JPH02284226A - 入力データ連係装置 - Google Patents
入力データ連係装置Info
- Publication number
- JPH02284226A JPH02284226A JP10627089A JP10627089A JPH02284226A JP H02284226 A JPH02284226 A JP H02284226A JP 10627089 A JP10627089 A JP 10627089A JP 10627089 A JP10627089 A JP 10627089A JP H02284226 A JPH02284226 A JP H02284226A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data
- module
- input data
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機の言語処理装置の入力データ連係
装置に利用する。
装置に利用する。
本発明は入力データ連係装置において、データで構成さ
れた目的モジュールと目的プログラムと入力ルーチンと
を連係編集してロードモジュールとして格納し、このロ
ードモジュールを実行するときにデータで構成された目
的モジュールを目的プログラムの該当する部分に転送す
ることにより、 同じ入力データを使ってロードモジュールを繰返し実行
する場合およびロードモジュールが実行されるときに同
じ入力データを繰返し入力する場合の実行時間を削減し
、かつ入力データが変更された場合でも原始プログラム
を修正しコンパイルをやり直す必要がないようにしたも
のである。
れた目的モジュールと目的プログラムと入力ルーチンと
を連係編集してロードモジュールとして格納し、このロ
ードモジュールを実行するときにデータで構成された目
的モジュールを目的プログラムの該当する部分に転送す
ることにより、 同じ入力データを使ってロードモジュールを繰返し実行
する場合およびロードモジュールが実行されるときに同
じ入力データを繰返し入力する場合の実行時間を削減し
、かつ入力データが変更された場合でも原始プログラム
を修正しコンパイルをやり直す必要がないようにしたも
のである。
従来、入力データ連係装置は、言語処理装置が入力デー
タを必要とする場合には、ロードモジュールが実行され
るときに入力ルーチンが入力装置を用いて入力データを
読取る方式で実現するか、または、原始プログラムを修
正して入力データを原始プログラム中に記述することに
よりロードモジュールが実行されるときに入力装置を使
用しない方式で実現していた。
タを必要とする場合には、ロードモジュールが実行され
るときに入力ルーチンが入力装置を用いて入力データを
読取る方式で実現するか、または、原始プログラムを修
正して入力データを原始プログラム中に記述することに
よりロードモジュールが実行されるときに入力装置を使
用しない方式で実現していた。
口発明が解決しようとする問題点〕
しかし、このような従来の入力データ連係装置では、一
般に入力装置が入力データを読取る速度は、メモリ上で
データを転送する速度に比べて遅いために、上述のロー
ドモジュールが実行されるときに入力装置を用いて入力
データを読取る方式では、同じ入力データを使ってロー
ドモジュールを繰返し実行する場合やロードモジュール
が実行されるときに同じ入力データを繰返し入力する場
合に、実行時間が増加する欠点があった。
般に入力装置が入力データを読取る速度は、メモリ上で
データを転送する速度に比べて遅いために、上述のロー
ドモジュールが実行されるときに入力装置を用いて入力
データを読取る方式では、同じ入力データを使ってロー
ドモジュールを繰返し実行する場合やロードモジュール
が実行されるときに同じ入力データを繰返し入力する場
合に、実行時間が増加する欠点があった。
また、原始プログラムを修正する方式では、入力データ
が変更されたときには必ず原始プログラムを修正しなけ
ればならず、さらに必ずコンパイルし直さなければなら
ない欠点があった。
が変更されたときには必ず原始プログラムを修正しなけ
ればならず、さらに必ずコンパイルし直さなければなら
ない欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、同じ入力データ
を使ってロードモジュールを繰返し実行する場合および
ロードモジュールが実行されるときに同じ入力データを
繰返し入力する場合の実行時間を削減でき、かつ入力デ
ータが変更された場合でも原始プログラムを修正しコン
パイルをやり直す必要がない入力データ連係装置を提供
することを目的とする。
を使ってロードモジュールを繰返し実行する場合および
ロードモジュールが実行されるときに同じ入力データを
繰返し入力する場合の実行時間を削減でき、かつ入力デ
ータが変更された場合でも原始プログラムを修正しコン
パイルをやり直す必要がない入力データ連係装置を提供
することを目的とする。
本発明は、入力データを読出してデータで構成された目
的モジニールを生成するデータ目的モジュール生成手段
と、このデータ目的モジュール生成手段の出力を格納す
る目的モジュールメモリと、原始プログラムをコンパイ
ルして目的プログラムを生成するコンパイラと、このコ
ンパイラの出力を格納する目的プログラムメモリと、入
力ルーチンが路内された入力ルーチンメモリと、ロード
モジュールが格納されるロードモジュールメモリとを備
えた入力データ連係装置において、上記目的モジュール
メモリ、上記目的プログラムメモリおよび上記入力ルー
チンメモリの内容を連係編集して上記ロードモジュール
として上記ロードモジュールメモリに与えるデータ目的
モジュール連係手段を備え、上記入力ルーチンは、上記
ロードモジュールメモリの内容が実行されるときに上記
連係編集された目的モジュールメモリの内容を上記目的
プログラムメモリの内容の該当する部分に転送するデー
タ転送手段を含むことを特徴とする。
的モジニールを生成するデータ目的モジュール生成手段
と、このデータ目的モジュール生成手段の出力を格納す
る目的モジュールメモリと、原始プログラムをコンパイ
ルして目的プログラムを生成するコンパイラと、このコ
ンパイラの出力を格納する目的プログラムメモリと、入
力ルーチンが路内された入力ルーチンメモリと、ロード
モジュールが格納されるロードモジュールメモリとを備
えた入力データ連係装置において、上記目的モジュール
メモリ、上記目的プログラムメモリおよび上記入力ルー
チンメモリの内容を連係編集して上記ロードモジュール
として上記ロードモジュールメモリに与えるデータ目的
モジュール連係手段を備え、上記入力ルーチンは、上記
ロードモジュールメモリの内容が実行されるときに上記
連係編集された目的モジュールメモリの内容を上記目的
プログラムメモリの内容の該当する部分に転送するデー
タ転送手段を含むことを特徴とする。
データ目的モジュール連係手段は目的モジュールメモリ
、目的プログラムメモリおよび入力ルーチンメモリの内
容を連係編集してロードモジュールとしてロードモジュ
ールメモリに格納する。データ転送手段はロードモジュ
ールが実行されるときに連係編集された目的モジュール
の内容を目的プログラムメモリの該当する部分に転送す
る。以上の動作により同じ入力データを使ってロードモ
ジュールを繰返し実行する場合およびロードモジュール
が実行されるときに同じ入力データを繰返し入力する場
合の実行時間を削減でき、かつ入力データが変更された
場合でも原始プログラムを修正しコンパイルをやり直す
必要がない。
、目的プログラムメモリおよび入力ルーチンメモリの内
容を連係編集してロードモジュールとしてロードモジュ
ールメモリに格納する。データ転送手段はロードモジュ
ールが実行されるときに連係編集された目的モジュール
の内容を目的プログラムメモリの該当する部分に転送す
る。以上の動作により同じ入力データを使ってロードモ
ジュールを繰返し実行する場合およびロードモジュール
が実行されるときに同じ入力データを繰返し入力する場
合の実行時間を削減でき、かつ入力データが変更された
場合でも原始プログラムを修正しコンパイルをやり直す
必要がない。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例入力データ連係装置のブロック構成
図である。第1図において、入力データ連係装置は、入
力データメモリ1から入力データ11を読出してデータ
で構成された目的モジュールを生成するデータ目的モジ
ュール生成手段2と、データ目的モジュール生成手段2
の出力を格納する目的モジュールメモリ3と、原始プロ
グラムメモリ4から原始プログラム12を読出しコンパ
イルして目的プログラム14を生成するコンパイラ5と
、コンパイラ5の出力を格納する目的プログラムメモリ
6と、入力ルーチン15が格納された入力ルーチンメモ
リ7と、ロードモジニールが格納されるロードモジュー
ルメモリ9とを備える。
図は本発明一実施例入力データ連係装置のブロック構成
図である。第1図において、入力データ連係装置は、入
力データメモリ1から入力データ11を読出してデータ
で構成された目的モジュールを生成するデータ目的モジ
ュール生成手段2と、データ目的モジュール生成手段2
の出力を格納する目的モジュールメモリ3と、原始プロ
グラムメモリ4から原始プログラム12を読出しコンパ
イルして目的プログラム14を生成するコンパイラ5と
、コンパイラ5の出力を格納する目的プログラムメモリ
6と、入力ルーチン15が格納された入力ルーチンメモ
リ7と、ロードモジニールが格納されるロードモジュー
ルメモリ9とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、目的モジュールメ
モリ3、目的プログラムメモリ6および入力ルーチンメ
モリ7の内容を連係編集してロードモジュール17とし
てロードモジュールメモリ9に与えるデータ目的モジュ
ール連係手段8を備え、入力ルーチン15は、ロードモ
ジュールメモリ9の内容が実行されるときに連係編集さ
れた目的モジュールメモリ3の内容を目的プログラムメ
モリ6の内容の該当する部分に転送するデータ転送手段
8を含むことにある。
モリ3、目的プログラムメモリ6および入力ルーチンメ
モリ7の内容を連係編集してロードモジュール17とし
てロードモジュールメモリ9に与えるデータ目的モジュ
ール連係手段8を備え、入力ルーチン15は、ロードモ
ジュールメモリ9の内容が実行されるときに連係編集さ
れた目的モジュールメモリ3の内容を目的プログラムメ
モリ6の内容の該当する部分に転送するデータ転送手段
8を含むことにある。
このような構成の入力データ連係装置の動作について説
明する。第1図は本発明一実施例入力データ連係装置の
ブロック構成図である。第2図は本発明の入力データ連
係装置のF ORT RA Nプログラムを示す図であ
る。第3図は本発明の入力データ連係装置の入力データ
を示す図である。第4図は本発明の入力データ連係装置
のデータ転送手段の処理を示すフローチャートである。
明する。第1図は本発明一実施例入力データ連係装置の
ブロック構成図である。第2図は本発明の入力データ連
係装置のF ORT RA Nプログラムを示す図であ
る。第3図は本発明の入力データ連係装置の入力データ
を示す図である。第4図は本発明の入力データ連係装置
のデータ転送手段の処理を示すフローチャートである。
第5図は本発明の入力データ連係装置のデータ転送手段
の転送動作を示す図である。
の転送動作を示す図である。
第1図において、データ目的モジュール生成手段2は、
入力データ11を読取り、読取ったデータで構成される
目的モジニール13を生成し目的モジュールメモリ3に
格納する。入力データ1の例を第3図に示す。コンパイ
ラ5は、原始プログラム12を入力して目的プログラム
14を生成し目的プログラムメモリ6に格納する。原始
プログラム12の例を第2図に示す。データ目的モジュ
ール連係手段8は、データで構成される目的モジュール
13と目的プログラム14と入力ルーチン15とを連係
編集してロードモジュール17を生成しロードモジュー
ルメモリ9に格納する。
入力データ11を読取り、読取ったデータで構成される
目的モジニール13を生成し目的モジュールメモリ3に
格納する。入力データ1の例を第3図に示す。コンパイ
ラ5は、原始プログラム12を入力して目的プログラム
14を生成し目的プログラムメモリ6に格納する。原始
プログラム12の例を第2図に示す。データ目的モジュ
ール連係手段8は、データで構成される目的モジュール
13と目的プログラム14と入力ルーチン15とを連係
編集してロードモジュール17を生成しロードモジュー
ルメモリ9に格納する。
ロードモジュール17が起動され、第2図に示すコマン
ド■のREAD文が実行されるとロードモジュール17
のなかの入力ルーチン15が呼出され、入力ルーチン1
5に含まれるデータ転送手段16が実行される。
ド■のREAD文が実行されるとロードモジュール17
のなかの入力ルーチン15が呼出され、入力ルーチン1
5に含まれるデータ転送手段16が実行される。
第4図において、データ転送手段16では、まず、ステ
ップ341に示すようにロードモジュール17の中にデ
ータで構成される目的モジュール13が連係されている
かどうかを調べる。もし、データで構成される目的モジ
ュール13が連係されているならば(S42) 、ステ
ップ543により、データで構成された目的モジュール
13に含まれるデータを第2図に示すFORTRANプ
ログラムの配列要素J(I)の領域へ転送することで入
力処理を実現する。第3図のような入力データを用いた
場合のデータの動きを第5図に示す。
ップ341に示すようにロードモジュール17の中にデ
ータで構成される目的モジュール13が連係されている
かどうかを調べる。もし、データで構成される目的モジ
ュール13が連係されているならば(S42) 、ステ
ップ543により、データで構成された目的モジュール
13に含まれるデータを第2図に示すFORTRANプ
ログラムの配列要素J(I)の領域へ転送することで入
力処理を実現する。第3図のような入力データを用いた
場合のデータの動きを第5図に示す。
第2図に示すFORTRANプログラムは、1000レ
コードの入力データを配列要素J (I)に順に読取プ
ログラムなので、本実施例によると第5図に示すように
、ロードモジュール17のなかのf −タで構成された
目的モジニール130部分53のデータを原始プログラ
ム12を入力してコンパイラ5が生成した目的プログラ
ム14の部分51のうち、配列要素J(I)の領域へ順
に転送すれば良い。
コードの入力データを配列要素J (I)に順に読取プ
ログラムなので、本実施例によると第5図に示すように
、ロードモジュール17のなかのf −タで構成された
目的モジニール130部分53のデータを原始プログラ
ム12を入力してコンパイラ5が生成した目的プログラ
ム14の部分51のうち、配列要素J(I)の領域へ順
に転送すれば良い。
したがって、本実施例によればロードモジュール17が
実行されるときに入力装置を用いて入力データを読取る
必要はない。
実行されるときに入力装置を用いて入力データを読取る
必要はない。
ただし第4図に示すステップS41.342でデータで
構成される目的モジニール14が連係されていないと判
断された場合には、ステップS44で従来技術により入
力装置を用いて入力データを読取ることもできる。
構成される目的モジニール14が連係されていないと判
断された場合には、ステップS44で従来技術により入
力装置を用いて入力データを読取ることもできる。
また、入力データが変更された場合には、第1図に示す
目的プログラム14を変更する必要は無いので、原始プ
ログラム14を修正したりコンパイラ5によりコンパイ
ルする必要も無い。
目的プログラム14を変更する必要は無いので、原始プ
ログラム14を修正したりコンパイラ5によりコンパイ
ルする必要も無い。
以上説明したように、本発明は、同じ入力データを使っ
てロードモジュールを繰返し実行する場合およびロード
モジュールが実行されるときに同じ入力データを繰返し
入力する場合の実行時間を削減でき、また入力データが
変更された場合でも原始プログラムを修正しコンパイル
をやり直す必要がない優れた効果がある。
てロードモジュールを繰返し実行する場合およびロード
モジュールが実行されるときに同じ入力データを繰返し
入力する場合の実行時間を削減でき、また入力データが
変更された場合でも原始プログラムを修正しコンパイル
をやり直す必要がない優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例入力データ連係装置のブロック
構成図。 第2図は本発明の入力データ連係装置のFORTRAN
プログラムを示す図。 第3図は本発明の入力データ連係装置の入力データを示
す図。 第4図は本発明の入力データ連係装置のデータ転送手段
の処理を示すフローチャート。 第5図は本発明の入力データ連係装置のデータ転送手段
の転送動作を示す図。 1・・・入力データ、2・・・データ目的モジュール生
成手段、3・・・目的モジュールメモリ、4・・・原始
プログラムメモリ、5・・・コンパイラ、6・・・目的
プログラムメモリ、7・・・入力ルーチンメモリ、8・
・・データ目的モジュール連係手段、9・・・ロードモ
ジュールメモリ、11・・・入力データ、12・・・原
始プログラム、13・・・目的モジュール、14・・・
目的プログラム、15・・・入力ルーチン、16・・・
データ転送手段、17・・・ロードモジュール、51・
・・原始プログラムを入力してコンパイラが生成した目
的プログラムの部分、52・・・入力ルーチンの部分、
53・・・データで構成された目的モジュールの部分。
構成図。 第2図は本発明の入力データ連係装置のFORTRAN
プログラムを示す図。 第3図は本発明の入力データ連係装置の入力データを示
す図。 第4図は本発明の入力データ連係装置のデータ転送手段
の処理を示すフローチャート。 第5図は本発明の入力データ連係装置のデータ転送手段
の転送動作を示す図。 1・・・入力データ、2・・・データ目的モジュール生
成手段、3・・・目的モジュールメモリ、4・・・原始
プログラムメモリ、5・・・コンパイラ、6・・・目的
プログラムメモリ、7・・・入力ルーチンメモリ、8・
・・データ目的モジュール連係手段、9・・・ロードモ
ジュールメモリ、11・・・入力データ、12・・・原
始プログラム、13・・・目的モジュール、14・・・
目的プログラム、15・・・入力ルーチン、16・・・
データ転送手段、17・・・ロードモジュール、51・
・・原始プログラムを入力してコンパイラが生成した目
的プログラムの部分、52・・・入力ルーチンの部分、
53・・・データで構成された目的モジュールの部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力データを読出してデータで構成された目的モジ
ュールを生成するデータ目的モジュール生成手段と、こ
のデータ目的モジュール生成手段の出力を格納する目的
モジュールメモリと、原始プログラムをコンパイルして
目的プログラムを生成するコンパイラと、このコンパイ
ラの出力を格納する目的プログラムメモリと、入力ルー
チンが格納された入力ルーチンメモリと、ロードモジュ
ールが格納されるロードモジュールメモリとを備えた 入力データ連係装置において、 上記目的モジュールメモリ、上記目的プログラムメモリ
および上記入力ルーチンメモリの内容を連係編集して上
記ロードモジュールとして上記ロードモジュールメモリ
に与えるデータ目的モジュール連係手段を備え、 上記入力ルーチンは、上記ロードモジュールメモリの内
容が実行されるときに上記連係編集された目的モジュー
ルメモリの内容を上記目的プログラムメモリの内容の該
当する部分に転送するデータ転送手段を含む ことを特徴とする入力データ連係装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10627089A JPH02284226A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 入力データ連係装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10627089A JPH02284226A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 入力データ連係装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02284226A true JPH02284226A (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=14429394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10627089A Pending JPH02284226A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 入力データ連係装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02284226A (ja) |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP10627089A patent/JPH02284226A/ja active Pending
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