JPH02289433A - 光学素子成形用型 - Google Patents
光学素子成形用型Info
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- 229910019590 Cr-N Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 229910019588 Cr—N Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光学素子成形用型に関する。
−aに、光学ガラスを加熱プレスにより所望形状に成形
して光学素子を得ることが広く行われている。この加熱
プレス手段による場合、成形用型の離型性の良いことは
勿論、特に型基材と膜との密着性の高いことが非常に重
要である。膜剥離が生じると、膜剥離面にガラスが融着
し、型として長寿命の使用が不可能になってしまうから
である。
して光学素子を得ることが広く行われている。この加熱
プレス手段による場合、成形用型の離型性の良いことは
勿論、特に型基材と膜との密着性の高いことが非常に重
要である。膜剥離が生じると、膜剥離面にガラスが融着
し、型として長寿命の使用が不可能になってしまうから
である。
密着性は、成形用型の成形面に形成する薄膜層の応力等
に大きく依存している。
に大きく依存している。
従来、光学素子成形用型としては、SiC等のセラミッ
クスからなる型基材の表面に真空蒸着によりCr単体膜
を施し、そのCr単体膜上にCr−N系膜を施し、更に
そのCr−N系膜上にCr−C系膜を施して三層構造の
被膜を形成したものがある。
クスからなる型基材の表面に真空蒸着によりCr単体膜
を施し、そのCr単体膜上にCr−N系膜を施し、更に
そのCr−N系膜上にCr−C系膜を施して三層構造の
被膜を形成したものがある。
しかし、上記従来の成形用型を用いて550″C以上の
型温度で連続成形を行うと、中間層のCr単体膜は酸化
によってCr酸化膜となってしまった。
型温度で連続成形を行うと、中間層のCr単体膜は酸化
によってCr酸化膜となってしまった。
Cr酸化物になると、結晶粒が拡大して多孔質な膜とな
り、特に型基材との界面ではそれが顕著であった。また
、Cr酸化物は、SiC等のセラミックスに比して線膨
張率が大きく、成形離型時のヒートシー!7りと引張力
が加わって、膜を引き剥す力がかかるために、膜として
の結合が破壊され、微小剥離が発生した。
り、特に型基材との界面ではそれが顕著であった。また
、Cr酸化物は、SiC等のセラミックスに比して線膨
張率が大きく、成形離型時のヒートシー!7りと引張力
が加わって、膜を引き剥す力がかかるために、膜として
の結合が破壊され、微小剥離が発生した。
この結果、大きな膜剥離を生じると、型成形面に膜段差
を生じ、ガラス成形品の転写面に剥#側の跡が残ってし
まった。また、成形用型の膜剥離面にガラスが接触して
微小焼付きが生じることにより、ガラス成形品にクレー
タ状の欠陥を発生させてしまった。このように、成形品
の外観不良が多発することにより、外観歩留りが低下す
るという問題があった。
を生じ、ガラス成形品の転写面に剥#側の跡が残ってし
まった。また、成形用型の膜剥離面にガラスが接触して
微小焼付きが生じることにより、ガラス成形品にクレー
タ状の欠陥を発生させてしまった。このように、成形品
の外観不良が多発することにより、外観歩留りが低下す
るという問題があった。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みてなされたもので
、型基材に対する被膜の密着性が高く、ガラスの焼付き
を生じることのない長寿命の光学素子成形用型を提供す
ることを目的とする。
、型基材に対する被膜の密着性が高く、ガラスの焼付き
を生じることのない長寿命の光学素子成形用型を提供す
ることを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、セラミックスか
らなる型基材とCr−N系膜またはCr−C系膜との間
にCr−^IN化合物からなる薄膜を中間層として形成
し、光学素子成形用型を構成した。
らなる型基材とCr−N系膜またはCr−C系膜との間
にCr−^IN化合物からなる薄膜を中間層として形成
し、光学素子成形用型を構成した。
本発明において、Cr−A j!−Nil膜は、金属間
化合物Cr−Aj!を被覆材料とし、PVD成膜法によ
り形成する。
化合物Cr−Aj!を被覆材料とし、PVD成膜法によ
り形成する。
上記構成の光学素子成形用型におけるCr−A l −
N薄膜は、Cr窒化物、 AI!窒化物+ Cr酸化
物およびAl酸化物の混合体薄膜であるために、熱間に
おいて酸化が進行しないので、すなわち不活性であるの
で、膜として劣化しない、また、熱間(550℃以上)
で熱応力変化すると、膜内部応力は、はとんど「ゼロ」
に近イ以した圧縮応力になる。さらに、ビッカース硬廣
計(25〜200g、10秒)で圧痕形態を見ても、い
ずれもシャープな形態を保っており、膜割れによる剥離
がない。
N薄膜は、Cr窒化物、 AI!窒化物+ Cr酸化
物およびAl酸化物の混合体薄膜であるために、熱間に
おいて酸化が進行しないので、すなわち不活性であるの
で、膜として劣化しない、また、熱間(550℃以上)
で熱応力変化すると、膜内部応力は、はとんど「ゼロ」
に近イ以した圧縮応力になる。さらに、ビッカース硬廣
計(25〜200g、10秒)で圧痕形態を見ても、い
ずれもシャープな形態を保っており、膜割れによる剥離
がない。
したがって、熱間における経時変化がないので、型基材
に対するC「−Al−Nl膜の密着性が非常に高い。
に対するC「−Al−Nl膜の密着性が非常に高い。
さらに、Cr−^1−Nl膜は、Cr系の材料からなる
膜であるので、この薄膜上に成膜するCr−N系膜やC
r−C系膜との密着性も高い。
膜であるので、この薄膜上に成膜するCr−N系膜やC
r−C系膜との密着性も高い。
(第1実施例)
本実施例の光学素子成形用型は、第1図に示すように、
SiCからなる型基材1と、型基材lの成形基礎面1a
に被着された三層構造の薄膜層2とから構成されている
。型基材1の成形基礎面1aは、表面粗度Roam−0
,08am以下に研磨仕上げされている。また、薄膜層
2は、型基材1側から順に第1N目がC「−^1N膜3
、第2層目がCr−N膜4、第3N目がCr−C膜5か
らなっている。薄膜N2の各膜は、それぞれイオンビー
ムスパッタリング法により形成した。 Cr−A 1−
N113の膜厚はd−0,3pm 、0r−N膜4の膜
厚はd−0,3μs+、CrC膜5の膜厚はd −0,
4μ樽とした。
SiCからなる型基材1と、型基材lの成形基礎面1a
に被着された三層構造の薄膜層2とから構成されている
。型基材1の成形基礎面1aは、表面粗度Roam−0
,08am以下に研磨仕上げされている。また、薄膜層
2は、型基材1側から順に第1N目がC「−^1N膜3
、第2層目がCr−N膜4、第3N目がCr−C膜5か
らなっている。薄膜N2の各膜は、それぞれイオンビー
ムスパッタリング法により形成した。 Cr−A 1−
N113の膜厚はd−0,3pm 、0r−N膜4の膜
厚はd−0,3μs+、CrC膜5の膜厚はd −0,
4μ樽とした。
このような構成の光学素子成形用型の薄膜N2の表面硬
度(ビッカース硬度)は、Hシー138゜kgf/閣”
(25gF荷重)であり、十分な硬度を有していた。
度(ビッカース硬度)は、Hシー138゜kgf/閣”
(25gF荷重)であり、十分な硬度を有していた。
また、本実施例の成形用型を用いて、フリント系光学ガ
ラスを型温度550℃以上で連続成形したところ、膜剥
離がなく、微小剥離から生じる微小焼付きも発生しなか
った。そして、表面粗度および硬度もほとんど変化が認
められなかった。これらの結果を次長に示した。
ラスを型温度550℃以上で連続成形したところ、膜剥
離がなく、微小剥離から生じる微小焼付きも発生しなか
った。そして、表面粗度および硬度もほとんど変化が認
められなかった。これらの結果を次長に示した。
(第2実施例)
本実施例の光学素子成形用型は、第2図に示すように、
SiCからなる型基材1と、型基材lの成形基礎面1a
に被着された二層構造の薄膜層6とから構成されている
。型基材1の成形基礎面1aは、第1実施例と同様にし
て、表面粗度Ram。−〇、08μm以下に研磨仕上げ
されている。また、薄膜層6は、型基材1側から順に第
1層目がCr−AIN膜3、第2層目がCr−C膜5か
らなっている。
SiCからなる型基材1と、型基材lの成形基礎面1a
に被着された二層構造の薄膜層6とから構成されている
。型基材1の成形基礎面1aは、第1実施例と同様にし
て、表面粗度Ram。−〇、08μm以下に研磨仕上げ
されている。また、薄膜層6は、型基材1側から順に第
1層目がCr−AIN膜3、第2層目がCr−C膜5か
らなっている。
薄膜N6の各膜は、それぞれHVD法により形成した。
Cr−^l−N膜3の膜厚はd −0,2pm 、C
r−C膜5の膜厚ばd = 0.3μ論とした。
r−C膜5の膜厚ばd = 0.3μ論とした。
このような構成の光学素子成形用型の薄膜N6の表面硬
度は、Hν= 1310kgf/■”(25gf荷重)
であり、十分な硬度を有していた。
度は、Hν= 1310kgf/■”(25gf荷重)
であり、十分な硬度を有していた。
また、本実施例の成形用型を用いて、フリント系光学ガ
ラスを型温度550°C以上で連続成形したところ、膜
剥離がなく、微小剥離から生じる微小焼付きも発生しな
かった。そして、表面粗度および硬度もほとんど変化が
認められなかった。これらの結果を前記表に示した。
ラスを型温度550°C以上で連続成形したところ、膜
剥離がなく、微小剥離から生じる微小焼付きも発生しな
かった。そして、表面粗度および硬度もほとんど変化が
認められなかった。これらの結果を前記表に示した。
なお、比較のため、SiCからなる型基材に中間層とし
てCr単体膜を第1FJ目に施し、Cr単体膜上にCr
−N膜を施し、さらにCr−N膜上にCr−C膜を施し
た従来例の成形用型についても、上記実施例と同様の条
件で成形を行い、その結果を前記表に併記した。
てCr単体膜を第1FJ目に施し、Cr単体膜上にCr
−N膜を施し、さらにCr−N膜上にCr−C膜を施し
た従来例の成形用型についても、上記実施例と同様の条
件で成形を行い、その結果を前記表に併記した。
前記各実施例において、Cr−A 1−N膜3は、型基
材1との密着性が高く、またCr−N膜4やCr−C膜
5との密着性も高かった。すなわち、Cr−A I!−
N膜3は、熱間(55(L’C以上)状態で膜の内部応
力が「ゼロ」に近位した圧縮応力のままでほとんど変化
なく、応力剥離発生が極めて少ない膜であった。
材1との密着性が高く、またCr−N膜4やCr−C膜
5との密着性も高かった。すなわち、Cr−A I!−
N膜3は、熱間(55(L’C以上)状態で膜の内部応
力が「ゼロ」に近位した圧縮応力のままでほとんど変化
なく、応力剥離発生が極めて少ない膜であった。
なお、各実施例において、型基材1はSiCから形成し
たが、本発明はかかる実施例に限定されるものではなく
、WC+ 5lsN4. B4CI (:r3C1等
のセラミックスを用いてもよい。
たが、本発明はかかる実施例に限定されるものではなく
、WC+ 5lsN4. B4CI (:r3C1等
のセラミックスを用いてもよい。
以上のように、本発明の光学素子成形用型によれば、セ
ラミックスからなる型基材とCr−N系膜またはCr−
C系膜との間にCr−A l−N化合物からなる薄膜を
中間層として形成しているので、型基材に対する薄膜の
密着性が非常に高く、膜剥離面に発生するガラスの焼付
きがなくなり、型寿命が著しく長くなる。
ラミックスからなる型基材とCr−N系膜またはCr−
C系膜との間にCr−A l−N化合物からなる薄膜を
中間層として形成しているので、型基材に対する薄膜の
密着性が非常に高く、膜剥離面に発生するガラスの焼付
きがなくなり、型寿命が著しく長くなる。
第1図および第2図はそれぞれ本発明に係る光学素子成
形用型の第1実施例および第2実施例を示す縦断面図で
ある。 l・・・型基材 2.6・・・薄膜層 3−Cr−^j! −NIIQ 4・・・Cr−N 3・・・Cr−C
形用型の第1実施例および第2実施例を示す縦断面図で
ある。 l・・・型基材 2.6・・・薄膜層 3−Cr−^j! −NIIQ 4・・・Cr−N 3・・・Cr−C
Claims (1)
- (1)セラミックスからなる型基材とCr−N系膜また
はCr−C系膜との間にCr−Al−N化合物からなる
薄膜を中間層として形成したことを特徴とする光学素子
成形用型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10846589A JPH02289433A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 光学素子成形用型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10846589A JPH02289433A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 光学素子成形用型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02289433A true JPH02289433A (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=14485452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10846589A Pending JPH02289433A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 光学素子成形用型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02289433A (ja) |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP10846589A patent/JPH02289433A/ja active Pending
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