JPH02297459A - サーマルヘッドの検査装置 - Google Patents
サーマルヘッドの検査装置Info
- Publication number
- JPH02297459A JPH02297459A JP12008789A JP12008789A JPH02297459A JP H02297459 A JPH02297459 A JP H02297459A JP 12008789 A JP12008789 A JP 12008789A JP 12008789 A JP12008789 A JP 12008789A JP H02297459 A JPH02297459 A JP H02297459A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal head
- common electrode
- common
- terminal
- probe
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数の発熱素子、全発熱素子に共通に接続され
た共通電極、及び各発熱素子ごとに設けられて配列され
た個別電極を備えたサーマルヘッドの発熱素子を検査す
る検査装置に関するものである。
た共通電極、及び各発熱素子ごとに設けられて配列され
た個別電極を備えたサーマルヘッドの発熱素子を検査す
る検査装置に関するものである。
(従来の技術)
薄膜又は厚膜の成膜工程や、写真製版、エツチングなど
の工程を経て基板上に発熱素子が列状に配列され、共通
電極と個別電極が形成され、保護膜が形成された状態の
サーマルヘッドの発熱基板は、その発熱素子の抵抗値が
正常な範囲以内にあるか否かの検査が行なわれる。
の工程を経て基板上に発熱素子が列状に配列され、共通
電極と個別電極が形成され、保護膜が形成された状態の
サーマルヘッドの発熱基板は、その発熱素子の抵抗値が
正常な範囲以内にあるか否かの検査が行なわれる。
全発熱素子に共通に接続された共通電極と各発熱素子の
個別電極を備えたサーマルヘッドにおいては、共通電極
と個別電極の間に検査用のプローブを当てることにより
発熱素子の抵抗値を検査することができる。長尺のサー
マルヘッドにおいては共通電極と全個別電極に同時にプ
ローブを当てて測定することはできず、個別電極を例え
ば32個、64個というような単位のブロックに分割し
、そのブロックを基準にしてブロック単位ごとに個別型
極側のプローブを押し当て、ブロック単位のピッチでプ
ローブを移動させていく。その際、共通電極に押し当て
られるプローブも個別電極の検査ブロックの単位ごとに
移動する。そのため、従来は例えば共通電極に押し当て
られる端子と1ブロツクの複数の個別電極に押し当てら
れる端子とを備えたプローブカードと称されるものが用
いられている。
個別電極を備えたサーマルヘッドにおいては、共通電極
と個別電極の間に検査用のプローブを当てることにより
発熱素子の抵抗値を検査することができる。長尺のサー
マルヘッドにおいては共通電極と全個別電極に同時にプ
ローブを当てて測定することはできず、個別電極を例え
ば32個、64個というような単位のブロックに分割し
、そのブロックを基準にしてブロック単位ごとに個別型
極側のプローブを押し当て、ブロック単位のピッチでプ
ローブを移動させていく。その際、共通電極に押し当て
られるプローブも個別電極の検査ブロックの単位ごとに
移動する。そのため、従来は例えば共通電極に押し当て
られる端子と1ブロツクの複数の個別電極に押し当てら
れる端子とを備えたプローブカードと称されるものが用
いられている。
(発明が解決しようとする課題)
個別電極検査用の端子の移動とともに共通電極検査用端
子も移動させられるので、サーマルヘッド上においては
個別電極のブロックごとに共通電極用の端子が接触する
領域が必要である。その領域では保護膜から共通電極が
露出していなければならす、また、その領域は単に発熱
素子を通電発熱させる電流を流すための配線パターン以
外の領域として必要である。
子も移動させられるので、サーマルヘッド上においては
個別電極のブロックごとに共通電極用の端子が接触する
領域が必要である。その領域では保護膜から共通電極が
露出していなければならす、また、その領域は単に発熱
素子を通電発熱させる電流を流すための配線パターン以
外の領域として必要である。
もし、共通電極側に欠陥があったり、共通電極が検査単
位ごとに設けられない場合など、検査用の共通電極用端
子を共通電極に押し当てる部分が存在しなくなった場合
には検査を行なうことができなくなる。
位ごとに設けられない場合など、検査用の共通電極用端
子を共通電極に押し当てる部分が存在しなくなった場合
には検査を行なうことができなくなる。
また、共通電極領域で発熱素子配列に沿って検査用端子
を押し当てる領域が必要となるので、基板幅が広くなる
。このことは、一般にサーマルベッドは1枚ずつ製造さ
れるのではなく、複数枚を含む大判の基板上に同時に形
成されるので、一度に形成することのできる発熱基板の
枚数が少なくなり、その分コスト高となる。
を押し当てる領域が必要となるので、基板幅が広くなる
。このことは、一般にサーマルベッドは1枚ずつ製造さ
れるのではなく、複数枚を含む大判の基板上に同時に形
成されるので、一度に形成することのできる発熱基板の
枚数が少なくなり、その分コスト高となる。
本発明は検査用端子のうち共通電極側の端子については
個別電極側の端子の移動にもかかわらず固定することに
よって、検査ができなくなる不都合をなくし、また、共
通電極側検査端子を押し当てる領域が発熱体配列に沿っ
て設けられる必要をなくして基板幅を狭くすることので
きる検査装置を提供することを目的とするものである。
個別電極側の端子の移動にもかかわらず固定することに
よって、検査ができなくなる不都合をなくし、また、共
通電極側検査端子を押し当てる領域が発熱体配列に沿っ
て設けられる必要をなくして基板幅を狭くすることので
きる検査装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明では被検査サーマルヘッドが置かれる試料台を導
電性のものとする。共通電極と接触する検査用共通端子
はサーマルヘッドの共通電極の固3一 定された1箇所と接触し、かつ、共通電極を試料台に導
通させるものとする。個別電極側の端子はブロック単位
の複数の端子をもったプローブとし、プローブは個別電
極のブロック単位で移動させられるようにしておく。検
査装置本体は試料台と個別電極用のプローブとに接続さ
れることによってそのプローブにつながる発熱素子の抵
抗値を検査する。
電性のものとする。共通電極と接触する検査用共通端子
はサーマルヘッドの共通電極の固3一 定された1箇所と接触し、かつ、共通電極を試料台に導
通させるものとする。個別電極側の端子はブロック単位
の複数の端子をもったプローブとし、プローブは個別電
極のブロック単位で移動させられるようにしておく。検
査装置本体は試料台と個別電極用のプローブとに接続さ
れることによってそのプローブにつながる発熱素子の抵
抗値を検査する。
(実施例)
第1図は一実施例を示す概略斜視図、第2図は同実施例
における共通端子部分を拡大して示す図、第3図はサー
マルヘッド−検査用共通端子と個別電極用プローブを押
し当てる様子を示す平面図。
における共通端子部分を拡大して示す図、第3図はサー
マルヘッド−検査用共通端子と個別電極用プローブを押
し当てる様子を示す平面図。
第4図は共通電極に検査用共通端子を押し当てている状
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
第1図において、2は金属製の導電性試料台であり、そ
の上面に被検査サーマルヘノ1<4が置かれる。
の上面に被検査サーマルヘノ1<4が置かれる。
試料台2の側面には金属製の軸6がビスによって固定さ
れている。軸6には端子支持部8が頓に沿って摺動可能
に取つけられている。支持部8にはサーマルヘッド4の
共通電極と接触する共通端子10が設けられており、共
通端子10はダイヤルゲージ12を回すことによって水
平方向に移動させることができる。共通端子1oは例え
ばタングステンやアルミニウムの針状のものである。支
持部8にはネジ穴があけられ、そのネジ穴にはネジ棒1
4が通され、ネジ棒14はパルスモータ16の回転軸に
連結されている。パルスモータ16は支持部8とともに
軸6の周りに移動できるように軸6に支持されている(
支持機構の図示は省略されている)。パルスモータ16
の回転によりネジ棒14を介して支持部8が軸6に沿っ
て上下方向に移動することができる。支持部8はまた、
軸6を中心としてパルスモータ16、ネジ棒14ととも
に回転することができる。
れている。軸6には端子支持部8が頓に沿って摺動可能
に取つけられている。支持部8にはサーマルヘッド4の
共通電極と接触する共通端子10が設けられており、共
通端子10はダイヤルゲージ12を回すことによって水
平方向に移動させることができる。共通端子1oは例え
ばタングステンやアルミニウムの針状のものである。支
持部8にはネジ穴があけられ、そのネジ穴にはネジ棒1
4が通され、ネジ棒14はパルスモータ16の回転軸に
連結されている。パルスモータ16は支持部8とともに
軸6の周りに移動できるように軸6に支持されている(
支持機構の図示は省略されている)。パルスモータ16
の回転によりネジ棒14を介して支持部8が軸6に沿っ
て上下方向に移動することができる。支持部8はまた、
軸6を中心としてパルスモータ16、ネジ棒14ととも
に回転することができる。
共通端子10がサーマルヘッド4に接触したことを検出
するセンサとして、第2図に示されるように、共通端子
]−〇に接触するセンサ端子18が設けられている。共
通端子10がサーマルヘッド4に接触すると、センサ端
子18が共通端子]Oから離れ、両端子10.18の導
通状態が解除されることによって検査本体24により共
通端子]−〇の被検査サーマルヘッド4への接触が検出
される620は被検査サーマルヘッド4への接触を検出
する信号を送るケーブル、22はそのソケソ1〜であり
、ソケット22は検査装置本体24に接続されている。
するセンサとして、第2図に示されるように、共通端子
]−〇に接触するセンサ端子18が設けられている。共
通端子10がサーマルヘッド4に接触すると、センサ端
子18が共通端子]Oから離れ、両端子10.18の導
通状態が解除されることによって検査本体24により共
通端子]−〇の被検査サーマルヘッド4への接触が検出
される620は被検査サーマルヘッド4への接触を検出
する信号を送るケーブル、22はそのソケソ1〜であり
、ソケット22は検査装置本体24に接続されている。
第1図に戻って説明すると、26はブロック分割された
個別電極と接触する端子を備えたプローブであり、プロ
ーブ26は個別電極の配列に沿ってブロック単位のピッ
チで移動させられる。
個別電極と接触する端子を備えたプローブであり、プロ
ーブ26は個別電極の配列に沿ってブロック単位のピッ
チで移動させられる。
24は検査装置本体であり、サーマルヘッド4の発熱素
子を検査する信号を得るために、試料台2とプローブ2
6とに接続されている。25は検査装置本体24と試料
台2とを接続するり−1へ線である。
子を検査する信号を得るために、試料台2とプローブ2
6とに接続されている。25は検査装置本体24と試料
台2とを接続するり−1へ線である。
第2図における端子28は予備の検査用共通端子とセン
サ端子である。
サ端子である。
検査されるサーマルヘッド4の一例は、第3図に示され
るように、基板上に発熱素子30が列状に配列されてお
り、その一方の側には共通電極32が形成され、他方の
側には個別電極34が形成されている。共通電極32は
個別電極側まで延びて形成され、共通電極32のボンテ
ィングパッド部分と個別電極34のポンディングパッド
部分を除いて、電極32.34上及び発熱素子30上し
こは保護膜36が形成されている。
るように、基板上に発熱素子30が列状に配列されてお
り、その一方の側には共通電極32が形成され、他方の
側には個別電極34が形成されている。共通電極32は
個別電極側まで延びて形成され、共通電極32のボンテ
ィングパッド部分と個別電極34のポンディングパッド
部分を除いて、電極32.34上及び発熱素子30上し
こは保護膜36が形成されている。
共通電極32に共通端子10を押し当てた状態を示して
いる第4図において、表面がガラス質のグレーズ層で被
われたセラミック基板などの基板38上に抵抗体40が
形成され、その上に共通電極32が形成されている。共
通電極32のうち検査用共通端子10が押し当てられる
部分32aはメッキなどにより膜厚が厚くされている。
いる第4図において、表面がガラス質のグレーズ層で被
われたセラミック基板などの基板38上に抵抗体40が
形成され、その上に共通電極32が形成されている。共
通電極32のうち検査用共通端子10が押し当てられる
部分32aはメッキなどにより膜厚が厚くされている。
その部分32aは保護膜36から露出している。
第1図において、サーマルヘッド4を試料台2上に置き
、パルスモータ16によって共通端子10を下降させ、
共通端子10がサーマルヘッド4に接触したことをケー
ブル20を介して検査装置7一 本体24で感知する。共通端子10が正しく共通電極上
に接触するように、共通端子10の水平方向の位置はダ
イヤルゲージ12によって調節する。
、パルスモータ16によって共通端子10を下降させ、
共通端子10がサーマルヘッド4に接触したことをケー
ブル20を介して検査装置7一 本体24で感知する。共通端子10が正しく共通電極上
に接触するように、共通端子10の水平方向の位置はダ
イヤルゲージ12によって調節する。
個別電極用のプローブ26は個別電極のブロックごとに
押し当たられ、そのブロック単位の発熱素子の抵抗値が
検査装置本体24で検査され、プローブ26はブロック
単位で移動させられながら検査が繰り返されていく。プ
ローブ26の移動にもかかわらず、共通電極と接触して
いる共通端子10は一点に固定されたままである。共通
端子10からの信号は軸6及び試料台2を介してリード
線25から検査装置本体26へ送られる。
押し当たられ、そのブロック単位の発熱素子の抵抗値が
検査装置本体24で検査され、プローブ26はブロック
単位で移動させられながら検査が繰り返されていく。プ
ローブ26の移動にもかかわらず、共通電極と接触して
いる共通端子10は一点に固定されたままである。共通
端子10からの信号は軸6及び試料台2を介してリード
線25から検査装置本体26へ送られる。
(発明の効果)
本発明では共通電極と接触する共通端子を共通電極の一
点で固定させるようにしたので、その接触部分を除いて
共通電極の他の表面を保護膜で被うことができる。従来
のように複数の個所でプローブカードと接触するための
共通電極露出部を設ける必要がなくなり、保護膜の形成
範囲の設定が自由になる。
点で固定させるようにしたので、その接触部分を除いて
共通電極の他の表面を保護膜で被うことができる。従来
のように複数の個所でプローブカードと接触するための
共通電極露出部を設ける必要がなくなり、保護膜の形成
範囲の設定が自由になる。
共通電極は一点で検査用共通端子と接触するだけである
ので、共通電極のパターン設計の自由度が大きくなる。
ので、共通電極のパターン設計の自由度が大きくなる。
従来のような共通電極と検査用共通端子との接触部分を
発熱素子配列に沿って複数個所に設ける必要がなくなる
ので、そのための共通電極領域が不要になり、それだけ
基板幅が狭くなって一度に形成できるサーマルヘッドの
個数が多くなり、コスト低減に寄与する。
発熱素子配列に沿って複数個所に設ける必要がなくなる
ので、そのための共通電極領域が不要になり、それだけ
基板幅が狭くなって一度に形成できるサーマルヘッドの
個数が多くなり、コスト低減に寄与する。
検査装置の検査用プローブは従来は個別電極用端子と共
通端子をともに含んでいたが、本発明によるプローブは
個別電極用のものだけですむので、プローブの面積が縮
小して簡素化され、プローブが安価になる。
通端子をともに含んでいたが、本発明によるプローブは
個別電極用のものだけですむので、プローブの面積が縮
小して簡素化され、プローブが安価になる。
また、試料台を共通端子から検査装置本体への導通路と
して用いるので、共通端子と検査装置本体の間の配線が
少なくなり、検査が容易になる。
して用いるので、共通端子と検査装置本体の間の配線が
少なくなり、検査が容易になる。
第1図は一実施例を示す要部斜視図、第2図は同実施例
における共通端子部分を示す斜視図、第3図はサーマル
ヘッドと検査装置を示す平面図、第4図は共通電極に共
通端子が接触した状態を示す断面図である。 2・・・・・試料台、4・・・・・サーマルヘッド、8
支持部、10・・・・共通端子、24・・・・検査装置
本体、26・・・・・プローブ。
における共通端子部分を示す斜視図、第3図はサーマル
ヘッドと検査装置を示す平面図、第4図は共通電極に共
通端子が接触した状態を示す断面図である。 2・・・・・試料台、4・・・・・サーマルヘッド、8
支持部、10・・・・共通端子、24・・・・検査装置
本体、26・・・・・プローブ。
Claims (1)
- (1)複数の発熱素子、全発熱素子に共通に接続された
共通電極、及び各発熱素子ごとに設けられて配列された
個別電極を備えたサーマルヘッドを検査する装置におい
て、被検査サーマルヘッドが載置される導電性試料台と
、この試料台上の被検査サーマルヘッドの共通電極の1
箇所と接触し、共通電極を前記試料台と導通させる共通
端子と、前記被検査サーマルヘッドの一群の個別電極に
同時に接触する複数の端子をもち、個別電極配列に沿っ
て移動させられる個別電極用プローブと、このプローブ
と前記試料台とに接続させて前記被検査サーマルヘッド
の各発熱素子の検査を行なう検査装置本体とを備えた検
査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12008789A JPH02297459A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | サーマルヘッドの検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12008789A JPH02297459A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | サーマルヘッドの検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297459A true JPH02297459A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=14777588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12008789A Pending JPH02297459A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | サーマルヘッドの検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297459A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006062145A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Kyocera Corp | サーマルヘッドの検査方法 |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP12008789A patent/JPH02297459A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006062145A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-03-09 | Kyocera Corp | サーマルヘッドの検査方法 |
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