JPH0241652A - 直流電源装置 - Google Patents

直流電源装置

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JPH0241652A
JPH0241652A JP19238788A JP19238788A JPH0241652A JP H0241652 A JPH0241652 A JP H0241652A JP 19238788 A JP19238788 A JP 19238788A JP 19238788 A JP19238788 A JP 19238788A JP H0241652 A JPH0241652 A JP H0241652A
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JP19238788A
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Yoshinari Yoshida
善成 吉田
Toshio Ozaki
小崎 敏夫
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Furuno Electric Co Ltd
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Furuno Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り冊 本発明は、直流電流供給源と負荷との間に直列抵抗が挿
入されると共に、直列抵抗の負荷側に平滑コンデンサー
が設けられた直流電源装置に関する。
従速41剋杯 様々な電子機器に広く用いられている直流電源装置は、
供給電力の最大値によって装置の大きさや価格が決まる
ことから、魚群探知器のキーインパルス発生回路等のよ
うに、間欠的には大電流となるピーク電流を要求するが
、その平均電流はピーク電流の値より充分小さな値とな
る負荷に対しては、平均電流に対応する電力を供給可能
な規模とし、ピーク電流に対応する回路を付加した直流
電源装置を用いるのが一般的である。
シよ°と る 上記のピーク電流に対応する回路は、直流電流供給源と
負荷との間に挿入された直列抵抗と、この直列抵抗の負
荷側に設けられた平滑コンデンサーとにより構成されて
いる。そのため負荷側に短絡が生したときには、短絡電
流によって生じる直列抵抗の電圧降下のため、直流電流
供給源の出力の電圧が0■とならない。このことは直流
電流供給源に設けられた保護回路の動作が不充分となる
ことを意味していて、その出力電圧が充分には低下せず
、直列抵抗には短絡電流が流れ続けるという事態を招く
。そのため直列抵抗が発熱し、この発熱による直列抵抗
の温度上昇によって、直列抵抗の周辺に位置する他の部
品等の損傷を招く故障が発生していた。
一方、これらの損傷を防止するため、直列抵抗の負荷側
の電圧を検出し、この検出電圧に従って保護回路を動作
させようとする場合には、平滑コンデンサーの容量が極
めて大きく、直列抵抗と平滑コンデンサーとによって定
まる時定数の値が大きくなることから、電源投入時にお
いては、直列抵抗の負荷側の電圧の上昇が、保護回路を
動作さセる供給側の電圧の上昇に比して遅いため、保護
回路の動作が開始したとき、直列抵抗の負荷側の電圧は
低く、この低い電圧が保護回路によって検出されること
になるため、短絡が生していると誤認され、保護回路が
動作するという問題点があった。
本発明は上記の課題を解決するため着想されたものであ
って、その目的は、電源投入時の誤動作を生じることな
く、負荷の短絡が原因となる損傷を防止することのでき
る直流電源装置を提供することにある。
t を ゞ るための遣 上記の課題を解決するため本発明の直流電源装置は、 直流電流供給源と負荷との間に直列抵抗を挿入すると共
に、この直列抵抗の負荷側に平滑コンデンサーを設けた
構成とし、 直流電流供給源の電圧を制御する電圧制御回路と、 直列抵抗の負荷側の電圧を検出することにより、過電流
の検出を示す過電流検出信号を送出する過電流検出回路
と、 電源投入時において、短くとも、直列抵抗の負荷側の電
圧が、過電流検出回路により過電流と検出されなくなる
電圧に上昇する期間の間、過電流検出信号が電圧制御回
路に送出されることを禁止する遅延回路とを備え、 電圧制御回路は、過電流検出信号が送出されたとき、直
流電流供給源の電圧を低下させる構成とする。
昨月− 電源投入時においては、過電流検出回路の動作に必要と
する電圧が速やかに供給される一方、平滑コンデンサー
には、直列抵抗を介した電流が流れることから、平滑コ
ンデンサーはゆっくり充電されることになる。そのため
、過電流検出回路が動作を開始したときの直列抵抗の負
荷側の電圧は低い電圧に留まっており、この低い電圧が
過電流検出回路によって検出されるため、短絡が生して
いるとして、過電流検出回路から過電/M、検出信号が
送出される。しかしこの過電流検出信号は遅延回路によ
りその送出が禁止されるため、電圧制御回路は、短絡が
検出されないときと同じ動作となる。一方、直列抵抗の
負荷側の電圧が上昇し、短絡が生していないと判定され
る電圧に直列抵抗の負荷側の電圧が達する初期動作の終
了後には、過電流検出信号は禁止されることなく電圧制
御回路に導かれるので、負荷に短絡が生じたときには、
電圧制御回路は、過電流検出信号に従って直流電流供給
源の電圧を低下させる。
爽嵐肘 第1図は本発明の一実施例の電気的構成を示す回路図で
ある。
図において、商用電源等を整流、平滑することにより得
られたプラス出力P1は、トランスT1の巻線L1の中
点タップ、遅延回路12を構成する抵抗R2の一方の端
子、および抵抗R3、R4のそれぞれの一方の端子に導
かれている。またマイナス出力阿1は、コンデンサーC
2の一方の端子、トランジスター01のエミッター、ト
ランジスター02.03のエミッタ、フォトトランジス
ター05のエミッタで、およびQ8のコレクタに接続さ
れている。
抵抗R2、およびコンデンサーC2のそれぞれの他方の
端子はトランジスター口1のベースに接続され、トラン
ジスター01のコレクターはフォl−)ランシスター0
4のエミッターに導かれている。そしてフォトトランジ
スターQ4.05のコレクターは、並列に、電圧制御回
路11の制御人力111に接続されている。
トランジスターQ2.03の各々のコレクターは、トラ
ンスT1の巻線L1のそれぞれに対応する両端子に接続
されており、トランジスター02、Q3のベースには、
各トランジスターに対応して送出される電圧制御回路1
1からの出力が導かれている。
巻線1,2は、ダイオード、コンデンサー等からなる整
流回路13に導かれ、そのプラス出力131は、図示さ
れていない魚群探知器の表示装置等に送出され、マイナ
ス出力は接地されている。またこの整流回路13からの
定電圧のための出力132はフォトトランジスタを介し
て電圧制御回路11に送出されている。
巻線L3は、整流回路13と同様の構成を有する整流回
路14に導かれ、整流回路14のプラス出力は、直流電
流供給源142として、直列抵抗R1を介することによ
り、図示されていないキーインパルス発生回路に送出さ
れている。またこの直列抵抗R1の負荷側の端子である
パルス電源出力141は、平滑コンデンサーC1を介し
て接地されている。
過電圧電流検出回路15は、抵抗R5、R6とコンパレ
ーターOP1、およびトランジスターQ6からなる過電
流検出回路151 と、抵抗R7、R8とコンパレータ
ーOP2、およびトランジスターo7とがらなろ過電圧
検出回路とにより構成されており、第1図の16によっ
て示す過電圧電流検出回路は、過電圧電流検出回路15
と同じ構成となっている。
コンパレーク−0PIのマイナス入力には、抵抗R5、
R6によって分圧されたパルス電源用ノ封41が導かれ
、コンパレーターOP2のプラス入力には、抵抗R7、
R8によって分圧されたパルス電源出力141が接続さ
れている。そしてコンパレーターOPI、OF2の出力
は、それぞれに対応して設けられたトランジスクーロ6
.07のベースに接続されている。
またトランジスター06、Q7のコレクターには、それ
ぞれに対応する発光ダイオードD1、D2のカッドが導
かれている。
発光ダイオードD1のアノードには抵抗R4の他方の端
子が、発光ダイオードD2のアノードには抵抗R3の他
方の端子が接続されている。またコンパレーターOPI
のプラス入力と、コンパレーク−0P2のマイナス入力
には、基準電圧発生回路17からの基準電圧出力が導か
れ、発光ダイオードD1のカソードには、過電圧電流検
出回路16内に設けられたトランジスター(図示されて
いない)のコレクターが接続されている。このことは発
光ダイオードD2のカソードについても同様であり、過
電圧電流検出回路16内のトランジスターのコレクター
が導かれている。
そして過電圧電流検出回路16には、整流回路14のプ
ラス出力131、基準電圧発生回路17からの基準電圧
出力が導かれており、過電圧電流検出回路16の接地端
子は接地されている。
以上の構成からなる本発明の一実施例の動作について、
以下に説明する。
プッシュプル構成となっているトランジスターΩ2、g
3は、電圧制御回路11から送出されるパルスに従って
、交互にオンとオフとを繰り返す。このオンとオフとの
動作によって、プラス出力P1とマイナス出力Mlとに
より与えられた直流電流がスイッチングされ、このスイ
ッチングによりトランスT1に蓄えられたエネルギーが
、巻線L2.1,3から取り出される。そして整流回路
13.14によって整流、平滑され、外部に直流として
の電力の供給が行われる。
このとき電圧制御回路11は、整流回路I3の出力13
2が導かれていることから、この出力132の電圧が一
定となるように、トランジスターo2、o3に送出する
パルスの幅を変化させ、プラス出力131の電圧を一定
に維持する制御を行う。
第2図は、主要な信号の波形、およびトランジスターの
動作状態のタイミングを示す説明図である。以下におい
ては 必要に応して第2図を参照しつつ、説明を行う。
過電圧電流検出回路15内の過電流検出回路151は、
パルス電源出力141の電圧が規定の電圧の例えば30
%以下の電圧になったとき、トランジスター06がオン
状態となるように、分圧抵抗R5、R6の値が設定され
ており、コンパレーク−0P2等からなる過電圧検出回
路の分圧抵抗R7、R8の値は、パルス電源出力14】
 の電圧が規定の電圧より例えば20%程度高くなった
とき、トランジスター07がオン状態となるように設定
されている。
これらの分圧抵抗の値は、過電圧電流検出回路16内に
おいても同様となっており、整流回路13のプラス出力
131の電圧が規定の電圧より例えば20%程度高くな
ると過電圧が検出され、プラス出力131の電圧が規定
の電圧の例えば30%程度の電圧まで降下すると過電流
の検出が行われる。
また過電流の検出用に設けられたトランジスター06、
および過電圧電流検出回路16内の過電流の検出のため
に設けられた図示されていないトランジスターが、オー
プンコレクター出力によりワイアードオワ結合された発
光ダイオードD1は、フォトトランジスター04と光学
的に結合されており、過電圧を検出したとき動作する発
光ダイオードD2(過電圧電流検出回路16内の過電圧
検出用のトランジスターとトランジスターQ7とがワイ
アードオワ結合となっている)は、フォ1−トランジス
タQ5と光学的に結合されている。
そのため、整流回路13のプラス出力131、およびパ
ルス電源出力141の双方の出力の、少なくとも片側の
出力に、過電圧、あるいは過電流が検出されたときには
、過電圧に対しては発光ダイオ−1jl′]2が、過電
流に対しては発光ダイオードDlが発光する。この発光
により、フォトトランジスター04、または05のコレ
クターとエミッターとが導通ずる。また電圧制御回路1
1は、制御人力111が低インピーダンスで接地された
ときには、トランジスター02.03へのパルスの送出
を停止する構成となっていることから、プラス出ノ月3
1 とパルス電源出力141の、過電流、過電圧に対す
る保護が行われるようになっている。
第2図に示す時刻Toにおいて電源が投入され、プラス
出力PIの電圧が上昇し、プラス出力P1の電圧がvl
に達する時刻TIになると、過電圧電流検出回路15.
16が検出の動作を開始する。整流回路13のプラス出
力131 は、整流回路13内の平滑のための時定数が
小さな値となっているため、その電圧の上昇は速やかで
あり、負荷が正常に動作している場合には、過電圧およ
び過電流の検出が行われない。
しかし整流回路14の出力である直流電流供給源142
には、パルス状に瞬時に大電流を要求する負荷が接続さ
れているため、直列抵抗R1と平滑コンデンサーC1と
が設ジノられていることから、パルス電源出力141の
電圧の立ち上がりは遅く、時刻T1において過電圧電流
検出回路15が動作を開始したときにも、その電圧は規
定の電圧の例えば30%の電圧v2に達していない。そ
のため過電流検出回路151が過電流の検出を行い、ト
ランジスター06がオン状p; ON 1 となる。
トランジスター口6がオンとなったことから発光ダイオ
ードD1が発光し、フォトトランジスター04のコレク
ターとエミッターとの間が導通ずる。
一方、遅延回路12内のトランジスターQ1のベースに
は、抵抗R2とコンデンサーC2とからなる積分回路を
介して、プラス出力P1が導かれているため、その電圧
の上昇が遅く、時刻T1においてトランジスター01は
オフ状態0FFIにある。
そのためフォトトランジスター04が導通状態にあるに
もかかわらず、トランジスター旧がオフ状態にあること
から、制御人力111が接地されず、電圧制御回路11
はトランジスター口2.03にパルスを送出し続ける。
時刻T2になったときには、パルス電源出力141の電
圧が規定値の例えば30%の電圧v2に達するため、ト
ランジスターQ6がオフ状態叶F2となり、フォトトラ
ンジスターQ4がオフとなる。そして時刻T2より遅い
時刻T3においてトランジスター01がオン状態ON2
となる。この時刻T3以後、パルス電源出力141に電
圧の低下LOWが現れるのは、キーインパルス発生回路
が動作を開始し、パルス性のピ−り電流が流れるため、
平滑コンデンサーC1の瞬時の放電と、直列抵抗R1を
介した充電とが行われるからである。
パルス電源出力141に接続されたキーインパルス発生
回路に、時刻T4において短絡が生じたときには、パル
ス電源出力141の電圧が急激に低下しくDi)、V2
以下の電圧となることから、トランジスター06がオン
状Q、i 0 N 3となり、発光ダイオードD1が発
光してフォトトランジスター04が導通する。
このときにはトランジスター旧のコレクターとエミッタ
ーとが導通しているため、制御人力111が接地される
(Sl)ことになり、電圧制御回路11からのパルスの
送出が停止される。
そのため直流電流供給源142の電圧がOv(z2)と
なり、パルス電源出力141の出力電圧も0V(Zl)
となる。
以上のように、電源投入時の初期動作の完了以後では、
パルス電源出力141の負荷に短絡が生じた場合、その
電圧が速やかにOvとなる一方、電源投入時には、パル
ス電源出力141の負荷に短絡が生じた場合であっても
、時刻T3になって初めて出力の電圧がOvとなるが、
過電流による素子の破壊は熱的な破壊であるため、時刻
TOから時刻T3に至るまでの発熱量は体かであり、こ
の期間L1において素子の破壊が生しる率は、考慮の必
要が無い程度の僅かな率となっている。
一方、過電圧による素子の破壊は速やかであることから
、トランジスター07がオン状態となったときには、直
ちに制御入力IIIが接地され、出力の電圧はOvへと
低下する。
なお本発明は上記実施例に限定されることなく、直流電
流供給源については、スイッチング方式により電圧を変
換する直流電流供給源を用いた構成について説明したが
、シリーズ方式により必要とする電圧の供給を行う直流
電流供給源を用いた構成とすることも可能である。
またパルス性のピーク電流を要求する負荷として、キー
インパルス発生回路に直流電流の供給を行う構成につい
て説明したが、その他のパルス性のピーク電流を要求す
る機器に直流電流を供給する直流電源装置にも同様に適
用することも可能である。
また過電流検出回路151については、過電流の検出を
トランジスターQ6のオンにより知らせる構成について
説明したが、出力される電圧の変化により過電流の検出
を送出する構成とすることが可能であり、この場合には
、遅延回路は、過電流の検出を知らせる電圧のレヘルを
禁止する構成とする。
逸」μΣ別果 本発明に係る直流電源装置は、過電流検出回路を用いて
直列抵抗の負荷側の電圧を監視すると共に、電源投入時
において、直列抵抗の負荷側の電圧が、過電流検出回路
により過電流と検出されなくなる電圧に上昇するまでの
間、遅延回路によって、過電流検出信号の送出を禁止し
ているので、電源投入時には、過電流の検出が行れるに
もかかわらず、直流電流供給源の電圧を低下させる動作
が行われなくなると共に、電源投入時の初期動作の終了
後には、過電流の検出により直流電流供給源の電圧を低
下させる構成となっているため、電源投入時の誤動作を
生じることなく、負荷の短絡が原因となる損傷を防止す
ることが可能となっている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の電気的構成を示す回路図、
第2図は、主要な信号の波形、およびトランジスターの
動作状態のタイミングを示す説明図である。 11・・・電圧制御回路 12・・・遅延回路 142・・・直流電流供給源 151・・・過電流検出回路 152・・・過電流検出信号 R1・・・直列抵抗 CI・・・平滑コンデンサー 特許出願人    古野電気株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)直流電流供給源と負荷との間に直列抵抗が挿入さ
    れると共に、この直列抵抗の負荷側に平滑コンデンサー
    が設けられた直流電源装置において、前記直流電流供給
    源の電圧を制御する電圧制御回路と、 前記直列抵抗の負荷側の電圧を検出することにより、過
    電流の検出を示す過電流検出信号を送出する過電流検出
    回路と、 電源投入時において、短くとも、前記直列抵抗の負荷側
    の電圧が、過電流検出回路により過電流と検出されなく
    なる電圧に上昇する期間の間、前記過電流検出信号が前
    記電圧制御回路に送出されることを禁止する遅延回路と
    を備え、 前記電圧制御回路は、過電流検出信号が送出されたとき
    、前記直流電流供給源の電圧を低下させることを特徴と
    する直流電源装置。
JP63192387A 1988-08-01 1988-08-01 直流電源装置 Expired - Lifetime JPH0728529B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012034557A (ja) * 2010-08-02 2012-02-16 Masaaki Mihara スイッチング電源用起動回路

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6244638U (ja) * 1985-09-04 1987-03-18

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