに施した例であり、この方式は第3の実
施例の製造工程を簡略化できる。
aを両端部のみに施した例であり、この方式は第3の実
施例の製造工程を簡略化できる。
次に第5の実施例を説明する。
第5図(a)、 (b)は第5の実施例を示すそれぞれ
横断面図、縦断面図である。
横断面図、縦断面図である。
本実施例は圧電板lの外周に塩化ビニル、シリコンゴム
、テフロン等の熱収縮チューブ4を被覆し、該チューブ
4のみを接着剤6で接着したものである。圧電板lの駆
動電圧の電界強度が比較的低いものに適する構造である
。
、テフロン等の熱収縮チューブ4を被覆し、該チューブ
4のみを接着剤6で接着したものである。圧電板lの駆
動電圧の電界強度が比較的低いものに適する構造である
。
次に第6の実施例を説明する。
第6の実施例は上記実施例1に示した圧電板1の絶縁層
3の外周に第6図、第7図に示すように例えばCu仮、
Affi板等の熱伝導性の良い薄板材6を密着巻回した
。第8図は第1図に示した圧電板1を作動させた場合の
圧電板1の温度分布を実線Aで示し、第6図、第7図で
示した圧電積層体を作動させた場合の圧電板の温度分布
を破線Bで示す。第6の実施例の方が第1の実施例より
圧電積層体の表面温度分布の最大値(特に中央部)が低
下し、均一に近い温度分布にすることができる。
3の外周に第6図、第7図に示すように例えばCu仮、
Affi板等の熱伝導性の良い薄板材6を密着巻回した
。第8図は第1図に示した圧電板1を作動させた場合の
圧電板1の温度分布を実線Aで示し、第6図、第7図で
示した圧電積層体を作動させた場合の圧電板の温度分布
を破線Bで示す。第6の実施例の方が第1の実施例より
圧電積層体の表面温度分布の最大値(特に中央部)が低
下し、均一に近い温度分布にすることができる。
その結果耐久性が従来構造と比較しlXl0”→lX
10”と大巾に向上することができた。また、絶縁層外
周の薄板の重なり部は半田付等の接触によりより表面温
度の均質化が可能となる。
10”と大巾に向上することができた。また、絶縁層外
周の薄板の重なり部は半田付等の接触によりより表面温
度の均質化が可能となる。
次に第7の実施例を説明する。
第9図(a)、(b)は第7の実施例を示すそれぞれ横
断面図、縦断面図である。
断面図、縦断面図である。
第9図(a)、(b)に示すように第7の実施例は圧電
板1の外周に熱伝導性の良いCu仮、Al板等の薄板で
作成した筒6aを一定隙間あけて配置し、その隙間に例
えばエポキシ系、アクリル系の接着剤を注入し、固化し
、一体化した。接着剤を隙間に注入する際は空気の巻き
込みを防止するため減圧して行なった。このようにして
作成した圧電積層体を作動させ表面温度を測定した結果
、その温度分布は実施例6と同様であり、しかも耐久性
においても同様であった。
板1の外周に熱伝導性の良いCu仮、Al板等の薄板で
作成した筒6aを一定隙間あけて配置し、その隙間に例
えばエポキシ系、アクリル系の接着剤を注入し、固化し
、一体化した。接着剤を隙間に注入する際は空気の巻き
込みを防止するため減圧して行なった。このようにして
作成した圧電積層体を作動させ表面温度を測定した結果
、その温度分布は実施例6と同様であり、しかも耐久性
においても同様であった。
以上説明した様に本発明によれば圧電成層体の外周に絶
縁層を密着成形することにより湿気侵入が防止され、特
に金属箔等で被覆するため圧電積層体の有機溶剤等に対
する抵抗力が増大する。
縁層を密着成形することにより湿気侵入が防止され、特
に金属箔等で被覆するため圧電積層体の有機溶剤等に対
する抵抗力が増大する。
第1図(a)、(b)は第1の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第2図(a)、(b)は第2の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第3図(a)、(b)は第3の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第4図(a)、(b)は第4の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第5図(a)、(b)は第5の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第6図及び第7図は第6の実施例を示すそれぞれ斜視図
及び断面図である。 第8図は第1の実施例第6の実施例で示した圧電積層体
の表面温度分布をそれぞれA、Bで示す図であり、 第9図(a)、(b)は第7の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図である。 ■・・・圧電板(圧電積層体本体)、 2・・・リード線、 3・・・絶縁層、4・・・熱
収縮チューブ、5,5a・・・接着剤、6・・・熱伝導
性の良い金属薄板、 6a・・・薄板筒。
分横断面図、縦断面図であり、 第2図(a)、(b)は第2の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第3図(a)、(b)は第3の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第4図(a)、(b)は第4の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第5図(a)、(b)は第5の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図であり、 第6図及び第7図は第6の実施例を示すそれぞれ斜視図
及び断面図である。 第8図は第1の実施例第6の実施例で示した圧電積層体
の表面温度分布をそれぞれA、Bで示す図であり、 第9図(a)、(b)は第7の実施例を示すそれぞれ部
分横断面図、縦断面図である。 ■・・・圧電板(圧電積層体本体)、 2・・・リード線、 3・・・絶縁層、4・・・熱
収縮チューブ、5,5a・・・接着剤、6・・・熱伝導
性の良い金属薄板、 6a・・・薄板筒。
Claims (1)
- 1.圧電材料よりなり、電圧が印加されることにより伸
張もしくは収縮する複数枚積層された圧電板の外周側面
に、エポキシ樹脂、シリコンゴム、熱収縮チューブ、接
着剤のうち少なくとも1種を含有する絶縁層を密着形成
させてなることを特徴とする圧電積層体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096496A JPH02276280A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 圧電積層体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096496A JPH02276280A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 圧電積層体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276280A true JPH02276280A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14166703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096496A Pending JPH02276280A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 圧電積層体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02276280A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1079534A (ja) * | 1996-09-03 | 1998-03-24 | Tokin Corp | 圧電トランス及び圧電トランス電源 |
| WO2002061856A1 (en) * | 2001-02-01 | 2002-08-08 | Delphi Technologies, Inc. | Method of assembling an actuator arrangement |
| KR100382350B1 (ko) * | 2001-04-04 | 2003-05-09 | 주식회사 한신 | 부품공급기용 압전소자 제조방법 |
| KR100660612B1 (ko) * | 2005-11-23 | 2006-12-22 | 주식회사 한신 | 부품공급기용 압전소자 및 그 제조방법 |
| US7191503B2 (en) * | 2000-09-18 | 2007-03-20 | Par Technologies, Llc | Method of manufacturing a piezoelectric actuator |
| WO2007128948A1 (en) * | 2006-05-03 | 2007-11-15 | Delphi Technologies, Inc. | Method for enshrouding an actuator |
| JP2011119583A (ja) * | 2009-12-07 | 2011-06-16 | Denso Corp | ピエゾアクチュエータの製造方法、およびこの製造方法により製造されたピエゾアクチュエータ |
| US20150243876A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-08-27 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
| US20150243877A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-08-27 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1096496A patent/JPH02276280A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1079534A (ja) * | 1996-09-03 | 1998-03-24 | Tokin Corp | 圧電トランス及び圧電トランス電源 |
| US7191503B2 (en) * | 2000-09-18 | 2007-03-20 | Par Technologies, Llc | Method of manufacturing a piezoelectric actuator |
| WO2002061856A1 (en) * | 2001-02-01 | 2002-08-08 | Delphi Technologies, Inc. | Method of assembling an actuator arrangement |
| KR100382350B1 (ko) * | 2001-04-04 | 2003-05-09 | 주식회사 한신 | 부품공급기용 압전소자 제조방법 |
| KR100660612B1 (ko) * | 2005-11-23 | 2006-12-22 | 주식회사 한신 | 부품공급기용 압전소자 및 그 제조방법 |
| JP2009535564A (ja) * | 2006-05-03 | 2009-10-01 | デルファイ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド | アクチュエーターを被覆するための方法 |
| WO2007128948A1 (en) * | 2006-05-03 | 2007-11-15 | Delphi Technologies, Inc. | Method for enshrouding an actuator |
| US8236115B2 (en) | 2006-05-03 | 2012-08-07 | Delphi Technologies Holdings S.arl | Method for enshrouding an actuator |
| JP2011119583A (ja) * | 2009-12-07 | 2011-06-16 | Denso Corp | ピエゾアクチュエータの製造方法、およびこの製造方法により製造されたピエゾアクチュエータ |
| US20150243876A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-08-27 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
| US20150243877A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-08-27 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
| US9691964B2 (en) * | 2014-02-27 | 2017-06-27 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
| US9698333B2 (en) * | 2014-02-27 | 2017-07-04 | Tdk Corporation | Piezoelectric element unit and driving device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4400226A (en) | Method of making an insulated electromagnetic coil | |
| US4376904A (en) | Insulated electromagnetic coil | |
| JPH02276280A (ja) | 圧電積層体 | |
| US5568679A (en) | Method of manufacturing laminated piezoelectric actuator having cavity | |
| KR970072598A (ko) | 평면형 카본 정류자 및 그 제조방법 | |
| JPH01157610A (ja) | 振動発生素子を有する封止部品の製造方法 | |
| JPH08106841A (ja) | 近接スイッチおよびその製造方法 | |
| JPS63211615A (ja) | 固体電解コンデンサ | |
| JPS6012106B2 (ja) | 熱硬化性樹脂による物品の被覆・接着処理方法 | |
| JPH0492377A (ja) | 電線の接続部 | |
| JP2906457B2 (ja) | チップ型固体電解コンデンサ及びその製造方法 | |
| US20040185280A1 (en) | Heat-resistant insulating film and insulating method | |
| JPH11144913A (ja) | サーミスタ温度センサ | |
| JPS62230071A (ja) | 同軸状機械電気変換素子 | |
| JPH04229961A (ja) | 電線結合部に保護層を形成する方法及び電線結合部の構造 | |
| JPH0546265Y2 (ja) | ||
| JPH113902A (ja) | 電子部品及びその製造方法 | |
| JPH0458477A (ja) | リード線接続部の封止方法 | |
| JPH0154829B2 (ja) | ||
| JPS6011718Y2 (ja) | ケ−ブル接続部 | |
| JPH01217870A (ja) | 樹脂モールド電気機器 | |
| JPH03280439A (ja) | 電子部品の外装方法 | |
| JPH0466086B2 (ja) | ||
| JPS5816501A (ja) | 電子部品及びその製造方法 | |
| JP2004289952A (ja) | コイルエンド固定用の接着シート、該接着シートを用いたコイルエンド固定方法、及び該接着シートを用いてコイルエンドが固定されたモータ |