JPH0228008B2 - Mugenshudobearinguyunitsuto - Google Patents

Mugenshudobearinguyunitsuto

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JPH0228008B2
JPH0228008B2 JP9893786A JP9893786A JPH0228008B2 JP H0228008 B2 JPH0228008 B2 JP H0228008B2 JP 9893786 A JP9893786 A JP 9893786A JP 9893786 A JP9893786 A JP 9893786A JP H0228008 B2 JPH0228008 B2 JP H0228008B2
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grooves
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、可動テーブルの両サイド内方に対向
した状態で設けた前記ベアリングブロツクにはサ
ーキユラーアーク溝の軌道溝が形成され、該軌道
溝を走行する負荷ボールを受ける軌道溝が軌道台
の片側に形成され、該軌道台を前記ベアリングブ
ロツクに相対してベツドに設けられてなる無限摺
動ベアリングユニツトに関する。
従来、有限直線ベアリングユニツトとしては第
1図に示す如く、ベツド5の左右に軌道台を可動
テーブル6の内側に軌道台を取付けボルト7,8
にてそれぞれ締付け、ついで両軌道台間にボール
ガイド9がセツトされている。
また、無限直線ベアリングユニツトとして第2
図に示す如く、ベツド10の左右に軌道台11と
12を取付けテーブル13の両側にはボールガイ
ドベアリング14,14が固定ボルトナツト15
によつて定位置に取付けられているので、無限直
線運動のできる薄形コンパクトなベアリングとし
て知られている。
ところが、上記有限、無限直線運動ベアリング
ユニツトはボールと接触する軌道溝が4点接触の
ゴシツクアーチ溝形であるため、プリロードをか
けたときおよび隙間のないベアリングに荷重をか
けたとき、ボールは弾性変形して差動すべりが生
じ、また隙間のあるベアリングに上方より荷重が
加わつたときボールは弾性変形して4点接触が不
均一になりスピン(施回すべり)現象をおこし、
そこにはすべり抵抗に近い大きな摩擦抵抗が発生
し、異常摩耗により寿命が著しく短かくなる欠点
を有する。
また、上記軌道溝はボールが4点で接触するの
で取付面の狂い、あるいは軌道台の精度誤差が吸
収されず、スムースな運動が得られない。
従つて、高精度加工が必須条件となるので高剛
性のベツドなどに取付面を高精度に加工し、さら
に高精度の軌道台を取付けて使用せねばならない
不便を伴うものである。
本発明の技術的課題は、可動テーブル並びに両
サイドに対向した状態に取付けたベアリングブロ
ツク間の機械加工誤差および取付誤差が吸収さ
れ、さらにベアリングブロツクにプリロードをか
けることにより負荷ボール用軌道溝と負荷ボール
との隙間をなくすことゝ併せて両負荷ボール用軌
道溝は水平面に対し、45度の位置に形成されると
共にこれら溝はサーキユーラーアーク溝に形成さ
れることにより負荷ボールの差動すべりを防止す
る点、さらに前記ベアリングブロツクは左右同一
形状に形成し、加工工程の減少に伴なう低価額の
無限摺動ベアリングユニツトを提供する点にあ
る。
上記技術的課題を解決するための本発明の構成
すなわち、技術的手段は次のとおりである。
(A) 可動テーブルの両サイド内方に対向してベア
リングブロツクが取付けられ、そして該ベアリ
ングブロツクの片側にベアリングが形成される
と共に該ベアリングに対応する負荷ボール用軌
道溝が軌道台の片側に形成され、該ブロツクと
軌道台間に配される2条のボール列を保持器、
側蓋により保持され、さらにベアリングブロツ
クに形成された無負荷ボール用案内穴をへて循
環される無限摺動ベアリングユニツトにおい
て、 (B) 該ベアリングには2条のボール列を案内する
サーキユラーアーク形状の負荷ボール用軌道溝
と該軌道溝と方向変換用U溝に連続して無負荷
ボール用案内穴が任意間隔をおいて形成されて
いること。
(C) 該ベアリングの負荷ボール用軌道溝に被冠せ
るW字形状保持器の内方V字形状傾斜辺にスリ
ツトがそれぞれ平行して形成されていること。
(D) 前記ベアリングブロツクの端面に取付けられ
る前記側蓋は負荷ボール用軌道溝から無負荷ボ
ール用案内穴にボールを案内する方向変換用U
溝が形成されていること。
(E) 前記ベアリングの負荷ボール用軌道溝に対応
する軌道台の側方には断面略三角形状突出部が
形成され、かつ該突出部上下に2条のボール列
を案内する軌道溝が軸方向上下に形成されてい
ること。
(F) 前記軌道台はベツドの所要個所に前記ベアリ
ングの軸心に平行して配設されてなること。
以上(A).(B).(C).(D).(E)および(F)を構成要素と
することを特徴とする無限摺動ベアリングユニツ
トを提供することにある。
上記技術的手段は次のように作用する。
可動テーブルの両サイドに対向した状態で取付
けたベアリングブロツクおよび軌道台の各軌道溝
はサーキユラーアーク溝が形成されていることに
より両軌道溝間を走行する負荷ボールは接触角方
向に2点接触となるため、該負荷ボールは弾性変
形し、広い接触幅が得られ、取り付け面に多少の
狂いがあつてもベアリング内部で吸収され、無理
のないスムーズな運動が得られる。
また、1つの保持器が断面略W形状に成形さ
れ、ボールの径より小さいスリツトが内方傾斜辺
に平行してそれぞれ形成されているので、負荷ボ
ールを保持する機能に加えて負荷ボールを無理な
くスムーズに案内する機能を併せて持たせること
ができ、しかも無負荷ボール用案内穴がベアリン
グブロツクに形成されているので、全体構造が簡
単で各部材の強度を低下させることなく簡略化さ
れるので、製作コストの低減を達成することがで
きる効果を有する。
次に、第3〜9図に基いて本発明の技術的手段
の一実施例を説明する。
101はベツド401に対して前進若しくは後
退自在な可動テーブルで、該可動テーブル101
は仮想線にて図示の如き、該可動テーブル101
の両サイド内方にベアリングブロツク201,2
02取付けの段部102,103が軸方向にわた
つてそれぞれ形成されている。
該段部102,103によつて前記可動テーブ
ル101の表面106に対応する裏面107が形
成される。
前記ベアリングブロツク201,202を構成
するところの素材は鋼材を引き抜き加工等によつ
て所要形状に形成されたシヤフトが所要サイズに
切断されてなり、そして該ベアリングブロツク2
01,202の片側すなわち軌道台側に負荷ボー
ル用軌道溝208,209が形成されるベアリン
グ203,204と可動テーブル側に該ベアリン
グブロツク201,202を取付けるための貫通
孔245が一体的に形成され、さらに、該ベアリ
ング203,204は2条のボール207を案内
する負荷ボール用軌道溝208,209が形成さ
れている。
該負荷ボール用軌道溝208,209はベアリ
ング203,204の軸心を通る水平面に対して
45度をなす位置に平行して上下に形成され、かつ
該軌道溝208,209はサーキユラーアーク溝
の2点接触にして、該軌道溝208,209の曲
率半径はボール径の約52〜53%で形成されている
のが最も好しい。
また、ベアリング203,204の軸心を通る
水平面に対して直角にしてかつ任意間隔をおき、
ボール径よりもやゝ大きい無負荷ボール用案内穴
210,211が平行して上下に形成されてい
る。
前記負荷ボール用軌道溝208,209を走行
するボール207が前記無負荷ボール案内穴21
0,211に方向変換するための方向変換用U溝
212,213が端面にそれぞれ形成されてい
る。(第8図参照) 215は鋼板より打抜きにて一体成型された断
面略W型状の保持器であつて、該保持器215は
ベアリング203,204の負荷ボール用軌道溝
208,209に対応する内方傾斜辺216,2
17にボール207の径よりやゝ小さいスリツト
218,219が軸方向に平行して上下に形成さ
れており、そして、該スリツト218,219の
両端部にはボール207をすくい上げる舌片23
4,235(第10図参照)が形成されている。
該保持器215の外方傾斜辺224,225は
ベアリング203,204の左右傾斜面228,
229にビス220を介して取付ける。
241,242は前記保持器215の外方傾斜
辺224,225に必要に応じて形成される貫通
孔で、ビス220を挿通するためのものである。
230,231はプラスチツクあるいはダイキ
ヤスト合金にて一体成形した側蓋で、該側蓋は略
W字形状の内外傾斜辺239,240と取付孔2
43,244が形成され、さらに走行するボール
を負荷ボール用軌道溝208,209から無負荷
ボール用案内穴210,211へあるいは無負荷
ボール用案内穴210,211から負荷ボール用
軌道溝208,209へ方向変換せしむるための
方向変換U溝232,233が形成されており、
側蓋230,230,231,231がベアリン
グブロツク201,202の前後にボルト236
を介して固定される。(第6図、第7図参照) 243,244は側蓋230に形成された複数
の取付孔でボルト236を挿通するためのもので
ある。
245はベアリングブロツク201,202の
取付部205,206に形成された貫通孔で、該
貫通孔245に挿通した取付けボルト246,2
46…(1部図示省略)を介して可動テーブル1
01の雌ねじ108,108…(1部図示省略)
に固定される。
248は可動テーブル101の側壁109に形
成された雌ねじ110に螺合したボルトで、該ボ
ルト248を締付けることによつてベアリングブ
ロツク202を軌道台302側へ押圧し、2条の
ボール列にプリロードがかけられる。(1部図示
省略) 301,302は軌道台で、所要間隔をおいて
貫通孔305,305…が形成された該軌道台3
01,302はベツド401の所要個所に取付け
ボルト308を介して固定されると共に軌道台3
01,302の側方に断面略三角形状突出部が形
成され、該突出部の上下に2条のボール列を案内
する負荷ボール用軌道溝303,304が前記ベ
アリング203,204の負荷ボール用軌道溝2
08,209に対応する個所に平行に形成され、
そしてベアリング203,204の軌道溝同様サ
ーキユラーアーク溝の2点接触に形成されてい
る。
また、軌道台301,302の内方側壁30
6,307はベツド401に形成された位置決め
用突堤402,403の垂直壁404,405に
合致するように形成されている。
111はボールねじで、該ボールねじ111の
回転にともなつて前進若しくは後退するナツト
(図示せず)が可動テーブル101側の裏面に取
付けられている。
作用について、 ボールねじ111の回転により可動テーブル1
01が前進若しくは後退すると、該可動テーブル
101の両サイドのベアリングブロツク201,
202と軌道台301,302間の2条の負荷ボ
ール207,207…は側蓋230,231の方
向変換U溝232,233をへて無負荷ボール用
案内穴210,211へ転走しながらスムーズに
循環する。(第4図、第5図参照) しかも2条の負荷ボール列はサーキユラーアー
ク形状の軌道溝によりアンギユラー2点接触とな
り、可動テーブル側のボルト248の締付けによ
り、負荷ボール列にプリロードがかけられ各ボー
ルは軌道溝との2点接触のため差動すべりはな
く、良好なころがり運動を行うことができる格別
の作用効果を奏する。
さらにベアリングブロツクの素材は角材より引
抜き加工によりベアリングが相互に対称に形成さ
れているので、多量生産に適すると同時にコスト
低減に非常に役立ち併せて互換性を有することに
なり、さらに、左右独立して可動テーブルに取付
けることができるので可動テーブルの大小に左右
されない。
また、保持器はW型の左左対称であるため製作
容易にして、かつ剛性を一段と高めることができ
る効果を奏する。
また、ベアリングはベアリングブロツクの片側
に形成されているので、該ベアリングブロツクを
可動テーブルの内方両側に配設することにより中
央に空間部が形成される。
該空間部を利用して駆動機構の1つ例えばボー
ルねじを組込むことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は公知のベアリングユニツ
トの断面図、第3図は本発明無限摺動ベアリング
ユニツトの一部省略断面図、第4図は保持器と該
保持器のスリツト内を走行する多数のボールの走
行状態を示す平面図、第5図は保持器と側蓋との
取付け状態を示す断面図、第6図は本発明無限摺
動ベアリングユニツトの平面図、第7図は本発明
無限摺動ベアリングユニツトの側面図、第8図は
ベアリングブロツクの斜視図、第9図はベアリン
グ本体に取付ける側蓋の斜視図、第10図はベア
リング本体に取付ける保持器の斜視図である。 101:可動テーブル、201,202:ベア
リングブロツク、203,204:ベアリング本
体、208,209:負荷ボール用軌道溝、21
0,211:無負荷ボール用案内穴、230,2
31:側蓋、301,302:軌道台。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (A) 可動テーブル101の両サイド内方に対
    向してベアリングブロツク201,202が取
    付けられ、そして該ベアリングブロツク20
    1,202の片側にベアリング203,204
    が形成されると共に該ベアリング203,20
    4に対応する負荷ボール用軌道溝303,30
    4が軌道台301,302の片側に形成され、
    該ブロツク201,202と軌道台301,3
    02間に配される2条のボール列を保持器21
    5、側蓋231により保持され、さらにベアリ
    ングブロツク201,202に形成された無負
    荷ボール用案内穴210,211をへて循環さ
    れる無限摺動ベアリングユニツトにおいて、 (B) 該ベアリング203,204には2条のボー
    ル列を案内するサーキユラーアーク形状の負荷
    ボール用軌道溝208,209と該軌道溝20
    8,209と方向変換用U溝212,213に
    連続して無負荷ボール用案内穴210,211
    が任意間隔をおいて形成されていること。 (C) 該ベアリング203,204の負荷ボール用
    軌道溝208,209に被冠せるW字形状保持
    器215の内方V字形状傾斜辺216,217
    にスリツト218,219がそれぞれ平行して
    形成されていること。 (D) 前記ベアリングブロツク201,202の端
    面に取付けられる前記側蓋230,231は前
    記負荷ボール用軌道溝208,209から無負
    荷ボール用案内穴210,211にボール20
    7,207…を案内する方向変換用U溝23
    2,233が形成されていること。 (E) 前記ベアリング203,204の負荷ボール
    用軌道溝212,213に対応する軌道台30
    1,302の側方には断面略三角形状突出部が
    形成され、かつ該突出部上下に2条のボール列
    を案内する負荷ボール用軌道溝303,304
    が軸方向上下に形成されていること。 (F) 前記軌道台301,302はベツド401の
    所要個所に前記ベアリング203,204の軸
    心に平行して配設されてなること。 以上(A).(B).(C).(D).(E)および(F)を構成要素と
    することを特徴とする無限摺動ベアリングユニツ
    ト。
JP9893786A 1986-04-29 1986-04-29 Mugenshudobearinguyunitsuto Expired - Lifetime JPH0228008B2 (ja)

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JPS6237513A JPS6237513A (ja) 1987-02-18
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS6237513A (ja) 1987-02-18

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