JPH02302196A - 色相制御装置 - Google Patents
色相制御装置Info
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- JPH02302196A JPH02302196A JP1123063A JP12306389A JPH02302196A JP H02302196 A JPH02302196 A JP H02302196A JP 1123063 A JP1123063 A JP 1123063A JP 12306389 A JP12306389 A JP 12306389A JP H02302196 A JPH02302196 A JP H02302196A
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- signal
- phase
- carrier
- voltage
- signals
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明はVTR等に使用する色相制御装置に関するも
のである。
のである。
第4図はカラーTV受像機で使用されている色相制御装
置を示すブロック図である。
置を示すブロック図である。
図において、lは搬送色信号が入力される入力端子、2
は位相制御器5を制御する制御端子、3はパーストゲー
トパルスが入力される入力端子、4は搬送色信号中のバ
ースト信号を消去するバースト消去回路、5は制御端子
2により信号位相を移相させる位相制御器、6は入力端
子1に人力される搬送色信号中のバースト信号周波数に
同期した約3.58MHzの信号を発生させる発振器、
7は入力端子1に入力される搬送色信号を約3゜58M
t(zの信号で復調させる復調器、8は信号位相を90
°移相させる90°移相器、9は復調器7の出力信号を
R,G、Bの3つの原色信号に変換させるマトリクスド
ライバ回路、10は同期信号を含まない輝度信号が入力
される入力端子、11はブラウン管12を水平・垂直方
向に掃引するためのスィーブ信号が入力される入力端子
、1名は映像を表示するブラウン管である。
は位相制御器5を制御する制御端子、3はパーストゲー
トパルスが入力される入力端子、4は搬送色信号中のバ
ースト信号を消去するバースト消去回路、5は制御端子
2により信号位相を移相させる位相制御器、6は入力端
子1に人力される搬送色信号中のバースト信号周波数に
同期した約3.58MHzの信号を発生させる発振器、
7は入力端子1に入力される搬送色信号を約3゜58M
t(zの信号で復調させる復調器、8は信号位相を90
°移相させる90°移相器、9は復調器7の出力信号を
R,G、Bの3つの原色信号に変換させるマトリクスド
ライバ回路、10は同期信号を含まない輝度信号が入力
される入力端子、11はブラウン管12を水平・垂直方
向に掃引するためのスィーブ信号が入力される入力端子
、1名は映像を表示するブラウン管である。
次に動作について説明する。
発振器6は入力端子1から入力される搬送色信号中のバ
ースト信号に同期した約3.58MHzの信号を出力し
て、位相制御器5に信号を供給する。位相制御器5は制
御端子2により発振器6の出力信号位相を所望の値に変
化させて復調器7と90°移相器8に信号を供給する。
ースト信号に同期した約3.58MHzの信号を出力し
て、位相制御器5に信号を供給する。位相制御器5は制
御端子2により発振器6の出力信号位相を所望の値に変
化させて復調器7と90°移相器8に信号を供給する。
90°移相器8は位相制御器5の出力信号位相をさらに
90゜移相させて復調器7に信号を供給する。ここで説
明を容易にするため、位相制御器5の出力信号位相は入
力端子1に入力される搬送色信号中のバースト信号位相
と180″の関係、つまりB−Y軸位相とし、90°移
相器8の出力信号位相は入力端子1に入力される搬送色
信号中のバースト信号位相と一90°の関係、つまりR
−Y軸位相とする。
90゜移相させて復調器7に信号を供給する。ここで説
明を容易にするため、位相制御器5の出力信号位相は入
力端子1に入力される搬送色信号中のバースト信号位相
と180″の関係、つまりB−Y軸位相とし、90°移
相器8の出力信号位相は入力端子1に入力される搬送色
信号中のバースト信号位相と一90°の関係、つまりR
−Y軸位相とする。
7 バースト消去回路4は入力端子1から入力される
搬送色信号から、入力端子3から入力されるパーストゲ
ートパルスにより、バースト信号だけを消去してクロマ
信号を復調器7に供給する。復調器7は位相制御器5の
出力信号と90°移相器8の出力信号をキャリア信号と
してクロマ信号を復調し、それぞれB−Y、R−Yの色
差信号をマトリクスドライバ回路9に供給する。マトリ
クスドライバ回路9は入力端子10に入力される同期信
号を含まない輝度信号によりR,G、Bの3つの原色信
号を出力してブラウン管12に供給する。
搬送色信号から、入力端子3から入力されるパーストゲ
ートパルスにより、バースト信号だけを消去してクロマ
信号を復調器7に供給する。復調器7は位相制御器5の
出力信号と90°移相器8の出力信号をキャリア信号と
してクロマ信号を復調し、それぞれB−Y、R−Yの色
差信号をマトリクスドライバ回路9に供給する。マトリ
クスドライバ回路9は入力端子10に入力される同期信
号を含まない輝度信号によりR,G、Bの3つの原色信
号を出力してブラウン管12に供給する。
ブラウン管12はこれら3つの原色信号と入力信号11
に入力されるスイープ信号により管面上にカラー画像を
表示する。
に入力されるスイープ信号により管面上にカラー画像を
表示する。
制御端子2により復調器7のキャリア信号である位相制
御器5の出力信号と90°移相器8の出力信号は互いに
90°の位相関係を保ちながら、入力端子1に人力され
る搬送色信号のバースト信号位相に対して位相を変化す
る。位相基準信号でもあるバースト信号は互いに直交す
るR−Y軸とB−Y軸において、−(B−Y)軸上の位
相関係で変調された信号であるので、復調する際にバー
スト信号位相に対し、R−Y軸とB−Y軸の位相関係で
復調することにより原信号に忠実な色を再現する。従っ
て、復調器7のキャリア信号がバースト信号位相に対し
て、R−Y軸とB−Y軸の位相関係になくても制御端子
2により容易に制御でき、所望の色相に制御できる。
御器5の出力信号と90°移相器8の出力信号は互いに
90°の位相関係を保ちながら、入力端子1に人力され
る搬送色信号のバースト信号位相に対して位相を変化す
る。位相基準信号でもあるバースト信号は互いに直交す
るR−Y軸とB−Y軸において、−(B−Y)軸上の位
相関係で変調された信号であるので、復調する際にバー
スト信号位相に対し、R−Y軸とB−Y軸の位相関係で
復調することにより原信号に忠実な色を再現する。従っ
て、復調器7のキャリア信号がバースト信号位相に対し
て、R−Y軸とB−Y軸の位相関係になくても制御端子
2により容易に制御でき、所望の色相に制御できる。
従来の色相制御装置は以上のように構成されているので
、VTRのような搬送色信号と色差信号との変換過程を
有しない装置においては使用できないという問題点があ
った。
、VTRのような搬送色信号と色差信号との変換過程を
有しない装置においては使用できないという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、搬送色信号と色差信号との変換過程の有無に
関係なく使用できる色相制御装置を得ることを目的とす
る。
たもので、搬送色信号と色差信号との変換過程の有無に
関係なく使用できる色相制御装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係る色相制御装置は、搬送色信号を色差信号
に復調し、色差信号を搬送色信号に変調するとともに、
変調キャリア信号をバースト部とクロマ信号部において
、固定位相キャリア信号と可変位相キャリア信号とで切
り換えるようにしたたちのである。
に復調し、色差信号を搬送色信号に変調するとともに、
変調キャリア信号をバースト部とクロマ信号部において
、固定位相キャリア信号と可変位相キャリア信号とで切
り換えるようにしたたちのである。
また第2の発明に係る色相制御装置は、上記に加えてさ
らに、可変位相キャリア信号の位相制御電圧を、設定し
た電圧帯において常に固定位相キャリJ信号の位相を決
定する固定電圧と同じになるようにしたものである。
らに、可変位相キャリア信号の位相制御電圧を、設定し
た電圧帯において常に固定位相キャリJ信号の位相を決
定する固定電圧と同じになるようにしたものである。
この発明における色相制御装置は、復調した色差信号を
もとの搬送色信号に変調する際にバースト信号部とクロ
マ信号部において、一方は復調する際に使用した固定位
相キャリア信号で、他方は所望の位相に変化させること
のできる可変位相キャリア信号で変調することにより、
バースト信号位相に対するクロマ信号位相を所望の位相
関係に変化させて色相を制御する。
もとの搬送色信号に変調する際にバースト信号部とクロ
マ信号部において、一方は復調する際に使用した固定位
相キャリア信号で、他方は所望の位相に変化させること
のできる可変位相キャリア信号で変調することにより、
バースト信号位相に対するクロマ信号位相を所望の位相
関係に変化させて色相を制御する。
また、可変位相キャリア信号の位相制御電圧を設定した
電圧帯において常に固定位相キャリア信号の位相を決定
する固定電圧と同じにヰすると、変調キャリア信号位相
はバースト部とクロマ信号部とに関わらず、復調キャリ
ア信号位相と同じになり、変調された搬送色信号のバー
スト信号に対するクロマ信号の位相は復調前の搬送色信
号のバースト信号に対するクロマ信号の位相と同じにな
る。
電圧帯において常に固定位相キャリア信号の位相を決定
する固定電圧と同じにヰすると、変調キャリア信号位相
はバースト部とクロマ信号部とに関わらず、復調キャリ
ア信号位相と同じになり、変調された搬送色信号のバー
スト信号に対するクロマ信号の位相は復調前の搬送色信
号のバースト信号に対するクロマ信号の位相と同じにな
る。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の第1の実施例による色相制御装置を示
し、図において、1は搬送色信号が入力される入力端子
、2は位相制御器5を制御する制御端子、3はスイッチ
(SW)回路51を制御するためにパーストゲートパル
スが入力される入力端子、5は制御端子2により信号位
相を移相させる位相制御器、6は入力端子1に入力され
る搬送色信号中のバースト信号周波数に同期した約3゜
58MHzの信号を発生させる発振器、7は入力端子1
に入力される搬送色信号を約3.58MHzの信号で復
調させる復調器、8は信号位相を90°移相させる90
”移相器、50は復調器8により復調された信号を約3
.58MHzの信号で変調させる変調器、51は入力端
子3に入力されたパーストゲートパルスにより発振器6
の出力信号と位相制御器5の出力信号とのうち一方を選
択するSW回路、52は変調器50により変調された搬
送色信号を出力する出力端子である。
し、図において、1は搬送色信号が入力される入力端子
、2は位相制御器5を制御する制御端子、3はスイッチ
(SW)回路51を制御するためにパーストゲートパル
スが入力される入力端子、5は制御端子2により信号位
相を移相させる位相制御器、6は入力端子1に入力され
る搬送色信号中のバースト信号周波数に同期した約3゜
58MHzの信号を発生させる発振器、7は入力端子1
に入力される搬送色信号を約3.58MHzの信号で復
調させる復調器、8は信号位相を90°移相させる90
”移相器、50は復調器8により復調された信号を約3
.58MHzの信号で変調させる変調器、51は入力端
子3に入力されたパーストゲートパルスにより発振器6
の出力信号と位相制御器5の出力信号とのうち一方を選
択するSW回路、52は変調器50により変調された搬
送色信号を出力する出力端子である。
次に動作について説明する。
発振器6は入力端子1から入力される搬送色信号中のバ
ースト信号に同期した約3.58MHzの信号を出力し
て、復調器7と90°移相回路8と位相制御器5とSW
回路51に信号を供給する。
ースト信号に同期した約3.58MHzの信号を出力し
て、復調器7と90°移相回路8と位相制御器5とSW
回路51に信号を供給する。
位相制御器5は制御端子2により発振器6の出力信号位
相を所望の値に変化させてSW回路51に信号を供給す
る。SW回路51は入力端子3から入力されるパースト
ゲートパルスによりバースト信号部分では位相制御器5
の出力信号を出力し、それ以外の部分では発振器6の出
力信号を出力する。
相を所望の値に変化させてSW回路51に信号を供給す
る。SW回路51は入力端子3から入力されるパースト
ゲートパルスによりバースト信号部分では位相制御器5
の出力信号を出力し、それ以外の部分では発振器6の出
力信号を出力する。
入力端子1に入力された搬送色信号は復調器7により、
発振器6の出力信号と90°移相器8により90°移相
させた信号をキャリア信号としてそれぞれ復調されて変
調器50に信号を供給する。
発振器6の出力信号と90°移相器8により90°移相
させた信号をキャリア信号としてそれぞれ復調されて変
調器50に信号を供給する。
変調器50はSW回路51の出力信号と90@移相器8
により90″移相させた信号とをキャリア信号として変
調して出力端子52に信号を出力する。バースト信号以
外の部分ではSW回路51の出力信号は発振器6の出力
信号となるので、変調器50のキャリア信号位相は復調
器7のキャリア信号位相と同じになる。従って、出力端
子52に出力される信号は入力端子1に入力される搬送
色信号と同等である。又、バースト信号部分ではSW回
路51の出力信号は位相制御器5の出力信号となるので
、変調器50のキャリア信号位相は制御端子2により入
力端子1に入力される搬送色信号中のバースト信号位相
に対して変化する。従って、出力端子52に出力される
バースト信号も制御端子2により変化する。
により90″移相させた信号とをキャリア信号として変
調して出力端子52に信号を出力する。バースト信号以
外の部分ではSW回路51の出力信号は発振器6の出力
信号となるので、変調器50のキャリア信号位相は復調
器7のキャリア信号位相と同じになる。従って、出力端
子52に出力される信号は入力端子1に入力される搬送
色信号と同等である。又、バースト信号部分ではSW回
路51の出力信号は位相制御器5の出力信号となるので
、変調器50のキャリア信号位相は制御端子2により入
力端子1に入力される搬送色信号中のバースト信号位相
に対して変化する。従って、出力端子52に出力される
バースト信号も制御端子2により変化する。
搬送色信号では色相はバースト信号位相に対するクロマ
信号位相で表わされる。従って、出力端子52に出力さ
れる搬送色信号は制御端子2により色相制御された搬送
色信号となる。
信号位相で表わされる。従って、出力端子52に出力さ
れる搬送色信号は制御端子2により色相制御された搬送
色信号となる。
なお上記実施例ではSW回路51はバースト期間のみ位
相制御器5の出力信号を選択するように制御されている
が、バースト期間のみ発振器6出力信号を選択するよう
に制御してもよい。
相制御器5の出力信号を選択するように制御されている
が、バースト期間のみ発振器6出力信号を選択するよう
に制御してもよい。
又、上記実施例では復調器7に固定キャリア信号、変調
器50に選択キャリア信号を用いているが、復調器7に
選択キャリア信号、変調器50に固定キャリア信号を用
いてもよい。
器50に選択キャリア信号を用いているが、復調器7に
選択キャリア信号、変調器50に固定キャリア信号を用
いてもよい。
第2図は本発明の第2の実施例による色相制御装置を示
し、図において、第1図と同一符号は同一のものを示し
、5.5aはそれぞれ制御端子2又は固定電圧v0によ
り信号位相を移相させる第2、第1の位相制御器、50
は復調器7により復調された信号を約3.58MHzの
信号で変調させる変調器、51は入力端子3に入力され
たパーストゲートパルスにより固定電圧により位相制御
された第1の位相制御器5aの出力信号と制御端子2に
より位相制御された第2の位相制御器5の出力信号との
うち、一方を選択するSW回路、53は制御端子2の制
御電圧がある電圧帯内にあるときは一定電圧を出力する
電圧変換器、52は変調器50により変調された搬送色
信号を出力する出力端子、54は固定電圧v0を供給す
る直流電圧源である。
し、図において、第1図と同一符号は同一のものを示し
、5.5aはそれぞれ制御端子2又は固定電圧v0によ
り信号位相を移相させる第2、第1の位相制御器、50
は復調器7により復調された信号を約3.58MHzの
信号で変調させる変調器、51は入力端子3に入力され
たパーストゲートパルスにより固定電圧により位相制御
された第1の位相制御器5aの出力信号と制御端子2に
より位相制御された第2の位相制御器5の出力信号との
うち、一方を選択するSW回路、53は制御端子2の制
御電圧がある電圧帯内にあるときは一定電圧を出力する
電圧変換器、52は変調器50により変調された搬送色
信号を出力する出力端子、54は固定電圧v0を供給す
る直流電圧源である。
又、第3図(a)は上記実施例の電圧変換器の回路図を
、第3図CO>は電圧変換器の特性図を示し、第3図(
a)において、Tri〜Tr5はトランジスタ、rは抵
抗、El、E2は直流電圧源、11〜I3は直流電流源
、r1〜r4は抵抗を表わし、71はTr3とElから
構成される第1の電圧制限器、72はTr4とE2から
構成される第2の電圧制限器、73はTrl、Tr2.
Tr5とr3.r4及び11.I2,13から構成され
る広く知られた差動増幅器である。
、第3図CO>は電圧変換器の特性図を示し、第3図(
a)において、Tri〜Tr5はトランジスタ、rは抵
抗、El、E2は直流電圧源、11〜I3は直流電流源
、r1〜r4は抵抗を表わし、71はTr3とElから
構成される第1の電圧制限器、72はTr4とE2から
構成される第2の電圧制限器、73はTrl、Tr2.
Tr5とr3.r4及び11.I2,13から構成され
る広く知られた差動増幅器である。
次に動作について説明する。
発振器6は入力端子1から入力される搬送色信号中のバ
ースト信号に同期した約3.58MT(zの信号を出力
して、第1の位相制御器5aと第2の位相制御器5に信
号を供給する。第1の位相制御器5aは固定電圧■。5
4により入力信号位相を一定の位相に移相させて、復調
器7と第1の90°移相回路8とSW回路51に信号を
供給する。
ースト信号に同期した約3.58MT(zの信号を出力
して、第1の位相制御器5aと第2の位相制御器5に信
号を供給する。第1の位相制御器5aは固定電圧■。5
4により入力信号位相を一定の位相に移相させて、復調
器7と第1の90°移相回路8とSW回路51に信号を
供給する。
一方、第2の位相制御器5は制御端子2に加えられた直
流電圧から後述する電圧変換器53により得られる特殊
な電圧に応じて、発振器6からの入力信号の位相を所望
の値に変化させてSW回路51に信号を供給する。SW
回路51は入力端子3から入力されるパーストゲートパ
ルスにより、バースト信号部では第2の位相制御器5の
出力信号を出力し、それ以外の部分では第1の位相制御
器5aの出力信号を出力する。
流電圧から後述する電圧変換器53により得られる特殊
な電圧に応じて、発振器6からの入力信号の位相を所望
の値に変化させてSW回路51に信号を供給する。SW
回路51は入力端子3から入力されるパーストゲートパ
ルスにより、バースト信号部では第2の位相制御器5の
出力信号を出力し、それ以外の部分では第1の位相制御
器5aの出力信号を出力する。
入力端子1に入力された搬送色信号は復調器7により、
第1の位相制御器5aの出力信号と第1の90”移相器
8により90°移相させた信号とをキャリア信号として
それぞれ復調されて変調器50に信号を供給する。変調
器50はSW回路51の出力信号と第2の90°移相器
8により90゜移相させた信号とをキャリア信号として
取調し、出力端子53に搬送色信号を出力する。バース
ト信号以外の部分ではSW回路51の出力信号は第1の
位相制御器5aの出力信号となるので、変調器50のキ
ャリア信号位相は復調器7のキャリア信号位相と同じに
なる。従って、出力端子52に出力される信号は入力端
子1に入力される搬送色信号と同等である。又、バース
ト信号部分ではSW回路51の出力信号は第2の位相制
御器5の出力信号となるので変調器50のキャリア信号
位相は制御端子2により入力端子lに入力される搬送色
信号中のバースト信号位相に対して変化する。
第1の位相制御器5aの出力信号と第1の90”移相器
8により90°移相させた信号とをキャリア信号として
それぞれ復調されて変調器50に信号を供給する。変調
器50はSW回路51の出力信号と第2の90°移相器
8により90゜移相させた信号とをキャリア信号として
取調し、出力端子53に搬送色信号を出力する。バース
ト信号以外の部分ではSW回路51の出力信号は第1の
位相制御器5aの出力信号となるので、変調器50のキ
ャリア信号位相は復調器7のキャリア信号位相と同じに
なる。従って、出力端子52に出力される信号は入力端
子1に入力される搬送色信号と同等である。又、バース
ト信号部分ではSW回路51の出力信号は第2の位相制
御器5の出力信号となるので変調器50のキャリア信号
位相は制御端子2により入力端子lに入力される搬送色
信号中のバースト信号位相に対して変化する。
次に電圧変換器53の動作について第2図(a)を用い
て説明する。
て説明する。
制御端子2に加えられた直流電圧は、抵抗r1と抵抗r
2を通じて差動増幅器73の入力であるTriとTr2
のベースにそれぞれ入力される。
2を通じて差動増幅器73の入力であるTriとTr2
のベースにそれぞれ入力される。
Triのベースにはさらに、電圧がある値より下がると
一定電圧に制限する第1の電圧制限器71と、電圧があ
る値より上がると一定電圧に制限する第2の電圧制限器
72とが接続されている。第1の電圧制限器71は2.
TVDCを印加されたNPN型トランジスタTr3で構
成される。Tr3はそのエミッタ電圧が2.7■。。−
Vll!(Va。は約Q、7Voc)、つまり約2.0
Voc以下ではON状態となり、リミッタとして動作し
、はぼ2゜7VEICVll!(つまり約2.0Voc
)にエミッタ電圧を制限する。又、エミッタ電圧が2.
7Vt+c−■1、つまり約2.0VDC以上ではTr
3はOFF状態となり、エミッタ電圧は電圧制限されな
い。一方、第2の電圧制限器72は2.4Vocを印加
されたPNP型トランジスタTr4で構成される。Tr
4はそのエミッタ電圧が2.4Voc+V ’ It
(V ” st4;!約0.6vI)c)、つまり約3
.0■。8以上ではON状態となり、リミッタとして動
作し、はぼ2.4■。C+ V ′m!(つまり約3.
0Voc)にエミッタ電圧を制限する。又、エミッタ電
圧が2. 4 Voc+V ′st、つまり約3.0V
nc以下ではTr4はOFF状態となり、エミッタ電圧
は電圧制限されない。以上からTriのベース電圧は制
御端子2により加えられた電圧が約3.0voc以上に
なると約3.0VDC1約2.0Voc以下では約2.
0Voc、2.0Voc〜3.0Vncでは制御端子2
に加えられた電圧とほぼ同じ電圧となる。又、Tr2の
ベース電圧は制御端子2により加えられた電圧が、2.
0Vbc〜3.0VDCでは制御端子に加えられた電圧
とほぼ同じ電圧となるが、約3.0Vnc以上又は約2
.0Voc以下になると、制御端子2に加えられた電圧
と電圧制限されたTriベース電圧との電位差と、抵抗
r1とにより生ずる差電流が抵抗r2に流れるため、T
r2のベース電圧は制御端子2に加えられた電圧と1.
差電流と抵抗r2とにより発生する電圧とが重畳された
電圧となる。このように差動増幅器73の入力電圧差は
制御端子2に加えられた電圧が2.0〜3.0Vocで
はほぼ0となり、制御端子2に加えられた電圧が3.0
Vnc以上又は2゜0■。、以下になると差が生じてく
る。その結果、差動増幅器73の出力電圧は第2図■)
のような特性となり、制御端子2に2.0〜3.0Vn
cが加えられたときは一定電圧Vo (Voc)を出
力する。
一定電圧に制限する第1の電圧制限器71と、電圧があ
る値より上がると一定電圧に制限する第2の電圧制限器
72とが接続されている。第1の電圧制限器71は2.
TVDCを印加されたNPN型トランジスタTr3で構
成される。Tr3はそのエミッタ電圧が2.7■。。−
Vll!(Va。は約Q、7Voc)、つまり約2.0
Voc以下ではON状態となり、リミッタとして動作し
、はぼ2゜7VEICVll!(つまり約2.0Voc
)にエミッタ電圧を制限する。又、エミッタ電圧が2.
7Vt+c−■1、つまり約2.0VDC以上ではTr
3はOFF状態となり、エミッタ電圧は電圧制限されな
い。一方、第2の電圧制限器72は2.4Vocを印加
されたPNP型トランジスタTr4で構成される。Tr
4はそのエミッタ電圧が2.4Voc+V ’ It
(V ” st4;!約0.6vI)c)、つまり約3
.0■。8以上ではON状態となり、リミッタとして動
作し、はぼ2.4■。C+ V ′m!(つまり約3.
0Voc)にエミッタ電圧を制限する。又、エミッタ電
圧が2. 4 Voc+V ′st、つまり約3.0V
nc以下ではTr4はOFF状態となり、エミッタ電圧
は電圧制限されない。以上からTriのベース電圧は制
御端子2により加えられた電圧が約3.0voc以上に
なると約3.0VDC1約2.0Voc以下では約2.
0Voc、2.0Voc〜3.0Vncでは制御端子2
に加えられた電圧とほぼ同じ電圧となる。又、Tr2の
ベース電圧は制御端子2により加えられた電圧が、2.
0Vbc〜3.0VDCでは制御端子に加えられた電圧
とほぼ同じ電圧となるが、約3.0Vnc以上又は約2
.0Voc以下になると、制御端子2に加えられた電圧
と電圧制限されたTriベース電圧との電位差と、抵抗
r1とにより生ずる差電流が抵抗r2に流れるため、T
r2のベース電圧は制御端子2に加えられた電圧と1.
差電流と抵抗r2とにより発生する電圧とが重畳された
電圧となる。このように差動増幅器73の入力電圧差は
制御端子2に加えられた電圧が2.0〜3.0Vocで
はほぼ0となり、制御端子2に加えられた電圧が3.0
Vnc以上又は2゜0■。、以下になると差が生じてく
る。その結果、差動増幅器73の出力電圧は第2図■)
のような特性となり、制御端子2に2.0〜3.0Vn
cが加えられたときは一定電圧Vo (Voc)を出
力する。
今、制御端子2に2.0〜3.0■。。が加えられてい
るとすると、第2の位相制御器5は電圧変換器53から
の該2.0〜3.0Vncの変換電圧である制御電圧に
より発振器6の出力信号を、移相させて、SW回路51
に信号を供給する。一方、第1の位相制御器5aは固定
電圧■。54により発振器6の出力信号を移相させてS
W回路51に信号を供給する。その結果、SW回路51
の出力信号位相はバースト信号部とクロマ信号部の位相
と同相となる。従って、変調器50の出力信号である搬
送色信号のバースト信号位相に対するクロマ信号位相は
復調器7の入力信号である搬送色信号のバースト信号位
相に対するクロマ信号位相と同じになる。
るとすると、第2の位相制御器5は電圧変換器53から
の該2.0〜3.0Vncの変換電圧である制御電圧に
より発振器6の出力信号を、移相させて、SW回路51
に信号を供給する。一方、第1の位相制御器5aは固定
電圧■。54により発振器6の出力信号を移相させてS
W回路51に信号を供給する。その結果、SW回路51
の出力信号位相はバースト信号部とクロマ信号部の位相
と同相となる。従って、変調器50の出力信号である搬
送色信号のバースト信号位相に対するクロマ信号位相は
復調器7の入力信号である搬送色信号のバースト信号位
相に対するクロマ信号位相と同じになる。
一方、制御端子2に2.0■。、以下又は3.0VDC
以上の電圧が加えられているとすると、電圧変換器53
の特性により、第2の位相制御器5を制御する制御電圧
は第1の位相制御器5aを制御する固定電圧■。54と
異なった値になる。このため、SW回路51の出力信号
において、バースト部での信号位相とバースト部以外で
の信号位相は異なる。その結果、変調器50の出力信号
である搬送色信号中のバースト信号位相に対するクロマ
信号位相は異なったものとなり、所望の色相となるよう
制御端子2により色相を制御することができる。
以上の電圧が加えられているとすると、電圧変換器53
の特性により、第2の位相制御器5を制御する制御電圧
は第1の位相制御器5aを制御する固定電圧■。54と
異なった値になる。このため、SW回路51の出力信号
において、バースト部での信号位相とバースト部以外で
の信号位相は異なる。その結果、変調器50の出力信号
である搬送色信号中のバースト信号位相に対するクロマ
信号位相は異なったものとなり、所望の色相となるよう
制御端子2により色相を制御することができる。
なお上記実施例ではSW回路51はバースト期間のみ位
相を可変できる第2の位相制御器5の出力信号を選択す
るように制御されているが、バースト期間のみ固定位相
となる第1の位相制御器5aの出力信号を選択するよう
に制御してもよい。
相を可変できる第2の位相制御器5の出力信号を選択す
るように制御されているが、バースト期間のみ固定位相
となる第1の位相制御器5aの出力信号を選択するよう
に制御してもよい。
又、上記実施例では復調器7に固定キャリア信号、変調
器50に選択キャリア信号を用いているが、復調器7に
選択キャリア信号、変調器50に固定キャリア信号を用
いてもよい。
器50に選択キャリア信号を用いているが、復調器7に
選択キャリア信号、変調器50に固定キャリア信号を用
いてもよい。
さらに、第1の位相制御器5aに電圧変換器53と同じ
構成の第2の電圧変換器を設けて、第1の位相制御器5
aの位相を決定させる固定電圧54を印加するようにし
てもよい。
構成の第2の電圧変換器を設けて、第1の位相制御器5
aの位相を決定させる固定電圧54を印加するようにし
てもよい。
以上のように、この発明にかかる色相制御装置によれば
、復調した色差信号をもとの搬送色信号に変調する際に
バースト信号部とクロマ信号部において一方は復調する
際に使用した固定位相キャリア信号で、他方は所望の位
相に変化させることのできる可変位相キャリア信号で変
調するようにしたので、入力信号である搬送色信号に対
して出力信号が色相制御可能な搬送色信号となるような
構成が得られ、特にVTRのように搬送色信号−色差信
号変換過程を有しないものにおいても使用できる効果が
ある。また、出力搬送波信号の色相を入力搬送波信号の
色相と同じ色相にする制御電圧に幅を持たせたので、容
易にもとの色相に戻すことができる効果がある。
、復調した色差信号をもとの搬送色信号に変調する際に
バースト信号部とクロマ信号部において一方は復調する
際に使用した固定位相キャリア信号で、他方は所望の位
相に変化させることのできる可変位相キャリア信号で変
調するようにしたので、入力信号である搬送色信号に対
して出力信号が色相制御可能な搬送色信号となるような
構成が得られ、特にVTRのように搬送色信号−色差信
号変換過程を有しないものにおいても使用できる効果が
ある。また、出力搬送波信号の色相を入力搬送波信号の
色相と同じ色相にする制御電圧に幅を持たせたので、容
易にもとの色相に戻すことができる効果がある。
第1図はこの発明の第1の実施例による色相制御装置を
示すブロック図、第2図はこの発明の第2の実施例によ
る色相制御装置を示すブロック図、第3図(a)は上記
実施例の電圧変換器の回路図、第3図(b)は電圧変換
器の特性図、第4図はカラーTV受像機で使用されてい
る従来の色相制御装置を示すブロック図である。 図において、1,3.10.11は入力端子、2は制御
端子、4はバースト消去回路、5は位相制御器、5aは
第1の位相制御器、5は第2の位相制御器、6は発振器
、7は復調器、8は90゜移相器、9はマトリクスドラ
イバ回路、13はブラウン管、50は変調器、51はS
W回路、52は出力端子、53は電圧変換器、54は直
流電圧源、71は電圧制限器、72は電圧器、73は差
動増幅器である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2図はこの発明の第2の実施例によ
る色相制御装置を示すブロック図、第3図(a)は上記
実施例の電圧変換器の回路図、第3図(b)は電圧変換
器の特性図、第4図はカラーTV受像機で使用されてい
る従来の色相制御装置を示すブロック図である。 図において、1,3.10.11は入力端子、2は制御
端子、4はバースト消去回路、5は位相制御器、5aは
第1の位相制御器、5は第2の位相制御器、6は発振器
、7は復調器、8は90゜移相器、9はマトリクスドラ
イバ回路、13はブラウン管、50は変調器、51はS
W回路、52は出力端子、53は電圧変換器、54は直
流電圧源、71は電圧制限器、72は電圧器、73は差
動増幅器である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)磁気記録再生装置において搬送色信号中のバース
ト信号周波数に同期した信号を発生させる発振手段と、 該発振手段により発生した信号位相を移相させる位相制
御手段と、 該発振手段により発生した信号と該位相制御手段により
出力される信号とを選択するスイッチ手段と、 該発振手段により発生した信号の位相を90°移相させ
る第1の90°移相手段と、 該スイッチ手段により出力される信号の位相を90°移
相させる第2の90°移相手段と、該発振手段により発
生した信号と該第1の90°移相手段により出力される
信号との第1組の信号、又は該スイッチ手段により出力
される信号と該第2の90°移相手段により出力される
信号との第2組の信号のうち一方の組の信号をキャリア
信号として搬送色信号を復調する復調手段と、 該復調手段のキャリア信号でない他方の組の信号をキャ
リア信号として該復調手段により出力された信号を元の
搬送色信号に変調する変調手段とを備えた色相制御装置
。 - (2)磁気記録再生装置において搬送色信号中のバース
ト信号周波数に同期した信号を発生させる発振手段と、 該発振手段により発生した信号位相を移相させる第1の
位相制御手段と、 該発振手段により発生した信号位相を移相させる第2の
位相制御手段と、 該第1の位相制御手段により出力される信号と該第2の
位相制御手段により出力される信号とを選択するスイッ
チ手段と、 該第1の位相制御手段により出力される信号を90°移
相させる第1の90°移相手段と、該スイッチ手段によ
り出力される信号を90°移相させる第2の90°移相
手段と、 該第1の位相制御手段により出力される信号と該第1の
90°移相手段により出力される信号との第1組の信号
、又は該スイッチ手段により出力される信号と該第2の
90°移相手段により出力される信号との第2組の信号
のうち一方の組の信号をキャリア信号として搬送色信号
を復調する復調手段と、 該復調手段のキャリア信号でない他方の組の信号をキャ
リア信号として該復調手段により出力された信号を元の
搬送色信号に変調する変調手段と、該第2の位相制御手
段で位相を制御する電圧を、設定した電圧帯において一
定の電圧にして、その電圧帯においては該第2の位相制
御手段により出力される信号位相を固定させる電圧変換
手段とを備えた色相制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1123063A JP2512146B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 色相制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1123063A JP2512146B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 色相制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302196A true JPH02302196A (ja) | 1990-12-14 |
| JP2512146B2 JP2512146B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=14851280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1123063A Expired - Lifetime JP2512146B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 色相制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2512146B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61111275U (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-14 |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP1123063A patent/JP2512146B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61111275U (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2512146B2 (ja) | 1996-07-03 |
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