JPH02293962A - マイクロプロセッサ制御装置 - Google Patents
マイクロプロセッサ制御装置Info
- Publication number
- JPH02293962A JPH02293962A JP11460289A JP11460289A JPH02293962A JP H02293962 A JPH02293962 A JP H02293962A JP 11460289 A JP11460289 A JP 11460289A JP 11460289 A JP11460289 A JP 11460289A JP H02293962 A JPH02293962 A JP H02293962A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- control program
- select signal
- control device
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 3
- 229920001940 conductive polymer Polymers 0.000 description 2
- 238000009616 inductively coupled plasma Methods 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 238000012850 discrimination method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、異なる複数のマイクロプロセッサ(以下CP
Uという)を持つデータ処理装置におけ[従来の技術] 従来、使用者が制御プログラム毎にCPUの種類を判別
し、CPU切り替えスイッチを操作したのち電源を投入
する、あるいはリセットスイッチを操作して機器本体を
起動していた。
Uという)を持つデータ処理装置におけ[従来の技術] 従来、使用者が制御プログラム毎にCPUの種類を判別
し、CPU切り替えスイッチを操作したのち電源を投入
する、あるいはリセットスイッチを操作して機器本体を
起動していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、かかる従来技術では作動させようとするプログ
ラムがいずれのCPUで動作すべきか、具体的な明示が
ないとCPUを選択することが出来ず、また本来のCP
Uとは異なるCPUを選択した場合は動作できないとい
う欠点があった。そのため回路切り替えスイッチを操作
したとしても、動作できないCPUに切り替えて起動し
た場合は、再度起動するようメッセージを表示画面に表
示して本体は停止していた。
ラムがいずれのCPUで動作すべきか、具体的な明示が
ないとCPUを選択することが出来ず、また本来のCP
Uとは異なるCPUを選択した場合は動作できないとい
う欠点があった。そのため回路切り替えスイッチを操作
したとしても、動作できないCPUに切り替えて起動し
た場合は、再度起動するようメッセージを表示画面に表
示して本体は停止していた。
そこで、本発明は従来のこのような問題点を解決するた
めに本来のCPUを切り替えて動作させる手段をもうけ
て、一般使用者が使いやすくすることを目的とする。
めに本来のCPUを切り替えて動作させる手段をもうけ
て、一般使用者が使いやすくすることを目的とする。
[課題を解決するための手段コ
本発明は、オブジェクトコードの互換性がある複数個の
マイクロプロセッサと、前記マイクロプロセッサの種別
を判別するための制御プログラム手段と、前記制御プロ
グラムのマイクロプロセッサの種別判断結果により前記
複数個のマイクロプロセッサのいずれかに任意に切り替
える手段と、から構成されることを特徴とする。
マイクロプロセッサと、前記マイクロプロセッサの種別
を判別するための制御プログラム手段と、前記制御プロ
グラムのマイクロプロセッサの種別判断結果により前記
複数個のマイクロプロセッサのいずれかに任意に切り替
える手段と、から構成されることを特徴とする。
[作用コ
本発明においては、複数の外部記憶装置のいずれかより
制御プログラムが読み込まれ、制御プログラムの初期の
部分でCPUの判別を行い制御プログラムに適するCP
Uであればそのまま動作を続行し、適応しないCPUで
あれば続行すべき状態をランダムアクセス・メモリ(以
下RAMという)等に保存し、CPU切り替え制御装置
に対して指令する。CPU切り替え制御装置は片方のC
PUからバスのタイミングを調停しながらもう一方のC
PUへ切り替えを行なうことができる。切り替わったC
PUはRAM等のメモリに保存してある内容によりCP
U内部を設定し、動作を継続することができる [実施例] 以下に本発明の実施例を示す。複数のCPUのいずれで
走行しているかを検出する手段を持ち、いずれかのCP
Uから他のいずれかのCPUへ切り替えるCPU切り替
え制御装置をもち、バスのタイミングを調停してCPU
を切り替えることにより制御プログラムの要求するCP
Uに切り替える装置を備えている。
制御プログラムが読み込まれ、制御プログラムの初期の
部分でCPUの判別を行い制御プログラムに適するCP
Uであればそのまま動作を続行し、適応しないCPUで
あれば続行すべき状態をランダムアクセス・メモリ(以
下RAMという)等に保存し、CPU切り替え制御装置
に対して指令する。CPU切り替え制御装置は片方のC
PUからバスのタイミングを調停しながらもう一方のC
PUへ切り替えを行なうことができる。切り替わったC
PUはRAM等のメモリに保存してある内容によりCP
U内部を設定し、動作を継続することができる [実施例] 以下に本発明の実施例を示す。複数のCPUのいずれで
走行しているかを検出する手段を持ち、いずれかのCP
Uから他のいずれかのCPUへ切り替えるCPU切り替
え制御装置をもち、バスのタイミングを調停してCPU
を切り替えることにより制御プログラムの要求するCP
Uに切り替える装置を備えている。
第1図はマイクロプロセッサ制御回路の概念図である。
リードオンリーメモリのROM (30)は初期起動プ
ログラムを内蔵し、本体が起動するときに作動するプロ
グラムが入っている。32はキーボード、33は表示装
置である。 CPU切り替え制御装置(15)の出力
である第ICPUセレクト信号(20)、第2CPUセ
レクト信号(21)、第3CPUセレクト信号(22)
のいずれか1つがONになりそれに接続された第ICP
U(10)、第2CPU (1 1)あるいは第3CP
U(12)が動作する。
ログラムを内蔵し、本体が起動するときに作動するプロ
グラムが入っている。32はキーボード、33は表示装
置である。 CPU切り替え制御装置(15)の出力
である第ICPUセレクト信号(20)、第2CPUセ
レクト信号(21)、第3CPUセレクト信号(22)
のいずれか1つがONになりそれに接続された第ICP
U(10)、第2CPU (1 1)あるいは第3CP
U(12)が動作する。
外部記憶装置(40、41、42)は制御プログラムを
ランダムアクセス・メモリのRAM (3 1)へ読み
込む、あるいはデータを読み書きするのに使用する。
ランダムアクセス・メモリのRAM (3 1)へ読み
込む、あるいはデータを読み書きするのに使用する。
第2図は動作手順のフローチヤ−1・を示す図である。
第ICPU(10)、第2CPU (1 1)あるい
は第3CPU(12)がセレクトされ、セレクトされた
CPUがROM(30)の初期起動プログラムを実行し
て複数の外部記憶装置(40、41、42)のいずれか
より制御プログラムを読み込む(201)。次に制御プ
ログラムの初期の部分でCPUの判別を行い(2 0
2)、いずれのCPUかの特定をおこなう。判別にはC
PU間の動作結果の異なる命令を用いてもよい。またC
PU切り替え制御装置(15)の出力である第ICPU
セレクト信号(20)、第2CPUセレクト信号(21
)、第3CPUセレクト信号(22)を検出してもよい
。制御プログラムの適するCPUでない場合には現在の
状態をRAM(31)へ保存し(203)CPU切り替
え制御装置に指令して、CPUを切り替える(2 0
4)。
は第3CPU(12)がセレクトされ、セレクトされた
CPUがROM(30)の初期起動プログラムを実行し
て複数の外部記憶装置(40、41、42)のいずれか
より制御プログラムを読み込む(201)。次に制御プ
ログラムの初期の部分でCPUの判別を行い(2 0
2)、いずれのCPUかの特定をおこなう。判別にはC
PU間の動作結果の異なる命令を用いてもよい。またC
PU切り替え制御装置(15)の出力である第ICPU
セレクト信号(20)、第2CPUセレクト信号(21
)、第3CPUセレクト信号(22)を検出してもよい
。制御プログラムの適するCPUでない場合には現在の
状態をRAM(31)へ保存し(203)CPU切り替
え制御装置に指令して、CPUを切り替える(2 0
4)。
CPU切り替え制御装置(15)はCPUからの指令に
より起動し、CPUがアイドル状態になり(205)バ
ス(60)を使用しなくなってから、CPUセレクト信
号を有効から無効へと切り替える。CPUセレクト信号
が無効になると、それに接続されているCPUはバス(
60)から切り放され、CPUは停止(206)する。
より起動し、CPUがアイドル状態になり(205)バ
ス(60)を使用しなくなってから、CPUセレクト信
号を有効から無効へと切り替える。CPUセレクト信号
が無効になると、それに接続されているCPUはバス(
60)から切り放され、CPUは停止(206)する。
適するCPUに接続されているCPUセレクト信号を無
効から有効へと切り替える。CPUセレクト信号が有効
になるとCPUはバスと接続し起動(207)する。そ
の後保存してあったRAM(31)の内容を読み(20
8)、CPUの内部状態を設定し(209)、制御プロ
グラムを実行(210)してアプリケーションを実行(
211)b、初期の目的を遂げることができる。
効から有効へと切り替える。CPUセレクト信号が有効
になるとCPUはバスと接続し起動(207)する。そ
の後保存してあったRAM(31)の内容を読み(20
8)、CPUの内部状態を設定し(209)、制御プロ
グラムを実行(210)してアプリケーションを実行(
211)b、初期の目的を遂げることができる。
以上、CPUとCPUセレクト信号が3組の場合を説明
したが2組以上であれば本発明の本質は変わるところは
ない。
したが2組以上であれば本発明の本質は変わるところは
ない。
次にCPUとして米国インテル社の8086CPUと8
0286CPUと80386CPUを例にとり、また制
御プログラムとしては、米国マイクロソフト社のディス
ク・オペレイテイング・システム(以後 SOFT1と
称す)と、同社のオペレイティングφシステム2(以後
SOFT2と称す)と、同社の制御プログラムとして
複数のプログラムを同時に動作させる80386CPU
用ウィンドウズ(以後 SOFT3と称す)、の場合を
具体例として説明する。
0286CPUと80386CPUを例にとり、また制
御プログラムとしては、米国マイクロソフト社のディス
ク・オペレイテイング・システム(以後 SOFT1と
称す)と、同社のオペレイティングφシステム2(以後
SOFT2と称す)と、同社の制御プログラムとして
複数のプログラムを同時に動作させる80386CPU
用ウィンドウズ(以後 SOFT3と称す)、の場合を
具体例として説明する。
SOFT3は8086CPU,80286CPUの場合
には動作せず80386CPUて動作する。そこで制御
プログラムSOFT3の初期の部分でCPUを判別する
。
には動作せず80386CPUて動作する。そこで制御
プログラムSOFT3の初期の部分でCPUを判別する
。
これには
PUSH SP
命令の動作結果が異なることにより8086CPUとそ
れ以外のCPUを判別する。
れ以外のCPUを判別する。
第3図にその流れ図を示しており、
PUSH SP
命令の後、
POP BP
命令をCPUが実行(301)する。その後SPレジス
タとBPレジスタを比較(302)することにより、等
しくなければ8086CPUと判断する(304)こと
ができ、等しければ80286CPUあるいは8038
6CPUと判断する(303)ことができる。
タとBPレジスタを比較(302)することにより、等
しくなければ8086CPUと判断する(304)こと
ができ、等しければ80286CPUあるいは8038
6CPUと判断する(303)ことができる。
80286CPUと80386CPUかの判断は
LOCK MOV AX. 0
命令により不法命令例外割込が起きれば80386CP
Uで、起きなければ80286CPUであると判別する
。
Uで、起きなければ80286CPUであると判別する
。
第4図にその流れ図を示す。不法命令例外割込ベクタを
設定(40l)し、 LOCK MOV AX.0 命令を実行する(402)。その結果不法命令例外割込
が起きなければ80286CPU (404)、不法命
令例外割込が起きれば80386CPUと判断(405
)する。
設定(40l)し、 LOCK MOV AX.0 命令を実行する(402)。その結果不法命令例外割込
が起きなければ80286CPU (404)、不法命
令例外割込が起きれば80386CPUと判断(405
)する。
このようにして現在実行しているCPUは何かを判断し
、その結果8086CPUあるいは80286CPUで
あればRAM(31)にその状態を記録し、CPU切り
替え制御装置(15)にCPUを切り替えるよう指令す
る。このCPUはその後アイドル状態になる。アイドル
状態になることによりバス(60)は使用されなくなる
。CPU切り替え制御装置は前記CPUセレクト信号を
有効より無効にする。無効にすることにより前記CPU
は停止し、バスは前記CPUより切り放される。CPU
切り替え制御装置(15)はバス(60)が前記CPU
から切り放されたことにより、80386CPUセレク
ト信号を無効から有効にする。前記有効にすることによ
り80386CPUは起動し、バス(60)と接続する
。80386CPUはRAM(31)の内容によりCP
U内部の設定を行い、制御プログラムSOFT3の初期
部分の処理を続行する。
、その結果8086CPUあるいは80286CPUで
あればRAM(31)にその状態を記録し、CPU切り
替え制御装置(15)にCPUを切り替えるよう指令す
る。このCPUはその後アイドル状態になる。アイドル
状態になることによりバス(60)は使用されなくなる
。CPU切り替え制御装置は前記CPUセレクト信号を
有効より無効にする。無効にすることにより前記CPU
は停止し、バスは前記CPUより切り放される。CPU
切り替え制御装置(15)はバス(60)が前記CPU
から切り放されたことにより、80386CPUセレク
ト信号を無効から有効にする。前記有効にすることによ
り80386CPUは起動し、バス(60)と接続する
。80386CPUはRAM(31)の内容によりCP
U内部の設定を行い、制御プログラムSOFT3の初期
部分の処理を続行する。
このことにより制御プログラムSOFT3を80386
CPUて動作させることが可能となる。
CPUて動作させることが可能となる。
制御プログラムSOFT2のときは80286CPUに
、SOFT 1のときは8086CPUに切り替えて動
作させうろことも以上の説明から自明である。
、SOFT 1のときは8086CPUに切り替えて動
作させうろことも以上の説明から自明である。
[発明の効果コ
以上、本発明によればマイクロプロセッサ制御装置をコ
ンピュータに組み込むことにより、マイクロプロセッサ
用に作られた制御ソフトウェアをCPU切り替えスイッ
チを用いることなく実行することができ、大幅に利便性
を向上させることができる。
ンピュータに組み込むことにより、マイクロプロセッサ
用に作られた制御ソフトウェアをCPU切り替えスイッ
チを用いることなく実行することができ、大幅に利便性
を向上させることができる。
第1図は本発明による略図であって、マイクロプロセッ
サ制御回路の概念図。 第2図は本発明による動作手順のフローチャートを示す
図。 第3図は本発明による具体的実施例における8086C
PUとそれ以外のCPU判別方法のフローチャートを示
す図。 第4図は具体的実施例における80286CPUと80
386CPUの判別方法を示す図。 10:第ICPU 11:第2CPU 12:第3CPU 15:CPU切り替え制御装置 20:第ICPUセレクト信号 21:第2CPUセレク1・信号 22:第acpuセレクト信号 30:ROM 31 : RAM 32:キーボード 33:表示装置 40、41、42:外部記憶装置 第1図 60:バス 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三郎 他1名 第2図
サ制御回路の概念図。 第2図は本発明による動作手順のフローチャートを示す
図。 第3図は本発明による具体的実施例における8086C
PUとそれ以外のCPU判別方法のフローチャートを示
す図。 第4図は具体的実施例における80286CPUと80
386CPUの判別方法を示す図。 10:第ICPU 11:第2CPU 12:第3CPU 15:CPU切り替え制御装置 20:第ICPUセレクト信号 21:第2CPUセレク1・信号 22:第acpuセレクト信号 30:ROM 31 : RAM 32:キーボード 33:表示装置 40、41、42:外部記憶装置 第1図 60:バス 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三郎 他1名 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オブジェクトコードの互換性がある複数個のマイクロプ
ロセッサと、 前記マイクロプロセッサの種別を判別するための制御プ
ログラム手段と、 前記制御プログラムのマイクロプロセッサの種別判断結
果により前記複数個のマイクロプロセッサのいずれかに
任意に切り替える手段と、 から構成されることを特徴とするマイクロプロセッサ制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11460289A JPH02293962A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | マイクロプロセッサ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11460289A JPH02293962A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | マイクロプロセッサ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293962A true JPH02293962A (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=14641962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11460289A Pending JPH02293962A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | マイクロプロセッサ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02293962A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06124194A (ja) * | 1992-02-12 | 1994-05-06 | Samsung Electron Co Ltd | Cpuロジックの自動切換装置 |
-
1989
- 1989-05-08 JP JP11460289A patent/JPH02293962A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06124194A (ja) * | 1992-02-12 | 1994-05-06 | Samsung Electron Co Ltd | Cpuロジックの自動切換装置 |
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