JPH024075Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024075Y2 JPH024075Y2 JP1984119523U JP11952384U JPH024075Y2 JP H024075 Y2 JPH024075 Y2 JP H024075Y2 JP 1984119523 U JP1984119523 U JP 1984119523U JP 11952384 U JP11952384 U JP 11952384U JP H024075 Y2 JPH024075 Y2 JP H024075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- base material
- cotton
- packing
- cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 32
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 28
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 23
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 18
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 18
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Wrappers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は延伸度の異なる2つの異材を用いた綿
圧縮梱包用の梱包体、さらに詳しくはシート状の
基材と合成樹脂製フイルムとの延伸度の異なる2
つの材料によつて構成された綿圧縮梱包用の梱包
体に関する。
圧縮梱包用の梱包体、さらに詳しくはシート状の
基材と合成樹脂製フイルムとの延伸度の異なる2
つの材料によつて構成された綿圧縮梱包用の梱包
体に関する。
(従来技術)
従来、この種綿圧縮梱包用の梱包体としては、
クロス1cの内側に合成樹脂製フイルム2cをラ
ミネートまたは接着せしめた袋状の梱包体が使用
されている。そしてこのような梱包体4cは、内
側にフイルム2cが設けられているために、その
フイルム2cが防水効果を発揮して内部の綿が保
護されるとともにフイルム2cの柔軟性により、
作業性の面で非常に優れたものとなつているので
ある。そしてこの梱包体4cは、たとえば第4図
のような袋体4dを蓋体4eとから構成されてな
るもので、これを使用する場合には先ず第4図の
ように梱包機5の下部6に前記袋体4dをフイル
ム2c側が表面に位置するよう裏向けて載置し、
且つ該袋体4d上に綿7を載置するとともに該綿
7の上部に前記蓋体4eを配置し、これを梱包機
5の上部8及び下部6にて挾持する。
クロス1cの内側に合成樹脂製フイルム2cをラ
ミネートまたは接着せしめた袋状の梱包体が使用
されている。そしてこのような梱包体4cは、内
側にフイルム2cが設けられているために、その
フイルム2cが防水効果を発揮して内部の綿が保
護されるとともにフイルム2cの柔軟性により、
作業性の面で非常に優れたものとなつているので
ある。そしてこの梱包体4cは、たとえば第4図
のような袋体4dを蓋体4eとから構成されてな
るもので、これを使用する場合には先ず第4図の
ように梱包機5の下部6に前記袋体4dをフイル
ム2c側が表面に位置するよう裏向けて載置し、
且つ該袋体4d上に綿7を載置するとともに該綿
7の上部に前記蓋体4eを配置し、これを梱包機
5の上部8及び下部6にて挾持する。
次に袋体4dを綿7に沿わせて表側に折り返す
とともに蓋体4eで綿7の上部を覆い、その後第
5図のように袋体4d及び蓋体4eからなる梱包
体4cの周囲に複数本の帯鉄9を巻付けるととも
に梱包機5で上下から梱包体4cを綿7とともに
圧縮することにより綿7を圧縮梱包し、その後梱
包機5の下部6をシリンダーの作用により下降さ
せ、梱包体4cを取り出すと、第6図に示すよう
な巻装された帯鉄9間の膨出した梱包体4cが得
られるのである。
とともに蓋体4eで綿7の上部を覆い、その後第
5図のように袋体4d及び蓋体4eからなる梱包
体4cの周囲に複数本の帯鉄9を巻付けるととも
に梱包機5で上下から梱包体4cを綿7とともに
圧縮することにより綿7を圧縮梱包し、その後梱
包機5の下部6をシリンダーの作用により下降さ
せ、梱包体4cを取り出すと、第6図に示すよう
な巻装された帯鉄9間の膨出した梱包体4cが得
られるのである。
(解決しようとする問題点)
しかしながらこのような梱包体4cは、これを
構成するクロス1cとフイルム2cとの延伸度が
異なるために、上述のように綿7の梱包後に梱包
体4cの帯鉄9間の部分が膨出すると、その膨出
した部分のフイルム2cがクロス1cよりも延伸
して該フイルム2cとクロス1cとに剥離力が生
じるが、その反面フイルム2cとクロス1cとは
強力な接着力にて接着され又はフイルム2cとク
ロス1cとが完全一体化されるべくラミネートさ
れてなるため、フイルム2cとクロス1cと剥離
せず、従つて剥離しない状態のまま上記のような
剥離力が生ずるためにフイルム2cが破損するお
それがあるという致命的な欠点が生じていた。
構成するクロス1cとフイルム2cとの延伸度が
異なるために、上述のように綿7の梱包後に梱包
体4cの帯鉄9間の部分が膨出すると、その膨出
した部分のフイルム2cがクロス1cよりも延伸
して該フイルム2cとクロス1cとに剥離力が生
じるが、その反面フイルム2cとクロス1cとは
強力な接着力にて接着され又はフイルム2cとク
ロス1cとが完全一体化されるべくラミネートさ
れてなるため、フイルム2cとクロス1cと剥離
せず、従つて剥離しない状態のまま上記のような
剥離力が生ずるためにフイルム2cが破損するお
それがあるという致命的な欠点が生じていた。
この結果、フイルム2cによる防水効果が損な
われ、内部の綿が十分に保護できないという重大
な問題点が発生していた。
われ、内部の綿が十分に保護できないという重大
な問題点が発生していた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記のような問題をすべて解決するた
めになされたもので、その解決するための手段
は、綿の非梱包時にクロス等の基材とフイルムと
が剥離せず且つ綿の圧縮梱包後に該基材とフイル
ムとが剥離しうる程度の弱い粘着力にて、所定間
隔隔てて前記基材又はフイルム側に設けられた粘
着剤を介して該基材とフイルムとが貼着されてな
ることにある。
めになされたもので、その解決するための手段
は、綿の非梱包時にクロス等の基材とフイルムと
が剥離せず且つ綿の圧縮梱包後に該基材とフイル
ムとが剥離しうる程度の弱い粘着力にて、所定間
隔隔てて前記基材又はフイルム側に設けられた粘
着剤を介して該基材とフイルムとが貼着されてな
ることにある。
(作用)
すなわちこのような構成からなるために、綿の
圧縮梱包後において梱包体の一部が膨出し、その
膨出した部分のフイルムが基材より延伸してフイ
ルムと基材間に剥離力が生じても、上記のような
弱い粘着力のためにフイルムは基材から容易に剥
離し、従つてフイルムが破損するようなことも決
してないのである。
圧縮梱包後において梱包体の一部が膨出し、その
膨出した部分のフイルムが基材より延伸してフイ
ルムと基材間に剥離力が生じても、上記のような
弱い粘着力のためにフイルムは基材から容易に剥
離し、従つてフイルムが破損するようなことも決
してないのである。
(実施例)
以下、本考案の実施態様について図面に示した
一実施例に従つて説明する。
一実施例に従つて説明する。
第1図は一実施例としての綿圧縮梱包用の梱包
体の袋体を示す正面図、第2図は第1図のA−A
綿拡大断面図を示す。
体の袋体を示す正面図、第2図は第1図のA−A
綿拡大断面図を示す。
第1図及び第2図において、1は基材としての
クロス、2は該クロス1より延伸度の大きい合成
樹脂製のフイルムで、該フイルム2側に所定間隔
隔てて綿状に複数箇所設けられた粘着剤3を介し
て前記クロス1の内側に接着されて袋体4aが構
成されている。そしてこの袋体4aと、該袋体4
aと同素材からなるシート状の蓋体4bとで梱包
体4が構成されている。そしてこの梱包体4を構
成するフイルム2とクロス1とは、該梱包体4に
よる綿の非梱包時には剥離せず、且つ梱包体4に
よる圧縮梱包後には剥離する程度の弱い粘着力に
て粘着されてなる。すなわちこの梱包体4は、弱
い粘着力ながらも綿7の非梱包時においてはクロ
ス1とフイルム2とが決して剥離しない状態にて
取り扱うことができるのである。
クロス、2は該クロス1より延伸度の大きい合成
樹脂製のフイルムで、該フイルム2側に所定間隔
隔てて綿状に複数箇所設けられた粘着剤3を介し
て前記クロス1の内側に接着されて袋体4aが構
成されている。そしてこの袋体4aと、該袋体4
aと同素材からなるシート状の蓋体4bとで梱包
体4が構成されている。そしてこの梱包体4を構
成するフイルム2とクロス1とは、該梱包体4に
よる綿の非梱包時には剥離せず、且つ梱包体4に
よる圧縮梱包後には剥離する程度の弱い粘着力に
て粘着されてなる。すなわちこの梱包体4は、弱
い粘着力ながらも綿7の非梱包時においてはクロ
ス1とフイルム2とが決して剥離しない状態にて
取り扱うことができるのである。
そしてこのような構成からなる梱包体4を使用
する場合には、前記従来の梱包体4cと同様、第
4図及び第5図に示すように綿7を上下の蓋体4
b及び袋体4aで覆つた後、帯鉄9を梱包体4に
巻付けるとともに梱包機5で圧縮梱包し、その後
梱包機5から取り出すことによつて第3図のよう
な梱包体4が得られる。
する場合には、前記従来の梱包体4cと同様、第
4図及び第5図に示すように綿7を上下の蓋体4
b及び袋体4aで覆つた後、帯鉄9を梱包体4に
巻付けるとともに梱包機5で圧縮梱包し、その後
梱包機5から取り出すことによつて第3図のよう
な梱包体4が得られる。
この場合、同図に示すように梱包体4が帯鉄9
間において圧縮された綿7の反発力によつて膨出
するために、延伸度の大きいフイルム2がクロス
1より延伸してクロス1とフイルム2間に剥離力
が生じるが、該クロス1とフイルム2とは上述の
ように梱包体4による梱包後に剥離する程度の弱
い粘着力にて貼着されてなるため、上記剥離力が
生じるとクロス1とフイルム2とは第3図ロのよ
うに非常に容易に剥離し、従つて圧縮梱包後にお
いてフイルム2が破損するようなことも決してな
いのである。
間において圧縮された綿7の反発力によつて膨出
するために、延伸度の大きいフイルム2がクロス
1より延伸してクロス1とフイルム2間に剥離力
が生じるが、該クロス1とフイルム2とは上述の
ように梱包体4による梱包後に剥離する程度の弱
い粘着力にて貼着されてなるため、上記剥離力が
生じるとクロス1とフイルム2とは第3図ロのよ
うに非常に容易に剥離し、従つて圧縮梱包後にお
いてフイルム2が破損するようなことも決してな
いのである。
尚、上記袋体4aと蓋体4bとの接合部は、必
要に応じて縫製されることとなる。
要に応じて縫製されることとなる。
さらに粘着剤3がフイルム2側に設けられてい
るために、フイルム2とクロス1とが剥離した場
合、第3図ロのようにクロス1側にほとんど粘着
剤3が残存することもなく、従つて梱包体4から
綿7を取り出した後においても他のフイルム2を
クロス1に接着することによつてクロス1を再使
用することができるという利点がある。
るために、フイルム2とクロス1とが剥離した場
合、第3図ロのようにクロス1側にほとんど粘着
剤3が残存することもなく、従つて梱包体4から
綿7を取り出した後においても他のフイルム2を
クロス1に接着することによつてクロス1を再使
用することができるという利点がある。
尚、上記実施例においては粘着剤3をフイルム
2側に設けたために、上述のようなクロス1の再
使用が可能という好ましい利点が得られるが、粘
着剤3は必ずしもフイルム2側に設けられる必要
はなく、クロス1側に設けられていてもよい。
又、この粘着剤3は該実施例のように線状に設け
る他、たとえば点状に設けられていてもよい。要
は所定間隔隔てて設けられていればよいのであ
る。
2側に設けたために、上述のようなクロス1の再
使用が可能という好ましい利点が得られるが、粘
着剤3は必ずしもフイルム2側に設けられる必要
はなく、クロス1側に設けられていてもよい。
又、この粘着剤3は該実施例のように線状に設け
る他、たとえば点状に設けられていてもよい。要
は所定間隔隔てて設けられていればよいのであ
る。
さらにフイルム2とともに梱包体4を構成する
基材の材質も決して該実施例のクロス1に限定さ
れるものではなく、たとえば紙で基材が構成され
ていてもよい。
基材の材質も決して該実施例のクロス1に限定さ
れるものではなく、たとえば紙で基材が構成され
ていてもよい。
さらに該実施例における梱包機5や帯鉄9は決
して本考案に必須のものではなく、梱包体4の梱
包手段は一切問うものではない。
して本考案に必須のものではなく、梱包体4の梱
包手段は一切問うものではない。
さらに梱包体4の形態も決して該実施例のよう
な袋体4aとシート状の蓋体4bとからなる構成
に限定されるものではない。
な袋体4aとシート状の蓋体4bとからなる構成
に限定されるものではない。
(効果)
叙上のように本考案は、シート状基材と該基材
より延伸度の大きいフイルムとの2つの異材から
なる梱包体において、綿の非梱包時に基材とフイ
ルムとが剥離せず且つ綿の圧縮梱包後に基材とフ
イルムとが剥離しうる程度の弱い粘着力で両者が
接着されてなるため、綿の圧縮梱包後において圧
縮された綿の反発力により梱包体の一部が膨出
し、その膨出した部分のフイルムが基材より延伸
してフイルムと基材間に剥離力が生じた場合にお
いても、フイルムと基材とは前記弱い粘着力によ
り非常に容易に剥離し、従つて従来のようにフイ
ルムと基材間の剥離力がフイルム側に加わること
がなく、よつてフイルムの破損をほぼ完全に防止
できるという格別顕著な効果を有するに至つた。
より延伸度の大きいフイルムとの2つの異材から
なる梱包体において、綿の非梱包時に基材とフイ
ルムとが剥離せず且つ綿の圧縮梱包後に基材とフ
イルムとが剥離しうる程度の弱い粘着力で両者が
接着されてなるため、綿の圧縮梱包後において圧
縮された綿の反発力により梱包体の一部が膨出
し、その膨出した部分のフイルムが基材より延伸
してフイルムと基材間に剥離力が生じた場合にお
いても、フイルムと基材とは前記弱い粘着力によ
り非常に容易に剥離し、従つて従来のようにフイ
ルムと基材間の剥離力がフイルム側に加わること
がなく、よつてフイルムの破損をほぼ完全に防止
できるという格別顕著な効果を有するに至つた。
そしてこのようにフイルムの破損を防止するこ
とができる結果、フイルムを有する梱包体本来の
特質である防水効果や作業性の良さを決して損な
うことがないという大なる実益がある。
とができる結果、フイルムを有する梱包体本来の
特質である防水効果や作業性の良さを決して損な
うことがないという大なる実益がある。
第1図は一実施例としての綿圧縮梱包用の梱包
体を構成する袋体の要部平面図。第2図は第1図
のA−A線中間省略拡大断面図。第3図は梱包後
の梱包体を示し、イは正面図、ロはイのB部拡大
断面図。第4図は従来の梱包体を梱包機に設置す
る状態を示す概略正面図。第5図は同梱包する状
態を示す概略正面図。第6図は同梱包後の状態を
示し、イは綿を梱包した梱包体の正面図、ロはイ
のC部拡大断面図。 1……クロス、2……フイルム、3……接着
剤、4……梱包体、7……綿。
体を構成する袋体の要部平面図。第2図は第1図
のA−A線中間省略拡大断面図。第3図は梱包後
の梱包体を示し、イは正面図、ロはイのB部拡大
断面図。第4図は従来の梱包体を梱包機に設置す
る状態を示す概略正面図。第5図は同梱包する状
態を示す概略正面図。第6図は同梱包後の状態を
示し、イは綿を梱包した梱包体の正面図、ロはイ
のC部拡大断面図。 1……クロス、2……フイルム、3……接着
剤、4……梱包体、7……綿。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 シート状基材1の内側に該基材1より延伸度
の大きい合成樹脂製フイルム2を設けた綿圧縮
梱包用の梱包体において、綿7の非梱包時に前
記基材1とフイルム2とが剥離せず且つ綿7の
圧縮梱包後に該基材1とフイルム2とが剥離し
うる程度の弱い粘着力にて、所定間隔隔てて前
記基材1又はフイルム2側に設けられた粘着剤
3を介して該基材1とフイルム2とが貼着され
てなることを特徴とする延伸度の異なる2つの
異材を用いた綿圧縮梱包用の梱包体。 2 前記基材1がクロスである実用新案登録請の
範囲第1項記載の延伸度の異なる2つの異材を
用いた綿圧縮梱包用の梱包体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984119523U JPS6135185U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 延伸度の異なる2つの異材を用いた綿圧縮梱包用の梱包体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984119523U JPS6135185U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 延伸度の異なる2つの異材を用いた綿圧縮梱包用の梱包体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6135185U JPS6135185U (ja) | 1986-03-04 |
| JPH024075Y2 true JPH024075Y2 (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=30678392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984119523U Granted JPS6135185U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 延伸度の異なる2つの異材を用いた綿圧縮梱包用の梱包体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6135185U (ja) |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP1984119523U patent/JPS6135185U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6135185U (ja) | 1986-03-04 |
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