JPH0229078Y2 - - Google Patents

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JPH0229078Y2
JPH0229078Y2 JP1985155353U JP15535385U JPH0229078Y2 JP H0229078 Y2 JPH0229078 Y2 JP H0229078Y2 JP 1985155353 U JP1985155353 U JP 1985155353U JP 15535385 U JP15535385 U JP 15535385U JP H0229078 Y2 JPH0229078 Y2 JP H0229078Y2
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coil
display
piece
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steel strip
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  • Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
  • Replacement Of Web Rolls (AREA)
  • Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、鋼帯、紙、銅、アルミ等の長尺物
の加工、処理後の巻取り工程において、継目や、
加工処理方法の変更箇所等に目印として表示用素
片を挿入するコイルの継目部等の表示素片挿入装
置に関する。
〔従来の技術〕
従来、鋼帯コイル等に、継目の目印である表示
用の紙片等を挿入する場合、作業員が、先端に紙
片等を挟んだ棒を、手で持つてコイル巻取り装置
側面に近づき、コイル巻取り部へ紙片を近づけ、
目視にて挿入箇所を確認しコイルには紙片を挟み
込むことが行われていたが、この挿入手段におい
ては従業員の安全性と作業能率の点において問題
があるため、特開昭60−33819号、同59−56922号
の各公報記載の手段が提案されている。これらは
いずれもコイルの径と幅に合わせて表示紙供給部
を移動させたうえ、コイルの継目に前記表示紙を
挿入するものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕 しかしながら、前記公開公報記載の従来例によ
れば、コイル継目がコイルの径方向のどの位置に
なるかを予め演算しておき、この演算結果に基づ
いて表示紙供給部の位置を調整し、継目検出信号
により表示紙供給部をコイル幅方向に移動させる
ことにより表示紙をコイル内に挿入するが、継目
のコイル内位置の演算には誤差を生じることが殆
どであつて、正確な位置に表示紙を挿入すること
が困難であるという問題がある。
また、特開昭60−33819号公報記載の例では、
コイル幅の変化に対応する目的で移動機構を多段
にしているためにその構造が複雑になるとともに
移動のためのモータ制御も煩雑になり、また表示
紙の供給は、予め矩形にした表示紙を1枚づつカ
セツトから取り出し、これをフインガーにより挟
んでコイル内に挿入する手段を採用しているた
め、構造と制御が複雑になるという種々の問題が
ある。
さらに、特開昭59−56922号公報記載の例では、
コイル幅方向調整と表示紙供給とを同一機器によ
り行うため装置の構造がこのにおいては簡単にな
るという利点を有する反面、表示紙供給部をコイ
ル幅方向に移動させることによりコイル内に表示
紙を挿入するが、コイル幅が変化するごとに表示
紙供給部の移動距離と移動時間が変化することに
なるため、挿入位置が変化し狂いが生じるという
決定的な問題がある。さらにこの例では、本体と
は別置きした表示紙供給装置により、表示紙リー
ルから矩形に切断した表示紙を挟持してコイル内
に挿入する手段を採用しているため、表示紙を挟
持して運ぶ装置が必要であつて構造が複雑である
という問題もある。
この考案は、かゝる問題点に着目して案出され
たものであつて、構造を可及的に簡素化するとと
もに、コイルへの表示紙挿入位置の精度が高い表
示紙片挿入装置を得ることを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は、長尺物のコイル内に巻込んだ継目
部等を表示用素片によつて表示させる表示用素片
挿入装置であつて、 (a) コイルの継目検出器の継目検出により起動
し、スイング駆動装置によりコイルの外周位置
変化に追従してスイングするスイングフレーム
と、 (b) 前記継目検出器の継目検出により起動し、前
記スイングフレームに搭載されて走行駆動装置
により前記コイル巻取り方向に往復動可能に設
けられた台車と、 (c) ロール状に巻かれた表示用素片用のテープ
と、前記継目検出器の継目検出により前記テー
プを送り出すピンチロールと、送り出された前
記テープに幅方向の一部に切り込みを入れて表
示用素片とする切込み装置とからなり、これら
が前記台車に搭載された表示用素片供給部と、 (d) 前記表示用素片供給部を前記台車に対して幅
方向に往復動可能に構成する幅方向往復動駆動
装置と、 を備えてなることを特徴としている。
〔作用〕
スイングアームは、コイルの継目検出器の継目
検出により起動し、スイング駆動装置により、径
が変化するコイルの外周位置変化に追従してスイ
ングし、これに搭載された台車も前記継目検出器
の継目検出により起動し、コイル巻取り方向に往
復移動する。また幅方向往復動駆動装置が起動し
て、表示用素片供給部を台車に対して幅方向に移
動させる。これらの動作によつて表示用素片供給
部がコイルの表示用素片供給位置に位置決めされ
る。ここで、表示用素片供給部では、継目検出器
の継目検出によりピンチロールが表示用素片とな
るロール状のテープを送り出し、且つ切込み装置
が前記テープの幅方向の一部に切り込みを入れる
から、この幅方向の一部に切込み位置より先部の
表示用素片の先端を、コイルが継目位置で挟んで
その回転により前記切込み位置で引き切り、この
引き切られた表示用素片がコイル継目に挟まれた
ままとなつてコイルに供給される。
〔実施例〕
以下、この考案の詳細を図面に示す実施例につ
いて説明する。
図中、1aは、鋼帯であり、通常、鉄鋼プロセ
スラインにおいては、入側で鋼帯1aを溶接して
接続し、後工程に連続的に通板されるものであつ
て、巻取り機2の巻取り軸2aに巻取られて鋼帯
コイル1を形成する。
3は細長い長方形状のスイングフレームであつ
て、鉄鋼プロセスラインにおける前記巻取り機2
の手前のライン側方位置で枢支されていて、その
枢動は昇降用シリンダ4によつて駆動される。
かゝるスイングフレーム3は、第4図に示すよ
うに、鋼帯コイル1の上方に設けられたものであ
つて、その自由端寄りの下面には、コイルタツチ
ロール5が軸支されており、鋼帯コイル1の外周
に当該ロール5が当接することにより、巻取られ
て外径が増加する鋼帯コイル1の外周面にスイン
グフレーム3が追従することを可能としている。
また、スイングフレーム3の両側縁寄りの上面
には、平行な2条のレール6,6を敷設してい
る。なお、スイングフレーム3におけるレール
6,6間は開口されており、前記両レール6,6
間には、台車7を走行可能に横架み、該台車7
は、スイングフレーム3側に取り付けられた台車
走行シリンダ8により、走行駆動され鋼帯1aの
巻取りによる搬送方向への往復動作を可能として
いる。
前記台車7は、表示用紙片供給部aを備えてお
り、この表示用紙片供給部aで、巻取られる鋼帯
1aの継目部位置に表示用紙片9aを挟ませて挿
入を行うものである。
以下、表示用紙片供給部aの構成を説明する。
この表示用紙片供給部aは、台車7側に設けら
れた基板10と、この基板10に設けられた、ロ
ール状の紙テープ9がセツトされるセツト軸12
と、該基板10に設けられ、前記紙テープ9を送
り出す一対のピンチロール13a,13bを備え
た送出し部bと、該送出し部bから送りだされた
紙テープ9を表示用紙片9aとして切り離し易く
するため、部分的な切断を行なう切込み装置c
と、から構成されている。
前記送出し部bは、第8図に示す如く、V状溝
を周回して設けたピンチロール13aと、該V状
溝に応じて、これに組み合わされたピンチロール
13bとからなり、該ピンチロール13aは、基
板10に設けたパルスモータ14により歯車を介
して回転駆動され、もう一方のピンチロール13
bは、基板10に一端を枢支したアーム16の他
端部に回転自在に軸支されており、アーム16の
他端部と基板10とに両端を止着されたスプリン
グ15によりピンチロール13aに向けて付勢さ
れている。そして、該ピンチロール13bは、ア
ーム16と一体に設けた手動ハンドル17の操作
によ該スプリング15に抗してピンチロール13
aから離れ得るようにされており、紙テープ9の
リセツトを容易にしている。
次に、切込み装置cは、固定された下刃物部1
8aと、シリンダ19によつて昇降駆動される上
刃物部18bとから構成されている。下刃物部1
8aは、略V字状の刃を有し、上刃物部18b
は、下死点において下刃物部18aと3箇所のみ
で重なり合う刃構造であり(第9図b)、上刃物
部18bの下降により、紙テープ9に3箇所の切
り目9bを設け、鋼帯コイル1に挿入されるべき
表示用紙片9a(紙テープ9の一部)を離脱し易
くしている(第9図a)。このように、切込み部
9bが設けられた紙テープ9の表示用紙片9a
は、前記ピンチロール13a,13bにより断面
V字状に折り曲げられており、上刃物部18bを
下降した状態にしておけば、該表示用紙片9aを
断面V字状に保持し、表示用紙片9aが垂れ下が
るのを防止する。なお、このように保持された表
示用紙片9aは、鋼帯コイル1の側方から該コイ
ル1に向く方向に突出するものであり、スイング
フレーム3及び台車7の動作により、鋼帯コイル
1の巻込み部1bに挟み込まれ、前記切込部9b
で切り取られる。
また、前記表示用紙片供給部aは、台車7に対
し、鋼帯1aの幅方向に移動可能となるよう、幅
方向調整モータ20によつて回転駆動される螺杆
21に螺合した構成とされ、別途設けられる、鋼
帯側縁部を検出する縁部位置検出器の検出信号に
基づき該モータ20の駆動が制御され、前記表示
用紙片9aを鋼帯コイル1へ適切に挿入し得るよ
うにしている。なお、鋼帯コイル1(巻込み部1
bに位置する鋼帯1a)の側縁部の位置が差程変
化しない場合は、該表示用紙片供給部aを鋼帯コ
イル1の幅方向に移動させる機構は省略してもよ
い。
さらに、前記昇降用シリンダ4及び台車走行シ
リンダ8は、鋼帯1aの継目部の到来を検出する
継目部検出器からの信号に基づき作動するように
制御されている。
次に、本実施例に係るコイルの継目部等の表示
用素片挿入装置の動作を説明する。
まず、鋼帯1aが巻取り機2により一定速度で
巻き取られている状態において、鋼帯1aの継目
部が鋼帯コイル1に近づいていない場合、スイン
グフレーム3は、昇降用シリンダ4によつて、上
限位置に保持され、台車7は台車走行シリンダ8
によつてスイングフレーム3の枢支点寄りの位置
(鋼帯コイル1から離れた位置)に保持され、鋼
帯1aの継目部が近づくまで待機した状態にあ
る。
そして、継目部が継目検出器を通過すると、そ
の検出信号に基づき、昇降用シリンダ4はスイン
グフレーム3を降下させ、コイルタツチロール5
は鋼帯コイル1の上部外周面に当接する。このよ
うにスイングフレーム3が下限位置に至つた後、
継目部が鋼帯コイル1の巻込み部1bに至るとき
に、台車走行シリンダ8が台車7を押し出し、表
示用紙片供給部aから突出する表示用紙片9aを
継目部の下面と共に鋼帯コイル1に挟み込んで挿
入作業が完了する。なお、移送されている鋼帯1
aの側縁の位置が変化する場合は、前記縁部位置
検出器の検出信号に基づいて幅方向調整モータ2
0は、その稼動が制御され、表示用紙片供給部a
の表示用紙片9aが、鋼帯コイル1に挿入される
のに適切な位置となるように表示用紙片供給部a
を移動させる。
表示用紙片供給部aは、待機状態にある場合、
上下刃物部18b,18aは、表示用紙片9aを
保持した状態にある。
次に、継目部が鋼帯コイル1に挿入されたと
き、表示用紙片9aは、鋼帯1aに挟まれて引張
られるため、切込部9bで切り取られる。表示用
紙片9aの挿入作業が終了した後は、上刃物部1
8bがシリンダ19により上昇させられ、次にパ
ルスモータ14によりピンチロール13aが駆動
されて、紙テープ9を断面V字状に折つた状態に
変形させながら、一定長さだけ送りだし、紙テー
プを表示用紙片供給部aから突出させる。その状
態で上刃物部18bを下限位置まで降下させ該紙
テープ9に切込部9bを設けて表示用紙片9aと
して切り取り易いものとなすと共に、該表示用紙
片9aを保持し、次の継目が到来するまで待機状
態を維持する。
このように表示用紙片供給部aの復帰動作の終
了後、又は復帰動作を同期的に昇降用シリンダ4
でスイングフレーム3を上限位置まで押し上げ、
並びに台車走行シリンダ8は、台車7の引き戻し
を行ない、必要に応じて表示用紙片供給部aを、
幅方向調整モータ20により基準位置へ復帰させ
る動作が行われる。
以上、実施例について説明したが、この考案に
係るコイルの継目部等の表示用素片挿入装置にあ
つては、この他に各種の設計変更が可能である。
特に、上記実施例においては、この装置を鋼帯
1aの巻き取り工程について適用した場合を説明
したが、長尺の紙、銅、アルミ等の帯状体の巻き
取り処理にも適用可能であり、また、継目部以外
に、下降処理方法の変更箇所が、単に所間隔毎に
表示を行うことも可能である。
また、上記実施例のような表示用紙片9aの他
に、布材、合成樹脂材等の各種変更は勿論可能で
あり、さらにロール状のものでなくとも連続的に
送り出せる状態のものであれば適用可能である。
さらに、ピンチロール13a,13bはV字状
の当接部とする構成だけでなく、各種の態様のも
のを適用することも勿論可能である。
〔考案の効果〕
以上の説明で明らかなように、この考案に係る
コイルの継目部等の表示用素片挿入装置にあつて
は、継目検出器の検出信号に基づいてスイングア
ームを降下させ、タツチロールをコイル外周面に
当接させて素片供給部の位置決めを行い、供給部
を巻取り方向に移動させて表示用素片をコイル内
に挿入するようにしているために、継目部のコイ
ル内位置を演算する必要がなく且つ正確に表示用
素片を目標位置に挿入することができる。また、
表示用素片供給部をスイングフレーム上の台車に
おいて単純に幅方向に移動させるものであるた
め、装置の構造を単純化することができる。さら
にこの考案にあつては、コイル状のテープを巻き
出して切込み装置により幅方向の一部に切り込み
を入れ、幅方向全体に切断をしないため、表示用
素片の先端を回転中のコイルに挟み込むことによ
り、表示用素片は引き切られてコイルに供給され
ることになる。このため、この考案にあつては表
示用素片の挟持装置は全く不要となつて、この点
からも装置の構造を単純にすることができるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案に係るコイルの継目部等の
表示等素片挿入装置の一実施例を示す側面図、第
2図は同正面図、第3図はコイルに表示用紙片を
挿入した状態を示す斜視図、第4図は台車の動作
を示す側面図、第5図はスイングフレームと台車
の関係を示す平面図、第6図は表示用紙片供給部
を示す平面図、第7図aは同側面図、第7図bは
同正面図、第8図は第7図aのA−A断面図、第
9図aは紙テープが表示用紙片供給部にセツトさ
れた状態での形状を示す斜視図、第9図bは上下
刃物部の切断状態を示す説明図である。 a……表示用紙片供給部、b……送出し部、c
……切込み装置、1……鋼帯コイル、1a……鋼
帯、2……巻取り機、3……スイングフレーム、
4……昇降用シリンダ、5……コイルタツチロー
ル、6……レール、7……台車、8……台車走行
シリンダ、9……紙テープ、9a……表示用紙
片、13a,13b……ピンチロール、14……
パルスモータ、18a……下刃物部、18b……
上刃物部、19……シリンダ、20……幅方向調
整モータ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 長尺物のコイル内に巻込んだ継目部等を表示用
    素片によつて表示させる表示用素片挿入装置であ
    つて、 (a) コイルの継目検出器の継目検出により起動
    し、スイング駆動装置によりコイルの外周位置
    変化に追従してスイングするスイングフレーム
    と、 (b) 前記継目検出器の継目検出により起動し、前
    記スイングフレームに搭載されて走行駆動装置
    により前記コイル巻取り方向に往復動可能に設
    けられた台車と、 (c) ロール状に巻かれた表示用素片用のテープ
    と、前記継目検出器の継目検出により前記テー
    プを送り出すピンチロールと、送り出された前
    記テープに幅方向の一部に切り込みを入れて表
    示用素片とする切込み装置とからなり、これら
    が前記台車に搭載された表示用素片供給部と、 (d) 前記表示用素片供給部を前記台車に対して幅
    方向に往復動可能に構成する幅方向往復動駆動
    装置と、 を備えてなることを特徴とするコイルの継目部等
    の表示用素片挿入装置。
JP1985155353U 1985-10-11 1985-10-11 Expired JPH0229078Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1985155353U JPH0229078Y2 (ja) 1985-10-11 1985-10-11

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JP1985155353U JPH0229078Y2 (ja) 1985-10-11 1985-10-11

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JPS6265455U JPS6265455U (ja) 1987-04-23
JPH0229078Y2 true JPH0229078Y2 (ja) 1990-08-03

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ID=31075976

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JP1985155353U Expired JPH0229078Y2 (ja) 1985-10-11 1985-10-11

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6111161Y2 (ja) * 1980-05-12 1986-04-09
JPS5854443U (ja) * 1981-10-05 1983-04-13 株式会社小松製作所 杭打機のリ−ダ支持装置
JPS5956922A (ja) * 1982-09-27 1984-04-02 Kawasaki Steel Corp コイルの溶接部表示装置
JPS6033819A (ja) * 1983-08-01 1985-02-21 Kawasaki Steel Corp 鋼帯コイルの溶接部等の表示紙挿入装置

Also Published As

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JPS6265455U (ja) 1987-04-23

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