JPH0241642B2 - - Google Patents

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JPH0241642B2
JPH0241642B2 JP57037515A JP3751582A JPH0241642B2 JP H0241642 B2 JPH0241642 B2 JP H0241642B2 JP 57037515 A JP57037515 A JP 57037515A JP 3751582 A JP3751582 A JP 3751582A JP H0241642 B2 JPH0241642 B2 JP H0241642B2
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、例えばトラツククレーンの旋回台
のアクチユエータのように大きな負荷が接続され
るアクチユエータの駆動回路に関するものであ
る。
大きな負荷が接続されるアクチユエータは、そ
の駆動時、或いは、停止時に負荷の慣性力をうけ
るので、急激に駆動或いは停止させると、大きな
衝撃が生じる。この様なアクチユエータの駆動回
路としては、特開昭53−71760号がある。
このアクチユエータの駆動回路は、方向切換弁
とアクチユエータとを接続する、2つの主回路の
間に、パイロツト部を有する圧力制御弁を備えた
2つのブレーキ回路を設け、さらに方向切換弁と
アクチユエータとの間にカウンタバランス弁を設
けてなり、前記圧力制御弁のパイロツト部を、前
記カウンタバランス弁の上流側と、カウンタバラ
ンス弁と方向切換弁との間のいずれかに接続出来
る様に、パイロツト切換弁を設けたものである。
この回路によると、パイロツト切換弁で、前記
圧力制御弁のパイロツト部を、カウンタバランス
弁の上流側に接続しておくと、アクチユエータが
外力で駆動される時、カウンタバランス弁の上流
側に発生する油圧が、圧力制御弁のパイロツト部
に作用するので、ブレーキ回路の設定圧を上昇さ
せ、アクチユエータが外力で(野外の風圧による
外力)駆動されるのを防止する。
また、パイロツト切換弁で、前記圧力制御弁の
パイロツト部を、カウンタバランス弁と方向切換
弁との間に接続しておくと、方向切換弁が、中立
位置から切換位置に操作された時、その駆動側の
主回路の油圧が、圧力制御弁のパイロツト部に作
用し、その圧力制御弁の設定値を高め、アクチユ
エータの駆動を、方向切換弁の操作量に応じた値
にする。この駆動状態から、方向切換弁を中立位
置に操作すると、主回路は、カウンタバランス弁
で閉鎖されるが、圧力制御弁のパイロツト部がタ
ンクに接続されるので、ブレーキ回路の設定圧が
低圧となり、弱いブレーキ力となる。このため、
アクチユエータは衝撃なく緩やかに停止する。
この様な、機能を有する従来のブレーキ回路
は、アクチユエータを駆動状態から停止させると
き、主回路に油圧を作用させてアクチユエータへ
のブレーキ力を加減するために、方向切換弁を、
逆レバー操作〔一方の切換位置から、他方の切換
位置に、中立位置を越えて切り換える操作。〕の
操作すると、圧力制御弁の設定値は、急激に高圧
になるので、大きなブレーキ力がアクチユエータ
に作用する事になり危険である。従つて、この逆
レバー操作をすることが困難となつている。この
ため、ブレーキ力を調整してアクチユエータの位
置を制御することが困難であるから、負荷の大小
により異なる慣性力を、方向切換弁により制御し
にくいので、アクチユエータの停止位置を制御出
来ない問題点を有する。
本発明は、上記の問題点を解決するもので、そ
の技術的手段は、方向切換弁とアクチユエータと
を接続する2つの主回路の間に、パイロツト室を
備えた圧力制御弁を有するブレーキ回路を設け、
この圧力制御弁のパイロツト室に、方向切換弁の
操作により油圧を供給する構成としたアクチユエ
ータの駆動回路において、前記圧力制御弁を、前
記一方の主回路が接続する内孔内にその先端に切
り欠きと、その摺動部に孔を有する主弁を摺動自
在に嵌入し、この主弁と内孔とで圧力室とパイロ
ツト室を形成すると共に、この内孔の前記圧力室
側に第一環状溝を形成し、前記パイロツト室側に
第二環状溝を形成し、この第一環状溝と第二環状
溝とを、他方の主回路に接続してなり、前記主弁
は、パイロツト室に設けたバネで第一環状溝側に
押圧されると共に、前記摺動部の孔が前記第二環
状溝と前記パイロツト室を接続した後、前記先端
の切り欠きが前記圧力室を前記第一環状溝に接続
し始め、この前記圧力室と前記第一環状溝との接
続量を、前記切り欠きが主弁の移動量に応じて増
加させ、前記摺動部の孔と前記第二環状とは主弁
の移動中接続を維持する構成とした事を特徴とす
るものである。
以上の技術的手段を有する本発明は、方向切換
弁が中立位置から切換位置に切り換えられると、
ブレーキ回路の圧力制御弁のパイロツト室がタン
クに接続されるので、その主弁は、高圧側の一方
の主回路に発生する油圧により第一環状溝、第二
環状溝側に移動する。この結果、主弁のパイロツ
ト室が主弁の孔により第二環状溝を介して他方
(低圧側)の主回路に接続されると共に、前記一
方の主回路圧力流体が、圧力室から主弁の切り欠
き、及び第一環状溝を介して他方の主回路に接続
する。この時主弁が最大に移動しているので、圧
力室と第一環状溝は、主弁の切り欠きによる接続
が最大となつている。この時、ブレーキ力を制御
するため、逆レバー操作を行うと、圧力制御弁の
パイロツト室に、方向切換弁より圧油が供給され
る。この圧油は、その一部が主弁の摺動部の孔に
より第二環状溝を介して他方(低圧側)の主回路
に排出されるので、パイロツト室の油圧は、パイ
ロツト室に供給する油量に応じた圧力となり、こ
の油圧と圧力室の油圧とが等しくなりはじめる
と、主弁がバネにより移動させられるので、主弁
の切り欠きが、圧力室と第一環状溝との間を絞
り、圧力室の油圧を上昇させる。
以上の様に、本発明は、パイロツト室に供給さ
れる油圧によりブレーキ力を制御出来るので、ア
クチユエータに作用する負荷の変動に対応したブ
レーキを作用させることができる。
以下、この発明による実施例について述べる。
この実施例の駆動回路は、第1図に示すよう
に、圧力流体源1(以下、ポンプ1と記す。)と、
ポンプ1の吐出側とアクチユエータ2(以下、モ
ータ2と記す。)に接続する主回路3a,3bと
が接続する方向切換弁4とを有する圧力流体回路
5と、この圧力流体回路5の主回路3a,3bの
間には、主回路3aとパイロツト回路6aとが接
続する圧力制御弁7aが逆止弁8aを介して主回
路3bに接続してなるブレーキ回路9aと、主回
路3bとパイロツト回路6bとが接続する圧力制
御弁7bが逆止弁8bを介して主回路3aに接続
してなるブレーキ回路9bとを設けると共に、前
記方向切換弁4に連動しパイロツト回路6a,6
bとタンクT及びポンプ1の吐出側が逆止弁1
0、可変絞り11を介して接続する切換弁12と
よりなる構成である。なお、主回路3a,3bの
方向切換弁4とブレーキ回路9a,9bとの間に
は、逆止弁14a,15a及び絞り16aとより
なる残圧弁13a、逆止弁14b,15b及び絞
り16bとよりなる残圧弁13bが設けてあり、
この残圧弁13a,13bの逆止弁14a,14
bは、逆止弁14a,14bの順方向の流れに対
してブレーキ回路9a,9bの圧力制御弁7a,
7bに接続するパイロツト回路6a,6bがタン
クTに接続するとき、圧力制御弁7a,7bを作
動させるのに必要な流体圧力を残留させる構成を
有する。
前記圧力流体回路5に設けた方向切換弁4は、
中立位置4a、切換位置4b,4c及び操作レバ
ー4dを有すると共に中立位置12a、切換位置
12b,12cを有する切換弁12を連動するよ
うに連設する。この方向切換弁4が中立位置4a
に位置するとき、ポンプ1の吐出側をタンクTに
接続すると共に主回路3a,3bを閉鎖する。こ
のとき、切換弁12も中立位置12aにありパイ
ロツト回路6a,6bを閉鎖する。方向切換弁4
が切換位置4bに操作されると、主回路3a,3
bが夫々ポンプ1とタンクTに接続され、このと
き、切換弁12も切換位置12bとなりブレーキ
回路9a,9bの圧力制御弁7a,7bのパイロ
ツト回路6a,6bをポンプ1とタンクTの夫々
に接続する。また、方向切換弁4が切換位置4c
に操作されると、主回路3a,3bが夫々タンク
Tとポンプ1に接続され、このとき、切換弁12
も切換位置12cとなりブレーキ回路9a,9b
の圧力制御弁7a,7bのパイロツト回路6a,
6bをタンクTとポンプ1の夫々に接続する。
ブレーキ回路9aは、主回路3aから分岐し圧
力制御弁7aに接続する分岐回路17a、圧力制
御弁7a、逆止弁8aを有し、一端が主回路3b
に接続し他端が共通回路19を介して圧力制御弁
7aに接続する回路18aとより構成する。ブレ
ーキ回路9bも上述とほぼ同一で分岐回路17
b、共通回路19、逆止弁8bを有し主回路3a
に接続する回路18bとより構成する。なお、共
通回路19は、分岐回路19a,19b及び20
a,20bに分岐して圧力制御弁7a,7bに接
続する。なお、圧力制御弁21a,21bは、主
回路3a,3bと共通回路19との間に配置して
ある起動圧力制御用の圧力制御弁である。
次に第2図によつて圧力制御弁7aについて述
べるが圧力制御弁7bは同一構成であるから構成
の説明は省く。
圧力制御弁7aは、主回路3aが分岐回路17
aとパイロツト回路6aが接続すると共に、共通
回路19から分岐する分岐回路19a,20aが
接続する環状溝25a,26aを有する内孔27
aと、この内孔27aに摺動自在に嵌入し、絞り
孔28a、孔29a及び内孔30a、及び切り欠
き31aを有する主弁32aと、この主弁32a
と内孔27aとで形成する圧力室33a,前記主
弁32aを常時押圧するばね35aを張設したパ
イロツト室34aとを有する。なお、36aは、
絞り孔37aを有する主弁32aのストツパであ
る。
この圧力制御弁7aの主弁32aは、主回路3
a内の流体圧力が圧力室33aに作用しパイロツ
ト回路6aがタンクTに開放され、その流体圧力
による押圧力がばね35aの押圧力を超えると、
左方向に移動し、切り欠き31aと環状溝25a
が接続後、孔29aと環状溝26aが接続し圧力
室33aと分岐回路19aとの間及びパイロツト
室34aと分岐回路20aとの間の夫々に絞りを
形成する構成である。
なお、この実施例において、方向切換弁4に切
換弁12を連設した構成にしたが、特にこの構成
に限定されるものでなく、方向切換弁4のポート
数を増加して切換弁12の機能を持たせてもよい
のである。
次にこの実施例の作用について述べる。
方向切換弁4を切換位置4bの位置に操作する
と、切換弁12も連動して切換位置12bに切り
換わる。ポンプ1の吐出圧力流体は、方向切換弁
4、主回路3aを介してモータ2へ流入し、モー
タ2からの排出流体は、主回路3b、残圧弁13
bの逆止弁14b、絞り16b、方向切換弁4を
介してタンクTへ流出する。このとき、ブレーキ
回路9aの圧力制御弁7aのパイロツト室34a
には、逆止弁10、可変絞り11、切換弁12、
パイロツト回路6aを介してポンプ1の吐出流体
圧力が作用しているので、主弁32aは、第2図
の位置を保つ。
他方のブレーキ回路9bの圧力制御弁7bは、
そのパイロツト室34bがタンクTに接続されて
おり、分岐回路17bを介して圧力室33bに残
圧弁13bの逆止弁14bの残圧作用による流体
圧力が作用する。従つてその主弁32bが第1図
の位置より最右方の位置に移動し、圧力室33b
と環状溝25b及びパイロツト室34bと環状溝
26bとの夫々の間に絞りを形成する。
このようにしてモータ2には、圧力流体が供給
され、第3図に示す曲線イに示すように、主回路
3a内の流体圧力が上昇する。なお、この曲線イ
の傾斜は、方向切換弁4の操作速度、モータ2に
接続する負荷によつて決まり、圧力制御弁21a
の設定値まで上昇すると、主回路3a内の流体圧
力の一部を共通回路19、逆止弁8aを介して主
回路3bへ放出し、主回路3a内の圧力流体の異
常な上昇を防止する。このようにしてポンプ1の
吐出圧力流体によつてモータ2が駆動し所定の回
転数に達し始めると慣性による影響も小さくなる
ので、主回路3a内の流体圧力は、曲線ロに示す
ように低下する。
以上のように、モータ2が駆動中に、方向切換
弁4を中立位置4aに切り換えると切換弁12も
中立位置12aに切り換わる。方向切換弁4が中
立位置4aに切り換わると主回路3a,3bは共
に閉鎖されるが、モータ2は負荷の慣性力により
駆動されるので、主回路3a内の流体を吸込み主
回路3bに吐出する。一方、切換弁12が中立位
置12aに切り換わることにより、パイロツト回
路6a,6bは、共に閉鎖されるが、圧力制御弁
7bは前述したように第1図中の最右方の位置に
あるため、パイロツト室34bは、孔29b、環
状溝26b、分岐回路20b、共通回路19、逆
止弁8b、回路18bを介して主回路3aに接続
している。従つて、圧力制御弁7bの圧力室33
bに流入するモータ2の吐出流体圧力は、主弁3
2bに作用し、主弁32bを、ばね35bに抗し
て第1図の最右方の位置に保持する。主弁32b
がこの位置に保持されると、圧力室33bは、切
り欠き31bで形成される絞りを介して、環状溝
25bから、共通回路19を経て、低圧側の主回
路3aに接続する。従つて、主回路3bの油圧
は、この圧力制御弁7bの切り欠き31bで形成
する絞りに応じた油圧に制御される。つまり、第
3図の特性曲線ニ、に示すように主回路3bの流
体圧力は、方向切換弁4で排出される低圧から、
圧力制御弁7bの切り欠き31bで形成する絞り
に応じた値に制御されるので、モータ2にその油
圧によるブレーキ力が作用する。
以上は、モータ2を圧力制御弁7bの有する特
性のみで停止させる場合であるが、負荷が軽い場
合、あるいは、モータ2を所定位置で止める必要
がある場合には、方向切換弁4を中立位置4aか
ら急速に切換位置4cに切り換える操作、いわゆ
る逆レバー操作を行うと、ポンプ1の吐出圧力流
体が、主回路3bに供給される。方向切換弁4を
このように逆レバー操作すると、切換弁12も切
換位置12cに切り換わりポンプ1の吐出圧力流
体が逆止弁10、可変絞り11、切換弁12、パ
イロツト回路6bを介してパイロツト室34bに
流入する。従つて、パイロツト室34bには、主
弁32bの絞り孔28bを介して流入する圧力室
33b内の圧力流体と、パイロツト回路6bを介
して流入する圧力流体の双方が流入する。パイロ
ツト室34bに流入する圧油は、孔29bから共
通回路19を介して主回路3aに排出されている
が、その油量が増加するので、パイロツト室34
bと圧力室33bとの圧力が小さくなり、主弁3
2bは、左へ移動し、切り欠き31bが、圧力室
33bと環状溝25bの間を絞る。従つて、主回
路3b内の流体圧力は、第3図の曲線ホ示すよう
に、再び上昇する。この様に、逆レバー操作をす
ることにより、モータ2へのブレーキ力を加減す
ることができる。
以上の説明は、方向切換弁4を切換位置4bに
操作した場合の説明であるが、方向切換弁4を切
換位置4cに操作する場合も圧力制御弁7aが上
述の説明と同様に作動するので説明を省略する。
方向切換弁4が中立位置にあるとき、モータ2
に外力が作用し主回路3aが高圧になつても、圧
力制御弁7aのパイロツト回路6aは閉鎖されて
いるので、主回路3aには、圧力制御弁21aの
設定圧力に応じたブレーキ力が作用する。
以上説明したように、この発明は、主回路の間
に設けたブレーキ回路中の圧力制御弁のパイロツ
ト回路を方向切換弁に連動する切換弁で制御する
構成であるため、アクチユエータに作用させるブ
レーキ力を自由に制御することができる。このた
め、アクチユエータが駆動する負荷の大小にかか
わりなく、アクチユエータの停止位置を必要に応
じて制御し得る効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例の回路図、第2
図は、圧力制御弁の断面図、第3図は特性曲線図
である。 1……圧力流体源、2……アクチユエータ、3
a,3b……主回路、4……方向切換弁、5……
圧力流体回路、6a,6b……パイロツト回路、
7a,7b……圧力制御弁、8a,8b……逆止
弁、9a,9b……ブレーキ回路、12……切換
弁、25a,25b……環状溝(第1環状溝)、
26a,26b……環状溝(第2環状溝)、27
a,27b……内孔、28a,28b……絞り
孔、29a,29b……孔、30a,30b……
内孔、31a,31b……切り欠き、32a,3
2b……主弁、33a,33b……圧力室、34
a,34b……パイロツト室。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 方向切換弁とアクチユエータとを接続する2
    つの主回路の間に、パイロツト室を有する圧力制
    御弁を有するブレーキ回路を設け、この圧力制御
    弁のパイロツト室に方向切換弁の操作により油圧
    を供給する構成としたアクチユエータの駆動回路
    において、前記圧力制御弁を、前記一方の主回路
    が接続する内孔内にその先端に切り欠き部と摺動
    部に孔を有する主弁を摺動自在に嵌入し、この主
    弁と内孔とで圧力室とパイロツト室を形成すると
    共に、この内孔の前記圧力室側に第一環状溝を形
    成し前記パイロツト室側に第二環状溝を形成し、
    この第一環状溝と第二環状溝とを、他方の主回路
    に接続し、前記主弁は、パイロツト室に設けたバ
    ネで第一環状溝側に押圧されると共に、前記摺動
    部の孔が前記第二環状溝と前記パイロツト室を接
    続した後、前記先端の切り欠き部が前記圧力室を
    前記第一環状溝に接続し始め、この前記圧力室と
    前記第一環状溝との接続量を主弁の移動量に応じ
    て増加させ、前記摺動部の孔と前記第二環状とは
    主弁の移動中接続を維持する構成とした事を特徴
    アクチユエータの駆動回路。
JP3751582A 1982-03-09 1982-03-09 アクチユエ−タの駆動回路 Granted JPS58156701A (ja)

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JP3751582A JPS58156701A (ja) 1982-03-09 1982-03-09 アクチユエ−タの駆動回路

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JPS5369689U (ja) * 1976-11-12 1978-06-12
JPS5848763B2 (ja) * 1977-12-20 1983-10-31 株式会社ナブコ アクチュエ−タのブレ−キ回路

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