JPH02277417A - 自動炊飯器 - Google Patents
自動炊飯器Info
- Publication number
- JPH02277417A JPH02277417A JP1098203A JP9820389A JPH02277417A JP H02277417 A JPH02277417 A JP H02277417A JP 1098203 A JP1098203 A JP 1098203A JP 9820389 A JP9820389 A JP 9820389A JP H02277417 A JPH02277417 A JP H02277417A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- amount
- cooking
- water
- cooked
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭で使用される自動炊飯器に関するもの
である。
である。
従来の技術
従来、洗米から水加減、炊飯までの一連の動作を行う自
動炊飯器において、米の種類と炊き方及び炊飯量と水加
減は記憶回路のROM(!J−ド・オンリー・メモリ)
に記憶されたデータを使用していたため、炊飯をするた
びに初期状態に戻シ、炊飯のたびにこれらの設定をし直
す必要があった。
動炊飯器において、米の種類と炊き方及び炊飯量と水加
減は記憶回路のROM(!J−ド・オンリー・メモリ)
に記憶されたデータを使用していたため、炊飯をするた
びに初期状態に戻シ、炊飯のたびにこれらの設定をし直
す必要があった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の方式の自動炊飯器においては、使用者
ごとに使用する米の種類と炊き方および好みの水加減は
決まっておシ、さらには炊飯量もおおむね同じであるに
もかかわらず、炊飯のたびに設定し直す必要があシネ便
であるという問題があった。
ごとに使用する米の種類と炊き方および好みの水加減は
決まっておシ、さらには炊飯量もおおむね同じであるに
もかかわらず、炊飯のたびに設定し直す必要があシネ便
であるという問題があった。
また、使用頻度の少ない炊き方をしようとする場合には
、たとえば1年も前に炊いた赤飯のできぐあいを思い出
して使用者みずから補正して水加減等を設定しなければ
ならず、さらには前回と使用する米が異なる場合や炊飯
量が違う場合には、使用者が自分の好みに合う水加減を
設定することは、はなはだ困難であるという問題もあっ
た。
、たとえば1年も前に炊いた赤飯のできぐあいを思い出
して使用者みずから補正して水加減等を設定しなければ
ならず、さらには前回と使用する米が異なる場合や炊飯
量が違う場合には、使用者が自分の好みに合う水加減を
設定することは、はなはだ困難であるという問題もあっ
た。
本発明は上記課題に鑑み、使用者の好みに応じた炊飯量
および水加減の設定における操作性を簡単にすることを
目的とする。
および水加減の設定における操作性を簡単にすることを
目的とする。
課題を解決するための手段
上記した課題を解決するために、本発明の自動炊飯器は
、米を貯蔵し所定量づつ排出し得る米びつ部と、炊飯に
必要な水を供給する給水部と、米の排出、洗米、炊飯を
制御する制御回路部とを有し、この制御回路部は、所定
の米の種類と炊き方と炊飯量及び水加減を設定するため
の操作部と、炊飯終了後にメツセージを出力する報知部
と、炊飯量及び水加減の補正入力部と、一度炊飯したと
きの米の種類と炊き方に応じた、補正された炊飯量及び
水加減を記憶しておく書き換え可能な記憶回路とを有し
、次回に炊飯するときに前回の米の種類と炊き方と、補
正された炊飯量及び水加減を呼び出すことが出来るよう
に構成している。また、米の種類と炊き方を選択すると
、選択された米の種類と炊き方に対する前回に炊飯し補
正された炊飯量及び水加減を呼び出すことが出来るよう
構成したものである。
、米を貯蔵し所定量づつ排出し得る米びつ部と、炊飯に
必要な水を供給する給水部と、米の排出、洗米、炊飯を
制御する制御回路部とを有し、この制御回路部は、所定
の米の種類と炊き方と炊飯量及び水加減を設定するため
の操作部と、炊飯終了後にメツセージを出力する報知部
と、炊飯量及び水加減の補正入力部と、一度炊飯したと
きの米の種類と炊き方に応じた、補正された炊飯量及び
水加減を記憶しておく書き換え可能な記憶回路とを有し
、次回に炊飯するときに前回の米の種類と炊き方と、補
正された炊飯量及び水加減を呼び出すことが出来るよう
に構成している。また、米の種類と炊き方を選択すると
、選択された米の種類と炊き方に対する前回に炊飯し補
正された炊飯量及び水加減を呼び出すことが出来るよう
構成したものである。
作 用
本発明は、上記の構成によシ、一度炊飯した時の米の種
類と炊き方及び炊飯量と水加減を使用者の好みに応じて
補正したうえで書き換え可能な記憶回路に記憶し、次回
に炊飯する時にヌタートスイッチを一度押すだけで前回
と同じ米の種類と炊き方及び補正された炊飯量と水加減
で炊飯する事が可能となる。また、米の種類または炊き
方を変える場合も、前回の炊飯において使用者の好みに
合わせて補正された炊飯量と水加減で炊飯する事が可能
となるものである。
類と炊き方及び炊飯量と水加減を使用者の好みに応じて
補正したうえで書き換え可能な記憶回路に記憶し、次回
に炊飯する時にヌタートスイッチを一度押すだけで前回
と同じ米の種類と炊き方及び補正された炊飯量と水加減
で炊飯する事が可能となる。また、米の種類または炊き
方を変える場合も、前回の炊飯において使用者の好みに
合わせて補正された炊飯量と水加減で炊飯する事が可能
となるものである。
実施例
本発明の一実施例を添付図面にしたがって説明する。
第2図は本実施例の全体構成図である。炊飯部1には、
炊飯を行うための鍋2と鍋2を加熱するための加熱手段
3が設けられている。4は米びつ部で、米を貯蔵する米
びつ6の下部に米を所定量だけ排出する未排出口6が設
けてあり、排出された米は洗米部7で洗米された後、移
送部8を通って前記鍋1に送られる。炊飯に必要な水を
供給する給水部9は、水タンク10.水を鍋1に給水す
るポンプ11.給水パイプ12.給水ノズル13を備え
ている。14は制御回路部で、第2図に、示すように、
各部を制御して自動的に炊飯するための制御回路16と
、炊飯量や水加減を設定したりする操作部16と、炊飯
終了後に炊飯量及び水加減の適否を問い合わせるメツセ
ージを出力する報知部17と、この報知部17に出力さ
れたメツセージに応じて炊飯量及び水加減の補正量を入
力する補正入力部18と、この補正入力部18からの入
力量に応じて補正した炊飯量や水加減を記憶する書き替
え可能な記憶回路19とを備えている(以下、記憶回路
19をRAMと称する)。
炊飯を行うための鍋2と鍋2を加熱するための加熱手段
3が設けられている。4は米びつ部で、米を貯蔵する米
びつ6の下部に米を所定量だけ排出する未排出口6が設
けてあり、排出された米は洗米部7で洗米された後、移
送部8を通って前記鍋1に送られる。炊飯に必要な水を
供給する給水部9は、水タンク10.水を鍋1に給水す
るポンプ11.給水パイプ12.給水ノズル13を備え
ている。14は制御回路部で、第2図に、示すように、
各部を制御して自動的に炊飯するための制御回路16と
、炊飯量や水加減を設定したりする操作部16と、炊飯
終了後に炊飯量及び水加減の適否を問い合わせるメツセ
ージを出力する報知部17と、この報知部17に出力さ
れたメツセージに応じて炊飯量及び水加減の補正量を入
力する補正入力部18と、この補正入力部18からの入
力量に応じて補正した炊飯量や水加減を記憶する書き替
え可能な記憶回路19とを備えている(以下、記憶回路
19をRAMと称する)。
次に、第2図にしたがって動作を説明する。まず、はじ
めて炊飯する時は、米の種類、炊き方。
めて炊飯する時は、米の種類、炊き方。
炊飯量及び水加減の全てについて標準のデータがRAM
19に記憶されているので、使用者が使っている米の種
類と、白米あるいは炊きこみあるいは赤飯等意図する炊
き方と、炊飯量及び標準よりも硬めか軟らかめかの水加
減を操作部16を通して設定し、図には示していないが
操作部16に設けられたスタートヌイッチを押すと、設
定された米の種類と炊き方及び炊飯量と水加減がRAM
19に記憶されるとともに、設定された炊飯量の米が米
びつ部4から出され、洗米部7で洗米されて鍋2に投入
される。また、設定された水加減に応じた水量が給水部
9から鍋2にはいる。設定量の米と水が用意されると、
加熱手段3によって鍋2が加熱され、温度検出素子2o
によって鍋2の温度を検知しながら加熱手段3をコント
ロールして炊飯を完了する。これら一連の動きは全て制
御回路16によって制御される。
19に記憶されているので、使用者が使っている米の種
類と、白米あるいは炊きこみあるいは赤飯等意図する炊
き方と、炊飯量及び標準よりも硬めか軟らかめかの水加
減を操作部16を通して設定し、図には示していないが
操作部16に設けられたスタートヌイッチを押すと、設
定された米の種類と炊き方及び炊飯量と水加減がRAM
19に記憶されるとともに、設定された炊飯量の米が米
びつ部4から出され、洗米部7で洗米されて鍋2に投入
される。また、設定された水加減に応じた水量が給水部
9から鍋2にはいる。設定量の米と水が用意されると、
加熱手段3によって鍋2が加熱され、温度検出素子2o
によって鍋2の温度を検知しながら加熱手段3をコント
ロールして炊飯を完了する。これら一連の動きは全て制
御回路16によって制御される。
炊飯が終了すると、制御回路15によって炊飯量と水加
減が適当であったかどうかを問い合わせるメツセージが
報知部17に出力される。使用者はこのメツセージに答
えて炊飯量の増減、水加減の多少を補正入力部18を通
して入力する。すると、炊飯前にRAM19に記憶され
たデータが補正されて改めてRAM19に記憶される。
減が適当であったかどうかを問い合わせるメツセージが
報知部17に出力される。使用者はこのメツセージに答
えて炊飯量の増減、水加減の多少を補正入力部18を通
して入力する。すると、炊飯前にRAM19に記憶され
たデータが補正されて改めてRAM19に記憶される。
2回目以降の炊飯時は、米の種類と炊き方と炊飯量及び
水加減が全て前回に補正し記憶させたデータと同じでよ
いならばスタートスイッチを押すだけで、前回の各デー
タがRAM19から呼び出されて炊飯が開始され、前記
の一連の動作によって自動的に炊飯が完了する。
水加減が全て前回に補正し記憶させたデータと同じでよ
いならばスタートスイッチを押すだけで、前回の各デー
タがRAM19から呼び出されて炊飯が開始され、前記
の一連の動作によって自動的に炊飯が完了する。
次に、米の種類と炊き方を変える場合は、米の種類と炊
き方を操作部16によって設定した後、スタートスイッ
チを押すと前回と同じかまたは補正された炊飯量と水加
減で炊飯することができる。
き方を操作部16によって設定した後、スタートスイッ
チを押すと前回と同じかまたは補正された炊飯量と水加
減で炊飯することができる。
また、炊き方のみを変える場合は、炊き方を操作部16
によって設定した後、スタートスイッチ金押すと前回と
同じ米の種類で前回と同じかまたは補正された炊飯量と
水加減で炊飯することができる。
によって設定した後、スタートスイッチ金押すと前回と
同じ米の種類で前回と同じかまたは補正された炊飯量と
水加減で炊飯することができる。
なお、本実施例の説明では、米の種類と炊き方及び炊飯
量と水加減を記憶する例を示したが、これらのうちどれ
かを記憶させないことも可能である。
量と水加減を記憶する例を示したが、これらのうちどれ
かを記憶させないことも可能である。
また、記憶手段としてRAM19を用いたためバックア
ップ電源を必要としているが、たとえばRAM1sに代
えて不揮発生メモリーを用いればバックアップ電源が不
要となり経済的である。
ップ電源を必要としているが、たとえばRAM1sに代
えて不揮発生メモリーを用いればバックアップ電源が不
要となり経済的である。
さらに、加熱手段3はヒータ以外に電磁誘導加熱を行う
加熱コイル、またマイクロ波による誘電加熱であっても
よい。
加熱コイル、またマイクロ波による誘電加熱であっても
よい。
発明の効果
以上、実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、最初に自分の好みの米の種類と炊き方及び炊飯量と水
加減を設定して炊飯すると、2回目以降の炊飯時は、自
分の好みの米の種類と炊き方及び炊飯量と水加減が変わ
らなければ、スタートスイッチを押すだけで前回の米の
種類と炊き方及び炊飯量と水加減が記憶回路よシ呼び出
されて炊飯が開始され、前記の一連の動作に依って自動
的に炊飯が完了するので、いちいち米O種類と炊き方及
び炊飯量と水加減を設定し直す必要がないので操作が極
めて簡単になるものである。
、最初に自分の好みの米の種類と炊き方及び炊飯量と水
加減を設定して炊飯すると、2回目以降の炊飯時は、自
分の好みの米の種類と炊き方及び炊飯量と水加減が変わ
らなければ、スタートスイッチを押すだけで前回の米の
種類と炊き方及び炊飯量と水加減が記憶回路よシ呼び出
されて炊飯が開始され、前記の一連の動作に依って自動
的に炊飯が完了するので、いちいち米O種類と炊き方及
び炊飯量と水加減を設定し直す必要がないので操作が極
めて簡単になるものである。
また、炊飯終了後に、炊飯量と水加減が適当であったか
どうか再確認し、補正したうえで記憶させることができ
るので極めて実用的である。
どうか再確認し、補正したうえで記憶させることができ
るので極めて実用的である。
さらに、米の種類と炊き方を変える場合にも、米の種類
と炊き方に対する炊飯量と水加減が変わらなければ、米
の種類と炊き方を設定した後、スタートスイッチを押す
だけで前回と同じ炊飯量と水加減で炊飯する事ができる
ので、米の種類と炊き方に対する炊飯量と水加減を人が
いちいち記憶して設定し直す必要がないので操作が簡単
で合理的である。
と炊き方に対する炊飯量と水加減が変わらなければ、米
の種類と炊き方を設定した後、スタートスイッチを押す
だけで前回と同じ炊飯量と水加減で炊飯する事ができる
ので、米の種類と炊き方に対する炊飯量と水加減を人が
いちいち記憶して設定し直す必要がないので操作が簡単
で合理的である。
第1図は本発明の一実施例を示す自動炊飯器のブロック
図、第2図は同全体構成を示す断面図である。 1・・・・・・炊飯部、2・・・・・・鍋、3・・・・
・・加熱手段、4・・・・・・米びつ部、了・・・・・
・洗米部、9・・・・・・給水部、14・・・・・・制
御回路部、16・・・・・・操作部、17・・・・・・
報知部、18・・・・・・補正入力部、19・・・・・
・記憶回路(RAM)。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名l
′・炊飯きp 2・・−鉤 3・−声σ煕乎攻 4゛−米びフ都 7・−洸禾部 9゛°波水鐸 14−!lIT 、I’ll 11!r 6IIS15
・・・制卸I!I訃 16 ・・−韓 イ’F−gI’ 17−・−報 頚部 /−°−京[部 ?・・−自− S−一一声ff−子攻 4°°−米〆つ師 7−・−ラ尤 来春p 9・−#水師
図、第2図は同全体構成を示す断面図である。 1・・・・・・炊飯部、2・・・・・・鍋、3・・・・
・・加熱手段、4・・・・・・米びつ部、了・・・・・
・洗米部、9・・・・・・給水部、14・・・・・・制
御回路部、16・・・・・・操作部、17・・・・・・
報知部、18・・・・・・補正入力部、19・・・・・
・記憶回路(RAM)。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名l
′・炊飯きp 2・・−鉤 3・−声σ煕乎攻 4゛−米びフ都 7・−洸禾部 9゛°波水鐸 14−!lIT 、I’ll 11!r 6IIS15
・・・制卸I!I訃 16 ・・−韓 イ’F−gI’ 17−・−報 頚部 /−°−京[部 ?・・−自− S−一一声ff−子攻 4°°−米〆つ師 7−・−ラ尤 来春p 9・−#水師
Claims (2)
- (1)炊飯を行うための鍋及び加熱手段を備えた炊飯部
と、米を貯蔵し所定量づつ排出し得る米びつ部と、排出
された光を洗米する洗米部と、炊飯に必要な水を供給す
る給水部と、これらの各部を制御する制御回路部とを有
し、この制御回路部は所定の米の種類と炊き方と炊飯量
及び水加減を設定するための操作部と、一度炊飯したと
きの米の種類と炊き方に対する炊飯量及び水加減を記憶
しておく書き換え可能な記憶回路と、炊飯終了後に炊飯
量及び水加減の適否を問い合わせの報知を出力する報知
部と、炊飯量及び水加減の補正量を入力する補正入力部
とを有し、この補正入力部からの入力量によって炊飯量
と水加減を補正して前記記憶回路に記憶し、次回に炊飯
するときには前回の米の種類と炊き方と補正された炊飯
量及び水加減を呼び出すよう構成した自動炊飯器。 - (2)米の種類と炊き方を選択すると、選択された米の
種類と炊き方に対する前回に炊飯し補正された炊飯量及
び水加減を呼び出すよう構成した請求項1記載の自動炊
飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9820389A JPH07106178B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9820389A JPH07106178B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277417A true JPH02277417A (ja) | 1990-11-14 |
| JPH07106178B2 JPH07106178B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=14213441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9820389A Expired - Lifetime JPH07106178B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 自動炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106178B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292118A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-10-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気調理器 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9820389A patent/JPH07106178B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292118A (ja) * | 1991-03-19 | 1992-10-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07106178B2 (ja) | 1995-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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