JPH0228477Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0228477Y2 JPH0228477Y2 JP1981100397U JP10039781U JPH0228477Y2 JP H0228477 Y2 JPH0228477 Y2 JP H0228477Y2 JP 1981100397 U JP1981100397 U JP 1981100397U JP 10039781 U JP10039781 U JP 10039781U JP H0228477 Y2 JPH0228477 Y2 JP H0228477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- step motor
- maximum value
- minimum value
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、基準振動子の信号あるいは基準振動
子の信号を分周した信号によつてステツプモータ
を動かし、前記ステツプモータによつて輪列を駆
動し、その輪列の各歯車の動きによつて時刻を表
示する時計の前記ステツプモータ及び輪列の作動
特性検査を行う装置に関する。
子の信号を分周した信号によつてステツプモータ
を動かし、前記ステツプモータによつて輪列を駆
動し、その輪列の各歯車の動きによつて時刻を表
示する時計の前記ステツプモータ及び輪列の作動
特性検査を行う装置に関する。
本考案の目的はステツプモータ及び輪列の作動
特性検査を自動的に行う事である。
特性検査を自動的に行う事である。
本考案の他の目的はステツプモータ及び輪列の
作動特性検査の精度をあげる事である。
作動特性検査の精度をあげる事である。
従来ステツプモータによつて輪列を駆動する時
計においては、ステツプモータが非常に小さく、
またそのトルクも非常に小さいため、輪列を構成
する歯車間の少しの欠陥によつて作動が悪くなり
またステツプモータのロータとステータの間の位
置ずれ等の種々の要因によつて作動が悪くなつて
しまう。従つてステツプモータ及び輪列の作動状
況を精密に検査する事は重大である。この検査を
行うためには、輪列の最後においてトルク測定を
する事が考えられるが非常にトルクが小さいため
機械的な接触を伴う測定方法では精密な検査は困
難であつたため本考案を成すに至つた。
計においては、ステツプモータが非常に小さく、
またそのトルクも非常に小さいため、輪列を構成
する歯車間の少しの欠陥によつて作動が悪くなり
またステツプモータのロータとステータの間の位
置ずれ等の種々の要因によつて作動が悪くなつて
しまう。従つてステツプモータ及び輪列の作動状
況を精密に検査する事は重大である。この検査を
行うためには、輪列の最後においてトルク測定を
する事が考えられるが非常にトルクが小さいため
機械的な接触を伴う測定方法では精密な検査は困
難であつたため本考案を成すに至つた。
本考案によるステツプモータ駆動式時計の作動
特性検査装置は、ステツプモータ8を駆動する駆
動装置7と、該駆動装置により駆動される前記ス
テツプモータの駆動電流を検出し増幅する電流検
出増幅器9と、該電流検出増幅器の出力をデジタ
ル信号に変換するAD変換器10と、前記電流検
出増幅器の出力の初期、終期の極大値3,5の発
生時期を検出する極大値時期検出回路11と中期
の極小値4の発生時期を検出する極小値時期検出
回路12と、前記極大値時期検出回路と極小値時
期検出回路の出力信号にもとづいて順次指示信号
を出力するシーケンス制御装置13と、前記AD
変換器に接続され前記シーケンス制御装置からの
指示信号にもとづいて前記初期極大値3のデジタ
ル値を記憶する初期極大値レジスタ14と前記中
期極小値4のデジタル値を記憶する中期極小値レ
ジスタ15及び前記終期極大値5のデジタル値を
記憶する終期極大値レジスタ16と、前記初期極
大値レジスタと前記中期極小値レジスタとの差を
とる減算装置17とを有してなり、前記初期極大
値レジスタと中期極小値レジスタと終期極大値レ
ジスタ及び前記減算装置の出力値にもとづいて前
記ステツプモータ及び輪列の作動特性を検査する
ことを特徴とする。ステツプモータ駆動式時計の
ステツプモータ駆動電流波形の図である第1図と
本考案の一実施例である第2図によつて本考案を
説明する。従来のステツプモータに第1図の矩形
波駆動電圧1を印加すると駆動電流波形2が流れ
る。まず矩形波電圧1の初期においてはステツプ
モータコイルのインダクタンスのために電流は0
から増加し始めて初期の最大値となり、その後コ
イルに流れる電流の電磁力によつて、ステツプモ
ータが動き始めるとステツプモータの動インピー
ダンスが増加して電流は減少し始め、動インピー
ダンス最大の点で中期の極小値になる。その後ス
テツプモータの動きが目標点に近づくに従つて動
インピーダンスが減少して電流は増加し、駆動電
圧の最終点で電流は終期の極大値を示す。
特性検査装置は、ステツプモータ8を駆動する駆
動装置7と、該駆動装置により駆動される前記ス
テツプモータの駆動電流を検出し増幅する電流検
出増幅器9と、該電流検出増幅器の出力をデジタ
ル信号に変換するAD変換器10と、前記電流検
出増幅器の出力の初期、終期の極大値3,5の発
生時期を検出する極大値時期検出回路11と中期
の極小値4の発生時期を検出する極小値時期検出
回路12と、前記極大値時期検出回路と極小値時
期検出回路の出力信号にもとづいて順次指示信号
を出力するシーケンス制御装置13と、前記AD
変換器に接続され前記シーケンス制御装置からの
指示信号にもとづいて前記初期極大値3のデジタ
ル値を記憶する初期極大値レジスタ14と前記中
期極小値4のデジタル値を記憶する中期極小値レ
ジスタ15及び前記終期極大値5のデジタル値を
記憶する終期極大値レジスタ16と、前記初期極
大値レジスタと前記中期極小値レジスタとの差を
とる減算装置17とを有してなり、前記初期極大
値レジスタと中期極小値レジスタと終期極大値レ
ジスタ及び前記減算装置の出力値にもとづいて前
記ステツプモータ及び輪列の作動特性を検査する
ことを特徴とする。ステツプモータ駆動式時計の
ステツプモータ駆動電流波形の図である第1図と
本考案の一実施例である第2図によつて本考案を
説明する。従来のステツプモータに第1図の矩形
波駆動電圧1を印加すると駆動電流波形2が流れ
る。まず矩形波電圧1の初期においてはステツプ
モータコイルのインダクタンスのために電流は0
から増加し始めて初期の最大値となり、その後コ
イルに流れる電流の電磁力によつて、ステツプモ
ータが動き始めるとステツプモータの動インピー
ダンスが増加して電流は減少し始め、動インピー
ダンス最大の点で中期の極小値になる。その後ス
テツプモータの動きが目標点に近づくに従つて動
インピーダンスが減少して電流は増加し、駆動電
圧の最終点で電流は終期の極大値を示す。
従つて、初期極大値3が大きすぎるという事は
ステツプモータが容易に動き出さないという事で
ありこの値を分折する事によりステツプモータ及
び輪列の作動特性検査を行う事ができる。また中
期極小値4の値が大きいという事はステツプモー
タの動きのスピードが遅いという事でありこの値
を分折する事によつてもステツプモータ及び輪列
の作動特性検査をする事ができる。さらにまた終
期極大値5の大きさが小さいという事はステツプ
モータが目標点に到達していないという事であり
この値を分析する事によつてもステツプモータ及
び輪列の作動特性検査を行う事ができる。前記3
つの値は電池電圧、電池インピーダンス、スイツ
チング素子のインピーダンス、磁気回路の効率に
よつても影響を受ける事と、初期最大値が大き
く、しかも中期極小値も大きい場合においても初
期最大値と中期極小値の差が一定量より大きけれ
ばステツプモータが回転したと見做すことができ
る事の2つの理由により、初期極大値3と中期極
小値4の値の差6を分析する事により、より精密
にステツプモータ及び輪列の作動特性検査を行う
事ができる。従つて前記3つの値を1つあるいは
それを組み合わせて分析する事によつて、ステツ
プモータ及びそれに駆動される輪列の作動特性を
精密に検査する事ができる。第2図は前期理論に
基づく本発明の一実施例を示すブロツク図であ
り、ステツプモータ駆動装置7によつて駆動され
るステツプモータ8の電流を電流検出増幅器9に
よつて増幅する。前記増幅器の出力をアナログ−
デイジタル変換器10(以下AD変換器と略称す
る。)でデジタル信号に変換する。さらに前記電
流検出増幅器9の出力は極大値時期検出回路1
1、極小値時期検出回路12に導き各々、極大
値、極小値が発生した時期に、シーケンス制御装
置13に信号を送る。シーケンス制御装置13の
中で極大時期信号は周知の方法で処理され、その
1つ目が初期極大値ラツチ用パルスとして初期極
大値レジスタ14に送られ、2つ目が終期極大値
ラツチ用パルスとして終期極大値レジスタ16に
送られる。。また極小時期信号はシーケンス制御
装置13をそのまま通り中期極小値ラツチパルス
として中期極小値レジスタ15に送られる。この
ようにして、シーケンス制御装置13はステツピ
ングモータ駆動装置7を制御するほかに極大値、
極小値が発生した時期にAD変換器10の出力を
初期極大値レジスタ14、中期極小値レジスタ1
5、終期極大値レジスタ16の各々に、各々の発
生した時期にデジタル値を記憶せしめる。減算装
置17は初期極大値と中期極小値の差をとるため
の装置である。前記3種類のレジスタ14,1
5,16及び減算装置17の出力を分析する事に
より、ステツプモータとステツプモータによつて
駆動される輪列の作動特性検査が精密に行われ
る。またこの検査方法において、発振回路、分周
回路等を含んだ時計体完成品(ムーブメント)の
電流を検出する事によつても発振回路、分周回路
によつて消費される電流はステツプモータ駆動時
の電流に比較して格段に小さいために、ほとんど
他の電流を無視して検査できる。
ステツプモータが容易に動き出さないという事で
ありこの値を分折する事によりステツプモータ及
び輪列の作動特性検査を行う事ができる。また中
期極小値4の値が大きいという事はステツプモー
タの動きのスピードが遅いという事でありこの値
を分折する事によつてもステツプモータ及び輪列
の作動特性検査をする事ができる。さらにまた終
期極大値5の大きさが小さいという事はステツプ
モータが目標点に到達していないという事であり
この値を分析する事によつてもステツプモータ及
び輪列の作動特性検査を行う事ができる。前記3
つの値は電池電圧、電池インピーダンス、スイツ
チング素子のインピーダンス、磁気回路の効率に
よつても影響を受ける事と、初期最大値が大き
く、しかも中期極小値も大きい場合においても初
期最大値と中期極小値の差が一定量より大きけれ
ばステツプモータが回転したと見做すことができ
る事の2つの理由により、初期極大値3と中期極
小値4の値の差6を分析する事により、より精密
にステツプモータ及び輪列の作動特性検査を行う
事ができる。従つて前記3つの値を1つあるいは
それを組み合わせて分析する事によつて、ステツ
プモータ及びそれに駆動される輪列の作動特性を
精密に検査する事ができる。第2図は前期理論に
基づく本発明の一実施例を示すブロツク図であ
り、ステツプモータ駆動装置7によつて駆動され
るステツプモータ8の電流を電流検出増幅器9に
よつて増幅する。前記増幅器の出力をアナログ−
デイジタル変換器10(以下AD変換器と略称す
る。)でデジタル信号に変換する。さらに前記電
流検出増幅器9の出力は極大値時期検出回路1
1、極小値時期検出回路12に導き各々、極大
値、極小値が発生した時期に、シーケンス制御装
置13に信号を送る。シーケンス制御装置13の
中で極大時期信号は周知の方法で処理され、その
1つ目が初期極大値ラツチ用パルスとして初期極
大値レジスタ14に送られ、2つ目が終期極大値
ラツチ用パルスとして終期極大値レジスタ16に
送られる。。また極小時期信号はシーケンス制御
装置13をそのまま通り中期極小値ラツチパルス
として中期極小値レジスタ15に送られる。この
ようにして、シーケンス制御装置13はステツピ
ングモータ駆動装置7を制御するほかに極大値、
極小値が発生した時期にAD変換器10の出力を
初期極大値レジスタ14、中期極小値レジスタ1
5、終期極大値レジスタ16の各々に、各々の発
生した時期にデジタル値を記憶せしめる。減算装
置17は初期極大値と中期極小値の差をとるため
の装置である。前記3種類のレジスタ14,1
5,16及び減算装置17の出力を分析する事に
より、ステツプモータとステツプモータによつて
駆動される輪列の作動特性検査が精密に行われ
る。またこの検査方法において、発振回路、分周
回路等を含んだ時計体完成品(ムーブメント)の
電流を検出する事によつても発振回路、分周回路
によつて消費される電流はステツプモータ駆動時
の電流に比較して格段に小さいために、ほとんど
他の電流を無視して検査できる。
本願によれば、ステツプモータ駆動電流の波形
値のうち初期極大値、中期極小値、終期極大値の
3つのデジタル値を用い、3つのデジタル値が電
池電圧、電池インピーダンス、スイツチング素子
のインピーダンス、磁気回路の効率によつて影響
を受けることと、初期極大値が大きく、かつ中期
極小値も大きい場合においてても初期極大値と中
期極小値の差が一定値より大きければステツプモ
ータ及び輪列が回転したと見做せることから、駆
動電流の波形値の初期極大値レジスタと中期極小
値レジスタと終期極大値レジスタと減算装置から
の出力値にもとづいてステツプモータ及び輪列の
作動特性をより精密に検査することができことに
より、ステツプモータとステツプモータによつて
駆動される輪列の検査が機械体の時点で、どの部
分の作動に問題があるかを精密に作動特性検査で
きさらに検査方法が純電気式であり、作動特性検
査を自動化する事が容易である等の優位点を有
し、その技術的、経済的効果は顕著である。
値のうち初期極大値、中期極小値、終期極大値の
3つのデジタル値を用い、3つのデジタル値が電
池電圧、電池インピーダンス、スイツチング素子
のインピーダンス、磁気回路の効率によつて影響
を受けることと、初期極大値が大きく、かつ中期
極小値も大きい場合においてても初期極大値と中
期極小値の差が一定値より大きければステツプモ
ータ及び輪列が回転したと見做せることから、駆
動電流の波形値の初期極大値レジスタと中期極小
値レジスタと終期極大値レジスタと減算装置から
の出力値にもとづいてステツプモータ及び輪列の
作動特性をより精密に検査することができことに
より、ステツプモータとステツプモータによつて
駆動される輪列の検査が機械体の時点で、どの部
分の作動に問題があるかを精密に作動特性検査で
きさらに検査方法が純電気式であり、作動特性検
査を自動化する事が容易である等の優位点を有
し、その技術的、経済的効果は顕著である。
第1図はステツプモータ駆動式時計のステツプ
モータ駆動電圧波形とそれによつて生ずる駆動電
流波形の図、第2図は本考案の一実施例を示すブ
ロツク図である。 1は矩形波駆動電圧、2は駆動電流波形、3は
初期極大値、4は中期極小値、5は終期極大値、
6は初期極大値3と中期極小値4の差、7はステ
ツプモータ駆動装置、8はステツプモータ、9は
電流検出増幅器、10はAD変換器、11は極大
値時期検出回路、12は極小時期検出回路、13
はシーケンス制御装置、14は初期極大値レジス
タ、15は中期極小値レジスタ、16は終期極大
値レジスタ、17は減算装置、である。
モータ駆動電圧波形とそれによつて生ずる駆動電
流波形の図、第2図は本考案の一実施例を示すブ
ロツク図である。 1は矩形波駆動電圧、2は駆動電流波形、3は
初期極大値、4は中期極小値、5は終期極大値、
6は初期極大値3と中期極小値4の差、7はステ
ツプモータ駆動装置、8はステツプモータ、9は
電流検出増幅器、10はAD変換器、11は極大
値時期検出回路、12は極小時期検出回路、13
はシーケンス制御装置、14は初期極大値レジス
タ、15は中期極小値レジスタ、16は終期極大
値レジスタ、17は減算装置、である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ステツプモータ8を駆動する駆動装置7と、該
駆動装置により駆動される前記ステツプモータの
駆動電流を検出し増幅する電流検出増幅器9と、
該電流検出増幅器の出力をデジタル信号に変換す
るAD変換器10と、前記電流検出増幅器の出力
の初期、終期の極大値3,5の発生時期を検出す
る極大値時期検出回路11と中期の極小値4の発
生時期を検出する極小値時期検出回路12と、前
記極大値時期検出回路と極小値時期検出回路の信
号にもとづいて順次指示信号を出力するシーケン
ス制御装置13と、前記AD変換器に接続され前
記シーケンス制御装置からの指示信号にもとづい
て前記初期極大値3のデジタル値を記憶する初期
極大値レジスタ14と前記中期極小値4のデジタ
ル値を記憶する中期極小値レジスタ15及び前記
終期極大値5のデジタル値を記憶する終期極大値
レジスタ16と、前記初期極大値レジスタと前記
中期極小値レジスタとの差をとる減算装置17と
を有してなり、 前記初期極大値レジスタと中期極小値レジスタ
と終期極大値レジスタ及び前記減算装置の出力値
にもとづいて前記ステツプモータ及び輪列の作動
特性を検査することを特徴とするステツプモータ
駆動式時計の作動特性検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981100397U JPH0228477Y2 (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981100397U JPH0228477Y2 (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5724586U JPS5724586U (ja) | 1982-02-08 |
| JPH0228477Y2 true JPH0228477Y2 (ja) | 1990-07-31 |
Family
ID=29461968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981100397U Expired JPH0228477Y2 (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0228477Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH1372372A4 (ja) * | 1972-09-20 | 1976-09-15 | ||
| JPS5542356B2 (ja) * | 1972-12-22 | 1980-10-30 | ||
| JPS5050968A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-05-07 | ||
| JPS5116075A (ja) * | 1974-02-18 | 1976-02-09 | Riko Denki Jugen | Kudojishakugatatenpushikitokeino kairokensaho |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP1981100397U patent/JPH0228477Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5724586U (ja) | 1982-02-08 |
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