JPH02288943A - 仮名漢字変換装置 - Google Patents
仮名漢字変換装置Info
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- JPH02288943A JPH02288943A JP1050519A JP5051989A JPH02288943A JP H02288943 A JPH02288943 A JP H02288943A JP 1050519 A JP1050519 A JP 1050519A JP 5051989 A JP5051989 A JP 5051989A JP H02288943 A JPH02288943 A JP H02288943A
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- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 title claims abstract description 21
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 title claims abstract description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 59
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 241000270730 Alligator mississippiensis Species 0.000 description 1
- 241001442234 Cosa Species 0.000 description 1
- 101100020289 Xenopus laevis koza gene Proteins 0.000 description 1
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、仮名又はローマ字で入力された文字情報を仮
名漢字混じりの文字列に変換する仮名漢字変換装置に関
し、特に複合語の学習機能を有する仮名漢字変換装置に
関する。
名漢字混じりの文字列に変換する仮名漢字変換装置に関
し、特に複合語の学習機能を有する仮名漢字変換装置に
関する。
〔従来の技術]
従来、この種の仮名漢字変換装置では、特開昭62〜2
41064号公報に開示されたごとく、仮名漢字・変換
用の漢字のデータからなるシステム辞書とユーザ辞書を
メモリに格納し、入力された文字情報に対して上記シス
テム辞^どユーり辞占とを検索することにJ、す、十i
!1.:文字情報を仮名漢字と4じりの文字列に変換し
′(J3す、この結果得られた複合語(漢字が2つ以上
の自立語或いは接辞からなる涌)は、各ユーザが共通に
使用りるシスデム辞書に格納されていた。
41064号公報に開示されたごとく、仮名漢字・変換
用の漢字のデータからなるシステム辞書とユーザ辞書を
メモリに格納し、入力された文字情報に対して上記シス
テム辞^どユーり辞占とを検索することにJ、す、十i
!1.:文字情報を仮名漢字と4じりの文字列に変換し
′(J3す、この結果得られた複合語(漢字が2つ以上
の自立語或いは接辞からなる涌)は、各ユーザが共通に
使用りるシスデム辞書に格納されていた。
(発明が解決しようどする課題)
ところが、上記のような装置では、仮名漢字変換で1!
7られた複合語は、共通のシス−)−ム^Y占に格納さ
れ、各−1−−ザが自由に使用しているため、複合に台
に同音品が存在1ノる場合、例えばかな人力にJ、る[
(プいざいししよう−1に対応して複合語が1−経濶市
場」、[−経潤詩十]、[経済紙]−1等が存在する場
合、上記変換装置を使用している」ザによっては、望ん
でいる同音飴が最初の変換では得られなかったり、同音
aIjの優先順位など′C学習した内容を他のコーーザ
によって変更されてしまい、仮名漢字変換の検索効率が
悪くなるという問題点があった。
7られた複合語は、共通のシス−)−ム^Y占に格納さ
れ、各−1−−ザが自由に使用しているため、複合に台
に同音品が存在1ノる場合、例えばかな人力にJ、る[
(プいざいししよう−1に対応して複合語が1−経濶市
場」、[−経潤詩十]、[経済紙]−1等が存在する場
合、上記変換装置を使用している」ザによっては、望ん
でいる同音飴が最初の変換では得られなかったり、同音
aIjの優先順位など′C学習した内容を他のコーーザ
によって変更されてしまい、仮名漢字変換の検索効率が
悪くなるという問題点があった。
本発明は、上記問題点に把みなされた(ンの(、コーグ
か使用したい同音ハ11を最初の変換で得られるように
して仮名漢字変換の検索効率を向トJ−ることができる
仮名漢字変換装[6をJjA供J−ることを課題とする
。
か使用したい同音ハ11を最初の変換で得られるように
して仮名漢字変換の検索効率を向トJ−ることができる
仮名漢字変換装[6をJjA供J−ることを課題とする
。
(課題を解決覆るための手段)
本発明では、使用りる各コーグに共通り−る複数の漢字
の情報を記′Ja iJるシステム辞書等の第1の漢字
記憶手段と、前記使用する−1−切に対応して複数の漢
字の情報をでれぐれ別々に記憶する複数のユーザ辞書等
から4にる第2の漢字記憶手段とを有し、入力した仮名
文字列を前記シス辞占ム辞占及びコーザ辞古の記憶内容
に応じて所望の仮名漢字混じりの文字列に変換する仮名
漢字変換装置にJ3いて、前記変換された所望の仮名漢
字混じりの文字列に複合語があるか否かを検知する検知
手段と、前記検知手段′(検知された複合hRが複数存
イ1する場合、当該複合bBの中から所望の複合語を選
択Jる選択手段と、Wit記選択きれた複合語を所定コ
ーグに対l心した]1−リ゛辞書に記゛旧ざゼる記″肪
制御I丁段と、前記仮名漢字変換に際し、前記ユーザ7
+¥占から対応りる漢字の文字列を順次検索リ−る検素
下段とを具える。
の情報を記′Ja iJるシステム辞書等の第1の漢字
記憶手段と、前記使用する−1−切に対応して複数の漢
字の情報をでれぐれ別々に記憶する複数のユーザ辞書等
から4にる第2の漢字記憶手段とを有し、入力した仮名
文字列を前記シス辞占ム辞占及びコーザ辞古の記憶内容
に応じて所望の仮名漢字混じりの文字列に変換する仮名
漢字変換装置にJ3いて、前記変換された所望の仮名漢
字混じりの文字列に複合語があるか否かを検知する検知
手段と、前記検知手段′(検知された複合hRが複数存
イ1する場合、当該複合bBの中から所望の複合語を選
択Jる選択手段と、Wit記選択きれた複合語を所定コ
ーグに対l心した]1−リ゛辞書に記゛旧ざゼる記″肪
制御I丁段と、前記仮名漢字変換に際し、前記ユーザ7
+¥占から対応りる漢字の文字列を順次検索リ−る検素
下段とを具える。
(作用)
仮名漢字変換で変換された複合hYIが複数存在する場
合、当該複合語の中から所望の複合語を−L −ザ辞書
に記憶ざぜ、萌記]−チ、W書に記憶された複合語が次
回の仮名漢字変換にJ3い(−最優先て検索されて変換
される。
合、当該複合語の中から所望の複合語を−L −ザ辞書
に記憶ざぜ、萌記]−チ、W書に記憶された複合語が次
回の仮名漢字変換にJ3い(−最優先て検索されて変換
される。
従っ(、ユーザ”が望む複合M1の記憶か、仙の−l−
ザによって変更されてしまうことがなくなり、ユーザが
望む複合語を最初の変換で得ることかでさる。
ザによって変更されてしまうことがなくなり、ユーザが
望む複合語を最初の変換で得ることかでさる。
〔実施例)
本発明の実施例を第1図乃至第3図の図面に基つき詳細
に説明覆る。
に説明覆る。
第1図は、木フ石明に係る仮名漢字☆検装置の概略椙成
を示−リブ「レノク図である6゜図においC1キーボー
ド/マウス制御部11は、−〜−−ボード12及び上記
V−ボード12に接続された−1・ウス13かI)の操
作により、仮名又は[1jう マ字で入力された文字列の文字情報、各秤ゲータ及び指
令等を人力制御している。
を示−リブ「レノク図である6゜図においC1キーボー
ド/マウス制御部11は、−〜−−ボード12及び上記
V−ボード12に接続された−1・ウス13かI)の操
作により、仮名又は[1jう マ字で入力された文字列の文字情報、各秤ゲータ及び指
令等を人力制御している。
j−イスク装置1/Iは、仮名漢字変換装ffffを使
用する各1−−ザに共通する複数の漢字の情報を記憶リ
−るシステム辞書15の)戸イルと、上記使用J−る各
ユーザに対応して複数の漢字の情報をそれぞれ別々に記
憶する複数のユーザ辞書1f3 a〜16nのファイル
等を格納している。なお、ディスク装置1/′Iは、デ
ィスク制御部17の制御により上記格納している各辞書
のファイルの読み出し及び書き込みを行う。また、上記
」−ザ辞書16a〜16nの読み出しは、使用する各ユ
ーザに対応しで設定されている[]ゲイン情報やキーワ
ード等の人力にJ、って行われる3、 中火51!!理装置(CPU)18は、上記N−−ボー
ド/マウス制御部11から人力する指令と対応するゾl
]グラムによってキーボード/マウス制御部11、ディ
スク制御部17、実メ℃す19及び表示部21を総括的
に制御すると共に、所定の演算、処理などを実行リ−る
。また、CPU18は、キボード/マウス制御部11か
ら入力した仮名文字列を後述する実メモリ19に格納さ
れた上記システム辞書及びユーリ^Y内の記・直内容に
応じて所望の複合語等を含む仮名漢字混じりの文字列に
変換している。
用する各1−−ザに共通する複数の漢字の情報を記憶リ
−るシステム辞書15の)戸イルと、上記使用J−る各
ユーザに対応して複数の漢字の情報をそれぞれ別々に記
憶する複数のユーザ辞書1f3 a〜16nのファイル
等を格納している。なお、ディスク装置1/′Iは、デ
ィスク制御部17の制御により上記格納している各辞書
のファイルの読み出し及び書き込みを行う。また、上記
」−ザ辞書16a〜16nの読み出しは、使用する各ユ
ーザに対応しで設定されている[]ゲイン情報やキーワ
ード等の人力にJ、って行われる3、 中火51!!理装置(CPU)18は、上記N−−ボー
ド/マウス制御部11から人力する指令と対応するゾl
]グラムによってキーボード/マウス制御部11、ディ
スク制御部17、実メ℃す19及び表示部21を総括的
に制御すると共に、所定の演算、処理などを実行リ−る
。また、CPU18は、キボード/マウス制御部11か
ら入力した仮名文字列を後述する実メモリ19に格納さ
れた上記システム辞書及びユーリ^Y内の記・直内容に
応じて所望の複合語等を含む仮名漢字混じりの文字列に
変換している。
実メモリ19は、RAMからなり、システムの運用を行
うオペレーティングプログラム、キーボード12及びマ
ウス13から入力する命令群及びチータ群、ディスク装
置14からのシステム辞書15及び」−ザ渭占16a〜
16nのファイル等を格納している。
うオペレーティングプログラム、キーボード12及びマ
ウス13から入力する命令群及びチータ群、ディスク装
置14からのシステム辞書15及び」−ザ渭占16a〜
16nのファイル等を格納している。
表示制御部20は、CRT等からなる表示装置21を制
御し、仮名漢字変換された仮名漢字混じりの文字列や複
合語の文字列によって作成された文書を表示している。
御し、仮名漢字変換された仮名漢字混じりの文字列や複
合語の文字列によって作成された文書を表示している。
次に、第1図に示した仮名漢字変換装置の複合相−登録
動作について第2図乃至第3図のフローヂ17−1〜に
基づぎ詳細に説明する。
動作について第2図乃至第3図のフローヂ17−1〜に
基づぎ詳細に説明する。
まず、第2図において、仮名漢字変換を行う際、ユーザ
は自己のユーザ辞書を特定するため、キーボード12に
よって、使用者のログイン情報を入力する。CPU18
は、上記ログイン情報の入力を検知すると(ステップ1
01)、上記ログイン情報に応じてユーザ辞書を特定し
て(ステップ102)、上記ユーザ辞書のファイルを実
メモリ19に格納し、ユーザ辞書の検索が可能な状態に
する。なお、システム辞書15は、仮名漢字変換を行う
際に予め、上記ディスク装置14から実メモリ19に格
納されている。
は自己のユーザ辞書を特定するため、キーボード12に
よって、使用者のログイン情報を入力する。CPU18
は、上記ログイン情報の入力を検知すると(ステップ1
01)、上記ログイン情報に応じてユーザ辞書を特定し
て(ステップ102)、上記ユーザ辞書のファイルを実
メモリ19に格納し、ユーザ辞書の検索が可能な状態に
する。なお、システム辞書15は、仮名漢字変換を行う
際に予め、上記ディスク装置14から実メモリ19に格
納されている。
次に、第3図において、ユーザが仮名を入力しキーボー
ド12上の変換キーが押されると、上記CPU18は、
実メモリ19に格納されているシステム辞@15とユー
ザ辞書にアクセスして入力した文字列に対応する仮名漢
字混じりの文字列(以下、「変換語」と言う。)を生成
しくステップ201)、上記変換語が複数存在する場合
には、最も優先度の高い候補を変換結果として表示装置
21に表示させる(ステップ202〉。そして、この変
換結果がユーザの意図したものであれば、そのまま次の
仮名人力を行うことで変換語が確定するが、もし上記変
換結果がユーザの意図したものでない場合には、ユーザ
は、さらに変換キーを押すこととなる。
ド12上の変換キーが押されると、上記CPU18は、
実メモリ19に格納されているシステム辞@15とユー
ザ辞書にアクセスして入力した文字列に対応する仮名漢
字混じりの文字列(以下、「変換語」と言う。)を生成
しくステップ201)、上記変換語が複数存在する場合
には、最も優先度の高い候補を変換結果として表示装置
21に表示させる(ステップ202〉。そして、この変
換結果がユーザの意図したものであれば、そのまま次の
仮名人力を行うことで変換語が確定するが、もし上記変
換結果がユーザの意図したものでない場合には、ユーザ
は、さらに変換キーを押すこととなる。
そこで、CPU18は、再度変換キーが押されたかどう
か判断しくステップ203)、変換キーが押されなけれ
ば、次の仮名人力によって変換語が確定する(ステップ
207)。また、再度変換キーが押された場合、例えば
ユーザが仮名にJ:つて[こうかくきじゆつについて」
と入力して変換キーを押し、CPU18がシステム辞書
15及び特定したコーザ辞書から変換語の候補として「
工学技術についで」、「光学技術について」、「高額技
術について」等を生成し、この中から最も優先度の高い
「工学技術について」を変換結果どして表示したどする
。しかし、」−−ザの意図Jる変換語は、[光学技術に
ついて」だったどすると、ユーザはさらに変換キーを押
して次候補の要求を請求する。なお、この場合、表示芸
@21に表示さゼる変換候補は最も優先度の高い候補を
表示させてもよいし、或いはいくつかの候補をまとめて
表示させてその中からユーザの意図する変換語を選択し
てもらうようにしてもよい。そして、上記変換語が他に
存在すれば、それらの変′!I!nを上記表示装置21
に表示させてユーザの選択を促す(ステップ20’l
)。ユーザが所望の変換語、[光学技術について1を選
択したなら、上記選択された変換語が複合語を含むかど
うか判断する(ステップ205)。
か判断しくステップ203)、変換キーが押されなけれ
ば、次の仮名人力によって変換語が確定する(ステップ
207)。また、再度変換キーが押された場合、例えば
ユーザが仮名にJ:つて[こうかくきじゆつについて」
と入力して変換キーを押し、CPU18がシステム辞書
15及び特定したコーザ辞書から変換語の候補として「
工学技術についで」、「光学技術について」、「高額技
術について」等を生成し、この中から最も優先度の高い
「工学技術について」を変換結果どして表示したどする
。しかし、」−−ザの意図Jる変換語は、[光学技術に
ついて」だったどすると、ユーザはさらに変換キーを押
して次候補の要求を請求する。なお、この場合、表示芸
@21に表示さゼる変換候補は最も優先度の高い候補を
表示させてもよいし、或いはいくつかの候補をまとめて
表示させてその中からユーザの意図する変換語を選択し
てもらうようにしてもよい。そして、上記変換語が他に
存在すれば、それらの変′!I!nを上記表示装置21
に表示させてユーザの選択を促す(ステップ20’l
)。ユーザが所望の変換語、[光学技術について1を選
択したなら、上記選択された変換語が複合語を含むかど
うか判断する(ステップ205)。
ここで、選択された変換語が複合語を含んでいない場合
には、上記選択された変換語を確定して(ステップ20
7)、動作を終了する。また、選択された変換語が複合
語を含む場合、上記場合には「光学」と「技術」という
2つの自立語を含んでいるので、これは複合語と判断さ
れ、上記複合語「光学技術」をユーザ辞書に登録しくス
テップ206> 、かつ」二部複合冊を含む変換語を確
定して上記動作を終了する。なd5、」−−ザ辞書は、
各ニー11に対した専用の辞書であり、上記ユーザ辞書
に登録された詔は次回の変換にd)いて最優先で変換さ
れるようになっている。従って、本システ八では、ユー
ザ辞書に登録された複合語か次回の変換では最優先で表
示装置21に表示されるJ、うになる。すなわち、実施
例に示した]−こうがくさじゆつについC」を次に人力
して変]φキーを押した場合には、「光学技術」が最優
先−η゛変換れ、表示装置21に表示8れるJ、うにな
る(スjッグ202)。また、本光明では、新しい複合
語を登録する際に、上記複合語の同音語が既に−」−り
醒占に登録されいる場合には、その古い同音M1は上記
−1−ザ辞占から削除するように設定しても良いし、新
しい複合語を古い同8飴とともに順次()録覆るように
設定してもよい。また、上記新しい複合語を古い同音語
とともに順次登録する場合には、最後に入力した複合M
1を最優先C表示いけるにうに覆る。
には、上記選択された変換語を確定して(ステップ20
7)、動作を終了する。また、選択された変換語が複合
語を含む場合、上記場合には「光学」と「技術」という
2つの自立語を含んでいるので、これは複合語と判断さ
れ、上記複合語「光学技術」をユーザ辞書に登録しくス
テップ206> 、かつ」二部複合冊を含む変換語を確
定して上記動作を終了する。なd5、」−−ザ辞書は、
各ニー11に対した専用の辞書であり、上記ユーザ辞書
に登録された詔は次回の変換にd)いて最優先で変換さ
れるようになっている。従って、本システ八では、ユー
ザ辞書に登録された複合語か次回の変換では最優先で表
示装置21に表示されるJ、うになる。すなわち、実施
例に示した]−こうがくさじゆつについC」を次に人力
して変]φキーを押した場合には、「光学技術」が最優
先−η゛変換れ、表示装置21に表示8れるJ、うにな
る(スjッグ202)。また、本光明では、新しい複合
語を登録する際に、上記複合語の同音語が既に−」−り
醒占に登録されいる場合には、その古い同音M1は上記
−1−ザ辞占から削除するように設定しても良いし、新
しい複合語を古い同8飴とともに順次()録覆るように
設定してもよい。また、上記新しい複合語を古い同音語
とともに順次登録する場合には、最後に入力した複合M
1を最優先C表示いけるにうに覆る。
従って、本発明では、各」−ザの専用の−Tノーーり辞
書に選択された複合にR(同音語)の登録がなされるの
で、ニー」ノが望む複合h11(同音語)の記・臣が、
他のコー→ノによって変更されてしまうことかなくなり
、]−ザが望む単語を最初の変換で(qることができる
。
書に選択された複合にR(同音語)の登録がなされるの
で、ニー」ノが望む複合h11(同音語)の記・臣が、
他のコー→ノによって変更されてしまうことかなくなり
、]−ザが望む単語を最初の変換で(qることができる
。
(発明の効果〕
双子説明したように、本発明で・は、寸・−ザが使用し
たい同音語を当該−1−−リ゛が専用する第2の漢字記
憶手段に記憶し、次回の仮名漢字変換(′上記同音語か
最優先で157られるにうにしたので、仮名漢字変換の
検索効率を向」二することがで・き、ひいてはシステl
\仝体の処理能力を向上づ−うことができる。
たい同音語を当該−1−−リ゛が専用する第2の漢字記
憶手段に記憶し、次回の仮名漢字変換(′上記同音語か
最優先で157られるにうにしたので、仮名漢字変換の
検索効率を向」二することがで・き、ひいてはシステl
\仝体の処理能力を向上づ−うことができる。
第1図は本発明に係る仮名漢字変換装置の概略構成を示
すブ[lツク図、第2図、第3図は第1図に示した仮名
漢字変換装置の同音語登録動作を説明するためのフロー
ヂ17−1〜である。 11・・・キーボード/マウス制御部、12・・・キー
ボード、13・・・−ンウス、14・・・ゲ゛イスク装
置、15・・・システム辞I4.16a〜16n・・・
ユーザ辞書、17・・・rイスク制御部、18・・・中
央処理’J ’Iff (CI)U)、19・・・実メ
モリ、20・・・表示制御部、21・・・表示装置。
すブ[lツク図、第2図、第3図は第1図に示した仮名
漢字変換装置の同音語登録動作を説明するためのフロー
ヂ17−1〜である。 11・・・キーボード/マウス制御部、12・・・キー
ボード、13・・・−ンウス、14・・・ゲ゛イスク装
置、15・・・システム辞I4.16a〜16n・・・
ユーザ辞書、17・・・rイスク制御部、18・・・中
央処理’J ’Iff (CI)U)、19・・・実メ
モリ、20・・・表示制御部、21・・・表示装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 使用する各ユーザに共通する複数の漢字の情報を記憶す
る第1の漢字記憶手段と、前記使用するユーザに対応し
て複数の漢字の情報をそれぞれ別々に記憶する第2の漢
字記憶手段とを有し、入力した文字列を前記第1の漢字
記憶手段及び第2の漢字記憶手段の記憶内容に応じて所
望の仮名漢字混じりの文字列に変換する仮名漢字変換装
置において、 前記変換された所望の仮名漢字混じりの文字列に複合語
があるか否かを検知する検知手段と、前記検知手段で検
知された複合語が複数存在する場合、当該複合語の中か
ら所望の複合語を選択する選択手段と、 前記選択された複合語を所定ユーザに対応した前記第2
の漢字記憶手段に記憶させる記憶制御手段と、 仮名漢字変換に際し、前記第2の漢字記憶手段から対応
する漢字の文字列を順次検索する検索手段と を具え、前記第2の漢字記憶手段に記憶された複合語が
次回の仮名漢字変換において最優先で変換されることを
特徴とする仮名漢字変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050519A JPH02288943A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 仮名漢字変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050519A JPH02288943A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 仮名漢字変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02288943A true JPH02288943A (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=12861224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1050519A Pending JPH02288943A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 仮名漢字変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02288943A (ja) |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP1050519A patent/JPH02288943A/ja active Pending
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