JPH02300512A - ピンの止金具 - Google Patents
ピンの止金具Info
- Publication number
- JPH02300512A JPH02300512A JP12118789A JP12118789A JPH02300512A JP H02300512 A JPH02300512 A JP H02300512A JP 12118789 A JP12118789 A JP 12118789A JP 12118789 A JP12118789 A JP 12118789A JP H02300512 A JPH02300512 A JP H02300512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- elastic tongue
- pieces
- catch body
- recessed groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 235000001630 Pyrus pyrifolia var culta Nutrition 0.000 description 2
- 240000002609 Pyrus pyrifolia var. culta Species 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 210000000624 ear auricle Anatomy 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
- 239000010970 precious metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C7/00—Ear-rings; Devices for piercing the ear-lobes
- A44C7/003—Ear-studs or their catch devices
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44D—INDEXING SCHEME RELATING TO BUTTONS, PINS, BUCKLES OR SLIDE FASTENERS, AND TO JEWELLERY, BRACELETS OR OTHER PERSONAL ADORNMENTS
- A44D2201/00—Fastening by snap action
- A44D2201/02—Fastening by snap action with both stud and socket members made from one piece
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は中空のキャッチ本体を用いたピンの止金具に
関し、ピンの挿入時にはワンタッチで挿入することがで
き、一旦装着すると簡単には抜け落ちることのないピン
の止金具を提供しようとするものである。
関し、ピンの挿入時にはワンタッチで挿入することがで
き、一旦装着すると簡単には抜け落ちることのないピン
の止金具を提供しようとするものである。
従来、耳たぶに孔を開けてピンを通し、ピンの先端に止
金具、いわゆるキャッチを取付けるようにした耳飾りの
止金具が普及している。この従来の止金具においては、
キャッチの形状が、基板の両側から挿通孔に向けてルー
プ状に一対の弾発材を折り返したものであり、この弾発
材で挿通孔から挿入したピンを挟着するようにしている
。
金具、いわゆるキャッチを取付けるようにした耳飾りの
止金具が普及している。この従来の止金具においては、
キャッチの形状が、基板の両側から挿通孔に向けてルー
プ状に一対の弾発材を折り返したものであり、この弾発
材で挿通孔から挿入したピンを挟着するようにしている
。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来例においては、弾発材が使用中にバネ弾性が弱
くなってピンが抜けやすくなり、また挿通時にピンを保
持したか否かが分かりにくいという欠点があった、。
くなってピンが抜けやすくなり、また挿通時にピンを保
持したか否かが分かりにくいという欠点があった、。
すなわちこの発明のピンの止金具は、中空のキャッチ本
体(2)前面の平板部にピン(1)の径より小さい内径
の挿通孔(11)を設け、この挿通孔(11)から放射
状に複数の切り込み(12)を形成して弾性舌片(13
)とし、上記ピン(1)の挿通なこの弾性舌片(13)
がキャッチ本体(2)の内部に向けて屈曲することによ
り許容し、かつ上記ピン(1)の外周に設けた凹溝・(
14)にその先端が係合して抜け止めするようにしたこ
とにより、従来例の上記欠点を解消したものである。
体(2)前面の平板部にピン(1)の径より小さい内径
の挿通孔(11)を設け、この挿通孔(11)から放射
状に複数の切り込み(12)を形成して弾性舌片(13
)とし、上記ピン(1)の挿通なこの弾性舌片(13)
がキャッチ本体(2)の内部に向けて屈曲することによ
り許容し、かつ上記ピン(1)の外周に設けた凹溝・(
14)にその先端が係合して抜け止めするようにしたこ
とにより、従来例の上記欠点を解消したものである。
〔実施例]
以下図面に基いて、この発明のピンの止金具の一実施例
について説明する。
について説明する。
第1図ないし第3図において、2はピンの挿通孔11を
設けたキャッチ本体で、その前面には平板部3を有し、
かつ中空断面の貴金属で形成されている。そして上記キ
ャッチ本体2には、例えば第4図のような頭部に装飾部
(図示せず)への取付台5を持ち、先端近傍の外周にリ
ング状の凹溝14を形成したピンが取り付けられる。
設けたキャッチ本体で、その前面には平板部3を有し、
かつ中空断面の貴金属で形成されている。そして上記キ
ャッチ本体2には、例えば第4図のような頭部に装飾部
(図示せず)への取付台5を持ち、先端近傍の外周にリ
ング状の凹溝14を形成したピンが取り付けられる。
上記キャッチ本体2前面の平板部3には、ピン1の径よ
り小さい内径の挿通孔11に、放射状に複数の切り込み
12を入れて弾性舌片13が形成されている。
り小さい内径の挿通孔11に、放射状に複数の切り込み
12を入れて弾性舌片13が形成されている。
そこで第5図および第6図のように、上記ピン1を挿通
孔11に押し込むと、上記弾性舌片13がキャッチ本体
2の内部に向けて屈曲して、スムーズに挿通することが
できる。そして、第7図のように上記ピン1の外周に設
けた凹溝14に弾性舌片13の先端が係合することによ
り、逆方向へ抜こうとすると弾性舌片13は凹溝14の
内壁に係合し、確実に抜け止めされる。
孔11に押し込むと、上記弾性舌片13がキャッチ本体
2の内部に向けて屈曲して、スムーズに挿通することが
できる。そして、第7図のように上記ピン1の外周に設
けた凹溝14に弾性舌片13の先端が係合することによ
り、逆方向へ抜こうとすると弾性舌片13は凹溝14の
内壁に係合し、確実に抜け止めされる。
4は、キャッチ本体2の上記挿通孔11とは反対側に形
成したガイド孔で、ピン1の先端をこのガイド孔4に挿
通することにより、ピン1をキャッチ本体2へ正しい角
度で取り付けることができるようにしている。
成したガイド孔で、ピン1の先端をこのガイド孔4に挿
通することにより、ピン1をキャッチ本体2へ正しい角
度で取り付けることができるようにしている。
第8図は、キャッチ本体2の平板部3の前面にドーナツ
板状のストッパ15を設けたものである。
板状のストッパ15を設けたものである。
こうすることによってピン1を逆方向へ抜こうとしても
弾性舌片13は原形に復することが困難で、確実に抜け
止めされる。
弾性舌片13は原形に復することが困難で、確実に抜け
止めされる。
また第9図は、ピン1の凹溝をスクリューネジ24とし
たものである。こうすることによって上記と同様にピン
1を挿通孔11に簡単に挿通することができ、そして上
記ピン1の外周に設けたスクリューネジ24に弾性舌片
13の先端が係合することにより、逆方向へ抜くことが
できないず、確実に抜け止めされる。しかもこの例では
第10図のようにスクリューネジ24を回転することに
より、弾性舌片13はネジ山に沿って移動するので、ピ
ンlの取り外しも簡単である。
たものである。こうすることによって上記と同様にピン
1を挿通孔11に簡単に挿通することができ、そして上
記ピン1の外周に設けたスクリューネジ24に弾性舌片
13の先端が係合することにより、逆方向へ抜くことが
できないず、確実に抜け止めされる。しかもこの例では
第10図のようにスクリューネジ24を回転することに
より、弾性舌片13はネジ山に沿って移動するので、ピ
ンlの取り外しも簡単である。
この発明の上記各実施例において、切り込み12の数(
弾性舌片13の数)や凹溝14の数、ネジ山のピッチ等
は必要に応じて適宜決定することができる。またその適
用範囲も何ら装身具に限定されるものではなく、ピンを
挿通して位置決めするタイプの種々の止金具として使用
することができる。
弾性舌片13の数)や凹溝14の数、ネジ山のピッチ等
は必要に応じて適宜決定することができる。またその適
用範囲も何ら装身具に限定されるものではなく、ピンを
挿通して位置決めするタイプの種々の止金具として使用
することができる。
〔作用]
この発明のピンの止金具は、上述のように中空のキャッ
チ本体2前面の平板部3にピン1の径より小さい内径の
挿通孔11を設け、この挿通孔11から放射状に複数の
切り込゛み12を形成して弾性舌片13としたので、上
記ピン1はこの弾性舌片13の先端がキャッチ本体2の
内部に向けて屈曲することにより、ワンタッチで挿通す
ることができる。また、上記ピン1の外周に設けた凹溝
14に弾性舌片13の先端が係合し、確実に抜け止めさ
れる。
チ本体2前面の平板部3にピン1の径より小さい内径の
挿通孔11を設け、この挿通孔11から放射状に複数の
切り込゛み12を形成して弾性舌片13としたので、上
記ピン1はこの弾性舌片13の先端がキャッチ本体2の
内部に向けて屈曲することにより、ワンタッチで挿通す
ることができる。また、上記ピン1の外周に設けた凹溝
14に弾性舌片13の先端が係合し、確実に抜け止めさ
れる。
この発明のピンの止金具は以上のように中空のキャッチ
本体前面の平板部にピンの径より小さい内径の挿通孔を
設け、この挿通孔から放射状に複数の切り込みを形成し
て弾性舌片としたものである。したがって、上記ピンの
挿通時にはこの弾性舌片の先端がキャッチ本体の内部に
向けて屈曲するので、ピンをワンタッチで挿通すること
ができるるとともに、多少ピンの太さが違っても問題な
く使用することができる。
本体前面の平板部にピンの径より小さい内径の挿通孔を
設け、この挿通孔から放射状に複数の切り込みを形成し
て弾性舌片としたものである。したがって、上記ピンの
挿通時にはこの弾性舌片の先端がキャッチ本体の内部に
向けて屈曲するので、ピンをワンタッチで挿通すること
ができるるとともに、多少ピンの太さが違っても問題な
く使用することができる。
また逆にピンを抜こうとすると、上記ピンの外周に設け
た凹溝に弾性舌片の先端が係合し、確実に抜け止めされ
る。
た凹溝に弾性舌片の先端が係合し、確実に抜け止めされ
る。
なおピンの外周に形成した凹溝をスクリューネジとすれ
ば、相手側が雌ネジの場合と異なってネジ山のピッチに
関係なく使用することができ、ピンの挿通位置を調節し
たり、ピンを挿通孔から簡単に取り外せるようにするこ
とが可能である。
ば、相手側が雌ネジの場合と異なってネジ山のピッチに
関係なく使用することができ、ピンの挿通位置を調節し
たり、ピンを挿通孔から簡単に取り外せるようにするこ
とが可能である。
図はこの発明のピンの止金具の実施例を示し、第1図は
キャッチ本体の斜視図、第2図はその正面図、第3図は
その断面図、第4図はピンの斜視図、第5図はピン挿通
時の斜視図、第6図はピンを挿通している時の断面図、
第7図は挿通し終った状態の断面図、第8図はキャッチ
本体の他の例を示す断面図、第9図はピンの他の例を示
す斜視図、第10図はこのピンをキャッチ本体に取り付
けた状態の断面図である。 1・・・ピン 2・・・キャッチ本体3・
・・平板部 4・・・ガイド孔11・・・挿
通孔 12・・・切り込みI3・・・弾性舌
片 14・・・凹溝15・・・ストッパ
24・・・スクリューネジ第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 (、円) 平成 1年 6月16日1
事件の表示 平成 1年特許願第121187 号2 発明の名称 ピンの止金具 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所)山梨県甲府市青沼2丁目5番10号氏名(
名称)金子 清貴 4代理人〒400 住所 山梨県甲府市丸の内2丁目8番11号丸ビル30
5号費(0552) 26−7688 、、、。 氏名(8065)弁理士 土橋 博司、゛5 補正命令
の日付 1−1平成 年
月 日 (発送日)6 補正により増加する発
明の数 7 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 8 補正の内容
キャッチ本体の斜視図、第2図はその正面図、第3図は
その断面図、第4図はピンの斜視図、第5図はピン挿通
時の斜視図、第6図はピンを挿通している時の断面図、
第7図は挿通し終った状態の断面図、第8図はキャッチ
本体の他の例を示す断面図、第9図はピンの他の例を示
す斜視図、第10図はこのピンをキャッチ本体に取り付
けた状態の断面図である。 1・・・ピン 2・・・キャッチ本体3・
・・平板部 4・・・ガイド孔11・・・挿
通孔 12・・・切り込みI3・・・弾性舌
片 14・・・凹溝15・・・ストッパ
24・・・スクリューネジ第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 (、円) 平成 1年 6月16日1
事件の表示 平成 1年特許願第121187 号2 発明の名称 ピンの止金具 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所)山梨県甲府市青沼2丁目5番10号氏名(
名称)金子 清貴 4代理人〒400 住所 山梨県甲府市丸の内2丁目8番11号丸ビル30
5号費(0552) 26−7688 、、、。 氏名(8065)弁理士 土橋 博司、゛5 補正命令
の日付 1−1平成 年
月 日 (発送日)6 補正により増加する発
明の数 7 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 8 補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中空のキヤッチ本体(2)前面の平板部にピン(1
)の径より小さい内径の挿通孔(11)を設け、この挿
通孔(11)から放射状に複数の切り込み(12)を形
成して弾性舌片(13)とし、上記ピン(1)の挿通を
この弾性舌片(13)がキヤッチ本体(2)の内部に向
けて屈曲することにより許容し、かつ上記ピン(1)の
外周に設けた凹溝(14)にその先端が係合して抜け止
めするようにしたことを特徴とするピンの止金具。 2、凹溝(14)が、スクリューネジである請求項1記
載のピンの止金具。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12118789A JPH02300512A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ピンの止金具 |
| DE19904014829 DE4014829A1 (de) | 1989-05-15 | 1990-05-09 | Zweiteilige schliesse, insbesondere fuer ohrschmuck |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12118789A JPH02300512A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ピンの止金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02300512A true JPH02300512A (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=14805012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12118789A Pending JPH02300512A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ピンの止金具 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02300512A (ja) |
| DE (1) | DE4014829A1 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315957A (ja) * | 1991-04-16 | 1992-11-06 | Ngk Insulators Ltd | 鉄塔取付機器の振動測定装置 |
| JPH0528212U (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-16 | シチズン商事株式会社 | ピアス |
| JPH07212998A (ja) * | 1994-01-13 | 1995-08-11 | Shibaura Eng Works Co Ltd | 接続構造 |
| JPH08254340A (ja) * | 1995-03-16 | 1996-10-01 | Toshiba Corp | 換気扇の風量調整装置 |
| JP2000280670A (ja) * | 1999-03-31 | 2000-10-10 | Kokuyo Co Ltd | 綴じ具の固定構造 |
| JP2013019433A (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-31 | Tochigiya Co Ltd | 抜け止めワッシャ |
| CN108510651A (zh) * | 2017-02-28 | 2018-09-07 | 富士电机株式会社 | 自动售货机的商品收纳架 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4212689A1 (de) * | 1992-04-16 | 1993-10-21 | Bernd Halbherr | Sicherung für Ohrstecker |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4219708Y1 (ja) * | 1965-03-06 | 1967-11-15 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE47888C (de) * | M. BREISCH in Luxemburg | Verschlufs für Ohrgehänge | ||
| DE28732C (de) * | F. WyERFEL in Brooklyn, Grafschaft Kingsi Staat New-York | Knopf ohne Fadenbefestigung | ||
| US1866355A (en) * | 1931-03-26 | 1932-07-05 | United Carr Fastener Corp | Slide fastener socket member |
| CH295468A (de) * | 1950-09-14 | 1953-12-31 | Fischerman Marcos | Halteeinrichtung für Ohrringe. |
| DE1873377U (de) * | 1962-06-25 | 1963-06-06 | Franco Segre | Knopf fuer textilwaren mit fadenloser befestigung. |
| FR2265296A1 (en) * | 1974-03-27 | 1975-10-24 | Applic Brevets | Press stud for fastening handbag or purse - has spring with parallel branches to hold stud held apart by braces |
| CH671076A5 (ja) * | 1985-01-22 | 1989-07-31 | Helmut Nitsche | |
| US4630453A (en) * | 1985-06-20 | 1986-12-23 | Burkett Cullen L | Apparatus and method for securely fastening various pierced earring posts |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP12118789A patent/JPH02300512A/ja active Pending
-
1990
- 1990-05-09 DE DE19904014829 patent/DE4014829A1/de not_active Withdrawn
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4219708Y1 (ja) * | 1965-03-06 | 1967-11-15 |
Cited By (9)
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| JP2018142257A (ja) * | 2017-02-28 | 2018-09-13 | 富士電機株式会社 | 自動販売機の商品収納ラック |
| CN108510651B (zh) * | 2017-02-28 | 2020-11-10 | 富士电机株式会社 | 自动售货机的商品收纳架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4014829A1 (de) | 1990-11-22 |
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