JPH0236032A - コンクリート打設用型枠パネルの製作装置 - Google Patents

コンクリート打設用型枠パネルの製作装置

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JPH0236032A
JPH0236032A JP18365188A JP18365188A JPH0236032A JP H0236032 A JPH0236032 A JP H0236032A JP 18365188 A JP18365188 A JP 18365188A JP 18365188 A JP18365188 A JP 18365188A JP H0236032 A JPH0236032 A JP H0236032A
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JP
Japan
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square
cutting
plywood
cut
panel
Prior art date
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Pending
Application number
JP18365188A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruhiko Egashira
江頭 輝彦
Hideji Shigemitsu
重光 秀二
Hiromichi Kaita
貝田 広通
Hideki Uchiumi
秀樹 内海
Shigeru Mochida
持田 茂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyu Construction Co Ltd
Original Assignee
Tokyu Construction Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0236032A publication Critical patent/JPH0236032A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業−■二の利用分野1 本発明は、コンクリート打設用の型枠パネルを製作する
システムに関するものである。
[従来の技術1 従来、コンクリート打設用の型枠パネルの製作は、大工
等の熟練した作業者により手作業で行なわれていた。
即ち、その作文手順としては、 ■進物の基礎から最上階までの柱や梁等の各躯体の細部
にわたる形状や寸法が示されている躯体施工図をもとに
して、各躯体の詳細寸法を読み収り、型枠パネルの製作
パターンを決定すると共に、寸法を割り出す。
■次に、規格サイズの合板や角材からムダのない型取り
を行なって、寸法割付け(墨入れ)を行なう。
■続いて、墨入れに従って切断した合板や角材を組付は
釘打ちにして一体化し、所望の型枠パネルを製作する。
[発明が解決しようとする課題1 しかしながら、熟練した大工によっても、最も多く使用
されている型枠パネルについて1人1025枚を製作す
るのが限度であった。
従って、見習工では、更に多くの時間を要するばかりで
なく、仕上り寸法が不揃いで不正確になる恐れがあり、
型枠パネルと(−で使用できない場合もあった。
更に、最近では大工職人が大中に不足し、建、没業界で
は、コンクリート建造物の工期が大巾に遅れているとい
う現状であり、+後とも熟練した職人が誕生してくると
いう保証はない。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
もので、その目的とするところは、型枠パネルを自動的
に製作することにより、省力化を図って、迅速かつ能率
よく製作することができるだけでなく、均質で高品質の
型枠パネルを製作することができる製作装置を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段1 本発明のコンクリート打設用型枠パネルの製作装置は、
パネル用合板を供給する装置と、該供給装置から供給さ
れた合板を切断して形取りする装置と、パネル用角材を
供給する装置と、該供給装置から供給された角材を切断
する装置と、該切断された角材を枠組する装置と、該枠
組みされた角材を上記形取りされた合板に一体的に釘打
ちする装置から構成されていることを特徴とするもので
ある。
[天施例1 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
まず、型枠パネルのパターンをコンピューターのモニタ
ー(CRT)に呼び出す。
パターンは、柱、梁、スラブ、壁、開口部1階段等の躯
体用の想定される型枠パターンの形状を予めファイルに
登録しである。
パターンが呼び出されると、製作すべき型枠パネルのパ
ターンをライトベンやマウスにより選択する。
次に、選択されたパターンに対して、躯体施工図をもと
にして、各寸法をキーボードにより入力する。
型枠パネルの形状および寸法が決定すると、コンピュー
タは、使用すべき合板の規格サイズ、使用枚数、切断個
所を演算して決定する。
一方、上記型枠パネルの形状、・を法に基づいて、角材
枠の配列がコンピュータにより演算されてモニターに描
き出されるので、これをオペレータが適格か否かを判断
する。
適格と判断されると、角材のサイズ、切断CI’法、枠
組みパターン等が演算されて決定される。
以上の準備作業が完了すると、以下に述べる各作業装置
にコンピューターから必要な指令信号が出力される。
第1図は本発明装置の全体を説明するらのであって、A
はパネル用合板の供給装置、Bは該合板の切断装置、C
はパネル用補強枠角材の供給装置、Dは該角材の切断装
置、Eは切断された角材を一体的に枠組みする装置、F
は切断した合板上に枠組みした角材を組合わせて一体的
に釘打ちする装置、Gは完成品を送り出す装置を示すも
のである。
まず、パネル用合板の供給装置A及び切断装置Bについ
て第2図を参照しながら説明する。
第2図に於いて、1,2.3は合板ストック用のバレッ
ト台車であって、各/Zレール4上を移動できるように
なっている。
各バレット台車1,2.3には、資材置場から7オーク
リフト等にて盪入・供給される各々規格サイズの)4な
る合板S(例えばSlが12LX]0(10X 2 f
l +10、S2が+2LX9()OXI七1Of)、
S1h’l 2LX6(IOXI 800の各規格サイ
ズとする)が整列して段積されている。
このように、数種類のサイズを揃えることにより、製作
する型枠パネルの大島さに最適のサイズの合板を使用し
、材料のロスの発生を極力少なくすることができる。
従って、使用すべき合板のサイズが、上記コンピュータ
(図示せず)から供給vc置Aに指令されて、パレット
台車1,2.3のいずれがが選択され、所定の移載位置
くバレット台車3の位置)に移動する。
へ11枠パネルのサイズが合板Sのサイズよりも小さい
場合には、最適の合板Sを一枚取り出すだけでよいが、
型枠パネルのサイズが合板Sのサイズよりも大きい場合
には、複数板の合板Sを収り出す番長がある。この場合
、合板Sをどのように何枚組合せばよいが、コンピュー
タによりt!q断し、各バレント台$1.2.3を選択
的に移動させる6尚、合板Sを選択する際に、例えば、
フンクリ−F打設の有害となる糖度等をチエツクして、
合板品質の適格性の検査をするとよい。
萌記移載位置の上方には、吸盤5aを有する移載装置5
が設置されている。該移載装置5は、に記移載位置にセ
ットサれたパレット台車3−1.:の合板Sを吸盤5a
にて吸引して持−ヒげ、搬送コンベヤ6.1:に移載す
る。尚、吸盤5aにより吸引される合MSのレベルが常
に一定なるように、上記パレット台$1.2.3には適
宜り7ト機構が設けられている。
搬送コンベヤ6]二に移載された合板Sは、矢印方向に
移動して、切断装′IIBに送られる。該切断vc置B
には、横切り用カッター装置7と縦切り用カッター装置
8が設置されている。該横切りカッター装置7は、セン
トさt″Lだ合板Sに対して横方向に配向された九/コ
アa、クロススライドユニット7))、7cにより構成
されていて、加工テーブル7d上に位置決めして固定さ
れた合板Sをコンピューターからの指令により、横方向
の定・↑切断を自動的に行なう。
一ノj、縦切り用カッター装置8も、縦方向に配向され
た丸ノコ8m、 クロススライドユニット81)、8c
により構成されていて、加工テーブル8dJZに位置決
めして固定された合板Sをコンピューターからの指令に
より縦方向の定tr切断を自動的に行ない、最終的に所
望の形状と寸法に形取りされる。尚、ヒ記加エテーブル
8dは回転して所望回転角に固定され、合板を任意の角
度で切断できるようにしてもよい。
第2A図は、合板Sの切断例を示すもので、(A)は合
板Sにまず横切り用カッター装置7により切れ口C1を
入れ、次に縦切り用カッター装置8によりqt′L目C
2全C2て、廃材S′を切落として形取りする。また(
B)は合板Sにまず横切り用カンタ−装置7により切れ
口C3を入れ、次に縦切り用カッター装置8により2つ
の切れ口C1を入れて廃材S′′を切落として形取りす
る。上記切落された廃材s’、s”は、廃材処理コンベ
ヤ9により処理場へ送られる。
一ヒ記実施例では横切りカッター装置7と縦切りカッタ
ー装置8により切断して形取られるようになっているが
、本発明はこれに限定するものではなく、−台のシグン
ー切断装置やウォーターノエット切断装置等により縦横
両方向の切断をして形取りをしてもよく、要するに、従
来行なわれている切断方法のいずれでもよい。従って、
切断方向も上記縦や横に限らず、斜め等いずれの方向に
切断してもよい。さらに、合板Sのセットも、上記水平
に限定するものではなく、垂直や斜めにセットしてもよ
い。
形取りされた合板Sは、施回装置10により90°向き
を変えられて、次の加工y&置に送られる。尚、切断・
形取りの必要のない規格サイズの合板Sは、j二記切断
装置13を通過して移送するか、または、上記切断装置
の後の装置に直接供給するようにしてもよい。
次に、パネル用補強枠角材の供給装置Cおよびその切断
装置りについて、第3図を参照しながら説明する。第3
図において、11は角材ス)−/カ一部であって、規格
寸法の角材Th’整列されている。角材Tはベルトコン
ベヤ12により、1本づつトラッキングして曲り計測器
13に送られる。
曲り71−測の結果、合格した角材Tは送り装置胃14
により矢印方向に送られ、位置決めスト・ンバ15に当
接する。曲りが大きくて不合格の角材Tは廃材処理ベル
トコンベヤ15′に落される。
上記位置決めストッパ15はコンピューターからの指令
により、長尺角材用カンタ−装置】6のカッタ16aと
の距離を制御設定されで、長尺寸法の角材Tの寸法を設
定するようになっている。
切断寸法が設定されると、角材Tはクランプにより把持
されながら上記カッタ16aにより切断され、移送装置
17により次の装置に移送される。
切断された角材Tの残材は、ブッシャー18により、短
尺用角材供給装置19に移載されて、短尺角材用カンタ
装m 20に送られる。短尺・r法に使用できない角材
Tの残相は、廃材処理ベルトコンベヤ15′に落し込ま
れる。
該短尺角材泪カッタ装置20に送られた角材Tは、位置
決めストッパー21により寸法設定されて、クランプに
より把持されながら力7夕20aにより短尺寸法に切断
される。短尺切断された角材Tは移送装置22により次
の装置に移送される。
尚、切断による廃材は、上記廃材処理ベルトコンベヤ1
5′に落し込まれる。
次に、切断された角材を一体的に枠組みする装置Eにつ
いて、第4図を参照しながら説明する。
tpJ4図において、23は角材搬入トランス77マシ
ンであって、その把持部23mは横断レール23bに案
内されて上記移送装置17と22の間を往復移動できる
ようになっていて、移送されて米た長尺・短尺の各角材
Tをコンピューターの指令により選択的に把持して宙吊
りされる。上記横断レール23bは案内レール24に沿
って移動するようになっているので、上記宙吊りされた
角材Tは枠組テーブル25上に降ろされて固定され、コ
ンピューターの指令により各角材Tが所定の枠組順序に
従って仮組みされる。
26は釘打装置であって、トランス77マシン27によ
り、枠組テーブル25上の任意の位置に移動し、上記仮
組みされた角材Tに釘を打込んで一体化する。尚、釘打
ちに際しては、例えば第4A図に示すように、突合わせ
を角枠Tの突合せ而に対して直角方向から波釘26′を
打込んで角材′「を接合してもよい。また、適宜接着材
を単独または並ルして使用して接合してもよい。
一体内に枠組されtこ角材Tはコンベヤ28により次の
装置に移送される。
次に、切断した合板上に枠組みした角材を組合わせて一
体的に釘打ちする装置Fについて、PlfJ5図を参照
しながら説明する。
第5図において、29は角材搬入トランス7Tマシンで
あって、枠組された角材Tを把持具29aにより把持し
て宙吊りした状態で案内レール30により、中央の組合
わせテーブル31上にR置される。
一方、32は合板搬入トランス7アマシンであって、そ
の吸盤32aにより合板Sを吸引して宙吊りにした状態
で案内レール30により、上記組合せテーブル31上に
載置されている枠組された角材T上に位置合わされる。
以上のように、合板Sと角材Tの組合わせが完了すると
、組合せテーブル31はプッシャー33により釘打ステ
ーション34位置に移される。
該釘打ステーション34上には釘打ヘッド35が配置さ
れていて、パネル釘打用トランス7Tマシン36により
、任意の位置に移動でさるようになっている。従って、
釘打ステーション34に移動された合板Sと角材Tはコ
ンビエータの指令により釘打へット35により釘打され
て、一体内に組み合わされ、型枠パネルを完成する。
完成されたパネルはコンベヤ37およびプッシャー38
により完成品ストッカー39に段atされ、7t−クリ
7ト等により製品置場へ移される。
尚、上記コンベヤ37t’Pの途中に穴あけ装置(図示
せず)を配置して、合板に穴をあけるようにしてもよい
上記実施例は1台のコンビエータにより総ての装置を集
中制御するようになっているが、各々の装置にコンビよ
一タを設置してもよく、また、仕様書等に基づいて作業
具が各々の装置を直接操作するようにしてらよい。
[発明の効果1 (1)合板や角材の供給から切断、枠組み、組付は等の
製作装置により行なうようになっているので、(?業の
省力化を図ることができ、品質の均一化を図ることがで
きる。
(2) 1作には、熟練した大工が不要となるので、製
造コストを大中に低減することができる。
(3)計画製作ができるので、達設作業の高効率化を図
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の製作装置の全体を示す説明図、第2図
はパネル用合板の供給および切断装置を示す平面図、第
2A図(A)(B)は合板の形取り例を示す説明図、第
3図はパネル用補強枠角材の供給および切断装置を示す
平面図、第4図は切断された角材を一体的に枠組みする
装置を示す平面図、第4A図は波釘による角材の接合例
を示す叉部斜視図、第5図は切断した合板と枠組みした
角材とを一体化する装置nと完成品を送り出す装置を示
す平面図である。 A・・・パネル用合板の供給装M、B・・・合板の切断
装置、C・・・パネル用補強枠角材の供給vc置、D・
・・角材の切断vc置、E・・・切断された角材を一体
的に枠組みする装置、F・・・切断した合板上に枠組み
した角材を組合わせて一体的に釘打ちする装置、G・・
・完成品を送り出す装置、1 、2 、3・・・パンソ
ト台車、4・・・レール、5・・・移Fi装置、5a・
・・吸盤、6・・・搬送コンベヤ、7・・・横切り用カ
ッター、7 a、8 a・・・丸ノコ、7b、7c、8
b、8c・・・クロススライドユニット、7 d、 8
 d・・・加工テーブル、8・・・縦切り用カンタ−1
9・・・廃材処理コンベヤ、1()・・・旋回装置、1
1・・・角材ストッカー、12・・・ベルトコンベヤ、
13・・・曲1) 、71−側蓋、14・・・送り装置
、15・・・位置決めストッパ、35′・・・廃材処理
用ベルトコンベヤ、16・・・長尺角材用カッターV装
置、16a・・・々ツタ、17・・・移送装置、18・
・・プッシャー、1つ・・・短尺用角材供給装置、20
・・・短尺角材用力フタ装置d、21・・・位置決めス
トッパー、22・・・移送装置、23・・・角材搬入f
f1)ランス7Tマシン、23u・・・把持部、231
+・・・横断レール、24・・・案内レール、25・・
・枠組テーブル、26・・・釘打装置、26′・・・波
JT、27・・・トランス7アマシン、28・・・コン
ベヤ、29・・角材搬入トランス7アマシン、29a・
・・把持具、30・・・案内レール、31・・・組合わ
せテーブル、32・・・合板搬入トランス77マシン、
32a・・・吸盤、33・・・ブツシャ−134・・・
釘打ステーション、35・・・釘打ヘッド、36・・・
釘打用トランス777ンン、37・・・コンベヤ、38
・・・ブツシャ−139・・・完成品ストッカー、S・
・・合板、s’ 、s″・・・廃材、T・・・角材。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、パネル用合板を供給する装置と、該供給装置から供
    給された合板を切断して形取りする装置と、パネル用角
    材を供給する装置と、該供給装置から供給された角材を
    切断する装置と、該切断された角材を枠組する装置と、
    該枠組みされた角材を上記形取りされた合板に一体的に
    釘打ちする装置から構成されていることを特徴とするコ
    ンクリート打設用型枠パネルの製作装置。
JP18365188A 1988-07-25 1988-07-25 コンクリート打設用型枠パネルの製作装置 Pending JPH0236032A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09267809A (ja) * 1996-03-29 1997-10-14 Natl House Ind Co Ltd パネル整列梱包装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS618244A (ja) * 1984-06-21 1986-01-14 Yoshiyuki Yamada 型枠パネル製造装置

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