JPH02290302A - 同軸型誘電体共振器 - Google Patents
同軸型誘電体共振器Info
- Publication number
- JPH02290302A JPH02290302A JP2036442A JP3644290A JPH02290302A JP H02290302 A JPH02290302 A JP H02290302A JP 2036442 A JP2036442 A JP 2036442A JP 3644290 A JP3644290 A JP 3644290A JP H02290302 A JPH02290302 A JP H02290302A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dielectric
- conductor
- sectional
- coaxial
- dielectric resonator
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- Granted
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高周波で用いられる同軸型誘電体共撮器の改
良に関するものである。
良に関するものである。
従来の技術
従来用いられている誘電体を用いた同軸型誘電体共振器
の例を第4図に示す。第4図においてa?軸方向の断面
図、bはaの▲一人′における断面図であり、図に於で
41は誘電体、42は内部導体、43は外部導体、44
は短絡部である。この共据器は従来から用いられ構造も
簡単で無負荷Qも良好な値がとれる。
の例を第4図に示す。第4図においてa?軸方向の断面
図、bはaの▲一人′における断面図であり、図に於で
41は誘電体、42は内部導体、43は外部導体、44
は短絡部である。この共据器は従来から用いられ構造も
簡単で無負荷Qも良好な値がとれる。
発明が解決しようとする課題
第4図に示しだ構造の同軸型誘電体共据器は、構造が簡
単で無負荷Qも良好な値がとれるが、基本共撮周波数を
foとして、3fO,tsf■等にも共振点を持つため
、このような共撮器、あるいは、増幅器の出力フィルタ
として用いると、3倍、あるいは6倍の高調波成分を抑
圧することができない。このため高調波成分を除去する
帯域阻止フィルタ、又は低域通過フィルタの併用が不可
欠の場合がしばしば発生する。
単で無負荷Qも良好な値がとれるが、基本共撮周波数を
foとして、3fO,tsf■等にも共振点を持つため
、このような共撮器、あるいは、増幅器の出力フィルタ
として用いると、3倍、あるいは6倍の高調波成分を抑
圧することができない。このため高調波成分を除去する
帯域阻止フィルタ、又は低域通過フィルタの併用が不可
欠の場合がしばしば発生する。
課題を解決するための手段
本発明は同軸状誘電体の内周部に少なくとも一ケ所段差
を設け、段差をさかいに一方が角型であり、他方が円形
であり、さらに誘電体の外周を角柱に構成した。
を設け、段差をさかいに一方が角型であり、他方が円形
であり、さらに誘電体の外周を角柱に構成した。
作用
同軸状誘電体の内周部に少なくとも一ケ所段差を設け誘
電体の上部と下部のインピーダンスをステソプ状に変え
ることで、一様なインピーダンスを持った共振器と異な
り、そのスプリアス周波数を基本周波数の整数倍から外
すことが可能となる。
電体の上部と下部のインピーダンスをステソプ状に変え
ることで、一様なインピーダンスを持った共振器と異な
り、そのスプリアス周波数を基本周波数の整数倍から外
すことが可能となる。
また、外形を角柱にすることにより、ケースへの実装密
度も従来の円筒状共振器に比べて高くなる。
度も従来の円筒状共振器に比べて高くなる。
さらに、外形が円柱状のものに比べて、同一径でも体積
が多くなるので無負荷Qも改善される。
が多くなるので無負荷Qも改善される。
実施例
第1図及び第2図は本発明の一実施例である。
いずれも、同軸状誘電体の内周部に一ケ所の段差を設け
た構造となっている。
た構造となっている。
第1図に於て11は、中空状に形成され且つその外形形
状が四角柱をなす誘電体であり、前記中空部分には段差
部16か設けられ、この段差部15を境に、矢印B側は
その断面内周形状が円形をなすように、また矢印C側は
その断面内周形状か四角形をなすように前記中空部分は
形成されている〇12は前記誘電体11の内周面を覆っ
て形成された内部導体、13は誘電体11の外周面を覆
って形成された外部導体、14は誘電体11の一端面を
覆って形成された短絡導体であり、この短絡導体は前記
内部導体12と外部導体13との導通を図る。尚、16
は誘電体が表出している端而であって開放面と称す。
状が四角柱をなす誘電体であり、前記中空部分には段差
部16か設けられ、この段差部15を境に、矢印B側は
その断面内周形状が円形をなすように、また矢印C側は
その断面内周形状か四角形をなすように前記中空部分は
形成されている〇12は前記誘電体11の内周面を覆っ
て形成された内部導体、13は誘電体11の外周面を覆
って形成された外部導体、14は誘電体11の一端面を
覆って形成された短絡導体であり、この短絡導体は前記
内部導体12と外部導体13との導通を図る。尚、16
は誘電体が表出している端而であって開放面と称す。
以上のように構成された本実施例の同軸型誘電体共振器
は、第1図に示すように内部導体12の形状が一様でな
いだめ、スプリアス周波数を制御することが可能である
。いま同軸の内周が円形の部分の内部導体径をrb、内
周が四角形の部分の内部導体の2辺をr。,rf、外部
導体の2辺をrch rdとすると、線路のインピーダ
ンスZ0は、誘電体の比誘電率をεrとして、 同軸の内周部が円形の部分では Z o1−( eo/ tr” )* 工n ( 1.
17a ( ( rc + rd)/2 * rb)
)同軸の内周部が角形の部分では zo2−(60/εrk)*In(ro+rd)/(r
,+ry))で表すことができる。
は、第1図に示すように内部導体12の形状が一様でな
いだめ、スプリアス周波数を制御することが可能である
。いま同軸の内周が円形の部分の内部導体径をrb、内
周が四角形の部分の内部導体の2辺をr。,rf、外部
導体の2辺をrch rdとすると、線路のインピーダ
ンスZ0は、誘電体の比誘電率をεrとして、 同軸の内周部が円形の部分では Z o1−( eo/ tr” )* 工n ( 1.
17a ( ( rc + rd)/2 * rb)
)同軸の内周部が角形の部分では zo2−(60/εrk)*In(ro+rd)/(r
,+ry))で表すことができる。
したがって同軸状誘電体のrb, ro, r6 ,
rd,rfを変えることによわ線路インピーダンスを変
えることができる。
rd,rfを変えることによわ線路インピーダンスを変
えることができる。
第1図に於で短絡導体14に近い線路(長さl,)のイ
ンピーダンスを2。1、開放面に近い線路(長さl2)
のインピーダンスをzo2とすると、共撮器の共根条件
は、 tanβl1t&nβl2 =tanθ1tlLnθ2
=zo1/Zo2β:位相定数 θ1=βl1・ θ2−βl2 であらわすことが出来る。
ンピーダンスを2。1、開放面に近い線路(長さl2)
のインピーダンスをzo2とすると、共撮器の共根条件
は、 tanβl1t&nβl2 =tanθ1tlLnθ2
=zo1/Zo2β:位相定数 θ1=βl1・ θ2−βl2 であらわすことが出来る。
いま簡単のためl1”’2即ちθ1=θ2=θの場合を
考える。この場合の共振条件は、 ( tan f)ゾ=z01/z02=K(K:インピ
ーダンス比) であらわすことができる。共振周波数と電気長θは比例
するから、共振周波数をf。.スデリアス共振周波数を
低い方からf81 1 f32であらわし、対応するθ
をθ。,θ,1,θ32であらわすものとすると、 ?−tan’K坏 ’51””(θ81/θ。)*f0−((π一θ。)/
θ。)*fo= (7r/ tan ’ K”−1 )
* f’■r =(θ /θ )*f 二((π+θ
。)/θ。)*ro=:(yr/tan I K1A
+ 2>*roという関係かえられる。
考える。この場合の共振条件は、 ( tan f)ゾ=z01/z02=K(K:インピ
ーダンス比) であらわすことができる。共振周波数と電気長θは比例
するから、共振周波数をf。.スデリアス共振周波数を
低い方からf81 1 f32であらわし、対応するθ
をθ。,θ,1,θ32であらわすものとすると、 ?−tan’K坏 ’51””(θ81/θ。)*f0−((π一θ。)/
θ。)*fo= (7r/ tan ’ K”−1 )
* f’■r =(θ /θ )*f 二((π+θ
。)/θ。)*ro=:(yr/tan I K1A
+ 2>*roという関係かえられる。
即ちスデリアス共掘周波数はインピーダンス比Kの関数
であることがわかる。このように同軸型誘電体共振器の
線路インピーダンスに変化を持たせることにより、その
スプリアス共娠周波数を基本周波数の整数倍よりはずす
ことができ、発掘器,増幅器の出力フィルタに適用した
場合、高調波成分を抑圧できるフィルタが実現可能とな
る。なお、本実施例については、角形である内周部が、
外周の各辺と平行の場合について説明したが、外周の各
辺と、内周部が平行でなくても同様の効果が得られる。
であることがわかる。このように同軸型誘電体共振器の
線路インピーダンスに変化を持たせることにより、その
スプリアス共娠周波数を基本周波数の整数倍よりはずす
ことができ、発掘器,増幅器の出力フィルタに適用した
場合、高調波成分を抑圧できるフィルタが実現可能とな
る。なお、本実施例については、角形である内周部が、
外周の各辺と平行の場合について説明したが、外周の各
辺と、内周部が平行でなくても同様の効果が得られる。
第2図に示す実施例についても第1図の場合と同様に説
明できる。
明できる。
第2図の実施例は開放面2e側の誘電体21を厚くし、
内周部に段差をもたせた場合で、内部導体22は段差部
分26を有し、短絡導体24を介して外部導体23と接
続されている。
内周部に段差をもたせた場合で、内部導体22は段差部
分26を有し、短絡導体24を介して外部導体23と接
続されている。
第2図の実施例の場合はインピーダンス比K〉1となる
例で、第2図に於て短絡部に近い線路長l1,開放端に
近い線路長7!2、また第3図の共振器長を!。とすれ
ば、共娠器長(l1+22)〉7io となり、大きく
なるが、無負荷Qはほとんど変化せず、また寸法精度が
ゆるやかとなるために周波数調整が容易となる特徴をも
つ。
例で、第2図に於て短絡部に近い線路長l1,開放端に
近い線路長7!2、また第3図の共振器長を!。とすれ
ば、共娠器長(l1+22)〉7io となり、大きく
なるが、無負荷Qはほとんど変化せず、また寸法精度が
ゆるやかとなるために周波数調整が容易となる特徴をも
つ。
第3図a,bは他の実施例を示す縦断面図及び横断面図
である。第3図a,bにおいて、31は誘電体、32は
内部導電体、33は外部導電体、34は短絡導体、35
.36は段差部、37は開放面である。この様に構成さ
れた同軸型誘電体共振器では段差部を2つ設けた構造に
なっているが、第1図及び第2図に示す実施例と同様に
実装効率が高く小型化可能で、しかも無負荷Qが高いと
いう効果を有する。
である。第3図a,bにおいて、31は誘電体、32は
内部導電体、33は外部導電体、34は短絡導体、35
.36は段差部、37は開放面である。この様に構成さ
れた同軸型誘電体共振器では段差部を2つ設けた構造に
なっているが、第1図及び第2図に示す実施例と同様に
実装効率が高く小型化可能で、しかも無負荷Qが高いと
いう効果を有する。
なお本実施例において段差部と1つ設けた場合と、2つ
設けた場合を説明しだが段差部を3つ以上設けた場合も
、同様な効果を得る事ができる。
設けた場合を説明しだが段差部を3つ以上設けた場合も
、同様な効果を得る事ができる。
発明の効果
以上述べたごとく、本発明による共振器は、スプリアス
共搗周波数を自由に設定できるほか、下記の効果がある
。
共搗周波数を自由に設定できるほか、下記の効果がある
。
(1)実装効率が高く、小型化が可能である。
(体積比で従来のA以下)
・角型なので無駄スペースが少ない。
・角型外部導体の二辺の一辺の寸法のみを変えることで
、一定寸法幅で各種特性の共振器が製作可能なため設計
の自由度が大きい。
、一定寸法幅で各種特性の共振器が製作可能なため設計
の自由度が大きい。
(2)実装体積の等しい円筒型共恨器に比べ無負荷Qが
高い。
高い。
これらの効果により、用途にあわせてその特性を生かし
た設計が可能となり、従来の同軸型共振器に比べて設計
の自由度が著しく向上する。また量産性に富む構造の共
娠器であるためその工業的価値はきわめて大きい。
た設計が可能となり、従来の同軸型共振器に比べて設計
の自由度が著しく向上する。また量産性に富む構造の共
娠器であるためその工業的価値はきわめて大きい。
第1図a及び第2図aは本発明の一実施例における同軸
型誘電体共振器の縦断面図、第1図b及び第2図bは夫
々第1図a及び第2図&の横断面図、第3図aは他の実
施例を示す縦断面図、第3図bは同横断面図、第4図a
は従来の同軸型誘電体共撮器を示す縦断面図、第4図b
は同横断面図である。 11 ,21 ,31 .41・・・・・・誘電体、1
2,22 ,32 .42・・・・・・内部導体、1
3 ,23 ,33 .43・・・・・・外部導体、1
4,24,34.44・・・・・・短絡導体、15,2
5,35.36・・川・段差部、16,26,37.4
6・・・・・・開放面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名稼 Sq 稼 戯 法
型誘電体共振器の縦断面図、第1図b及び第2図bは夫
々第1図a及び第2図&の横断面図、第3図aは他の実
施例を示す縦断面図、第3図bは同横断面図、第4図a
は従来の同軸型誘電体共撮器を示す縦断面図、第4図b
は同横断面図である。 11 ,21 ,31 .41・・・・・・誘電体、1
2,22 ,32 .42・・・・・・内部導体、1
3 ,23 ,33 .43・・・・・・外部導体、1
4,24,34.44・・・・・・短絡導体、15,2
5,35.36・・川・段差部、16,26,37.4
6・・・・・・開放面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名稼 Sq 稼 戯 法
Claims (1)
- 中空状でしかもその外形が角柱をなす誘電体と、この
誘電体の内周部に少くとも一箇所段差部を設け、この段
差部を境にして一方の断面内周形状が角型で他方の断面
内周形状が円形となるように前記中空部分を形成し、前
記誘電体の内周面と外周面を覆って夫々内部導体と外部
導体を設け、この内部導体と外部導体とを導通する短絡
導体を前記誘電体の一方の端面に設けたことを特徴とす
る同軸型誘電体共振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2036442A JP2753096B2 (ja) | 1989-02-16 | 1990-02-16 | 同軸型誘電体共振器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3680689 | 1989-02-16 | ||
| JP1-36806 | 1989-02-16 | ||
| JP2036442A JP2753096B2 (ja) | 1989-02-16 | 1990-02-16 | 同軸型誘電体共振器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290302A true JPH02290302A (ja) | 1990-11-30 |
| JP2753096B2 JP2753096B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=26375503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2036442A Expired - Lifetime JP2753096B2 (ja) | 1989-02-16 | 1990-02-16 | 同軸型誘電体共振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2753096B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0837409A (ja) * | 1994-07-22 | 1996-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘電体同軸共振器 |
| JPH0846404A (ja) * | 1994-08-03 | 1996-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘電体フィルタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161806A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Mitsubishi Electric Corp | 高周波ろ波器 |
| JPH0220103A (ja) * | 1988-07-07 | 1990-01-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同軸型誘電体共振器 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2036442A patent/JP2753096B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161806A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Mitsubishi Electric Corp | 高周波ろ波器 |
| JPH0220103A (ja) * | 1988-07-07 | 1990-01-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同軸型誘電体共振器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0837409A (ja) * | 1994-07-22 | 1996-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘電体同軸共振器 |
| JPH0846404A (ja) * | 1994-08-03 | 1996-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘電体フィルタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2753096B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |