JPH01319854A - 疎結合マルチプロセッサ試験方式 - Google Patents
疎結合マルチプロセッサ試験方式Info
- Publication number
- JPH01319854A JPH01319854A JP63152234A JP15223488A JPH01319854A JP H01319854 A JPH01319854 A JP H01319854A JP 63152234 A JP63152234 A JP 63152234A JP 15223488 A JP15223488 A JP 15223488A JP H01319854 A JPH01319854 A JP H01319854A
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- Japan
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- cpu
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- Pending
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 238000010998 test method Methods 0.000 claims description 9
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- ZFGXZJKLOFCECI-UHFFFAOYSA-N 4-[[4-(4-chlorophenyl)-2-thiazolyl]amino]phenol Chemical compound C1=CC(O)=CC=C1NC1=NC(C=2C=CC(Cl)=CC=2)=CS1 ZFGXZJKLOFCECI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数のCPUが複数の管理プログラムの下で処
理を行う疎結合マルチ10セツサの試験方式に関する。
理を行う疎結合マルチ10セツサの試験方式に関する。
従来、この種の疎結合マルチプロセッサの試験方式とし
ては、複数のプロセッサからそれぞれ管理プログラムを
たちあげ、それぞれの管理プログラム下で、疎結合マル
チプロセッサ試験をロード−して、起動を行っていた。
ては、複数のプロセッサからそれぞれ管理プログラムを
たちあげ、それぞれの管理プログラム下で、疎結合マル
チプロセッサ試験をロード−して、起動を行っていた。
上述した従来の疎結合マルチプロセッサ試験方式では、
操作者が管理プログラムの立ち上げや、プログラムロー
ドのために複数のCPUに接続されたコンソールの間を
移動しなければならず、又、操作も多くなるため試験の
準備に時間がかかるという欠点がある。
操作者が管理プログラムの立ち上げや、プログラムロー
ドのために複数のCPUに接続されたコンソールの間を
移動しなければならず、又、操作も多くなるため試験の
準備に時間がかかるという欠点がある。
そこで2本発明の技術的課題は、上記欠点に鑑み、操作
者の負担を軽減し、その試験の実行時間を短縮した疎結
合マルチグ占セッサ試験方式を得ることである。
者の負担を軽減し、その試験の実行時間を短縮した疎結
合マルチグ占セッサ試験方式を得ることである。
本発明によれば、複数のCPUが複数の管理プログラム
下で処理を行う疎結合マルチプロセッサの試験方式にお
いて、マルチプロセッサ試験プログラムであることを示
すマルチプロセッサ試験フラグを立てて、第1のCPU
の制御下でロードされた管理プログラムとマルチプロセ
ッサ試験プログラムとを、第2のCPUの制御の下に転
送し、当該第2のCPUを起動させることを特徴とする
疎結合マルチプロセッサ試験方式が得られる。
下で処理を行う疎結合マルチプロセッサの試験方式にお
いて、マルチプロセッサ試験プログラムであることを示
すマルチプロセッサ試験フラグを立てて、第1のCPU
の制御下でロードされた管理プログラムとマルチプロセ
ッサ試験プログラムとを、第2のCPUの制御の下に転
送し、当該第2のCPUを起動させることを特徴とする
疎結合マルチプロセッサ試験方式が得られる。
次に2本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図を参照すると、実施例は、第1のCPUZoo、
第1の周辺制御装置110.第1のDis K111、
第1のコンソール112.第1の主記憶装置120.管
理プログラムロード領域121.ロード手段122.チ
エツク手段123.プログラム転送手段124.レジス
タ設定手段125.起動手段126、レジスタ群格納領
域127.試験プログラムロード領域128.マルチプ
ロセッサ試験フラグ1291診断制御装置130.第1
の診断バス131、第1のバスアダプタ140.第1の
プロセッサパス150m第2のCPU200.第2の周
辺制御装置210 、第2のDISK 211 、第2
のコンソール212.第2の主記憶装置22o、第2の
診断/<ス23L 第2のバスアダプタ240.第2の
プロセッサバス250から構成される。
第1の周辺制御装置110.第1のDis K111、
第1のコンソール112.第1の主記憶装置120.管
理プログラムロード領域121.ロード手段122.チ
エツク手段123.プログラム転送手段124.レジス
タ設定手段125.起動手段126、レジスタ群格納領
域127.試験プログラムロード領域128.マルチプ
ロセッサ試験フラグ1291診断制御装置130.第1
の診断バス131、第1のバスアダプタ140.第1の
プロセッサパス150m第2のCPU200.第2の周
辺制御装置210 、第2のDISK 211 、第2
のコンソール212.第2の主記憶装置22o、第2の
診断/<ス23L 第2のバスアダプタ240.第2の
プロセッサバス250から構成される。
次に実施例の動作概要について図面を参照して説明する
。
。
本発明の疎結合マルチプロセッサ試験方式では、システ
ムの立ち上げ時には、第2のCPU200は停止状態で
あシ、第1のCPU100の制御のもとで、第1のDI
SKIIIから第1の周辺制御装置110と第1のプロ
セッサバス150を通して第1の主記憶装置120上の
管理プログラムロード領域121に管理プログラムがロ
ードされて以下の処理を行う。
ムの立ち上げ時には、第2のCPU200は停止状態で
あシ、第1のCPU100の制御のもとで、第1のDI
SKIIIから第1の周辺制御装置110と第1のプロ
セッサバス150を通して第1の主記憶装置120上の
管理プログラムロード領域121に管理プログラムがロ
ードされて以下の処理を行う。
if、第1のコンソール112からロードコマンドでマ
ルチプロセッサ試験が指定されるとロード手段122は
、第1のDISK 111から第1の周辺制御装置11
0と第1のプロセッサバス150を通して、第1の主記
憶120上の試験プログラムロード領域128にマルチ
プロセッサ試験をロードする。つぎに、第1のコンソー
ル112から試験開始コマンドが投入されると、チエツ
ク手段123は、試験プログラムロード領域128にロ
ードされたマルチプロセッサ試験のマルチプロセッサ試
験フラグ129を調べる。マルチプロセッサ試験フラグ
129がマルチプロセッサ試験であることを示している
と、プログラム転送手段124は、第1の主記憶120
上の管理プログラムロード領域121と試験プログラム
ロード領域128とを、第1のプロセッサバス150と
第1のバスアダプタ140と第2のパスアダプタ240
とWJ2のプロセッサバス250とを通して、第2の主
記憶装置220上に転送する。次にレジスタ設定手段1
25は診断命令を実行して、レジスタ群格納領域127
に格納されたプログラム制御可能なレジスタ群を、第1
のプロセッサバス150 ト第1のCPU tooと第
1の診断バス131と診断制御装置130と第2の診断
バス231とを通して。
ルチプロセッサ試験が指定されるとロード手段122は
、第1のDISK 111から第1の周辺制御装置11
0と第1のプロセッサバス150を通して、第1の主記
憶120上の試験プログラムロード領域128にマルチ
プロセッサ試験をロードする。つぎに、第1のコンソー
ル112から試験開始コマンドが投入されると、チエツ
ク手段123は、試験プログラムロード領域128にロ
ードされたマルチプロセッサ試験のマルチプロセッサ試
験フラグ129を調べる。マルチプロセッサ試験フラグ
129がマルチプロセッサ試験であることを示している
と、プログラム転送手段124は、第1の主記憶120
上の管理プログラムロード領域121と試験プログラム
ロード領域128とを、第1のプロセッサバス150と
第1のバスアダプタ140と第2のパスアダプタ240
とWJ2のプロセッサバス250とを通して、第2の主
記憶装置220上に転送する。次にレジスタ設定手段1
25は診断命令を実行して、レジスタ群格納領域127
に格納されたプログラム制御可能なレジスタ群を、第1
のプロセッサバス150 ト第1のCPU tooと第
1の診断バス131と診断制御装置130と第2の診断
バス231とを通して。
第2のCPU 200にロードする。次に、起動手段1
26は、第2のcpu 200のクロックを動作させる
と共に試験プログラムロード領域128のマルチプロセ
ッサ試験を起動する。この時、前記第2のCPU200
にロードされたレジスタのプログラム制御可能なレジス
タの値で処理を開始して第2の主記憶装置220に格納
された管理プログラムは、第2の主記憶装置220に格
納されたマルチプロセッサ試験を起動する。
26は、第2のcpu 200のクロックを動作させる
と共に試験プログラムロード領域128のマルチプロセ
ッサ試験を起動する。この時、前記第2のCPU200
にロードされたレジスタのプログラム制御可能なレジス
タの値で処理を開始して第2の主記憶装置220に格納
された管理プログラムは、第2の主記憶装置220に格
納されたマルチプロセッサ試験を起動する。
以上の本実施例をまとめると、マルチプロセッサ試験プ
ログラムであることを示すマルチプロセッサ試験フラグ
情報を含むマルチプロセッサ試験プログラムを、外部記
憶装置から第1の主記憶にロードするプログラムロード
手段と。
ログラムであることを示すマルチプロセッサ試験フラグ
情報を含むマルチプロセッサ試験プログラムを、外部記
憶装置から第1の主記憶にロードするプログラムロード
手段と。
前記ロードされたプログラムのマルチプロセッサ試験フ
ラグを調べるチエツク手段と、前記ロードされたプログ
ラムが、マルチプロセッサ試験であったなら、管理プロ
グラムと前記ロードされたマルチプロセッサ試験プログ
ラムとを。
ラグを調べるチエツク手段と、前記ロードされたプログ
ラムが、マルチプロセッサ試験であったなら、管理プロ
グラムと前記ロードされたマルチプロセッサ試験プログ
ラムとを。
第2の主記憶上に転送するプログラム転送手段と、第2
のCPUのレジスタを設定するレジスタ設定手段と、第
2のCPUのクロックを開始させるプロセッサ起動手段
とを有していることを特徴とする疎結合マルチプロセッ
サ試験方式が得られる。
のCPUのレジスタを設定するレジスタ設定手段と、第
2のCPUのクロックを開始させるプロセッサ起動手段
とを有していることを特徴とする疎結合マルチプロセッ
サ試験方式が得られる。
以上説明した様に9本発明は、複数のCPUが複数の管
理プログラムの下で処理を行う疎結合マルチプロセッサ
の試験方式において、第1のCPUの制御の下でロード
された管理プログラムと試験プログラムとを、第2のC
PUの制御の下に転送して起動することによシ、操作者
の負荷を軽減して、さらに、実行時間を短縮するという
効果がある。
理プログラムの下で処理を行う疎結合マルチプロセッサ
の試験方式において、第1のCPUの制御の下でロード
された管理プログラムと試験プログラムとを、第2のC
PUの制御の下に転送して起動することによシ、操作者
の負荷を軽減して、さらに、実行時間を短縮するという
効果がある。
第1図は本発明のブロック図である。
第1図において、100・・・第1のCPU、 11
0・・・第1の周辺制御装置、 Ill・・・第1の
DISK 。 112・・・第1のコンソール、120・・・第1の主
記憶装置、121・・・管理プログラムロード領域、1
22・・・ロード手段、123・・・チエツク手段、1
24・・・プログラム転送手段、125・・・レジスタ
設定手段。 126・・・起動手段、127・・・レジスタ群格納領
域。 128・・・試験プログラムロード領域、129・・・
マルチプロセッサ試験フラグ、130・・・診断制御装
置。 131・・・第1の診断バス、140・・・第1のバス
アダプタ、150・・・第一のプロセッサバス、200
・・・第2のCPU、 210・・・第2の周辺制御
装置、211・・・第2のDISK、 212・・・
第2のコンソール、220・・・第2の主記憶装置、2
31・・・第2の診断バス。 240・・・第2のバスアダプタ、250・・・第2の
プロセッサバス。
0・・・第1の周辺制御装置、 Ill・・・第1の
DISK 。 112・・・第1のコンソール、120・・・第1の主
記憶装置、121・・・管理プログラムロード領域、1
22・・・ロード手段、123・・・チエツク手段、1
24・・・プログラム転送手段、125・・・レジスタ
設定手段。 126・・・起動手段、127・・・レジスタ群格納領
域。 128・・・試験プログラムロード領域、129・・・
マルチプロセッサ試験フラグ、130・・・診断制御装
置。 131・・・第1の診断バス、140・・・第1のバス
アダプタ、150・・・第一のプロセッサバス、200
・・・第2のCPU、 210・・・第2の周辺制御
装置、211・・・第2のDISK、 212・・・
第2のコンソール、220・・・第2の主記憶装置、2
31・・・第2の診断バス。 240・・・第2のバスアダプタ、250・・・第2の
プロセッサバス。
Claims (1)
- 1)複数のCPUが複数の管理プログラム下で処理を行
う疎結合マルチプロセッサの試験方式において、マルチ
プロセッサ試験プログラムであることを示すマルチプロ
セッサ試験フラグを立てて、第1のCPUの制御下でロ
ードされた管理プログラムとマルチプロセッサ試験プロ
グラムとを、第2のCPUの制御の下に転送し、当該第
2のCPUを起動させることを特徴とする疎結合マルチ
プロセッサ試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152234A JPH01319854A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 疎結合マルチプロセッサ試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152234A JPH01319854A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 疎結合マルチプロセッサ試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319854A true JPH01319854A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15536018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152234A Pending JPH01319854A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 疎結合マルチプロセッサ試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01319854A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0497559A3 (en) * | 1991-01-30 | 1993-03-03 | Sony Corporation | Servo control devices for video apparatus |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP63152234A patent/JPH01319854A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0497559A3 (en) * | 1991-01-30 | 1993-03-03 | Sony Corporation | Servo control devices for video apparatus |
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