JPH0229320A - 部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造方法 - Google Patents
部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造方法Info
- Publication number
- JPH0229320A JPH0229320A JP63178172A JP17817288A JPH0229320A JP H0229320 A JPH0229320 A JP H0229320A JP 63178172 A JP63178172 A JP 63178172A JP 17817288 A JP17817288 A JP 17817288A JP H0229320 A JPH0229320 A JP H0229320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- colored
- molding chamber
- ball material
- ball body
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、部分的に色付けされた軟式野球ボールなどの
中空ゴムボールを製造する方法に閃する。
中空ゴムボールを製造する方法に閃する。
[従来の技術]
近時、軟式野球ボールなどの中空ゴムボールとして、そ
の表面に部分的な色付けを施したものが提供されている
。
の表面に部分的な色付けを施したものが提供されている
。
このような中空ゴムボールにあっては、ボールの表面の
所定部分に塗装により色付けを行なったり、或いはボー
ルの表面の所定部分に色付は片を貼着し、この色付は片
を加熱しながら加圧してボールの表面に一体的に固着さ
せる方法が採られている。
所定部分に塗装により色付けを行なったり、或いはボー
ルの表面の所定部分に色付は片を貼着し、この色付は片
を加熱しながら加圧してボールの表面に一体的に固着さ
せる方法が採られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、塗装により色付は部分を設ける手段にお
いては、ボールの使用に伴い早期に摩耗し、色付は部分
が不鮮明となったり容易に消失してしまう難点がある。
いては、ボールの使用に伴い早期に摩耗し、色付は部分
が不鮮明となったり容易に消失してしまう難点がある。
また、ボールの表面に色付は片を貼着し、この色付は片
を加熱しながら加圧して固着させる手段においては、そ
の加圧に伴い色付は片の周縁が張出して色付は部分と他
の部分との境界線が歪んだり不鮮明となって外観が低下
する難点がある。特に、ボールの表面に意匠が施されて
いるような場合に、その意匠と色付は部分との境界を鮮
明に区分することがほとんど困難であった。
を加熱しながら加圧して固着させる手段においては、そ
の加圧に伴い色付は片の周縁が張出して色付は部分と他
の部分との境界線が歪んだり不鮮明となって外観が低下
する難点がある。特に、ボールの表面に意匠が施されて
いるような場合に、その意匠と色付は部分との境界を鮮
明に区分することがほとんど困難であった。
本発明はこのような点に着目してなされたもので、色付
は部分と非色付は部分との境界を乱れや歪みなく鮮明に
区分けして外観の良好な中空ゴムボールを得ることがで
きる中空ゴムボールの製造方法を提供することを目的と
したものである。
は部分と非色付は部分との境界を乱れや歪みなく鮮明に
区分けして外観の良好な中空ゴムボールを得ることがで
きる中空ゴムボールの製造方法を提供することを目的と
したものである。
[課題を解決するための手段]
本発明はこのような目的を達成するために、内面に、ボ
ールの色付けすべき部分に対応する凸部が設けられた第
1の加硫金型における成形室の内部に未加硫ゴムからな
るボール素体を挿入し、このボール素体を加熱して膨張
させ、この膨張でボール素体の表面に前記凸部に対応す
る凹部を形成し、かつボール素体の加硫反応が完了する
以前に該ボール素体を第1の加硫金型内から取出し、こ
のボール索体の前記凹部内に、所定の色彩の着色が施さ
れ、かつ該凹部の深さよりも厚さの薄い未加硫ゴムから
なる色付は片を埋込み、こののちボール索体を第2の加
硫金型の成形室内に挿入して加熱し、この加熱でボール
素体およびこれに引続いて色付は片をそれぞれ膨張させ
るとともにその加硫反応を完了させるようにしたもので
ある。
ールの色付けすべき部分に対応する凸部が設けられた第
1の加硫金型における成形室の内部に未加硫ゴムからな
るボール素体を挿入し、このボール素体を加熱して膨張
させ、この膨張でボール素体の表面に前記凸部に対応す
る凹部を形成し、かつボール素体の加硫反応が完了する
以前に該ボール素体を第1の加硫金型内から取出し、こ
のボール索体の前記凹部内に、所定の色彩の着色が施さ
れ、かつ該凹部の深さよりも厚さの薄い未加硫ゴムから
なる色付は片を埋込み、こののちボール索体を第2の加
硫金型の成形室内に挿入して加熱し、この加熱でボール
素体およびこれに引続いて色付は片をそれぞれ膨張させ
るとともにその加硫反応を完了させるようにしたもので
ある。
[作 用]
第2の加硫金型における成形室内に挿入したボール素体
が加熱されると、まずボール素体の表面が前記成形室の
内面に密着し、この状態で凹部内の色付は片が膨張して
該成形室の内面に密着し、したがって色付は片の周縁が
ボール素体の表面側に張出すようなことがなく、色付は
部分と非色付は部分との境界線が乱れや歪みなくくっき
りと鮮明に形成される。
が加熱されると、まずボール素体の表面が前記成形室の
内面に密着し、この状態で凹部内の色付は片が膨張して
該成形室の内面に密着し、したがって色付は片の周縁が
ボール素体の表面側に張出すようなことがなく、色付は
部分と非色付は部分との境界線が乱れや歪みなくくっき
りと鮮明に形成される。
[実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第2図に示す1は第1の加硫金型、2は第2の加硫金型
で、これらはいずれもE型1a、2aと下型1b、2b
とに分割され、これら上型1a。
で、これらはいずれもE型1a、2aと下型1b、2b
とに分割され、これら上型1a。
2aと下型1b、2bとが接合することにより、各加硫
金型1.2の内部に球状の成形室3.4が構成されるも
のである。そして第1の加硫金型1における成形室3の
内面には、ボールの色付けすべき部分に対応する例えば
帯状の凸部5が一体に設けられている。
金型1.2の内部に球状の成形室3.4が構成されるも
のである。そして第1の加硫金型1における成形室3の
内面には、ボールの色付けすべき部分に対応する例えば
帯状の凸部5が一体に設けられている。
第゛3図に示す6は、前記成形室3の直径よりも小さな
直径に形成された未加硫のゴムからなる中空のボール素
体で、このボール素体6の内部には加熱により分解して
多量のガスを発生させる薬品が予め封入されている。
直径に形成された未加硫のゴムからなる中空のボール素
体で、このボール素体6の内部には加熱により分解して
多量のガスを発生させる薬品が予め封入されている。
次に中空ゴムボールを製造する工程について述べる。
まず、第3図に示すように、第1の加硫金型1の成形室
3内にボール素体6を挿入する。そしてこの状態で加硫
金型1を通してボール素体6を所定時間加熱する。この
加熱によりボール素体6の内部に封入された薬品が分解
して多量のガスが発生し、このガスの圧力、およびゴム
自体の熱膨張でボール素体6が膨張し、その外表面が成
形室3の内面に沿うように密着し、またこの加熱に伴い
ボール素体6のゴムの加硫反応が進む。しかしこの加硫
反応はその完了前の途中において、加硫金型1を冷却し
て休止させる。そして加硫金型1を開いてボール素体6
を取出す。
3内にボール素体6を挿入する。そしてこの状態で加硫
金型1を通してボール素体6を所定時間加熱する。この
加熱によりボール素体6の内部に封入された薬品が分解
して多量のガスが発生し、このガスの圧力、およびゴム
自体の熱膨張でボール素体6が膨張し、その外表面が成
形室3の内面に沿うように密着し、またこの加熱に伴い
ボール素体6のゴムの加硫反応が進む。しかしこの加硫
反応はその完了前の途中において、加硫金型1を冷却し
て休止させる。そして加硫金型1を開いてボール素体6
を取出す。
このボール素体6は前記成形室3に対応する形状、すな
わち第4図に示すように、成形室3の凸部5に対応する
凹部7を表面に有する球状に成形されている。ついで、
前記凹部7内を研磨し、異物や汚れを取除き、この凹部
7内に所定の色彩の着色が施された未加硫のゴムからな
る帯状の色付は片8を埋込む。この色付は片8の厚さt
は、第5図に示すように、凹部7の深さhの寸法よりも
僅かに薄く、例えば凹部7の深さhが31111である
ならば、色付は片8の厚さtを2顛程度とし、したがっ
て前記色付は片8の表面と凹部7の開口面との間に僅か
な空間9が残る。
わち第4図に示すように、成形室3の凸部5に対応する
凹部7を表面に有する球状に成形されている。ついで、
前記凹部7内を研磨し、異物や汚れを取除き、この凹部
7内に所定の色彩の着色が施された未加硫のゴムからな
る帯状の色付は片8を埋込む。この色付は片8の厚さt
は、第5図に示すように、凹部7の深さhの寸法よりも
僅かに薄く、例えば凹部7の深さhが31111である
ならば、色付は片8の厚さtを2顛程度とし、したがっ
て前記色付は片8の表面と凹部7の開口面との間に僅か
な空間9が残る。
こののち第6図に示すようIご、ボール素体6を第2の
加硫金型2の成形室4内に挿入する。そして加硫金型2
を通してボール素体6を所定時間加熱する。この加熱に
よりボール素体6がその内部の圧力上昇で膨張し、第7
図に示すように、凹部7を除く部分のボール素体6の全
表面が成形室4の内面に密着する。そしてこののち凹部
7内の色付は片8が前記空間9を埋めるように膨張して
成形室4の内面に密着する。この密着にはボール素体6
の内部の圧力上昇も寄与し、したがって第8図に示すよ
うに色付は片8の表面に突起8aの意匠を設けるような
場合であっても充分に対応することができる。また、こ
の際の加熱によりボール素体6の加硫反応が再開し、こ
ののちさらに色付は片8の加硫反応が始まる。そして暫
くすると、ボール素体6および色付は片8の加硫反応が
完了し、ボール素体6に色付は片8が一体的に結合した
免1図に示すような中空ゴムボールaが完成する。
加硫金型2の成形室4内に挿入する。そして加硫金型2
を通してボール素体6を所定時間加熱する。この加熱に
よりボール素体6がその内部の圧力上昇で膨張し、第7
図に示すように、凹部7を除く部分のボール素体6の全
表面が成形室4の内面に密着する。そしてこののち凹部
7内の色付は片8が前記空間9を埋めるように膨張して
成形室4の内面に密着する。この密着にはボール素体6
の内部の圧力上昇も寄与し、したがって第8図に示すよ
うに色付は片8の表面に突起8aの意匠を設けるような
場合であっても充分に対応することができる。また、こ
の際の加熱によりボール素体6の加硫反応が再開し、こ
ののちさらに色付は片8の加硫反応が始まる。そして暫
くすると、ボール素体6および色付は片8の加硫反応が
完了し、ボール素体6に色付は片8が一体的に結合した
免1図に示すような中空ゴムボールaが完成する。
このような製造工程によれば、ボール素体6の表面が成
形室4の内面に密着した状態のもとで、凹部7内の色付
は片8が膨張して成形室4の内面に密着し、したがって
色付は片8の周縁がボール素体6の表面側に張出すよう
なことがなく、色付は部分と非色付は部分との境界線が
乱れや歪みなくくっきりと鮮明に形成され、良好な外観
の中空ゴムボールaを得ることができる。そして色付は
片8が凹部7内に埋込まれた状態でボール素体6に一体
的に結合するため、その結合強度が強固であり、また例
えば激しい打撃が加えられる軟式野球ボールのような場
合であっても、色付は片8が充分な厚さであるから、摩
耗による消失はぼ半永久的に防止することができる利点
がある。
形室4の内面に密着した状態のもとで、凹部7内の色付
は片8が膨張して成形室4の内面に密着し、したがって
色付は片8の周縁がボール素体6の表面側に張出すよう
なことがなく、色付は部分と非色付は部分との境界線が
乱れや歪みなくくっきりと鮮明に形成され、良好な外観
の中空ゴムボールaを得ることができる。そして色付は
片8が凹部7内に埋込まれた状態でボール素体6に一体
的に結合するため、その結合強度が強固であり、また例
えば激しい打撃が加えられる軟式野球ボールのような場
合であっても、色付は片8が充分な厚さであるから、摩
耗による消失はぼ半永久的に防止することができる利点
がある。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、色付は部分と非色
付は部分との境界線を乱れや歪みなくくっきりと形成し
て良好な外観の中空ゴムボールとすることができるとと
もに、色付は片がボールに強固に結合し、かつ摩耗によ
る消失がほぼ半永久的に防止されるという効果を奏する
。
付は部分との境界線を乱れや歪みなくくっきりと形成し
て良好な外観の中空ゴムボールとすることができるとと
もに、色付は片がボールに強固に結合し、かつ摩耗によ
る消失がほぼ半永久的に防止されるという効果を奏する
。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は完成した中空
ゴムボールの正面図、第2図は第1および第2の加硫金
型の断面図、第3図は第1の加硫金型内にボール素体を
挿入した状態の断面図、第4図は第1の加硫金型で成形
したのちのボール素体の正面図、第5図はボール素体の
凹部に色付は片を敷込んだ状態の断面図、第6図は該ボ
ール素体を第2の加硫金型内に挿入した状態の断面図、
第7図は凹部内の色付は片が膨張する状態を示す断面図
、第8図は色付は片の表面に意匠として突起を設ける場
合の状態を示す断面図である。 1・・・第1の加硫金型、2・・・第2の加硫金型、3
.4・・・成形室、5・・・凸部、6・・・ボール素体
、7・・・凹部、8・・・色付は片。 第1図 第2図 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図
ゴムボールの正面図、第2図は第1および第2の加硫金
型の断面図、第3図は第1の加硫金型内にボール素体を
挿入した状態の断面図、第4図は第1の加硫金型で成形
したのちのボール素体の正面図、第5図はボール素体の
凹部に色付は片を敷込んだ状態の断面図、第6図は該ボ
ール素体を第2の加硫金型内に挿入した状態の断面図、
第7図は凹部内の色付は片が膨張する状態を示す断面図
、第8図は色付は片の表面に意匠として突起を設ける場
合の状態を示す断面図である。 1・・・第1の加硫金型、2・・・第2の加硫金型、3
.4・・・成形室、5・・・凸部、6・・・ボール素体
、7・・・凹部、8・・・色付は片。 第1図 第2図 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図
Claims (1)
- 内面に、ボールの色付けすべき部分に対応する凸部が設
けられた第1の加硫金型における成形室の内部に未加硫
ゴムからなるボール素体を挿入し、このボール素体を加
熱して膨張させ、この膨張でボール素体の表面に前記凸
部に対応する凹部を形成し、かつボール素体の加硫反応
が完了する以前に該ボール素体を第1の加硫金型内から
取出し、このボール素体の前記凹部内に、所定の色彩の
着色が施され、かつ該凹部の深さよりも厚さの薄い未加
硫ゴムからなる色付け片を埋込み、こののちボール素体
を第2の加硫金型の成形室内に挿入して加熱し、この加
熱でボール素体およびこれに引続いて色付け片をそれぞ
れ膨張させるとともにその加硫反応を完了させることを
特徴とした部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63178172A JPH0649339B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63178172A JPH0649339B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229320A true JPH0229320A (ja) | 1990-01-31 |
| JPH0649339B2 JPH0649339B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=16043868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63178172A Expired - Lifetime JPH0649339B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 部分的に色付けされた中空ゴムボールの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649339B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007312576A (ja) * | 2006-05-22 | 2007-11-29 | Otics Corp | ロータシャフト |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102873874B (zh) * | 2011-07-12 | 2014-08-20 | 宇荣高尔夫科技股份有限公司 | 球心成型的自动化系统及其方法 |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63178172A patent/JPH0649339B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007312576A (ja) * | 2006-05-22 | 2007-11-29 | Otics Corp | ロータシャフト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0649339B2 (ja) | 1994-06-29 |
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