JPH02290331A - Pll発振器 - Google Patents
Pll発振器Info
- Publication number
- JPH02290331A JPH02290331A JP1110240A JP11024089A JPH02290331A JP H02290331 A JPH02290331 A JP H02290331A JP 1110240 A JP1110240 A JP 1110240A JP 11024089 A JP11024089 A JP 11024089A JP H02290331 A JPH02290331 A JP H02290331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oscillator
- low
- pass filter
- transient response
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPLL発振器に係り、特に低域通過フィルタの
過渡応答特性を変化させることができることを有するP
LL発振器に関する。
過渡応答特性を変化させることができることを有するP
LL発振器に関する。
第5図は従来のPLL発振器の回路図である。
第5(Qjこおいて、位相検出器1lこは、外部より入
力端子(IN)から入力信号と電圧制御発撮器6の出力
信号とが加わり、位相検出器1は、2つの入力信号の位
相を感知し、その感知した値に応じた出力信号が出力さ
れる。そして位相検出器1の出力信号は、抵抗3及びコ
ンデンサ4で構成される低域通逼フィルタ2によって低
周波成分だけが取り出され、電圧制御発振器60周波数
制御部へ入力され、電圧制御発振器6の発振周波数を決
定する。又、電圧制御発振器6の出力信号は、OUT端
子より外部へ出力されると同時に、位相検出器lの入力
信号としてフィード・バックされる。
力端子(IN)から入力信号と電圧制御発撮器6の出力
信号とが加わり、位相検出器1は、2つの入力信号の位
相を感知し、その感知した値に応じた出力信号が出力さ
れる。そして位相検出器1の出力信号は、抵抗3及びコ
ンデンサ4で構成される低域通逼フィルタ2によって低
周波成分だけが取り出され、電圧制御発振器60周波数
制御部へ入力され、電圧制御発振器6の発振周波数を決
定する。又、電圧制御発振器6の出力信号は、OUT端
子より外部へ出力されると同時に、位相検出器lの入力
信号としてフィード・バックされる。
一般に、PLL発振器の出力が、人力信号に対して位相
と周波数が同期する範囲(入力信号6こ雑音がなく、ゆ
っくり変化した時に発振器の出力が入力信号に同期する
範囲)は、電圧制御発振器6の電圧,周波数変換特性に
よって決まる。また、PLL発振器の雑音特性は、低域
通過フィルタ2の特性によって決まるため、低域通過フ
ィルタ20通過域を低くすることによって、通過域外で
の入力信号の位相及び周波数の変化は除去される。
と周波数が同期する範囲(入力信号6こ雑音がなく、ゆ
っくり変化した時に発振器の出力が入力信号に同期する
範囲)は、電圧制御発振器6の電圧,周波数変換特性に
よって決まる。また、PLL発振器の雑音特性は、低域
通過フィルタ2の特性によって決まるため、低域通過フ
ィルタ20通過域を低くすることによって、通過域外で
の入力信号の位相及び周波数の変化は除去される。
雑音を除去する目的で、このPLL発振器を用いる場合
は、低域通過フィルタ2の通過域を低くする。
は、低域通過フィルタ2の通過域を低くする。
前述した従来のPLL発振器は、低域通過フィルタ2の
影響によって、同期はずれから同期するまでの時間が大
となる欠点が有る。
影響によって、同期はずれから同期するまでの時間が大
となる欠点が有る。
第6図は第5図のPLL発振器が非同期状態となるまで
の低域通過フィルタ2の出力即ち過渡応答特性を示す特
性図である。第6図から明らかなように、電圧制御発振
器6の発振周波数制御部の入力5が印加される電圧が一
定となる発振周波数安定点人までの時間tが、低域通過
フィルタ20過壇応答特性が原因で大きくなっているこ
とが分かる。従って、PLL発振器の低域通過フィルタ
2の過渡応答特性により、発撮伏態でない非同期の時か
ら同期状態までの時間が大きくなるので、デジタル通信
の電源投入時、雑音等による四期はずれが発生した場合
、発握安定状態が得られるまでの時間が長(なり、ナぐ
lこ使用できないという欠点がある。
の低域通過フィルタ2の出力即ち過渡応答特性を示す特
性図である。第6図から明らかなように、電圧制御発振
器6の発振周波数制御部の入力5が印加される電圧が一
定となる発振周波数安定点人までの時間tが、低域通過
フィルタ20過壇応答特性が原因で大きくなっているこ
とが分かる。従って、PLL発振器の低域通過フィルタ
2の過渡応答特性により、発撮伏態でない非同期の時か
ら同期状態までの時間が大きくなるので、デジタル通信
の電源投入時、雑音等による四期はずれが発生した場合
、発握安定状態が得られるまでの時間が長(なり、ナぐ
lこ使用できないという欠点がある。
本発明の目的は、前記欠点が解決され、過渡応答時間を
知縮し、すみやかに安定状態になるようにPLL発振器
を提供することにある。
知縮し、すみやかに安定状態になるようにPLL発振器
を提供することにある。
本発明のPLL発振器の構成は、電圧制御発振器と、こ
の電圧制御発娠器の出力信号と外部より入力される入力
信号との位相差を感知する位相検出器と、この位相検出
器の出力信号の低周波成分を通過させる低域通過フィル
タと、前記電圧制御発金器が発振定常状態であるか否か
を感知するロック検出器と、このロック検出器の出力信
号をベース入力とするトランジスタとを備え、このトラ
ンジスタのON伏態,OFF伏態により、過渡応答特性
を変化させるように、前記低域通過フィルタが形成され
ていることを特徴とする。
の電圧制御発娠器の出力信号と外部より入力される入力
信号との位相差を感知する位相検出器と、この位相検出
器の出力信号の低周波成分を通過させる低域通過フィル
タと、前記電圧制御発金器が発振定常状態であるか否か
を感知するロック検出器と、このロック検出器の出力信
号をベース入力とするトランジスタとを備え、このトラ
ンジスタのON伏態,OFF伏態により、過渡応答特性
を変化させるように、前記低域通過フィルタが形成され
ていることを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のPLL発振器を示す回路図
である。
である。
第2図は第1図の発振器l3が発損定常状態でない非同
期の時の低域通過フィルタ8の伏態を示す回路図、第3
図は第1図の発振器13が発振定常状態即ち同期がとれ
た時の低域通過フィルタ8の状態を示す回路図、第4図
は本実施例のPLL発振器の低域通過フィルタ8の過渡
応答特性(実線)を示した回路図である。尚従来の低域
通過フィルタの過渡応答特性を第4図の点線で示す。
期の時の低域通過フィルタ8の伏態を示す回路図、第3
図は第1図の発振器13が発振定常状態即ち同期がとれ
た時の低域通過フィルタ8の状態を示す回路図、第4図
は本実施例のPLL発振器の低域通過フィルタ8の過渡
応答特性(実線)を示した回路図である。尚従来の低域
通過フィルタの過渡応答特性を第4図の点線で示す。
第1図において、本実施例のPLL発振器は外部人力端
子(IN)、外部入力端子INから入力された入力信号
と電圧制御発振器13から出力された入力信号との位相
を感知し、感知したレベルに応じた出力値を出力する位
相検出器7と、位相検出器7より出力された信号の低周
波成分だけを通過させる低域通過フィルタ8(抵抗体9
.:Iンデンサ10.11を有する)、入力電圧lこよ
り発振周波数を変化できる電圧制御発振器1 3 .N
PN型トランジスタ14.発振器l3が発撮定常状態で
あるか、発振定常状態でないかを感知するロック検出器
15とを備え、構成される。ここで、ロック検出器15
は、入力端子INからの入力信号と電圧制御発振器13
から出力された入力信号の位相を感知し、発振定常状態
の時には電源電圧レベルを出力し、発振定常状態でない
時には接地レベルを出力する。
子(IN)、外部入力端子INから入力された入力信号
と電圧制御発振器13から出力された入力信号との位相
を感知し、感知したレベルに応じた出力値を出力する位
相検出器7と、位相検出器7より出力された信号の低周
波成分だけを通過させる低域通過フィルタ8(抵抗体9
.:Iンデンサ10.11を有する)、入力電圧lこよ
り発振周波数を変化できる電圧制御発振器1 3 .N
PN型トランジスタ14.発振器l3が発撮定常状態で
あるか、発振定常状態でないかを感知するロック検出器
15とを備え、構成される。ここで、ロック検出器15
は、入力端子INからの入力信号と電圧制御発振器13
から出力された入力信号の位相を感知し、発振定常状態
の時には電源電圧レベルを出力し、発振定常状態でない
時には接地レベルを出力する。
今、電源投入時、また雑音等により発振定常状態でない
非同期の時、ロック検出器15が発振定常吠態でないこ
とを感知し、。接地レベル”を出力し、NPN型トラン
ジスタl4はOFF伏態となリ、低域通過フィルタ8の
コンデンサ10.11は、8g2図の様に直列となる。
非同期の時、ロック検出器15が発振定常吠態でないこ
とを感知し、。接地レベル”を出力し、NPN型トラン
ジスタl4はOFF伏態となリ、低域通過フィルタ8の
コンデンサ10.11は、8g2図の様に直列となる。
ここで、コンテンサ10の容量値をCI.:1ンデンサ
l1の容量値をC2とすると、全体の容量値C3は、C
3=(CI+C2)/(CIXC2)となる。全体の容
iiC3はCllこ比べて小さな値となり、低域通過フ
ィルタ8の過渡応答特性が良くなり、第4図の実線の様
に急激に電圧制御発振器130入力120レベルが上昇
し、発振周波数安定点へ達するため、発振周波数安定点
Bに達する時間がtからjlに短かくなる。
l1の容量値をC2とすると、全体の容量値C3は、C
3=(CI+C2)/(CIXC2)となる。全体の容
iiC3はCllこ比べて小さな値となり、低域通過フ
ィルタ8の過渡応答特性が良くなり、第4図の実線の様
に急激に電圧制御発振器130入力120レベルが上昇
し、発振周波数安定点へ達するため、発振周波数安定点
Bに達する時間がtからjlに短かくなる。
また、発振定常状態となると、ロック検出器15は電源
電圧レベルを出力し、NPN型トランジスタ14がON
状態となり、コンデンサ11はショート状態となるので
、低域通過フィルタ8のコンデンサ10の一端は接地さ
れ、第3図の01の様に、直列となる。故に低域通過フ
ィルタ8のコンデンサ容量値は、コンデンサ10だけと
なり、その答量値はCIとなり、発振定常伏態でない非
同切の時の低域通過フィルタ8の容量値C3よりも大き
くなり、第4図の安定点Aの過渡特性となり、従来のP
LL発振器の低域通過フィルタと同じ特性に自動的にす
ることができる。
電圧レベルを出力し、NPN型トランジスタ14がON
状態となり、コンデンサ11はショート状態となるので
、低域通過フィルタ8のコンデンサ10の一端は接地さ
れ、第3図の01の様に、直列となる。故に低域通過フ
ィルタ8のコンデンサ容量値は、コンデンサ10だけと
なり、その答量値はCIとなり、発振定常伏態でない非
同切の時の低域通過フィルタ8の容量値C3よりも大き
くなり、第4図の安定点Aの過渡特性となり、従来のP
LL発振器の低域通過フィルタと同じ特性に自動的にす
ることができる。
以上説明したように、本発明は、低域通過フィルタの過
渡応答特性を、発振状態でない非同期の時lこ良〈する
ことCこより、電圧制御発振器の発振周波数制御部の入
力レベルが発掘周波数安定点のレベルへ短時間に達する
ことができるため、例えばデジタル通信の電源投入時、
雑音等による同期はずれが発生した場合でも、短かい時
間で発振安定伏態が得られる効果がある。
渡応答特性を、発振状態でない非同期の時lこ良〈する
ことCこより、電圧制御発振器の発振周波数制御部の入
力レベルが発掘周波数安定点のレベルへ短時間に達する
ことができるため、例えばデジタル通信の電源投入時、
雑音等による同期はずれが発生した場合でも、短かい時
間で発振安定伏態が得られる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のPLL発振器を示すブロッ
ク図、第2図は第1図の発振器の発撮安定伏柄でない時
の低域通過フィルタの回路図、第3図は第1図の発振器
の発振安定状態の時の低域通過フィルタの回路図、第4
図は第1図の実施例の過渡応答特性図、第5図は従来の
PLL発振器のブロック図、第6図は第5図の発損器の
過渡応答特性図である。 IN・・・・・・外部入力信号端子、OUT・・・・・
・外部出力信号端子、1.7・・・・・・位相検出器、
3.9・・・・・・抵抗体、4,10.11・・・・・
・コンデンサ、2.8・・・・・低域通過フィルタ、6
,l3・・・・・・電圧制御発振器、14・・・・・・
NPN型トランジスタ、15・・・・・・ロック検出器
、t,t.x・・・・・・発振周波数安定点へ遅する時
間、A.B・・・・・・・安定点。 代理人 弁理士 内 原 晋 芹 71!1 オ 2 図 第 3m 試 峻 丼 閃 碑 乙 酊
ク図、第2図は第1図の発振器の発撮安定伏柄でない時
の低域通過フィルタの回路図、第3図は第1図の発振器
の発振安定状態の時の低域通過フィルタの回路図、第4
図は第1図の実施例の過渡応答特性図、第5図は従来の
PLL発振器のブロック図、第6図は第5図の発損器の
過渡応答特性図である。 IN・・・・・・外部入力信号端子、OUT・・・・・
・外部出力信号端子、1.7・・・・・・位相検出器、
3.9・・・・・・抵抗体、4,10.11・・・・・
・コンデンサ、2.8・・・・・低域通過フィルタ、6
,l3・・・・・・電圧制御発振器、14・・・・・・
NPN型トランジスタ、15・・・・・・ロック検出器
、t,t.x・・・・・・発振周波数安定点へ遅する時
間、A.B・・・・・・・安定点。 代理人 弁理士 内 原 晋 芹 71!1 オ 2 図 第 3m 試 峻 丼 閃 碑 乙 酊
Claims (1)
- 電圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力信号と外
部より入力される入力信号との位相差を感知する位相検
出器と、この位相検出器の出力信号の低周波成分を通過
させる低域通過フィルタと、前記電圧制御発振器が発振
定常状態であるか否かを感知するロック検出器と、この
ロック検出器の出力信号をベース入力とするトランジス
タとを備え、前記トランジスタの導通、非導通により、
過渡応答特性を変化させるように、前記低域通過フィル
タが形成されていることを特徴とするPLL発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110240A JPH02290331A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | Pll発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110240A JPH02290331A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | Pll発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290331A true JPH02290331A (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=14530661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1110240A Pending JPH02290331A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | Pll発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02290331A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127433A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-29 | Mitsubishi Electric Corp | 位相同期回路 |
| JPS59202736A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-16 | Fujitsu Ltd | 位相同期回路 |
| JPS61134126A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相同期型周波数シンセサイザ |
| JPS61134127A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相同期型変調器 |
| JPS62199119A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Hitachi Ltd | 位相同期回路 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP1110240A patent/JPH02290331A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127433A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-29 | Mitsubishi Electric Corp | 位相同期回路 |
| JPS59202736A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-16 | Fujitsu Ltd | 位相同期回路 |
| JPS61134126A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相同期型周波数シンセサイザ |
| JPS61134127A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相同期型変調器 |
| JPS62199119A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Hitachi Ltd | 位相同期回路 |
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