JPH02299010A - 電子システム手帳装置 - Google Patents

電子システム手帳装置

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JPH02299010A
JPH02299010A JP1120652A JP12065289A JPH02299010A JP H02299010 A JPH02299010 A JP H02299010A JP 1120652 A JP1120652 A JP 1120652A JP 12065289 A JP12065289 A JP 12065289A JP H02299010 A JPH02299010 A JP H02299010A
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JP
Japan
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cursor
key
display
main body
body side
Prior art date
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Pending
Application number
JP1120652A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromasa Yamashita
浩正 山下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Corp
Original Assignee
Kyocera Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kyocera Corp filed Critical Kyocera Corp
Priority to JP1120652A priority Critical patent/JPH02299010A/ja
Priority to US07/502,563 priority patent/US5109354A/en
Priority to DE69031509T priority patent/DE69031509T2/de
Priority to EP90250085A priority patent/EP0390303B1/en
Publication of JPH02299010A publication Critical patent/JPH02299010A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明は、電子処理機能を有する電子システム手帳装
置に関するものである。
[従来の技術] 近年、ICカードおよび容量の大きいメモリが手軽に入
手できるようになってきたため、特開昭62−1073
60号公報に開示されているようにROMおよびRAM
をカード形にして、そのカードを携帯型のケースに差し
換えることによって、各種の用途に使用する電子機器が
提案されている。
この場合、異なるデータが書き込まれたROMを各種用
意しておけば、カードを差し換えるだけでいろいろな用
途に使用できる。
また近年は小形の機器でも複雑なデータ処理ができるよ
うになったので、キーボードを設けて各種のデータを入
力するものも提案されている。この場合、情報はカーソ
ルキーによって表示部に任意に指定したカーソル表示位
置に入力することになる。
[発明が解決しようとする課題] この装置は小さくて機動性が良いため縦位置表示および
横位置表示の変更が容易なため、画面に表示する表示内
容によってその表示方法を選択し、見易い方向で使用さ
れる使い方をすることが多い。
しかしながら、カーソルキーを操作したときのカーソル
移動方向は従前と変わらないため、カーソルキーによる
カーソル移動指示方向と、カーソルの実際の移動方向が
一致せず、慣れるまでは使い難くいものであった。
[課題を解決するための手段] このような課題を解決するためにこの発明は、回転自在
なカーソルキーパッドを備えたものである。
[作用] カーソルキーの向きが表示画面の変更方向に合わせて変
更され、カーソルキーで指示したカーソルの移動方向と
表示面におけるカーソルの移動方向が一致する。
[実施例] 第1図はこの発明を適用した電子システム手帳装置の一
実施例を示す斜視図である0図において、1は携帯可能
な電子システム手帳本体であり、表表紙内側に表示部1
□、カーソルキー12、機能キー13を有し、裏表紙内
側にICカード14゜15、電源16を実装できるよう
になっており、本体1は図示しないCPUを内部に有し
ており、入力されたデータの処理機能と処理結果の表示
を行う基本機能を有している。また、左利きの操作者用
に裏表紙内側に表示部1!、カーソルキー12、機能キ
ー13を有し、表表紙内側にICカード14.15、電
源1.6を実装できる。
2はその本体1の背表紙内側に取り付けられた記録用紙
装着具であり、これは記録用紙3を装着するリング2□
およびそのリング21を開閉する開閉金具2□から構成
されている。4は各種のデータを入力したり、本体内部
のCPUでは処理能力が不足するときデータ処理を行っ
たり、ICカードではメモリ容量が不足するとき追加す
るメモリその他の各種機能を備えた拡張カードであり、
記録用紙装着用のリング2、で記録用紙とともに装着さ
れるようになっている。装着された拡張カード4と本体
1との間で必要なデータの送受信は後述する通信手段に
よって行われるようになっている。
第19図はこの発明の一実施例を示す斜視図であり、カ
ーソルキー12はアームの交差部を中心しとて取付面と
平行に回転自在に設けられ、かつアーム内に設けられた
図示しないスイッチが操作されたとき、その信号が本体
側に伝送されるようになっている。すなわち、カーソル
キーを回転させたとき、カーソルキー内に設けられてい
る図示しないスイッチも、そのカーソルキーと一体に回
転するようになっている。カーソルキー12のアーム先
端付近にはその下面側から下方に向かって係合部である
突起301〜304  (304は図示していない)が
設けられ、本体側にはこの突起と係合する位置に被係合
部である溝311.31□が設けられている。
このように構成された装置はカーソルキー12を操作す
ると前述したように、カーソル表示位置を指定するため
の信号が本体側に送られる。ここで画面の表示方向を変
えたとき、第19図のカーソルキーも画面方向に合わせ
て回転させ、図の矢印が常に画面の上方向となるように
しておく、この結果、カーソルキーは突起と溝が係合し
て安定に固定される。そしてこの場所でカーソルキーを
操作すると常にカーソル指示方向とカーソル移動方向が
一致する。
カーソル移動方向の変更はこのほかソフトウェアで変更
する方法と、第15図に示すようにカーソルキー12を
機械的に回転させる方法がある。
後者の方法は第15図(a)に示す位置にあるカーソル
キーを円形のガイドに沿って回転させ、第15図(b)
に示すようカーソル移動方向を移動させる。このように
するとカーソルキーの上側が常に画面の上側になり、操
作上の違和感を感じなくなる。
このように構成された装置において、データの入力は通
常、拡張カード4に設けられたキー等の入力手段によっ
て入力する。しかし手書き入力等の必要があるときは、
表示部1□にペン状のもので文字または図形のような、
必要な情報を書くことによって手書き入力が行われる。
このため表示部1.は第2図(a)に示すように感圧セ
ンサ5の上にベン6で必要な文字または図形を記入する
ことによって行われる。このペン6は例えば第2図(c
)に示すようにプラスチックのような堅い材料で先端が
細く、後端が太く形成されている。
このようなベン6を使用し、第2図(a)に示すように
細い部分で画面上に必要な情報を記載すると記号イで表
すように、感圧センナの狭い部分だけから出力が発生す
る。一方、第2図(b)に示すように太い部分で必要な
情報を入力すると記号口で示すように広い部分から出力
が発生する。このため、狭い部分から出力が発生したと
きは情報の書き込み、広い部分から出力が発生したとき
は書き込まれている情報の抹消動作をするようにしてお
けば、情報の書き込みおよび抹消等の機能の切り分けが
スイッチを切換える等の面倒な操作なしに行える。ベン
6については第2[11i11(d)に示すように太さ
は両端で同一としても、後端は例えばゴムのよう軟質な
部材61を取り付けておけば、硬質の部分で画面をなぞ
ったときは狭い範囲から出力信号が発生するが、軟質の
部分で画面をなぞったときは、軟質部分6□が歪み、広
い範囲から出力信号が発生するので、やはり書き込みか
、消去かが判断でき、この場合は通常の消しゴムで消し
ているのと同じようなイメージで情報の記入および消去
ができる。
また、ベン6の太い部分および細い部分は第16図(a
)、(b)のように、実際のベンと消しゴムのような形
状としても良く、この場合は更に使い易くなる。第16
図(C)、(d)はこのときの表示部11の出力変化で
あり、「1」の部分は押圧された部分である。
第17図はこの押圧された範囲を判断し、書き込みモー
ドと消去モードの切換え制御をCPUによって行う回路
のブロック図である。図において、25は表示部1□に
設けられたタブレットまたはタッチパネル、26はCP
U、27はメモリである。この回路は第18図に示すよ
うにステップ100においてベン6の押下が判断され、
ステップ101において押下面積が所定値よりも大きい
と判断されると、ステップ102において書き込みモー
ドに設定され、ステップ103においてメモリ27にデ
ータの書き込み処理が行われる。一方、ステップ101
において押下面積が所定値よりも小さいと判断されると
、ステップ104において消去モードに設定され、ステ
ップ105においてメモリ27中に消去データを書き込
む処理が行われる。
以上はベンによって表示部1□に情報を入力した場合の
例であるが、消去の場合、手元に適当なベンがなければ
、素手で直接表示部1□をなぞり、情報の消去すること
も可能である。
また表示部11はその表示面画上に複数のキーが配設し
である場合と同様な使用方法をとることもできる。この
場合は、接触した部分の座標を検出してその部分に対応
するキーが操作されたものと判断することになる。
第3図は表示部1□にタッチパネル7を使用し、液晶表
示器(以下、LCDと称する)8を着脱自在な構造とし
たものである。このようにすることで、当初は経済性の
良いLCDを使用し、必要に応じて高価ではあるが、解
像度の良いLCDに入れ換えることができる。
LCDを使用した表示器は明るいところでは問題がない
が、暗いところでは表示が見難くいという問題がある。
このような場合、第4図に示すようにLCD8の下にE
L9等の発光体を置けば、その発光によってLCDの表
示視認性を向上させることができる。この場合、EL9
は表示器側の電極11に接触する電極12を介して電圧
が供給され発光するが、発光には相応の電力消費が伴う
ので、EL9の裏側に反射板10を貼り付けておき、発
光が必要ないときはそれら(EL9と反射板10を貼り
付けた補助表示器13)を裏返せば良い。第4図(b)
は補助表示器13の詳細を示す側面図、第4図(C)は
LCD8の詳細を示す側面図であり、本体側の電極14
から、LCDの電極81を介して電源が供給される。な
お、LCD8には凹部82が設けられており、補助表示
器13を裏返したとき反射板10がはまり込むようにな
っている。また、第3図の記号15はLCD8を抜くと
きに機械的なロックを外すレバーである。
以上は本体側の表示部1□を使用した場合の例であるが
、本体側の表示部1!では表示面積が不足するとき、例
えば表示項目が多い場合、本体側の表示部だけで表示し
ようとすると縮小表示をすることになるが、あまり縮小
しすぎると見難くなる。このような場合は適当な大きさ
で本体側に表示し、表示面積が不足する部分は拡張カー
ドの表示部に表示した方が見易くなる。第5図はこのよ
うに拡張カード16を表示部としたときの例である。図
において161はタッチパネル等の情報入力部、162
は透過形のLCD、16.はEL等の発光素子である。
これらは端部に設けられた接続部164でそれぞれ接続
され、その接続部と本体とは後述する通信手段によって
結ばれる。そして、この拡張カードは装着用の穴165
を利用して第1図に示すように、本体に装着されるよう
になっている。この場合、発光素子163は第4図で示
したように裏面に反射板を設け、裏返すことによって発
光体か反射器かどちらかの機能を使い分けるようにして
も良い。拡張カードと本体側の表示部の両方を表示部と
して使用する場合、双方に独立の画面を表示する場合は
問題ないが、一つの広い画像を表示する場合は記録紙装
着具2によって図形が途切れて見難くなる。この場合は
第6図に示すように、本体側の表示部11と拡張カード
の表示部16の両方を連結して広い画面にわたり連続し
た図形の表示を行うことが望ましい。このときは接続部
1.71.17□を介して本体側の表示部11と拡張カ
ード16をフレキシブル表示部17で接続することによ
って、両方の画面にわたり連続した表示が行える。
拡張カードを使用する場合、そのカードと本体との信号
授受を行う必要があるが、第7図はそのときの一例を示
す図であり、拡張カード4に取り付けられている光フア
イバケーブル18の先端に設けられている光コネクタ1
8□を本体側のコネクタ182にはめ込むことで光通信
を行っている。
図では光フアイバケーブルは1本で記載しであるが、全
2重通信を行うなら2本のゲーブルを用いれば良い、第
8図は通信方式の他の例であり、記録用紙装着用のリン
グ2□と鎖交するように拡張カード4にコア用191,
192を、本体側にもコア193 、194を設けたも
のである。このように構成するとリング2□を介した電
磁誘導作用により特別な接続をすることなく通信が行え
ることになる。第9図は拡張カード4側に発光ダイオー
ド201.20□を設け、本体側に受光ダイオード21
□、212を設けたときの例であり、発光ダイオードと
受光ダイオードとの間の光通信によって信号伝送を行う
例である。この例では発光ダイオードと受光ダイオード
は光軸を対向させてはいないが、距離が近いので散乱し
た光によって通信が確保できる。しかし伝送効率はあま
り良くないので効率を良くしようとする場合は第10図
に示すように発光ダイオードから発した光をリング2!
で反射させて、その反射光を受光ダイオード21□に導
くことが得策になる。また、第11図にリングを断面で
示したように、リング21の内側に凹形の溝22を作り
、その溝22で光が効率良く反射するようにしておけば
、伝送効率が一層向上する。第12図は電磁誘導による
方法であるが、リング21は磁束ではなく電流を流すよ
うにして、拡張カード4g!はコイル23を設け、その
コイルとリングで電磁誘導による結合をさせる例である
以上の説明においてデータの記憶は内部メモリを使用す
る想定で説明しているが、記憶容量が大きくなると内部
メモリでは容量が不足してくる。
この場合は拡張カードをROMあるいはRAMとしたり
することが有効である。さらに記憶容量の大きいものを
要求されるときはCDを使用することが有利になる。ま
た、手帳の本来の用途は紙に情報の記録をすることであ
る。このため、拡張カードの一つをプリンタとし、手帳
の記録用紙に印字をしておくようにしておけば良い。こ
の場合、通常のプリンタのように用紙送り機構を設ける
とプリンタの幅が大きくなり、手帳の幅も大きくしなけ
ればならないので、プリンタの幅を大きくしないために
はプリンタのヘッドがX−Y方向に移動する構造として
おけば、記録用紙の必要箇所にヘッドが移動して印字が
行われる。
この装置は複数のカードを接続することができるがこの
場合、シリアルデータ通信フォーマットを定め、同一線
上に複数のカードを接続すると接続線の数を減らすこと
ができ、そのフォーマットによって接続されているカー
ドを自動的に識別することができる。表示を行うために
はVRAMを使用するが、表示したい内容をVRAMに
書き込むのではなく、表示させたい位置のVRAMアド
レスを表示させたい内容の書き込まれているアドレスに
指定すると、画面の部分的な書き換えが高速に行える。
またVRAMは画面における前後左右のVRAMのリン
ケージ属性を示すものを持つと、画面上で指定したポイ
ントの属する領域を調べたり、その領域を表示すること
ができる。第20図はこの例であり、第20図(a)の
ようにメモリ内容は4ビツトを一区切りとし、それぞれ
のビットに上下左右の情報をリンケージさせるための意
味を持たせる。第20図(b)は実際のリンケージ状態
を示したものであり、「1」がリンケージありとの意味
をもたせたものである。カーソルの移動方向切換を行う
とき、前述の説明ではソフトウェアあるいはカーソルキ
ーの機械的な回転によったが、このほかに重力センサあ
るいは人感センサを用い、それによって画面方向を検出
して、カーソル移動方向を検出することも考えられる。
ICカードを着脱するときイジェクトボタンに連動して
、電源を切断後にカードが抜かれるようにしておくと、
カード着脱時におけるカード内のデータを保護できると
ともにデバイス保護も可能になる。表示時にVRAMと
してメインCPUの管理下にある任意のアドレスのメモ
リを割り付け、その部分を表示することにより、専用の
VRAMを省略出来また、ROMに持っているイメージ
データを表示するとき、VRAMへ転送する必要がない
ので、高速化することができる。ICカードを使用する
場合、種類によってビン配列を変えるようにすれば、セ
キュリティが保てる。この手帳にペイジャーからのデー
タを送るとき、パワーオフ中にデータ受信が発生したと
きは警告音を発生させ、また受信データがあるときはそ
の旨を画面に表示すれば、ペイジャーからの受信があっ
たことを知ることができる。また、第21図のようにペ
イジャー受信側にバッファを設けておき、手帳本体がパ
ワーオフ状態となっていても定期的割り込みによって電
源オンとし、受信データがバッファにあれば、それを取
り込むようにすれば、ペイジャーからのアップデートな
データが確保できる。
このとき、スケジューラ機能を設けておけば、第22図
(a)のようなスケジュールであったものに対して新た
なスケジュールが送られてくると第22図(b)のよう
に最新のデータが盛込まれた表示になる。
[発明の効果コ 以上説明したようにこの発明は、カーソルキーを表示面
の表示方変更に合わせて回転させるようにしたので、カ
ーソル指示方向と、実際のカーソルの移動方向が一致し
、違和感のない操作が行えるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を適用した装置の一実施例を示す斜視
図、第2図は情報の入力手段を示す図、第3図はLCD
の着脱を説明するための図、第4図はLCDを照明する
構造を示す図、第5図は拡張カードを表示部とするとき
の構造例を示す図、第6図は連続した図形を本体側と拡
張カードの両方によって表示する状態を示す図、第7図
から第12図は拡張カードと本体側の通信を行う状態を
説明するための図、第13図は本体側の表示部に縦方向
表示を行っている状態を示す図、第14図は接方向表示
を行っている状態を示す図、第15図は画面の表示方向
に応じてカーソルキーの向きを変更する状態を示す図、
第16図はペンの他の形状を示す図、第17図はペンの
他の実施例を示すブロック図、第18図は第17図の装
置の動作を示すフローチャート、第19図はこの発明の
一実施例を示す斜視図、第20図はRAMデータの関連
性を説明するための図、第21図はペイジャーを使用し
たときの状態を説明するための図、第22図はへイジャ
ーにスケジューラ−の機能を持たせた状態を説明するた
めの図である。 1・・・・電子システム手帳本体、11 ・・・・表示
部、11.12 ・・・・カーソルキー、13・・・・
機能キー、14.Is ・・・・ICカード、2−・・
・記録用紙装着具、3・・・・記録用紙、21 ・・・
・リング1.4.16・・・・拡張カード、8・・・・
液晶表示器(LCD)、16t  ・−・・情報入力部
、163・・・・発光素子、164・・・・接続部、1
7・・・・フレキシブル表示部、18・・・・光フアイ
バケーブル、19・・・・コア。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 表面画面を有しその表示画面の任意の場所に表示される
    カーソル位置をカーソルキーによって指定しそのカーソ
    ル位置に情報を入力する電子システム手帳装置において
    、 取付面と平行な状態で回転自在なカーソルキーパッドを
    備えたことを特徴とする電子システム手帳装置。
JP1120652A 1989-03-31 1989-05-15 電子システム手帳装置 Pending JPH02299010A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1120652A JPH02299010A (ja) 1989-05-15 1989-05-15 電子システム手帳装置
US07/502,563 US5109354A (en) 1989-03-31 1990-03-30 Electronic system pocketbook apparatus
DE69031509T DE69031509T2 (de) 1989-03-31 1990-03-30 Elektronisches Notizbuch
EP90250085A EP0390303B1 (en) 1989-03-31 1990-03-30 Electronic notebook

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1120652A JPH02299010A (ja) 1989-05-15 1989-05-15 電子システム手帳装置

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ID=14791534

Family Applications (1)

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JP1120652A Pending JPH02299010A (ja) 1989-03-31 1989-05-15 電子システム手帳装置

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JP (1) JPH02299010A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2757286A1 (fr) * 1996-12-17 1998-06-19 Gemplus Card Int Dispositif electronique portable avec ecran d'affichage selon plusieurs directions
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