JPH0422112A - 電磁機器 - Google Patents
電磁機器Info
- Publication number
- JPH0422112A JPH0422112A JP2127636A JP12763690A JPH0422112A JP H0422112 A JPH0422112 A JP H0422112A JP 2127636 A JP2127636 A JP 2127636A JP 12763690 A JP12763690 A JP 12763690A JP H0422112 A JPH0422112 A JP H0422112A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- end plate
- connection terminal
- case
- electromagnetic device
- crimp connection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば、放電灯用安定器などの電磁機器に関
する。
する。
(従来の技術)
従来のこの種のケース内に電磁機器本体を収納した放電
灯用安定器は、電磁機器本体に接続した内部導線をケー
スの両端開口部を閉塞する端板に形成されている導線挿
通孔に挿通して外部に導出する構造が採られていた。
灯用安定器は、電磁機器本体に接続した内部導線をケー
スの両端開口部を閉塞する端板に形成されている導線挿
通孔に挿通して外部に導出する構造が採られていた。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の構造の放電灯用安定器ては、ケスの端面開口
部を閉塞する端板に内部導線を挿通ずる挿通孔は端板の
厚み長さのため、導線の挿通孔を密閉することが困難で
、ケース内にコンパウンドを充填硬化させる安定器では
、コンパウンドを流入した場合、端板の導線を挿通した
挿通孔からコンパウンドが流出漏洩し、導線の接続不良
の原因となり、さらに、漏洩したコンパウンドてケース
外面などが汚損されまた、ケース内に収納した電磁機器
本体の位置決めか簡単にできない問題があった。
部を閉塞する端板に内部導線を挿通ずる挿通孔は端板の
厚み長さのため、導線の挿通孔を密閉することが困難で
、ケース内にコンパウンドを充填硬化させる安定器では
、コンパウンドを流入した場合、端板の導線を挿通した
挿通孔からコンパウンドが流出漏洩し、導線の接続不良
の原因となり、さらに、漏洩したコンパウンドてケース
外面などが汚損されまた、ケース内に収納した電磁機器
本体の位置決めか簡単にできない問題があった。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、ケースの端
面開口部を閉塞する端板に外部導線を接続する圧着接続
端子を設け、ケースの密閉が容易で、コンパウンドを充
填しても流出漏洩するおそれがなく、接続不良の原因と
なることがなく、また、外観性を損なうことがなく、さ
らに、ケース内における電磁機器本体の位置決めが容易
にできる電磁機器を提供するものである。
面開口部を閉塞する端板に外部導線を接続する圧着接続
端子を設け、ケースの密閉が容易で、コンパウンドを充
填しても流出漏洩するおそれがなく、接続不良の原因と
なることがなく、また、外観性を損なうことがなく、さ
らに、ケース内における電磁機器本体の位置決めが容易
にできる電磁機器を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の電磁機器は、電磁機器本体と、この電磁機器本
体を収納する筒状のケースと、このケースの両端開口部
をそれぞれ閉塞する端板とを具備し、前記両端板の内少
くとも一方の端板は非導電性材料にて成形され、この端
板に端子導出挿通孔を形成し、前記端板の端子導出挿通
孔に前記電磁機器本体に設けた内部接続端子に接合接続
されかつ外部導線を接続する圧着接続端子を挿通し、こ
の圧着接続端子を挿通した端板の端子導出挿通孔を密封
したものである。
体を収納する筒状のケースと、このケースの両端開口部
をそれぞれ閉塞する端板とを具備し、前記両端板の内少
くとも一方の端板は非導電性材料にて成形され、この端
板に端子導出挿通孔を形成し、前記端板の端子導出挿通
孔に前記電磁機器本体に設けた内部接続端子に接合接続
されかつ外部導線を接続する圧着接続端子を挿通し、こ
の圧着接続端子を挿通した端板の端子導出挿通孔を密封
したものである。
(作用)
本発明の電磁機器は、ケースの端面開口部を閉塞する端
板に圧着接続端子を挿通密閉することによりケースを容
易に密閉でき、コンパウンドをケース内に充填硬化する
電磁機器でもコンパウンドの流出漏洩による導通不良の
原因となることがなく、また、圧着接続端子の内端を電
磁機器本体の端子に接合接続することにより、電磁機器
本体の位置決めが容易になり、電磁機器の重量バランス
も容易にとれる電磁機器を提供するものである。
板に圧着接続端子を挿通密閉することによりケースを容
易に密閉でき、コンパウンドをケース内に充填硬化する
電磁機器でもコンパウンドの流出漏洩による導通不良の
原因となることがなく、また、圧着接続端子の内端を電
磁機器本体の端子に接合接続することにより、電磁機器
本体の位置決めが容易になり、電磁機器の重量バランス
も容易にとれる電磁機器を提供するものである。
(実施例)
本発明の電磁機器の一実施例の構成を図面について説明
する。
する。
1は筒状のケースで、例えば、第2図に示すように金属
板材にて形成され、上面に開口部2が長手方向に形成さ
れ、この開口部2は上面にリベット、溶着などにて固着
される取付けられた取付は板3にて密閉されるようにな
っている。
板材にて形成され、上面に開口部2が長手方向に形成さ
れ、この開口部2は上面にリベット、溶着などにて固着
される取付けられた取付は板3にて密閉されるようにな
っている。
4は前記ケース1内に収納される電磁機器本体で、鉄心
5とこの鉄心5に装着される一次コイル6と二次コイル
7とにて構成されている。また、この−次コイル6と二
次コイル7とをそれぞれ巻回したコイルボビン8にそれ
ぞれ形成されている端子台9には前記−次コイル6と二
次コイル7の引出線をそれぞれ接続した複数の内部接続
端子10が設けられている。また、この各内部接続端子
10の先端には接合端11が折曲げ形成されている。
5とこの鉄心5に装着される一次コイル6と二次コイル
7とにて構成されている。また、この−次コイル6と二
次コイル7とをそれぞれ巻回したコイルボビン8にそれ
ぞれ形成されている端子台9には前記−次コイル6と二
次コイル7の引出線をそれぞれ接続した複数の内部接続
端子10が設けられている。また、この各内部接続端子
10の先端には接合端11が折曲げ形成されている。
12、 13は前記ケース1の両端開口部を閉塞する端
板で、この端板12.13は合成樹脂などの絶縁材料に
て成形され、この端板12. 13の上下面にはそれぞ
れ係合凹部14が形成され、この係合凹部14に前記ケ
ース1に形成した凸ダボ15か係合されて端板12.
+3はケース1の両端開口部を閉塞した状態に保持さ
れる。
板で、この端板12.13は合成樹脂などの絶縁材料に
て成形され、この端板12. 13の上下面にはそれぞ
れ係合凹部14が形成され、この係合凹部14に前記ケ
ース1に形成した凸ダボ15か係合されて端板12.
+3はケース1の両端開口部を閉塞した状態に保持さ
れる。
また、前記端板12.13には外部導線を接続する圧着
接続端子16の端子導出挿通孔17が前記コイルボビン
8の内部接続端子10に対向して複数形成されている。
接続端子16の端子導出挿通孔17が前記コイルボビン
8の内部接続端子10に対向して複数形成されている。
この各端子導出挿通孔17の内端側はこの端板12.
13の内面に突出した肉薄突部18に形成され、この肉
薄突部18から突出された前記圧着接続端子16の内端
部には前記コイルボビン8の各内部接続端子10に形成
した接合端11にスポット溶接などにて接合接続される
接合端19が折曲げ形成されている。そして、この肉薄
突部18から圧着接続端子16を内側に突出させた状態
で端子導出挿通孔I7をこの肉薄突部18部分にて熱溶
着または接着剤にて密閉する。さらに、この各端子導出
挿通孔17の外端側は前記圧着接続端子16の圧着接続
部20を配設する拡幅部21か形成され、この拡幅部2
1の外側に位置して各端板12. 13に導線接続孔2
2を形成したカバー23が嵌着固定されている。
13の内面に突出した肉薄突部18に形成され、この肉
薄突部18から突出された前記圧着接続端子16の内端
部には前記コイルボビン8の各内部接続端子10に形成
した接合端11にスポット溶接などにて接合接続される
接合端19が折曲げ形成されている。そして、この肉薄
突部18から圧着接続端子16を内側に突出させた状態
で端子導出挿通孔I7をこの肉薄突部18部分にて熱溶
着または接着剤にて密閉する。さらに、この各端子導出
挿通孔17の外端側は前記圧着接続端子16の圧着接続
部20を配設する拡幅部21か形成され、この拡幅部2
1の外側に位置して各端板12. 13に導線接続孔2
2を形成したカバー23が嵌着固定されている。
また、前記端板12. 13の内面側に突出した圧着接
続端子16には進相コンデンサ24、抵抗25、または
起動用コンデンサ26、雑音防止コンデンサ27のリー
ド線がそれぞれ接続されている。
続端子16には進相コンデンサ24、抵抗25、または
起動用コンデンサ26、雑音防止コンデンサ27のリー
ド線がそれぞれ接続されている。
また、他方の端板13にはコンパウンド注入孔28が貫
通形成されている。
通形成されている。
次にこの実施例の作用を説明する。
ケース1内に電磁機器本体4を収納する。また、各端板
12.13の端子導出挿通孔17に外側から圧着接続端
子16を挿通し、この圧着接続端子16の内端を端子導
出挿通孔17の内側から突出させるとともに拡幅部21
に圧着接続端子16の圧着接続部20を配設する。この
圧着接続端子16を接続する際に、肉薄突部18によっ
て端子導出挿通孔17は長く形成され、この端子導出挿
通孔17に挿通される圧着接続端子16の案内となり、
圧着接続端子16はぶれ止めされ、この肉薄突部18か
ら圧着接続端子16を内側に突出させた状態で端子導出
挿通孔17をこの肉薄突部18部分にて熱プレスまたは
超音波溶着などで加圧、加熱による熱溶着または接着剤
にて圧着接続端子16と密着させて端子導出挿通孔17
を密閉する。次いて、端板12. +3の外面にカバー
23を嵌着固定する。さらに、前記端板12.13の内
面側に突出した圧着接続端子16には進相コンデンサ2
4、抵抗25、および起動用コンデンサ26、雑音防止
コンデンサ27のリード線をそれぞれ接続する。この状
態でケース1の両端開口部に端板12.13を嵌着する
ことにより、端板12.13の上下面に形成した係合凹
部14にケース1に形成した凸ダボ15が係合されて端
板12. 13はケース1の両端開口部を閉塞した状態
に保持される。この状態で、コイルポビン8の各内部接
続端子10に形成した接合端11に各圧着接続端子16
の接合端19か当接接合し、この各接合端II、 +
9をスポット溶接などにて接続する。
12.13の端子導出挿通孔17に外側から圧着接続端
子16を挿通し、この圧着接続端子16の内端を端子導
出挿通孔17の内側から突出させるとともに拡幅部21
に圧着接続端子16の圧着接続部20を配設する。この
圧着接続端子16を接続する際に、肉薄突部18によっ
て端子導出挿通孔17は長く形成され、この端子導出挿
通孔17に挿通される圧着接続端子16の案内となり、
圧着接続端子16はぶれ止めされ、この肉薄突部18か
ら圧着接続端子16を内側に突出させた状態で端子導出
挿通孔17をこの肉薄突部18部分にて熱プレスまたは
超音波溶着などで加圧、加熱による熱溶着または接着剤
にて圧着接続端子16と密着させて端子導出挿通孔17
を密閉する。次いて、端板12. +3の外面にカバー
23を嵌着固定する。さらに、前記端板12.13の内
面側に突出した圧着接続端子16には進相コンデンサ2
4、抵抗25、および起動用コンデンサ26、雑音防止
コンデンサ27のリード線をそれぞれ接続する。この状
態でケース1の両端開口部に端板12.13を嵌着する
ことにより、端板12.13の上下面に形成した係合凹
部14にケース1に形成した凸ダボ15が係合されて端
板12. 13はケース1の両端開口部を閉塞した状態
に保持される。この状態で、コイルポビン8の各内部接
続端子10に形成した接合端11に各圧着接続端子16
の接合端19か当接接合し、この各接合端II、 +
9をスポット溶接などにて接続する。
この状態で、例えば、放電灯点灯回路の進相コンデンサ
24、抵抗25、および起動用コンデンサ26、雑音防
止コンデンサ27が接続されるなど内部配線が容易にで
きる。そして、この内部端子10の接合端11と各圧着
接続端子16の接合端19を当接接合でケース1内にお
ける電磁機器本体4の位置が規制され、電磁機器本体4
は重量バランスが保持される位置に取付けられる。さら
に、ケース1の上面に取付は板3を溶着またはリヘット
なとで取付けて開口部2を閉塞する。この状態で他方の
端板13のコンパウンド注入孔28からコンパウンドを
注入充填して硬化させる。そして、コンパウンドは電磁
機器本体4の両端側に充填され、放熱効果が高められる
とともに重量バランスが良くなる。
24、抵抗25、および起動用コンデンサ26、雑音防
止コンデンサ27が接続されるなど内部配線が容易にで
きる。そして、この内部端子10の接合端11と各圧着
接続端子16の接合端19を当接接合でケース1内にお
ける電磁機器本体4の位置が規制され、電磁機器本体4
は重量バランスが保持される位置に取付けられる。さら
に、ケース1の上面に取付は板3を溶着またはリヘット
なとで取付けて開口部2を閉塞する。この状態で他方の
端板13のコンパウンド注入孔28からコンパウンドを
注入充填して硬化させる。そして、コンパウンドは電磁
機器本体4の両端側に充填され、放熱効果が高められる
とともに重量バランスが良くなる。
さらに、前記実施例では、端板12.13の内側に向け
て肉薄突部18を形成したが、この肉薄突部18を外側
に向けて形成することもできる。
て肉薄突部18を形成したが、この肉薄突部18を外側
に向けて形成することもできる。
なお、前記実施例では両端板12.13に圧着接続端子
16を設けることにより、−次コイル6と二次コイル7
の引出し線に接続した内部接続端子10がそれぞれ接続
されるとともに、また、−次コイル6と二次コイル7と
の渡り配線が接続され、すべての配線を一方の端板12
に設けた圧着接続端子16に接続する構造に比し、渡り
線が少なく配線が容易となるが、必ずしもこの構造に限
らず、端子数に余裕かある場合には一方の端板12に集
中的に接続することもてきる。
16を設けることにより、−次コイル6と二次コイル7
の引出し線に接続した内部接続端子10がそれぞれ接続
されるとともに、また、−次コイル6と二次コイル7と
の渡り配線が接続され、すべての配線を一方の端板12
に設けた圧着接続端子16に接続する構造に比し、渡り
線が少なく配線が容易となるが、必ずしもこの構造に限
らず、端子数に余裕かある場合には一方の端板12に集
中的に接続することもてきる。
本発明によれば、電磁機器本体を収納する筒状のケース
の両端開口部をそれぞれ閉塞する゛端板を備え、この両
端板の内少くとも一方の端板は非導電性材料にて成形さ
れ、この端板に端子導出孔を形成し、前記端板の端子導
出挿通孔に前記電磁機器本体に設けた接続端子に接合接
続されかつ外部導線を接続する圧着接続端子を挿通し、
この圧着接続端子を挿通した端板の端子導出挿通孔を密
封したので、ケースの端面開口部を閉塞する端板に圧着
接続端子を挿通密閉することによりケースを容易に密閉
でき、コンパウンドをケース内に充填硬化する電磁機器
でもコンパウンドの流出漏洩による導通不良の原因とな
ることかなく、また、圧着接続端子の内端を電磁機器本
体の端子に接合接続することにより、電磁機器本体の位
置決めか容易になり、内部接続端子と外部導線を接続す
る圧着接続端子との位置合わせか確実となり、電磁機器
の重量バランスも容易にとれるものである。
の両端開口部をそれぞれ閉塞する゛端板を備え、この両
端板の内少くとも一方の端板は非導電性材料にて成形さ
れ、この端板に端子導出孔を形成し、前記端板の端子導
出挿通孔に前記電磁機器本体に設けた接続端子に接合接
続されかつ外部導線を接続する圧着接続端子を挿通し、
この圧着接続端子を挿通した端板の端子導出挿通孔を密
封したので、ケースの端面開口部を閉塞する端板に圧着
接続端子を挿通密閉することによりケースを容易に密閉
でき、コンパウンドをケース内に充填硬化する電磁機器
でもコンパウンドの流出漏洩による導通不良の原因とな
ることかなく、また、圧着接続端子の内端を電磁機器本
体の端子に接合接続することにより、電磁機器本体の位
置決めか容易になり、内部接続端子と外部導線を接続す
る圧着接続端子との位置合わせか確実となり、電磁機器
の重量バランスも容易にとれるものである。
第1図は本発明の電磁機器の縦断面図、第2図は同上ケ
ースの一部の斜視図である。 1・・ケース、4・・電磁機器本体、10・内部接続端
子、12.13・・端板、16・・内部接続端子、17
・・端子導出挿通孔。
ースの一部の斜視図である。 1・・ケース、4・・電磁機器本体、10・内部接続端
子、12.13・・端板、16・・内部接続端子、17
・・端子導出挿通孔。
Claims (1)
- (1)電磁機器本体と、この電磁機器本体を収納する筒
状のケースと、このケースの両端開口部をそれぞれ閉塞
する端板とを具備し、 前記両端板の内少くとも一方の端板は非導電性材料にて
成形され、この端板に端子導出挿通孔を形成し、 前記端板の端子導出挿通孔に前記電磁機器本体に設けた
内部接続端子に接合接続されかつ外部導線を接続する圧
着接続端子を挿通し、 この圧着接続端子を挿通した端板の端子導出挿通孔を密
封したことを特徴とする電磁機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127636A JPH0422112A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127636A JPH0422112A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422112A true JPH0422112A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14965000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2127636A Pending JPH0422112A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422112A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63272371A (ja) * | 1988-03-14 | 1988-11-09 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227708B2 (ja) * | 1984-06-01 | 1990-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2127636A patent/JPH0422112A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227708B2 (ja) * | 1984-06-01 | 1990-06-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63272371A (ja) * | 1988-03-14 | 1988-11-09 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3272587B2 (ja) | 電気部品パッケージ | |
| JPS63157649A (ja) | 誘電伝達装置およびその製造方法 | |
| CN103682616B (zh) | 电子元件装置 | |
| US5394479A (en) | Sounding apparatus with surface mounting terminals | |
| JP3668904B2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JPH0422112A (ja) | 電磁機器 | |
| JP2001044044A (ja) | 表面実装型インダクタ。 | |
| US20240421520A1 (en) | Connector | |
| JP2001210548A (ja) | 複合型乾式金属化フィルムコンデンサ | |
| EP0408289A2 (en) | Noise proof capacitor unit for a vehicular generator | |
| JPH0475310A (ja) | チップ型コンデンサ | |
| JP4260760B2 (ja) | 内燃機関用点火装置 | |
| JPH02146706A (ja) | チップインダクタ | |
| JP3121764B2 (ja) | 被覆電線の接合方法及び被覆電線の接合構造 | |
| JP2005310868A (ja) | コイル部品 | |
| JPH0436095Y2 (ja) | ||
| JP3571094B2 (ja) | 薄型トランス | |
| JPH0233014Y2 (ja) | ||
| JPH11176664A (ja) | 巻線部品用端子台、および表面実装型巻線部品 | |
| JP2000049021A (ja) | 電磁機器 | |
| JP2001244131A (ja) | 電磁機器、放電灯点灯装置および照明器具 | |
| JPS6223055Y2 (ja) | ||
| JPS645730B2 (ja) | ||
| JP2002110440A (ja) | 電磁機器、放電灯点灯装置および照明器具 | |
| JPH066486Y2 (ja) | ドラムコイル用のケース |