JPH0227898B2 - Judenkairo - Google Patents
JudenkairoInfo
- Publication number
- JPH0227898B2 JPH0227898B2 JP14853283A JP14853283A JPH0227898B2 JP H0227898 B2 JPH0227898 B2 JP H0227898B2 JP 14853283 A JP14853283 A JP 14853283A JP 14853283 A JP14853283 A JP 14853283A JP H0227898 B2 JPH0227898 B2 JP H0227898B2
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- Japan
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、充電回路に関するものである。
従来の充電回路は、充電が完了した後に電池か
らの充電器に逆流出する電流を防止するために、
逆流防止用ダイオードが設けられているが、その
ダイオードは電池と直列に設けられているため、
大電流が流れ、損失が大きいという問題があつ
た。充電々流をI〔A〕、ダイオードの両端電圧を
VF〔V〕とすると、損失Pは次式で示される。
らの充電器に逆流出する電流を防止するために、
逆流防止用ダイオードが設けられているが、その
ダイオードは電池と直列に設けられているため、
大電流が流れ、損失が大きいという問題があつ
た。充電々流をI〔A〕、ダイオードの両端電圧を
VF〔V〕とすると、損失Pは次式で示される。
P=I×VF〔ワツト〕
となり、熱として放出される。また、この熱を効
率良く放出するためには放熱板も必要となり問題
があつた。
率良く放出するためには放熱板も必要となり問題
があつた。
第1図は従来の具体回路図を示すものであり、
トランス3、整流用ダイオードD1D2により降圧、
整流した電源を充電制御回路1を通して電池2に
印加し、電池2を充電していた。ここで、充電が
完了し、AC電源をオフして、電池2を充電制御
回路1に接続したままにしていると、端子2bか
ら抵抗R1〜R3を通して、IC8の端子、IC8の
内部、さらにIC8の端子を経由して、電池2
のマイナス端子2cに逆流電流が流れようとする
が、これを防止するために電池2のマイナス端子
2cと直列に逆流防止ダイオードD4が接続され
ている。しかし、充電時には、トランス3、ダイ
オードD1D2、電池2、ダイオードD4、トランジ
スタTr1を直列接続して構成される充電主回路
に、大きな充電々流が流れ、ダイオードD4には
上述のように損失が発生していた。
トランス3、整流用ダイオードD1D2により降圧、
整流した電源を充電制御回路1を通して電池2に
印加し、電池2を充電していた。ここで、充電が
完了し、AC電源をオフして、電池2を充電制御
回路1に接続したままにしていると、端子2bか
ら抵抗R1〜R3を通して、IC8の端子、IC8の
内部、さらにIC8の端子を経由して、電池2
のマイナス端子2cに逆流電流が流れようとする
が、これを防止するために電池2のマイナス端子
2cと直列に逆流防止ダイオードD4が接続され
ている。しかし、充電時には、トランス3、ダイ
オードD1D2、電池2、ダイオードD4、トランジ
スタTr1を直列接続して構成される充電主回路
に、大きな充電々流が流れ、ダイオードD4には
上述のように損失が発生していた。
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、充電時の損失と発熱とを防止することを目的
とした充電回路を提供するものである。
て、充電時の損失と発熱とを防止することを目的
とした充電回路を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
第2図は具体回路図を示すものであり、図中、2
は被充電用の電池であり、この電池2は充電制御
回路1により充電制御される。3は交流電源AC
の電圧を必要電圧まで降圧するトランスで、この
トランス3の2次出力はダイオードD1D2、コン
デンサC1等で構成される整流平滑回路5により、
全波整流されて平滑される。6は電池2の電圧を
検出する電圧検出回路で、抵抗R1〜R3で構成さ
れている。6aは電圧検出回路6の出力端子であ
る。整流平滑回路5のプラス、マイナス間には、
電池2および充電電流制御素子であるトランジス
タTr1の直列回路を接続して充電主回路を構成し
ている。電池2の陽極側に電圧検出回路6を接続
し、さらに電圧検出回路6の出力端子6aは、電
池2を充電制御するべくIC8の端子に接続し
ている。また、IC8の端子には基準電圧発生
用のツエナーダイオードD3が接続され、端子
にはタイマー回路の定数設定用コンデンサC2、
サーミスタR4、抵抗R5R6が夫々接続され、上記
各部品の他端は整流平滑回路5のマイナス側に接
続されている。IC8の出力端子は抵抗R8を介
して前記トランジスタTr1のベースに接続されて
いる。また、トランジスタTr1のコレクタ・エミ
ツタ間には抵抗R7が接続してある。9は充電表
示ランプである。トランス3の2次側と、ダイオ
ードD1間にダイオードD4とコンデンサC4とから
なる整流平滑回路と、抵抗R9を介して、スイツ
チング素子たるトランジスタTr2が接続されてい
る。このトランジスタTr2のコレクタは電池2の
陽極端子2bに、エミツタは電圧検出回路6や電
源となる充電制御回路1の陽極側の電源端子に
夫々接続されている。第2図においては、スイツ
チング素子としてトランジスタTr2を用いている
が、他にリレー、サイリスタでも良い。尚、上記
ダイオードD4、コンデンサC4、抵抗R9等で駆動
回路が構成される。
第2図は具体回路図を示すものであり、図中、2
は被充電用の電池であり、この電池2は充電制御
回路1により充電制御される。3は交流電源AC
の電圧を必要電圧まで降圧するトランスで、この
トランス3の2次出力はダイオードD1D2、コン
デンサC1等で構成される整流平滑回路5により、
全波整流されて平滑される。6は電池2の電圧を
検出する電圧検出回路で、抵抗R1〜R3で構成さ
れている。6aは電圧検出回路6の出力端子であ
る。整流平滑回路5のプラス、マイナス間には、
電池2および充電電流制御素子であるトランジス
タTr1の直列回路を接続して充電主回路を構成し
ている。電池2の陽極側に電圧検出回路6を接続
し、さらに電圧検出回路6の出力端子6aは、電
池2を充電制御するべくIC8の端子に接続し
ている。また、IC8の端子には基準電圧発生
用のツエナーダイオードD3が接続され、端子
にはタイマー回路の定数設定用コンデンサC2、
サーミスタR4、抵抗R5R6が夫々接続され、上記
各部品の他端は整流平滑回路5のマイナス側に接
続されている。IC8の出力端子は抵抗R8を介
して前記トランジスタTr1のベースに接続されて
いる。また、トランジスタTr1のコレクタ・エミ
ツタ間には抵抗R7が接続してある。9は充電表
示ランプである。トランス3の2次側と、ダイオ
ードD1間にダイオードD4とコンデンサC4とから
なる整流平滑回路と、抵抗R9を介して、スイツ
チング素子たるトランジスタTr2が接続されてい
る。このトランジスタTr2のコレクタは電池2の
陽極端子2bに、エミツタは電圧検出回路6や電
源となる充電制御回路1の陽極側の電源端子に
夫々接続されている。第2図においては、スイツ
チング素子としてトランジスタTr2を用いている
が、他にリレー、サイリスタでも良い。尚、上記
ダイオードD4、コンデンサC4、抵抗R9等で駆動
回路が構成される。
第3図は、第2図の機能ブロツク図を示し、
IC8は主に電圧スイツチとV−I変換部等から
構成されている。図中のコンデンサタイマはコン
デンサC2、サーミスタR4、抵抗R5R6から成り、
電流制御部はトランジスタTr1と抵抗R7から成る
ものである。電圧スイツチは、電圧検出回路6の
出力電圧とツエナーダイオードD3のツエナー電
圧とを比較するものであり、ツエナー電圧の方が
高いと、電圧スイツチによりコンデンサC2を充
電し、V−I変換部からはコンデンサC2の充
電々圧に比例した電流信号が電流制御部のトラン
ジスタTr1へ出力されるものである。また、後述
するように、電池2が充電されて、電圧検出回路
6の電圧の方がツエナー電圧より高くなると、コ
ンデンサC2の電荷は放電され、それに比例して
V−I変換部からの出力電流は減少する。
IC8は主に電圧スイツチとV−I変換部等から
構成されている。図中のコンデンサタイマはコン
デンサC2、サーミスタR4、抵抗R5R6から成り、
電流制御部はトランジスタTr1と抵抗R7から成る
ものである。電圧スイツチは、電圧検出回路6の
出力電圧とツエナーダイオードD3のツエナー電
圧とを比較するものであり、ツエナー電圧の方が
高いと、電圧スイツチによりコンデンサC2を充
電し、V−I変換部からはコンデンサC2の充
電々圧に比例した電流信号が電流制御部のトラン
ジスタTr1へ出力されるものである。また、後述
するように、電池2が充電されて、電圧検出回路
6の電圧の方がツエナー電圧より高くなると、コ
ンデンサC2の電荷は放電され、それに比例して
V−I変換部からの出力電流は減少する。
次に、動作を説明する。AC電源をトランス3
に供給すると、ダイオードD4、抵抗R9を通じて、
スイツチング素子であるトランジスタTr2のベー
スに電流が流れ、トランジスタTr2がオンし、電
池2の陽極端子2bよりIC8に電流が流れ、IC
8が動作する。IC8が動作して電池2への充電
が開始すると、電池2の電圧Vが第4図に示すよ
うに、IC8の端子に接続されるツエナーダイ
オードD3のツエナー電圧で設定される電圧V1よ
り、電圧検出回路6で検出される電圧Vの方が小
さい時は、IC8の端子に接続されたコンデン
サC2は充電され、且つ端子より電流が出力さ
れ、トランジスタTr1がオンとなり、電池2に充
電が開始される。この充電が進むにつれて電池電
圧Vは上昇し、そして、この電池電圧Vが設定電
圧V1以上に達すると、IC8の動作によりコンデ
ンサC2には充電々流は流れなくなる。その結果、
コンデンサC2はサーミスタR4、抵抗R5R6を通じ
て放電を開始し、そして、この放電によりコンデ
ンサC2の電圧は徐々に低下する。また、IC8の
働きにより、このコンデンサC2の電圧の低下に
応じて、端子の出力電流およびトランジスタ
Tr1のベース電流は漸減することになり、その結
果、トランジスタTr1も飽和状態から不飽和状態
になる。そして、コンデンサC2の放電が進み、
その電圧が零になると、IC9の端子の出力電
流は零になり、トランジスタTr1はオフとなる。
しかしながら、トランジスタTr1に並列に接続し
た抵抗R7によつて決まる低電流が流れるため、
電池2への補充電々流を流す。なお、第4図に示
すように、電池電圧Vが設定電圧V1以上に達し
た時点t1から充電々流が一定の微少電流になる時
点t2までの時間は、コンデンサC2と、サーミスタ
R4、抵抗R5R6の時定数により決まるもので、こ
れらを任意に設定することにより、その時間を適
宜変えることができる。尚、第4図に示すIは電
池2への充電々流を示す。
に供給すると、ダイオードD4、抵抗R9を通じて、
スイツチング素子であるトランジスタTr2のベー
スに電流が流れ、トランジスタTr2がオンし、電
池2の陽極端子2bよりIC8に電流が流れ、IC
8が動作する。IC8が動作して電池2への充電
が開始すると、電池2の電圧Vが第4図に示すよ
うに、IC8の端子に接続されるツエナーダイ
オードD3のツエナー電圧で設定される電圧V1よ
り、電圧検出回路6で検出される電圧Vの方が小
さい時は、IC8の端子に接続されたコンデン
サC2は充電され、且つ端子より電流が出力さ
れ、トランジスタTr1がオンとなり、電池2に充
電が開始される。この充電が進むにつれて電池電
圧Vは上昇し、そして、この電池電圧Vが設定電
圧V1以上に達すると、IC8の動作によりコンデ
ンサC2には充電々流は流れなくなる。その結果、
コンデンサC2はサーミスタR4、抵抗R5R6を通じ
て放電を開始し、そして、この放電によりコンデ
ンサC2の電圧は徐々に低下する。また、IC8の
働きにより、このコンデンサC2の電圧の低下に
応じて、端子の出力電流およびトランジスタ
Tr1のベース電流は漸減することになり、その結
果、トランジスタTr1も飽和状態から不飽和状態
になる。そして、コンデンサC2の放電が進み、
その電圧が零になると、IC9の端子の出力電
流は零になり、トランジスタTr1はオフとなる。
しかしながら、トランジスタTr1に並列に接続し
た抵抗R7によつて決まる低電流が流れるため、
電池2への補充電々流を流す。なお、第4図に示
すように、電池電圧Vが設定電圧V1以上に達し
た時点t1から充電々流が一定の微少電流になる時
点t2までの時間は、コンデンサC2と、サーミスタ
R4、抵抗R5R6の時定数により決まるもので、こ
れらを任意に設定することにより、その時間を適
宜変えることができる。尚、第4図に示すIは電
池2への充電々流を示す。
ここで、電池2の充電が完了し、交流電源AC
をオフするとトランス3の2次側電位が零とな
り、トランジスタTr2にはベース電流が流れない
ので、トランジスタTr2はオフとなり、IC8には
電池2からの電流は流れなくなる。つまり、トラ
ンジスタTr2等は充電主回路(陽極回路)と並列
にバイパス状に接続されているので、充電の大電
流は流れず、IC8に流れる微少電流が流れるだ
けで、損失はほぼ零であり、発熱もないものであ
り、効率良く電池を充電できるものである。ま
た、電池2の端子2a,2c間には、ダイオード
D1D2が接続されているから、充電完了時、AC電
源をオフしても電池2より逆流電流は流れない。
従つて、本実施例においては、整流用ダイオード
D1D2が逆流防止用のダイオードを兼ねることに
なる。
をオフするとトランス3の2次側電位が零とな
り、トランジスタTr2にはベース電流が流れない
ので、トランジスタTr2はオフとなり、IC8には
電池2からの電流は流れなくなる。つまり、トラ
ンジスタTr2等は充電主回路(陽極回路)と並列
にバイパス状に接続されているので、充電の大電
流は流れず、IC8に流れる微少電流が流れるだ
けで、損失はほぼ零であり、発熱もないものであ
り、効率良く電池を充電できるものである。ま
た、電池2の端子2a,2c間には、ダイオード
D1D2が接続されているから、充電完了時、AC電
源をオフしても電池2より逆流電流は流れない。
従つて、本実施例においては、整流用ダイオード
D1D2が逆流防止用のダイオードを兼ねることに
なる。
本発明は上述のように、交流電源に整流回路と
被充電用電池とこの電池の充電電流制御用の充電
電流制御素子との直列回路を接続して充電主回路
を形成し、上記電池の電圧を検出して電圧値に応
じて電池を充電制御する充電制御回路を上記充電
主回路とは並列に設け、電池の陽極側と充電制御
回路の陽極側との間にスイツチング素子を挿入接
続し、交流電源により駆動されて充電制御回路を
駆動して電池を充電する場合には上記スイツチン
グ素子をオン駆動し、交流電源のオフ時にはスイ
ツチング素子をオフさせる駆動回路を設けたもの
であるから、電池を充電する場合には充電制御回
路により充電電流制御素子が駆動されて電池が充
電され、この電池を充電する大電流は充電主回路
を通じて流れるだけであり、充電時におけるスイ
ツチング素子には充電制御回路に流れる小電流し
か流れず、また、交流電源のオフ時に電池への非
充電時にはスイツチング素子がオフされて働かず
逆流防止用として作動するものであり、このよう
に、充電時におけるスイツチング素子における小
電流しか流れないため損失が少ないと共に、発熱
が少ないという効果があり、効率よく電池を充電
できる効果を奏するものである。
被充電用電池とこの電池の充電電流制御用の充電
電流制御素子との直列回路を接続して充電主回路
を形成し、上記電池の電圧を検出して電圧値に応
じて電池を充電制御する充電制御回路を上記充電
主回路とは並列に設け、電池の陽極側と充電制御
回路の陽極側との間にスイツチング素子を挿入接
続し、交流電源により駆動されて充電制御回路を
駆動して電池を充電する場合には上記スイツチン
グ素子をオン駆動し、交流電源のオフ時にはスイ
ツチング素子をオフさせる駆動回路を設けたもの
であるから、電池を充電する場合には充電制御回
路により充電電流制御素子が駆動されて電池が充
電され、この電池を充電する大電流は充電主回路
を通じて流れるだけであり、充電時におけるスイ
ツチング素子には充電制御回路に流れる小電流し
か流れず、また、交流電源のオフ時に電池への非
充電時にはスイツチング素子がオフされて働かず
逆流防止用として作動するものであり、このよう
に、充電時におけるスイツチング素子における小
電流しか流れないため損失が少ないと共に、発熱
が少ないという効果があり、効率よく電池を充電
できる効果を奏するものである。
第1図は従来例の具体回路図、第2図は本発明
の実施例の具体回路図、第3図は同上の機能ブロ
ツク図、第4図は同上の動作説明図である。 1は充電制御回路、2は電池、Tr2はトランジ
スタ、ACは交流電源を示す。
の実施例の具体回路図、第3図は同上の機能ブロ
ツク図、第4図は同上の動作説明図である。 1は充電制御回路、2は電池、Tr2はトランジ
スタ、ACは交流電源を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 交流電源に整流回路と被充電用電池とこの電
池の充電電流制御用の充電電流制御素子との直列
回路を接続して充電主回路を形成し、上記電池の
電圧を検出して電圧値に応じて電池を充電制御す
る充電制御回路を上記充電主回路とは並列に設
け、電池の陽極側と充電制御回路の陽極側との間
にスイツチング素子を挿入接続し、交流電源によ
り駆動されて充電制御回路を駆動して電池を充電
する場合には上記スイツチング素子をオン駆動
し、交流電源のオフ時にはスイツチング素子をオ
フさせる駆動回路を設けて成る充電回路。 2 前記スイツチング素子をトランジスタとする
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の充
電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14853283A JPH0227898B2 (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | Judenkairo |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14853283A JPH0227898B2 (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | Judenkairo |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043029A JPS6043029A (ja) | 1985-03-07 |
| JPH0227898B2 true JPH0227898B2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=15454882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14853283A Expired - Lifetime JPH0227898B2 (ja) | 1983-08-13 | 1983-08-13 | Judenkairo |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227898B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258632A (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-17 | 松下電器産業株式会社 | 直流電源装置の制御回路 |
-
1983
- 1983-08-13 JP JP14853283A patent/JPH0227898B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6043029A (ja) | 1985-03-07 |
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