JPH02279863A - 断熱パネル及びその接合構造 - Google Patents
断熱パネル及びその接合構造Info
- Publication number
- JPH02279863A JPH02279863A JP9969089A JP9969089A JPH02279863A JP H02279863 A JPH02279863 A JP H02279863A JP 9969089 A JP9969089 A JP 9969089A JP 9969089 A JP9969089 A JP 9969089A JP H02279863 A JPH02279863 A JP H02279863A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- panel
- insertion groove
- cover
- insulating panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
r産業上の利用分野】
本発明は壁材などとして採用される断熱パネルとその接
合構造に関する。 !従来の技術】 従来にあっては、第5図に示すように表側の金属板1と
裏側の金属板2との間に断熱材3を充填させて形成した
断熱パネルA′は、下地材10に裏側の金属板2でワン
サイドボルトのような固着具9′で取付けられていた。
合構造に関する。 !従来の技術】 従来にあっては、第5図に示すように表側の金属板1と
裏側の金属板2との間に断熱材3を充填させて形成した
断熱パネルA′は、下地材10に裏側の金属板2でワン
サイドボルトのような固着具9′で取付けられていた。
従来にあっては、固着具9′が表面側に露出しなくて外
観の納まりは良好であるが、裏側の金属板2だけで下地
材10に固定されているので、金属板1.2と断熱材3
との密着力不足が原因して経時変化で風の負圧により表
側の金属板1が剥離して脱落してしまうという問題があ
った。又、裏側からの施工になり、裏足基が必要となる
など施工に手間を要するものであった。 このため、本発明者は既に、第6図に示すように、断熱
パネルA″の表面側の固定部6から固着具9を下地材1
0に打入して固定し、隣接する断熱パネルA″のカバー
部5で固定部6を覆って固着具9を隠して断熱パネルA
”同士を接合する構造を提案しているが、この構造にあ
っては、固着具9はカバー部5により覆われて表面側に
露出していなく、納まりが良好となり、しかも表側から
の施工で施工性に優れるものの、カバー部5が引っ掛け
られて折損してしまったり、耐衝撃性にも劣っているな
ど、外力に対して弱いものであった。又、目地部17か
らカバーwS5と固定部6との間に風が侵入して接合部
がはらんでしまい断熱性が乏しくなってしまうものであ
り、又、この目地部17から雨水が浸入して上昇してし
まうという問題があった。 本発明は上記問題を解決するために為されたものであり
、その目的とするところは、表側からの施工になり、施
工性に優れ、外観の納まりも良好で、しかも外力に対す
る抵抗力があり、雨水の浸入とか風をはらむことがない
断熱パネルの接合構造とその接合構造に採用できる断熱
パネルを提供することにある。
観の納まりは良好であるが、裏側の金属板2だけで下地
材10に固定されているので、金属板1.2と断熱材3
との密着力不足が原因して経時変化で風の負圧により表
側の金属板1が剥離して脱落してしまうという問題があ
った。又、裏側からの施工になり、裏足基が必要となる
など施工に手間を要するものであった。 このため、本発明者は既に、第6図に示すように、断熱
パネルA″の表面側の固定部6から固着具9を下地材1
0に打入して固定し、隣接する断熱パネルA″のカバー
部5で固定部6を覆って固着具9を隠して断熱パネルA
”同士を接合する構造を提案しているが、この構造にあ
っては、固着具9はカバー部5により覆われて表面側に
露出していなく、納まりが良好となり、しかも表側から
の施工で施工性に優れるものの、カバー部5が引っ掛け
られて折損してしまったり、耐衝撃性にも劣っているな
ど、外力に対して弱いものであった。又、目地部17か
らカバーwS5と固定部6との間に風が侵入して接合部
がはらんでしまい断熱性が乏しくなってしまうものであ
り、又、この目地部17から雨水が浸入して上昇してし
まうという問題があった。 本発明は上記問題を解決するために為されたものであり
、その目的とするところは、表側からの施工になり、施
工性に優れ、外観の納まりも良好で、しかも外力に対す
る抵抗力があり、雨水の浸入とか風をはらむことがない
断熱パネルの接合構造とその接合構造に採用できる断熱
パネルを提供することにある。
本発明の断熱パネルは、表側の金属板1と裏側の金属板
2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4を形成し
、パネル本体4の一側端部の表面側から側方に向けてカ
バー部5を突出させると共にパネル本体4の他側端部の
裏面側から側方に向けて固定部6を形成し、パネル本体
4の一側端面に挿入部7乃至挿入溝8を設けると共に他
側端面に挿入溝8乃至挿入部7を設けて成るものであり
、本発明の断熱パネルの接合構造は、表側の金属板1と
裏側の金属板2どの間に断熱材3を充填させてパネル本
体4を形成し、パネル本体4の一側端部の表面側から側
方に向けてカバー部5を突出させると共にパネル本体4
の他側端部の裏面側から側方に、向けて固定部6を形成
し、パネル本体4のカバー部の先端面に挿入部7乃至挿
入溝8を設けると共に他側端面に挿入溝8乃至挿入部7
を設けて断熱パネルAを形成し、固定部6から固着具9
を打入して断熱パネルA、を下地材10に固定し、この
断熱パネルAIの固定部6に隣接する断熱パネルA2の
カバー部5を配置させると共に挿入部7を挿入溝8に挿
入させて成るものであり、この構成により土泥課題が解
決されたものである。 [作用1 固定MS6から固着具9を打入して断熱パネルA1を下
地材10に固定し、この断熱パネルA1の固定部6に隣
接する断熱パネルA2のカバー部5を配置させると共に
挿入部7を挿入溝8に挿入させているので、表側からの
施工になり、施工性に優れ、又、固着具9がカバー部5
により覆われて外部に露出していなく外観の納まりが良
好となり、しかも固定部6から固着具9を打入している
ので、表側の金属板1が剥離することがなく、更に、挿
入部7を挿入溝8に挿入させているので、カバー部5の
耐衝撃性が確保され、接合部において外力に対する抵抗
力が大きくなると共に雨水の浸入とか風をはらむことが
ない。 [実施例〕 金属板1.2としては着色亜鉛鉄板、カラーアルミニウ
ム板、着色アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板、ステンレ
ス鋼板、チタン鋼板などが採用される。この上下の金属
板1.2間にポリオール、イソシアネート、触媒、発泡
剤などが配合された硬質ポリウレタンやポリイソシアヌ
レートのような発泡性合成樹脂材料が注入され、発泡さ
れて断熱材3が充填されパネル本体4が形成されている
。 第1図に示す実施例にあっては、金属板1.2が折曲加
工されてパネル本体4の一側端部の表面側から側方に向
けてカバー部5が突設されており、このカバー部5の先
端面に挿入溝8が形成されており、パネル本体4の他側
端部には裏面側から側方に向けて固定部6が突設され、
側端面の表面側に挿入部7が突設されている。カバー部
5の挿入溝8の下横片8a及び挿入部7は金属板1が折
り重ねられて形成されている。又、カバー部5の裏面に
は固着具9の頭部9aが位置する凹部11が形成されて
いる。勿論、平頭の固着具を使用する場合には四部11
を設ける必要はない。又、パネル本体4の一側端面のカ
バー部5の裏面側の継ぎ目12にはパツキン13が貼着
されている。固定部6には表面に溝部14が形成されて
いる。 この断熱パネルAは、第2図に示すように隣接する一方
の断熱パネルA、が表側から固定部6の溝部14に固着
具9を打入して下地材10に固定され、この断熱パネル
A1の固定部6の表面に隣接する断熱パネルA2のカバ
ー部5が配置され、四部11に固着具9の頭部9aが位
置されて固着具9が覆われ、挿入部7が挿入溝8にパツ
キン15を介して所定の幅の目地部17を形成して挿入
され、隣接する断熱パネルA、A2同士が継ぎ目12.
16でパツキン13を介して接合される。 第3図に示す実施例にあっては、挿入部7は先端に行く
ほど厚みが小さ(、且つ挿入溝8が奥部に行くほど幅狭
となっており、挿入部7の挿入溝8への挿入が円滑にで
きるようになっている。 【発明の効果] 本発明にあっては、表側の金属板と裏側の金属板との開
に断熱材を充填させてパネル本体を形成し、パネル本体
の一側端部の表面側から側方に向けてカバー部を突出さ
せると共にパネル本体の他側端部の裏面側から側方に向
けて固定部を突出させ、パネル本体のカバー部の先端面
に挿入部乃至挿入溝を設けると共に他側端面に挿入溝乃
至挿入部を設けて断熱パネルを形成しているので、固定
部から固着具を打入して断熱パネルを下地材に固定し、
この断熱パネルの固定部に隣接する断熱パネルのカバー
部を配置させると共に挿入部を挿入溝に挿入させること
により、表側からの施工になり、施工性に優れ、又、固
着具がカバー部により覆われて外部に露出していなく外
観の納まりが良好となり、しかも固定部から固着具を打
入しているので、表側の金属板が裏側の金属板と共に下
地材に一体的に固定され、長期間に亘って剥離すること
がなく、更に、挿入部を挿入溝に挿入させているので、
カバー部の耐衝撃性が確保され、接合部において外力に
対する抵抗力が大きくなると共に雨水の浸入とか風をは
らむことがなく、断熱性が確保されるものである。
2との間に断熱材3を充填させてパネル本体4を形成し
、パネル本体4の一側端部の表面側から側方に向けてカ
バー部5を突出させると共にパネル本体4の他側端部の
裏面側から側方に向けて固定部6を形成し、パネル本体
4の一側端面に挿入部7乃至挿入溝8を設けると共に他
側端面に挿入溝8乃至挿入部7を設けて成るものであり
、本発明の断熱パネルの接合構造は、表側の金属板1と
裏側の金属板2どの間に断熱材3を充填させてパネル本
体4を形成し、パネル本体4の一側端部の表面側から側
方に向けてカバー部5を突出させると共にパネル本体4
の他側端部の裏面側から側方に、向けて固定部6を形成
し、パネル本体4のカバー部の先端面に挿入部7乃至挿
入溝8を設けると共に他側端面に挿入溝8乃至挿入部7
を設けて断熱パネルAを形成し、固定部6から固着具9
を打入して断熱パネルA、を下地材10に固定し、この
断熱パネルAIの固定部6に隣接する断熱パネルA2の
カバー部5を配置させると共に挿入部7を挿入溝8に挿
入させて成るものであり、この構成により土泥課題が解
決されたものである。 [作用1 固定MS6から固着具9を打入して断熱パネルA1を下
地材10に固定し、この断熱パネルA1の固定部6に隣
接する断熱パネルA2のカバー部5を配置させると共に
挿入部7を挿入溝8に挿入させているので、表側からの
施工になり、施工性に優れ、又、固着具9がカバー部5
により覆われて外部に露出していなく外観の納まりが良
好となり、しかも固定部6から固着具9を打入している
ので、表側の金属板1が剥離することがなく、更に、挿
入部7を挿入溝8に挿入させているので、カバー部5の
耐衝撃性が確保され、接合部において外力に対する抵抗
力が大きくなると共に雨水の浸入とか風をはらむことが
ない。 [実施例〕 金属板1.2としては着色亜鉛鉄板、カラーアルミニウ
ム板、着色アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板、ステンレ
ス鋼板、チタン鋼板などが採用される。この上下の金属
板1.2間にポリオール、イソシアネート、触媒、発泡
剤などが配合された硬質ポリウレタンやポリイソシアヌ
レートのような発泡性合成樹脂材料が注入され、発泡さ
れて断熱材3が充填されパネル本体4が形成されている
。 第1図に示す実施例にあっては、金属板1.2が折曲加
工されてパネル本体4の一側端部の表面側から側方に向
けてカバー部5が突設されており、このカバー部5の先
端面に挿入溝8が形成されており、パネル本体4の他側
端部には裏面側から側方に向けて固定部6が突設され、
側端面の表面側に挿入部7が突設されている。カバー部
5の挿入溝8の下横片8a及び挿入部7は金属板1が折
り重ねられて形成されている。又、カバー部5の裏面に
は固着具9の頭部9aが位置する凹部11が形成されて
いる。勿論、平頭の固着具を使用する場合には四部11
を設ける必要はない。又、パネル本体4の一側端面のカ
バー部5の裏面側の継ぎ目12にはパツキン13が貼着
されている。固定部6には表面に溝部14が形成されて
いる。 この断熱パネルAは、第2図に示すように隣接する一方
の断熱パネルA、が表側から固定部6の溝部14に固着
具9を打入して下地材10に固定され、この断熱パネル
A1の固定部6の表面に隣接する断熱パネルA2のカバ
ー部5が配置され、四部11に固着具9の頭部9aが位
置されて固着具9が覆われ、挿入部7が挿入溝8にパツ
キン15を介して所定の幅の目地部17を形成して挿入
され、隣接する断熱パネルA、A2同士が継ぎ目12.
16でパツキン13を介して接合される。 第3図に示す実施例にあっては、挿入部7は先端に行く
ほど厚みが小さ(、且つ挿入溝8が奥部に行くほど幅狭
となっており、挿入部7の挿入溝8への挿入が円滑にで
きるようになっている。 【発明の効果] 本発明にあっては、表側の金属板と裏側の金属板との開
に断熱材を充填させてパネル本体を形成し、パネル本体
の一側端部の表面側から側方に向けてカバー部を突出さ
せると共にパネル本体の他側端部の裏面側から側方に向
けて固定部を突出させ、パネル本体のカバー部の先端面
に挿入部乃至挿入溝を設けると共に他側端面に挿入溝乃
至挿入部を設けて断熱パネルを形成しているので、固定
部から固着具を打入して断熱パネルを下地材に固定し、
この断熱パネルの固定部に隣接する断熱パネルのカバー
部を配置させると共に挿入部を挿入溝に挿入させること
により、表側からの施工になり、施工性に優れ、又、固
着具がカバー部により覆われて外部に露出していなく外
観の納まりが良好となり、しかも固定部から固着具を打
入しているので、表側の金属板が裏側の金属板と共に下
地材に一体的に固定され、長期間に亘って剥離すること
がなく、更に、挿入部を挿入溝に挿入させているので、
カバー部の耐衝撃性が確保され、接合部において外力に
対する抵抗力が大きくなると共に雨水の浸入とか風をは
らむことがなく、断熱性が確保されるものである。
第1図は本発明の断熱パネルの一実施例を示す断面図、
第2図は同上の接合を示す断面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す断面図、第4図は同上の接合を示す断面
図、第5図は従来例を示す断面図、第6図は更に他従来
例を示す断面図、Aは断熱パネル、1.2は金属板、3
は断熱材、4はパネル本体、5はカバー部、6は固定部
、7は挿入部、8は挿入溝、9は固着具、10は下地材
である。 第5図 第6図
第2図は同上の接合を示す断面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す断面図、第4図は同上の接合を示す断面
図、第5図は従来例を示す断面図、第6図は更に他従来
例を示す断面図、Aは断熱パネル、1.2は金属板、3
は断熱材、4はパネル本体、5はカバー部、6は固定部
、7は挿入部、8は挿入溝、9は固着具、10は下地材
である。 第5図 第6図
Claims (4)
- (1)表側の金属板と裏側の金属板との間に断熱材を充
填させてパネル本体を形成し、パネル本体の一側端部の
表面側から側方に向けてカバー部を突出させると共にパ
ネル本体の他側端部の裏面側から側方に向けて固定部を
突出させ、パネル本体のカバー部の先端面に挿入部乃至
挿入溝を設けると共に他側端面に挿入溝乃至挿入部を設
けて成る断熱パネル。 - (2)挿入部が金属板を折り重ねて形成されて成る請求
項1記載の断熱パネル。 - (3)挿入部が先端に行くほど厚みが小さく、且つ挿入
溝が奥部に行くほど幅狭となっている請求項2記載の断
熱パネル。 - (4)表側の金属板と裏側の金属板との間に断熱材を充
填させてパネル本体を形成し、パネル本体の一側端部の
表面側から側方に向けてカバー部を突出させると共にパ
ネル本体の他側端部の裏面側から側方に向けて固定部を
突出させ、パネル本体のカバー部の先端面に挿入部乃至
挿入溝を設けると共に他側端面に挿入溝乃至挿入部を設
けて断熱パネルを形成し、固定部から固着具を打入して
断熱パネルを下地材に固定し、この断熱パネルの固定部
に隣接する断熱パネルのカバー部を配置させると共に挿
入部を挿入溝に挿入させて成る断熱パネルの接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9969089A JPH02279863A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 断熱パネル及びその接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9969089A JPH02279863A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 断熱パネル及びその接合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02279863A true JPH02279863A (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=14254038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9969089A Pending JPH02279863A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 断熱パネル及びその接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02279863A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255594A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Nippon Steel & Sumikin Coated Sheet Corp | 断熱パネル及びその接続構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160960A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-28 | 株式会社アイジー技術研究所 | サイデイングボ−ド |
| JPS622725B2 (ja) * | 1978-09-22 | 1987-01-21 | Matsushima Kogyo Kk |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP9969089A patent/JPH02279863A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622725B2 (ja) * | 1978-09-22 | 1987-01-21 | Matsushima Kogyo Kk | |
| JPS6160960A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-28 | 株式会社アイジー技術研究所 | サイデイングボ−ド |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255594A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Nippon Steel & Sumikin Coated Sheet Corp | 断熱パネル及びその接続構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02279863A (ja) | 断熱パネル及びその接合構造 | |
| JPH02279864A (ja) | 断熱パネル及びその接合構造 | |
| JP2001173623A (ja) | 釘 | |
| JP4038549B2 (ja) | パネル用固定具及びパネルの取付構造 | |
| JPH08284358A (ja) | 外装パネル | |
| JPS5915535Y2 (ja) | 断熱パネルの接続構造 | |
| JP3300796B2 (ja) | 縦目地構造 | |
| JPH0643734B2 (ja) | 断熱パネルの接合構造 | |
| JP2584464Y2 (ja) | 貼着複合パネル | |
| JP2518001Y2 (ja) | 壁パネルの連結部構造 | |
| JP3766169B2 (ja) | 壁パネル用補助部材の取付治具と、この取付治具を使用した補助部材の取付方法 | |
| JPH0744669Y2 (ja) | 断熱壁パネルの連結構造 | |
| JPH0718829Y2 (ja) | 断熱壁パネルとその連結部構造 | |
| JP2757146B2 (ja) | 厚手断熱材裏貼り型折板ルーフ材およびその取付け支持機構 | |
| KR0113805Y1 (ko) | 버스 측면 고정창문의 장착구조 | |
| JPH0119693Y2 (ja) | ||
| JPH0338627Y2 (ja) | ||
| JP2000064450A (ja) | 断熱性に優れたパネル材および断熱性に優れたパネル構造体 | |
| JPH0610031Y2 (ja) | 外装材の接続部分の構造 | |
| JPH038973A (ja) | パネルの目地構造 | |
| JPH08232441A (ja) | 外装パネル | |
| JPH0530513Y2 (ja) | ||
| JPH037469Y2 (ja) | ||
| JP2721373B2 (ja) | パネル連結部構造 | |
| KR20250172195A (ko) | 에너지 보호 패널 조립체 |