JPH02308455A - 光磁気記録媒体 - Google Patents
光磁気記録媒体Info
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- JPH02308455A JPH02308455A JP12942389A JP12942389A JPH02308455A JP H02308455 A JPH02308455 A JP H02308455A JP 12942389 A JP12942389 A JP 12942389A JP 12942389 A JP12942389 A JP 12942389A JP H02308455 A JPH02308455 A JP H02308455A
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- Pending
Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光によって情報を記録、再生、消去を行う光
記録媒体の構造に関する。
記録媒体の構造に関する。
[従来の技術]
特許出願公告昭62−27458に示される如くに、カ
ー回転角を増大させるため、あるいは、記録膜の耐蝕性
を向上させるために記録膜の両側に、誘電体層を設けた
り、反射層を構成することが行われている。また、記録
膜としては、特許出願公開昭59−159509.59
−159510などに示される如く、TbFeCoが用
いられるのが一般的である。
ー回転角を増大させるため、あるいは、記録膜の耐蝕性
を向上させるために記録膜の両側に、誘電体層を設けた
り、反射層を構成することが行われている。また、記録
膜としては、特許出願公開昭59−159509.59
−159510などに示される如く、TbFeCoが用
いられるのが一般的である。
[発明が解決しようとする課題]
光磁気記録媒体の記録再生において、再生時はできるだ
け大きな偏光面の回転と、大きな反射が得られることが
必要であり、記録時にはできるだけ低いレーザパワーで
かつ再生レーザパワーに対しては十分マージンがなけれ
ばならないという特性が要求される。しかしながら、従
来の光磁気記録媒体はこのような要求に対して十分な特
性を実現することが非常に困難であった。
け大きな偏光面の回転と、大きな反射が得られることが
必要であり、記録時にはできるだけ低いレーザパワーで
かつ再生レーザパワーに対しては十分マージンがなけれ
ばならないという特性が要求される。しかしながら、従
来の光磁気記録媒体はこのような要求に対して十分な特
性を実現することが非常に困難であった。
したがって、本発明はかかる従来の欠点を改善するため
に、高い信号のS/N比が得られ、かつ記録感度の高い
光磁気記録媒体を提供することを目的とする6 [課題を解決するための手段] 本発明は、ガラス、あるいはプラスティックの基板上に
、誘電体層、記録層、誘電体層、反射層の順に積層され
る光磁気記録媒体において、記録層が、軽希土類と重希
土類と遷移金属がら構成される合金で、かつ反射層がA
u、Ag、Pt、CUの内の1つとAlの2層から構成
され、かつAu、Ag、Pt、Cuが記録層側に設けら
れることを特徴とする。
に、高い信号のS/N比が得られ、かつ記録感度の高い
光磁気記録媒体を提供することを目的とする6 [課題を解決するための手段] 本発明は、ガラス、あるいはプラスティックの基板上に
、誘電体層、記録層、誘電体層、反射層の順に積層され
る光磁気記録媒体において、記録層が、軽希土類と重希
土類と遷移金属がら構成される合金で、かつ反射層がA
u、Ag、Pt、CUの内の1つとAlの2層から構成
され、かつAu、Ag、Pt、Cuが記録層側に設けら
れることを特徴とする。
[実施例]
第1図は、本発明の記録媒体の構造を示す断面図である
0図中のV字型の溝は、光学ヘッドがトラッキングサー
ボを行うためのガイド溝である。
0図中のV字型の溝は、光学ヘッドがトラッキングサー
ボを行うためのガイド溝である。
以下の実施例には、この構造を有する記録媒体を用いた
。
。
105の基板として直径130ミリメートル、厚さ1.
2ミリメートルのポリカーボネートを用い、104の誘
電体層として窒化アルミニウムシリコン、103の記録
膜としてNdDyFeCo、105は104と同じ誘電
体層、101としてアルミニウム101′の反射膜とし
て銀(Ag)をスパッタ法を用いて成膜し、アルミニウ
ム反射層の膜厚を変え、記録感度の変化を測定した。1
01反射層以外の各層の膜厚を、101′の反射層を2
0ナノメートル、104の誘電体層を60ナノメートル
、103の記録層を25ナノメートル、102の誘電体
層を30ナノメートルと固定した。
2ミリメートルのポリカーボネートを用い、104の誘
電体層として窒化アルミニウムシリコン、103の記録
膜としてNdDyFeCo、105は104と同じ誘電
体層、101としてアルミニウム101′の反射膜とし
て銀(Ag)をスパッタ法を用いて成膜し、アルミニウ
ム反射層の膜厚を変え、記録感度の変化を測定した。1
01反射層以外の各層の膜厚を、101′の反射層を2
0ナノメートル、104の誘電体層を60ナノメートル
、103の記録層を25ナノメートル、102の誘電体
層を30ナノメートルと固定した。
記録感度の測定には、レーザ波長830ナノメートル、
対物レンズNA0.55の光ヘッドを用い、2種類の線
速で行った。それぞれの線速は、5゜6m/sと、l1
m/sである。また、各線速のときの記録信号は、低速
のとき3.7メガヘルツ、デユーティ33%、高速のと
き3.7メガヘルツ、デユーティ50%とした。最適記
録感度は、2次高調波が最低になる点とした0以上の実
験の結果を第2図に示す0図中のデータは、線速11m
/Sの時反射層なしの媒体の感度を1として規格化しで
ある。またそのときの記録パワーは、4.5、mWであ
る。記録感度は反射層の膜厚が大きくなるに連れ、単調
に低くなる。したがって、反射層は薄いほど記録感度が
よいことになる。このように反射層の膜厚を変えること
によって、記録感度を調節することができる。
対物レンズNA0.55の光ヘッドを用い、2種類の線
速で行った。それぞれの線速は、5゜6m/sと、l1
m/sである。また、各線速のときの記録信号は、低速
のとき3.7メガヘルツ、デユーティ33%、高速のと
き3.7メガヘルツ、デユーティ50%とした。最適記
録感度は、2次高調波が最低になる点とした0以上の実
験の結果を第2図に示す0図中のデータは、線速11m
/Sの時反射層なしの媒体の感度を1として規格化しで
ある。またそのときの記録パワーは、4.5、mWであ
る。記録感度は反射層の膜厚が大きくなるに連れ、単調
に低くなる。したがって、反射層は薄いほど記録感度が
よいことになる。このように反射層の膜厚を変えること
によって、記録感度を調節することができる。
しかしながら、トータルの反射層はある程度の厚みがな
いと反射率が確保できない、第3図は、反射層の膜厚と
反射率の関係を示した図である。
いと反射率が確保できない、第3図は、反射層の膜厚と
反射率の関係を示した図である。
このデータは、ガラス基板に白金(pt)を20ナノメ
ートル形成した上に、アルミニウムをスパッタによって
形成し、波長830ナノメートルの光に対する反射率を
測定したものである。(図中に黒丸で示した) 比較の
ためにアルミニウムだけのものも測定した。(図中に白
抜き四角で示される) この図から、反射率はアルミニ
ウムだけを用いた場合に比較して、10%程度高くなる
ことがわかる。
ートル形成した上に、アルミニウムをスパッタによって
形成し、波長830ナノメートルの光に対する反射率を
測定したものである。(図中に黒丸で示した) 比較の
ためにアルミニウムだけのものも測定した。(図中に白
抜き四角で示される) この図から、反射率はアルミニ
ウムだけを用いた場合に比較して、10%程度高くなる
ことがわかる。
また、第4図は反射膜の異なるディスクの線速5.6m
/sでの記録特性を示している。図中の黒丸のデータは
、本発明によるディスクの結果を示すもので、反射層は
、銅(Cu)とアルミニウムがそれぞれ20ナノメート
ルずつ形成されている。比較として、白抜き四角で示さ
れるデータは反射膜としてアルミニウム(膜厚40ナノ
メートル)だけを用いたものである。この図から、本発
明によるディスクの感度は、アルミニウムだけのものに
比較して、より記録のスレッショールドが鋭くなり、か
づCZN比も高くなることがわかる。
/sでの記録特性を示している。図中の黒丸のデータは
、本発明によるディスクの結果を示すもので、反射層は
、銅(Cu)とアルミニウムがそれぞれ20ナノメート
ルずつ形成されている。比較として、白抜き四角で示さ
れるデータは反射膜としてアルミニウム(膜厚40ナノ
メートル)だけを用いたものである。この図から、本発
明によるディスクの感度は、アルミニウムだけのものに
比較して、より記録のスレッショールドが鋭くなり、か
づCZN比も高くなることがわかる。
このため再生パワーに対するマージンも広がり、より記
録データの安定性が高くなる。
録データの安定性が高くなる。
次に、第1図の構造を持った記録媒体で、104の誘電
体として窒化アルミニウムシリコン60ナノメートル、
103の記録膜を25ナノメートル、104の誘電体と
して窒化アルミニウムシリコン30ナノメートル、10
1の反射層としてアルミニウム30ナノメートル101
′として金(AU)を20ナノメートルをつけた記録媒
体を用意して、記録膜の組成を変え、C/N比と記録感
度を測定した。その結果を第5図に示す、第5図に示す
ように、本発明の記録媒体は、記録感度が高く、かつ、
C/N比も高い値が得られることがわかる。
体として窒化アルミニウムシリコン60ナノメートル、
103の記録膜を25ナノメートル、104の誘電体と
して窒化アルミニウムシリコン30ナノメートル、10
1の反射層としてアルミニウム30ナノメートル101
′として金(AU)を20ナノメートルをつけた記録媒
体を用意して、記録膜の組成を変え、C/N比と記録感
度を測定した。その結果を第5図に示す、第5図に示す
ように、本発明の記録媒体は、記録感度が高く、かつ、
C/N比も高い値が得られることがわかる。
[発明の効果コ
以上実施例に示した如く、本発明による光磁気記録媒体
は、記録感度が容易に調整でき、かつ再生される信号の
S/N比も高い値が得られる。また、再生パワーに対す
るマージンが大きく、長期安定性に優れた記録媒体とし
て用いることができる。
は、記録感度が容易に調整でき、かつ再生される信号の
S/N比も高い値が得られる。また、再生パワーに対す
るマージンが大きく、長期安定性に優れた記録媒体とし
て用いることができる。
第1図は、本発明による光磁気記録媒体の構造を示す断
面図。 第2図は、本発明による記録媒体の反射層の膜厚と、記
録感度の関係を示す図。 第3図は、反射層の膜厚と反射率の関係を示す図。 第4図は、反射層の構成とと記録特性の関係を示す図。 第5図は、本発明による光磁気記録媒体と、従来の記録
媒体の、記録感度と、C/N比の関係を示す図。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 銘木喜三部(他1名) 105 基板 第1図 第2図 記録パワー [mWコ 第4図
面図。 第2図は、本発明による記録媒体の反射層の膜厚と、記
録感度の関係を示す図。 第3図は、反射層の膜厚と反射率の関係を示す図。 第4図は、反射層の構成とと記録特性の関係を示す図。 第5図は、本発明による光磁気記録媒体と、従来の記録
媒体の、記録感度と、C/N比の関係を示す図。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 銘木喜三部(他1名) 105 基板 第1図 第2図 記録パワー [mWコ 第4図
Claims (3)
- (1)ガラス、あるいはプラスティックの基板上に、誘
電体層、記録層、誘電体層、反射層の順に積層される光
磁気記録媒体において、記録層が、軽希土類と重希土類
と遷移金属から構成される合金で、かつ反射層がAu、
Ag、Pt、Cuの内の1つとAlの2層から構成され
、かつAu、Ag、Pt、Cuが記録層側に設けられる
ことを特徴とする光磁気記録媒体。 - (2)前記誘電体層が窒化アルミニウムシリコンで、か
つ、前記記録層がNdDyFeCoであることを特徴と
する第1項記載の光磁気記録媒体。 - (3)前記誘電体層が窒化アルミニウムシリコンで、か
つ、前記記録層がNdDyTbFeCoであることを特
徴とする第1項記載の光磁気記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12942389A JPH02308455A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 光磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12942389A JPH02308455A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 光磁気記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02308455A true JPH02308455A (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=15009139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12942389A Pending JPH02308455A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 光磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02308455A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5439752A (en) * | 1990-09-11 | 1995-08-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical recording medium and reflecting film for use therein |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP12942389A patent/JPH02308455A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5439752A (en) * | 1990-09-11 | 1995-08-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical recording medium and reflecting film for use therein |
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