JPH0240820B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240820B2 JPH0240820B2 JP57019483A JP1948382A JPH0240820B2 JP H0240820 B2 JPH0240820 B2 JP H0240820B2 JP 57019483 A JP57019483 A JP 57019483A JP 1948382 A JP1948382 A JP 1948382A JP H0240820 B2 JPH0240820 B2 JP H0240820B2
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- Japan
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- formwork
- horizontal
- separator
- frame
- face plate
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンクリート打込み用の型枠組立工
法に関する。
法に関する。
従来におけるこの種の型枠工法は、まず、パネ
ル状の型枠面板を互いに連結して組立て、しかる
後、このような型枠を補強するものとして端太を
取付けているが、かかる工法によると、型枠面板
同士を遂一連結しなければならず、作業が面倒で
手間を要するのみならず、このような型枠面板の
連結精度によつて全体の精度が決まり、それ故、
工程・施工管理を厳密に行なわなければならず、
結局、工事費が非常に高くつく欠点がある。
ル状の型枠面板を互いに連結して組立て、しかる
後、このような型枠を補強するものとして端太を
取付けているが、かかる工法によると、型枠面板
同士を遂一連結しなければならず、作業が面倒で
手間を要するのみならず、このような型枠面板の
連結精度によつて全体の精度が決まり、それ故、
工程・施工管理を厳密に行なわなければならず、
結局、工事費が非常に高くつく欠点がある。
また、これと異なる方法として、特開昭53−
18225号公報には、まず内部型枠及び外部型枠の
骨組を形成し、この骨組に夫々内部及び外部の型
枠面板を張り付けるようにした工法が記載されて
いる。しかし、この工法においては、骨組の内外
両側に型枠面板を張り付けると、この骨組が打設
されたコンクリートに埋没されることから、骨組
を再使用できない欠点がある。他方、内側型枠用
の骨組と外側型枠用の骨組を夫々構成して、夫々
に型枠面板を張り付けるようにし、それらの骨組
が型枠の外側に位置するようにすれば、そのよう
な不都合は解消できるが、それには内側用と外側
用の夫々2つの骨組が必要となり、それだけコス
ト高となるとともに、各骨組の間へ型枠を搬入し
なければならず、作業が非常に困難となる欠点が
ある。
18225号公報には、まず内部型枠及び外部型枠の
骨組を形成し、この骨組に夫々内部及び外部の型
枠面板を張り付けるようにした工法が記載されて
いる。しかし、この工法においては、骨組の内外
両側に型枠面板を張り付けると、この骨組が打設
されたコンクリートに埋没されることから、骨組
を再使用できない欠点がある。他方、内側型枠用
の骨組と外側型枠用の骨組を夫々構成して、夫々
に型枠面板を張り付けるようにし、それらの骨組
が型枠の外側に位置するようにすれば、そのよう
な不都合は解消できるが、それには内側用と外側
用の夫々2つの骨組が必要となり、それだけコス
ト高となるとともに、各骨組の間へ型枠を搬入し
なければならず、作業が非常に困難となる欠点が
ある。
他方、上記のように多数の型枠面板を取付ける
工法に変えて、少なくても壁一面をカバーし、か
つ、強度の高い型枠面板を予め製造し、この型枠
面板を現場へ搬入して組立てる工法があり、この
場合には、大型の型枠面板同士を相互に連結する
のみで充分な強度を得られることから、前記のよ
うな骨組が不要となる利点があるが、その半面、
型枠面板が大型となるため、現場への搬入及び撤
去が非常に困難となる不都合がある。
工法に変えて、少なくても壁一面をカバーし、か
つ、強度の高い型枠面板を予め製造し、この型枠
面板を現場へ搬入して組立てる工法があり、この
場合には、大型の型枠面板同士を相互に連結する
のみで充分な強度を得られることから、前記のよ
うな骨組が不要となる利点があるが、その半面、
型枠面板が大型となるため、現場への搬入及び撤
去が非常に困難となる不都合がある。
本発明は、このような従来の欠点を解消し、多
数の面板を現場で組立てる工法において、単純な
作業で精度が高く、しかも、低コストで行なうこ
とのできる新規な型枠組立工法を提供することを
目的としてなされたものである。
数の面板を現場で組立てる工法において、単純な
作業で精度が高く、しかも、低コストで行なうこ
とのできる新規な型枠組立工法を提供することを
目的としてなされたものである。
上記の目的を達成するため、本発明では、コー
ナ端太を支柱とし、各コーナ端太間に横端太を架
設し、かつ、それら横端太とコーナ端太とによつ
て囲まれる空間へブレースを渡して骨組を形成し
た後、前記横端太の外側面へ型枠面板を当接し
て、その型枠面板へ外方から差し込んだセパレー
タと横端太へ内方から差し込んだフオームタイと
を互いに緊結してその型枠面板を固定することに
よつて、多数の型枠面板からなる内側型枠を組立
て、この内側型枠の外側において、前記セパレー
タの先端を外側型枠面板の連結穴へ挿入して、こ
のセパレータ先端へ取付けた固定金物でこの型枠
面板を固定することによつて多数の型枠面板から
なる外側型枠を組立てることを特徴とする。
ナ端太を支柱とし、各コーナ端太間に横端太を架
設し、かつ、それら横端太とコーナ端太とによつ
て囲まれる空間へブレースを渡して骨組を形成し
た後、前記横端太の外側面へ型枠面板を当接し
て、その型枠面板へ外方から差し込んだセパレー
タと横端太へ内方から差し込んだフオームタイと
を互いに緊結してその型枠面板を固定することに
よつて、多数の型枠面板からなる内側型枠を組立
て、この内側型枠の外側において、前記セパレー
タの先端を外側型枠面板の連結穴へ挿入して、こ
のセパレータ先端へ取付けた固定金物でこの型枠
面板を固定することによつて多数の型枠面板から
なる外側型枠を組立てることを特徴とする。
以下、本発明の工法を図示の一実施例に基づい
て説明すると、まず、第1図で示すように、各コ
ーナ端太1,1…を支柱とし、これらコーナ端太
1,1…間に、所定数の横端太2,2…を架設
し、コーナ端太1,1と最上下の横端太2,2に
よつて囲まれる空間に、水平方向と上下方向のタ
ンバツクル型ブレース3,3を連結して、架構型
の骨組4を形成する。各コーナ端太1の下端に
は、第4図の如く、ボルト5を突設しており、こ
のボルト5を調節することによつて、レベル調整
を行なう。第2図は、これら各端太1,2同士と
ブレース3の連結方法の一例を示しており、ま
ず、コーナ端太1には、所定の高さ位置に、外向
きのコ字形連結金具6を固着しており、この連結
金具6の上下片には、夫々ピン孔7,7を形成し
ている。他方、横端太2には、その端部に上記ピ
ン孔7,7に対応するピン孔8を形成しており、
この端部をコの字形連結金具6の上下片間へ挿入
し、上記各ピン孔7,8へ、ピン9を上方より挿
込んで、横端太2を連結する。更に、コーナ端太
1の上下端には、水平断面L形のL形連結金具1
0が固着されており、その一片に形成した連結孔
11を利用して、ブレース3を連結する。なお、
このようなタンバツクル型ブレース3に代えて、
各コーナ部の横端太1,1間に、角材形のブレー
スを取付けるようにしてもよい。また、各コーナ
端太1,1間の中間に縦端太を取付けることを防
げるものではない。
て説明すると、まず、第1図で示すように、各コ
ーナ端太1,1…を支柱とし、これらコーナ端太
1,1…間に、所定数の横端太2,2…を架設
し、コーナ端太1,1と最上下の横端太2,2に
よつて囲まれる空間に、水平方向と上下方向のタ
ンバツクル型ブレース3,3を連結して、架構型
の骨組4を形成する。各コーナ端太1の下端に
は、第4図の如く、ボルト5を突設しており、こ
のボルト5を調節することによつて、レベル調整
を行なう。第2図は、これら各端太1,2同士と
ブレース3の連結方法の一例を示しており、ま
ず、コーナ端太1には、所定の高さ位置に、外向
きのコ字形連結金具6を固着しており、この連結
金具6の上下片には、夫々ピン孔7,7を形成し
ている。他方、横端太2には、その端部に上記ピ
ン孔7,7に対応するピン孔8を形成しており、
この端部をコの字形連結金具6の上下片間へ挿入
し、上記各ピン孔7,8へ、ピン9を上方より挿
込んで、横端太2を連結する。更に、コーナ端太
1の上下端には、水平断面L形のL形連結金具1
0が固着されており、その一片に形成した連結孔
11を利用して、ブレース3を連結する。なお、
このようなタンバツクル型ブレース3に代えて、
各コーナ部の横端太1,1間に、角材形のブレー
スを取付けるようにしてもよい。また、各コーナ
端太1,1間の中間に縦端太を取付けることを防
げるものではない。
さて、上記のようにして骨組4を形成した後、
この骨組4の外側に、第3図の如く、多数の内側
型枠の面板12を取付ける。第5図が、これら型
枠面板12の取付け方法を示しており、まず、横
端太2には、その長手方向の所定の間隔を置い
て、内外に貫通する多数の連結穴13を形成して
おり、これに対応して、型枠面板12にも連結穴
14を形成しており、これらの連結穴13,14
を互いに適合させて、型枠面板12を横端太2外
側面へ当接する。15は、その端部に雄ネジ16
を形成したセパレータ、17は、その一端に雌ネ
ジ18を形成したフオームタイであつて、セパレ
ータ15の端部を型枠面板12の外方より連結穴
13,14へ挿込み、フオームタイ17の雌ネジ
18側端部を横端太2内方より連結穴13へ挿込
み、その雌ネジ18をセパレータ15の雄ネジ1
6へ螺合して締付けて相互に緊結し、これによつ
て、型枠面板12を固定する。19は、フオーム
タイ17の他端側に挿入した座金、20は、同じ
くフオームタイ17の内端に設けたボルト状頭部
である。
この骨組4の外側に、第3図の如く、多数の内側
型枠の面板12を取付ける。第5図が、これら型
枠面板12の取付け方法を示しており、まず、横
端太2には、その長手方向の所定の間隔を置い
て、内外に貫通する多数の連結穴13を形成して
おり、これに対応して、型枠面板12にも連結穴
14を形成しており、これらの連結穴13,14
を互いに適合させて、型枠面板12を横端太2外
側面へ当接する。15は、その端部に雄ネジ16
を形成したセパレータ、17は、その一端に雌ネ
ジ18を形成したフオームタイであつて、セパレ
ータ15の端部を型枠面板12の外方より連結穴
13,14へ挿込み、フオームタイ17の雌ネジ
18側端部を横端太2内方より連結穴13へ挿込
み、その雌ネジ18をセパレータ15の雄ネジ1
6へ螺合して締付けて相互に緊結し、これによつ
て、型枠面板12を固定する。19は、フオーム
タイ17の他端側に挿入した座金、20は、同じ
くフオームタイ17の内端に設けたボルト状頭部
である。
上記のようにして多数の型枠面板12を壁方向
に並設して内側型枠Aを組立てた後、第6図及び
第7図のように、多数の外側型枠面板21を取付
けて外側型枠Bを組立てる。第7図はその取付け
方法を示しており、上記セパレータ15の外側先
端部を、型枠面板21の連結穴22へ通し、その
外側から、コ字形の固定金物23をセパレータ1
5先端へ螺合して、該型枠面板21を固定する。
24は、このコ字形固定金物23へ嵌合させた外
側の横端太で、更に、この横端太24の外側にお
いて、くさび25がコ字形固定金物23の上下片
へ打込まれ、これによつて該横端太24が固定さ
れる。
に並設して内側型枠Aを組立てた後、第6図及び
第7図のように、多数の外側型枠面板21を取付
けて外側型枠Bを組立てる。第7図はその取付け
方法を示しており、上記セパレータ15の外側先
端部を、型枠面板21の連結穴22へ通し、その
外側から、コ字形の固定金物23をセパレータ1
5先端へ螺合して、該型枠面板21を固定する。
24は、このコ字形固定金物23へ嵌合させた外
側の横端太で、更に、この横端太24の外側にお
いて、くさび25がコ字形固定金物23の上下片
へ打込まれ、これによつて該横端太24が固定さ
れる。
なお、第6図において、26は、内外の型枠1
2,21間に介装されるサツシユ、27,27
は、このサツシユ26と各型枠面板12,21と
の間にあつて、該サツシユ26を保持する内外の
支持枠である。また、第6図で示すように、骨組
4より上方へ突出する内側型枠面板12の内側
に、骨組4とは別の横端太2を取付けている。第
7図はコンクリート30の打設状態を示す。
2,21間に介装されるサツシユ、27,27
は、このサツシユ26と各型枠面板12,21と
の間にあつて、該サツシユ26を保持する内外の
支持枠である。また、第6図で示すように、骨組
4より上方へ突出する内側型枠面板12の内側
に、骨組4とは別の横端太2を取付けている。第
7図はコンクリート30の打設状態を示す。
最後に、第7図及び第8図の如く、内側最上段
の横端太2上に、スラブ用端太28を架設し、そ
の上面にスラブ用パネル29を敷く。
の横端太2上に、スラブ用端太28を架設し、そ
の上面にスラブ用パネル29を敷く。
上記の如き本発明によれば、まず型枠同士を連
結した後に端太で補強する在来工法と異なり、型
枠同士の連結が不要であり、しかも、内側端太の
建ちさえ精確に出しておけば、あとはこの内側端
太に設けた連結穴等を利用して型枠面板を取付け
るのみで、自ずから精度の高いものが得られ、そ
れ故、従来のような細かい工程管理が不要であ
り、低コストで短期間に施工できる効果がある。
また、従来の組立工法では、各型枠の連結側の端
部に、ゴミその他が付着すると、これが精度に影
響し、そのため早期に交換する必要があるが、本
発明では、予めそのようなゴミその他の付着を予
想し、各型枠間にコンクリートが漏れない程度の
余裕を持たせて取付けるようにしておけば、長期
に亘つて繰返し使用でき、材料コストの面でも有
利である。更に、本発明では、骨組の外側へ内側
型枠を組立て、更にこの内側型枠の外側にセパレ
ータを介して外側型枠を組立てるようにしてお
り、そのため、骨組は内側に組立てるのみで良
く、かつ、型枠面板を骨組の間から搬入する必要
がなく従来のように骨組を内外両側に設ける場合
に比較して、骨組を組立てるためのコストや材料
コストが低減されるのみならず、骨組がコンクリ
ートへ埋設されることがないから再使用できると
いう効果がある。勿論、本発明では、大型の一体
的な型枠面板を用いるものではないから、現場へ
の搬入及び撤去が容易である。
結した後に端太で補強する在来工法と異なり、型
枠同士の連結が不要であり、しかも、内側端太の
建ちさえ精確に出しておけば、あとはこの内側端
太に設けた連結穴等を利用して型枠面板を取付け
るのみで、自ずから精度の高いものが得られ、そ
れ故、従来のような細かい工程管理が不要であ
り、低コストで短期間に施工できる効果がある。
また、従来の組立工法では、各型枠の連結側の端
部に、ゴミその他が付着すると、これが精度に影
響し、そのため早期に交換する必要があるが、本
発明では、予めそのようなゴミその他の付着を予
想し、各型枠間にコンクリートが漏れない程度の
余裕を持たせて取付けるようにしておけば、長期
に亘つて繰返し使用でき、材料コストの面でも有
利である。更に、本発明では、骨組の外側へ内側
型枠を組立て、更にこの内側型枠の外側にセパレ
ータを介して外側型枠を組立てるようにしてお
り、そのため、骨組は内側に組立てるのみで良
く、かつ、型枠面板を骨組の間から搬入する必要
がなく従来のように骨組を内外両側に設ける場合
に比較して、骨組を組立てるためのコストや材料
コストが低減されるのみならず、骨組がコンクリ
ートへ埋設されることがないから再使用できると
いう効果がある。勿論、本発明では、大型の一体
的な型枠面板を用いるものではないから、現場へ
の搬入及び撤去が容易である。
第1図は骨組の組立状態を示す斜視図、第2図
は、横端太及びブレースの連結方法を示す要部拡
大斜視図、第3図は、内側型枠の取付け途中の状
態を示す斜視図、第4図は、コーナ端太下端部の
拡大縦断面図、第5図は、内側端太の取付け方法
を示す要部拡大縦断面図、第6図は、外側型枠の
取付け途中の状態を示す斜視図、第7図は、外側
型枠の取付け方法を示す要部拡大縦断面図、第8
図は、スラブ用パネル取付け途中の状態を示す斜
視図である。 A……内側型枠、B……外側型枠、1……コー
ナ端太、2……横端太、3……ブレース、4……
骨組、12……内側型枠面板、15……セパレー
タ、17……フオームタイ、21……外側型枠面
板、23……固定金物。
は、横端太及びブレースの連結方法を示す要部拡
大斜視図、第3図は、内側型枠の取付け途中の状
態を示す斜視図、第4図は、コーナ端太下端部の
拡大縦断面図、第5図は、内側端太の取付け方法
を示す要部拡大縦断面図、第6図は、外側型枠の
取付け途中の状態を示す斜視図、第7図は、外側
型枠の取付け方法を示す要部拡大縦断面図、第8
図は、スラブ用パネル取付け途中の状態を示す斜
視図である。 A……内側型枠、B……外側型枠、1……コー
ナ端太、2……横端太、3……ブレース、4……
骨組、12……内側型枠面板、15……セパレー
タ、17……フオームタイ、21……外側型枠面
板、23……固定金物。
Claims (1)
- 1 コーナ端太を支柱とし、各コーナ端太間に横
端太を架設し、かつ、それら横端太とコーナ端太
とによつて囲まれる空間へブレースを渡して骨組
を形成した後、前記横端太の外側面へ型枠面板を
当接して、その型枠面板へ外方から差し込んだセ
パレータと横端太へ内方から差し込んだフオーム
タイ(登録商標)とを互いに緊結してその型枠面
板を固定することによつて、多数の型枠面板から
なる内側型枠を組立て、この内側型枠の外側にお
いて、前記セパレータの先端を外側型枠面板の連
結穴へ挿入して、このセパレータ先端へ取付けた
固定金物でこの型枠面板を固定することによつて
多数の型枠面板からなる外側型枠を組立てること
を特徴とする型枠組立工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948382A JPS58138856A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | 型枠組立工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948382A JPS58138856A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | 型枠組立工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58138856A JPS58138856A (ja) | 1983-08-17 |
| JPH0240820B2 true JPH0240820B2 (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=12000587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1948382A Granted JPS58138856A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | 型枠組立工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58138856A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4713824B2 (ja) * | 2003-11-17 | 2011-06-29 | Gknドライブラインジャパン株式会社 | 駆動力伝達装置の潤滑構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133134A (ja) * | 1974-09-13 | 1976-03-22 | Fujikura Ltd | Kobunshibutsushitsuhifukufuntainyorumoyo no keiseihoho |
| JPS5318225A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-20 | Nittetsu Kinzoku Kogyo Kk | Method of erecting form of building |
-
1982
- 1982-02-08 JP JP1948382A patent/JPS58138856A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58138856A (ja) | 1983-08-17 |
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