JPH02288420A - Da変換器 - Google Patents

Da変換器

Info

Publication number
JPH02288420A
JPH02288420A JP10894089A JP10894089A JPH02288420A JP H02288420 A JPH02288420 A JP H02288420A JP 10894089 A JP10894089 A JP 10894089A JP 10894089 A JP10894089 A JP 10894089A JP H02288420 A JPH02288420 A JP H02288420A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current source
block
bit
wiring
constant current
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10894089A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Kondo
近藤 日出行
Takeshi Ogawara
小河原 武志
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP10894089A priority Critical patent/JPH02288420A/ja
Publication of JPH02288420A publication Critical patent/JPH02288420A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Analogue/Digital Conversion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は重み付は電流切り替え型のDA変換器に関する
[従来の技術] 従来から、重み付は電流切り替え型のDA変換器として
第3図に示す回路が知られている。この回路は、上位3
ピツ) (D*〜D3)を電流加算型、下位5ビツト(
D 4〜Da)をR−2Rラダー抵抗型とした8ビツト
のDA変換器である。
8ビツトのディジタル入力端子31を介して入力される
8ビツトの入力データのうち、最上位ビットのデータD
1は入力バッファ32Aに入力され、第2ビツトのデー
タD2は大力バッファ32Bに入力され、第3ビツト以
降のデータD3〜D8は入力バッファ32Cに夫々入力
されている。
これら各人力バッフ132A〜32Cの出力は、クロッ
クバッファ33からのクロック信号に同期してスイッチ
35をオンオフ制御する。これにより選択された定電流
源34の電流値が上位3ビ・ソトについては直接、下位
5ビツトについては電源端子37と各スイッチ35との
間に接続されたラダー抵抗を介して所定の重み付けをも
って加算される。この結果、アナログ出力端子36から
はディジタル入力データに応じた電流値のアナログ出力
が得られることになる。
第4図はこの回路の基本的なブロックを示したもので、
−例として第2ビツトのデータD2の系統を取り出して
示した図である。大力バッファ32Bに入力されたデー
タD2は、大力バッファ32Bで内部論理信号に変換さ
れた後、クロック信号φによってマスターラッチ41a
、41bにラッチされる。ラッチされたデータはクロッ
ク反転信号φによってスレーブラッチ42a、42bに
転送される。更にこのデータはドライブ回路43a +
  43 bでドライブされた後、電流スイッチ44a
、44bを駆動する。
このDA変換器では、このようなブロックをビット数に
応じて複数並列動作させることによって同一の電流源と
電流スイッチとでDA変換器を構成しているので、電流
値の相対精度が得やすいため精度が高く、高速動作に向
いているなどの利点を有している。
第5図は、電流源と電流スイッチの具体的な構成を示す
図である。トランジスタQ、、Q2により差動電流スイ
ッチが構成され、電位Vaでバイアスされたトランジス
タQ3とエミッタ抵抗Rとにより定電流源部が構成され
ている。
このようなりA変換器を1チツプに集積化する場合、従
来は第6図に示すようなブロック配置及び配線を行って
いた。
即ち、基板1上には、ディジタル入力端子8の近傍に入
力バッファブロック2が配置され、続いて入力端子8側
から順に、マスター・スレーブラッチブロック3、ドラ
イブ回路ブロック4及びカレントスイッチブロック5が
ビット数に応じて複数配設されている。更にマスター・
スレーブラッチブロック3及びカレントスイッチブロッ
ク5の側方(下位ビット側)には夫々クロックバッファ
ブロック7及びバイアス回路ブロック6が配置されてい
る。
入力バッファブロック2の入力は夫々配線16によりデ
ィジタル入力端子8に接続され、入力バッファブロック
2の出力は前述したようにビット数の重みに応じて配線
17を介して複数のマスター・スレーブラッチブロック
3の入力へ接続されている。即ち、最上位ビットのデー
タDIを入力するディジタル入力端子31に接続された
大力バッファブロック2の出力は、最上位ビット側から
4つのマスター・スレーブラッチブロック3の入力に配
線17で接続され、第2ビツトのデータD2を入力する
ディジタル入力端子31に接続された大力バッファブロ
ック2の出力は、最上位ビット側から5番目と6番目の
マスター・スレーブラッチブロック3の入力に配線17
で接続され、更に第3ビツト以降のデータD3〜D8を
入力するディジタル入力端子31に接続された入力バッ
ファブロック2の出力は、最上位ビット側から7番目以
降のマスラダ−・スレーブラッチブロック3の入力に夫
々配線17で接続されている。
クロック入力端子10に供給されたクロック信号はクロ
ックバッファブロック7により内部論理信号に変換され
た後、クロック信号線12及びクロック反転信号1i1
13を介して各マスター・スレーブラッチブロック3に
供給されている。
基準電位端子9はDA変換器のアナログ出力振幅を制御
する端子である。この基準電位端子9への印加電圧はバ
イアス回路ブロック6によってバイアス電圧VBに変換
される。このバイアス電圧VBは、前述した定電流用の
トランジスタQ3のベース電位を設定するもので、バイ
アス配線14及び接地配線15を介して各カレントスイ
ッチブロック5に供給されている。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来のDA変換器では、複数のカレントスイッ
チブロック5を上位ビット側から下位ビット側にかけて
配設し、下位ビット側に配置されたバイアス回路ブロッ
ク8からバイアス配線14と接地配線15を介して各カ
レントスイッチブロック5内の定電流回路にバイアス電
圧を印加している。このため、バイアス配線14及び接
地配線15の布線抵抗によりバイアス回路ブロック6か
ら離れるに従って、前記定電流回路の電流値が少なくな
ってしまい、最上位ビット側のカレントスイッチブロッ
ク5の電流値は最小となってしまう。
特にこの回路においては、最上位ピッ)DIは4倍の電
流重み付けを得るために、バイアス回路ブロック6から
最も遠い最上位ビット側から4つのカレントスイッチブ
ロック5を並列動作させるようにしているので、上記布
線抵抗の影響が大きく現れ、電流の重み付けを正確に行
なうことができないという問題点があった。
また、この他にも不純物濃度のばらつき、樹脂応力、熱
源との距離の違い及びパターン幅の形成ばらつき等がカ
レントスイッチブロック5の電流値のばらつき要因とな
るが、従来は、これらの要因に対しても影響を受けやす
く、正確な電流重み付けが得られないという問題点があ
った。
同様に、マスター・スレーブラッチブロック3について
も、上位桁のものほどクロック信号線12及びクロック
反転信号線13を介して入力されるクロック信号及びク
ロック反転信号の配線遅延が大きい。このため、上位ビ
ット側と下位ビット側とでカレントスイッチの切換えタ
イミングがずれ、DA変換器のアナログ出力にグリッチ
ノイズが発生してしまう。特に最上位ビットは切り換わ
るカレントスイッチの数が多いため、グリッチノイズも
大きくなる。
また、この他にもチップ形成条件のばらつき(h PE
1ベ一ス濃度及び接合容量等)によるスイッチングトラ
ンジスタのスピードばらつき等がカレントスイッチの切
換えタイミングのずれの要因となるが、これらの要因に
対しても、従来の構成では影響を受は易いという問題点
があった。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
ビット間での電流ばらつきが少なく、かつグリッジノイ
ズの発生を効果的に防止することができるDA変換器を
提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明に係るDA変換器は、半導体基板上に配設され入
力データの各ビットの重みに対応した数だけ並列動作す
る複数の単位定電流源ブロックと、これら単位定電流源
ブロック上に敷設されこれらブロックの配列方向に延び
る配線と、前記単位定電流源ブロックの配置された領域
の側方から前記配線を介して前記各単位定電流源ブロッ
クにバイアス電圧及び信号を供給する回路ブロックとを
備えたDA変換器において、同一のビットに対応して並
列動作する複数の単位定電流源ブロックが、前記単位定
電流源ブロックの配置された領域に分散して配置されて
いることを特徴とする。
[作用] 本発明によれば、同一のビットに対応して並列動作をす
る複数の単位定電流源ブロックが、定電流源ブロックの
配置されている領域に分散して配置されているので、こ
れらにバイアス電圧及び信号を供給する配線の布線抵抗
及び半導体基板の物理的特性等の影響が分散され、特定
のビットにその影響が強く現れるのを防止することがで
きる。
このため、電流重み付けの精度が向上してDA変換精度
の向上を図ることができると共に、グリッジノイズの発
生を防止することができる。
[実施例] 以下、添付の図面を参照しながら本発明の実施例につい
て説明する。
第1図は本発明の第1の実施例に係る重み付は電流切り
替え型のDA変換器の各ブロックの配置及びブロック間
の配線を示す図である。
この第1図の回路では、マスター・スレーブラッチブロ
ック3、ドライブ回路ブロック4及びカレントスイッチ
ブロック5からなる単位電流源ブロックと、各人力バッ
フ1ブロツク2とを接続する配線11のパターンが従来
の回路と異なっている。他の部分は第6図に示した従来
の回路と同一である。
本回路においては、最上位ビットのデータDIが格納さ
れる入力バッファブロック2の出力が、配線11を介し
て図中左側から1番目、3番目、5番目及び7番目の各
単位定電流源ブロックに接続され、第2ビツトのデータ
D2が格納される入力バッファブロック2の出力が、配
線11を介して図中左側から2番目及び6番目の各単位
定電流源ブロックに接続され、第3ビツトのデータD3
が格納される入力バッファブロック2の出力が図中左側
から4番目の単位定電流源ブロックに接続されている。
このように、本実施例の回路では、各ビットのデータに
対応して並列に動作する複数の単位電流源ブロックが、
これらブロックが配置されている領域に分散して配置さ
れている。例えば、第3ビツトの単位定電流源ブロック
に対して、第2ビツトと最上位ビットの単位定電流源ブ
ロックは左右対称に配置されている。このような配置に
よれば、バイアス配線14及び接地配線15の布線抵抗
に起因してカレントスイッチブロック5の位置による電
流値の変化が生じても、分散効果による補正で上位3ビ
ツトの電流重み付けに誤差が生じることがない。
また、半導体基板の不順物濃度等の物理的性質のばらつ
きについても、このような分散配置によるランダマイズ
でばらつきを抑制することが可能である。特にカレント
スイッチブロック5の配列方向に線形的に変化する樹脂
応力及び不順物濃度のばらつきに対しては、このような
分散配置の効果は非常に大きい。
次にクロック信号線12及びクロック反転信1号線13
の配線遅延による前記アナログ出力へのグリッジノイズ
の発生について説明する。本実施例では、最上位ビット
と第2ビツトの全てのカレントスイッチブロック5とが
隣接配置され、最上位ビットのカレントスイッチブロッ
ク5のうち、2つのブロックが第3ビツトのカレントス
イッチブロック5と隣接配置されている。従って、前述
した理由により、カレントスイッチの切り替えタイミン
グがずれた場合、最上位ビットのカレントスイッチ間で
は従来よりもずれが大きくなるが、夫々下位ビットのカ
レントスイッチとのずれが小さくなるため、ピッ、ト間
の切り替えタイミングが平均化されて、アナログ出力に
生じるグリッジノイズを低減することができる。
また、前述し゛たような配線遅延以外の形成条件のばら
つきによるスピードのばらつきに対しても、従来よりも
影響を受けにくい配置となっており、これによるグリッ
ジノイズの発生も防止できる。
なお、本実施例では最上位ビットD、の入力バッファブ
ロック2の出力とマスター・スレーブラッチブロック3
の入力とを接続す不配線11が従来例に比べ長くなって
いるが、スレーブラッチにおいてクロックに同期させて
信号を出力しているため、グリッジノイズに影響を与え
ることはない。
また、同じくビット重み付けに与える影響もない。
第2図は本発明の第2の実施例に係るDA変換器のブロ
ック配置及び配線を示す図である。
この実施例では、第1図に示したカレントスイ、チブロ
ック5が更に定電流源ブロック21と、スイッチブロッ
ク22とに分割されたものとなっている。定電流源ブロ
ック21は、その配列間隔が他のブロックの配列間隔よ
りも狭(なっている。
他の構成については、第1図に示した構成と同一である
本実施例によれば、定電流源ブロック21の配列間隔が
第1図のものよりも狭いので、バイアス配線14と接地
配線15の布線抵抗値を従来よりも小さくすることがで
きる。また、従来のものよりも小さい領域に定電流源ブ
ロック21が集積されているので、電流値のばらつきも
小さくなり、ビツト重み付は精度を上述した第1の実施
例よりも改善することができる。なお、この場合、少な
くともエミッタ抵抗のピッチを他のブロックのピッチよ
りも細かくすれば、上記の効果を得ることができる。
本実施例においても、入力バッファブロック2、マスタ
ースレーブラッチブロック3及びスイッチブロック22
は、第1の実施例と同様に配置されているから、グリッ
チノイズも従来に比べて改善できる効果がある。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、同一ビ−/ )に対応し
て並列動作をする複数の単位定電流源ブロックを分散配
置することにより、配線の布線抵抗及び半導体基板の物
理的特性等の影響が特定のビットに現れるのを防止する
ことができる。このため、ビット重み付は精度が向上し
、DA変換器の精度向上とDA変換器の出力に現れるグ
リツチノイズの低減とを同時に図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例に係るDA変換器のブロ
ック配置及び配線を示す平面図、第2図は本発明の第2
の実施例に係るDA変換器のブロック配置及び配線を示
す平面図、第3図は重み付は電流切換型のDA変換器の
回路図、第4図は同DA変換器の一部の構成を示すブロ
ック図、第5図は第4図における電流スイッチの詳細な
回路図、第6図は従来のDA変換器のブロック配置及び
配線を示す平面図である。 1;基板、2;入力バッファブロック、3;マスター・
スレーブラッチブロック、4;ドライブ回路ブロック、
5:カレントスイッチブロック、6;バイアス回路ブa
ツク、7;クロックバッファブロック、8;ディジタル
入力端子、9;基を電位端子、10;クロック入力端子
、11,17;配線、12;クロック信号、!、13;
クロック反転信号線、14;バイアス配線、15;接地
配線、21;定電流源ブロック、22;スイッチブロッ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)半導体基板上に配設され入力データの各ビットの
    重みに対応した数だけ並列動作する複数の単位定電流源
    ブロックと、これら単位定電流源ブロック上に敷設され
    これらブロックの配列方向に延びる配線と、前記単位定
    電流源ブロックの配置された領域の側方から前記配線を
    介して前記各単位定電流源ブロックにバイアス電圧及び
    信号を供給する回路ブロックとを備えたDA変換器にお
    いて、同一のビットに対応して並列動作する複数の単位
    定電流源ブロックは、前記単位定電流源ブロックの配置
    された領域に分散して配置されていることを特徴とする
    DA変換器。
JP10894089A 1989-04-27 1989-04-27 Da変換器 Pending JPH02288420A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10894089A JPH02288420A (ja) 1989-04-27 1989-04-27 Da変換器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10894089A JPH02288420A (ja) 1989-04-27 1989-04-27 Da変換器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02288420A true JPH02288420A (ja) 1990-11-28

Family

ID=14497508

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10894089A Pending JPH02288420A (ja) 1989-04-27 1989-04-27 Da変換器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02288420A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7903013B2 (en) 2008-09-22 2011-03-08 Hitachi, Ltd. Semiconductor device
JP2014082542A (ja) * 2012-10-12 2014-05-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> ディジタル/アナログ変換器

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62166622A (ja) * 1986-01-20 1987-07-23 Hitachi Ltd Daコンバ−タ
JPS62292023A (ja) * 1986-06-11 1987-12-18 Nec Corp D−a変換器

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62166622A (ja) * 1986-01-20 1987-07-23 Hitachi Ltd Daコンバ−タ
JPS62292023A (ja) * 1986-06-11 1987-12-18 Nec Corp D−a変換器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7903013B2 (en) 2008-09-22 2011-03-08 Hitachi, Ltd. Semiconductor device
JP2014082542A (ja) * 2012-10-12 2014-05-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> ディジタル/アナログ変換器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4533903A (en) Analog-to-digital converter
US4933576A (en) Gate array device having macro cells for forming master and slave cells of master-slave flip-flop circuit
EP0898374B1 (en) Digital-to-analog converter including current cell matrix with enhanced linearity and associated methods
US7903013B2 (en) Semiconductor device
EP0070734B1 (en) Analog-to-digital converters
JPH0522136A (ja) アナログ/デイジタル変換器
US5083181A (en) Semiconductor integrated circuit device and wiring method thereof
US4593205A (en) Macrocell array having an on-chip clock generator
US4888589A (en) Digital-to-analog converter with diode control
JPH02288420A (ja) Da変換器
JPH09261060A (ja) A/dコンバータ
US4563669A (en) Integrated digital/analog converter
JPS61239492A (ja) レジスタ回路及びその集積回路
US4866444A (en) Analog-to-digital converter
JPH01248535A (ja) セミカスタム集積回路
JPH0777351B2 (ja) デジタル−アナログ変換器アレイ
JPH0744454B2 (ja) A/dコンバータ
JP2811015B2 (ja) 直並列ad変換器
JP2605874B2 (ja) D―a変換器
JPS62265809A (ja) 基準電圧発生回路
KR100707304B1 (ko) 전류 출력형 디지털/아날로그 변환기
JPH03123121A (ja) Ad変換器
JPS6374322A (ja) アナログ・デイジタル変換回路
JP2734029B2 (ja) 直並列形ad変換器
JP3128661B2 (ja) 高分解能タイミング調整回路