JPH02299857A - 電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装置 - Google Patents

電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装置

Info

Publication number
JPH02299857A
JPH02299857A JP2099136A JP9913690A JPH02299857A JP H02299857 A JPH02299857 A JP H02299857A JP 2099136 A JP2099136 A JP 2099136A JP 9913690 A JP9913690 A JP 9913690A JP H02299857 A JPH02299857 A JP H02299857A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electromagnetic coil
printing
temperature
signal
printing head
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2099136A
Other languages
English (en)
Inventor
Manfred Gruener
マンフレート グリューナー
Christian Vogelmann
クリスチャン・フォーゲルマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Vodafone GmbH
Original Assignee
Mannesmann AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mannesmann AG filed Critical Mannesmann AG
Publication of JPH02299857A publication Critical patent/JPH02299857A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
    • B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
    • B41J2/30—Control circuits for actuators

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Impact Printers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 a、 産業上の利用分野 本発明は、電磁コイルの損失出力による温度上昇が基準
温度との比較によって検出可能であり、これから算出さ
れた切換信号を、印刷ヘッドの停止または作動サイクル
数の減少または送風電動機のオンオフ制御に使用するこ
とができるようにした、特に直列マトリックスニードル
印刷機用の電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハン
マー台の温度監視装置に関する。
b、 従来の技術 電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台は、
マトリックス印刷機の機械装置と印刷ヘッド駆動の電子
装置との交点の役割を行う、印刷速度および寿命に対す
る要求が高くなるのに伴って、印刷ヘッドに対する機械
的および電気的な負荷が大きくなる。この要求によって
印刷ヘッドが、印刷機における最も高価な構成要素の1
つになる。
特に、衝撃印刷機の場合、一般的にコイルに電流が流れ
ることによって極めて大きな駆動電力を必要とし、この
駆動電力は終局的に熱損失をともなう。この損失が印刷
要素の数およびその駆動頻度に比例して増加する。した
がって、印刷ヘッド構成要素の熱破壊を防止するため、
印刷ヘッドの温度を監視することが必要である。一般的
に、印刷ヘッドに対して臨界的な温度に達した場合、作
動サイクル数の低減によって印刷速度が低下されるか、
または印刷ヘッド温度が特定の値に下がるまで印刷ヘッ
ドが停止されるか、または冷却用の送風電動機が接続さ
れる。
従来、監視を行うには、印刷ヘッド温度を相応する測定
値に変換する温度感知センサを使用している。スペース
およびコストの面から、すべての個々の電磁コイルの熱
損失を混合温度で測定するただ1つのセンサが、センタ
ーに設けられている。
その場合、測定値は、電磁コイルとセンサとの間の温度
勾配、熱の伝達に要する時間、および駆動される電磁コ
イルの数に依存し、したがって、この場合、極めて不正
11な測定値になる場合がある。
印刷装置および記録装置特にモザイク印刷機用の印刷ヘ
ッドの寿命を延ばす装置において、印刷ヘッド内の印刷
要素の数を少なくとも1つの付加的な印刷要素だけ多く
することが、すでに提案されており(ドイツ連邦共和国
特許出願公開第2618224号公報)、シたがって使
用可能な記録容量が殆んど稀には全部利用される。特に
、この場合、印刷要素に対応する電磁コイルに電流が流
れる頻度分配を予め求めることができない問題点がある
。
その他の公知の対策(米国特許第4.496.824号
)は、ディジタルバスシステムによって送風電動機を制
御し、その場合、先ず差電圧およびアナログ・ディジタ
ル変換装置を介して、中央のサーミスタによって測定さ
れた温度が求められ、差電圧がディジタル化される。制
御回路のサーミスタがヘッド表面に組込まれているため
、この測定も単一の測定結果であることによって比較的
不正確である。したがって、これは印刷に自ら熱を生じ
る非衝撃印刷ヘッドに関係する。その限りにおいて、電
磁コイルの特徴が失われる。
ディジタル化された温度測定値がある場合、印刷機の印
刷ヘッドの接続および遮断は、別の公知の提案にもとづ
いて特殊なプログラムによって行ねれる(ヨーロッパ特
許出願第0176732号)。
特別な問題点は、グラフィック様式で作動する印刷機で
あり、この場合、ただ1つの印刷要素が常に操作される
ため、印刷ヘッドの特に一方の側に負荷が加えられる場
合がある。この場合、1を磁コイルが局部的に過熱され
、したがって、現存のあらゆる形式の温度監視装置はう
まく動作しない。
C4発明が解決しようとする課題 したがって、本発明の基本的な目的は、橿めて迅速かつ
確実であり、しかも正確に作動する電磁コイル構造形式
の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装置を提供す
ることである。
d、 課題を解決するための手段 上記の目的は、本発明によれば、冒頭に述べた装置にも
とづいて、それぞれの印刷要素に設けられた電磁コイル
を、それぞれの電流休止期間の間、定電流源に接続し、
電磁コイルにおける電圧降下によって比較器に温度限界
を定める基準信号が形成され、基準電圧が二進論理信号
としてデータ中間記憶装!に入力され、この論理信号が
、印刷へラドにおける温度降下用の制御信号として使用
されることによって達成される。この対策は、あらゆる
電磁コイルの極めてを効な監視を確実にする。
すなわち、温度の関数としてのコイル抵抗の測定によっ
て、逆にそれぞれのコイル温度を得ることができる。i
m定間隔が撓めて短い場合、短時間の局部的な過熱を測
定することができる。したがって、この特徴づけられた
装置の特別な利点は、誘導性または自己誘導性と無関係
に、実際のコイル温度をおくれなしに検出し、同時に全
体のコイルを監視し得ることである。
本発明の実施態様において、二進論理信号の測定パルス
のデータ中間記憶装置への後段回路に遅延要素が接続さ
れ、その場合、装置の反応時間が測定間隔とほぼ等しく
されている。この提案によって、誤りのない測定データ
だけがデータ中間記憶装置に達することができ、したが
って初歩的な誤りのある測定が回避される。
本発明の別の実施態様によれば、比較器、定電流源、デ
ータ中間記憶装置および遅延要素が、ニードル駆動回路
を包含する集積回路にまとめられるようにされている。
ニードル駆動装置用の集積回路の新たな構造の場合、前
記構成要素を一緒にまとめることができるため、それぞ
れの電磁コイルの個別測定によって若干高くなる回路経
費は、決して欠点にならない。
本発明の説明には、電磁コイルの温度監視を考察するこ
とが有効である。この考察は、それぞれ別の電磁コイル
について繰り返される8本発明の原理は、技術的なコイ
ルの温度に依存する抵抗を利用することに基づいている
。定電流の場合、コイル抵抗における電圧降下が直接的
に温度に比例するオームの法則によって説明される。し
かしながら、印刷ヘッドが正常に作動している間、電磁
コイルに電圧を誘起する常時の磁界変化がある。
この誘起電圧が、コイル抵抗における電圧降下にベクト
ル的に加えられ、測定値に誤りが生じる。
磁界が安定化されたときに、はじめて誘起電圧が零と等
しくなり、端子電圧がコイル温度に比例する。
e、 実施例 本発明の実施例が図に示されており、次に一層詳細に説
明する。
実施例において、図示のマトリックスニードル印刷ヘッ
ドは、いわゆるフラップ接極子形式に相応しく第1図)
、例えば9.12.18または24個の印刷要素lを有
している。それぞれの印刷要素lに磁石継鉄脚対2と電
磁コイル3とフラップ接極子4とが設けられ、その場合
、半径方向外側の磁石継鉄脚に電磁コイル3が挿し込ま
れている。そのような組合せが9.12.18または2
4&Il存在する。
印刷要素1が個々の案内壁6によって印刷ニードル案内
ハウジング5の内部に案内され、案内壁6の穴7が、印
刷ニードルヘッド8aのニードル把握位置8およびフラ
ップ接極子4から口部材9まで[tbt#lA状の形状
を保持しており、その場合、口部材9が、図示されてい
ない印刷支え台に対して印刷要素行程の間隔を置いて、
印刷台上にある記録紙のそばに位置する。
フラップ接極子4の領域において、印刷ニードル案内ハ
ウジング5が、マトリックスニードル印刷ヘッド20の
外径に相応する外被5aを形成している。外被5aの中
心に、それぞれの印刷要素lに設けられた圧縮ばね11
用の支えを形成する案内ブッシング10がある。
合成樹脂またはアルミニウム(非導磁性材料)からつ(
られた全装置を収容する後部のハウジング12が、焼結
金属または精密鋳造品からなる一体的な電磁石コイル支
持体13を定心配置している。
極めて精密で高い表面品位でつくられた一体的な電磁コ
イル支持体13が、非導電性の充填材料14によって絶
縁されて、導磁的に後部ハウジング12内にある。さら
に、アルミニウムからなるハウジング12が、中心部に
おいて耐熱的に接着された緩衝円板15を備え、これに
、半径方向内側の接極子アーム4aが、基本位置または
休止位置に載っている。
この緩衝円板15によって、フラップ接極子4が、半径
方向内側の接極子アーム4aと固定され、はぼ中心位置
において、断面が正方形の弾性緩衝リング16、または
半径方向内側が対向する磁石継鉄脚対の磁石継鉄脚によ
って旋回可能に支承されている。
フラップ接極子4は、印刷要素1に往復動作を行わせる
ため、旋回動作を行う、このような往復動作(前進およ
び後進的0.3■)が、2000ないし30001[z
のサイクル数で行われる。
接続溝117が、充填材料14を通して電磁コイル3か
ら、詳細には図示されていないプリント基板に接続され
ている。外被5aおよび後部ハウジング12が、ねじ1
8およびねじナツト19によって互いに結合されている
。
それぞれの電磁コイル3に、印刷ヘッド20の温度を監
視する個別の装置が設けられている。この個別の装置は
、この装置によって形成される切換信号にもとづいて、
印刷ヘシド20の停止、または動作振動数の低減、また
は送風電動機制御の入り切りを行うことができる。
この装置は、それぞれ下記の機能を行う1回路部分を備
えている。
公知のニードル駆動回路21によって印刷要素lを操作
するため、それぞれの電磁コイル3に出力電流パルス2
2が供給される(このようなニードル駆動回路21は例
えばドイツ連邦共和国特許第3151242号公報に記
載されている)、この電磁コイル3の電流作用によって
損失熱が生じ、この損失熱が印刷へラド20を加熱し、
特に電磁コイル3またはそれぞれの胴巻線の全体の加熱
によって破損する場合がある。
印刷要素1が操作されなくなると、直ちに電流が休止さ
れる。測定パルス23によってスイッチ24が閉じられ
、電磁コイル3が定電流源25に接続される。この電流
によって電磁コイル3に電圧降下U3が生じ、この電圧
降下U、によって比較器27に基準信号26が生じる。
比較器27は、差電圧Up−U8を比較器27における
基準電圧2日と比較する。
測定電圧が基準電圧より大きいか小さいかに応じて、論
理値H電位または論理(I L電位が比較器27の出力
端子29に生じる。基準電圧28は、装置が作動するの
に必要な温度値に相応する。論理(! )I it位/
論理(1r L電位の二進信号が、データ中間記憶装置
30に記憶される。前記電流パルス22の場合、電磁コ
イル3に誘導または自己誘導のエネルギー電位があるた
め、測定結果の誤りが回避されるように、測一定パルス
23が遅延要素31を介してデータ中間記憶装置30に
遅れて供給される。記憶動作が行われる以前に、二進デ
ータが安定化され、したがって誤り値が回避される。デ
ータ中間記憶装置30へのデータ情報の入力によって、
測定動作が終了する。それぞれの測定結果に応じて、全
体または個々の電磁コイル3の印刷ヘッド20が停止さ
れるか、または作動サイクル数を低下させる必要がある
か、または送風電動機を作動させる必要があるか否かに
ついて決定される。
比較器27、定電流源25(これは別個の構成要素とし
て構成することできる)、データ中間記憶装置30.遅
延要素31およびニードル駆動回路21は、集積回路3
2内に包含することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による温度監視装置用の回路装置を備え
た電磁コイル構造形式のマトリックスニードル印刷ヘッ
ドの一実施例の回路図を含む断面図、第2図は第1図に
示す回路を拡大して詳細に示す回路図である。 l・・・印刷要素、     3・・・電磁コイル、2
0・・・印刷ヘッド、   21・・・ニードル駆動回
路、23・・・測定パルス、   25・・・定電流源
、26・・・基準信号、    27・・・比較器、3
0・・・データ中間記憶装置、 31・・・遅延要素、    32・・・集積回路、U
3・・・電圧降下、    U r#f・・・基準電圧
。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)特に直列マトリックスニードル印刷機用の電磁コイ
    ル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装
    置であって、電磁コイルの損失出力による温度上昇が基
    準温度との比較によって検出可能であり、これから導出
    された切換信号を、印刷ヘッドの停止または作動サイク
    ル数の減少または送風電動機のオンオフ制御に使用する
    ことが可能な形式のものにおいて、それぞれの印刷要素
    (1)に設けられた電磁コイル(3)を、それぞれの電
    流休止期間の間、定電流源(25)に接続することがで
    き、電磁コイル(3)における電圧降下(U_s)と基
    準電圧(U_r_e_f)が比較されて比較器(27)
    で温度限界を定める基準信号(26)が形成され、基準
    信号(26)が二進論理信号(論理値Hまたは論理値L
    )としてデータ中間記憶装置(30)に入力され、この
    論理信号(論理値Hまたは論理値L)が、印刷ヘッド(
    20)における温度降下用の制御信号として使用される
    ことを特徴とする、電磁コイル構造形式の印刷ヘッドま
    たはハンマー台の温度監視装置。 2)二進論理信号(論理値Hまたは論理値L)の測定パ
    ルス(23)のデータ中間記憶装置(30)への後段回
    路に遅延要素(31)が接続され、その場合、装置の反
    応時間が測定間隔とほぼ等しいことを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項記載の電磁コイル構造形式の印刷ヘッ
    ドまたはハンマー台の温度監視装置。 3)比較器(27)、定電流源(25)、データ中間記
    憶装置(30)および遅延要素(31)が、ニードル駆
    動回路(21)を包含する集積回路(32)にまとめら
    れることを特徴とする、特許請求の範囲第1項または第
    2項記載の電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハン
    マー台の温度監視装置。
JP2099136A 1989-04-27 1990-04-13 電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装置 Pending JPH02299857A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3914217A DE3914217A1 (de) 1989-04-27 1989-04-27 Einrichtung fuer die temperaturueberwachung eines druckkopfes oder einer hammerbank der elektromagnetspulenbauart
DE3914217.5 1989-04-27

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02299857A true JPH02299857A (ja) 1990-12-12

Family

ID=6379758

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2099136A Pending JPH02299857A (ja) 1989-04-27 1990-04-13 電磁コイル構造形式の印刷ヘッドまたはハンマー台の温度監視装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US5042375A (ja)
EP (1) EP0395189B1 (ja)
JP (1) JPH02299857A (ja)
AT (1) ATE123256T1 (ja)
DE (2) DE3914217A1 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5310271A (en) * 1991-04-30 1994-05-10 Oki Electric Industry Co., Ltd. Solenoid actuator
EP0559161B1 (en) * 1992-03-06 1998-06-10 Seiko Epson Corporation Drive coil overheating protection for wire dot printer
US6141028A (en) * 1992-05-22 2000-10-31 Seiko Epson Corporation Printer and control method therefor
EP0570909B1 (en) * 1992-05-22 1997-08-20 Seiko Epson Corporation Printer and method for controlling it
DE4221261A1 (de) * 1992-06-26 1994-01-05 Mannesmann Ag Verfahren und Schaltungsordnung zum Bestimmen des Widerstands-Nennwertes und des Meßstroms für die Temperaturerfassung von Elektromagnetspulen, insbesondere in Matrixdruckköpfen
JP5582753B2 (ja) * 2009-10-05 2014-09-03 キヤノン株式会社 プリンタ、および印刷方法

Family Cites Families (22)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2618224A1 (de) * 1976-04-26 1977-11-03 Siemens Ag Anordnung zum verlaengern der lebensdauer eines druckkopfes fuer druck- und schreibgeraete, insbesondere fuer mosaikdrucker
JPS5638277A (en) * 1979-09-06 1981-04-13 Tokyo Electric Co Ltd Driving system for head of dot printer
JPS56117668A (en) * 1980-02-20 1981-09-16 Brother Ind Ltd Drive circuit for impact-type dot printer
JPS56162672A (en) * 1980-05-21 1981-12-14 Usac Electronics Ind Co Ltd Temperature detection system for dot-type head in impact-type dot printer
JPS58116170A (ja) * 1981-12-29 1983-07-11 Fujitsu Ltd ドツトプリンタの印字制御方式
JPS58155964A (ja) * 1982-03-12 1983-09-16 Nec Corp 電磁ヘツドの駆動回路
JPS58160169A (ja) * 1982-03-18 1983-09-22 Shinko Electric Co Ltd サ−マルプリンタ
JPS60115477A (ja) * 1983-11-29 1985-06-21 Oki Electric Ind Co Ltd 印字ヘッド駆動方法
JPS60134640U (ja) * 1984-02-17 1985-09-07 シチズン時計株式会社 インパクトプリンタの空冷用フアンの制御装置
JPS6158783A (ja) * 1984-08-31 1986-03-26 Toshiba Corp 印字装置
US4978239A (en) * 1984-10-04 1990-12-18 International Business Machines Corporation Temperature limiting apparatus and method for printer
US4776712A (en) * 1984-10-25 1988-10-11 Tokyo Electric Co., Ltd. Ink-dot printer
JPS6273961A (ja) * 1985-09-27 1987-04-04 Toshiba Corp 印字装置
US4735517A (en) * 1985-10-31 1988-04-05 Texas Instruments Incorporated Printer having flux regulator
JPS62202752A (ja) * 1986-03-03 1987-09-07 Fujitsu Ltd 印字制御方式
JPS62263068A (ja) * 1986-05-12 1987-11-16 Nec Corp インパクト式プリンタ
JPS639556A (ja) * 1986-07-01 1988-01-16 Hitachi Ltd 印字制御方式
JPS6337979A (ja) * 1986-08-01 1988-02-18 Oki Electric Ind Co Ltd ドツト印字ヘツド
US4842431A (en) * 1986-10-15 1989-06-27 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Multi-speed cooling fan for printing device
JPS63134256A (ja) * 1986-11-26 1988-06-06 Matsushita Electric Works Ltd プリントヘツド駆動装置
JPS63199655A (ja) * 1987-02-13 1988-08-18 Fujitsu Ltd シヤトル型ワイヤドツトラインプリンタ装置
JPS63260461A (ja) * 1987-04-17 1988-10-27 Hitachi Koki Co Ltd インパクトプリンタの制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
ATE123256T1 (de) 1995-06-15
EP0395189A2 (de) 1990-10-31
DE59009173D1 (de) 1995-07-06
US5042375A (en) 1991-08-27
DE3914217A1 (de) 1990-11-15
EP0395189A3 (de) 1991-08-21
DE3914217C2 (ja) 1991-09-26
EP0395189B1 (de) 1995-05-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5689288A (en) Ink level sensor
US4866326A (en) Driver circuit for piezoelectric actuator, and impact dot-matrix printer using the driver circuit
US4547087A (en) Microprocessor-controlled printing mechanism having an opto-electronic sensor
JP2003085902A (ja) 磁気ディスク装置
US5042375A (en) Device for temperature control of a print head or of a hammer block including an electromagnetic coil
US4778293A (en) Dot matrix print head
US4940343A (en) Wire-dot print head driving apparatus
US5039238A (en) Dot-matrix printer with impact force determination
EP0387641B1 (en) Automatic gap adjustment apparatus for printing head
JPS61263776A (ja) 印字ハンマ駆動制御装置
US20020015606A1 (en) Print gap setting for a printing device
US5720561A (en) Printer coil temperature sensor and method
JPH088821Y2 (ja) 圧電アクチユエ−タ励振回路
JPH06160007A (ja) 回転体位置検出装置
US6801874B2 (en) Position measuring device and method for the start-up of a position measuring device
US5518327A (en) Wire motion detecting apparatus for wire dot head and wire dot impact printer apparatus therewith
JPH01290444A (ja) コイル温度検出回路
EP0318448A2 (en) A method and arrangement for monitoring the modus operandi of matrix printers
JPS6192876A (ja) 印字ヘツドの温度検出方式
JPH0557917A (ja) インパクトヘツド駆動装置
JP3527985B2 (ja) 印字ヘッドの制御方法
JPH07102706B2 (ja) 印字ヘッドの温度検出機構
JPS5869070A (ja) プリンタ
JPH0798410B2 (ja) シリアルプリンタにおける印字ヘッドの位置検出装置
JPH07323583A (ja) 印字ヘッド及び印字制御装置