JPH0235253A - 回転角度制限装置 - Google Patents
回転角度制限装置Info
- Publication number
- JPH0235253A JPH0235253A JP18211288A JP18211288A JPH0235253A JP H0235253 A JPH0235253 A JP H0235253A JP 18211288 A JP18211288 A JP 18211288A JP 18211288 A JP18211288 A JP 18211288A JP H0235253 A JPH0235253 A JP H0235253A
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- JP
- Japan
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- stopper
- arm
- rotating body
- arm part
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
この発明は、回転角度範囲が36o°を超える回転体の
回転を所定角度位置にて制限する回転角度制限装置に関
するものである。
回転を所定角度位置にて制限する回転角度制限装置に関
するものである。
[従来の技術]
第4図は従来の回転角度制限装置の全体構成を示す平面
図であり、図において、1は回転体、2は回転体1の外
周に突設された突起部、3は回転体1周縁の固定側所定
位置に設けられ突起部2と係合しうるL字形の第]スI
・ソバ、4は同じく回転体]−同周縁固定側所定位置に
第」ス1〜ツバ3と対向して設けられ突起部2と係合し
うる17字形の第2ストツパである。
図であり、図において、1は回転体、2は回転体1の外
周に突設された突起部、3は回転体1周縁の固定側所定
位置に設けられ突起部2と係合しうるL字形の第]スI
・ソバ、4は同じく回転体]−同周縁固定側所定位置に
第」ス1〜ツバ3と対向して設けられ突起部2と係合し
うる17字形の第2ストツパである。
また、第5図(a)〜(d)は第1ストッパ3の詳細お
よびその動作を説明するための要部側面図であり、これ
らの図において、5はストッパ本体、5a、5bは突起
部2と当接しうるストッパ本体5の腕部、6はストッパ
本体5を軸支するピン、7はストッパ本体5の重心であ
る。
よびその動作を説明するための要部側面図であり、これ
らの図において、5はストッパ本体、5a、5bは突起
部2と当接しうるストッパ本体5の腕部、6はストッパ
本体5を軸支するピン、7はストッパ本体5の重心であ
る。
次にジノ作について説明する。第1ストッパ3のストッ
パ本体5を、第5図(a)に示すように、方の腕部5a
を起立させ他方の腕部5bを固定面」−に倒伏させた状
態で設置しておく。そして、回転体]−が時計回り方向
へ回転し、突起部2が、第1ストツパ3のストッパ本体
5の腕部5aに衝突すると、ストッパ本体5は、突起部
2の左側面に押圧されピン6の周りに回転する。この後
、ストッパ本体5は、第5図(b)に示すように、スト
ッパ本体5の重心7がピン6の真上を通過した時点で、
第5図(c)に示すように、初期の状態から90’だけ
回転し、腕部5aを固定面上に倒伏させ腕部5bを起立
させた状態で停止する。
パ本体5を、第5図(a)に示すように、方の腕部5a
を起立させ他方の腕部5bを固定面」−に倒伏させた状
態で設置しておく。そして、回転体]−が時計回り方向
へ回転し、突起部2が、第1ストツパ3のストッパ本体
5の腕部5aに衝突すると、ストッパ本体5は、突起部
2の左側面に押圧されピン6の周りに回転する。この後
、ストッパ本体5は、第5図(b)に示すように、スト
ッパ本体5の重心7がピン6の真上を通過した時点で、
第5図(c)に示すように、初期の状態から90’だけ
回転し、腕部5aを固定面上に倒伏させ腕部5bを起立
させた状態で停止する。
逆に、−旦、」二連のようにして第1ストッパ3を通過
した突起部2が、回転体1の反時計周り方向の回転に伴
いストッパ本体5の腕部5bに衝突すると、突起部2の
右側面に抑圧されたストッパ本体5は、ピン6の周りに
回転する。そして、第5図(d)に示すように、ストッ
パ本体5の重心7がピン6の真」二を通過した時点で、
第5図(a)に示す初期の状態に戻る。
した突起部2が、回転体1の反時計周り方向の回転に伴
いストッパ本体5の腕部5bに衝突すると、突起部2の
右側面に抑圧されたストッパ本体5は、ピン6の周りに
回転する。そして、第5図(d)に示すように、ストッ
パ本体5の重心7がピン6の真」二を通過した時点で、
第5図(a)に示す初期の状態に戻る。
一方、突起部2か第1−ストッパ3を通過した後も、回
転体1が時言1周リカ向へ回転し続けると、第4図に示
す位置から180°+IJ、たけ回転した位置で突起部
2が第2ストッパ4に衝突して、回転体1の回転移動が
制限される。
転体1が時言1周リカ向へ回転し続けると、第4図に示
す位置から180°+IJ、たけ回転した位置で突起部
2が第2ストッパ4に衝突して、回転体1の回転移動が
制限される。
以上、回転体1か時計周り方向へ回転する場合について
説明したが、反時計周りに回転する場合も同様に、突起
部2は、第2ス[−ツバ4を自由に通過できるが、第4
図に示す位置から]80°+0またけ回転した位置で第
1ストッパ3に衝突して回転体1の回転移動が制限され
る。
説明したが、反時計周りに回転する場合も同様に、突起
部2は、第2ス[−ツバ4を自由に通過できるが、第4
図に示す位置から]80°+0またけ回転した位置で第
1ストッパ3に衝突して回転体1の回転移動が制限され
る。
このように、従来の回転角度制限装置は、第4図に示す
ように、ストッパ3,4の配置位置01.10、を任意
に設定することにより、回転角度範囲が360°を超え
る回転体1に対して有効なものであった。
ように、ストッパ3,4の配置位置01.10、を任意
に設定することにより、回転角度範囲が360°を超え
る回転体1に対して有効なものであった。
[発明が解決しようとする課題]
従来の回転角度制限装置は以上のように構成されており
、ストッパ本体5の回転をこのストッパ本体5の重心7
の移動つまり重力を頼りに行なっ;) ているので、ピン6が錆付いてストッパ本体5がピン6
周りに回転しにくくなると誤動作を生じるおそれがある
ほか、回転体1の回転軸が鉛直でない場合にはストッパ
本体5を回転させるための重力が作用しなくなり装置を
適用できなくなるなどの課題があった。
、ストッパ本体5の回転をこのストッパ本体5の重心7
の移動つまり重力を頼りに行なっ;) ているので、ピン6が錆付いてストッパ本体5がピン6
周りに回転しにくくなると誤動作を生じるおそれがある
ほか、回転体1の回転軸が鉛直でない場合にはストッパ
本体5を回転させるための重力が作用しなくなり装置を
適用できなくなるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、誤動作の発生を防止するとともに、回転体の回
転軸がいずれの方向であっても有効に動作して回転体の
回転角度を制限できるようにした回転角度制限装置を得
ることを目的とする。
もので、誤動作の発生を防止するとともに、回転体の回
転軸がいずれの方向であっても有効に動作して回転体の
回転角度を制限できるようにした回転角度制限装置を得
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る回転角度制限装置は、ストッパの回転動
作を補助しうる吸引力を作用させる磁石を、上記ストッ
パの各腕部に設けたものである。
作を補助しうる吸引力を作用させる磁石を、上記ストッ
パの各腕部に設けたものである。
[作 用]
この発明における回転角度制限装置では、重力の代わり
に磁石による吸引力を、ストッパの回転動作の補助力と
して用いているので、ストッパが確実に回転するほか、
重力を利用しないので、回転体の回転軸方向が鉛直でな
くても、ス1〜ツバによる回転制限動作が得られる。
に磁石による吸引力を、ストッパの回転動作の補助力と
して用いているので、ストッパが確実に回転するほか、
重力を利用しないので、回転体の回転軸方向が鉛直でな
くても、ス1〜ツバによる回転制限動作が得られる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図(a)〜(d)において、2は回転体1(第4図
参照)から突設された突起部、5は回転体1を所定の角
度位置で制限するためのストッパ本体で、このストッパ
5は、突起部2に当接しうる2つの腕部5a、5bを直
交させて有するL字形部材として構成され固定側に起伏
可能にピン6により軸支されている。そして、従来と同
様に、突起部2が回転体1の回転に伴い所定方向へ移動
しストッパ本体5の腕部5aに当接すると、ストッパ本
体5は回転体1の回転を許容しながらピン6の周りに回
動する一方、突起部2がさらに移動し再度ストッパ本体
5の位置に到達するとストッパ本体5の腕部5bに当接
して回転体1の回転を制限するようになっている。
参照)から突設された突起部、5は回転体1を所定の角
度位置で制限するためのストッパ本体で、このストッパ
5は、突起部2に当接しうる2つの腕部5a、5bを直
交させて有するL字形部材として構成され固定側に起伏
可能にピン6により軸支されている。そして、従来と同
様に、突起部2が回転体1の回転に伴い所定方向へ移動
しストッパ本体5の腕部5aに当接すると、ストッパ本
体5は回転体1の回転を許容しながらピン6の周りに回
動する一方、突起部2がさらに移動し再度ストッパ本体
5の位置に到達するとストッパ本体5の腕部5bに当接
して回転体1の回転を制限するようになっている。
そして、本実施例では、ストッパ本体5の腕部5a、5
bには、それぞれ永久磁石8,10が取り付けられる一
方、腕部5a側にストッパ本体5が倒伏した際に永久磁
石8と対向する固定側位置に永久磁石9が配置されると
ともに、腕部5b側にストッパ本体5が倒伏した際に永
久磁石10と対向する固定側位置にも永久磁石11が配
置されている。なお、第1図(a)〜(d)中、永久磁
石の部分には斜線が施されている。
bには、それぞれ永久磁石8,10が取り付けられる一
方、腕部5a側にストッパ本体5が倒伏した際に永久磁
石8と対向する固定側位置に永久磁石9が配置されると
ともに、腕部5b側にストッパ本体5が倒伏した際に永
久磁石10と対向する固定側位置にも永久磁石11が配
置されている。なお、第1図(a)〜(d)中、永久磁
石の部分には斜線が施されている。
次に、本実施例の装置の動作について説明する。
本実施例の装置も、基本的には従来装置と同様に動作す
るもので、第1図(a)〜(d)は従来の第5図(8)
〜(d)に示す各動作にそれぞれ対応している。
るもので、第1図(a)〜(d)は従来の第5図(8)
〜(d)に示す各動作にそれぞれ対応している。
つまり、ストッパ本体5を、第1図(a)に示すように
、一方の腕部5aを起立させ他方の腕部5bを固定面」
二に倒伏させた状態で設置しておく。
、一方の腕部5aを起立させ他方の腕部5bを固定面」
二に倒伏させた状態で設置しておく。
このとき、永久磁石10と11とが吸着している。
そして、回転体1が時計回り方向へ回転し、突起部2が
、ストッパ本体5の腕部5aに衝突すると、ストッパ本
体5は、回転体1の回転を許容しながら突起部2の左側
面に押圧されピン6の周りに回転する。この後、ストッ
パ本体5は、第1図(b)に示すように、45°以上回
転したある角度に到達した時点て永久磁石8,9間の吸
引力が大きく作用し、第1図(c)に示すように、初期
の状態から90’だ番づ回転し、腕部5aを固定面」二
に倒伏させ腕部5bを起立させた状態で停止する。
、ストッパ本体5の腕部5aに衝突すると、ストッパ本
体5は、回転体1の回転を許容しながら突起部2の左側
面に押圧されピン6の周りに回転する。この後、ストッ
パ本体5は、第1図(b)に示すように、45°以上回
転したある角度に到達した時点て永久磁石8,9間の吸
引力が大きく作用し、第1図(c)に示すように、初期
の状態から90’だ番づ回転し、腕部5aを固定面」二
に倒伏させ腕部5bを起立させた状態で停止する。
逆に、−旦、上述のようにしてストッパ本体5を通過し
た突起部2が、回転体1の反時言1周り方向の回転に伴
いストッパ本体5の腕部5bに衝突すると、突起部2の
右側面に押圧されたストッパ本体5はピン6の周りに回
転する。そして、第1図(d)に示すように、ストッパ
本体5が45°以上戻ったある角度に到達した時点で、
永久磁石10.11間の吸引力が大きく作用して、スト
ッパ本体5は第1図(a)に示す初期の状態に戻る。
た突起部2が、回転体1の反時言1周り方向の回転に伴
いストッパ本体5の腕部5bに衝突すると、突起部2の
右側面に押圧されたストッパ本体5はピン6の周りに回
転する。そして、第1図(d)に示すように、ストッパ
本体5が45°以上戻ったある角度に到達した時点で、
永久磁石10.11間の吸引力が大きく作用して、スト
ッパ本体5は第1図(a)に示す初期の状態に戻る。
このように、本実施例の装置によれば、永久磁石8〜1
1による吸引力をストッパ本体5の回転動作の補助力と
して能動的に用いているので、従来のように重力を利用
せず、ストッパ本体5が誤動作することなく確実に回転
するほか、回転体1の回転軸方向が鉛直でなくてもスト
ッパ本体5による回転制限動作を有効に得ることができ
るのである。
1による吸引力をストッパ本体5の回転動作の補助力と
して能動的に用いているので、従来のように重力を利用
せず、ストッパ本体5が誤動作することなく確実に回転
するほか、回転体1の回転軸方向が鉛直でなくてもスト
ッパ本体5による回転制限動作を有効に得ることができ
るのである。
なお、上記実施例では、永久磁石8.10&ストッパ本
体5に設け、各永久磁石8,10と対向しうる永久磁石
9,11を固定側の面上に設けているが、第2図(a)
〜(d)および第3図に示すように、永久磁石12,1
3,1.5を設けてもよい。
体5に設け、各永久磁石8,10と対向しうる永久磁石
9,11を固定側の面上に設けているが、第2図(a)
〜(d)および第3図に示すように、永久磁石12,1
3,1.5を設けてもよい。
第2,3図において、12.13はそれぞれストッパ本
体5の各腕部5a、5bの側面に取り付けられた永久磁
石、14はピン6を枢支するアイプレー1へで、このア
イプレート14の上端が上方へ延設されており、同アイ
プレー1〜14のス1〜ツバ本体5側には、永久磁石1
2.13と対向するように永久磁石15が取り付けられ
ている。図中、永久磁石の部分には斜線が施されている
。このような構成によっても、上記実施例と全く同様の
作用効果が得られる。ただし、第2図(a)〜(d)は
第1図(a)〜(d)に示す各動作にそれぞれ対応して
いる。
体5の各腕部5a、5bの側面に取り付けられた永久磁
石、14はピン6を枢支するアイプレー1へで、このア
イプレート14の上端が上方へ延設されており、同アイ
プレー1〜14のス1〜ツバ本体5側には、永久磁石1
2.13と対向するように永久磁石15が取り付けられ
ている。図中、永久磁石の部分には斜線が施されている
。このような構成によっても、上記実施例と全く同様の
作用効果が得られる。ただし、第2図(a)〜(d)は
第1図(a)〜(d)に示す各動作にそれぞれ対応して
いる。
また、」1記実施例では、永久磁石を用いた場合につい
て説明したが、電磁石を用いても同様の効果を奏するこ
とはいうまでもない。
て説明したが、電磁石を用いても同様の効果を奏するこ
とはいうまでもない。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、ス1〜ツバの各腕部
に磁石を設け、磁石による吸引力をス)〜ツバの回転動
作の補助力として用いるように構成したので、重力を用
いる必要がなくなり、ストッパが誤動作することなく確
実に回転するとともに、回転体の回転軸がいずれの方向
であっても有効に回転制限な行なえる装置が得られる効
果がある。
に磁石を設け、磁石による吸引力をス)〜ツバの回転動
作の補助力として用いるように構成したので、重力を用
いる必要がなくなり、ストッパが誤動作することなく確
実に回転するとともに、回転体の回転軸がいずれの方向
であっても有効に回転制限な行なえる装置が得られる効
果がある。
第1図(a)〜(d)はこの発明の一実施例による回転
角度制限装置およびその動作を説明するための要部側面
図、第2図(a)〜(d)はこの発明の他の実施例によ
る回転角度制限装置およびその動作を説明するための要
部側面図、第3図は上記他の実施例による装置の要部正
面図、第4図は従来の回転角度制限装置の全体構成を示
す平面図、第5図(a)〜(d)は上記従来装置および
その動作を説明するための要部側面図である。 図において、]−回転体、2・−突起部、5−ストッパ
本体、5a、5b−腕部、8,10,12゜13−永久
磁石。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
角度制限装置およびその動作を説明するための要部側面
図、第2図(a)〜(d)はこの発明の他の実施例によ
る回転角度制限装置およびその動作を説明するための要
部側面図、第3図は上記他の実施例による装置の要部正
面図、第4図は従来の回転角度制限装置の全体構成を示
す平面図、第5図(a)〜(d)は上記従来装置および
その動作を説明するための要部側面図である。 図において、]−回転体、2・−突起部、5−ストッパ
本体、5a、5b−腕部、8,10,12゜13−永久
磁石。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (1)
- 回転体から突設された突起部と、上記回転体を所定の角
度位置で制限するためのストッパとをそなえ、上記スト
ッパが、上記突起部に当接しうる2つの腕部を直交させ
て有するL字形部材として構成され固定側に起伏可能に
軸支されていて、上記突起部が上記回転体の回転に伴い
所定方向へ移動し上記ストッパの一方の腕部に当接する
と上記ストッパが上記回転体の回転を許容しながら回動
する一方、上記突起部が上記所定方向へさらに移動し再
度上記ストッパの位置に到達すると上記ストッパの他方
の腕部に当接して上記回転体の回転を制限する回転角度
制限装置において、上記ストッパの回転動作を補助しう
る吸引力を作用させる磁石が、上記ストッパの各腕部に
設けられたことを特徴とする回転角度制限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18211288A JPH0235253A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 回転角度制限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18211288A JPH0235253A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 回転角度制限装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0235253A true JPH0235253A (ja) | 1990-02-05 |
Family
ID=16112543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18211288A Pending JPH0235253A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 回転角度制限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0235253A (ja) |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP18211288A patent/JPH0235253A/ja active Pending
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