JPH02307227A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH02307227A JPH02307227A JP1129151A JP12915189A JPH02307227A JP H02307227 A JPH02307227 A JP H02307227A JP 1129151 A JP1129151 A JP 1129151A JP 12915189 A JP12915189 A JP 12915189A JP H02307227 A JPH02307227 A JP H02307227A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置の製造方法に関する。
従来の半導体装置は、5102膜を通してのイオン注入
により活性ベース領域の形成を行ない、SiO□膜をド
ライエツチングして多結晶シリコンを成長し、イオン注
入後熱拡散を行なうことによりエミッタ領域を形成する
方法が中心であった。
により活性ベース領域の形成を行ない、SiO□膜をド
ライエツチングして多結晶シリコンを成長し、イオン注
入後熱拡散を行なうことによりエミッタ領域を形成する
方法が中心であった。
第3図(a)〜(e)は従来の半導体装置の製造方法を
説明するための工程順に示した半導体チップの断面図で
ある。
説明するための工程順に示した半導体チップの断面図で
ある。
まず、第3図(a)に示すように、P型シリコン基板1
の上にエピタキシャル層3を形成し、エピタキシャル層
3の表面を選択酸化して1μmの厚さのフィールド酸化
膜3を形成し、素子形成領域を区画する。次に素子形成
領域の表面に0.25μmのする。
の上にエピタキシャル層3を形成し、エピタキシャル層
3の表面を選択酸化して1μmの厚さのフィールド酸化
膜3を形成し、素子形成領域を区画する。次に素子形成
領域の表面に0.25μmのする。
次に、第3図(b)に示すように、0.35μmの厚さ
の多結晶シリコン膜5を減圧CVDにより堆積し、グラ
フトベース形成領域上の多結晶シリコン膜5をCF4等
のドライエツチングで選択的にエッチ6を加速エネルギ
ー70keVでイオン注入し、クラフトベース領域8を
選択的に設ける。
の多結晶シリコン膜5を減圧CVDにより堆積し、グラ
フトベース形成領域上の多結晶シリコン膜5をCF4等
のドライエツチングで選択的にエッチ6を加速エネルギ
ー70keVでイオン注入し、クラフトベース領域8を
選択的に設ける。
次に、第3図(C)に示すように、多結晶シリコン膜5
を弗硝酸等のウェットエツチングで全面除去し、ホトレ
ジスト膜6をマスクにしてエミッタ形成領域の酸化シリ
コン膜4をCF、等でドライエツチングする。
を弗硝酸等のウェットエツチングで全面除去し、ホトレ
ジスト膜6をマスクにしてエミッタ形成領域の酸化シリ
コン膜4をCF、等でドライエツチングする。
次に、第3図(d)に示すように、ホトレジスト膜16
を除去し、減圧CVDにより多結晶シリコン膜12を0
.25μmの厚さに堆積し、多結晶シリコン膜12にヒ
素イオン11を加速エネルギー70keVでイオン注入
する。
を除去し、減圧CVDにより多結晶シリコン膜12を0
.25μmの厚さに堆積し、多結晶シリコン膜12にヒ
素イオン11を加速エネルギー70keVでイオン注入
する。
次に、第3図(e)に示すにように、熱処理を行なうこ
とにより多結晶シリコン膜12よりヒ素を活性ベース領
域10内にドープしてエミッタ領域14を形成する。
とにより多結晶シリコン膜12よりヒ素を活性ベース領
域10内にドープしてエミッタ領域14を形成する。
上述した従来の半導体装置の製造方法は、活性ベース領
域が素子形成領域のフィールド酸化膜に整合して形成さ
れる為、フィールド酸化膜の端部でベース領域の深さが
浅くなり、又、そのあとにドライエツチングされる為、
さらにベース領域の幅がせまくなり、エミッタ・コレク
タ間でリークが生じやすいという欠点がある。
域が素子形成領域のフィールド酸化膜に整合して形成さ
れる為、フィールド酸化膜の端部でベース領域の深さが
浅くなり、又、そのあとにドライエツチングされる為、
さらにベース領域の幅がせまくなり、エミッタ・コレク
タ間でリークが生じやすいという欠点がある。
本発明の半導体装置の製造方法は、
(A) P型半導体基板上にN型のエピタキシャル層
を形成し、前記エピタキシャル層の表面に選択的にフィ
ールド酸化膜を設けて素子形成領域を区画し、前記素子
形成領域の表面に酸化膜を形成する工程、 (8) 前記素子形成領域に選択的にP型不純物をイ
オン注入してグラフトベース領域を形成する工程; (C) 前記酸化膜を除去し、前記素子形成領域を含
む表面にP型不純物を含む第1の多結晶シリコン膜を形
成して熱処理により前記第1の多結晶シリコン膜中のP
型不純物を前記素子形成領域中に拡散させて活性ベース
領域を形成する工程、(D) 前記第1の多結晶シリ
コン膜にN型不純物を導入してN−型化した後前記第1
の多結晶シリコン膜を除去する工程、 (B) 前記素子形成領域を含む表面にN型不純物を
含む第2の多結晶シリコン膜を形成して熱処理により前
記第2の多結晶シリコン膜中のN型不純物を前記活性ベ
ース領域に拡散させてエミッタ領域を形成する工程。
を形成し、前記エピタキシャル層の表面に選択的にフィ
ールド酸化膜を設けて素子形成領域を区画し、前記素子
形成領域の表面に酸化膜を形成する工程、 (8) 前記素子形成領域に選択的にP型不純物をイ
オン注入してグラフトベース領域を形成する工程; (C) 前記酸化膜を除去し、前記素子形成領域を含
む表面にP型不純物を含む第1の多結晶シリコン膜を形
成して熱処理により前記第1の多結晶シリコン膜中のP
型不純物を前記素子形成領域中に拡散させて活性ベース
領域を形成する工程、(D) 前記第1の多結晶シリ
コン膜にN型不純物を導入してN−型化した後前記第1
の多結晶シリコン膜を除去する工程、 (B) 前記素子形成領域を含む表面にN型不純物を
含む第2の多結晶シリコン膜を形成して熱処理により前
記第2の多結晶シリコン膜中のN型不純物を前記活性ベ
ース領域に拡散させてエミッタ領域を形成する工程。
を含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)〜(f)は本発明の第1の実施例を説明す
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
に、N型エピタキシャル層2の表面を選択酸化してフィ
ールド酸化膜3を1μmの厚さに形成し、素子形成領域
を区画する。次に、素子形成領域の表面に0.25μm
の厚さの酸化シリコン膜4を形成する。
ールド酸化膜3を1μmの厚さに形成し、素子形成領域
を区画する。次に、素子形成領域の表面に0.25μm
の厚さの酸化シリコン膜4を形成する。
次に、第1図ら)に示すように全面に多結晶シリコン膜
5を減圧CVDにより0.35μmの厚さに堆積し、グ
ラフトベース形成領域上の多結晶シリコン膜5をCF、
等のドライツチングで選択的にエンチング除去し、多結
晶シリコン膜5をマスクにして、8102膜を通してホ
ウ素イオン6を加速エネルギー70keVでイオン注入
し、クラフトベース領域7を形成する。
5を減圧CVDにより0.35μmの厚さに堆積し、グ
ラフトベース形成領域上の多結晶シリコン膜5をCF、
等のドライツチングで選択的にエンチング除去し、多結
晶シリコン膜5をマスクにして、8102膜を通してホ
ウ素イオン6を加速エネルギー70keVでイオン注入
し、クラフトベース領域7を形成する。
次に、第1図(C)に示すように、多結晶シリコン膜5
を弗硝酸等のウェットエツチングで除去し、酸化シリコ
ン膜4を弗酸等のウェットエツチングで除去して素子形
成領域の表面を露出する。次に全面に多結晶シリコン膜
8を約0.25μmの厚さに堆積し、ホウ素イオン9を
加速エネルギー4QkeVでイオン注入して多結晶シリ
コン腹膜8の内部にドープする。
を弗硝酸等のウェットエツチングで除去し、酸化シリコ
ン膜4を弗酸等のウェットエツチングで除去して素子形
成領域の表面を露出する。次に全面に多結晶シリコン膜
8を約0.25μmの厚さに堆積し、ホウ素イオン9を
加速エネルギー4QkeVでイオン注入して多結晶シリ
コン腹膜8の内部にドープする。
次に、第1図(d)に示すように、熱拡散により多結晶
シリコン膜8より不純物を拡散させて素子形成領域の表
面に活性ベース領域10を形成する。次に多結晶シリコ
ン膜8の内部にヒ素イオン11を50keVでイオン注
入し、多結晶シリコン膜8をN−型する。
シリコン膜8より不純物を拡散させて素子形成領域の表
面に活性ベース領域10を形成する。次に多結晶シリコ
ン膜8の内部にヒ素イオン11を50keVでイオン注
入し、多結晶シリコン膜8をN−型する。
次に、第1図(e)に示すように、N−型化した多結晶
シリコン膜8をヒドラジンエツチングにより除去する。
シリコン膜8をヒドラジンエツチングにより除去する。
ここで、60℃IPA20%入りのヒドラジンでのN−
型多結晶シリコン膜のエツチングレートは約Q、 l
μm/rnin、 P”およびP−型多結晶シリコン膜
のエツチングレートは= (171m/ll1ln<l
ll>面P−型単結晶シリコン膜のエツチングレートは
=Onm/m i nである為、N−型多結晶シリコン
膜の選択エッチが可能となり、フィールド酸化膜3の端
部ノヘース領域幅の縮減を抑えてエミッタコレククより
0.25μmの厚さに堆積し、ヒ素イオン13を加速エ
ネルギー70keVでイオン注入する。
型多結晶シリコン膜のエツチングレートは約Q、 l
μm/rnin、 P”およびP−型多結晶シリコン膜
のエツチングレートは= (171m/ll1ln<l
ll>面P−型単結晶シリコン膜のエツチングレートは
=Onm/m i nである為、N−型多結晶シリコン
膜の選択エッチが可能となり、フィールド酸化膜3の端
部ノヘース領域幅の縮減を抑えてエミッタコレククより
0.25μmの厚さに堆積し、ヒ素イオン13を加速エ
ネルギー70keVでイオン注入する。
次に、第1図(f)に示すように、熱処理により多結晶
シリコン膜12よりヒ素を活性ベース領域10内に拡散
してエミッタ領域14を形成する。
シリコン膜12よりヒ素を活性ベース領域10内に拡散
してエミッタ領域14を形成する。
第2図(a)〜(f)は本発明の第2の実施例を説明す
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
第2図(a)に示すように、P型シリコン基板1の上に
N型エピタキシャル層2を形成し、エピタキシャル層2
の表面を選択酸化してフィールド酸化膜3を1μmの厚
さに形成して素子形成領域を区画する。次に、素子形成
領域の表面に0.2μmの厚さの酸化シリコン膜を形成
した後、0.25μmの厚さの酸化シリコン膜を弗酸等
のウェットエツチングで除去する。
N型エピタキシャル層2を形成し、エピタキシャル層2
の表面を選択酸化してフィールド酸化膜3を1μmの厚
さに形成して素子形成領域を区画する。次に、素子形成
領域の表面に0.2μmの厚さの酸化シリコン膜を形成
した後、0.25μmの厚さの酸化シリコン膜を弗酸等
のウェットエツチングで除去する。
次に、第2図(b)に示すように、多結晶シリコン膜5
を減圧CVDにより0.25μmの厚さに堆積し、ホウ
素イオン6を加速エネルギー40keVでイオン注入し
、多結晶シリコン膜5の内部にドープする。
を減圧CVDにより0.25μmの厚さに堆積し、ホウ
素イオン6を加速エネルギー40keVでイオン注入し
、多結晶シリコン膜5の内部にドープする。
次に、第2図(C)に示すように、CVD法により全面
に酸化シリコン膜15を0.5μmの厚さ堆積して選択
的にエツチングし、グラフトベース形成領域を開孔し、
ホウ素イオン9を加速エネルギー40kevでイオン注
入し、多結晶シリコン膜5の内部に部分的にドープする
。
に酸化シリコン膜15を0.5μmの厚さ堆積して選択
的にエツチングし、グラフトベース形成領域を開孔し、
ホウ素イオン9を加速エネルギー40kevでイオン注
入し、多結晶シリコン膜5の内部に部分的にドープする
。
次に、第2図(d)に示すように、多結晶シリコン膜5
より不純物を同時に熱処理して活性ベース領域10とグ
ラフトベース領域7を形成する。
より不純物を同時に熱処理して活性ベース領域10とグ
ラフトベース領域7を形成する。
次に、第2図(e)に示すように、酸化シリコン膜13
を除去した後、多結晶シリコン膜5にヒ素イオンを加速
エネルギー5QkeVでイオン注入し、N−型多結晶シ
リコン膜に変え、ヒドラジンエツチングにより除去する
。
を除去した後、多結晶シリコン膜5にヒ素イオンを加速
エネルギー5QkeVでイオン注入し、N−型多結晶シ
リコン膜に変え、ヒドラジンエツチングにより除去する
。
次に、第2図(f)に示すように、多結晶/リコン膜1
1を減圧CVDにより0.25μmの厚さに形成し、ヒ
素イオンを約70keVの加速のエネルギーでイオン注
入し、熱拡散によりエミッタ領域14を形成する。
1を減圧CVDにより0.25μmの厚さに形成し、ヒ
素イオンを約70keVの加速のエネルギーでイオン注
入し、熱拡散によりエミッタ領域14を形成する。
この実施例では、グラフトベース領域7と活性ベース領
域10とを同じ多結晶シリコン膜5からの熱拡散により
行なっている為、工程が簡略化され、かつ単結晶シリコ
ン中のイオン注入によるダメージを少なくできるという
利点がある。
域10とを同じ多結晶シリコン膜5からの熱拡散により
行なっている為、工程が簡略化され、かつ単結晶シリコ
ン中のイオン注入によるダメージを少なくできるという
利点がある。
以上説明したように本発明は、連中ヰ=笑雫罹化膜端部
のベース幅と活性ベース中央部のベース幅との差を小さ
くし、又、多結晶シリコン膜にN型不純物をイオン注入
してN−型化した後に多結晶シリコン層をヒドラジンエ
ッチで除去することによりフィールド酸化膜の端部の過
剰エツチングを防止してエミッタ・コレツク間のリーク
電流を防止し、トランジスタの信頼性を向上させるとい
う効果を有する。
のベース幅と活性ベース中央部のベース幅との差を小さ
くし、又、多結晶シリコン膜にN型不純物をイオン注入
してN−型化した後に多結晶シリコン層をヒドラジンエ
ッチで除去することによりフィールド酸化膜の端部の過
剰エツチングを防止してエミッタ・コレツク間のリーク
電流を防止し、トランジスタの信頼性を向上させるとい
う効果を有する。
第2図(a)〜(f)は、本発晶2の実施例を説明する
ための工程順に示した半導体チップの断面図、第3図(
a)〜(e)は、従来の半導体装置の製造方法を説明す
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
ための工程順に示した半導体チップの断面図、第3図(
a)〜(e)は、従来の半導体装置の製造方法を説明す
るための工程順に示した半導体チップの断面図である。
1・・・・・・P型シリコン基板、2・・・・・・N型
エピタキシャル層、3・・・・・・フィールド酸化膜、
4・・・・・・酸化シリコン膜、5・・・・・・多結晶
シリコン膜、6・・・・・・ホウ素イオン、7・・・・
・・グラフトベース領域、8・・・・・・多結晶ンリコ
ン膜、9・・・・・・ホウ素イオン、10・・・・・・
活性ベース領域、11・・・・・・ヒ素イオン、12・
・・・・・多結晶シリコン膜、13・・・・・・ヒ素イ
オン、14・・・・・・エミッタ領域、15・・・・・
・酸化シリコン膜、16・・・・・・ホトレジスト膜。
エピタキシャル層、3・・・・・・フィールド酸化膜、
4・・・・・・酸化シリコン膜、5・・・・・・多結晶
シリコン膜、6・・・・・・ホウ素イオン、7・・・・
・・グラフトベース領域、8・・・・・・多結晶ンリコ
ン膜、9・・・・・・ホウ素イオン、10・・・・・・
活性ベース領域、11・・・・・・ヒ素イオン、12・
・・・・・多結晶シリコン膜、13・・・・・・ヒ素イ
オン、14・・・・・・エミッタ領域、15・・・・・
・酸化シリコン膜、16・・・・・・ホトレジスト膜。
代理人 弁理士 内 原 晋
男 7 図
第1図
第3図
第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)P型半導体基板上にN型のエピタキシャル層を形
成し、前記エピタキシャル層の表面に選択的にフィール
ド酸化膜を設けて素子形成領域を区画し、前記素子形成
領域の表面に酸化膜を形成する工程、 (B)前記素子形成領域に選択的にP型不純物をイオン
注入してグラフトベース領域を形成する工程、 (C)前記酸化膜を除去し、前記素子形成領域を含む表
面にP型不純物を含む第1の多結晶シリコン膜を形成し
て熱処理により前記第1の多結晶シリコン膜中のP型不
純物を前記素子形成領域中に拡散させて活性ベース領域
を形成する工程、(D)前記第1の多結晶シリコン膜に
N型不純物を導入してN^−型化した後前記第1の多結
晶シリコン膜を除去する工程、 (E)前記素子形成領域を含む表面にN型不純物を含む
第2の多結晶シリコン膜を形成して熱処理により前記第
2の多結晶シリコン膜中のN型不純物を前記活性ベース
領域に拡散させてエミッタ領域を形成する工程、 を含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1129151A JPH02307227A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1129151A JPH02307227A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307227A true JPH02307227A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=15002402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1129151A Pending JPH02307227A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307227A (ja) |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1129151A patent/JPH02307227A/ja active Pending
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