JPH02280646A - 磁気軸受形回転電機 - Google Patents
磁気軸受形回転電機Info
- Publication number
- JPH02280646A JPH02280646A JP9881189A JP9881189A JPH02280646A JP H02280646 A JPH02280646 A JP H02280646A JP 9881189 A JP9881189 A JP 9881189A JP 9881189 A JP9881189 A JP 9881189A JP H02280646 A JPH02280646 A JP H02280646A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- rotary shaft
- protective
- rotating shaft
- magnetic bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は回転軸を非接触状態で保持する磁気軸受と、こ
の磁気軸受の非作動時に回転軸を接触状態で保持する保
護軸受とを備えた磁気軸受形回転電機に関する。
の磁気軸受の非作動時に回転軸を接触状態で保持する保
護軸受とを備えた磁気軸受形回転電機に関する。
(従来の技術)
この種の回転電機の従来例を第4図に示してその構成の
概略を述べる。1はフレームで、これの内部中央には固
定子2が配置され、両端部には軸受ブラケット3が固定
されている。4は固定子2に対応する回転子で、これの
中心には回転軸5が固着されている。6は(jす転軸5
を回転子4の両側で非接触で支持するための一対のラジ
アル形磁気軸受で、回転軸5に固着された磁性体7とそ
れを取巻いてフレーム1に固着された固定子8とがら成
る。9は一対の保護軸受で、夫々軸受ブラケット3に設
けられた玉軸受により構成されており1、上述した磁気
軸受6の作動中には、回転軸5はこれらと接触しないよ
うになっている。
概略を述べる。1はフレームで、これの内部中央には固
定子2が配置され、両端部には軸受ブラケット3が固定
されている。4は固定子2に対応する回転子で、これの
中心には回転軸5が固着されている。6は(jす転軸5
を回転子4の両側で非接触で支持するための一対のラジ
アル形磁気軸受で、回転軸5に固着された磁性体7とそ
れを取巻いてフレーム1に固着された固定子8とがら成
る。9は一対の保護軸受で、夫々軸受ブラケット3に設
けられた玉軸受により構成されており1、上述した磁気
軸受6の作動中には、回転軸5はこれらと接触しないよ
うになっている。
しかして、回転電機の運転中は磁気軸受6が作動し、回
転軸5は、この磁気軸受6により非接触状態即ち保護軸
受9にも接触しない状態で保持される。一方、回転電機
の停止時又は磁気軸受すの電源遮断時には、磁気軸受6
による非接触状態での保持力がなくなって、回転軸5は
保の軸受9に落下し、この保58軸受9により接触状態
で保持されるようになる。従って、rr!!気軸受6の
電源が遮断された場合でも、回転r4が固定子2に接触
したり、磁気軸受6の磁性体7が固定子8に接触したり
して破損することを未然に防止できる。
転軸5は、この磁気軸受6により非接触状態即ち保護軸
受9にも接触しない状態で保持される。一方、回転電機
の停止時又は磁気軸受すの電源遮断時には、磁気軸受6
による非接触状態での保持力がなくなって、回転軸5は
保の軸受9に落下し、この保58軸受9により接触状態
で保持されるようになる。従って、rr!!気軸受6の
電源が遮断された場合でも、回転r4が固定子2に接触
したり、磁気軸受6の磁性体7が固定子8に接触したり
して破損することを未然に防止できる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成では、回転電機が高速で運転し
ている場合に、磁気軸受6の7i源が遮断されたりして
磁気軸受6が機能しなくなる等の異常が生じたときに、
負荷の状態によっては回転軸5が急激にラジアル方向に
移動することがあり、このため、回転軸5と保護軸受9
とが衝突して損傷してしまう虞があるという問題があっ
た。
ている場合に、磁気軸受6の7i源が遮断されたりして
磁気軸受6が機能しなくなる等の異常が生じたときに、
負荷の状態によっては回転軸5が急激にラジアル方向に
移動することがあり、このため、回転軸5と保護軸受9
とが衝突して損傷してしまう虞があるという問題があっ
た。
そこで、本発明の目的は、磁気軸受の異常時にも、回転
軸と保護軸受との衝突による損傷を未然に防止すること
ができる磁気軸受形回転電機を提供するにある。
軸と保護軸受との衝突による損傷を未然に防止すること
ができる磁気軸受形回転電機を提供するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、回転軸を回転子の両側で非接触状態で保持す
る磁気軸受、及びこの磁気軸受の非作動時に前記回転軸
を前記回転子の両側で接触状態で保持する保護軸受とを
備えた磁気軸優形回転電機を対象とし、前記保護軸受の
前記回転軸と接触する部分に弾性材製の緩衝体を設けた
ところに特徴を有する。
る磁気軸受、及びこの磁気軸受の非作動時に前記回転軸
を前記回転子の両側で接触状態で保持する保護軸受とを
備えた磁気軸優形回転電機を対象とし、前記保護軸受の
前記回転軸と接触する部分に弾性材製の緩衝体を設けた
ところに特徴を有する。
(作用)
回転電機が高速で運転している際に、万−電源遮断等に
より磁気軸受が機能しなくなって回転軸がラジアル方向
に急激に移動したとする。すると、回転軸は保護軸受に
落下し、保護軸受に設けられた弾性材製の緩衝体と接触
する。これにより、回転軸と保護軸受との衝突時の衝撃
が緩衝体により吸収され、回転軸及び保護軸受が損傷す
ることなく保護軸受に保持される。
より磁気軸受が機能しなくなって回転軸がラジアル方向
に急激に移動したとする。すると、回転軸は保護軸受に
落下し、保護軸受に設けられた弾性材製の緩衝体と接触
する。これにより、回転軸と保護軸受との衝突時の衝撃
が緩衝体により吸収され、回転軸及び保護軸受が損傷す
ることなく保護軸受に保持される。
(実施例)
以下、本発明の第1の実施例について第1図及び第2図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
まず、全体の構成を示す第1図において、11はフレー
ムで、この内部中央には固定子12が配置され、両端部
には軸受ブラケット13が固定されている。14は固定
子12に対応する回転子で、これの中心には回転軸15
が固着されている。16は回転軸15を回転子14の両
側で非接触で支持するためのラジアル形の一対の磁気軸
受で、回転軸15に固着された磁性体17とそれを取巻
いてフレーム11に固むされた固定子18とがら成る。
ムで、この内部中央には固定子12が配置され、両端部
には軸受ブラケット13が固定されている。14は固定
子12に対応する回転子で、これの中心には回転軸15
が固着されている。16は回転軸15を回転子14の両
側で非接触で支持するためのラジアル形の一対の磁気軸
受で、回転軸15に固着された磁性体17とそれを取巻
いてフレーム11に固むされた固定子18とがら成る。
19は各磁気軸受16の近くに位置してフレーム11に
設けられた回転軸位置検出器で、これは回転軸15の位
置を検出してそれが固定子18の中央に位置するように
磁気軸受16の固定子18の励磁を制御するためのもの
である。
設けられた回転軸位置検出器で、これは回転軸15の位
置を検出してそれが固定子18の中央に位置するように
磁気軸受16の固定子18の励磁を制御するためのもの
である。
20は保護軸受で、これらは夫々軸受ブラケット13中
央を開口して設けられた収納部13aに固定されており
、回転?ll115の両端部を上記磁気軸受]6の非作
動時に接触して支持するようになっている。そして、詳
細には第2図に示すように構成されている。即ち、保護
軸受20部分を拡大して示す第2図において、21は玉
軸受で、その外輪21aは軸受ブラケット13の収納部
13aに嵌合され、軸受ブラケット13と軸受押さえ2
2とにより挟むようにして固定されている。23は玉軸
受21の内輪21bにIIX aされたリングで、その
内周側に設けられた溝部32 aに弾性材製例えば硬質
ゴム製の緩衝体24が嵌め込み固定され、回転軸15と
はこれらの緩衝体24と接触するようになっている。そ
して、前記回転軸15のうち保護軸受20に対応する両
端部分は段付状に径小となっている。
央を開口して設けられた収納部13aに固定されており
、回転?ll115の両端部を上記磁気軸受]6の非作
動時に接触して支持するようになっている。そして、詳
細には第2図に示すように構成されている。即ち、保護
軸受20部分を拡大して示す第2図において、21は玉
軸受で、その外輪21aは軸受ブラケット13の収納部
13aに嵌合され、軸受ブラケット13と軸受押さえ2
2とにより挟むようにして固定されている。23は玉軸
受21の内輪21bにIIX aされたリングで、その
内周側に設けられた溝部32 aに弾性材製例えば硬質
ゴム製の緩衝体24が嵌め込み固定され、回転軸15と
はこれらの緩衝体24と接触するようになっている。そ
して、前記回転軸15のうち保護軸受20に対応する両
端部分は段付状に径小となっている。
さて、上記構成において、運転中は磁気軸受16により
回転軸15が非接触で支持され安定した高速回転が行わ
れる。このような回転中、万一磁気軸受1bの電源が遮
断される等の事故が発生すると、負荷の状態によっては
回転軸15が急激にラジアルノブ向に移動することがあ
る。すると、回転軸]5は保護軸受20の緩衝体24と
衝突する。しかしながら、このときの衝撃は緩衝体の弾
性変形により吸収されるので、回転軸15及び保護軸受
20の玉軸受21は衝撃による損傷が発生することなく
、回転軸15は保護軸受2oにより保持される。
回転軸15が非接触で支持され安定した高速回転が行わ
れる。このような回転中、万一磁気軸受1bの電源が遮
断される等の事故が発生すると、負荷の状態によっては
回転軸15が急激にラジアルノブ向に移動することがあ
る。すると、回転軸]5は保護軸受20の緩衝体24と
衝突する。しかしながら、このときの衝撃は緩衝体の弾
性変形により吸収されるので、回転軸15及び保護軸受
20の玉軸受21は衝撃による損傷が発生することなく
、回転軸15は保護軸受2oにより保持される。
このように本実施例によれば、磁気軸受16の電源遮断
等の異常時に回転軸15がラジアル方向に移動して玉軸
受21の内輪21bに衝突しても、その衝撃を緩衝体2
4により吸収することができる。これにより、回転軸]
5及び玉軸受21の損傷事故を未然に防止することがで
きる。
等の異常時に回転軸15がラジアル方向に移動して玉軸
受21の内輪21bに衝突しても、その衝撃を緩衝体2
4により吸収することができる。これにより、回転軸]
5及び玉軸受21の損傷事故を未然に防止することがで
きる。
第3図は本発明の第2の実施例を示すもので、以下第1
の実施例と異なる部分についてのみ説明する。
の実施例と異なる部分についてのみ説明する。
即ち、25は第1の実施例における保護軸受2Uに代え
て設けた保護軸受で、玉軸受26の内輪26bには2条
の溝部26c、26cが設けられ、この溝部26c
26cに直接緩衝体27.27が咲め込み固定された状
態でfX?成されている。
て設けた保護軸受で、玉軸受26の内輪26bには2条
の溝部26c、26cが設けられ、この溝部26c
26cに直接緩衝体27.27が咲め込み固定された状
態でfX?成されている。
従って、このような第2の実施例によっても第1の実施
例と同様の効果を得ることができる。
例と同様の効果を得ることができる。
尚、本発明は上記各実施例に限定されるものではなく、
各保護軸受は2pI以上の玉軸受により構成しても良い
等、要旨を逸脱しない範囲内で種々変形して実施するこ
とができるものである。
各保護軸受は2pI以上の玉軸受により構成しても良い
等、要旨を逸脱しない範囲内で種々変形して実施するこ
とができるものである。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明は、保護軸受の回転軸と接触
する部分に弾性材製の緩衝体を設けてフレーム側に設け
るようにしたから、磁気軸受の異常時にも回転軸の衝突
による回転軸及び保護軸受の損傷を未然に防止すること
ができるという優れた効果を奏するものである。
する部分に弾性材製の緩衝体を設けてフレーム側に設け
るようにしたから、磁気軸受の異常時にも回転軸の衝突
による回転軸及び保護軸受の損傷を未然に防止すること
ができるという優れた効果を奏するものである。
第1図および第2図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図は全体の断面図、第2図は要部の拡大断面図、第3
図は本発明の第2の実施例を示す第2図相当図、第4図
は従来例を示す第1図目当図である。 図面中、11はフレーム、]3は軸受ブラケット、14
は回転子、15は回転軸、16は磁気軸受、20.25
は保護軸受、21.26は玉軸受、23はリング、24
.27は緩衝体である。 代理人 弁理士 則 近 憲 右 同 第 子 丸 健第 1 図 鳥3図 第 2 図 第 4 図
1図は全体の断面図、第2図は要部の拡大断面図、第3
図は本発明の第2の実施例を示す第2図相当図、第4図
は従来例を示す第1図目当図である。 図面中、11はフレーム、]3は軸受ブラケット、14
は回転子、15は回転軸、16は磁気軸受、20.25
は保護軸受、21.26は玉軸受、23はリング、24
.27は緩衝体である。 代理人 弁理士 則 近 憲 右 同 第 子 丸 健第 1 図 鳥3図 第 2 図 第 4 図
Claims (1)
- 1、回転軸を回転子の両側で非接触状態で保持する磁気
軸受と、この磁気軸受の非作動時に前記回転軸を前記回
転子の両側で接触状態で保持する保護軸受とを備えたも
のにおいて、前記保護軸受の前記回転軸と接触する部分
に弾性材製の緩衝体を設けたことを特徴とする磁気軸受
形回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9881189A JPH02280646A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 磁気軸受形回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9881189A JPH02280646A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 磁気軸受形回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280646A true JPH02280646A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14229716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9881189A Pending JPH02280646A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 磁気軸受形回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280646A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5977677A (en) * | 1996-06-26 | 1999-11-02 | Allison Engine Company | Combination bearing for gas turbine engine |
| JP2011012690A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Yaskawa Electric Corp | 磁気軸受装置、およびそれを備える真空ポンプ |
| CN111396459A (zh) * | 2020-03-27 | 2020-07-10 | 江苏理工学院 | 一种手动夹持式保护轴承装置 |
| WO2020196429A1 (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | ダイキン工業株式会社 | 軸受構造 |
| CN111894978A (zh) * | 2020-07-22 | 2020-11-06 | 南通理工学院 | 平面支承主动磁悬浮装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63157641A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-30 | Agency Of Ind Science & Technol | 1軸制御型磁気軸受装置 |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP9881189A patent/JPH02280646A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63157641A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-30 | Agency Of Ind Science & Technol | 1軸制御型磁気軸受装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5977677A (en) * | 1996-06-26 | 1999-11-02 | Allison Engine Company | Combination bearing for gas turbine engine |
| JP2011012690A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Yaskawa Electric Corp | 磁気軸受装置、およびそれを備える真空ポンプ |
| WO2020196429A1 (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | ダイキン工業株式会社 | 軸受構造 |
| CN113423961A (zh) * | 2019-03-27 | 2021-09-21 | 大金工业株式会社 | 轴承构造 |
| US11319965B2 (en) | 2019-03-27 | 2022-05-03 | Daikin Industries, Ltd. | Bearing structure |
| CN111396459A (zh) * | 2020-03-27 | 2020-07-10 | 江苏理工学院 | 一种手动夹持式保护轴承装置 |
| CN111894978A (zh) * | 2020-07-22 | 2020-11-06 | 南通理工学院 | 平面支承主动磁悬浮装置 |
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