JPH0241940B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241940B2 JPH0241940B2 JP17241881A JP17241881A JPH0241940B2 JP H0241940 B2 JPH0241940 B2 JP H0241940B2 JP 17241881 A JP17241881 A JP 17241881A JP 17241881 A JP17241881 A JP 17241881A JP H0241940 B2 JPH0241940 B2 JP H0241940B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- switches
- switch
- ring trip
- subscriber line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/02—Calling substations, e.g. by ringing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデイジタル交換機加入者回路に係り、
特に呼出信号送出時の被呼者応答検出(リングト
リツプ)方式に関するものである。
特に呼出信号送出時の被呼者応答検出(リングト
リツプ)方式に関するものである。
リングトリツプは電話交換機システムでは必須
の機能であり、第1図に従来の加入者回路を示
す。第1図にて1は電話機、2は通話電流供給回
路、3はリングトリツプ部(RTP)、CRは連続
呼出信号、IRは断続呼出信号、SIRは特殊断続呼
出信号、S1〜S7はスイツチである。
の機能であり、第1図に従来の加入者回路を示
す。第1図にて1は電話機、2は通話電流供給回
路、3はリングトリツプ部(RTP)、CRは連続
呼出信号、IRは断続呼出信号、SIRは特殊断続呼
出信号、S1〜S7はスイツチである。
従来は第1図に示すようにCR,IR,SIRとい
つた加入者サービスに相応して複数種類の音源装
置を用意し、制御装置からの選択信号により選択
使用していた。被呼加入者1の応答後は、ただち
に呼出信号送出を停止するとともに、加入者1に
対して通話電流供給回路2から直流電流を供給す
る必要がある。このため、リングトリツプ部
PTR3からのリングトリツプ信号を中央制御装
置が検知すると、まずS1,S2スイツチをカツ
トオフして、加入者線から呼出信源CR,IR,
SIRを切り離す。呼出信号源CR,IR,SIRの切
り離しにより、抵抗には直流電流が流れなくなる
ため、電圧効果は生せず、リングトリツプ部
RTR3からのリングトリツプ信号は消失する。
中央制御装置はリングトリツプ信号の消失を検知
すると、S3,S4スイツチをオンして加入者線
を通話電流供給回路2に接続する。
つた加入者サービスに相応して複数種類の音源装
置を用意し、制御装置からの選択信号により選択
使用していた。被呼加入者1の応答後は、ただち
に呼出信号送出を停止するとともに、加入者1に
対して通話電流供給回路2から直流電流を供給す
る必要がある。このため、リングトリツプ部
PTR3からのリングトリツプ信号を中央制御装
置が検知すると、まずS1,S2スイツチをカツ
トオフして、加入者線から呼出信源CR,IR,
SIRを切り離す。呼出信号源CR,IR,SIRの切
り離しにより、抵抗には直流電流が流れなくなる
ため、電圧効果は生せず、リングトリツプ部
RTR3からのリングトリツプ信号は消失する。
中央制御装置はリングトリツプ信号の消失を検知
すると、S3,S4スイツチをオンして加入者線
を通話電流供給回路2に接続する。
この場合、リングトリツプ信号検知からS1,
S2スイツチのカツトオフまでの時間、またS
1,S2スイツチのカツトオフから、リングトリ
ツプ部RTP3の出力であるリングトリツプ信号
が消失するまでには、動作遅延が存在する。
S2スイツチのカツトオフまでの時間、またS
1,S2スイツチのカツトオフから、リングトリ
ツプ部RTP3の出力であるリングトリツプ信号
が消失するまでには、動作遅延が存在する。
従つて、中央制御装置が、S1,S2スイツチ
をカツトオフするまでの時間(オフフツクにもか
かわらず呼出信号が送出されてしまう)とS1,
S2スイツチをカツトオフしてからS3,S4を
オンとするまでには、ある程度の時間が必要であ
るり、無視しえないものとなつていた。
をカツトオフするまでの時間(オフフツクにもか
かわらず呼出信号が送出されてしまう)とS1,
S2スイツチをカツトオフしてからS3,S4を
オンとするまでには、ある程度の時間が必要であ
るり、無視しえないものとなつていた。
本発明の目的は、CR,IR,SIRの呼出信号源
をCR一つの信号源で兼用可能とし、且つ、呼出
信号送出時における被呼加入者応答後、ただちに
呼出信号送出を停止させ、さらに加入者線への直
流電流が断となる時間を短縮して、呼出信号送出
停止から、速やかに通話電流(直流電流)を供給
することができるリングトリツプ方式を提供する
ことにある。
をCR一つの信号源で兼用可能とし、且つ、呼出
信号送出時における被呼加入者応答後、ただちに
呼出信号送出を停止させ、さらに加入者線への直
流電流が断となる時間を短縮して、呼出信号送出
停止から、速やかに通話電流(直流電流)を供給
することができるリングトリツプ方式を提供する
ことにある。
上記目的を達成するために、本発明は、呼出信
号送出用のスイツチに、新たに地気送出用のスイ
ツチを付加し、被呼者応答検出をトリガにして、
ハード的にただちに地気送出モードとし、加入者
線への電流断なしにリンギング信号(CR)を切
離すようにし、かつソフトからの呼出信号解除オ
ーダにより、B線電池・A線地気モードを切離
し、直流給電モード(B線地気、A線電池)とし
たものである。
号送出用のスイツチに、新たに地気送出用のスイ
ツチを付加し、被呼者応答検出をトリガにして、
ハード的にただちに地気送出モードとし、加入者
線への電流断なしにリンギング信号(CR)を切
離すようにし、かつソフトからの呼出信号解除オ
ーダにより、B線電池・A線地気モードを切離
し、直流給電モード(B線地気、A線電池)とし
たものである。
以上図面により本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第2図は本発明によるリングトリツプ方式の一
実施例を説明するブロツク線図、第3図は第2図
のタイムチヤートである。第2図において、第1
図と同一符号は同一内容を示し、4はスイツチ
部、5は制御部である。スイツチ部4は6ケのス
イツチから成り、S1,S2,S3,S4は呼出信号送出
スイツチで特にS1はリンキング信号(CR)送出
スイツチ、S2は地気送出スイツチである、S5,S6
は直流給電(B線地気、A線電池)用スイツチで
ある。R1,R2,E(−48V)は呼出信号送出に使
用する。リングトリツプ部3はR2の両端の電位
差を検出し、被呼者甲の応答をリングトリツプ出
力で監視する。制御部5はF/F、−ラツ
チ、インバータアンドゲートから構成され、各種
信号の制御を行なう。その他加入者1に直流給電
する電話電流供給回路2から構成される。
実施例を説明するブロツク線図、第3図は第2図
のタイムチヤートである。第2図において、第1
図と同一符号は同一内容を示し、4はスイツチ
部、5は制御部である。スイツチ部4は6ケのス
イツチから成り、S1,S2,S3,S4は呼出信号送出
スイツチで特にS1はリンキング信号(CR)送出
スイツチ、S2は地気送出スイツチである、S5,S6
は直流給電(B線地気、A線電池)用スイツチで
ある。R1,R2,E(−48V)は呼出信号送出に使
用する。リングトリツプ部3はR2の両端の電位
差を検出し、被呼者甲の応答をリングトリツプ出
力で監視する。制御部5はF/F、−ラツ
チ、インバータアンドゲートから構成され、各種
信号の制御を行なう。その他加入者1に直流給電
する電話電流供給回路2から構成される。
第3図に本発明実施例のタイミング図を示す。
呼出信号送出オーダは、中央制御装置から送出
され、制御線15を介して、F/Fにセツトされ
る。セツトされたこの呼出信号オーダーは制御部
5から呼出信号制御情報が12に送出される。こ
れにより、呼出信号送出スイツチS1,S2,S3,S4
はON状態となるが、S1,S2に関してはCR・地
気制御情報が13に送出されるため“H”レベル
でリンギング(CR)送出、“L”レベルで地気送
出となるように排他動作を行なう。即ち、CR・
地気制御情報13は、“H”レベルでS1をオン、
S2をオフとして、呼出信号送出状態とし、“L
“レベルでS1をオフ、S2をオンとして地気送
出状態とすることにより、呼出信号送出の断続制
御を行つている。従つて、CR・地気制御情報1
3の“H”レベルの期間と“L”レベルの期間を
調整することにより、CR,IR,SIR等の各種呼
出し信号を作成することができる。被呼者1が呼
出信号音により送受話器をオフフツクすると加入
者線に直流ループが形成され(a)R2の電位差を検
出し、数10mS〜200mSの遅延でリングトリツ
プ出力が応答する(“L”レベル)(b)。リングト
リツプ出力が“H”から“L”になると、−
ラツチ、インバータ、アンドゲート回路により
CR・地気制御は地気送出モードになり(c)、呼出
信号スイツチはCR送出S1から地気送出S2となる
(d)。
され、制御線15を介して、F/Fにセツトされ
る。セツトされたこの呼出信号オーダーは制御部
5から呼出信号制御情報が12に送出される。こ
れにより、呼出信号送出スイツチS1,S2,S3,S4
はON状態となるが、S1,S2に関してはCR・地
気制御情報が13に送出されるため“H”レベル
でリンギング(CR)送出、“L”レベルで地気送
出となるように排他動作を行なう。即ち、CR・
地気制御情報13は、“H”レベルでS1をオン、
S2をオフとして、呼出信号送出状態とし、“L
“レベルでS1をオフ、S2をオンとして地気送
出状態とすることにより、呼出信号送出の断続制
御を行つている。従つて、CR・地気制御情報1
3の“H”レベルの期間と“L”レベルの期間を
調整することにより、CR,IR,SIR等の各種呼
出し信号を作成することができる。被呼者1が呼
出信号音により送受話器をオフフツクすると加入
者線に直流ループが形成され(a)R2の電位差を検
出し、数10mS〜200mSの遅延でリングトリツ
プ出力が応答する(“L”レベル)(b)。リングト
リツプ出力が“H”から“L”になると、−
ラツチ、インバータ、アンドゲート回路により
CR・地気制御は地気送出モードになり(c)、呼出
信号スイツチはCR送出S1から地気送出S2となる
(d)。
リングトリツプ出力が、中央制御装置で検知さ
れると、中央制御装置は呼出信号解除オーダーを
制御部5に対して送出する。この時、呼出信号制
御は“H”から“L”レベルとなり(e)、S1〜S
4スイツチはオフ状態となる。(f)呼出信号スイツ
チが完全にオフになるとリングトリツプ出力は
“L”から“H”となる(g)。又呼出信号解除オー
ダとなつた時点でeと同じに数十msの遅れをも
つてノーマル制御が“H”となり(e′)、直流給
電スイツチS5,S6がON状態となる。(f)即ち、中
央制御装置は、リングトリツプ出力を検出する
と、リングトリツプ出力消失検出を待たずに、自
律的に解除オーダを出力する。そして、その後さ
らに自律的にノーマル制御オーダを出力すること
により、加入者線への通話電流供給の瞬断時間を
極めて短時間にすることを可能にしている。この
場合、呼出信号解除オーダ出力から、ノーマルオ
ーダ出力までの間に数十msの遅延がS1〜S4
スイツチがオフとなつてからS5〜S6スイツチ
がオンとなるまでの時間に相当し、A・B線の電
位も不安定となるが、この時間は非常に短時間で
あり、無視しえるものである。
れると、中央制御装置は呼出信号解除オーダーを
制御部5に対して送出する。この時、呼出信号制
御は“H”から“L”レベルとなり(e)、S1〜S
4スイツチはオフ状態となる。(f)呼出信号スイツ
チが完全にオフになるとリングトリツプ出力は
“L”から“H”となる(g)。又呼出信号解除オー
ダとなつた時点でeと同じに数十msの遅れをも
つてノーマル制御が“H”となり(e′)、直流給
電スイツチS5,S6がON状態となる。(f)即ち、中
央制御装置は、リングトリツプ出力を検出する
と、リングトリツプ出力消失検出を待たずに、自
律的に解除オーダを出力する。そして、その後さ
らに自律的にノーマル制御オーダを出力すること
により、加入者線への通話電流供給の瞬断時間を
極めて短時間にすることを可能にしている。この
場合、呼出信号解除オーダ出力から、ノーマルオ
ーダ出力までの間に数十msの遅延がS1〜S4
スイツチがオフとなつてからS5〜S6スイツチ
がオンとなるまでの時間に相当し、A・B線の電
位も不安定となるが、この時間は非常に短時間で
あり、無視しえるものである。
また、リングトリツプ出力から解除オーダ出力
の間が地気送出期間となるが、このような期間を
設けているのは、加入者の操作ミスによるリング
トリツプの誤検出(受話器を取り損なつた場合な
ど)を防止するためのガード時間である。
の間が地気送出期間となるが、このような期間を
設けているのは、加入者の操作ミスによるリング
トリツプの誤検出(受話器を取り損なつた場合な
ど)を防止するためのガード時間である。
以上説明したように、本発明によれば、地気送
出スイツチを利用することにより、CR,IR,
SIRの送出をCR信号源一つで可能にしている。
また、リングトリツプに際して、通話電流が断と
なる時間を無視しえる程度に短くしている。
出スイツチを利用することにより、CR,IR,
SIRの送出をCR信号源一つで可能にしている。
また、リングトリツプに際して、通話電流が断と
なる時間を無視しえる程度に短くしている。
第1図は従来方式の構成例を示す図、第2図は
本方式の構成例を示す図、第3図は本方式の動作
タイミングを示す図である。 1……加入者電話機、2……通話電流供給回
路、3……リングトリツプ回路、4……スイツチ
部、5……制御装置、11……ノーマル制御信号
線、12……呼出信号制御線、13……CR地気
制御線、14……リングトリツプ出力線、15…
…呼出信号解除(ソフトイメージ)線。
本方式の構成例を示す図、第3図は本方式の動作
タイミングを示す図である。 1……加入者電話機、2……通話電流供給回
路、3……リングトリツプ回路、4……スイツチ
部、5……制御装置、11……ノーマル制御信号
線、12……呼出信号制御線、13……CR地気
制御線、14……リングトリツプ出力線、15…
…呼出信号解除(ソフトイメージ)線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一定周期の呼出信号を送出するための第一の
スイツチと、 地気送出用の第二のスイツチと、 該第一、第二のスイツチを一方の加入者線に並
列に接続する第三のスイツチと、 直流電源を他方の加入者線に接続する第四のス
イツチと、 該加入者線を通話電流供給回路に接続する第
五、第六のスイツチと、 呼出信号に対する加入者応答により、該直流電
源、該加入者線及び該第三のスイツチに直流電流
が流れることを検出して、リングトリツプ信号を
出力するリングトリツプ回路と、 該第一、第二、第三、第四、第五、第六のスイ
ツチのオン・オフ制御を行う制御手段とを備え、 該制御手段は、該第五、第六のスイツチをオフ
とし、該第一、第二のスイツチを排他的にオン・
オフすることによつて、断続的に呼出信号を送出
するとともに、 該リングトリツプ信号を検出した際には、該第
一のスイツチをオフして、該第二のスイツチをオ
ンして呼出信号送出を停止させた後、該第三、第
四のスイツチをオフし、その後、該第五、第六の
スイツチをオンして該通話電流供給回路から加入
者線に直流電流を供給するように制御することを
特徴とするリングトリツプ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17241881A JPS5873265A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | リングトリツプ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17241881A JPS5873265A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | リングトリツプ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873265A JPS5873265A (ja) | 1983-05-02 |
| JPH0241940B2 true JPH0241940B2 (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=15941589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17241881A Granted JPS5873265A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | リングトリツプ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873265A (ja) |
-
1981
- 1981-10-28 JP JP17241881A patent/JPS5873265A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5873265A (ja) | 1983-05-02 |
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