JPH0230424Y2 - - Google Patents
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- JPH0230424Y2 JPH0230424Y2 JP1987080034U JP8003487U JPH0230424Y2 JP H0230424 Y2 JPH0230424 Y2 JP H0230424Y2 JP 1987080034 U JP1987080034 U JP 1987080034U JP 8003487 U JP8003487 U JP 8003487U JP H0230424 Y2 JPH0230424 Y2 JP H0230424Y2
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- JP
- Japan
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- drum
- shaft
- impregnation
- delivery end
- spray
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- Expired
Links
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- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 10
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 3
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 2
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- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 2
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- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C06—EXPLOSIVES; MATCHES
- C06F—MATCHES; MANUFACTURE OF MATCHES
- C06F1/00—Mechanical manufacture of matches
- C06F1/06—Dipping, coating, impregnating, or drying of matches
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27K—PROCESSES, APPARATUS OR SELECTION OF SUBSTANCES FOR IMPREGNATING, STAINING, DYEING, BLEACHING OF WOOD OR SIMILAR MATERIALS, OR TREATING OF WOOD OR SIMILAR MATERIALS WITH PERMEANT LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CHEMICAL OR PHYSICAL TREATMENT OF CORK, CANE, REED, STRAW OR SIMILAR MATERIALS
- B27K3/00—Impregnating wood, e.g. impregnation pretreatment, for example puncturing; Wood impregnation aids not directly involved in the impregnation process
- B27K3/02—Processes; Apparatus
- B27K3/0228—Spraying apparatus, e.g. tunnels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Glanulating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、マツチの基材いわゆる軸木の噴霧
含浸装置に関する。業界で知られているように、
マツチの後燃焼は、望ましくは回避すべきであ
る。そのために、いわゆる軸木に含浸が施され
る。
含浸装置に関する。業界で知られているように、
マツチの後燃焼は、望ましくは回避すべきであ
る。そのために、いわゆる軸木に含浸が施され
る。
従来含浸は、基本的には湿り含浸または乾き含
浸のいずれかであつた。湿り含浸について云え
ば、この方法は、第1に極めてエネルギを要求す
る。これについて必要なエネルギを計算するとき
には、実際の含浸段階ばかりでなく、これに後続
する過剰の水を排除する乾燥段階をも、考慮しな
ければならない。湿り含浸に関するこの水の過剰
は、水および含浸媒体の排出および再循環または
そのいずれかをなす手段が必要であるという欠点
を伴う。乾燥に関連するこのような複雑さが、そ
れ自身難点を有するばかりでなく、これに関する
装置が、著しく広い空間を必要とする。
浸のいずれかであつた。湿り含浸について云え
ば、この方法は、第1に極めてエネルギを要求す
る。これについて必要なエネルギを計算するとき
には、実際の含浸段階ばかりでなく、これに後続
する過剰の水を排除する乾燥段階をも、考慮しな
ければならない。湿り含浸に関するこの水の過剰
は、水および含浸媒体の排出および再循環または
そのいずれかをなす手段が必要であるという欠点
を伴う。乾燥に関連するこのような複雑さが、そ
れ自身難点を有するばかりでなく、これに関する
装置が、著しく広い空間を必要とする。
軸木に含浸するための乾燥装置には、コンベヤ
ベルトが設けられる。このコンベヤベルトは、湿
り含浸のときには問題を伴なう。これは、ベルト
が湿つた軸木で目詰りするという事実に因る。
ベルトが設けられる。このコンベヤベルトは、湿
り含浸のときには問題を伴なう。これは、ベルト
が湿つた軸木で目詰りするという事実に因る。
乾き含浸については、この方法は得られる軸木
の質に関する重大な欠点を有する。すなわち公知
の方法は、後燃焼の危険が大きいことを意味す
る。
の質に関する重大な欠点を有する。すなわち公知
の方法は、後燃焼の危険が大きいことを意味す
る。
2つの方法−湿り含浸および乾き含浸に関して
上述したことは、上述した欠点を解消した代りの
方法が必要であることを意味する。
上述したことは、上述した欠点を解消した代りの
方法が必要であることを意味する。
故にこの考案の目的は、公知の装置の前述した
欠点および限定が全くない、軸木に噴霧含浸を施
すための新しい装置を提供することにある。
欠点および限定が全くない、軸木に噴霧含浸を施
すための新しい装置を提供することにある。
この考案のその他の利点は、図面に示したこの
考案の実施例についての以下の説明から、明らか
になるであろう。
考案の実施例についての以下の説明から、明らか
になるであろう。
基台11に取付けられている支持部材10に
は、ドラム12が回転可能に支持される。第1図
に示す装置は、マツチ機械装置ライン(図示な
し)の一部を形成する。第1図に示す装置の中で
処理すべき軸木は、軸木バツフアすなわち軸木収
容部材(図示なし)から、第1図のドラムの左端
の送入漏斗13へ供給される。ドラムの右端に配
置される振動テーブル14は、公知の方法で軸木
の流れを所望の幅に展開させ、かつ軸木を、機械
装置ラインにおける次のユニツトへ送る。
は、ドラム12が回転可能に支持される。第1図
に示す装置は、マツチ機械装置ライン(図示な
し)の一部を形成する。第1図に示す装置の中で
処理すべき軸木は、軸木バツフアすなわち軸木収
容部材(図示なし)から、第1図のドラムの左端
の送入漏斗13へ供給される。ドラムの右端に配
置される振動テーブル14は、公知の方法で軸木
の流れを所望の幅に展開させ、かつ軸木を、機械
装置ラインにおける次のユニツトへ送る。
ドラム12の構成は、第3図に明示される。ド
ラムの内壁に連結されている多くの腕15は、支
持部材10の延長部10′に軸架される回転軸1
7上のボス16を介して、ドラムをその位置に維
持する。
ラムの内壁に連結されている多くの腕15は、支
持部材10の延長部10′に軸架される回転軸1
7上のボス16を介して、ドラムをその位置に維
持する。
軸17の右には、スプロケツト18が取付けら
れる。このスプロケツトは、例えばモータ19
(第1図)から駆動される。別のモータは、偏心
装置20を介して振動テーブル14を振動させる
に使用される。
れる。このスプロケツトは、例えばモータ19
(第1図)から駆動される。別のモータは、偏心
装置20を介して振動テーブル14を振動させる
に使用される。
ドラムは、その軸線がドラムの送出端に向つて
基台11に対し或る程度(約2゜)傾斜するよう
に、支持部材延長部10′に軸架される。後段で
明らかになる理由のため、腕15にシヨベル21
が取付けられる。さらに軸17に沿つて変位でき
るフルート部材すなわち注下樋22も、設けられ
る。
基台11に対し或る程度(約2゜)傾斜するよう
に、支持部材延長部10′に軸架される。後段で
明らかになる理由のため、腕15にシヨベル21
が取付けられる。さらに軸17に沿つて変位でき
るフルート部材すなわち注下樋22も、設けられ
る。
ドラムの中にかつその送入端の近くに、噴霧ノ
ズルの固定組立体が支持される。この組立体は、
噴霧ビーム23を有する。この噴霧ビームは、送
入漏斗13を介して支持され、かつドラムの送入
端の開口24′を通して挿入される。噴霧ビーム
の図示実施例では、3個のノズル24が存する
(第4図)。
ズルの固定組立体が支持される。この組立体は、
噴霧ビーム23を有する。この噴霧ビームは、送
入漏斗13を介して支持され、かつドラムの送入
端の開口24′を通して挿入される。噴霧ビーム
の図示実施例では、3個のノズル24が存する
(第4図)。
ノズル24には、3個の連結導管25,26お
よび27が延長する。導管25は、望ましくはり
ん酸1アンモニウム溶液からなる含浸液を供給
し、導管26は、含浸溶液を微細に粉砕するため
の加圧空気を、ノズルへ供給する。導管27も加
圧空気を運び、これは、ノズルのための浄化手段
を駆動するに用いられる。含浸溶液は、ポンプ2
8およびこれに属する装置によつて、噴霧装置へ
供給される。加圧空気系およびポンプ系のための
監視装置および制御装置は、操作キヤビネツト2
9に配備される。
よび27が延長する。導管25は、望ましくはり
ん酸1アンモニウム溶液からなる含浸液を供給
し、導管26は、含浸溶液を微細に粉砕するため
の加圧空気を、ノズルへ供給する。導管27も加
圧空気を運び、これは、ノズルのための浄化手段
を駆動するに用いられる。含浸溶液は、ポンプ2
8およびこれに属する装置によつて、噴霧装置へ
供給される。加圧空気系およびポンプ系のための
監視装置および制御装置は、操作キヤビネツト2
9に配備される。
種種の系の圧力を正しく設定すると、含浸媒体
の細かく分割された霧が、ドラム12の送入端を
介して得られる。軸木は、漏斗13およびドラム
12の送入開口24′を通つて到着する。ドラム
12の回転によつて、抽木は、上向きに上昇し、
次いでカーテンとして落下する。この際にこれ
は、含浸溶液の細かく分割された霧を通過する。
かくして溶液は、個個の軸木に吸収される。
の細かく分割された霧が、ドラム12の送入端を
介して得られる。軸木は、漏斗13およびドラム
12の送入開口24′を通つて到着する。ドラム
12の回転によつて、抽木は、上向きに上昇し、
次いでカーテンとして落下する。この際にこれ
は、含浸溶液の細かく分割された霧を通過する。
かくして溶液は、個個の軸木に吸収される。
ドラム12の送出端へ向つての軸木のその後の
送りの際に、溶液は軸木内に完全に吸収される。
これの実際の達成は、供給される軸木に対する含
浸媒体の供給量およびその他のパラメータ例えば
ドラムの回転速度、ドラムの充填度、送出端へ向
つてのドラム軸線の傾斜、ドラムの断面形状(例
えば円形または多角形)などを正しく設定するこ
とによつて行なわれる。多角形断面を備えること
ができるという点は、その稜線の1つを符号31
で示した第3図から明らかである。
送りの際に、溶液は軸木内に完全に吸収される。
これの実際の達成は、供給される軸木に対する含
浸媒体の供給量およびその他のパラメータ例えば
ドラムの回転速度、ドラムの充填度、送出端へ向
つてのドラム軸線の傾斜、ドラムの断面形状(例
えば円形または多角形)などを正しく設定するこ
とによつて行なわれる。多角形断面を備えること
ができるという点は、その稜線の1つを符号31
で示した第3図から明らかである。
シヨベル21および調節可能の捕捉フルート部
材22によつて、軸木はドラムから外部へ送られ
る。
材22によつて、軸木はドラムから外部へ送られ
る。
フルート部材の調節によつて、ドラム内の軸木
の量従つてドラム内の通過時間が制御される。シ
ヨベル21は、ドラムを自動的に完全にからにす
ることを可能にする。
の量従つてドラム内の通過時間が制御される。シ
ヨベル21は、ドラムを自動的に完全にからにす
ることを可能にする。
軸木が、フルート部材22および漏斗状開口3
0を通つて、振動テーブル14上へ落下するとき
に、これは、ほとんど乾燥している。すなわち、
含浸媒体の排出または再循環が決して必要でない
程度まで乾燥している。
0を通つて、振動テーブル14上へ落下するとき
に、これは、ほとんど乾燥している。すなわち、
含浸媒体の排出または再循環が決して必要でない
程度まで乾燥している。
噴霧含浸装置の特定実施例について上述したけ
れども、実用新案登録請求の範囲に記載の中で、
変化変型が達成できる。
れども、実用新案登録請求の範囲に記載の中で、
変化変型が達成できる。
第1図は、この考案の装置を図解的に示す側面
図である。第2図は、第1図の装置の頂面図であ
る。第3図は、この装置のドラムの破断断面図で
ある。第4図は、装置の中の噴霧ビームの断面図
である。 図面において、12はドラム、13は漏斗装
置、21と22はドラムから軸木を送出するため
の装置(21はシヨベル、22はフルート部材)、
23は噴霧装置、24はノズルを示す。
図である。第2図は、第1図の装置の頂面図であ
る。第3図は、この装置のドラムの破断断面図で
ある。第4図は、装置の中の噴霧ビームの断面図
である。 図面において、12はドラム、13は漏斗装
置、21と22はドラムから軸木を送出するため
の装置(21はシヨベル、22はフルート部材)、
23は噴霧装置、24はノズルを示す。
Claims (1)
- 細かく分割された含浸液体の噴霧を供給するた
めの噴霧装置23を備え、噴霧装置23が、回転
するドラム12の内部に配置され、ドラム12の
回転軸17が、その送出端に向つて水平に対して
傾斜し、ドラム12の送出端の区域に、ドラムを
自動的にからにできるシヨベル21およびドラム
の中の軸木の量を制御する注下樋22が配置され
る、マツチの軸木の含浸装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE7712973A SE433076B (sv) | 1977-11-17 | 1977-11-17 | Sett och anordning att sprayimpregnera utgangsmaterial till tendstickor sa kallade split |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203242U JPS62203242U (ja) | 1987-12-25 |
| JPH0230424Y2 true JPH0230424Y2 (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=20332891
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13272678A Pending JPS5476810A (en) | 1977-11-17 | 1978-10-30 | Method and apparatus for impregnating base material of match |
| JP1987080034U Expired JPH0230424Y2 (ja) | 1977-11-17 | 1987-05-28 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13272678A Pending JPS5476810A (en) | 1977-11-17 | 1978-10-30 | Method and apparatus for impregnating base material of match |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS5476810A (ja) |
| AT (1) | AT370070B (ja) |
| DD (1) | DD140669A5 (ja) |
| DE (1) | DE2847753A1 (ja) |
| ES (2) | ES475132A1 (ja) |
| FR (1) | FR2409248A1 (ja) |
| IT (1) | IT1106595B (ja) |
| SE (1) | SE433076B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111646874B (zh) * | 2020-06-12 | 2021-06-08 | 黄君 | 一种火柴上硝装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1574238A (en) * | 1926-02-23 | A corpora | ||
| DE1020552B (de) * | 1954-12-01 | 1957-12-05 | Robert Czerweny Von Arland | Verfahren und Vorrichtung zur Fluessigkeitsbehandlung von Holzdraht (Holzstaebchen),insbesondere bei der Zuendholzherstellung |
| DE1200720B (de) * | 1960-01-14 | 1965-09-09 | Roller Fa A | Vorrichtung zur Fluessigkeitsbehandlung und Entwaesserung von Holzdraht fuer die Zuendholzherstellung |
| DE1603692B2 (de) * | 1968-02-01 | 1977-02-03 | Fa. A. Roller, 1000 Berlin | Verfahren und maschine zum impraegnieren von zuendholzdraht |
-
1977
- 1977-11-17 SE SE7712973A patent/SE433076B/sv unknown
-
1978
- 1978-10-30 JP JP13272678A patent/JPS5476810A/ja active Pending
- 1978-11-03 DE DE19782847753 patent/DE2847753A1/de active Granted
- 1978-11-16 ES ES475132A patent/ES475132A1/es not_active Expired
- 1978-11-16 IT IT51932/78A patent/IT1106595B/it active
- 1978-11-16 FR FR7832336A patent/FR2409248A1/fr active Granted
- 1978-11-16 AT AT0820078A patent/AT370070B/de not_active IP Right Cessation
- 1978-11-16 DD DD78209131A patent/DD140669A5/de not_active IP Right Cessation
-
1979
- 1979-05-10 ES ES480437A patent/ES480437A1/es not_active Expired
-
1987
- 1987-05-28 JP JP1987080034U patent/JPH0230424Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE433076B (sv) | 1984-05-07 |
| IT1106595B (it) | 1985-11-11 |
| ATA820078A (de) | 1982-07-15 |
| SE7712973L (sv) | 1979-05-18 |
| ES475132A1 (es) | 1979-11-01 |
| DE2847753C2 (ja) | 1989-09-28 |
| DE2847753A1 (de) | 1979-05-23 |
| FR2409248B1 (ja) | 1983-09-23 |
| IT7851932A0 (it) | 1978-11-16 |
| DD140669A5 (de) | 1980-03-19 |
| JPS5476810A (en) | 1979-06-19 |
| AT370070B (de) | 1983-02-25 |
| JPS62203242U (ja) | 1987-12-25 |
| ES480437A1 (es) | 1979-11-16 |
| FR2409248A1 (fr) | 1979-06-15 |
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