JPH02282142A - 自動給紙機構 - Google Patents

自動給紙機構

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JPH02282142A
JPH02282142A JP10002489A JP10002489A JPH02282142A JP H02282142 A JPH02282142 A JP H02282142A JP 10002489 A JP10002489 A JP 10002489A JP 10002489 A JP10002489 A JP 10002489A JP H02282142 A JPH02282142 A JP H02282142A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔麺東上の利用分野〕 本発明は、ファクシミリ及びプリンタ等の配録装置の自
動給H1機構に関するものである。
〔従来の技術〕
従来のファクシミリ及びプリンタ等のH録装置には、記
録紙ロール等を用いた自動袷厭慎偽はなく、記録紙を手
動でプラテンローラと印字ヘッド閲及びプラテンローラ
近傍のa−ラ対間及びガイド板間等に通し、プラテンロ
ーラに巻き付けて鉄層していた。なおこの徳の装置とし
て関連するものには例えは雑誌「菖士通J (FUJI
TSU、 58.2 )1987年5月号第161貴か
ら第156頁寺が埜げられる。
〔発明が牌決しようとする課題〕
上記従来技術は、プラテンローラと目j字ヘッド間及び
プラテンローラ近傍のa−2刈及びカイト板間等にBd
録厭を鉄層する除に、手動で行っていたため、記録紙の
鉄層性の聞易化の点について配慮かされておらず、記録
紙の誤装膚及び杷鯰厭の記録面側が汚れる問題がありた
本発明は、記録紙の装置か簡単で、誤装盾かな(、藁品
賞な記録を可能にする自wJls紙慎檎を提供すること
を目的とする。
[llj@t−#決するための手段] 上に目的を達成するために、回転駆動慎構によって回転
可能なプラテンローラとプラテンローラの上流に位置す
る記録紙α−ル側に設けた回転駆動機構と、接触及び離
間可能な愼栴を有する複数個のa−ラ対により、記録紙
を順次に迭持して、プラテンローラの上流側から下流側
に自m的に搬送するようにしたものである。
〔作用〕
記録紙のセット時は、プラテンローラ上流側の複数個の
a−ラ対のうち最上流ローラ対(厳も記録紙の先端より
のローラ対)が、離れている状態になっているため、記
録紙の先端か入りJP丁く、記録紙の記録面11411
Y汚丁こともない。hC録紙は、複数個のa−ラ対に順
久迭持され、搬送され、プラテンローラの下流側に排出
されるように動作するので、記録紙の誤鉄屑及び記録面
の汚れも生じない。
〔央鬼例〕 以下、本発明の実施力について説明する。あ1図〜第5
図は、本発明の動作状態図で、第4因〜第7図は、本発
明の一央り例である熱転写カラー記録#C直の構造を示
す。第1図は本発明の側面図でFセットモード」状態図
、第2図は「絽柩モード」状態図、第5図は「搬送モー
ド」状態図、第4図は本装置の側面図、為5図は巣4図
においてへッドプaツク5Y:?4ち上げた状態で記録
a#c漕状態図、第6図及び第7図は本装置の駆動愼徊
の一部分を示す概略図である。
本装置は、底板50に垂直固定した2収の側板61.3
1′があり、底板50には、粘紙ブロック1、搬送ブロ
ック2かボルトで固定されている。
また、ヘッドプロツク5、カッターブロック4、王モー
タ10及び冷却ファン11は側131* 51’に取付
けである。インク7’ oツク5はカセットになってお
り、側板51 、51’に取付けたインク支げ79 、
79’、 80 、80’に鉄層されている。また、記
録紙7を°供給する記録紙ロール12もインクブロック
5と同様な機構で、1llll&51 51’に取付げ
た給紙ローラ受け52 、52’に鉄層されている。
記録紙a−ル12から送り出された8c;鯰厭7は、給
紙ブロック1、搬送7’ aツク2、カッター7aツク
4を蛇て本装置から送出される。給紙ブロック1は、A
iJ袷紙a−ラ15αと15b、恢袷紙ローラ16αと
16bの2組のa−ラ対と、ペーパーガイド17aと1
7bから成る。前給紙ロー215,6及び恢給紙a−ラ
16bは、給紙フレーム14の左右方向の移動により、
上下方向に移動する。給紙レバー15かカム18に1f
flffた溝19に案内されてビン55を中心に回転す
ることにより、給紙フレーム14か圧右万同へ移動する
搬送ブロック2は、ペーパーガイド22.25 +搬送
Ω−之24と押圧a−ラ25の搬送ローラ対、プラテン
ロー29、及び排出a−ラ27と押圧a−228の排出
ローラ対、等から構成され、谷Ω−ラ及びガイド等はa
−ラシャーシ29 、29’に回転可能にまたはボルト
で固定されている。*込a−224はステンレス材等の
剛体円筒であり、その表面にセラミック材の粒状g:J
負馨ランダムに接層し、hd鯨紙7との!#鋤係数を尚
くしだものである。押圧0−;725は剛体の中空円筒
25αの衣Okl’a’ゴム等の弾(坏25bでおおっ
たものであり、中空円筒内には転かり@受25Cが押入
され、その転かり@受25Cはシャフト25ctで支持
され、このンヤ7ト25dかa−ラシャーシ29 、2
9’に回転可能に、柩付けられている。シャフト25d
の内端には押圧レバー55が取付けである。押圧レバー
55はカム18に設けた$21 (図示せず)に案内さ
れてビン54’ll中心に回転し、押圧a−ラ25を搬
込ロー224に押圧したり、抑圧を解除したりする。プ
ラテンローラ9及び排出ローラ27は、ステンレス材を
芯蛍とし、表面をゴム等の弾性材料でおおった円筒状ロ
ーラである。押圧a−ラ28はシェラコン等のプラスチ
ックで形成したa−ラである。ペーパーガイド25に取
付けた板はね26は押圧a−228を排出ローラ27に
常時押圧している6、ペーパーガイド22には、配録M
7の有無を検出するための元センサ56を取付けである
。また、ペーパーガイド23には、インクシート60位
t[’a’検出するインクセンサ57が取付けである。
カッター7′aツク4は、回転刃59、薗足刃40と記
録−瓢7の有無を検出する元センサ58から取り側板5
1 、51’[固定されている。回転刃59と固定刃4
00間に送り込まれた記録、a7を、1転刃39が回転
して切断する慎構である。
ヘッドブロック5は、ヘッドアーム41の左瑞部にサー
マルヘッド8馨有し、右扁部にはヘッドブロック5ya
1′待ち上げる時の回転中心となる@42ヲ設けてあり
、このl14i142は1ltlJ仮51 51’にL
gJ転可能に取付けている。また、ヘッドアーム410
右端には、待ち上げたヘッドブロック5を保持するため
に、コイルはね45ヲ設けている。ヘッドフ′αツク5
は、第2図に示すように付ち上げることかでき、ヘッド
アーム41か垂直になる位w(Aが90度)まで1!2
1転町龍である。サーマルヘッド8は1嶋万回(紙面の
当直方向)の中心位!tを回転軸46で一転可能に支持
されている。さらに、回転軸46はサーマルヘッド8の
幅方向に平行なヘッド取付&47に固定され、ヘッド取
付板47はへラドアーム41に回転可能に取付けられて
いる。サーマルヘッド8の上部に冷却フィン48を取付
けてあり、冷f4Jフィン48と、人−マルヘッド8は
一体的に動(、冷却7アン11からの空気か冷却フィン
48の間を抜けることにより、サーマルヘッド8ン冷却
する。サーマルヘッド8の下部には前剥11ia−ラ5
5と恢剥離ローラ56か回転可能に取付け℃ある。サー
マルヘッド8をプラテンコーラ9に押圧するヘッド押付
力はコイル状のはね44で与えられる。はね44はサー
マルヘッド8の上面と、ヘッドアーム41に固定したヘ
ッド天板51の下面との間に、シャフト49に案内され
て鉄層している。ヘッドアーム41の中間に設けたビン
45は、カム18の回転に従って碑20に案内されて上
下方向に動く。このビン45の動きが、ヘッドアーム4
1及びヘッド矢板51を上下方向に移動させ、はね44
を押動させて、ヘッド押付力を与えたり、解除する。
サーマルヘッド8とプラテンーー29かインクシート6
と記録紙7を介して抑圧する部分は、プラテンコーラ9
の頂点部分である。プラテンo −29の頂点の変形は
、円筒形のプラテンコーラ9にサーマルヘッド8が押圧
するという、円筒と平面の弾!#:接触モデルで近似で
きる。尚品賞の印画を得るためには、円筒と平面の埃肚
長さにツブ@)の中央に、サーマルヘッド80発熱sを
位置決めする必要かある。本装置は、ヘッドアーム41
に取付けたヘッド位置決め幅50ン、ローンシャーシ2
9の上端に設けたU擲21に、軸のはめあい精度で押入
することにより、プラテンコーラ9とサーマルヘッド8
の抑圧位置な一定に保つ愼構を設けている。
インクブロック5は、第5図に示すように、インクケー
ス52に取付けた妹出しロール55と巻取りロール54
、及び味出しa−ル55から巻取りa−ル54へ移動す
るインクシート6から構成されている。練出しロール5
3と巻取りロール540間に張られたインクシート6を
、藁1図に示すように、・サーマルヘッド8で押さえる
。(fflL、巣1図はインクケース52を省略しであ
る。)練出a−ル55から出たインクシート6は、a−
ラシャ−729゜29′に一転可能に取付けたガイドシ
ャフト57ン経て、プラテンa−29の両側に位置する
罰剥離a−ラ55及び後剥*’−ラ56とサーマルヘッ
ド8で、記録紙を介してプラテンa−29に浴うように
押さえられ、巻取りa−ル54に巻取られる。
つぎに、本装置の駆S構遺について説明する。
第6図は、本装置上面図であり、谷a−ラ吟の動力伝2
!愼構の一部分を示す略図であり、ベルトや歯X告の動
力伝達手段を介して駆動されないローラ等は噛゛略して
いる。
側板31に取付けた王モータ10の出力は、動力伝達手
段?介して、搬送a−224、プラテンo −29、排
出a−227、前給紙ローラ15I:L%彼給厭a−ラ
16α、及び記録紙ロール12に伝達される。
王モータ10は、例えは、パルスモータ1である。王モ
ータ10はベルト58で搬送a−ラ24を回転駆動する
。搬送a−ラ24に固定された歯車61はアイドラーギ
ヤ68を介して、プラテンコーラ9に一方向回獣のみ動
力伝達する愼能ヲもつワンウェイクラッチ71を介して
取付けた歯車62と噛み合い、王モータ10の回転をプ
2チンローラ9に伝達する。
搬送a−ラ24に固定された別の歯車65は、アイド犬
〒キャ69を介して、歯車64と噛み合っている。この
−車64は、ワンウェイクラッチ72と厚慢伝尋愼栴か
らなるトルクリミッタ74ン介して排出a−ラ27に取
付けである。王モータ10は、トルクリミッタ74の設
定トルク以下のトルクで排出a−ラ27′jfr:回転
駆動する。fた、歯車61はアイドラーキャ70を介し
て仮耐厭−−ラ16αに取付けた歯車65と噛み合い、
俊袷厭a−ラ16αと罰帽紙ローラ15αはベルト60
で連結されており、王モータ10の1g1転力を後給厭
Ω−ラ16α及び罰紺戯Q −ラ15αに伝達する。*
込a−ラ24の止痛Sにをエワンウエイクラッチ75を
介してプーリ76馨取付けである。このプーリ76は、
艦ピ鯰紙Ω−ル12に回転力馨伝堰するために、ベルト
59、プーリ77、トルクリミ ツタ75、−基66y
!−介して、Nr:、 鯰AΩ−ル12に取付けた歯車
67に逼なっている。記録紙ロール12は、トルクリミ
ッタ75の設定トルク以下のトルクで、王モータ10で
1!l!1転紘製される。但し、王モータ10の回転動
力が記録紙モール14遣動するのは、ワンウェイクラッ
チ75の1*きで、記録紙Q −、&12が反時計方向
に駆動される時だけである。
第4図はカッターブロック4、インクブロック5、及び
カム18の駆動機@ヲ示す略図である。
カラタブミック4の回転力59は誠運キャ何モータ78
で回転駆動される。
インク10ツク5はインクケース52ヲ省略して示して
いる。株出しa−ル55は側板51 、31’に収けた
インク受け79 、79’に鉄層すると、味出しa−ル
55にに4y、何けた歯車90かトルクリミッタ87ヲ
介して取付けた歯車89と噛み甘つ。トルクリミッタ8
7は減速慎84を介して株出しモータ81に連結してい
る。株出しモータ81の動力は、トルクリミッタ87の
改定トルク以下のトルクを株出しロール55に伝達され
る。また、巷取りロール540場動慎構は、前述した繰
出しa−ル55の駆!lI21慎栴と同じ構成である。
巷取りモータ82の動力は、トルクリミッタ88の設定
トルク以下のトルクか、困車91及び92ヲ介して、@
取りa−ルに伝達される。
カムシャフト95の両側に取付けたカム18及び18′
は、減速慎86?介して、モードモータ86で回−動さ
れり。モードモータ86、味出しモータ81、及び巻取
りモータ82は、例えは、m訛モータである。
つぎに、本装置の動作について読切する。第4図におい
℃、プラテンローラ9を基準にした場合、ffi紙フロ
ック19111(図の右方向)を上流#1、カッターブ
ロック$114 (図の左方間)を下流側と呼ぶことに
する。
lIc録紙7はロール状のものを、また、インクシート
6は株出しa−ラ55と番叡りa−ラ54にタヌキ掛け
したものt本装置に鉄層した状態を第5図に示す。前給
紙ローラ15bと恢袷厭ローラ16邊の上下方間の移動
、押圧ローラ25が排送コーラ24を押圧する押圧力の
兄生、及びサーマルヘッド8かプラテンローラ9を押圧
するヘッド押付力の発生は、すべてカム18の回転位置
で制御される。第5図で示すカム18の位置で作られる
谷ローラ等の状態を「セットモード」と呼ぶことにする
。「セットモード」とは、前紺紙ローラ15αと15b
は離れており、後i紙a−ラ16αと16bは接触し、
搬送力、う対24と25は離れ、サーマルヘッド8とプ
ラテンローラ9か離れていΦ状感馨Nう。
これから目giHi台Mk動作について絖明する。
記録紙の先順7αが記録紙ガイド95t 、 95b 
K案内され、前im−−ラ15α、上方に移動しである
前給紙ローラ15j>と、浚帖紙ローラ16α、16b
の間に位置するように、記録風a−ル12乞裟7−する
(賜5図で示す)この状態か「セットモード」である(
図1でホ丁〕。ヘッドプロツク5を下ろして、ビン45
をカム18の#20に入れる。配電を浦始すると、カム
1日が回転し、剪柑紙a−ラ15bのみを下方へ移動さ
せ、前袷祇a−ラ15αと156で記録紙7を例持する
。この状態か「i紙モード」である(図2で示す)。つ
ぎに、王モーメ10か回転し、N給紙a−ラ15αで紀
鯨厭7馨下流万同へ搬送する。記録紙の先端7αか抜帖
紙a−ラ16αと16bに入り、嵌押される。日己鯨厭
7は、罰佑厭ローラ15αと恢給厭a−ラ16αで搬送
され、搬送ブロック2へ入る。光字センサ56か記録紙
7を検出した時点で、王モータ10)l停止する。あら
かじめ■へられたパルスlt A’lが王モータ10の
コン)o−段回路に入力される。王モータ10の回転で
、記録紙7は1]&迭a−ラ刈24と25の間乞入り、
記録紙の光漏7αが搬送ローラ対24 、25を造り抜
けた位置で沖止する。カム18か回転し、押圧ローラ2
5を搬送ローラ24に押圧し、記録紙7を挟持する。そ
して、前給紙ローラ15bと波給紙−一216Aを上方
へ移動する。この状態を「搬送モード」と呼ぶ(第3図
で示″″f′)。王モータ10か得度駆動し、ノくルス
畝N、 IC相当する搬送長さたけ記録紙の光層7aか
下流方間へ進み、プラテンローラ9の頂点ン過ざた位置
で停止する。カム18か回転し、搬送モードからサーマ
ルヘッド8かプラテンa−29に戦く押し付けられた状
態に変わる。王モータ10の回転により、記録紙7は搬
込a−ラ24とプラテンローラ9で搬送され、Δピ録紙
の先喝7αが排出ローラ対27と28に+9F、?+さ
れる位置で停止する。つぎに、カム18が回転し、搬送
モードに戻り、[込a−ラ24と排出ロー227で記録
紙7か下流側へ搬送される。光センサ58か記録紙の光
重7αを検出した時点で飯速か停止j′る。以上で、自
動給紙動作が終わる。
〔元側の効果〕
本発明は、以上説明したような構造で構成されているの
で、以下に記載されるような効果を笑する。
二朧の給紙Ω−ラ対か三種類のモード馨持つことにより
、記録紙の記録面を汚すことなく紙をセットし、自動で
記録紙をN紙することかできる。
また、記録状態においては、記録紙九送a−ラに台分な
負荷のかからない状態にすることかできる。
さらに、この慎構かブロック化して組立てであるため取
り付けやすく、メンテナンスじゃ丁いという幼果かある
【図面の簡単な説明】
第1図成上第5図は本発明の一夷九例の動作状態1ll
l11面図を断面した図で、巣1図はセットモード状態
図、第2図は給紙モード状態図、7JJ5図は搬送モー
ド状態図、第4図は本装置の側面図、第5図は第4図に
おい工ヘッドフ′aツクを待ち上げた状態で記録紙装層
状態図、第6図は第4図の平面図の概略図、第7図は第
4図の平面図の一部分馨示す概略図である。 1・・給紙ブロック 8・・・サーマルヘッド 15α・・・削#i紙ローラ 16α・・・佼給紙ローラ 24・・・搬送ローラ 7 ・・・記録紙 9・・・プラテンa−2 154・・・罰給厭a−ラ 16b・・・恢il@砥a−ラ 27・・・排出a−ラ \ミ・−・e

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、回転駆動機構によって回転可能なプラテンローラと
    、前記プラテンローラと対をなす印字ヘッドからなる記
    録装置において、前記プラテンローラの上流に位置する
    記録紙ロール側に配置した複数個のローラ対と、前記複
    数個のローラ対を回転する駆動機構と、前記複数個のロ
    ーラ対が接触または離間可能な機構を有し、前記複数個
    のローラ対及び前記プラテンローラにより記録紙を前記
    プラテンローラの上流側から下流側へ搬送することを特
    徴とする自動給紙機構。
JP1100024A 1989-04-21 1989-04-21 自動給紙機構 Expired - Lifetime JP2564393B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63183150U (ja) * 1987-05-18 1988-11-25

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63183150U (ja) * 1987-05-18 1988-11-25

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