JPH02306629A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH02306629A JPH02306629A JP1128049A JP12804989A JPH02306629A JP H02306629 A JPH02306629 A JP H02306629A JP 1128049 A JP1128049 A JP 1128049A JP 12804989 A JP12804989 A JP 12804989A JP H02306629 A JPH02306629 A JP H02306629A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- etching
- film
- semiconductor substrate
- contact
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 54
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 36
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 29
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 23
- 238000005530 etching Methods 0.000 claims description 20
- 238000001039 wet etching Methods 0.000 claims description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 4
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 16
- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 description 14
- 238000005229 chemical vapour deposition Methods 0.000 description 7
- KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-N Fluorane Chemical compound F KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 4
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 4
- QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-N Acetic acid Chemical compound CC(O)=O QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 3
- 238000001312 dry etching Methods 0.000 description 3
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 3
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 3
- GRYLNZFGIOXLOG-UHFFFAOYSA-N Nitric acid Chemical compound O[N+]([O-])=O GRYLNZFGIOXLOG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N Phosphoric acid Chemical compound OP(O)(O)=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 2
- CSDREXVUYHZDNP-UHFFFAOYSA-N alumanylidynesilicon Chemical compound [Al].[Si] CSDREXVUYHZDNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- QPJSUIGXIBEQAC-UHFFFAOYSA-N n-(2,4-dichloro-5-propan-2-yloxyphenyl)acetamide Chemical compound CC(C)OC1=CC(NC(C)=O)=C(Cl)C=C1Cl QPJSUIGXIBEQAC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910017604 nitric acid Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000001020 plasma etching Methods 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 2
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 2
- DDFHBQSCUXNBSA-UHFFFAOYSA-N 5-(5-carboxythiophen-2-yl)thiophene-2-carboxylic acid Chemical compound S1C(C(=O)O)=CC=C1C1=CC=C(C(O)=O)S1 DDFHBQSCUXNBSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910001111 Fine metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 229910000147 aluminium phosphate Inorganic materials 0.000 description 1
- LDDQLRUQCUTJBB-UHFFFAOYSA-N ammonium fluoride Chemical compound [NH4+].[F-] LDDQLRUQCUTJBB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 229910052681 coesite Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052906 cristobalite Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000001459 lithography Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 1
- 235000012239 silicon dioxide Nutrition 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 229910052682 stishovite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 229910052905 tridymite Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、バイポーラトランジスタ等の半導体装置の製
造方法、特にそのメタル配線形成に関するものである。
造方法、特にそのメタル配線形成に関するものである。
(従来の技術)
従来、このような分野の技術としては、例えば第2図(
a)〜(e)のようなものがあった。以下、その構成を
図を用いて説明する。
a)〜(e)のようなものがあった。以下、その構成を
図を用いて説明する。
第2図(a)〜(e)は、従来のnpn形バイポーラト
ランジスタの製造方法を示す製造工程図である。このト
ランジスタは、次のような工程を経て製造される。
ランジスタの製造方法を示す製造工程図である。このト
ランジスタは、次のような工程を経て製造される。
(I> 第2図(a)の工程
シリコンから成る半導体基板21上にエピタキシャル成
長法を用いてエピタキシャル層22を形成する。前記エ
ピタキシャル層22の底部には拡散法等により、コレク
タ抵抗低減のための埋込み層23aが形成される。前記
埋込み層23aの上部には、前記コレクタ抵抗の低減効
率を上げるためにコレクタ領域23が連続して形成され
、さらにベース領域24、エミッタ領域25が順次形成
される。その後、CVD(Chemical Vapo
ur Deposition:化学的気相成長)法等を
用いて、酸化膜によって絶縁膜26を形成する。
長法を用いてエピタキシャル層22を形成する。前記エ
ピタキシャル層22の底部には拡散法等により、コレク
タ抵抗低減のための埋込み層23aが形成される。前記
埋込み層23aの上部には、前記コレクタ抵抗の低減効
率を上げるためにコレクタ領域23が連続して形成され
、さらにベース領域24、エミッタ領域25が順次形成
される。その後、CVD(Chemical Vapo
ur Deposition:化学的気相成長)法等を
用いて、酸化膜によって絶縁膜26を形成する。
(II> 第2図(b)の工程
絶縁膜26上にレジストを塗布し、そのレジストに図示
しない所望の配線パターンレイアウトを露光により転写
してメタル配線用のレジストパターン21を選択的に形
成する。
しない所望の配線パターンレイアウトを露光により転写
してメタル配線用のレジストパターン21を選択的に形
成する。
このレジストパターン27形成(パターニング)は、コ
レクタ領域23、ベータ領域24及びエミッタ領域25
内の配線を行う箇所にのみ絶縁膜26を開孔するために
行うものである。絶縁JIE26の開孔を行う箇所と重
なるレジストパターン27上には、レジスト開孔部27
aが形成されている。
レクタ領域23、ベータ領域24及びエミッタ領域25
内の配線を行う箇所にのみ絶縁膜26を開孔するために
行うものである。絶縁JIE26の開孔を行う箇所と重
なるレジストパターン27上には、レジスト開孔部27
aが形成されている。
(In) 第2図(c)の工程
レジストパターン27をマスクにして、絶縁膜26にエ
ツチングを施すことによりコンタクト孔26aが形成さ
れる。さらに、蒸着もしくはスパッタ法等にてアルミニ
ウム(^1)等からなるメタル膜28を堆積する。
ツチングを施すことによりコンタクト孔26aが形成さ
れる。さらに、蒸着もしくはスパッタ法等にてアルミニ
ウム(^1)等からなるメタル膜28を堆積する。
(IV) 第2図(d)の工程
メタル膜28上にレジストを塗布し、ホトリソグラフィ
技術を用いてそのレジストを選択的に除去し、レジスト
パターン29を形成する。
技術を用いてそのレジストを選択的に除去し、レジスト
パターン29を形成する。
(IV) 第2図(e)の工程
レジストパターン29をマスクにエツチングを行ってメ
タル膜28を選択的に除去し、メタル配線30を形成す
る。これにより、所望のnpn形バイポーラトランジス
タが得られる。
タル膜28を選択的に除去し、メタル配線30を形成す
る。これにより、所望のnpn形バイポーラトランジス
タが得られる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の製造方法では、次のような課題が
あった。
あった。
半導体装置の高集積化、高密度化に伴いコンタクト孔2
6aの微細化が要求されるが、ホトリソグラフィ技術に
より、第2図(b)のレジストパターン27を形成する
にあたり、図示しない所望の配線パターンレイアウトを
レジストに露光して転写する。その際、光等を用いて露
光を行うが、前記配線パターンレイアウトの微細化が進
むにつれて光等の波長が従来のものでは回折や散乱等の
支障を生じ、さらに波長の短いものが要求されるといっ
た問題が生じる。そのため、微細なレジスト開孔部27
aの形成が困難になり、従って微細なコンタクト孔26
aの開孔を高精度に行うことが困難であった。
6aの微細化が要求されるが、ホトリソグラフィ技術に
より、第2図(b)のレジストパターン27を形成する
にあたり、図示しない所望の配線パターンレイアウトを
レジストに露光して転写する。その際、光等を用いて露
光を行うが、前記配線パターンレイアウトの微細化が進
むにつれて光等の波長が従来のものでは回折や散乱等の
支障を生じ、さらに波長の短いものが要求されるといっ
た問題が生じる。そのため、微細なレジスト開孔部27
aの形成が困難になり、従って微細なコンタクト孔26
aの開孔を高精度に行うことが困難であった。
さらに、コンタクト孔26aに配線用のメタル膜28を
堆積する場合に、コンタクト孔26aの微細化が進むに
つれてコンタクト孔26aの開口寸法と高さの比(アス
ペクト比)が大きくなると、コンタクト孔26aにメタ
ルが完全に埋まらず、半導体素子領域上のコンタクト孔
26aとメタル配線30との良好なオーミックコンタク
トを得ることが困難であった。
堆積する場合に、コンタクト孔26aの微細化が進むに
つれてコンタクト孔26aの開口寸法と高さの比(アス
ペクト比)が大きくなると、コンタクト孔26aにメタ
ルが完全に埋まらず、半導体素子領域上のコンタクト孔
26aとメタル配線30との良好なオーミックコンタク
トを得ることが困難であった。
本発明は、前記従来技術がもっていた課題として、微細
な開孔を高精度に行うことが困難な点と、メタル配線の
良好なオーミックコンタクト形成が困難な点について解
決した半導体装置の製造方法を提供するものである。
な開孔を高精度に行うことが困難な点と、メタル配線の
良好なオーミックコンタクト形成が困難な点について解
決した半導体装置の製造方法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記課題を解決するために、半導体基板内に半
導体素子領域を形成する素子形成工程と、前記半導体素
子領域上り選択的にメタル配線を形成する配線形成工程
とを有する半導体装置の製造方法において、前記配線形
成工程を次のように構成したものである。即ち、前記半
導体素子領域におけるコンタクト形成予定領域上に選択
的にマスクパターンを形成する第1の工程と、前記マス
クパターンをマスクとして、前記半導体基板の全面をエ
ツチングして前記半導体素子領域上にコンタクト部を形
成する第2の工程と、前記半導体基板上に絶縁膜を形成
した後、前記コンタクト部の上面まで全面にエツチング
を施す第3の工程と、前配給縁膜をウェットエツチング
して前記コンタクト部の上部を露出させる第4の工程と
、前記半導体基板上に選択的にメタル配線を形成し、そ
のメタル配線と前記コンタクト部の上部とを接続させる
第5の工程とを、順に施して配線を形成する。
導体素子領域を形成する素子形成工程と、前記半導体素
子領域上り選択的にメタル配線を形成する配線形成工程
とを有する半導体装置の製造方法において、前記配線形
成工程を次のように構成したものである。即ち、前記半
導体素子領域におけるコンタクト形成予定領域上に選択
的にマスクパターンを形成する第1の工程と、前記マス
クパターンをマスクとして、前記半導体基板の全面をエ
ツチングして前記半導体素子領域上にコンタクト部を形
成する第2の工程と、前記半導体基板上に絶縁膜を形成
した後、前記コンタクト部の上面まで全面にエツチング
を施す第3の工程と、前配給縁膜をウェットエツチング
して前記コンタクト部の上部を露出させる第4の工程と
、前記半導体基板上に選択的にメタル配線を形成し、そ
のメタル配線と前記コンタクト部の上部とを接続させる
第5の工程とを、順に施して配線を形成する。
(作用)
本発明によれば、以上のように半導体装置の製造方法を
構成したので、第1の工程は半導体素子領域上の所定位
置にコンタクト部が形成されるようにし、第2の工程は
コンタクト部を所定の高さに突出させるようにする。第
3の工程は半導体基板の表面を平坦化するようにし、第
4の工程は絶縁膜表面からコンタクト部を露出させるよ
うにする。第5の工程は所定位置にメタル配線を形成す
るようにする。従って前記課題を解決することができる
。
構成したので、第1の工程は半導体素子領域上の所定位
置にコンタクト部が形成されるようにし、第2の工程は
コンタクト部を所定の高さに突出させるようにする。第
3の工程は半導体基板の表面を平坦化するようにし、第
4の工程は絶縁膜表面からコンタクト部を露出させるよ
うにする。第5の工程は所定位置にメタル配線を形成す
るようにする。従って前記課題を解決することができる
。
(実施例)
第1図(a)〜(k)は、本発明の実施例を示す半導体
装置、例えばnpn第n形ポーラトランジスタの製造工
程図である。以下、第1図(a)〜(k)を参照しつつ
各工程を説明する。
装置、例えばnpn第n形ポーラトランジスタの製造工
程図である。以下、第1図(a)〜(k)を参照しつつ
各工程を説明する。
(+> 第1図(a)の工程
シリコン(Si)等から成るp形半導体基板1上にエピ
タキシャル成長法等によりn形エピタキシャル層2を形
成する。n形エピタキシャル層2の底部には、半導体素
子領域分離のためのp形埋込み層7が形成され、その上
部には5i02等を用いて酸化膜分離領域6aが形成さ
れている。p形埋込みN7及び酸化膜分離領域6aに囲
まれた内側には半導体素子領域Aが形成される。半導体
素子領域A内のn形エピタキシャル層2底部にはコレク
タ抵抗低減のためのn形埋込み層3bが形成され、その
コレクタ抵抗低減の低減効率を上げるために、n形埋込
み層3bに連続してn形コレクタ領域3が形成される。
タキシャル成長法等によりn形エピタキシャル層2を形
成する。n形エピタキシャル層2の底部には、半導体素
子領域分離のためのp形埋込み層7が形成され、その上
部には5i02等を用いて酸化膜分離領域6aが形成さ
れている。p形埋込みN7及び酸化膜分離領域6aに囲
まれた内側には半導体素子領域Aが形成される。半導体
素子領域A内のn形エピタキシャル層2底部にはコレク
タ抵抗低減のためのn形埋込み層3bが形成され、その
コレクタ抵抗低減の低減効率を上げるために、n形埋込
み層3bに連続してn形コレクタ領域3が形成される。
さらにp形ベータ領域4、n形エミッタ領域5が順次形
成される。以上の各領域を形成する際に、処理後の酸洗
浄等のために必然的に5i02膜等の酸化膜6が形成さ
れる。
成される。以上の各領域を形成する際に、処理後の酸洗
浄等のために必然的に5i02膜等の酸化膜6が形成さ
れる。
(ii) 第1図(b)の工程
酸化膜6を例えばフッ酸(HF)等を主成分とする水溶
液等でエツチングし剥離することにより、平坦な半導体
基板表面2aを形成する。
液等でエツチングし剥離することにより、平坦な半導体
基板表面2aを形成する。
(iii) 第1図(C)の工程
前記(ii)の工程で形成された半導体基板表面2a上
に513N4膜等の窒化膜8を、その上面に3102等
の酸化WA9を低温CVD(Chemical Vap
our()epos i t i on :化学的気相
成長)法等により形成する。次に、酸化膜9上に図示し
ないレジストを塗布し、ホトリングラフィ技術を用いて
レジストを選択的に除去し、メタル配線を行う箇所のレ
ジストパターン10を形成する。
に513N4膜等の窒化膜8を、その上面に3102等
の酸化WA9を低温CVD(Chemical Vap
our()epos i t i on :化学的気相
成長)法等により形成する。次に、酸化膜9上に図示し
ないレジストを塗布し、ホトリングラフィ技術を用いて
レジストを選択的に除去し、メタル配線を行う箇所のレ
ジストパターン10を形成する。
(iv) 第1図(d)の工程
レジストパターン10をマスクとして、ドライエツチン
グ技術等を用いて前記(iii)の工程で形成された酸
化膜9、窒化膜8の全面に順次、選択的にエツチングを
施すことによって、窒化膜パターン8a、酸化膜パター
ン9aが形成される。
グ技術等を用いて前記(iii)の工程で形成された酸
化膜9、窒化膜8の全面に順次、選択的にエツチングを
施すことによって、窒化膜パターン8a、酸化膜パター
ン9aが形成される。
(V) 第1図(e)の工程
前記(iv)の工程後、残存したレジストパターン10
、酸化膜パターン9aを各々除去した後、パターニング
された窒化膜パターン8aをマスクとして、半導体素子
領域Aを所定の深さまでエツチングする。例えば、半導
体基板1の材料としてシリコン(Si)を用いた場合の
エツチング方法としては、ウェットエツチングの場合、
フッ酸(HF) 、硝酸(HNO3)及びバッファ(緩
衝剤)として酢酸(CH3COOH)等を成分とするエ
ツチング液等を使用して、ドライエツチングの場合、E
CRCラドライエツチング法よって行う。また、半導体
素子領域Aをエツチングする際、エミッタ領域5の層厚
が薄いので、エツチングによりエミッタ領域5が除去さ
れることによって該トランジスタの特性に変動を来すこ
とのないようにコントロールする必要がある。
、酸化膜パターン9aを各々除去した後、パターニング
された窒化膜パターン8aをマスクとして、半導体素子
領域Aを所定の深さまでエツチングする。例えば、半導
体基板1の材料としてシリコン(Si)を用いた場合の
エツチング方法としては、ウェットエツチングの場合、
フッ酸(HF) 、硝酸(HNO3)及びバッファ(緩
衝剤)として酢酸(CH3COOH)等を成分とするエ
ツチング液等を使用して、ドライエツチングの場合、E
CRCラドライエツチング法よって行う。また、半導体
素子領域Aをエツチングする際、エミッタ領域5の層厚
が薄いので、エツチングによりエミッタ領域5が除去さ
れることによって該トランジスタの特性に変動を来すこ
とのないようにコントロールする必要がある。
(vi) 第1図(f)の工程
前記(V)の工程後、残存した窒化膜パターン8aを除
去し、突出形状のコンタクト部3a、 4a、 5a及
びそれらの各コンタクト部3a、 4a、 5aを含む
半導体基板表面2bが形成される。
去し、突出形状のコンタクト部3a、 4a、 5a及
びそれらの各コンタクト部3a、 4a、 5aを含む
半導体基板表面2bが形成される。
(vii) 第1図(g)の工程
前記(■1)の工程で形成されたコンタクト部3a。
4a、 5aを含む半導体基板表面2b上の全面に、突
出したコンタクト部3a、 4a、 5aの上面よりも
高(siO2膜等の眉間絶縁膜11をCVD法等により
堆積させる。
出したコンタクト部3a、 4a、 5aの上面よりも
高(siO2膜等の眉間絶縁膜11をCVD法等により
堆積させる。
(viii) 第1図(h)の工程
反応性イオンエツチング法等を用い、眉間絶縁膜11に
エツチングを施し、突出したコンタクト部3a、 4a
、 5aの上面を露出させる。この時、各コンタクト部
3a、 4a、 5aの間に介在する眉間絶縁膜11a
が形成され、その表面は平坦化されている。
エツチングを施し、突出したコンタクト部3a、 4a
、 5aの上面を露出させる。この時、各コンタクト部
3a、 4a、 5aの間に介在する眉間絶縁膜11a
が形成され、その表面は平坦化されている。
(ix) 第1図(i)の工程
エツチング液としてフッ酸(HF) 、フッ化アンモニ
ウム(NH4F)等の混合水溶液等を用いた→エツトエ
ツチングにより、眉間絶縁膜11aを、等方的にエツチ
ングし、コンタクト部3a、 4a、 5aの上部側面
を露出させる。この時、眉間絶縁膜11aはその表面の
平坦化形状を維持したままエツチングされ、眉間絶縁膜
11bを形成する。ここで、前記コンタクト部3a、
4a、 5aの上面及び側面と層間絶縁膜11bとで構
成される半導体基板表面2Cが形成される。
ウム(NH4F)等の混合水溶液等を用いた→エツトエ
ツチングにより、眉間絶縁膜11aを、等方的にエツチ
ングし、コンタクト部3a、 4a、 5aの上部側面
を露出させる。この時、眉間絶縁膜11aはその表面の
平坦化形状を維持したままエツチングされ、眉間絶縁膜
11bを形成する。ここで、前記コンタクト部3a、
4a、 5aの上面及び側面と層間絶縁膜11bとで構
成される半導体基板表面2Cが形成される。
(x> 第1図(j)の工程
前記(ix)の工程で形成された半導体基板表面2C上
に、蒸着もしくはスパッタ法にてアルミニウム(^1)
、アルミニウム・シリコン(AI−3i)合金あるいは
アルミニウム・カッパ(Al−Cu)合金等から成るメ
タル膜12を堆積する。その後、ホトリソグラフィ技術
を用いて配線用のレジストパターン13を形成する。
に、蒸着もしくはスパッタ法にてアルミニウム(^1)
、アルミニウム・シリコン(AI−3i)合金あるいは
アルミニウム・カッパ(Al−Cu)合金等から成るメ
タル膜12を堆積する。その後、ホトリソグラフィ技術
を用いて配線用のレジストパターン13を形成する。
(x i ) 第1図(k)の工程
レジストパターン13をマスクにして、メタル膜12を
エツチングし、メタル配線12aを形成する。
エツチングし、メタル配線12aを形成する。
エツチング方法としては、例えばメタル膜12の材料と
してアルミニウム(^1)を使用した場合、リン酸(H
3PO4) 、硝酸(HNO3)、酢酸(CH3COO
H)を主成分とするエツチング液等を用いたウェットエ
ツチングあるいは反応性イオンエツチング法等のドライ
エツチング等が挙げられる。メタル配線12aを形成し
た後、保護膜の被覆等すれば、所望のnpn形バイポー
ラトランジスタが得られる。
してアルミニウム(^1)を使用した場合、リン酸(H
3PO4) 、硝酸(HNO3)、酢酸(CH3COO
H)を主成分とするエツチング液等を用いたウェットエ
ツチングあるいは反応性イオンエツチング法等のドライ
エツチング等が挙げられる。メタル配線12aを形成し
た後、保護膜の被覆等すれば、所望のnpn形バイポー
ラトランジスタが得られる。
本実施例においては、次のような利点を有する。
(1) 従来は、第2図(C)のコンタクト孔26a
を形成してメタル配線を行うようにしたのでコンタクト
孔26aを開孔するために第2図(b)のレジスト開孔
部27aを形成したが、コンタクト孔26aの微細化に
伴って要求されるレジスト開孔部27aの微細化が困難
であった。しかしながら、本実施例では半導体素子領域
A、上に突出したコンタクト部3a、 4a、 5aに
より、メタル配線12aと、コレクタ領域3、ベース領
域4及びエミッタ領域5とのそれぞれのコンタクトをと
るようにしたため、微細なコンタクト部3a、 4a、
5aを高い精度で形成することが可能になり、微細パ
ターンを伴うメタル配線工程が容易になる。
を形成してメタル配線を行うようにしたのでコンタクト
孔26aを開孔するために第2図(b)のレジスト開孔
部27aを形成したが、コンタクト孔26aの微細化に
伴って要求されるレジスト開孔部27aの微細化が困難
であった。しかしながら、本実施例では半導体素子領域
A、上に突出したコンタクト部3a、 4a、 5aに
より、メタル配線12aと、コレクタ領域3、ベース領
域4及びエミッタ領域5とのそれぞれのコンタクトをと
るようにしたため、微細なコンタクト部3a、 4a、
5aを高い精度で形成することが可能になり、微細パ
ターンを伴うメタル配線工程が容易になる。
(2) コンタクト部3a、 4a、 5aを突出形
状にし、コンタクト部3a、 4a、 5aの側面まで
露出するようにしたため、コンタクト部3a、 4a、
5aとメタル配線12aとの接続面積が増し、密着性
(オーミック性)が向上する。
状にし、コンタクト部3a、 4a、 5aの側面まで
露出するようにしたため、コンタクト部3a、 4a、
5aとメタル配線12aとの接続面積が増し、密着性
(オーミック性)が向上する。
(3) コンタクト部間に眉間絶縁膜11aが平坦化
して形成されるため、ウェットエツチング後の眉間絶縁
膜11bにも平坦化形状が維持されることにより、半導
体基板表面2Cは凹凸が少くなりほぼ平坦化されて形成
される。そのため、第1図(j)の工程で、メタル膜1
2を堆積した時、そのメタル膜12の表面もほぼ平坦化
され、レジストパターン13の微細なバタ一二ジグが可
能になり、メタル配線12aの微細化が高精度で達成さ
れる。
して形成されるため、ウェットエツチング後の眉間絶縁
膜11bにも平坦化形状が維持されることにより、半導
体基板表面2Cは凹凸が少くなりほぼ平坦化されて形成
される。そのため、第1図(j)の工程で、メタル膜1
2を堆積した時、そのメタル膜12の表面もほぼ平坦化
され、レジストパターン13の微細なバタ一二ジグが可
能になり、メタル配線12aの微細化が高精度で達成さ
れる。
(4) 窒化膜8のエツチングを施す際に窒化膜8の
上面に酸化膜9を設けたことにより、リソグラフィ技術
を用いてパターニングした後、エツチングし窒化膜パタ
ーン8aを形成する際に酸化膜9によって窒化膜8が保
護されるので信頼性の高いパターニング効果が得られる
。
上面に酸化膜9を設けたことにより、リソグラフィ技術
を用いてパターニングした後、エツチングし窒化膜パタ
ーン8aを形成する際に酸化膜9によって窒化膜8が保
護されるので信頼性の高いパターニング効果が得られる
。
本発明は図示の実施例に限定されず、種々の変形が可能
である。
である。
(A) 窒化膜8上に酸化膜9を設けたが、これは窒
化膜8のみでもよい。この場合、酸化膜9の堆積及び除
去の過程が省かれるなめ作業工程の簡略化、作業時間の
短縮化を図れる。また、半導体素子領域Aのエツチング
を施す際に窒化膜8をマスクとしたがこれはS ! 0
2膜等の酸化膜を用いてもよい。
化膜8のみでもよい。この場合、酸化膜9の堆積及び除
去の過程が省かれるなめ作業工程の簡略化、作業時間の
短縮化を図れる。また、半導体素子領域Aのエツチング
を施す際に窒化膜8をマスクとしたがこれはS ! 0
2膜等の酸化膜を用いてもよい。
(8) 本実施例では一例としてnpn形バイポーラ
トランジスタの場合を挙げたが、pnp形バイポーラト
ランジスタ、MoSトランジスタ等のユニポーラトラン
ジスタ、ダイオード、抵抗素子、キャパシタ等の種々の
半導体装置に応用が可能である。
トランジスタの場合を挙げたが、pnp形バイポーラト
ランジスタ、MoSトランジスタ等のユニポーラトラン
ジスタ、ダイオード、抵抗素子、キャパシタ等の種々の
半導体装置に応用が可能である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、半導体素
子領域上に突出形状のコンタクト部を形成するようにし
たので、微細なコンタクト部を精度良く形成することが
可能になる。コンタクト部を突出形状にしたので、コン
タクト部とメタル膜の密着が確実になり、さらにメタル
配線との接続をコンタクト部上面のみならず側面でも行
うようにして、接続面積の増大を図るようにしたので、
良好なオーミックコンタクトが形成される。さらに、メ
タル膜が堆積される半導体基板の表面の平坦化を図った
ことにより、メタル膜表面も平坦化され、微細なメタル
配線を高い精度で行うことが可能になる。
子領域上に突出形状のコンタクト部を形成するようにし
たので、微細なコンタクト部を精度良く形成することが
可能になる。コンタクト部を突出形状にしたので、コン
タクト部とメタル膜の密着が確実になり、さらにメタル
配線との接続をコンタクト部上面のみならず側面でも行
うようにして、接続面積の増大を図るようにしたので、
良好なオーミックコンタクトが形成される。さらに、メ
タル膜が堆積される半導体基板の表面の平坦化を図った
ことにより、メタル膜表面も平坦化され、微細なメタル
配線を高い精度で行うことが可能になる。
第1図(a)〜(k)は本発明の実施例を示す半導体装
置の製造工程図、第2図(a)〜(e)は従来の半導体
装置の製造工程図である。 1・・・・・・半導体基板、2・・・・・・エピタキシ
ャル層、2a、 2b、 2c・・・・・・半導体基板
表面、3・・・・・・コレクタ領域、3b・・・・・・
n形埋込み層、4・・・・・・ベータ領域、5・・・・
・・エミッタ領域、3a、 4a、 5a・・・・・・
コンタクト部、6・・・・・・酸化膜、6a・・・・・
・酸化膜分離領域、7・・・・・・p形埋込み層、8・
・・・・・窒化膜、8a・・・・・・窒化膜パターン、
9・・・・・・酸化膜、9a・・・・・・酸化膜パター
ン、10、13・・・・・・レジストパターン、11.
11a 、 11b・・・・・・層間絶縁膜、12・・
・・・・メタル膜、12a・・・・・・メタル配線。 (k) 本発明の製造工程図 第1 図(その4) 従来の製造工程図 第2図(その2)
置の製造工程図、第2図(a)〜(e)は従来の半導体
装置の製造工程図である。 1・・・・・・半導体基板、2・・・・・・エピタキシ
ャル層、2a、 2b、 2c・・・・・・半導体基板
表面、3・・・・・・コレクタ領域、3b・・・・・・
n形埋込み層、4・・・・・・ベータ領域、5・・・・
・・エミッタ領域、3a、 4a、 5a・・・・・・
コンタクト部、6・・・・・・酸化膜、6a・・・・・
・酸化膜分離領域、7・・・・・・p形埋込み層、8・
・・・・・窒化膜、8a・・・・・・窒化膜パターン、
9・・・・・・酸化膜、9a・・・・・・酸化膜パター
ン、10、13・・・・・・レジストパターン、11.
11a 、 11b・・・・・・層間絶縁膜、12・・
・・・・メタル膜、12a・・・・・・メタル配線。 (k) 本発明の製造工程図 第1 図(その4) 従来の製造工程図 第2図(その2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体基板内に半導体素子領域を形成する素子形成工程
と、前記半導体素子領域上に選択的にメタル配線を形成
する配線形成工程とを有する半導体装置の製造方法にお
いて、 前記配線形成工程は、 前記半導体素子領域におけるコンタクト形成予定領域上
に選択的にマスクパターンを形成する第1の工程と、 前記マスクパターンをマスクとして、前記半導体基板の
全面をエッチングして前記半導体素子領域上にコンタク
ト部を形成する第2の工程と、前記マスクパターンを除
去した後に前記半導体基板上に絶縁膜を形成し、その絶
縁膜を前記コンタクト部の上面まで全面にエッチングを
施す第3の工程と、 前記絶縁膜をウェットエッチングして前記コンタクト部
の上部を露出させる第4の工程と、前記半導体基板上に
選択的にメタル配線を形成して、そのメタル配線と前記
露出したコンタクト部とを接続する第5の工程とで、 構成したことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128049A JP2669895B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128049A JP2669895B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306629A true JPH02306629A (ja) | 1990-12-20 |
| JP2669895B2 JP2669895B2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=14975236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1128049A Expired - Fee Related JP2669895B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2669895B2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1128049A patent/JP2669895B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2669895B2 (ja) | 1997-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58139468A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP3210657B2 (ja) | ヘテロ接合バイポーラトランジスタ | |
| JPH0582519A (ja) | 半導体装置の配線及びその製造方法 | |
| JP2762473B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02306629A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0511668B2 (ja) | ||
| JPS5830739B2 (ja) | 半導体デバイスの製造方法 | |
| JPS6220711B2 (ja) | ||
| JPS643068B2 (ja) | ||
| JP4072248B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2874070B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0497523A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0115145B2 (ja) | ||
| JPS5889861A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP3147930B2 (ja) | 多結晶シリコン高抵抗素子の製造方法 | |
| JPH04324673A (ja) | 薄膜抵抗形成法 | |
| JPH11297688A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH05308068A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5882577A (ja) | 金属シリサイドコンタクトを有するポリシリコンダイオ−ド | |
| JPS61107747A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61174649A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6161546B2 (ja) | ||
| JPS62150746A (ja) | 半導体装置の配線形成方法 | |
| JPH04307966A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH0834219B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080704 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |