JPH02291496A - 転動ピストン回転圧縮機のための吐出しシステム - Google Patents
転動ピストン回転圧縮機のための吐出しシステムInfo
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に、普通は小型冷却システム用に使用されるそうした圧
縮機タイプのための吐出しシステムに係わる。
内側に向う直接吸込み及び吐出しを有し、即ちそれらは
そのハウジング内の高圧力を受けて作動する。その結果
として、−そのハウジング内部にあるガスが騒音を伝え
る強力な手段となり、即ち、圧縮機アセンブリ内の圧縮
ガスのハウジング内部への吐出しの中のパルスが、ガス
手段自体(高圧下のハウジング内の内部雰囲気)によっ
て搬送されてハウジング壁に到達し、この壁が撮勅して
騒音を生じることになる。従ってこのタイプの圧縮機で
は、吐出しガスからのパルスに対ずる、また従ってそれ
によって発生されるあらゆる騒音に対する良好な絶縁を
提供することが重要である。
縮機アセンブリ内の部品配置に由来して、軸受カバーの
壁、即ち吐出し口が普通そこに設置される部分が、圧縮
機アセンブリの内部で発生される高圧力に耐えるだけ厚
い(7〜10a+m)のものでなければならないという
問題である。これは、出口弁座内の可能な凹部に関して
さえ長すぎる(3〜5+u)吐出し口の頚部をもたらす
。この過剰な伸びは吐出し流れの圧力損失を増加させ、
そのために圧縮機エネルギー消費の増大に帰着する。
縮機アセンブリ内の吐出し口頚部は可能な限り短くなけ
ればならない。
圧縮機内で最も一般的に使用される吐出し減衰システム
を示す。基本的にはそうした公知のシステムは、型打ち
プレートで作られた幾つかの空間を持つ消音器チャンバ
で構成される。それは非常に単純な解決策であるが、そ
の欠点は消音チャンバを形成するプレートの厚さが非常
に薄ク、そのために消音器チャンバ壁自体が振動してハ
ウジング内部大気の中のパルスを励起し、それに続いて
その壁が騒音の形で圧縮機の外部にそうした振動を伝え
るが故に、吐出し流れ騒音の減衰が不完全なものとなる
ということである。減衰チャンバの剛性を増加させるた
めに一般的に使用される方法の1つが、米国特許第4,
636,154号のための図面に示されている。この解
決策では、消音器チャンバ空間は第2軸受自体の上に作
成され、厚肉ブレ−トの形の外部カバーで覆われている
。
雑であり、通常の機械加工プロセスに適合しにくいとい
うことである。従って金属粉末の焼結による第2軸受の
製作ブOセスが通常は使用される。このブOセスにおい
ても、設計上の複雑性及びその焼結物の幾らかの締固め
高さによる欠点がこの部品を非常に高価なものにする。
子が非常に長い寸法でなければならず、このことは圧縮
機アセンブリの振動及び剛性不足に[」する他の幾つか
の問題を恐らく引き起すだろうということである。
イズの吐出し口頚部を有し、従って前述のような幾らか
の圧力損失を生じさせるということも指摘されるべきで
ある。
れることが可能な回転圧縮機用の吐出しシステムを提供
することが本発明の目的である。
転動ピストン回転圧縮機に適用され、この密封ハウジン
グはイシリンダブロックを収容し,該シリンダブロック
は、シリンダブロックの対向した側部の上に取り付けら
れた外周プレートが備えられた1対の軸受の上に支持さ
れた偏心軸の上に組み立てられた転動ピストンを持つ。
して開口し且つカバーによって閉じられている吐出し消
音器チャンバとして形成され、前記吐出し消音器チャン
バが、シリンダブロックの隣接端部壁の中に備えられた
吐出し口と結合している吐出し弁を通って、そのシリン
ダブロックの内部と連絡している。
ンダブロック隣接端部壁は、前記第1’!Ill受とシ
リンダブロックとの間に備えられた弁ブレートによって
範囲を限定される。前記弁プレートは前記両軸受用の外
周プレートの厚さよりもかなり小さい厚さを有し、更に
前記弁プレートが吐出し口によって軸方向に且つ偏心的
に貝通されている。また吐出し消音器チャンバに面し且
つ吐出し口内のガス出口端部と連絡しているその端部面
の中に前記弁を収容するための凹部が、前記弁プレート
に備えられている。
は、次のような幾つかの利点を持っている。
絶縁。
に短縮され、それによって、吐出し口における圧力損失
及び従来技術の吐出し口の中の死空間に起因する損失を
最小限度にし、それによってその圧縮機の効率を増大さ
せる。
の長さが、第1軸受の外側端部面の上に幾つかの四部を
設けることによって短縮される。製作ブOセスを容易に
するためには消音器チャンバのカバープレート又はカバ
ーが平らであることが必要であるが故に、アセンブリを
取り付けるためのこの螺子の寸法の短縮は、#i3!の
従来技術の第2の解決策では実現不可能である。
は非常に容易化され、さらに消音器チャンバ空閤の形状
が、機・械加工及び簡単な焼結の両方によって成形され
ることが可能である。
性を確かなものにするが故に、本請求の解決策の弁プレ
ートの厚さが小さいことが、特に吐出し口が備えられる
区域において可能であって、これはどんな従来技術の解
決策でも起こり得ないことを指摘するのは有益である。
動ピストン回転圧縮機のための主軸受及び第2軸受のど
ちらか1つとシリンダブロックとの間の弁プレートアセ
ンブリをも可能にすることが指摘されるだろう。更に結
局はそうした新たな解決策は、音響シーリングの改善を
目的とする、弁プレートと隣接軸受の外周プレートとの
間の絶縁材料ジョイントの使用を可能にする。
となる。
ウジング1から成るタイプの転動ピストン回転圧縮機に
適用され、この密封ハウジング1は、吸込みスプライサ
2及び吐出しスプライサ3をその中に受ける端部壁を有
し、且つ転動ピストン5がその内側に備えられたシリン
ダブロック4を収容し、この転動ピストンはロータ8及
びステータ9から構成される電気モータで駆動される偏
心軸7の上に取り付けられる。
れ、これらの軸受の各々は円形外周部分6a及び10a
と合体し、主軸受6の場合にはそれは、シリンダブロッ
ク4の隣接端部面に対して直接的に着座するプレート又
は外周フランジとして形成される。
4に向けられた端部面を有するシリンダブロックとして
形作られ、更にこの軸受は,湾曲し且つ直径方向に対向
した2つの凹部11a及び1lbを備え、吐出し消音器
チャンバ空間の範囲を限定し、従ってこのチャンバは第
2軸受本体自体10の内側に備えられる。
は、第2軸受10の前記内側端部面の中に備えられた連
絡溝12を通して相互接続する。そうした構造配置は、
吐出し消音器チャンバが、第2軸受10のシリンダブロ
ックの機械加工又は焼結によるその製作のどちらかによ
って非常に簡単な方法で製作されることを可能にする。
に、第2軸受10の前記外側端部面まで延びる偏心軸方
向の口11cに対して開口した穴を有し、吐出し消音器
チャンバの内側部分を密封ハウジング1の内側部分と連
絡させる。
4の隣接端部面に取り付けられるが、弁プレート20が
その間に挿入されており、この弁プレートは、主軸受及
び第2軸受6、10の各々の外周部分6a及び10aの
ために使用される厚さよりもかなり小さな厚さを持つ円
形ディスクによって表される。前記弁プレート20は、
シリンダブロック4の端部壁として及び同時に吐出し消
音器チャンバのカバー11a、1lbとして働く。前記
弁プレートには軸方向穴23が備えられ、これらの穴は
その外周縁部に近接して角度的に離れて配置され、且つ
第2軸受シリンダブロック内に備えられたそれに対応す
る軸方向の外周穴13と軸方向に一直線上にある。前記
穴は螺子(図示されていない)が通ることを可能にする
大きさにされ、これらの螺子は第2軸受一弁プレートア
センブリをシリンダブロック4の端部而に対して隣接し
て固定する役割を果す。
13の端部は、その第2軸.受10の外側端部而内の対
応する凹部14の中に備えられた外側端部を有し、従っ
てそのアセンブリの堅牢性を損なうことなく前記螺子の
長さが短縮されることを可能にする。
口21が弁プレート20に備えられている。
ス入口端と、消音器チャンバ11a,1lbに隣接し且
つそれらに面ずる弁プレート20の端部面内に作られた
凹部24の内側に弁座22の範囲を限定するそのガス出
口端とを有する。更にこの吐出し口21及び凹部24は
、ガス出口口11cがそこから延びる凹部に対向した第
2軸受10の凹部11aの内側に開口するように配置さ
れる。
てここでは概略的に表される公知の構造のリード弁30
が備えられる。このリード弁30が本発明の−・部を成
すものでなく、且つ本発明の目的である発明思想を損う
ことなく他の異なった構造上の解決策が採用されること
が可能である。従って前記吐出しリード弁30は本文書
では更に詳細には説明されないだろう。
ムの構成要素のための連絡区域においてシーリング特性
を向上させるために、シーリングジョイントが弁プレー
ト20とその隣接の軸受との問で使用可能であることが
理解されるだろう。
可能であり、このことによって本請求の解決策を全く変
更せずに、前記主軸受とシリンダブロック4との間に弁
プレートを位置させることが可能になる。従って弁プレ
ート2oがシリンダブロック4と第2軸受1oとの間に
厳密に配置される必要はないということも分るだろう。
る圧力に対するどんな構造的強度にも前記弁プレートが
既に全く無関係であるが故に、弁プレート20の厚さは
、リード弁30を収容するための凹部24の作成に関す
る必要条件に基づいてのみ決められ、それによって,吐
出し口21の伸長又は良さはかなり短縮される。前記弁
プレート20の外側面に接触させて軸受を取り付けるこ
とによって、プレートは、シリンダブロックの内側の冷
却ガス圧縮から生じるすべての力がその上に吐き出され
る前記軸受によって十分に支持されるだろう。
示されているけれども、本特許請求で定義される発明思
想から逸脱することなく、幾つかの変形が行われること
が可能であることが理解されるべきである。
る主軸受及び弁プレートアセンブリの拡大正面斜視図、
第3図は第1図のアセンブリに使用されるような主軸受
及び弁プレートアセンブリの拡大後面斜視図である。 1・・・密封ハウジング、2・・・吸込みスブライサ、
3・・・吐出しスプライサ、4・・・シリンダブロック
、5・・・転動ピストン、6・・・主軸受、7・・・偏
心軸、10・・・第2軸受、12・・・連絡溝、2o・
・・弁プレート、21・・・吐出し口、22・・・弁座
、24・・・凹部、3o・・・リード弁。
Claims (5)
- (1)転動ピストン回転圧縮機のための吐出しシステム
であつて、転動ピストンを持つシリンダブロックを収容
する密封ハウジングを含み、該転動ピストンは、シリン
ダブロックの対向した側部の上に組み立てられた外周プ
レート付きの1対の軸受の上に支持された偏心軸の上に
組み立てられ、第1の前記軸受が、前記軸受の端部面の
1つに対して開口し且つカバーによって閉じられている
吐出し消音器チャンバの形状を内部に有し、前記吐出し
消音器チャンバが、前記シリンダブックの隣接端部壁の
中に備えられた吐出し口と結合した吐出し弁を通つて前
記シリンダブロックの内部と連絡し、更に前記吐出し消
音器チャンバ及びシリンダブロックの隣接端部壁が、前
記第1軸受と前記シリンダブロックとの間に備えられた
弁プレートによつて範囲を限定され、前記弁プレートが
前記両軸受用の外周プレートの厚さよりもかなり小さい
厚さを有し、前記弁プレートが吐出し口によって軸方向
に及び偏心的に貫通され、また前記弁プレートには、前
記吐出し消音器チャンバに面し且つ前記吐出し口のガス
出口端部と連絡している、その端部面内の弁収容凹部が
備えられる吐出しシステム。 - (2)前記第1軸受が、直径方向に対向した2つの凹部
が備えられた前記弁プレートに面した端部面を有するシ
リンダブロックとして形作られ、前記凹部が吐出し消音
器チャンバ及び前記2つの凹部を相互接続する溝の範囲
を限定し、更に前記凹部の一方が前記吐出し口と連絡し
ており、前記凹部の他方が、前記第1軸受内に存在する
軸方向出口口を通って前記ハウジングの内部と流体連絡
を保たされることを特徴とする請求項1に記載の吐出し
システム。 - (3)軸方向に一直線にされ且つ前記シリンダブロック
を通して取り付けられた、前記第1軸受内の穴及び前記
弁プレート内の穴を通る螺子によって、前記弁プレート
が取り付けられることを特徴とする請求項1に記載の吐
出しシステム。 - (4)前記第1軸受内を通る穴の外側端部が、前記第1
軸受の外側端部面に関し凹部をなしていることを特徴と
する請求項3に記載の吐出しシステム。 - (5)前記ハウジングを通る吸込み及び吐出しの端部壁
を含み、前記第1軸受が、吸込みスプライサ及び吐出し
スプライサに向けられたシリンダブロック側に備えられ
た第2の軸受であることを特徴とする請求項1に記載の
吐出しシステム。
Applications Claiming Priority (2)
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