JPH02280233A - メモリ管理システム - Google Patents
メモリ管理システムInfo
- Publication number
- JPH02280233A JPH02280233A JP1100075A JP10007589A JPH02280233A JP H02280233 A JPH02280233 A JP H02280233A JP 1100075 A JP1100075 A JP 1100075A JP 10007589 A JP10007589 A JP 10007589A JP H02280233 A JPH02280233 A JP H02280233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- memory
- main storage
- storage area
- interrupt processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ハードウェア割込みまたはソフトウェア割
込み処理を実行する処理プログラムをメそり上にロード
して情報を処理する情報処理装置に係り、特にメモリへ
の処理プログラムロード処理を行うメモリ管理システム
に関するものである。
込み処理を実行する処理プログラムをメそり上にロード
して情報を処理する情報処理装置に係り、特にメモリへ
の処理プログラムロード処理を行うメモリ管理システム
に関するものである。
従来、情報処理装置においては、ROM上に記憶された
種々の処理プログラムをRAM上にロードしてCPUが
ロードした種々の割込み処理用のプログラム(ハンドラ
)に基づいて割込み処理。
種々の処理プログラムをRAM上にロードしてCPUが
ロードした種々の割込み処理用のプログラム(ハンドラ
)に基づいて割込み処理。
データ処理を実行している。
この場合において、通常上記ハンドラ類はRAM上にロ
ードされた後、常駐された状態を保持される場合が多い
。
ードされた後、常駐された状態を保持される場合が多い
。
一方、アプリケーションプログラム等は、一般的には動
作が終了すれば、メモリ上から削除されたり、システム
側でメモリの有効領域に再配置して限定されたメモリを
有効利用してワーク処理を実行している。
作が終了すれば、メモリ上から削除されたり、システム
側でメモリの有効領域に再配置して限定されたメモリを
有効利用してワーク処理を実行している。
しかしながら、上記割込み処理用のプログラムは、ハー
ドウェアまたはソフトウェア割込み処理を実行しないプ
ログラム実行時にも、RAM上の所定固定領域に常駐さ
れており、この領域を開放するには電源遮断またはシス
テムリセット処理を実行してシステムを立ち上げ直さな
ければ実際には解放されない。
ドウェアまたはソフトウェア割込み処理を実行しないプ
ログラム実行時にも、RAM上の所定固定領域に常駐さ
れており、この領域を開放するには電源遮断またはシス
テムリセット処理を実行してシステムを立ち上げ直さな
ければ実際には解放されない。
また、プログラム容量の肥大化に伴って使用しない多く
のハンドラがRAM上に常駐されるため、プログラムが
実行するために必要なメモリ容量が制限され、プログラ
ム実行に必要なメモリ空間で確保できなくなる事態が起
こり易くなり、メモリを有効に使用することができなく
なる問題点があった。
のハンドラがRAM上に常駐されるため、プログラムが
実行するために必要なメモリ容量が制限され、プログラ
ム実行に必要なメモリ空間で確保できなくなる事態が起
こり易くなり、メモリを有効に使用することができなく
なる問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、割込み処理手順を主記憶エリアにロードするエリ
アを固定化して割込み処理記憶エリアを管理することに
より、割込み処理記憶エリアの拡張を制限して主記憶エ
リアをコントローラに解放できるメモリ管理システムを
得ることを目的とする。
ので、割込み処理手順を主記憶エリアにロードするエリ
アを固定化して割込み処理記憶エリアを管理することに
より、割込み処理記憶エリアの拡張を制限して主記憶エ
リアをコントローラに解放できるメモリ管理システムを
得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るメモリ管理システムは、コントローラの
ワーク情報を記憶する主記憶手段と、この主記憶手段の
特定領域にロードされる各割込み処理手順の記憶領域取
得状態を管理する管理手段と、この管理手段に管理され
る記憶領域取得状態に基づいて主記憶手段の特定領域の
拡張を禁止する禁止手段と、管理手段に管理される記憶
領域取得状態に基づいて主記憶手段の固定領域を縮小す
る縮小手段とを設けたものである。
ワーク情報を記憶する主記憶手段と、この主記憶手段の
特定領域にロードされる各割込み処理手順の記憶領域取
得状態を管理する管理手段と、この管理手段に管理され
る記憶領域取得状態に基づいて主記憶手段の特定領域の
拡張を禁止する禁止手段と、管理手段に管理される記憶
領域取得状態に基づいて主記憶手段の固定領域を縮小す
る縮小手段とを設けたものである。
この発明においては、システム起動により主記憶手段の
特定領域に固定メモリに書き込まれた各割込み処理手順
がロードされると、管理手段が主記憶手段の特定領域に
ロードされる各割込み処理手順の記憶領域取得状態を監
視管理し、禁止手段が管理される記憶領域取得状態に基
づいて主記憶手段の特定領域の拡張を禁止し、上記特定
領域の拡張を制限する。そして、管理手段に管理される
記憶領域取得状態に基づいて縮小手段が主記憶手段の固
定領域を縮小し、コントローラに対する主記憶手段のワ
ークエリアを確保する。
特定領域に固定メモリに書き込まれた各割込み処理手順
がロードされると、管理手段が主記憶手段の特定領域に
ロードされる各割込み処理手順の記憶領域取得状態を監
視管理し、禁止手段が管理される記憶領域取得状態に基
づいて主記憶手段の特定領域の拡張を禁止し、上記特定
領域の拡張を制限する。そして、管理手段に管理される
記憶領域取得状態に基づいて縮小手段が主記憶手段の固
定領域を縮小し、コントローラに対する主記憶手段のワ
ークエリアを確保する。
第1図はこの発明の一実施例を示すメモリ管理システム
の構成を説明するブロック図であり、例えばコンピュー
タ装置等の情報処理装置の場合を示しである。
の構成を説明するブロック図であり、例えばコンピュー
タ装置等の情報処理装置の場合を示しである。
図において、1はCPUで、固定メモリとなるROM2
または外部記憶装置(FDD)6に記憶されるアプリケ
ーションプログラムに基づいてシステムバス7に接続さ
れる各デバイスを総括的に制御する。3は主記憶手段と
なるRAMで、例えばIMビット程度の記憶容量を有し
、さらにメモリ容量を拡張することができるように構成
されている。
または外部記憶装置(FDD)6に記憶されるアプリケ
ーションプログラムに基づいてシステムバス7に接続さ
れる各デバイスを総括的に制御する。3は主記憶手段と
なるRAMで、例えばIMビット程度の記憶容量を有し
、さらにメモリ容量を拡張することができるように構成
されている。
4はキーボード(KBD)で、情報処理に必要なコマン
ドおよびデータを入力する。5はCRT表示装置で、人
力卯された情報および処理結果を表示する。
ドおよびデータを入力する。5はCRT表示装置で、人
力卯された情報および処理結果を表示する。
なお、CPUIはこの発明による禁止手段、縮小手段、
管理手段等を兼ねており、システム起動により主記憶手
段の特定領域に固定メモリに書き込まれた各割込み処理
手順がロードされると、管理手段がRAM3の特定領域
にロードされる各割込み処理手順(ROM2または外部
記憶手段6に記憶される)の記憶領域取得状態を監視管
理し、管理される記憶領域取得状態に基づいてRAM3
の特定領域の拡張を禁止し、上記特定領域の拡張を制限
する。そして、記憶領域取得状態に基づいて縮小手段が
RAM3の固定領域を縮小し、コントローラに対する主
記憶手段のワークエリアを確保する。
管理手段等を兼ねており、システム起動により主記憶手
段の特定領域に固定メモリに書き込まれた各割込み処理
手順がロードされると、管理手段がRAM3の特定領域
にロードされる各割込み処理手順(ROM2または外部
記憶手段6に記憶される)の記憶領域取得状態を監視管
理し、管理される記憶領域取得状態に基づいてRAM3
の特定領域の拡張を禁止し、上記特定領域の拡張を制限
する。そして、記憶領域取得状態に基づいて縮小手段が
RAM3の固定領域を縮小し、コントローラに対する主
記憶手段のワークエリアを確保する。
第2図は、第1図に示したRAM3の構成を説明するメ
モリマツプ構成図であり、第1図と同一のものには同じ
符号を付しである。
モリマツプ構成図であり、第1図と同一のものには同じ
符号を付しである。
図において、31は特定領域で、例えばROM2からロ
ードされる各割込み処理手順(割込み処理プログラム)
A−Dの固定格納領域31a〜31dが設けられており
、CPUIの管理下でロードされる。32はワーク領域
で、CPUIが悄報処理に必要なフラグ情報、データを
書換え可能に記憶している。なお、フラグ情報には上記
固定格納領域31a〜31dの取得を禁止する取得フラ
グGFも記憶される。
ードされる各割込み処理手順(割込み処理プログラム)
A−Dの固定格納領域31a〜31dが設けられており
、CPUIの管理下でロードされる。32はワーク領域
で、CPUIが悄報処理に必要なフラグ情報、データを
書換え可能に記憶している。なお、フラグ情報には上記
固定格納領域31a〜31dの取得を禁止する取得フラ
グGFも記憶される。
また、固定格納領域31dは割込み処理手順Cが格納さ
れるが、割込み処理手順Cは必要に応じて削除される割
込み処理手順に対応し、この削除処理により、主記憶エ
リアを拡張してCPU 1のワークエリアを確保する。
れるが、割込み処理手順Cは必要に応じて削除される割
込み処理手順に対応し、この削除処理により、主記憶エ
リアを拡張してCPU 1のワークエリアを確保する。
次に第3図を参照しながらこの発明によるメモリ領域管
理処理動作について説明する。
理処理動作について説明する。
第3図はこの発明によるメモリ領域管理処理手順の一例
を説明するフローチャートである。なお、(1)〜(1
3)は各ステップを示す。
を説明するフローチャートである。なお、(1)〜(1
3)は各ステップを示す。
先ず、CPU1はシステムを立ち上げ、付随した他の立
ち上げ処理をした後、固定メモリ(RAM3の特定領域
31)を取得することが許容されているかどうかの状態
を示す取得フラグGF (GEFFLAG)を「0」に
セットするとともに、固定メモリが全部でどのくらいの
サイズであるかを記憶する領域を「0」にセットする(
1)次いで、コマンド入力がなされると(2)、人力さ
れたコマンドを解析し、固定メモリを取得を指示するコ
マンド(内部コマンドにより発行される)であるかどう
かを判断しく3) YESならば現在取得フラグGF
が「0」、すなわち未取得状態であるかどうかを判断し
く4) Noならば、すなわち所得できない状態にす
るコマンドを発行したものがあったので、エラーリター
ンして(8)ステップ(2)に戻る。
ち上げ処理をした後、固定メモリ(RAM3の特定領域
31)を取得することが許容されているかどうかの状態
を示す取得フラグGF (GEFFLAG)を「0」に
セットするとともに、固定メモリが全部でどのくらいの
サイズであるかを記憶する領域を「0」にセットする(
1)次いで、コマンド入力がなされると(2)、人力さ
れたコマンドを解析し、固定メモリを取得を指示するコ
マンド(内部コマンドにより発行される)であるかどう
かを判断しく3) YESならば現在取得フラグGF
が「0」、すなわち未取得状態であるかどうかを判断し
く4) Noならば、すなわち所得できない状態にす
るコマンドを発行したものがあったので、エラーリター
ンして(8)ステップ(2)に戻る。
一方、ステップ(4)において、YESの場合には、要
求分のサイズを確保できるかどうかを示すメモリ容量値
(RAM3に保持される)を参照しく5)、要求分のサ
イズを確保できるかどうかを判断しく6)、Noならば
ステップ(8)に進み、YESならば固定メモリを確保
し、固定メモリサイズを指定された分大きくして要求さ
れた処理手順となる割込みプログラムを記憶しく7)、
上記メモリ容量値を更新してステップ(2)に戻る。
求分のサイズを確保できるかどうかを示すメモリ容量値
(RAM3に保持される)を参照しく5)、要求分のサ
イズを確保できるかどうかを判断しく6)、Noならば
ステップ(8)に進み、YESならば固定メモリを確保
し、固定メモリサイズを指定された分大きくして要求さ
れた処理手順となる割込みプログラムを記憶しく7)、
上記メモリ容量値を更新してステップ(2)に戻る。
一方、ステップ(3)の判断で、NOの場合は固定メモ
リ取得不可を示す内部コマンドかどうかを判断しく9)
YESならばステップ(12)に進んで、取得フラ
グGFを「1」にセットし、ステップ(2)に戻る。
リ取得不可を示す内部コマンドかどうかを判断しく9)
YESならばステップ(12)に進んで、取得フラ
グGFを「1」にセットし、ステップ(2)に戻る。
一方、ステップ(9)の判断で、Noの場合は固定メモ
リの格納領域を縮小する内部コマンドかどうかを判断し
くlO)、YESの場合は固定メモリサイズを縮小更新
しく11)、ステップ(2) に戻る。
リの格納領域を縮小する内部コマンドかどうかを判断し
くlO)、YESの場合は固定メモリサイズを縮小更新
しく11)、ステップ(2) に戻る。
一方、ステップ(10)でNOの場合は、通常のプログ
ラムロード、起動処理を実行しく13)、ステップ(2
)に戻る。
ラムロード、起動処理を実行しく13)、ステップ(2
)に戻る。
なお、固定メモリ取得不可や固定メモリ縮小の内部コマ
ンドはそれだけを発行する単体プログラムが存在し、例
えば割込み処理プログラムA−Dが4本存在し、その割
込み処理プログラムCだけが削除する予定があるとする
と、先ず、割込み処理プログラムA、B、Dを固定格納
領域31a〜31cにロードした後、固定メモリ取得不
可を発行するプログラムを起動する。これにより、他の
ハンドラ類(割込み処理プログラム群)をロードできな
い状態にする。もし、割込み処理プログラムCに後続す
る別のハンドラがロードされてしまうとすると、固定メ
モリ縮小を発行するプログラムを起動した際に、別の割
込み処理プログラムがロードされてしまうと、固定メモ
リ縮小を発行するプログラムを起動した時、割込み処理
プログラムCの後にある別の割込み処理プログラムがR
AM3から削除されてしまうこととなる。そこで、上記
固定メモリ取得不可を示す取得フラグGFにより割込み
処理プログラムCの後方へのプログラムロードを禁止さ
せて、システムエラー発生を防止させる。
ンドはそれだけを発行する単体プログラムが存在し、例
えば割込み処理プログラムA−Dが4本存在し、その割
込み処理プログラムCだけが削除する予定があるとする
と、先ず、割込み処理プログラムA、B、Dを固定格納
領域31a〜31cにロードした後、固定メモリ取得不
可を発行するプログラムを起動する。これにより、他の
ハンドラ類(割込み処理プログラム群)をロードできな
い状態にする。もし、割込み処理プログラムCに後続す
る別のハンドラがロードされてしまうとすると、固定メ
モリ縮小を発行するプログラムを起動した際に、別の割
込み処理プログラムがロードされてしまうと、固定メモ
リ縮小を発行するプログラムを起動した時、割込み処理
プログラムCの後にある別の割込み処理プログラムがR
AM3から削除されてしまうこととなる。そこで、上記
固定メモリ取得不可を示す取得フラグGFにより割込み
処理プログラムCの後方へのプログラムロードを禁止さ
せて、システムエラー発生を防止させる。
また、上記割込み処理プログラムCを使用するアプリケ
ーションを実行して終了したら、割込み処理プログラム
Cのサイズ分メモリエリアを縮小する固定メモリ縮小プ
ログラムを起動し、RAM3のワークエリアを拡張し、
割込み処理プログラムA、B、DをRAM3に残存させ
て、アプリケーション実行のためにワークエリアを解放
する。
ーションを実行して終了したら、割込み処理プログラム
Cのサイズ分メモリエリアを縮小する固定メモリ縮小プ
ログラムを起動し、RAM3のワークエリアを拡張し、
割込み処理プログラムA、B、DをRAM3に残存させ
て、アプリケーション実行のためにワークエリアを解放
する。
以上説明したように、この発明はコントローラのワーク
情報を記憶する主記憶手段と、この主記憶手段の特定領
域にロードされる8割込み処理手順の記憶領域取得状態
を管理する管理手段と、この管理手段に管理される記憶
領域取得状態に基づいて主記憶手段の特定領域の拡張を
禁止する禁止手段と、管理手段に管理される記憶領域取
得状態に基づいて主記憶手段の固定領域を縮小する縮小
手段とを設けたので、割込み処理プログラムロード領域
を特定領域に固定することができるので、割込み処理プ
ログラム等の占める格納領域の拡張に歯止めをかけるこ
とができる。
情報を記憶する主記憶手段と、この主記憶手段の特定領
域にロードされる8割込み処理手順の記憶領域取得状態
を管理する管理手段と、この管理手段に管理される記憶
領域取得状態に基づいて主記憶手段の特定領域の拡張を
禁止する禁止手段と、管理手段に管理される記憶領域取
得状態に基づいて主記憶手段の固定領域を縮小する縮小
手段とを設けたので、割込み処理プログラムロード領域
を特定領域に固定することができるので、割込み処理プ
ログラム等の占める格納領域の拡張に歯止めをかけるこ
とができる。
また、不要となった割込み処理プログラムを特定領域か
ら削除して主記憶手段の記憶容量を随時拡張することが
できる。従って、プログラム容量の大きいアプリケーシ
ョンをシステムリセット等の再処理を実行せずに随時立
ち上げて起動させることができる等の優れた効果を奏す
る。
ら削除して主記憶手段の記憶容量を随時拡張することが
できる。従って、プログラム容量の大きいアプリケーシ
ョンをシステムリセット等の再処理を実行せずに随時立
ち上げて起動させることができる等の優れた効果を奏す
る。
第1図はこの発明の一実施例を示すメモリ管理システム
の構成を説明するブロック図、第2図は、第1図に示し
たRAMの構成を説明するメモリマツプ構成図、第3図
はこの発明によるメモリ領域管理処理手順の一例を説明
するフローチャートである。 図中、1はCPU、2はROM、3はRAM。 4はキーボード、5はCRT表示装置、6は外部記憶装
置、7はシステムバスである。 弔 図 ?42図
の構成を説明するブロック図、第2図は、第1図に示し
たRAMの構成を説明するメモリマツプ構成図、第3図
はこの発明によるメモリ領域管理処理手順の一例を説明
するフローチャートである。 図中、1はCPU、2はROM、3はRAM。 4はキーボード、5はCRT表示装置、6は外部記憶装
置、7はシステムバスである。 弔 図 ?42図
Claims (1)
- 固定メモリに書き込まれた複数の割込み処理手順に従っ
て入出力デバイスの割込み要求を処理するコントローラ
を有する情報処理装置において、前記コントローラのワ
ーク情報を記憶する主記憶手段と、この主記憶手段の特
定領域にロードされる各割込み処理手順の記憶領域取得
状態を管理する管理手段と、この管理手段に管理される
記憶領域取得状態に基づいて前記主記憶手段の特定領域
の拡張を禁止する禁止手段と、管理手段に管理される記
憶領域取得状態に基づいて前記主記憶手段の固定領域を
縮小する縮小手段とを具備したことを特徴とするメモリ
管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100075A JPH02280233A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メモリ管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100075A JPH02280233A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メモリ管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280233A true JPH02280233A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14264331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100075A Pending JPH02280233A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メモリ管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280233A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021040893A (ja) * | 2019-09-10 | 2021-03-18 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1100075A patent/JPH02280233A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021040893A (ja) * | 2019-09-10 | 2021-03-18 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
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