JPH0228890B2 - - Google Patents

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JPH0228890B2
JPH0228890B2 JP57076749A JP7674982A JPH0228890B2 JP H0228890 B2 JPH0228890 B2 JP H0228890B2 JP 57076749 A JP57076749 A JP 57076749A JP 7674982 A JP7674982 A JP 7674982A JP H0228890 B2 JPH0228890 B2 JP H0228890B2
Authority
JP
Japan
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door
pivot
arm
pivot plate
base
Prior art date
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Application number
JP57076749A
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English (en)
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JPS57201233A (en
Inventor
Efu Ra Fuiandora Karuro
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Applied Biosystems Inc
Original Assignee
Perkin Elmer Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Perkin Elmer Corp filed Critical Perkin Elmer Corp
Publication of JPS57201233A publication Critical patent/JPS57201233A/ja
Publication of JPH0228890B2 publication Critical patent/JPH0228890B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/70Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
    • G03F7/70058Mask illumination systems
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21VFUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F21V19/00Fastening of light sources or lamp holders
    • F21V19/04Fastening of light sources or lamp holders with provision for changing light source, e.g. turret

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は位置決め装置の分野に関し、特にLSI
チツプ等のような半導体装置の製造に使用される
投影マスクアライナーに有利な精密なランプ位置
決め装置に関する。
半導体装置の製造の分野において、投影マスク
アライナー(例えば、パーキン・エルマー社によ
り製造されたMicralignTM投影マスクアライナー)
はLSIチツプ等の製造に長年利用されている。そ
のような投影マスクアライナー中には米国特許No.
Re30315号明細書中に記載されたタイプのアーチ
形ランプが光学系と共に使用されており、この系
においては暴露されている基台に対して均一な照
射が行われている。しかしながら、このランプの
製法によつてミクララインTM投影マスクアライナ
ー中での等しい照射が生じるようなランプを等し
く製造することはできない。従つて、機械のユー
ザーの照射均一性への要求に合わない多くのラン
プが製造されるので、これらのランプは廃棄され
なければならない。
いくつかの例において、ミクララインTM投影マ
スクアライナーのユーザーはランプ製造者により
置かれたスタンダードより高度の照射均一性スタ
ンダードを設けている。従つて、これらユーザー
は彼らの高い照射均一性スタンダードに合う特に
選択されたランプを必要とする。この市場の要求
のために、ランプ製造業者は各製造したランプの
照射均一性を決定するための製造工程を更に行な
わなければならない。製造工程における付加的な
工程は各ランプの製造工程を延ばす一因となり、
このことは客に対し高い価格を要求する。
前記問題に関して本発明の第1の課題は、現在
の製造技術により製造されたランプを改変投影マ
スクアライナー中に使用することができ、かつこ
れらのランプを未改変投影マスクアライナー中で
使用して得られるより良好な照射均一性がこれら
のランプを用いて達することのできる投影マスク
アライナー改変を見い出すことである。
本発明のもう1つの課題は、スタンダードラン
プを用いて未改変投影マスクアライナーを用いて
達成されるよりより均一な照射が得られ、一方ラ
ンプへの容易な接近が達せられ、更にランプを取
り外すべき時容易に取り除くことのできる投影マ
スクアライナーへの改変を達成することである。
本発明のもう1つの課題は投影マスクアライナ
ーのための大きな製造費の増大なしに均一な照射
強度及び容易なランプ接近を可能とする投影マス
クアライナーの改変を達成することである。
本発明の前記及び他の課題を達成するためにラ
ンプがその上に支持された旋回プレートを供給す
る。旋回プレートは二つの異なる軸を中心として
旋回可能に取り付けられており、位置決め機構は
アセンブリのベースに関して独立してこれらの軸
を位置決めするようにもうけられている。これら
の軸の位置を調節することにより、旋回プレート
により支持されたランプを投影マスクアライナー
光学系に関して移動することができる。ランプを
移動させ、得られた照射均一性を測定することに
より、このランプを試行錯誤しながら照射の最も
高い均一性が生じる位置に設置する。
この旋回プレートは接近を可能にするドアに結
合しており、このドアを開ける場合このドアによ
り旋回プレートは主に一方の旋回軸を中心として
旋回する。これは旋回プレートにより担持された
ランプが接近を可能にする開口部を通つて突き出
るように移動をひき起こし、これによりオペレー
ターがランプを取り除き、それを他のランプとと
りかえることを可能とする。ドアを閉めた場合、
新しいランプは前に使用したランプの位置に設置
され、位置調節は光学系を通して、より均一な照
射を達成するために必要となる。
前記及びその他の本発明の課題、利点及び特徴
を以下に図面と組み合わせて記載する。
第1図はドアを閉めた場合の位置に要素を示す
アセンブリを上から見た断面図である; 第2図はドアを開けた場合の位置に要素を示す
アセンブリを上から見た断面図である; 第3図は第1図の切断線A−Aに沿つた縦断面
図である; 第4図は第1図の切断線B−Bに沿つた縦断面
図である; 第5図は第1図の切断線C−Cに沿つた縦断面
図である; 第6図は第1図の切断線D−Dに沿つた縦断面
図である。
先ず、第1図に関して、第1図の紙面中に全体
的に配置したベースプレート10を包含する投影
マスクアライナーの部分からなるアセンブリを示
す。ベースプレート10は一般に円形であり、全
体的に12で示される中心円形開口部を有し、こ
の開口部は開口部12の中心に位置し、ベースプ
レートの平面に垂直の、点14により示される縦
軸を有する。パーキン・エルマー社により製造さ
れたマクララインTM投影マスクアライナーのよう
な投影マスクアライナーの光学系は軸14に対し
シンメトリーに配置され、ベースプレート10の
平面の一般に真下に配置されている。
ベースプレート10の周辺部を取り巻き配置さ
れているのはベースプレート10の平面から上方
及び下方の両側に広がる円筒状壁16である。プ
レート10のまわりの壁16はベースプレート1
0及び壁16のトツプの間に位置する全体的に1
8で示される区域中に開口部を有する。開口部1
8はドア20が第1図に示されているような閉じ
た位置にある場合旋回可能に結合した細長いドア
20によりおおわれている。
ドア20はドアの一端に全体的に21で示した
ヒンジを有し、このドアはドアの他の端に位置す
るドアラツチ22により閉じた位置に保たれ、こ
のラツチ22が第1図に示された位置にある時ラ
ツチ22はドアラツチ保持機構24とかみあつて
いる。ドアラツチ22を保持機構24から外すこ
とができる。その後、このドアを第2図に示され
ているように開放することができ、こうして旋回
プレート26は開口部18を通つて部分的に突き
出すことができるように旋回可能に支持されてい
る。
旋回プレート26は一般にL−型であり、Lの
角部で全体的に28で示された旋回可能な結合部
により旋回アーム30の自由端に旋回可能に支持
されている。旋回可能な結合部28は旋回プレー
トが第1図のシートに対し垂直方向に点32を通
る鉛直軸を中心として旋回することを可能とす
る。旋回可能な結合部28の正確な構成は本発明
においてあまり厳密なものではないが、これは旋
回プレート26が点32を通過する鉛直軸を中心
として自由に旋回可能であるようにこのプレート
を支持するタイプのものでなければならない。
第1図に示された本発明の構成は旋回アーム3
0の自由端の近くに装置された鉛直に配置された
軸棒34を含み、このアームはこの部分で二又に
わかれる。この軸棒34は点32を通過する鉛直
軸と一致して延びている軸線を有している。棒軸
34上で、かつ旋回アーム30の二又にわかれた
自由端の間に載置されているのは軸棒34よりわ
ずかに大きい中心開口部を有するブツシユ36で
あり、点32を通る鉛直軸を中心に自由に回転す
る。旋回プレート26はボルト38を含む常用の
締付け装置を用いてブツシユ36に締付けられて
いる。こうして旋回プレート26は、このプレー
トがこれに結合する他の要素により束縛されない
場合点32を通過する鉛直軸を中心に自由に旋回
可能である。
旋回アーム30は点42を通過し鉛直に配置さ
れた軸を中心に旋回する、全体的に40で示した
旋回可能な結合部によりベース10に旋回可能に
結合している。この旋回可能な結合部は第3図の
部分図中により詳細に図示されている。この図
中、2つのブツシユ、44及び46は鉛直軸48
がこれらを通過するように配置されている。軸棒
50は軸48と同軸に設置され、ブツシユ44及
び46を通り配置されており、これにより旋回ア
ーム30とベース10とは鉛直に旋回可能に結合
する。
軸棒50はスプリング・ワツシヤー54により
上方に押す荷重プランジヤー52により下から支
持されている。軸棒50の上方への動きは軸棒5
0の上面を圧する固定ネジ56により束縛されて
いる。固定ネジ56は更に固定ネジ58により第
3図中に示された位置にブロツク57中で保持さ
れる。ブロツク57は2つのネジ60により壁1
6に保持される。第3図の要素を適当に調節する
と、軸棒50は鉛直に配置された軸48を中心に
旋回自由である。
旋回アーム位置調節機構61は旋回アーム30
の自由端近くに位置し、軸棒34に接近してお
り、これを第4図の縦断面図中に詳細に図示す
る。位置調節機構61はボールプランジヤー62
を包含し、これは2個のネジ66及び68により
ベース10に締められているL−ブラケツト64
中にねじこまれる。このボールプランジヤー62
をブラケツト64上にナツト70により固定する
ことができ、ブラケツト64に対し固く締める場
合、ナツトはプランジヤー62を正しい位置に固
定する。このボールプランジヤー62は旋回アー
ム30の右側中にインサートされている金属イン
サート部材72上の平たんな表面と係合する。旋
回アーム30の左側で、インサート部材72と一
直線上に位置する他のインサート部材74は壁1
6中のインサート部材80の中にねじ込まれてい
る調節ネジ78の先端76と係合する。調節ネジ
78を、第4図に示されているように更に右方向
に先端76を押し出すような方法で回転する場
合、ボールプランジヤー62は旋回アーム30を
右方向に移動することを可能とする。他方、調節
ねじ78を先端76が左方向に移動するように回
転する場合、このボールプランジヤー62はイン
サート部材72を圧し続け、旋回アーム30の右
側に圧力をかけるので、このアームは左側方向に
移動する。
第4図中に記載したようにアセンブリは左限界
ストツプ82及び右限界ストツプ84も包含して
よい。右限界ストツプ82は壁16中にネジ込ま
れており、壁16に締められているナツト86に
より位置固定されている。右限界ストツプ84は
ネジ90及び92により壁16に固定されている
ブラケツト88中に装置されている。右限界スト
ツプ84は記載されているように設置され、固定
ネジ94により位置固定されている。
第4図中に記載されている位置調節機構61に
関する今までの記載から、調節ネジ78が第4図
に示したように旋回アーム30を左にも右にも移
動させることができ、このことは第1図に示した
ように点42を通過する鉛直軸を中心とし時計廻
りの方向にも、時計と逆廻りの方向にも移動を引
き起こすことができるということは明らかであ
る。このようにして、旋回アーム30は点42を
通るこの軸を中心として旋回可能であり、この際
アーム30の自由端は限界ストツプ82及び84
により許容される間隔にわたつてほぼ直線の円弧
に沿つて動く。
第1図に記載されているように、旋回プレート
26は2個のネジ102及び104により旋回プ
レートに固定されているヨーク延長部100を有
する。ヨーク延長部100は旋回プレートの1部
であつてよい。ヨーク延長部100によつて、全
般的に106で示される旋回プレート調節機構を
プレート26及びヨーク100を含む旋回プレー
トアセンブリにベースプレート10の平面に垂直
に点108を通る軸線を中心として旋回可能に取
りつけることができる。更に、ヨーク延長部10
0は突出部110を有し、この突出部110には
引張りバネ112が結合していてよい。引張りバ
ネ112の他の末端はドア20に結合している。
引張りバネ112は旋回プレートアセンブリに点
108を通る軸線を中心としてトルクを与え、か
つ旋回プレート調節機構106中の遊びを除く。
第6図に示されているように旋回プレート調節
機構106はトラニオン部材114を有し、これ
はヨーク延長部100中に固定されている。旋回
プレート調節機構106は位置調節アセンブリ1
20に結合する心棒118の末端に調節ノツブ1
16を有する。心棒118はドア20の開口部を
通つて突き出し、心棒に結合するピボツトボール
122を有する。このピボツトボール122はド
ア20の開口部中に固定されたインサート124
中に嵌合しており、こうして心棒118はピボツ
トボール122の中心を通る軸線を中心としてド
アに関して旋回可能である。位置調節アセンブリ
120はノツブ116をある方向又は他の方向に
回転させる時、ボール122を通る旋回軸126
と軸線108との間の距離が大きく又は小さくな
るように設計されている。
第1図に示されているように、旋回プレート2
6及びヨーク延長部100はL型旋回プレートア
センブリを形成し、このアセンブリは軸棒34を
中心としてL型アセンブリの角部で旋回可能に支
持されており、かつトラニオン114を通る軸線
108を中心として一端で旋回可能に支持されて
いる。要素の大きさは旋回アーム30と心棒11
8が相互にほぼ平行であるように選択される。
旋回プレートアセンブリの他の一端にはアーチ
型ランプ130が装置されており、このランプは
パーキンエルマー・ミクララインTMモデル100投
影マスクアライナー中に見い出されるような方法
で旋回プレート26に132で(全体的に示す)
設置されている。アーチ型ランプ130の他の一
方は機械的に締めつけずにフレキシブルコイルコ
ネクタ134により支持されており、このコネク
タは導電性部材136の末端に装置されている。
導電性部材136はネジ140,142、及び1
44によりL型−アセンブリの末端に固定された
絶縁プレート138上に装置されている。こうし
て、導電性部材136の電位は旋回プレート26
の電位とは異なることができる。実際に、旋回プ
レート26はピツグテイルワイヤ146によつて
結合しており、このピツグテイルワイヤはプレー
ト26のボデイ中にねじ込まれているネジ148
により旋回プレートに結合する。ピツグテイルワ
イヤ146はベースプレート10に電気的に結合
しており、電気的接地を構成する。1000ボルト程
度の高い電圧がコネクタ部材150により導電性
部材136に結合しており、このコネクタ部材1
50は第5図中に記載されているように、ベース
10にネジ156及び158に止められた支持ブ
ラケツト154上に設置されている絶縁部材15
2のトツプに支持されている。電気的接続は好適
なワイヤ(示されていない)によりコネクタ部材
150に供給される。
アーチ型ランプ130はパーキンエルマー・ミ
クララインTMモデル100中に使用されたタイプの
水銀毛管ランプが使用される。そのようなランプ
がプレート26、ヨーク延長部100、絶縁体1
38及び導電性部材136を包含するL型旋回プ
レートアセンブリの一端上に位置するランプ支持
装置中に位置する場合、ランプ130は投影マス
クアライナー光学系12上に配置される。このラ
ンプ130は調節ノツブ78及び116により光
学系12に関して移動することができる。ノツブ
78を回転する時、ランプ130は一般に二重矢
印170により示された方向に移動する。ノツブ
116を回転する場合、ランプ130は一般に矢
印172により示された方向に移動する。ノツブ
78及び116の両方を調節することにより、ラ
ンプ130を光学系12に関しすべての方向に移
動することができるので、事実上このランプ13
0を第1図の機械的構造により確定した移動の限
界内のすべての位置に設置することもできる。し
かしながら、この限界はパーキンエルマー・ミク
ララインTM投影マスクアライナーに使用するため
のパーキンエルマー社により一般的に製造されて
いるタイプのすべてのランプに対し、光学系12
を通る最大の均一性を生じさせるように光学系1
2に関してすべてのランプ130を位置決めする
ために十分大きいことが保証されている。
第2図はドア20が開放している場合第1図の
要素が位置を移した状態を示している。旋回プレ
ート26は点32を通る軸線を中心として旋回可
能であり、プレートの一部は開口部18を通つて
突き出し、ランプ130への接近が可能となり、
このランプはコネクタ部材150が導電部136
との接触を失なう時電力から接断される。こうし
てランプ130はこれを取りかえる必要が生じた
場合接近可能となる。
本願発明は図に示された、有利な実施態様に関
して記載されている。しかしながら記載されてい
る要素と置換可能な、そして同じ機能を有する多
くの要素があるということはすでにこの分野にお
いては認められているので、これからも本願発明
の目的及び範囲内である。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本願発明の一実施例を示し、第1図
はドアを閉めた場合の位置に要素を示すアセンブ
リを上から見た断面図であり、第2図はドアを開
けた場合の位置に要素を示すアセンブリを上から
見た断面図である。第3図、第4図、第5図及び
第6図はそれぞれ第1図の切断線A−A,B−
B,C−C及びD−Dに沿つた縦断面図である。 10……ベースプレート、12……中心円形開
口部、14,32,42,108……点、16…
…壁、18……開口部、20……ドア、22……
ラツチ、24……保持機構、26……旋回プレー
ト、28,40……結合部、30……旋回アー
ム、34,50……軸棒、36,44,46……
ブツシユ、38……ボルト、48……鉛直軸、5
2……荷重プランジヤー、54……スプリング・
ワツシヤー、56,58,60,66,68,9
0,92,94,102,104,140,14
2,144,156,158……ネジ、57……
ブロツク、61……位置調節機構、62……ボー
ルプランジヤー、64,88,154……ブラケ
ツト、70,86……ナツト、72,74,8
0,124……インサート部材、76……先端、
78……調節ネジ、82……左側限界ストツプ、
84……右側限界ストツプ、100……ヨーク延
長部、106……旋回プレート調節機構、110
……突出部、112……引張りバネ、114……
トラニオン部材、116……ノツブ、118……
心棒、120……位置調節アセンブリ、122…
…ピボツトボール、130……アーチ型ランプ、
132……旋回プレートアセンブリ、134……
コネクタ、136……導電性部材、138……絶
縁プレート1、46……ピツグテイルワイヤ、1
50……コネクタ部材、152……絶縁部材、1
70,172……二重矢印。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ベースと、 ベースに旋回可能に結合するドアと、 ベースに旋回可能に一端部で結合する旋回アー
    ムと、 旋回アームの自由端部の位置をベースに関して
    調節するための旋回アーム調節機構と、 旋回アームの自由端に旋回軸を中心として旋回
    可能に結合し、かつランプ支持機構を備える旋回
    プレートと、 ドアが定位置にある間旋回プレートをこの旋回
    プレートが結合している旋回アームに関し調節可
    能に位置決めし、ドアがベースに対して移動する
    場合旋回プレートはその旋回軸を中心として旋回
    可能であるように旋回プレートとドアとを結合し
    ている旋回プレート調節機構とを組み合わせて成
    るランプを精密に配置するアセンブリ。 2 ランプ支持機構はランプから旋回プレートへ
    の電気的接続を行うための機構と、ベースから絶
    縁された電気コネクタへのもう1つの電気的接続
    を行うための機構とを有する特許請求の範囲第1
    項記載のアセンブリ。 3 ランプ支持機構は、ドアが定位置に保持され
    ている場合に電力源に結合し、ドアが該定位置か
    ら移動する場合に電力源から切断されるように構
    成されている、特許請求の範囲第1項記載のアセ
    ンブリ。 4 ベースと、 ベースに一般に垂直に配置されており開口部を
    有する壁と、 壁の開口部に隣接する壁に旋回可能に支持され
    ているドアにおいて、このドアが閉まつている場
    合ドアは開口部をおおい、かつドアがあいている
    場合開口部は接近可能であるように壁に対して可
    動性であるドアと、 ベースに旋回可能に一端部で結合する旋回アー
    ムと、 旋回アームの自由端の位置をベースに関して調
    節するための旋回アーム位置調節機構と、 二つの端部及び角部を有し、一端部に一般にラ
    ンプ支持機構を有し、かつ旋回アームの自由端部
    との第1の旋回可能な結合部をその角部に実質上
    有する一般的にL型の旋回プレートと、 旋回プレートの他の一端部とドアとを結合して
    おり、第2の旋回可能な結合部と、第2の旋回可
    能な結合部とドアとの間隔を調節する機構とを有
    する旋回プレート位置決め機構とを組み合わせて
    成るランプを精密に配置するアセンブリ。 5 水平面に配置されているベースプレートと、 ベースプレートから一般に鉛直に延長してお
    り、細長い開口部を有する壁と、 ドアが閉まつた位置にある場合壁の細長い開口
    部をおおうように壁に旋回可能に端部で結合して
    いる細長いドアと、 第1の鉛直軸を中心として旋回することができ
    るように旋回可能に末端で結合しているアーム
    と、 アームの自由端を壁に関して位置決めするため
    に第1の鉛直軸を中心としてアームを調節可能に
    旋回するためのアーム位置決め機構と、 二つの端部と角部とを有し、その角部でアーム
    の自由端に旋回可能に結合しており、アームの自
    由端に旋回可能に結合していることにより第2の
    鉛直軸を中心として旋回するL型旋回プレート
    と、 旋回プレートの一端部でこのプレートに設置さ
    れているランプ支持機構と、 壁の開口部を通して接近可能であるようにラン
    プ支持機構を動かすためにドアを開ける際に第1
    の軸を中心として旋回する前記旋回プレートの他
    の端部に近い位置と、ドアの壁に旋回可能に取り
    つけられている端部と反対の端部に近い位置とを
    結合し、旋回プレートとドアとの間の距離を調節
    可能に選択する旋回プレート位置決め機構とを組
    み合わせてなるランプを精密に配置するアセンブ
    リ。 6 ランプ支持機構は、ドアが閉まつている場合
    に結合し、ドアが開いている場合に電源から切断
    されるように構成されている、特許請求の範囲第
    5項記載のアセンブリ。 7 アーチ型ランプがランプ支持機構により支持
    されている特許請求の範囲第5項又は第6項記載
    のアセンブリ。 8 アーム位置決め機構の調節によつてランプ支
    持機構は旋回プレート位置調節機構の調節により
    生じるランプ支持機構の動きの方向とほぼ直角の
    方向に移動するようにすべての寸法が決められて
    いる特許請求の範囲第5項記載のアセンブリ。
JP57076749A 1981-05-11 1982-05-10 Assembly with lamp precisely arranged Granted JPS57201233A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/262,561 US4390929A (en) 1981-05-11 1981-05-11 Precise lamp positioner

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57201233A JPS57201233A (en) 1982-12-09
JPH0228890B2 true JPH0228890B2 (ja) 1990-06-27

Family

ID=22998035

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57076749A Granted JPS57201233A (en) 1981-05-11 1982-05-10 Assembly with lamp precisely arranged

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