JPH0227708B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227708B2 JPH0227708B2 JP59113364A JP11336484A JPH0227708B2 JP H0227708 B2 JPH0227708 B2 JP H0227708B2 JP 59113364 A JP59113364 A JP 59113364A JP 11336484 A JP11336484 A JP 11336484A JP H0227708 B2 JPH0227708 B2 JP H0227708B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interest
- region
- pattern
- axis
- noise
- Prior art date
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- Image Analysis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、物品の判別等に利用する文字、物体
等の形状を認識するための認識方法に関するもの
である。
等の形状を認識するための認識方法に関するもの
である。
従来例の構成とその問題点
従来、生産ライン等において、文字あるいは工
業部品、荷物等の形状パターンに対し、その分
類、位置決め、検査等を行う場合の画像データの
比較的簡単な圧縮方法として、投影処理による方
法が採用されている。
業部品、荷物等の形状パターンに対し、その分
類、位置決め、検査等を行う場合の画像データの
比較的簡単な圧縮方法として、投影処理による方
法が採用されている。
しかし、投影処理により圧縮された画像データ
から関心領域を抽出する場合、有効視野内におい
て、認識対象パターンに比して大きいノイズを有
する入力画像においては、先の特願昭58−103714
号に示す関心領域抽出方法では認識対象パターン
の切出しが不安定となり、認識率の低下を招き、
その耐ノイズ性が問題となつていた。
から関心領域を抽出する場合、有効視野内におい
て、認識対象パターンに比して大きいノイズを有
する入力画像においては、先の特願昭58−103714
号に示す関心領域抽出方法では認識対象パターン
の切出しが不安定となり、認識率の低下を招き、
その耐ノイズ性が問題となつていた。
発明の目的
本発明の目的は、上記問題点を解決するため
に、形状パターンの認識における誤認識率の低減
を実現する関心領域抽出方法を提供することであ
る。
に、形状パターンの認識における誤認識率の低減
を実現する関心領域抽出方法を提供することであ
る。
発明の構成
本発明は、パターン入力装置により検出した2
次元形状パターンを基準線なるX軸及びY軸上に
投影し、各々の投影データの集合なるNX,NYに
対しノイズを除去することを目的とし、予め与え
られた各々のノイズ判定基準率γX,γY、及び有効
視野サイズWX,WYにより一意に求まるスライス
レベルlX,lYを用いてスライス処理を行うことに
より抽出される各有効セグメントの集合LX,LY
をノイズ領域の集合と判定し、各々の補集合X,
LYが関心領域の集合であるということから、任
意の関心領域を選択し、有効視野を限定すること
により、パターン入力処理へのフイードバツクを
行うことにより、関心領域を抽出する方法である
が、上記関心領域の抽出を、対象パターンに比し
て比較的安定に抽出できるノイズ領域の情報を用
いることにより、形状認識の能力を向上させよう
とするものである。
次元形状パターンを基準線なるX軸及びY軸上に
投影し、各々の投影データの集合なるNX,NYに
対しノイズを除去することを目的とし、予め与え
られた各々のノイズ判定基準率γX,γY、及び有効
視野サイズWX,WYにより一意に求まるスライス
レベルlX,lYを用いてスライス処理を行うことに
より抽出される各有効セグメントの集合LX,LY
をノイズ領域の集合と判定し、各々の補集合X,
LYが関心領域の集合であるということから、任
意の関心領域を選択し、有効視野を限定すること
により、パターン入力処理へのフイードバツクを
行うことにより、関心領域を抽出する方法である
が、上記関心領域の抽出を、対象パターンに比し
て比較的安定に抽出できるノイズ領域の情報を用
いることにより、形状認識の能力を向上させよう
とするものである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例の概略の構成を第1図に
示す。第1図において、ベルトコンベア等の搬送
手段2の上に置かれた対象物体1のパターンを入
力するために照明装置3、及びテレビカメラ4が
設置されている。ここで、テレビカメラ4は、カ
メラ制御回路5により制御されている。
示す。第1図において、ベルトコンベア等の搬送
手段2の上に置かれた対象物体1のパターンを入
力するために照明装置3、及びテレビカメラ4が
設置されている。ここで、テレビカメラ4は、カ
メラ制御回路5により制御されている。
テレビカメラ4により入力された映像信号は、
アナログデイジタル変換(以下、A/D変換とい
う)回路6に入るが、ここで、窓枠制御回路7に
より有効視野が限定され、2値化制御回路8によ
り2値化され、さらに投影処理回路9により2次
元パターンが、一対(X軸,Y軸上)の1次元パ
ターンに情報圧縮され、CPU,ROM,RAM及
び入出力ポート等から構成されるマイクロコンピ
ユータ(CPUチツプはMN1610、又はMN1613)
に入力される。
アナログデイジタル変換(以下、A/D変換とい
う)回路6に入るが、ここで、窓枠制御回路7に
より有効視野が限定され、2値化制御回路8によ
り2値化され、さらに投影処理回路9により2次
元パターンが、一対(X軸,Y軸上)の1次元パ
ターンに情報圧縮され、CPU,ROM,RAM及
び入出力ポート等から構成されるマイクロコンピ
ユータ(CPUチツプはMN1610、又はMN1613)
に入力される。
パターン認識装置としては、主コントローラあ
るいは操作盤より指令が与えられる判定制御回路
即ちCPU10、上記投影データのスライス処理
によりセグメントを切出すスライシング演算回路
11、そのスライスレベルの制御を行う制御回路
12、メモリ制御回路13、関心領域を抽出する
識別回路14、標準特徴パラメータメモリ回路1
5、計測特徴パラメータメモリ回路16、そして
識別回路17より構成されている。認識結果は、
主コントローラへ送出される。
るいは操作盤より指令が与えられる判定制御回路
即ちCPU10、上記投影データのスライス処理
によりセグメントを切出すスライシング演算回路
11、そのスライスレベルの制御を行う制御回路
12、メモリ制御回路13、関心領域を抽出する
識別回路14、標準特徴パラメータメモリ回路1
5、計測特徴パラメータメモリ回路16、そして
識別回路17より構成されている。認識結果は、
主コントローラへ送出される。
ところで、第2図イにより、ノイズA及び認識
対象パターンBを含んだ入力パターンの2値画像
(X−Y平面座標)、第2図ロによりX軸上への投
影(XP−NX平面座標)、そして第2図ハにより、
Y軸上への投影(YP−NY平面座標)の一例を示
す。
対象パターンBを含んだ入力パターンの2値画像
(X−Y平面座標)、第2図ロによりX軸上への投
影(XP−NX平面座標)、そして第2図ハにより、
Y軸上への投影(YP−NY平面座標)の一例を示
す。
次に上記のように構成したパターン入力装置、
及び認識装置の動作を説明する。
及び認識装置の動作を説明する。
第1図に示す如く、認識対象1を搬送手段2に
よりテレビカメラ4の有効撮像範囲(有効視野)
内に搬送し、さらに照明装置3による照明が有効
に作用している場合、主コントローラあるいは操
作盤より開始指令が与えられることにより、第4
図のフローチヤートに示す関心領域抽出プログラ
ムの手順に従つて、その形状認識が開始される。
よりテレビカメラ4の有効撮像範囲(有効視野)
内に搬送し、さらに照明装置3による照明が有効
に作用している場合、主コントローラあるいは操
作盤より開始指令が与えられることにより、第4
図のフローチヤートに示す関心領域抽出プログラ
ムの手順に従つて、その形状認識が開始される。
まず、第4図のフローチヤートで示すように、
画像入力処理として対象パターンの処理範囲を設
定する窓枠処理〔ステツプ〕、及び2値化処理
を施し〔ステツプ〕、2次元形状パターンを基
準線なるX軸及びY軸上に投影し〔ステツプ〕、
各々の投影データの集合 NX={NXi|i=1,2,3,……,m} NY={NYj|j=1,2,3,……,n}……(1) に対しノイズを除去することを目的とし、予め与
えられた各々のノイズ判定基準率γX,γY、及び有
効視野サイズWX,WYにより、X/Y軸投影デー
タのスライス処理のためのスライスレベル lX=γX・WY lY=γY・WX ……(2) を求め、X軸投影データの場合ならば、第3図イ
に示すようにスライスレベルlXによりスライシン
グし、有効セグメントだけを抽出すると第3図ロ
のように LX={LXi|i=1,2} ……(3) 2セグメントが抽出される〔ステツプ〕。
画像入力処理として対象パターンの処理範囲を設
定する窓枠処理〔ステツプ〕、及び2値化処理
を施し〔ステツプ〕、2次元形状パターンを基
準線なるX軸及びY軸上に投影し〔ステツプ〕、
各々の投影データの集合 NX={NXi|i=1,2,3,……,m} NY={NYj|j=1,2,3,……,n}……(1) に対しノイズを除去することを目的とし、予め与
えられた各々のノイズ判定基準率γX,γY、及び有
効視野サイズWX,WYにより、X/Y軸投影デー
タのスライス処理のためのスライスレベル lX=γX・WY lY=γY・WX ……(2) を求め、X軸投影データの場合ならば、第3図イ
に示すようにスライスレベルlXによりスライシン
グし、有効セグメントだけを抽出すると第3図ロ
のように LX={LXi|i=1,2} ……(3) 2セグメントが抽出される〔ステツプ〕。
ここで、抽出セグメントの有無を判定し〔ステ
ツプ〕、存在しなければラベリング処理へス
キツプし、セグメントが存在するならば、第3図
ロに示すセグメントをノイズ領域の集合と判定
し、補集合をとり、第3図ハに示すように X={LXi′|i=1,2,3} ……(4) が関心領域の集合であるということから、任意の
関心領域を選択する。一方、Y軸投影データにつ
いても上式(3),(4)に相当するLY,Yの抽出が行
われる。2次元的な関心領域を抽出するために
は、任意の領域 Wij={LXj′,LYj′} ……(5) ただし、LXi′εX LYj′εY を選択することになる〔ステツプ〕。
ツプ〕、存在しなければラベリング処理へス
キツプし、セグメントが存在するならば、第3図
ロに示すセグメントをノイズ領域の集合と判定
し、補集合をとり、第3図ハに示すように X={LXi′|i=1,2,3} ……(4) が関心領域の集合であるということから、任意の
関心領域を選択する。一方、Y軸投影データにつ
いても上式(3),(4)に相当するLY,Yの抽出が行
われる。2次元的な関心領域を抽出するために
は、任意の領域 Wij={LXj′,LYj′} ……(5) ただし、LXi′εX LYj′εY を選択することになる〔ステツプ〕。
ここで、選択した領域Wijを判別し、再投影の
必要性を確認する〔ステツプ〕、不要であれば、
ラベリング処理へスキツプし、再投影が必要な
らば、有効視野をWijに限定し再投影を施す〔ス
テツプ〕。
必要性を確認する〔ステツプ〕、不要であれば、
ラベリング処理へスキツプし、再投影が必要な
らば、有効視野をWijに限定し再投影を施す〔ス
テツプ〕。
以上により、対象パターンに対して関心領域が
抽出されるので、その後は該関心領域についてラ
ベリングを行い〔ステツプ〕、各ラベルについ
て認識処理を行い〔ステツプ〕、そして識別を
行い、形状認識が終了する。尚、その結果は主コ
ントローラへ送出される〔ステツプ〕。
抽出されるので、その後は該関心領域についてラ
ベリングを行い〔ステツプ〕、各ラベルについ
て認識処理を行い〔ステツプ〕、そして識別を
行い、形状認識が終了する。尚、その結果は主コ
ントローラへ送出される〔ステツプ〕。
なお、本実施例では、X軸データの例として(4)
式においてノイズ集合LXの補集合をとつたが、
入力画像を白黒反転させて(3)式を求めると、(4)式
の補集合をとらなくても良いことがわかる。
式においてノイズ集合LXの補集合をとつたが、
入力画像を白黒反転させて(3)式を求めると、(4)式
の補集合をとらなくても良いことがわかる。
発明の効果
本発明では、ノイズを含んだ対象パターンを投
影処理により情報圧縮し、ノイズ領域を除去しそ
の関心領域を抽出する場合に、ノイズ除去判定基
準率を基にスライス処理によりその形状認識を行
うものであるから、本発明によれば、その誤認識
を減少させることができる。
影処理により情報圧縮し、ノイズ領域を除去しそ
の関心領域を抽出する場合に、ノイズ除去判定基
準率を基にスライス処理によりその形状認識を行
うものであるから、本発明によれば、その誤認識
を減少させることができる。
また、ノイズ除去判定基準率の採用により、ノ
イズ除去手法が一般化に近づいた。
イズ除去手法が一般化に近づいた。
第1図は本発明の一実施例に基づいて関心領域
を抽出し形状認識を行う手段の一例を示す構成
図、第2図イはノイズを含んだ2値画像の説明
図、第2図ロはX軸上への投影データとスライス
処理の説明図、第2図ハはY軸上への投影データ
とスライス処理の説明図、第3図イはノイズを含
んだ対象パターンのX軸投影データとスライス処
理の説明図、第3図ロは抽出セグメントの説明
図、第3図ハは抽出セグメントの補集合の説明
図、第4図は、関心領域の抽出による形状認識プ
ログラムの一例を示すフローチヤート図である。 1…対象パターン、3…照明装置、4…テレビ
カメラ、7…窓枠制御回路、8…2値化制御回
路、9…投影処理回路、10…判定制御回路
(CPU)、11…スライシング演算回路、12…
スライスレベル制御回路。
を抽出し形状認識を行う手段の一例を示す構成
図、第2図イはノイズを含んだ2値画像の説明
図、第2図ロはX軸上への投影データとスライス
処理の説明図、第2図ハはY軸上への投影データ
とスライス処理の説明図、第3図イはノイズを含
んだ対象パターンのX軸投影データとスライス処
理の説明図、第3図ロは抽出セグメントの説明
図、第3図ハは抽出セグメントの補集合の説明
図、第4図は、関心領域の抽出による形状認識プ
ログラムの一例を示すフローチヤート図である。 1…対象パターン、3…照明装置、4…テレビ
カメラ、7…窓枠制御回路、8…2値化制御回
路、9…投影処理回路、10…判定制御回路
(CPU)、11…スライシング演算回路、12…
スライスレベル制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 パターン入力装置において認識すべき2次元
形状パターンである関心領域を含む形状パターン
を検出し、認識装置において上記形状パターンを
基準線なるX軸及びY軸上に投影し、各々の投影
データの集合、 NX={NXi|i=1,2,3,……,m} NY={NYj|j=1,2,3,……,n} に対しノイズを除去することを目的とし、予め与
えられた各々のノイズ判定基準率γX,γY,及び有
効視野サイズWX,WYにより一意に求まるスライ
スレベル、 lX=γX・WY lY=γY・WX を用いてスライス処理を行うことにより抽出され
る各有効セグメントの集合、 LX={LXi|i=1,2,3,……} LY={LYj|j=1,2,3,……} をノイズ領域の集合と判定し、各々の補集合、 LX={LXi′|i=1,2,3,……} LY={LYj′|j=1,2,3,……} が関心領域の集合であるということから、任意の
関心領域を選択し、有効視野を限定することによ
り、パターン入力処理へのフイードバツクを行う
ことにより、上記関心領域を抽出する関心領域抽
出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113364A JPS60256883A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 関心領域抽出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113364A JPS60256883A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 関心領域抽出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256883A JPS60256883A (ja) | 1985-12-18 |
| JPH0227708B2 true JPH0227708B2 (ja) | 1990-06-19 |
Family
ID=14610404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113364A Granted JPS60256883A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 関心領域抽出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256883A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422112A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Tokyo Electric Co Ltd | 電磁機器 |
| JPH04171909A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 電磁機器 |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59113364A patent/JPS60256883A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422112A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Tokyo Electric Co Ltd | 電磁機器 |
| JPH04171909A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-19 | Tokyo Electric Co Ltd | 電磁機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60256883A (ja) | 1985-12-18 |
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