JPH02296534A - 自動車のドア用部品の取付構造 - Google Patents
自動車のドア用部品の取付構造Info
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- JPH02296534A JPH02296534A JP11618289A JP11618289A JPH02296534A JP H02296534 A JPH02296534 A JP H02296534A JP 11618289 A JP11618289 A JP 11618289A JP 11618289 A JP11618289 A JP 11618289A JP H02296534 A JPH02296534 A JP H02296534A
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- Japan
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- panel
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- internal
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 claims description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のドア用部品の取付構造に関する。
従来の自動車のドアの組立方法を第5図により説明する
と、Bはドアフレームであって、外部パネル20と内部
パネル21とが一体化された袋構造を有し、該内部パネ
ル21の部分的開口部(作業窓)22からウィンド開閉
装置23.パワーウィンドモータ24等の電装品を順次
通して組付け、固定する方法を採っており、狭い空間内
での盲作業のために、極めて作業性が悪く、時間がかか
るものであった。
と、Bはドアフレームであって、外部パネル20と内部
パネル21とが一体化された袋構造を有し、該内部パネ
ル21の部分的開口部(作業窓)22からウィンド開閉
装置23.パワーウィンドモータ24等の電装品を順次
通して組付け、固定する方法を採っており、狭い空間内
での盲作業のために、極めて作業性が悪く、時間がかか
るものであった。
また、26はドア用ワイヤーハーネスであって、幹線2
6aに対して複数の分岐線26bが導出され、先端にコ
ネクタ27が装着されている。
6aに対して複数の分岐線26bが導出され、先端にコ
ネクタ27が装着されている。
このドア用ワイヤーハーネス26も上記作業窓22から
ドアフレームB内に挿入、配設されて、コネクタ27群
が内部パネル21に固定される。
ドアフレームB内に挿入、配設されて、コネクタ27群
が内部パネル21に固定される。
これらのコネクタ27群とドアトリム(覆板)28に取
り付けられるコンソールスイッチ29゜カーテシランプ
30等の電装品との接続に際しては、内部パネル21に
防水シート31を貼設した後、大型の覆板28を手で持
ち抱えながら作業しなければならず、作業性の悪いもの
であった。
り付けられるコンソールスイッチ29゜カーテシランプ
30等の電装品との接続に際しては、内部パネル21に
防水シート31を貼設した後、大型の覆板28を手で持
ち抱えながら作業しなければならず、作業性の悪いもの
であった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、従来技術による上記した問題点に着目してな
されたもので、ドアフレームの狭い袋構造内部での電装
品やドア用ワイヤーハーネスの取付および配設作業をな
くし、作業性および作業効率のよい取付構造を提供する
ことを課題とする。
されたもので、ドアフレームの狭い袋構造内部での電装
品やドア用ワイヤーハーネスの取付および配設作業をな
くし、作業性および作業効率のよい取付構造を提供する
ことを課題とする。
〔課題を解決するための手段]
前記の課題は、請求項(1)に記載のように、自動車の
ドアフレームを外部パネルと内部パネルに分離して形成
し、内部パネルにはドア用ワイヤーハーネスを配設する
と共にハーネス端末のコネクタを固定し、カーテシラン
プ等の電装品を前記コネクタに接続して仮固定し、裏面
にはドア開閉装置等のアクチュエータを含む電装品を組
付けて前記コネクタに接続することにより内部パネル組
立体を形成し、該内部パネル組立体を前記外部パネルに
組付け、その上から電装品嵌着窓を開口した覆板を組付
けることにより達成される。
ドアフレームを外部パネルと内部パネルに分離して形成
し、内部パネルにはドア用ワイヤーハーネスを配設する
と共にハーネス端末のコネクタを固定し、カーテシラン
プ等の電装品を前記コネクタに接続して仮固定し、裏面
にはドア開閉装置等のアクチュエータを含む電装品を組
付けて前記コネクタに接続することにより内部パネル組
立体を形成し、該内部パネル組立体を前記外部パネルに
組付け、その上から電装品嵌着窓を開口した覆板を組付
けることにより達成される。
以下、上記構成を実施例を示す図面を参照して具体的に
説明する。
説明する。
第1図において、Aはドアフレームであって、外部パネ
ル1と内部パネル2とに分離して形成されており、外部
パネル1の周縁部には複数のネジ穴3が、内部パネル2
の対応部分にはネジ挿通孔4が設けられている。
ル1と内部パネル2とに分離して形成されており、外部
パネル1の周縁部には複数のネジ穴3が、内部パネル2
の対応部分にはネジ挿通孔4が設けられている。
内部パネル2は、外部パネル1と同様に鋼板で製作する
か、或いは第3図に示される如くにFRP等の強化プラ
スチック2aで製作し、外部パネル1との固定部やパワ
ーウィンドモータ等の重い電装品の取付部位に鋼製の補
強板2bをインサート成形したものを使用する。
か、或いは第3図に示される如くにFRP等の強化プラ
スチック2aで製作し、外部パネル1との固定部やパワ
ーウィンドモータ等の重い電装品の取付部位に鋼製の補
強板2bをインサート成形したものを使用する。
この内部パネル2の表面(車室側)にドア用ワイヤーハ
ーネス6を配設し、図示しないクランプ等により固定す
る。そして、複数の分岐線6aの端末に装着されたコネ
クタ7は予め相手側電装品の設置位置にロック固定し、
幹線6bの車体側ワイヤーハーネス(図示せず)との接
続端部にはグロメット8を外挿する。
ーネス6を配設し、図示しないクランプ等により固定す
る。そして、複数の分岐線6aの端末に装着されたコネ
クタ7は予め相手側電装品の設置位置にロック固定し、
幹線6bの車体側ワイヤーハーネス(図示せず)との接
続端部にはグロメット8を外挿する。
また、内部パネル2の裏面にはウィンド開閉装置9等の
電装品(またはアクチュエータ)をネジ締め固定し、上
記ドア用ワイヤーハーネス6の対応するコネクタ7と接
続する。
電装品(またはアクチュエータ)をネジ締め固定し、上
記ドア用ワイヤーハーネス6の対応するコネクタ7と接
続する。
更に、内部パネル2の表面に固定されたコネクタ7には
コンソールスイッチ10.カーテシランプ11等の電装
品をコネクタ接続し、これにより内部パネル組立体が完
成される。
コンソールスイッチ10.カーテシランプ11等の電装
品をコネクタ接続し、これにより内部パネル組立体が完
成される。
この内部パネル組立体を、第2図に示す如くに、外部パ
ネル1にネジ5で締付は固定し、その上に覆板12をク
ランプ固定することによりドアの組立が完了する。
ネル1にネジ5で締付は固定し、その上に覆板12をク
ランプ固定することによりドアの組立が完了する。
第3図は内部パネル2に対するパワーウィンドモータ1
3等の電装品の組付は構造を示す。
3等の電装品の組付は構造を示す。
内部パネル2は可撓クランプ14を備えたコネクタ取付
穴15を有し、該取付穴15には前記ドア用ワイヤーハ
ーネス6の端末のコネクタ7がその係止爪7aと可撓ク
ランプ14との保合によりワンタッチで嵌着固定される
。
穴15を有し、該取付穴15には前記ドア用ワイヤーハ
ーネス6の端末のコネクタ7がその係止爪7aと可撓ク
ランプ14との保合によりワンタッチで嵌着固定される
。
コネクタ7には、一端にスロット16aを、他端に電気
接触部16bを設けた圧接端子16が収容されており、
該スロワ)16aには前記ワイヤーハーネスを構成する
型装置7が圧入接続されている。
接触部16bを設けた圧接端子16が収容されており、
該スロワ)16aには前記ワイヤーハーネスを構成する
型装置7が圧入接続されている。
パワーウィンドモータ13は、コネクタ部18と固定用
ネジ19を備えており、該コネクタ部18を防水リング
20を介在させて上記コネクタ7に結合し、その接続端
子18aを前記電気接触部16bに接続し、同時にネジ
19をパネル孔21に通し、図示しないナツトにより締
付け、固定する。防水リング20は、防水性をよくする
ため含油シリコーンゴムなどの0−リングを使用するの
が好ましい。
ネジ19を備えており、該コネクタ部18を防水リング
20を介在させて上記コネクタ7に結合し、その接続端
子18aを前記電気接触部16bに接続し、同時にネジ
19をパネル孔21に通し、図示しないナツトにより締
付け、固定する。防水リング20は、防水性をよくする
ため含油シリコーンゴムなどの0−リングを使用するの
が好ましい。
一方、内部パネル2の表面側に取り付けられるカーテシ
ランプ11等の電装品は、第4図に示す如くに、そのコ
ネクタ部18′を内部パネル2のコネクタ取付枠15′
に固定されたコネクタ7に結合して仮固定する。次に、
電装品嵌着窓22を開口した覆板12を前記外部パネル
1にクランプ固定することにより、該電装品は内部パネ
ル2と覆板12によりサンドインチ状に固定される。
ランプ11等の電装品は、第4図に示す如くに、そのコ
ネクタ部18′を内部パネル2のコネクタ取付枠15′
に固定されたコネクタ7に結合して仮固定する。次に、
電装品嵌着窓22を開口した覆板12を前記外部パネル
1にクランプ固定することにより、該電装品は内部パネ
ル2と覆板12によりサンドインチ状に固定される。
なお、電装品(11)と嵌着窓22との位置ずれは、内
部パネル2のコネクタ取付穴15における可撓クランプ
14の撓みにより吸収することができる。
部パネル2のコネクタ取付穴15における可撓クランプ
14の撓みにより吸収することができる。
ドアフレームAは外部パネル1と内部パネル2とに分離
して形成されているから、ドア開閉装置9やパワーウィ
ンドモータ、ドアロンクツレノイドなどアクチュエータ
を含む電装品は、内部パネル2の片面に組付ければよく
、従来の袋構造内での面倒な組付作業がなくなるから、
作業効率が格段に向上する。
して形成されているから、ドア開閉装置9やパワーウィ
ンドモータ、ドアロンクツレノイドなどアクチュエータ
を含む電装品は、内部パネル2の片面に組付ければよく
、従来の袋構造内での面倒な組付作業がなくなるから、
作業効率が格段に向上する。
また、同様にドア用ワイヤーハーネス6も内部パネル2
の上に配設固定されるから、該パネルの両面に組付けら
れる電装品(9,10,11,13)との接続作業も容
易に行うことができる。
の上に配設固定されるから、該パネルの両面に組付けら
れる電装品(9,10,11,13)との接続作業も容
易に行うことができる。
更に、内部パネル2における従来の作業窓が廃止される
から、防音性が向上し、防水シートも省くことができる
。
から、防音性が向上し、防水シートも省くことができる
。
また、内部パネル2に、第3図および第4図に示す如き
可撓クランプ14を備えるコネクタ取付穴15または取
付枠15′を設けることによりハーネス端末のコネクタ
7がワンタッチでロック固定されるから、作業時間が大
幅に短縮される。
可撓クランプ14を備えるコネクタ取付穴15または取
付枠15′を設けることによりハーネス端末のコネクタ
7がワンタッチでロック固定されるから、作業時間が大
幅に短縮される。
内部パネル2の外部パネル1との分離により、第3図に
示される如く、軽量化することができる。
示される如く、軽量化することができる。
以上説明したように、本発明の取付構造によれば、自動
車のドアに対する種々の電装品やドア用ワイヤーハーネ
スの組付けに際し、狭い空間での盲作業がな(なるから
、作業性および作業効率が格段に向上し、その生産性を
大幅に高めることができる。
車のドアに対する種々の電装品やドア用ワイヤーハーネ
スの組付けに際し、狭い空間での盲作業がな(なるから
、作業性および作業効率が格段に向上し、その生産性を
大幅に高めることができる。
また、ドアフレームの内部パネルを外部パネルと分離し
たことにより、軽量化と共に防音性も向上し、防水シー
トも廃止することができ、上記した生産性の向上と共に
コストの低減が期待される。
たことにより、軽量化と共に防音性も向上し、防水シー
トも廃止することができ、上記した生産性の向上と共に
コストの低減が期待される。
第1図は本発明の取付構造の一実施例を示すドアフレー
ムの分解斜視図、 第2図は同上の組立状態と覆板の取付方法を示す斜視図
、 第3図および第4図はそれぞれ第1図および第2図にお
ける電装品とコネクタの接続構造を示す拡大説明図、 第5図は従来の取付構造の説明図である。 A・・・ドアフレーム、1・・・外部パネル、2・・・
内部パネル、6・・・ドア用ワイヤーハーネス、7・・
・コネクタ、9・・・ドア開閉装置、1o・・・コンソ
ールスイッチ、11・・・カーテシランプ、12・・・
覆Fj、(ドアトリム)、13・・・パワーウィンドモ
ータ、14・・・可撓クランプ、15.15’・・・コ
ネクタ取付穴(取付枠)、18.18’・・・コネクタ
部、2o・・・防水リング、22・・・電装品嵌着窓。
ムの分解斜視図、 第2図は同上の組立状態と覆板の取付方法を示す斜視図
、 第3図および第4図はそれぞれ第1図および第2図にお
ける電装品とコネクタの接続構造を示す拡大説明図、 第5図は従来の取付構造の説明図である。 A・・・ドアフレーム、1・・・外部パネル、2・・・
内部パネル、6・・・ドア用ワイヤーハーネス、7・・
・コネクタ、9・・・ドア開閉装置、1o・・・コンソ
ールスイッチ、11・・・カーテシランプ、12・・・
覆Fj、(ドアトリム)、13・・・パワーウィンドモ
ータ、14・・・可撓クランプ、15.15’・・・コ
ネクタ取付穴(取付枠)、18.18’・・・コネクタ
部、2o・・・防水リング、22・・・電装品嵌着窓。
Claims (4)
- (1)自動車のドアフレームを外部パネルと内部パネル
に分離して形成し、内部パネルにはドア用ワイヤーハー
ネスを配設すると共にハーネス端末のコネクタを固定し
、カーテシランプ等の電装品を前記コネクタに接続して
仮固定し、裏面にはドア開閉装置等のアクチュエータを
含む電装品を組付けて前記コネクタに接続することによ
り内部パネル組立体を形成し、該内部パネル組立体を前
記外部パネルに組付け、その上から電装品嵌着窓を開口
した覆板を組付けてなることを特徴とする自動車のドア
用部品の取付構造。 - (2)内部パネルが強化プラスチック製であって、外部
パネルとの固定部および電装品の取付部位に鋼板等の補
強板がインサート成形されている請求項(1)の取付構
造。 - (3)内部パネルが可撓クランプを備えるコネクタ取付
穴を有し、該コネクタ取付穴に嵌着固定されたハーネス
端末のコネクタに電装品のコネクタ部が防水リングを介
して接続されている請求項(1)または(2)の取付構
造。 - (4)内部パネルが可撓クランプを備えるコネクタ取付
枠を有し、該コネクタ取付枠に嵌着固定されたハーネス
端末のコネクタに電装品のコネクタが接続されている請
求項(1)または(2)の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1116182A JP2796579B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 自動車のドア用部品の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1116182A JP2796579B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 自動車のドア用部品の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02296534A true JPH02296534A (ja) | 1990-12-07 |
| JP2796579B2 JP2796579B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=14680837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1116182A Expired - Lifetime JP2796579B2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 自動車のドア用部品の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2796579B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11321484A (ja) * | 1998-05-14 | 1999-11-24 | Yazaki Corp | 自動車用ドア |
| US6035601A (en) * | 1995-12-21 | 2000-03-14 | Yazaki Corporation | Mounting structure for assembling door components of vehicle |
| JP2009513400A (ja) * | 2003-06-25 | 2009-04-02 | フォールシア インネンラオム システム ゲーエムベーハー | ドアモジュール |
| JP2016137752A (ja) * | 2015-01-26 | 2016-08-04 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用ドア構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376523U (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-21 | ||
| JPS6470284A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-15 | Budd Co | Door for car and manufacture thereof |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP1116182A patent/JP2796579B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376523U (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-21 | ||
| JPS6470284A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-15 | Budd Co | Door for car and manufacture thereof |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH11321484A (ja) * | 1998-05-14 | 1999-11-24 | Yazaki Corp | 自動車用ドア |
| JP2009513400A (ja) * | 2003-06-25 | 2009-04-02 | フォールシア インネンラオム システム ゲーエムベーハー | ドアモジュール |
| JP2016137752A (ja) * | 2015-01-26 | 2016-08-04 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用ドア構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2796579B2 (ja) | 1998-09-10 |
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