JPH0228049B2 - - Google Patents

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JPH0228049B2
JPH0228049B2 JP58215426A JP21542683A JPH0228049B2 JP H0228049 B2 JPH0228049 B2 JP H0228049B2 JP 58215426 A JP58215426 A JP 58215426A JP 21542683 A JP21542683 A JP 21542683A JP H0228049 B2 JPH0228049 B2 JP H0228049B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
heating
input
analog
cooking
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP58215426A
Other languages
English (en)
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JPS60105833A (ja
Inventor
Kazuho Sakamoto
Masao Ito
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP58215426A priority Critical patent/JPS60105833A/ja
Publication of JPS60105833A publication Critical patent/JPS60105833A/ja
Publication of JPH0228049B2 publication Critical patent/JPH0228049B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02FOPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
    • G02F1/00Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
    • G02F1/01Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour 
    • G02F1/13Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour  based on liquid crystals, e.g. single liquid crystal display cells
    • G02F1/1313Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour  based on liquid crystals, e.g. single liquid crystal display cells specially adapted for a particular application

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Electric Ovens (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は加熱調理器に係り、とりわけ加熱時
間や加熱温度、食品の重量等の調理時の加熱条
件を効率良くしかも誤設定のない加熱調理器に
関するものである。
従来例の構成とその問題点 従来の加熱調理器においては、加熱時間や加
熱温度・食品の重量を設定し、その設定された
条件に基づいて加熱調理が実行されるわけであ
るが、その加熱時間、加熱温度、食品の重量の
設定方法が、タイマーツマミを回転させ、その
角度に対応した時間が表示部に数値表示する方
法であつた。従つて、表示部の数値表示を見な
がらタイマーツマミを回転させるために、所望
の時間が表示されるまで、じつと表示部を見つ
めつづけなければならない。又、うつかりする
とタイマーボリウムを廻しすぎてしまつて、又
もとにタイマーボリウムを逆転させなければな
らない。従つて一般の主婦の様な人々にとつて
は、使い勝手の悪いものである。
第1図に従来の加熱調理器としての電子レン
ジの斜視図を示す。1から8までは操作部であ
り、9は加熱室から食品を出し入れするために
開閉自在なドアーであり、10は本体ボデーで
ある。
第2図に操作部の拡大図を示す。1は加熱方
式や調理メニユーの表示、さらに加熱時間や加
熱温度を表示する表示部、2は自動調理可能な
メニユーを表示したメニユー板、3は各メニユ
ーに対応して配設されたメニユー選択キー、4
は加熱方式を選択する加熱方式選択キー、5は
加熱方式を選択した時に加熱時間を設定する必
要があり、その加熱時間設定のためのタイマー
である。この場合は表示部1にこのタイマー5
の角度に対応した加熱時間が表示されるわけ
で、使用者は表示部1の数値を見ながらタイマ
ー5の角度を設定する必要がある。6は加熱温
度設定キーで、加熱方式選択キー4により選択
された加熱方式において、温度制御を必要とす
るものについては、その制御温度を設定するた
めのものである。7は調理スタートキーであ
り、上記メニユー選択キー3もしくは加熱方式
選択キー4、もしくはタイマー5、もしくは加
熱温度設定キー6の選択および設定完了後に調
理開始をするためのものである。8は取消キー
であり設定中の選択したメニユーの取消しや加
熱方式、加熱時間等の取消しを行なう。さらに
調理中ではこの取消キーにより加熱の停止等を
行なう。このようにタイマー5あるいは加熱温
度設定キー6と加熱時間や加熱温度の表示部1
の位置が異なるため複数個所を見ながら操作す
る必要がある。さらにタイマー5はアナログ的
な設定方法であるのに対して、その設定された
加熱時間の表示はデイジタル表示であるためち
ぐはぐな感じがして使いにくい。
第3図にその時の表示内容を示す。第3図イ
は自動調理の時の表示であり、メニユー選択キ
ー3の2番目のキーを選択入力した時の表示で
ある。表示部1の表示内容の“オート”は自動
調理モードであることを示し、“2”はメニユ
ー板2の上から2番目のメニユーである“煮も
の・丼もの”の再加熱であることを表示してい
る。
第3図ロおよびハは、自動調理ではなく加熱
方式や加熱時間、加熱温度を使用者が設定して
調理する場合の表示部1の内容を示す。ロは加
熱方式選択キー4の中から“エレツク強”を選
択し、つづいてタイマー5を回転させて加熱時
間13分を設定したものである。又ハは加熱方式
として“オーブン”を選択し、つづいてタイマ
ー5により加熱時間として25分を設定し、さら
に加熱温度設定キー6で加熱中の制御温度を
180℃に設定した時の表示である。この場合、
各選択キーやタイマーおよび設定キーと表示部
の位置が異なりたいへん使い勝手が悪い。
以上のように従来の加熱調理器では、表示部
とタイマー設定部・加熱温度設定部の位置が異
なるため、複数の個所を見ながら操作する必要
があり、このため使い勝手が悪い。さらに表示
はデイジタルで表示されるのに対して、設定は
アナログ的に行なうため、ちぐはぐな感じがし
て使い勝手が悪いという問題があつた。
発明の目的 本発明は上記従来の問題を解消するもので、
加熱時間や加熱温度・食品の重量等をアナログ
量で表示し、その表示部と同一位置に重ね合わ
せてかつ表示内容が認識可能な透明な設定入力
装置を設けることにより、従来の複数個所を見
ながら選択するまぎらわしさをなくし、さらに
表示部をアナログ表示することにより従来のち
ぐはぐな感じをなくすることが出来、使い勝手
の良い加熱調理器の実現を目的とする。
発明の構成 上記目的を達成するため、本発明の加熱調理
器は、加熱時間や加熱温度・食品の重量をアナ
ログ量で表示する表示手段と、このアナログ量
で表示する表示手段の前面に、透明な電極を有
し、かつ表示手段の表示量が認識可能な入力手
段を配設し、表示手段の表示量の位置と入力手
段の入力量の位置の関係を同じにし、直接要望
する表示量の位置を入力することにより、その
量を入力出来るようにしたものである。このよ
うに直接に表示部の表示位置を入力操作するこ
とにより使い勝手の良い設定が実現出来るとい
う効果を有するものである。
実施例の説明 以下、本発明の一実施例について図面に基づ
いて説明する。
第4図は本発明の一実施例を示す加熱調理器
の本体斜視図である。7は調理の開始を指示す
るためのスタートキー、8は取消キーである。
9は本体前面にあるドアーである。10は本体
ボデーである。11は本発明の一実施例の操作
部である。
第5図は本発明の一実施例の加熱調理器の構
成を示すブロツク図である。操作部11からの
種々の指令はマイクロコンピユータ12に入力
される。マイクロコンピユータ12はこの指令
に基づいて加熱源などの制御を司る。加熱方式
や調理メニユーが選択されるとマイクロコンピ
ユータ12が所定の表示を表示部に出力する。
表示部としては液晶や蛍光表示管等を使用す
る。13はこの液晶や蛍光表示管の表示用ドラ
イバーである。この液晶については後ほど詳述
する。続いて使用者が加熱方式や調理メニユー
および加熱時間の設定が終り、スタートキー7
を押せば、マイクロコンピユータ12は出力制
御回路15を介してマグネトロン17への給電
を開始する。そして加熱室16内の食品21の
調理が始まる。23はこの食品21を回転させ
て加熱ムラを改善するためのターンテーブル用
モータ、18はマグネトロン17を冷却し、ま
た加熱室16内を換気するフアンモータであ
る。
調理が進行するとやがて食品21から水蒸気
や種々のガスが発生する。このような気体は排
気ガイド24内に配した気体センサ19(湿度
センサやガスセンサ)によつて、食品21の加
熱進行状況が検知できる。14はかかるセンサ
19の検知回路である。マイクロコンピユータ
12はこのセンサ19により調理の終了を判定
し、自動的にマグネトロン17への給電を停止
して、調理の完了を使用者に報知する。なおセ
ンサとしては、食品の表面温度を検出する赤外
線センサや、吸排気の温度を監視するサーミス
タなどももちろん適用できる。
オーブン調理、グリル調理の際には、ヒータ
20に通電され、温度センサとしてのサーミス
タ25により、加熱室の温度を制御する。
次に第6図に表示部の表示素子としての液晶
26を示す。液晶26は印加電圧を制御するこ
とにより光の透過率が変化するわけである。第
6図イは印加電圧が小さく、光を遮断した場合
であり、ロは印加電圧を大きくして、光を透過
させた場合を示す。そしてハに示すごとくこの
液晶26の後部に表示内容を印刷した表示板2
7を設けることで、表示板27の内容が見えた
り見えなかつたりするわけであるまたニはその
側面図を示す。
第7図にこの時の動作を示す。イ,ロは光を
遮断した場合で表示されていない状態であり、
ハ,ニは光を透過した場合で、表示板27の内
容が見えるわけである。このような透過部をホ
に示す如く表示部に対応させることにより必要
な部分の表示が可能となる。すなわち表示板2
7にはアナログ量に対応する棒状の部分と、そ
の棒状の両側に目盛を印刷しているわけであ
る。そしてこの目盛は左側が時間目盛で15分ま
で、右側が温度で200℃まである。このような
構成によりヘに示すような表示が可能となる。
この場合は、時間目盛に対応させる位置の液晶
を透過させ、温度目盛側は遮断するわけであ
る。そして中央の棒状の部分の液晶を単位毎に
表示部分を分割しておき、必要な部分だけを表
示すればよいわけである。
第8図にかかる操作部の構造を示す。表示部
としての液晶26および表示板27の前面に透
明スイツチ29を配設する。この透明スイツチ
は透明なシートに酸化インジユームや金等を必
要なパターンに配線されたものが使用され、こ
れらのパターンは透明でしかも導電性を有する
ものである。又透明スイツチ29はシートであ
るため入力時に押される力は液晶26に掛かる
ため、液晶26が破壊する恐れがある。従つて
この力を受けるため透明板28を間に入れるこ
とによつて液晶26を保護する。
第9図に透明スイツチ29の構造を示す。2
枚のシート291および292より構成されて
いる。このシートには酸化インジユームや金等
の透明でしかも導電性を有するものでパターン
293を配線されている。これらのシート29
1および292をそれぞれ一定の間隔を保つよ
うに又パターン面を互に向い合せにはり合わせ
たものである。そしてこのパターンは表示内容
の位置に対応させて配線されている。
第10図は本発明の一実施例の加熱調理器の
操作部11の全ての表示を示す拡大図である。
30は調理のカテゴリーを示す調理カテゴリー
部、31は加熱方式および調理メニユー部、3
2は加熱時間や加熱温度、食品の重量をアナロ
グ的に表示するアナログ表示部である。第10
図に示す拡大図は全表示要素が表示された場合
を示しており、実際はこれらのうち必要なもの
だけを表示するわけである。この加熱時間、加
熱温度、食品の重量を示すアナログ表示部32
について以下に説明する。
まず左側のアナログ表示部32は、目盛が0
から500gまでの食品の重量目盛と0から50分
までの50分計タイマー目盛がある。そしてこの
どちらか一方の目盛が表示され、それに対応し
て中央の棒状の表示部により、各数量を表示す
るわけである。右側のアナログ表示部32も同
様に130℃〜250℃までの加熱温度と0から15分
までの15分タイマーとのどちらかを表示するわ
けである。そしてこの表示部の前面に透明な入
力部を設けることにより、表示部に直接入力す
ることにより各加熱時間、加熱温度、食品の重
量等が設定出来る。
それでは第11図から第14図の順に操作の
一例を示す。第11図に示す如く、初めは調理
カテゴリー部30のみが表示されている。そこ
で第12図に示す如くこれらの調理カテゴリー
部30のうちマニユアルを表示されている位置
を直接選択すると他の調理カテゴリーは消えて
マニユアルのみが表示される。又それと同時に
加熱方式・調理メニユー部31にはマニユアル
の加熱方式として“エレツク強”、“エレツク
弱”、“グリル”、“オーブン”が表示され
る。そして次に第13図に示す如く、“エレツ
ク弱”を直接選択することにより他の加熱方式
が消え、“エレツク弱”のみが表示される。又
アナログ表示部32には“エレツク弱”に必要
なタイマーとして50分計の目盛が表示される。
そして目盛の20分の位置を直接入力すること
で、アナログ表示部32に20分の位置まで表示
される。このように表示をアナログ量で表示す
るとともに、透明で表示量が認識可能な入力部
をその前面に配設してしかも表示量に対応した
位置と入力量の位置関係を同じにすることによ
り、従来のようなデイジタル表示を見ながらタ
イマーを廻すようなまぎらわしさをなくし、さ
らに表示部を直接入力するだけで、その時の表
示がアナログ量で表示される構成にすること
で、使い勝手を向上する効果を有する。
発明の効果 以上のように本発明によれば次の効果を得る
ことが出来る。
(1) 加熱時間・加熱温度、食品の重量がアナロ
グ的に表示され、しかも入力部がその表示位置
を直接入力することで設定であるため使い勝手
が良い。
(2) アナログ的に設定が可能なため、まぎらわし
い感じがしない。
(3) 表示部と入力部が同一場所に重なつているた
め、同じ操作部の面積でも大きく有効に表示が
出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の加熱調理器の斜視図、第2図
はその操作部の拡大図、第3図イ,ロ,ハはその
表示内容を示す部分拡大図、第4図は本発明の一
実施例としての加熱調理器の本体斜視図、第5図
は同加熱調理器の構成を示すブロツク図、6図
イ,ロ,ハは同加熱調理器の表示手段を示す斜視
図、ニは同側面図、第7図イ,ロは光を遮断した
場合の表示手段を示す側面図及び平面図、ハ,ニ
は光を透過した場合の同側面図及び平面図、ホは
同分解斜視図、ヘは同平面図、第8図イ,ロ,
ハ,ニは同操作部を示す側面図及び斜視図、第9
図イ,ロ,ハ,ニは透明スイツチの斜視図及び構
造図、第10図は操作部の表示内容を示す図、第
11図から第14図までは本発明の加熱調理器の
操作手順を説明するための図である。 1……表示部、2……メニユー板、3……メニ
ユー選択キー、4……加熱方式選択キー、5……
タイマー、6……加熱温度設定キー、7……スタ
ートキー、8……取消キー、9……ドアー、10
……本体ボデー、11……本発明の操作部、12
……マイクロコンピユータ、13……表示用ドラ
イバー、14……検知回路、15……出力制御回
路、16……加熱室、17……マグネトロン、1
8……フアンモータ、19……気体センサ(湿度
センサ、ガスセンサ)、20……ヒータ、21…
…食品、22……ターンテーブル、23……ター
ンテーブル用モータ、24……排気ガイド、25
……サーミスタ、26……液晶、27……表示
板、28……透明板、29……透明スイツチ、3
0……調理カテゴリー部、31……加熱方式・調
理メニユー部、32……アナログ表示部、33…
…ブザー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 被加熱物を加熱する加熱手段と、この加熱
    手段を制御する制御部と、複数の加熱方式の調
    理の種類・メニユーの選択手段およびその表示
    手段と、加熱時間や加熱温度、食品の重量等を
    アナログ量で表示するアナログ表示手段と、こ
    のアナログ表示手段の前面に配設しアナログ表
    示手段の表示内容を認識可能な透明な入力手段
    とを備え、前記入力手段は透明なシートに透明
    電極を印刷したもの2枚を互いに透明電極側を
    向い合せにした構成とし、前記アナログ表示手
    段の表示量と入力手段の入力量の位置を重ねて
    配設し、各表示量の位置を直接入力することに
    より、加熱時間や加熱温度、食品の重量を入力
    設定および表示する構成とした加熱調理器。 2 アナログ表示手段を液晶もしくは蛍光表示
    管を用いた構成とした特許請求の範囲第1項記
    載の加熱調理器。 3 アナログ表示手段の表示内容は、このアナ
    ログ表示手段の目盛表示単位に対応した内容を
    表示するとともに、入力手段の入力内容もこれ
    に対応させる構成とした特許請求の範囲第1項
    記載の加熱調理器。
JP58215426A 1983-11-15 1983-11-15 加熱調理器 Granted JPS60105833A (ja)

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JP58215426A JPS60105833A (ja) 1983-11-15 1983-11-15 加熱調理器

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JP58215426A JPS60105833A (ja) 1983-11-15 1983-11-15 加熱調理器

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JPS60105833A JPS60105833A (ja) 1985-06-11
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0749860B2 (ja) * 1986-11-06 1995-05-31 松下電器産業株式会社 加熱調理器
JPH0637980B2 (ja) * 1986-11-06 1994-05-18 松下電器産業株式会社 加熱調理器
JPS63172802U (ja) * 1987-04-27 1988-11-10
JPH0170091U (ja) * 1987-10-29 1989-05-10

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