JPH0240556Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240556Y2 JPH0240556Y2 JP11047085U JP11047085U JPH0240556Y2 JP H0240556 Y2 JPH0240556 Y2 JP H0240556Y2 JP 11047085 U JP11047085 U JP 11047085U JP 11047085 U JP11047085 U JP 11047085U JP H0240556 Y2 JPH0240556 Y2 JP H0240556Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- balance wheel
- gear
- output shaft
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、回転振子時計等に用いられる回転駆
動装置の反転機構に関するものである。
動装置の反転機構に関するものである。
(従来技術)
従来、回転飾りが回転する装置の反転機構とし
て、例えば第8図に示す如く、回転飾り30が固
定されている出力軸32に一端を固定し、他端を
ケース上板34に固定したヒゲゼンマイ36を用
いたものが知られている。
て、例えば第8図に示す如く、回転飾り30が固
定されている出力軸32に一端を固定し、他端を
ケース上板34に固定したヒゲゼンマイ36を用
いたものが知られている。
しかし上記反転機構では、くせひげの調整や固
定に熟練を要し、組立作業が困難でコストが高く
なるとともに、組立後において、振動・衝撃によ
る故障が発生し易いという欠点があつた。
定に熟練を要し、組立作業が困難でコストが高く
なるとともに、組立後において、振動・衝撃によ
る故障が発生し易いという欠点があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は上記従来の欠点を解決するために為さ
れたものであり、その目的は、簡単な構成で回転
飾りを反転させる反転機構を提供することであ
る。
れたものであり、その目的は、簡単な構成で回転
飾りを反転させる反転機構を提供することであ
る。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成すべく本考案では、永久磁石を
それぞれ備えた2枚のテンワ間にコイルを配設し
た回転駆動装置において、第1永久磁石を備え、
出力軸に固着された第1テンワと、 前記第1永久磁石と対向配置可能な第2永久磁
石を備え、前記出力軸に回転自在に支承された第
2テンワと、 前記出力軸に固着された第1歯車と、前記第2
テンワに固着され、前記第1歯車と噛合する中間
車を介して減速あるいは増速される第2歯車と、
から成ることを特徴とする。
それぞれ備えた2枚のテンワ間にコイルを配設し
た回転駆動装置において、第1永久磁石を備え、
出力軸に固着された第1テンワと、 前記第1永久磁石と対向配置可能な第2永久磁
石を備え、前記出力軸に回転自在に支承された第
2テンワと、 前記出力軸に固着された第1歯車と、前記第2
テンワに固着され、前記第1歯車と噛合する中間
車を介して減速あるいは増速される第2歯車と、
から成ることを特徴とする。
(実施例)
以下図面に基づき本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図乃至
第6図のaは第1図の一部を示す断面図、bはa
の断面平面図による動作説明図、第7図のa,b
は歯車の噛合いを示す平面図である。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図乃至
第6図のaは第1図の一部を示す断面図、bはa
の断面平面図による動作説明図、第7図のa,b
は歯車の噛合いを示す平面図である。
第1図に示す如く、ケース上板2とケース下板
4との間に回転自在に支持された出力軸6には、
その上部先端部に回転飾り8が固定されている。
14は、出力軸6に固定されている第1歯車、2
0は、出力軸6に固着された係止リング7と係合
し、出力軸6に回転自在に支承されている第2歯
車である。第1テンワ10と第2テンワ16は出
力軸6と第2歯車20にそれぞれ固定され、第1
テンワ10と第2テンワ16との間には、検出コ
イルと駆動コイルが一体に捲かれているコイル2
2が回路基板24に固定されて位置している。そ
して、第1テンワ10と第2テンワ16の内面に
は相互に極性の異なる第1永久磁石12と第2永
久磁石18がそれぞれコイル22の中心位置で対
向配置可能に固定されており、いわゆるテンプ機
構を構成している。26は、第1歯車14と噛合
う歯車部26aと、第2歯車20と噛合うカナ部
26bとを有した中間車で、本実施例では、第7
図a,bに示す如く、第1歯車14の歯車部26
aに対する速度比を0.75,第2歯車20のカナ部
26bに対する速度比を0.8としている。
4との間に回転自在に支持された出力軸6には、
その上部先端部に回転飾り8が固定されている。
14は、出力軸6に固定されている第1歯車、2
0は、出力軸6に固着された係止リング7と係合
し、出力軸6に回転自在に支承されている第2歯
車である。第1テンワ10と第2テンワ16は出
力軸6と第2歯車20にそれぞれ固定され、第1
テンワ10と第2テンワ16との間には、検出コ
イルと駆動コイルが一体に捲かれているコイル2
2が回路基板24に固定されて位置している。そ
して、第1テンワ10と第2テンワ16の内面に
は相互に極性の異なる第1永久磁石12と第2永
久磁石18がそれぞれコイル22の中心位置で対
向配置可能に固定されており、いわゆるテンプ機
構を構成している。26は、第1歯車14と噛合
う歯車部26aと、第2歯車20と噛合うカナ部
26bとを有した中間車で、本実施例では、第7
図a,bに示す如く、第1歯車14の歯車部26
aに対する速度比を0.75,第2歯車20のカナ部
26bに対する速度比を0.8としている。
本考案の実施例は以上の構成から成り、次にそ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
第2図a,bに示す如く、第1永久磁石12と
第2永久磁石18がコイル22の中心位置で対向
配置されると、コイル22の磁束変化に伴い、第
1永久磁石12と第2永久磁石18に駆動力が働
き、第1テンワ10と第2テンワ16を矢印A方
向に回転させる。ここで、第1テンワ10と第2
テンワ16が回転するにしたがつて、第1歯車1
4の中間車26の歯車部26aに対する速度比
と、第2歯車20の中間車26のカナ部26bに
対する速度比が違うため、第1永久磁石12と第
2永久磁石18との位相にずれが生じる。このず
れによつて第1永久磁石12と第2永久磁石18
との間に吸引力が働くが、この吸引力は、第1永
久磁石12と第2永久磁石18とを元の状態、つ
まり、第1永久磁石12と第2永久磁石18とが
対向配置された状態に戻ろうとする力であるた
め、矢印A方向への駆動力に対する反溌力となつ
ている。このため第1テンワ10と第2テンワ1
6が回転するにしたがつて、矢印A方向への駆動
力は徐々に減少していくことになる。
第2永久磁石18がコイル22の中心位置で対向
配置されると、コイル22の磁束変化に伴い、第
1永久磁石12と第2永久磁石18に駆動力が働
き、第1テンワ10と第2テンワ16を矢印A方
向に回転させる。ここで、第1テンワ10と第2
テンワ16が回転するにしたがつて、第1歯車1
4の中間車26の歯車部26aに対する速度比
と、第2歯車20の中間車26のカナ部26bに
対する速度比が違うため、第1永久磁石12と第
2永久磁石18との位相にずれが生じる。このず
れによつて第1永久磁石12と第2永久磁石18
との間に吸引力が働くが、この吸引力は、第1永
久磁石12と第2永久磁石18とを元の状態、つ
まり、第1永久磁石12と第2永久磁石18とが
対向配置された状態に戻ろうとする力であるた
め、矢印A方向への駆動力に対する反溌力となつ
ている。このため第1テンワ10と第2テンワ1
6が回転するにしたがつて、矢印A方向への駆動
力は徐々に減少していくことになる。
第3図a,bは、第2テンワ16が90゜回転し
た時のものであり、第1永久磁石12と第2永久
磁石18との位相差は6゜になつている。ここで
は、第1永久磁石12と第2永久磁石18との吸
引力による矢印B方向への反溌力が働いている
が、矢印A方向への駆動力はまだ弱まつていない
ため、第1テンワ10と第2テンワ16は矢印A
方向へ回転を続けている。
た時のものであり、第1永久磁石12と第2永久
磁石18との位相差は6゜になつている。ここで
は、第1永久磁石12と第2永久磁石18との吸
引力による矢印B方向への反溌力が働いている
が、矢印A方向への駆動力はまだ弱まつていない
ため、第1テンワ10と第2テンワ16は矢印A
方向へ回転を続けている。
第4図a,bは、第2テンワ16が270゜回転し
た時のものであり、第1永久磁石12と第2永久
磁石18との位相差は18゜になつており、この地
点で、矢印A方向への駆動力はなくなり、第1テ
ンワ10と第2テンワ16は停止する。第1歯車
14と第2歯車20には、第1永久磁石12と第
2永久磁石18による同等の吸引力が対向方向に
働いており、第7図aに示す如く、第1歯車14
の矢印C方向への力により、中間車26の歯車部
26aには矢印D方向への力が働き、第7図bに
示す如く、第2歯車20の矢印E方向への力によ
り、中間車26のカナ部26bには矢印F方向へ
の力が働く。ここで、第1歯車14の歯車部26
aに対する速度比と、第2歯車20のカナ部26
bに対する速度比が違うため、中間車26を動か
すには、歯車部26aに働かせる力の方が、カナ
部26bに働かせる力よりも小さい力でよく、歯
車部26aに矢印D方向、カナ部26bに矢印F
方向に同等の力がそれぞれ働くと、中間車26は
矢印D方向へ回転し、第1テンワ10と第2テン
ワ16は矢印B方向へ反転することになる。第1
テンワ10と第2テンワ16が矢印B方向へ反転
を開始すると、第1永久磁石12と第2永久磁石
18とによる吸引力が反転力となつて働くため、
第1テンワ10と第2テンワ16は矢印B方向へ
回転する。
た時のものであり、第1永久磁石12と第2永久
磁石18との位相差は18゜になつており、この地
点で、矢印A方向への駆動力はなくなり、第1テ
ンワ10と第2テンワ16は停止する。第1歯車
14と第2歯車20には、第1永久磁石12と第
2永久磁石18による同等の吸引力が対向方向に
働いており、第7図aに示す如く、第1歯車14
の矢印C方向への力により、中間車26の歯車部
26aには矢印D方向への力が働き、第7図bに
示す如く、第2歯車20の矢印E方向への力によ
り、中間車26のカナ部26bには矢印F方向へ
の力が働く。ここで、第1歯車14の歯車部26
aに対する速度比と、第2歯車20のカナ部26
bに対する速度比が違うため、中間車26を動か
すには、歯車部26aに働かせる力の方が、カナ
部26bに働かせる力よりも小さい力でよく、歯
車部26aに矢印D方向、カナ部26bに矢印F
方向に同等の力がそれぞれ働くと、中間車26は
矢印D方向へ回転し、第1テンワ10と第2テン
ワ16は矢印B方向へ反転することになる。第1
テンワ10と第2テンワ16が矢印B方向へ反転
を開始すると、第1永久磁石12と第2永久磁石
18とによる吸引力が反転力となつて働くため、
第1テンワ10と第2テンワ16は矢印B方向へ
回転する。
第5図a,bは、第2テンワ16が第4図の位
置より180゜戻つた時のものであり、第1永久磁石
12と第2永久磁石18とによる反転力により、
第1テンワ10と第2テンワ16は矢印B方向へ
回転を続ける。
置より180゜戻つた時のものであり、第1永久磁石
12と第2永久磁石18とによる反転力により、
第1テンワ10と第2テンワ16は矢印B方向へ
回転を続ける。
第6図a,bは、第2テンワ16が第5図の位
置より90゜戻り、コイル22の中心位置に第1永
久磁石12と第2永久磁石18が対向配置した時
のものである。第1テンワ10と第2テンワ16
が、第1永久磁石12と第2永久磁石18との反
転力によつて、コイル22を通過する際、第1永
久磁石12と第2永久磁石16にコイル22によ
る駆動力が働き、第1テンワ10と第2テンワ1
6を矢印B方向へ回転駆動させる。
置より90゜戻り、コイル22の中心位置に第1永
久磁石12と第2永久磁石18が対向配置した時
のものである。第1テンワ10と第2テンワ16
が、第1永久磁石12と第2永久磁石18との反
転力によつて、コイル22を通過する際、第1永
久磁石12と第2永久磁石16にコイル22によ
る駆動力が働き、第1テンワ10と第2テンワ1
6を矢印B方向へ回転駆動させる。
以下同様の動作により、第1テンワ10及び第
2テンワ16は往復回動を行なう。
2テンワ16は往復回動を行なう。
以上のように、第1テンワ10と第2テンワ1
6が往復回動することによつて、第1テンワ10
が固定されている出力軸6を往復回動することが
できる。
6が往復回動することによつて、第1テンワ10
が固定されている出力軸6を往復回動することが
できる。
本実施例では第1テンワ10を出力軸6,第2
テンワ16を第2歯車20にそれぞれ固定し、出
力軸6を往復回動しているが、この逆でも良いこ
とは言うまでもない。
テンワ16を第2歯車20にそれぞれ固定し、出
力軸6を往復回動しているが、この逆でも良いこ
とは言うまでもない。
また、第1歯車14に対する中間車26のカナ
部26aの速度比と、第2歯車20に対する中間
車26の歯車部26bの速度比を、それぞれ変え
ることによつて、第1テンワ10と第2テンワ1
6の回転移動に対する第1永久磁石12と第2永
久磁石18との位相差を変え、出力軸6の回転角
を任意に設定することができる。
部26aの速度比と、第2歯車20に対する中間
車26の歯車部26bの速度比を、それぞれ変え
ることによつて、第1テンワ10と第2テンワ1
6の回転移動に対する第1永久磁石12と第2永
久磁石18との位相差を変え、出力軸6の回転角
を任意に設定することができる。
尚、出力軸6の振過ぎを防止するために、中間
車26とケース下板4の一方に突起、他方に突起
が移動して係止する凹部を設け、中間車26の回
転を規正してもよい。また、出力軸6の軸受部分
に永久磁石を設け、出力軸6を浮上させることに
よつて、スムーズな回転を得ることも可能であ
る。
車26とケース下板4の一方に突起、他方に突起
が移動して係止する凹部を設け、中間車26の回
転を規正してもよい。また、出力軸6の軸受部分
に永久磁石を設け、出力軸6を浮上させることに
よつて、スムーズな回転を得ることも可能であ
る。
(考案の効果)
本考案によれば、簡単な構成で出力軸を往復回
動させることができ、従来の如く、出力軸を反転
させる駆動源としてヒゲゼンマイを用いる必要が
なく、組立作業性を向上し、コストを安くするこ
とができ、かつ、振動・衝撃による故障を防止す
ることができる。
動させることができ、従来の如く、出力軸を反転
させる駆動源としてヒゲゼンマイを用いる必要が
なく、組立作業性を向上し、コストを安くするこ
とができ、かつ、振動・衝撃による故障を防止す
ることができる。
また、第1歯車の中間車に対する速度比と、第
2歯車の中間車に対する速度比を変えることによ
り、回転軸の回転角を任意に設定することができ
る。
2歯車の中間車に対する速度比を変えることによ
り、回転軸の回転角を任意に設定することができ
る。
第1図は本考案における実施例の断面図、第2
図乃至第6図はその動作説明図、第7図は歯車の
噛合いを示す平面図、第8図は従来例の断面図。 6……出力軸、10……第1テンワ、12……
第1永久磁石、14……第1歯車、16……第2
テンワ、18……第2永久磁石、20……第2歯
車、22……コイル、26……中間車。
図乃至第6図はその動作説明図、第7図は歯車の
噛合いを示す平面図、第8図は従来例の断面図。 6……出力軸、10……第1テンワ、12……
第1永久磁石、14……第1歯車、16……第2
テンワ、18……第2永久磁石、20……第2歯
車、22……コイル、26……中間車。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 永久磁石をそれぞれ備えた2枚のテンワ間にコ
イルを配設した回転駆動装置において、 第1永久磁石を備え、出力軸に固着された第1
テンワと、 前記第1永久磁石と対向配置可能な第2永久磁
石を備え、前記出力軸に回転自在に支承された第
2テンワと、 前記出力軸に固着された第1歯車と、 前記第2テンワに固着され、前記第1歯車と噛
合する中間車を介して減速あるいは増速される第
2歯車と、 から成ることを特徴とする回転駆動装置の反転
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11047085U JPH0240556Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11047085U JPH0240556Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218687U JPS6218687U (ja) | 1987-02-04 |
| JPH0240556Y2 true JPH0240556Y2 (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=30989498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11047085U Expired JPH0240556Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240556Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP11047085U patent/JPH0240556Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218687U (ja) | 1987-02-04 |
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