JPH02295617A - プレス成型機における金型の着脱方法 - Google Patents
プレス成型機における金型の着脱方法Info
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 26
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 2
- 235000004035 Cryptotaenia japonica Nutrition 0.000 description 1
- 244000146493 Cryptotaenia japonica Species 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/04—Movable or exchangeable mountings for tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D22/00—Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
- B21D22/20—Deep-drawing
- B21D22/21—Deep-drawing without fixing the border of the blank
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプレス成型機における金型の着脱方法に係bり
、特に、トランスファー型のプレス成型機に好適に用い
られる金型の着脱方法に関するものである。
、特に、トランスファー型のプレス成型機に好適に用い
られる金型の着脱方法に関するものである。
[従来の技術]
一般に、プレス成型機の金型交換時における金型の着脱
は、プレスを完了したのちに、上金型を下金型に対して
上昇させて成型後のワークを取り出し、次いで、上金型
のクランブを解除することによって行っている。
は、プレスを完了したのちに、上金型を下金型に対して
上昇させて成型後のワークを取り出し、次いで、上金型
のクランブを解除することによって行っている。
しかしながら、この状態において上金型のクランプを解
除すると、この上金型が下金型へ向かって落下してしま
うことから、何らかの方法により上金型を保持する必要
がある。
除すると、この上金型が下金型へ向かって落下してしま
うことから、何らかの方法により上金型を保持する必要
がある。
そこで、従来では、例えば、第2図に示すように、成型
作業を完了してワークを取り除いたのちにおいて、上金
型1に一体に取り付けられがっ下金型2に摺動自在に嵌
装されたガイドボスト3の外周部に保管ポスト4を装着
して、その上下端を上金型1および下金型2のそれぞれ
に係合させることにより、両金型1・2間の位置関係を
保持することが行われている。
作業を完了してワークを取り除いたのちにおいて、上金
型1に一体に取り付けられがっ下金型2に摺動自在に嵌
装されたガイドボスト3の外周部に保管ポスト4を装着
して、その上下端を上金型1および下金型2のそれぞれ
に係合させることにより、両金型1・2間の位置関係を
保持することが行われている。
そして、前記保管ポスト4は、第3図に示すように、略
円筒状に形成され、その周壁部の一部に、前記ガイドボ
スト3が挿通される切り欠き4aを形成し、また、両端
部には、両金型l・2の一部が嵌合係止される係合段部
柿が形成された構成となっている。
円筒状に形成され、その周壁部の一部に、前記ガイドボ
スト3が挿通される切り欠き4aを形成し、また、両端
部には、両金型l・2の一部が嵌合係止される係合段部
柿が形成された構成となっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述した従来の手段によっても、なお、
次のような解決すべき不具合が残されている。
次のような解決すべき不具合が残されている。
すなわち、金型1・2の交換時において、保管ポスト4
の着脱を行う必要があり、作業工程の増加を招き、かつ
、別部材を用いる分作業の煩雑化を招いているといった
不具合であり、また、金型段取り時のプレスライド位置
のセットミス等により、保管ポスト4に破損が生じた場
合、他の金型部品の精度低下を招いてしまうという不具
合である。
の着脱を行う必要があり、作業工程の増加を招き、かつ
、別部材を用いる分作業の煩雑化を招いているといった
不具合であり、また、金型段取り時のプレスライド位置
のセットミス等により、保管ポスト4に破損が生じた場
合、他の金型部品の精度低下を招いてしまうという不具
合である。
さらに、保管ボスト4によっても両金型1・2を完全な
固定状態とすることはできないから、金型1・2をセッ
トした直後に連続運転を行うことができず、lO回程度
の単動加工が必要となり、金型l・2の交換作業の長期
化の原因となっている。
固定状態とすることはできないから、金型1・2をセッ
トした直後に連続運転を行うことができず、lO回程度
の単動加工が必要となり、金型l・2の交換作業の長期
化の原因となっている。
したがって、従来においては、これらの不具合への対処
が望まれており、本発明は、このような従来の技術にお
いて残されている課題を解決しようとするものである。
が望まれており、本発明は、このような従来の技術にお
いて残されている課題を解決しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、前述の課題を有効に解消し得るプレス成型機
における金型の着脱方法を提供するしので、この保管方
法は、特に、上金型と下金型との間に挿入された被加工
物を、前記一対の金型によってプレス成型したのちに、
前記両金型をプレス位置に保持した状態で、かつ、両金
型間に成型後の被加工物を残した状態で、これら両金型
をプレス成型機へ着脱することを特徴とする。
における金型の着脱方法を提供するしので、この保管方
法は、特に、上金型と下金型との間に挿入された被加工
物を、前記一対の金型によってプレス成型したのちに、
前記両金型をプレス位置に保持した状態で、かつ、両金
型間に成型後の被加工物を残した状態で、これら両金型
をプレス成型機へ着脱することを特徴とする。
[作用]
本発明のプレス成型機における金型の符脱方法によれば
、被加工物を金型によってプレス成型したのちに、両金
型を前記プレス位置に保持するとともに、両金型内に被
加工物を残す。
、被加工物を金型によってプレス成型したのちに、両金
型を前記プレス位置に保持するとともに、両金型内に被
加工物を残す。
これによって、前記成型後の肢加工物を介して両金型が
プレス圧の下に強固に連結される。
プレス圧の下に強固に連結される。
したがって、両金型の脱着時や搬送、ならびに、保管時
においても、両金型のずれが確実に抑制される。
においても、両金型のずれが確実に抑制される。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
まず、本実施例が適用されたプレス成型機について説明
する。
する。
このプレス成型機IOは、固定された下金型1lと、こ
の下金型itに対してプレスラム(図示略)によって上
下動させられる上金型12とを備え、この上金型l2に
は、その昇降方向に沿うガイドポストl3が一体に取り
付けられ、このガイドポストl3が前記下金型11に形
成されているガイド孔l4内に摺動自在に嵌装させられ
ることにより、両金型l1・12が所定の位置関係の下
に上下動させられるようになっている。
の下金型itに対してプレスラム(図示略)によって上
下動させられる上金型12とを備え、この上金型l2に
は、その昇降方向に沿うガイドポストl3が一体に取り
付けられ、このガイドポストl3が前記下金型11に形
成されているガイド孔l4内に摺動自在に嵌装させられ
ることにより、両金型l1・12が所定の位置関係の下
に上下動させられるようになっている。
また、前記下金型11には、被加工物Wの内形形状を規
制するピン15が取り付けられ、このピン15の外周に
は、前記被加工物Wをピンl5から取り外すためのノッ
クアウトスリーブ16が摺勤自在に被嵌されている。
制するピン15が取り付けられ、このピン15の外周に
は、前記被加工物Wをピンl5から取り外すためのノッ
クアウトスリーブ16が摺勤自在に被嵌されている。
また、前記ノックアウトスリーブ16の外周には、プレ
ス開始前において被加工物Wを保持する昇降テーブルl
7か摺動自在に彼嵌されており、これらのノ,クアウト
スリーブl6および昇降テーブルl7の下端には、クノ
ションピン18・l9がそれぞれ当接させられ、これら
のクノンヨンピン18・l9により常時上方へ向かつて
付勢されている。
ス開始前において被加工物Wを保持する昇降テーブルl
7か摺動自在に彼嵌されており、これらのノ,クアウト
スリーブl6および昇降テーブルl7の下端には、クノ
ションピン18・l9がそれぞれ当接させられ、これら
のクノンヨンピン18・l9により常時上方へ向かつて
付勢されている。
一方、前記上金型l2には、その下降に伴い前記ビン1
5が挿入されるとともに、彼加工物Wの外形形状を規制
するサイジングダイ20が取り付けられ、また、このサ
イジングダイ20内には、上金型l2の下降の際に、前
記サイジングダイ20に先立って下降させられて、前記
ピンl5との間で被加工物Wを挾持するプリセットロツ
ド2lが上下動可能に取り付けられている。
5が挿入されるとともに、彼加工物Wの外形形状を規制
するサイジングダイ20が取り付けられ、また、このサ
イジングダイ20内には、上金型l2の下降の際に、前
記サイジングダイ20に先立って下降させられて、前記
ピンl5との間で被加工物Wを挾持するプリセットロツ
ド2lが上下動可能に取り付けられている。
次いで、このように構成されたプレス成型機10の作用
とともに、本実施例の青脱方法について説明する。
とともに、本実施例の青脱方法について説明する。
まず、被加工物Wをプレス成型するには、上金型l2を
上昇させて下金型l1との間を開放し、下金型11上に
彼加工物Wを載置する。
上昇させて下金型l1との間を開放し、下金型11上に
彼加工物Wを載置する。
これより上金型12を下降させることにより、下金型1
[のピン[5と上金型12のサイジングダイ20とによ
って被加工物Wがプレス成型される。
[のピン[5と上金型12のサイジングダイ20とによ
って被加工物Wがプレス成型される。
そして、成型後においては、上金型12を上昇させてプ
レス圧を解除することにより、クッションピン18によ
ってノックアウトスリーブl6が上昇させられて前記被
加工物Wがビン15から離脱させられる。
レス圧を解除することにより、クッションピン18によ
ってノックアウトスリーブl6が上昇させられて前記被
加工物Wがビン15から離脱させられる。
このようにしてプレス成型された被加工物Wは、後段の
加工工程へ搬送される。
加工工程へ搬送される。
このような操作が順次繰り返されて連続したプレス成型
か行われる。
か行われる。
次いで、金型l1・12の着脱方法について説明する。
所定個数のプレス成型を終え、次の被加工物Wのプレス
成型を完了した時点で、上金型12の作動を停止して、
上金型l2を、第1図に示すように、最下降位置に停止
させる。
成型を完了した時点で、上金型12の作動を停止して、
上金型l2を、第1図に示すように、最下降位置に停止
させる。
この状態から、上金型l2のプレスラムに対するクラン
プを解除する。
プを解除する。
そして、上金型I2のクランプを解除するに際し、上金
型l2および下金型11と被加工物Wとの間にプレス圧
に略等しい摩擦力が生じていることから、この摩擦力に
より、上金ffil2が被加工物Wを介して下金型l1
に支持されるが、上金型l2のffiffiに比してプ
レス圧が大きいことから、前記摩擦力により上金型l2
の落下が防止され、上金型l2と下金型ifとが第1図
に示す位置関係に保持される。
型l2および下金型11と被加工物Wとの間にプレス圧
に略等しい摩擦力が生じていることから、この摩擦力に
より、上金ffil2が被加工物Wを介して下金型l1
に支持されるが、上金型l2のffiffiに比してプ
レス圧が大きいことから、前記摩擦力により上金型l2
の落下が防止され、上金型l2と下金型ifとが第1図
に示す位置関係に保持される。
これにより、上金型l2の取り外しが容易にかつ確実に
行われるとともに、上金型l2の取り外し後においても
、上金型I2と下金型11との位置関係が、プレス成型
時の位置関係に精度よく保持される。
行われるとともに、上金型l2の取り外し後においても
、上金型I2と下金型11との位置関係が、プレス成型
時の位置関係に精度よく保持される。
したがって、取り外した後の搬送、および、保管に際し
て、何等別部材を用いる必要がなくなるばかりでなく、
特別な作業を行うこと必要もない。
て、何等別部材を用いる必要がなくなるばかりでなく、
特別な作業を行うこと必要もない。
さらに、金型11−12の再装着に際しても、既に両者
の位置合わせが行われていることから、これらの両金型
11−12をプレス成型機1oの所定の位置にセットし
たのちに、上金型12のクランブを行えば、面倒な位置
だしを行わずとも再装着が可能となる。
の位置合わせが行われていることから、これらの両金型
11−12をプレス成型機1oの所定の位置にセットし
たのちに、上金型12のクランブを行えば、面倒な位置
だしを行わずとも再装着が可能となる。
しかも、再装着と同時に高精度の位置合わせが完了して
いることから、即座に連続運転に移行しても何等問題な
くプレス成型が行われる。
いることから、即座に連続運転に移行しても何等問題な
くプレス成型が行われる。
このように本実施例によれば、簡便かつ高精度で迅速な
金型の着脱が可能となり、プレス成型機10の稼働率の
大幅な向上が図られる。
金型の着脱が可能となり、プレス成型機10の稼働率の
大幅な向上が図られる。
なお、前記実施例において示したプレス成型機の構造は
一例であって、例えば、金型を複数組み並列的に設け、
これらの一体的に作動させる形式のプレス成型機への適
用も可能である。
一例であって、例えば、金型を複数組み並列的に設け、
これらの一体的に作動させる形式のプレス成型機への適
用も可能である。
この場合には、多くの金型間の位置合わせをも不要にす
ることから一層有用性が高まる。
ることから一層有用性が高まる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明に係わるプレス成型機にお
ける金型の着脱方法によれば、次のような優れた効果を
奏する。
ける金型の着脱方法によれば、次のような優れた効果を
奏する。
被加工物をプレスした状態で金型を着脱することにより
、別部材を用いることなく、下金型と上金型とを強固に
一体化し、これらを設定された位置関係に保持すること
ができる。
、別部材を用いることなく、下金型と上金型とを強固に
一体化し、これらを設定された位置関係に保持すること
ができる。
この結果、再装着時における位置だし作業を簡素化して
段取り作業を短縮し、フレス成型機の稼働率を大幅に向
上させることができる。
段取り作業を短縮し、フレス成型機の稼働率を大幅に向
上させることができる。
第1図は本発明が適用されたプレス成型機を示す要部の
縦断面図、第2図は従来における金型の着脱方法を説明
するためのプレス成型機の縦断面図、第3図は従来の金
型の着脱に用いられる治具を示す外観斜視図である。 10・・・プレス成型機、l1・・・下金型、l2・・
・上金型。 出願人 株式会社 三ツ葉電機製作所4b
縦断面図、第2図は従来における金型の着脱方法を説明
するためのプレス成型機の縦断面図、第3図は従来の金
型の着脱に用いられる治具を示す外観斜視図である。 10・・・プレス成型機、l1・・・下金型、l2・・
・上金型。 出願人 株式会社 三ツ葉電機製作所4b
Claims (1)
- 上金型と下金型との間に挿入された被加工物を、前記一
対の金型によってプレス成型したのちに、前記両金型を
プレス位置に保持した状態で、かつ、両金型間に成型後
の被加工物を残した状態で、これら両金型をプレス成型
機へ着脱することを特徴とするプレス成型機における金
型の着脱方法
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113261A JPH02295617A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | プレス成型機における金型の着脱方法 |
| US07/516,437 US5003809A (en) | 1989-05-02 | 1990-04-30 | Method of mounting and demounting molds to and from press molding machine |
| CA002015813A CA2015813C (en) | 1989-05-02 | 1990-05-01 | Method of mounting and demounting molds to and from press molding machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113261A JPH02295617A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | プレス成型機における金型の着脱方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02295617A true JPH02295617A (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=14607674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113261A Pending JPH02295617A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | プレス成型機における金型の着脱方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5003809A (ja) |
| JP (1) | JPH02295617A (ja) |
| CA (1) | CA2015813C (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6669891B1 (en) * | 1999-04-02 | 2003-12-30 | Midwest Brake Bond Company | Method and apparatus for producing brake lining material |
| US6245180B1 (en) | 1999-04-02 | 2001-06-12 | Midwest Brake Bond Company | Methods for bending brake lining material and for forming a lined brake shoe |
| CN115882308B (zh) * | 2023-02-22 | 2023-05-12 | 深圳市格耐特科技有限公司 | 通过可恢复的卷缩变形完成连接的压线模具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS532147A (en) * | 1976-06-28 | 1978-01-10 | Sanagi Takushi | Automatic pressure adhering device for edge winding cloth of foot wear table |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1142782A (en) * | 1914-12-03 | 1915-06-08 | Rockwood Sprinkler Co | Set of dies. |
| US3266281A (en) * | 1963-04-05 | 1966-08-16 | Budd Co | Sheet material forming apparatus |
| US4863333A (en) * | 1987-06-12 | 1989-09-05 | The Stolle Corporation | Apparatus for forming cans |
| US4866975A (en) * | 1988-07-08 | 1989-09-19 | Deere & Company | Die positioning mechanism |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1113261A patent/JPH02295617A/ja active Pending
-
1990
- 1990-04-30 US US07/516,437 patent/US5003809A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-01 CA CA002015813A patent/CA2015813C/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS532147A (en) * | 1976-06-28 | 1978-01-10 | Sanagi Takushi | Automatic pressure adhering device for edge winding cloth of foot wear table |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5003809A (en) | 1991-04-02 |
| CA2015813C (en) | 1994-07-12 |
| CA2015813A1 (en) | 1990-11-02 |
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