JPH022846Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH022846Y2 JPH022846Y2 JP1983068219U JP6821983U JPH022846Y2 JP H022846 Y2 JPH022846 Y2 JP H022846Y2 JP 1983068219 U JP1983068219 U JP 1983068219U JP 6821983 U JP6821983 U JP 6821983U JP H022846 Y2 JPH022846 Y2 JP H022846Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- open lever
- open
- locking device
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、トランクリツド等の開閉体に用いる
自動車用ロツク装置に関する。
自動車用ロツク装置に関する。
従来の自動車用ロツク装置としては、例えば第
1図〜第3図に示すようなものがある。
1図〜第3図に示すようなものがある。
すなわち、自動車1のトランクリツド10に取
り付けられたロツク装置2は、ストライカ8と係
脱可能なラツチ5と、該ラツチ5と係脱可能なオ
ープンレバー3とを有し、オープンレバー3と、
該オープンレバー3を運転席から遠隔操作するた
めの運転席近傍に設けられた操作部との間には、
一端が前記操作部に連結され、他端にはオープン
レバー3の係合部30と係合可能な端末部42が
形成されたインナケーブル41と、該インナケー
ブル41を案内し、ケーブルクリツプ43により
ボデイー11やトランクリツド10に固着された
アウターケーブル44とから成るコントロールケ
ーブル4が配索されており、前記操作部を開扉操
作することにより、インナケーブル41の端末部
42がオープンレバー3の係合部30に係合し、
該オープンレバー3を第3図に示す閉扉位置から
第2図に示す開扉位置に変位させることによりロ
ツク解除するように構成されたものがある。
り付けられたロツク装置2は、ストライカ8と係
脱可能なラツチ5と、該ラツチ5と係脱可能なオ
ープンレバー3とを有し、オープンレバー3と、
該オープンレバー3を運転席から遠隔操作するた
めの運転席近傍に設けられた操作部との間には、
一端が前記操作部に連結され、他端にはオープン
レバー3の係合部30と係合可能な端末部42が
形成されたインナケーブル41と、該インナケー
ブル41を案内し、ケーブルクリツプ43により
ボデイー11やトランクリツド10に固着された
アウターケーブル44とから成るコントロールケ
ーブル4が配索されており、前記操作部を開扉操
作することにより、インナケーブル41の端末部
42がオープンレバー3の係合部30に係合し、
該オープンレバー3を第3図に示す閉扉位置から
第2図に示す開扉位置に変位させることによりロ
ツク解除するように構成されたものがある。
しかしながら、このような従来の自動車用ロツ
ク装置では、コントロールケーブル4をトランク
リツド10に取付ける作業は、開扉時に成される
こととなるが、前記係合部30に対する前記端末
部42の位置を決めるには、(イ):両者の間隔を目
安で決めるか、(ロ):開扉状態においてオープンレ
バー3を何らかの方法によつてロツク位置に変位
させ、端末部42を第3図に示すように係合部3
0から若干離間させるかのいずれかの方法によら
なければならず、前記(イ)の作業方法では、前記間
隔が大きすぎた場合には、閉扉時において前記端
末部42と係合部30とが離れすぎてしまい。前
記操作部での開扉操作によつてロツク解除が成さ
れなかつたり、前記間隔が小さすぎた場合には、
トランクリツド10を閉扉する際に、前記係合部
30と端末部42とが干渉し、オープンレバー3
がロツク位置に完全に変位できず、異常開扉が発
生することがあつたり、前記(ロ)の作業方法では、
オープンレバー3をロツク位置に何らかの方法に
より保持した状態で取付けなければならないの
で、作業が極めて煩雑であるという問題点があつ
た。
ク装置では、コントロールケーブル4をトランク
リツド10に取付ける作業は、開扉時に成される
こととなるが、前記係合部30に対する前記端末
部42の位置を決めるには、(イ):両者の間隔を目
安で決めるか、(ロ):開扉状態においてオープンレ
バー3を何らかの方法によつてロツク位置に変位
させ、端末部42を第3図に示すように係合部3
0から若干離間させるかのいずれかの方法によら
なければならず、前記(イ)の作業方法では、前記間
隔が大きすぎた場合には、閉扉時において前記端
末部42と係合部30とが離れすぎてしまい。前
記操作部での開扉操作によつてロツク解除が成さ
れなかつたり、前記間隔が小さすぎた場合には、
トランクリツド10を閉扉する際に、前記係合部
30と端末部42とが干渉し、オープンレバー3
がロツク位置に完全に変位できず、異常開扉が発
生することがあつたり、前記(ロ)の作業方法では、
オープンレバー3をロツク位置に何らかの方法に
より保持した状態で取付けなければならないの
で、作業が極めて煩雑であるという問題点があつ
た。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、開扉状態において、極めて簡単
に、かつ確実にコントロールケーブルの端末部を
適切な位置に位置決めすることができる自動車用
ロツク装置を提供することを目的としている。
なされたもので、開扉状態において、極めて簡単
に、かつ確実にコントロールケーブルの端末部を
適切な位置に位置決めすることができる自動車用
ロツク装置を提供することを目的としている。
かかる目的を達成するため、本考案において
は、オープンレバーの係合部と、操作部での開扉
操作時にオープンレバーをロツク解除位置へ変位
すべく前記係合部と係合可能なコントロールケー
ブルの端末部との間隔が、開扉状態において設定
量になる位置に前記端末部を位置決めする位置決
め部材をロツク装置のベース部に設けたもので、
開扉状態において、極めて簡単に、かつ確実にコ
ントロールケーブルの端末部を適切な位置に位置
決めすることができるようにしたものである。
は、オープンレバーの係合部と、操作部での開扉
操作時にオープンレバーをロツク解除位置へ変位
すべく前記係合部と係合可能なコントロールケー
ブルの端末部との間隔が、開扉状態において設定
量になる位置に前記端末部を位置決めする位置決
め部材をロツク装置のベース部に設けたもので、
開扉状態において、極めて簡単に、かつ確実にコ
ントロールケーブルの端末部を適切な位置に位置
決めすることができるようにしたものである。
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明す
る。なお、従来例と同様の部位には同一符号を付
する。
る。なお、従来例と同様の部位には同一符号を付
する。
第4図および第5図は本考案の一実施例を示し
ており、自動車1の開閉体としてのトランクリツ
ド10には、トランクロツク装置2が取付けられ
ており、該ロツク装置2のベース部20には、ス
トライカ8を錠止するフオーク形状のラツチ5
と、該ラツチ5を錠止するオープンレバー3とが
枢支されている。
ており、自動車1の開閉体としてのトランクリツ
ド10には、トランクロツク装置2が取付けられ
ており、該ロツク装置2のベース部20には、ス
トライカ8を錠止するフオーク形状のラツチ5
と、該ラツチ5を錠止するオープンレバー3とが
枢支されている。
前記ラツチ5とオープンレバー3との間には復
帰用スプリング6が架設されており、第4図に示
す開扉状態においては、ラツチ5に形成された係
合突起部51がオープンレバー3に形成された被
係合部31に当接することにより、ラツチ5はオ
ープンレバー3をロツク解除位置に保持し、かつ
第5図に示す閉扉状態においては、オープンレバ
ー3に形成された係止部32がラツチ5に形成さ
れた被係止部52を係止することにより、オープ
ンレバー3が、前記ストライカを錠止したラツチ
5を錠止位置に保持するようにラツチ5とオープ
ンレバー3とが構成されている。
帰用スプリング6が架設されており、第4図に示
す開扉状態においては、ラツチ5に形成された係
合突起部51がオープンレバー3に形成された被
係合部31に当接することにより、ラツチ5はオ
ープンレバー3をロツク解除位置に保持し、かつ
第5図に示す閉扉状態においては、オープンレバ
ー3に形成された係止部32がラツチ5に形成さ
れた被係止部52を係止することにより、オープ
ンレバー3が、前記ストライカを錠止したラツチ
5を錠止位置に保持するようにラツチ5とオープ
ンレバー3とが構成されている。
前記ロツク装置2と、該ロツク装置2を運転席
から遠隔操作するための操作部(図示省略)と
は、コントロールケーブル4によつて連結されて
いる。
から遠隔操作するための操作部(図示省略)と
は、コントロールケーブル4によつて連結されて
いる。
該コントロールケーブル4は、一端が前記操作
部に連結され、他端にはオープンレバー3の係合
部30と係合可能な端末部42を有するインナケ
ーブル41と該インナケーブル41を案内し、ボ
デイー11やトランクリツド10にケーブルクリ
ツプ43により固着されたアウターケーブル44
とから構成されている。
部に連結され、他端にはオープンレバー3の係合
部30と係合可能な端末部42を有するインナケ
ーブル41と該インナケーブル41を案内し、ボ
デイー11やトランクリツド10にケーブルクリ
ツプ43により固着されたアウターケーブル44
とから構成されている。
さらに、前記ロツク装置2のベース部20に
は、係合部30と端末部42との間隔が、開扉状
態において設定量になる位置に端末部42を位置
決めする位置決め部材7が設けられている。
は、係合部30と端末部42との間隔が、開扉状
態において設定量になる位置に端末部42を位置
決めする位置決め部材7が設けられている。
前記設定量は、該位置決め部材7に形成された
位置決め面71に端末部42の先端42aを押し
当てるか、近接させて端末部42を位置させてお
けば、前記オープンレバー3がロツク解除位置か
らロツク位置に変位した際に、前記係合部30と
端末部42とが第5図に示すように若干離間する
ように定められている。
位置決め面71に端末部42の先端42aを押し
当てるか、近接させて端末部42を位置させてお
けば、前記オープンレバー3がロツク解除位置か
らロツク位置に変位した際に、前記係合部30と
端末部42とが第5図に示すように若干離間する
ように定められている。
コントロールケーブル4をトランクリツド10
に取付けるには、第1図および第4図に示す開扉
状態において、前記位置決め部材7の位置決め面
71に端末部42の先端42aを押し当てるか、
近接させて端末部42を位置させた状態で、アウ
ターケーブル44をトランクリツド10にケーブ
ルクリツプ43によつて固着すればよい。
に取付けるには、第1図および第4図に示す開扉
状態において、前記位置決め部材7の位置決め面
71に端末部42の先端42aを押し当てるか、
近接させて端末部42を位置させた状態で、アウ
ターケーブル44をトランクリツド10にケーブ
ルクリツプ43によつて固着すればよい。
このようにしてコントロールケーブル4が取付
けられた自動車用ロツク装置では、トランクリツ
ド10を閉めると、第4図に示すロツク解除位置
にあるラツチ5がストライカ8と、係合すること
により第5図に示すロツク位置に回動させられる
と共に、オープンレバー3も復帰用スプリング6
の作用を受けて第4図に示すロツク解除位置から
第5図に示すロツク位置に回動させられ、オープ
ンレバー3の係止部32がラツチ5の被係止部5
2を係止するので、ラツチ5がロツク位置で錠止
される。該ロツク位置では、前記係合部30と端
末部42とは若干離れた状態で近接している。
けられた自動車用ロツク装置では、トランクリツ
ド10を閉めると、第4図に示すロツク解除位置
にあるラツチ5がストライカ8と、係合すること
により第5図に示すロツク位置に回動させられる
と共に、オープンレバー3も復帰用スプリング6
の作用を受けて第4図に示すロツク解除位置から
第5図に示すロツク位置に回動させられ、オープ
ンレバー3の係止部32がラツチ5の被係止部5
2を係止するので、ラツチ5がロツク位置で錠止
される。該ロツク位置では、前記係合部30と端
末部42とは若干離れた状態で近接している。
このようなロツク状態において、前記操作部を
開扉操作すると、インナーケーブル41が第5図
において左方向に移動するので、前記端末部42
は若干量だけ左方向に変位して、オープンレバー
3の係合部30に係合し、オープンレバー3を前
記ロツク解除位置に変位させて、オープンレバー
3の係止部32とラツチ5の被係止部52との係
合を解除させる。
開扉操作すると、インナーケーブル41が第5図
において左方向に移動するので、前記端末部42
は若干量だけ左方向に変位して、オープンレバー
3の係合部30に係合し、オープンレバー3を前
記ロツク解除位置に変位させて、オープンレバー
3の係止部32とラツチ5の被係止部52との係
合を解除させる。
前記オープンレバー3がロツク解除位置へ変位
する際に、ラツチ5も復帰用スプリング6の作用
を受けて前記ロツク位置からロツク解除位置へ変
位して、トランクリツド10が開扉される。該ロ
ツク解除状態においては、ラツチ5の係合突起部
51が被係合部31に当接することにより、ラツ
チ5がオープンレバー3をロツク解除位置に保持
する。
する際に、ラツチ5も復帰用スプリング6の作用
を受けて前記ロツク位置からロツク解除位置へ変
位して、トランクリツド10が開扉される。該ロ
ツク解除状態においては、ラツチ5の係合突起部
51が被係合部31に当接することにより、ラツ
チ5がオープンレバー3をロツク解除位置に保持
する。
なお、上記実施例においては、ロツク装置2を
トランクリツド10に使用した例を示したが、ロ
ツク装置2を開閉体としてのフードに使用しても
よい。
トランクリツド10に使用した例を示したが、ロ
ツク装置2を開閉体としてのフードに使用しても
よい。
さらに上記実施例によれば、操作部の遊びを考
慮する際にも、位置決め部材7のベース部20に
対する取付け位置を変えて、係合部30と端末部
42との間隔を変えることにより操作部に所定量
の遊びを持たせることができる。
慮する際にも、位置決め部材7のベース部20に
対する取付け位置を変えて、係合部30と端末部
42との間隔を変えることにより操作部に所定量
の遊びを持たせることができる。
本考案に係る自動車用ロツク装置によれば、イ
ンナケーブルの端末部を位置決めするための位置
決め部材をロツク装置のベース部に設けたので、
インナケーブルの端末部を、該端末部の先端が位
置決め部材の位置決め面に当接するか、近接する
ように位置させた状態で、アウターケーブルをト
ランクリツド等に固着するだけで、開扉状態にお
いてコントロールケーブルを極めて簡単な操作で
かつ適切な位置に位置決めすることができる。
ンナケーブルの端末部を位置決めするための位置
決め部材をロツク装置のベース部に設けたので、
インナケーブルの端末部を、該端末部の先端が位
置決め部材の位置決め面に当接するか、近接する
ように位置させた状態で、アウターケーブルをト
ランクリツド等に固着するだけで、開扉状態にお
いてコントロールケーブルを極めて簡単な操作で
かつ適切な位置に位置決めすることができる。
第1図はロツク装置が自動車に取付けられた状
態を示す斜視図、第2図及び第3図は従来例を示
しており、第2図は開扉状態を示す平面図、第3
図は閉扉状態を示す平面図、第4図及び第5図は
本考案の一実施例を示しており、第4図は開扉状
態を示す平面図、第5図は閉扉状態を示す平面図
である。 1…自動車、2…ロツク装置、3…オープンレ
バー、4…コントロールケーブル、7…位置決め
部材、10…開閉体、20…ベース部、30…係
合部、42…端末部。
態を示す斜視図、第2図及び第3図は従来例を示
しており、第2図は開扉状態を示す平面図、第3
図は閉扉状態を示す平面図、第4図及び第5図は
本考案の一実施例を示しており、第4図は開扉状
態を示す平面図、第5図は閉扉状態を示す平面図
である。 1…自動車、2…ロツク装置、3…オープンレ
バー、4…コントロールケーブル、7…位置決め
部材、10…開閉体、20…ベース部、30…係
合部、42…端末部。
Claims (1)
- 開閉体に用いるロツク装置のオープンレバーが
ロツク位置とロツク解除位置との間で回動可能で
あり、該オープンレバーと操作部とをコントロー
ルケーブルで連結し、前記操作部での開扉操作に
よりオープンレバーをロツク解除位置へ変位さ
せ、ロツク解除する自動車用ロツク装置におい
て、前記オープンレバーの係合部と、前記開扉操
作時にオープンレバーをロツク解除位置へ変位す
べく前記係合部と係合可能なコントロールケーブ
ルの端末部との間隔が、開扉状態において設定量
になる位置に前記端末部を位置決めする位置決め
部材を前記ロツク装置のベース部に設けたことを
特徴とする自動車用ロツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983068219U JPS59173861U (ja) | 1983-05-06 | 1983-05-06 | 自動車用ロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983068219U JPS59173861U (ja) | 1983-05-06 | 1983-05-06 | 自動車用ロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173861U JPS59173861U (ja) | 1984-11-20 |
| JPH022846Y2 true JPH022846Y2 (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=30198401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983068219U Granted JPS59173861U (ja) | 1983-05-06 | 1983-05-06 | 自動車用ロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173861U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088219Y2 (ja) * | 1989-08-07 | 1996-03-06 | シロキ工業株式会社 | ドアロック装置 |
-
1983
- 1983-05-06 JP JP1983068219U patent/JPS59173861U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59173861U (ja) | 1984-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6485071B2 (en) | Latch for vehicle closure member | |
| JP2582178B2 (ja) | フードロック装置 | |
| EP0072432B1 (en) | A locking device of an automotive door | |
| JPH02129568U (ja) | ||
| JPH0540555U (ja) | リツドロツク装置 | |
| US4647092A (en) | Door latch device | |
| EP0123251B1 (en) | Door lock device | |
| JPH022846Y2 (ja) | ||
| JPH10292703A (ja) | 車両用ドアロック装置 | |
| JPS61144588U (ja) | ||
| JPH0422668Y2 (ja) | ||
| JPS6031937Y2 (ja) | 自動車の燃料注入口蓋等の開閉装置における取付構造 | |
| JPH0111894Y2 (ja) | ||
| JP3343073B2 (ja) | 建設機械のキャブフロント窓 | |
| JP2868251B2 (ja) | 自動車用ドアロック装置 | |
| JPH0442568U (ja) | ||
| JPS5852267U (ja) | 自動車用ドアロツク装置 | |
| JPH048205Y2 (ja) | ||
| JPH0733539Y2 (ja) | 分岐接続箱 | |
| JPH0415894Y2 (ja) | ||
| JP2868254B2 (ja) | 自動車用ドアロック装置 | |
| JP2584205Y2 (ja) | トランクロック装置 | |
| JPH0323433Y2 (ja) | ||
| JPS60164570U (ja) | 自動車用開閉体のロツク装置 | |
| JPH07269178A (ja) | 自動車用アウトドアハンドル装置 |