JPH02423B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02423B2 JPH02423B2 JP57013519A JP1351982A JPH02423B2 JP H02423 B2 JPH02423 B2 JP H02423B2 JP 57013519 A JP57013519 A JP 57013519A JP 1351982 A JP1351982 A JP 1351982A JP H02423 B2 JPH02423 B2 JP H02423B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- zirconium
- silver
- nickel
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- QCWXUUIWCKQGHC-UHFFFAOYSA-N Zirconium Chemical compound [Zr] QCWXUUIWCKQGHC-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 229910052726 zirconium Inorganic materials 0.000 claims description 17
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 239000004332 silver Substances 0.000 claims description 13
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 4
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- MOFOBJHOKRNACT-UHFFFAOYSA-N nickel silver Chemical compound [Ni].[Ag] MOFOBJHOKRNACT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 3
- XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N Zinc monoxide Chemical compound [Zn]=O XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910044991 metal oxide Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000004706 metal oxides Chemical class 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- OCKGFTQIICXDQW-ZEQRLZLVSA-N 5-[(1r)-1-hydroxy-2-[4-[(2r)-2-hydroxy-2-(4-methyl-1-oxo-3h-2-benzofuran-5-yl)ethyl]piperazin-1-yl]ethyl]-4-methyl-3h-2-benzofuran-1-one Chemical compound C1=C2C(=O)OCC2=C(C)C([C@@H](O)CN2CCN(CC2)C[C@H](O)C2=CC=C3C(=O)OCC3=C2C)=C1 OCKGFTQIICXDQW-ZEQRLZLVSA-N 0.000 description 1
- 229910001316 Ag alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- CXKCTMHTOKXKQT-UHFFFAOYSA-N cadmium oxide Inorganic materials [Cd]=O CXKCTMHTOKXKQT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- CFEAAQFZALKQPA-UHFFFAOYSA-N cadmium(2+);oxygen(2-) Chemical compound [O-2].[Cd+2] CFEAAQFZALKQPA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001192 hot extrusion Methods 0.000 description 1
- 229910003437 indium oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N indium(iii) oxide Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[In+3].[In+3] PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000011812 mixed powder Substances 0.000 description 1
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- XOLBLPGZBRYERU-UHFFFAOYSA-N tin dioxide Chemical compound O=[Sn]=O XOLBLPGZBRYERU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910001887 tin oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004580 weight loss Effects 0.000 description 1
- 239000011787 zinc oxide Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Contacts (AREA)
Description
[技術分野]
この発明は銀−ニツケル系の電気接点材料の技
術分野に属する。 [背景技術] 従来、電気接点材料には銀素地中に酸化スズ、
酸化カドミウム、酸化亜鉛または酸化インジウム
等種々の金属酸化物を含有させたものと、銀素地
中に他の金属単体、たとえばニツケルを含有させ
たものが知られている。前者の組成をもつ接点材
料は、予め所定の銀合金を用意し、これに内部酸
化を施して銀素地中に所定の金属酸化物を生成さ
せて製造している。また、後者のものは銀に対し
少量の金属単体を混ぜ合わせ、焼結工程を経て銀
素地中に金属単体を含ましめて、いわゆる焼結型
接点材料に分類される接点材料を得ていた。 前者は接点として要求される耐消耗性、耐溶着
性等においては優れているが、構造上電気伝導度
の小さい酸化物が分散しているため接点接触面に
おける接触抵抗が大きくなる欠点がある。さらに
接点開閉時に生ずるアークにより銀が溶融するた
め酸化物が凝集偏在し接触抵抗が不安定なる欠点
もある。また、さらに内部酸化後は接点材料に要
求される特定の形状を備えた接点への加工性が悪
くなるので、内部酸化工程においては、予め所望
の接点形状を有する合金を製造し、これに対して
内部酸化を施す必要性があり、工業上に要求され
る量産性に乏しかつた。 これに対し、後者の分類に属する銀−ニツケル
系接点についてみると接点閉極状態における接触
抵抗が小さく、耐消耗性に優れ、さらに塑性変形
が容易であるため所望の形状を有する接点形状へ
の加工性に優れ、たとえば熱間押出による線材
化、およびヘツダによる成型、銅台金との圧接な
どにおいて優れている。しかし、たとえば2A/
mm2以上の電流に対しては接点間に溶着現象を起こ
すなど耐溶着性の点で使用範囲が制限される欠点
があつた。 [発明の目的] この発明は銀−ニツケル系の接点材料が有する
課題、すなわち、接点の開閉によりアークが発生
し、この発生した接点間のアークのエネルギーに
より接点表面の銀、ニツケルが溶融することに起
因して生ずる溶着を回避すると言う課題を解決す
ることを目的としてなされた。 [発明の開示] この発明は、銀とニツケルとジルコニウムとか
ら成り、ニツケルの量が10重量%を超える量であ
り、かつ20重量%以下、ジルコニウムが0.05〜8
重量%含有することを特徴とする電気接点材料を
提供するものである。 以下、この発明を詳しく説明する。 銀、ニツケル、ジルコニウムの原料系について
説明すると、これらの原料は粉未状で三成分が均
一になるように混ぜ合わされる。ニツケル、ジル
コニウムは銀に比べて少量であるので偏在しない
様十分に混ぜ合わされねばならない。混ぜ合わさ
れた粉未を金型の中に入れ所望の形状に成型す
る。成型された材料は不活性ガスまたは還元性ガ
ス中で焼結される。焼結は密度がほぼ1を示す性
状に至るまでなされる。密度を増大させるには成
型と焼結を繰り返して行うのが効果的であり、密
度は接点に要求される諸性能に影響を与える点で
重要な物性である。 以下、実施例に基づき説明する。 [実施例] 実施例1〜7および比較例として第1表の組成
の接点材料を作成し、各種の性能を確認した。第
1表によりこの発明の構成を裏付けるとジルコニ
ウムの割合を、たとえば1重量%に固定して、ニ
ツケルを10〜25重量%(ただし10重量%は含まな
い)の範囲で増加させると消耗量と接触抵抗がわ
ずかに増加する傾向を示すが顕著な性能の改善は
みられない。しかしながら、これらの性能が改善
されぬ割には、ジルコニウムを添加した系では、
耐溶着性が顕著に改善され、実用性が高まるので
ある。そしてニツケルの添加の効果は10〜20重量
%(ただし10重量%は含まない)が好ましい。そ
してニツケルが10重量%以下であると溶着が悪く
なり、20重量%を超えると消耗性能が悪くなる。
実施例1、2はこれらの事実を裏付けるもので、
特に実用性に優れた組成を示したものである。 また、ニツケルの割合を、たとえば11重量%に
固定して、ジルコニウムを0.05〜8重量%の範囲
で増加させるに従つて消耗量、接触抵抗が増加の
傾向を示し、ジルコニウムの添加の幣害がわずか
に認められる反面、耐溶着性については改善が顕
著に認められる。つまりジルコニウムが0.05重量
%未満では消耗量も接触抵抗も増加しないものの
耐溶着性の効果も認められず、実効がない。そし
てジルコニウムの添加が8重量%を超えると消耗
量と接触抵抗がジルコニウムの無添加に比べて著
しく増大し、そのの割には耐溶着性も改善されず
実効がない。ジルコニウムの添加はこれらの接点
性能のバランスからみて0.05重量%から8重量%
の範囲が好ましい。実施例3〜5はこれらの事実
を裏付けるもので、特に実用性に優れた範囲での
組成を示したものである。 なお、耐消耗性、耐溶着性についての性能試験
はASTM試験に従つて行つた。 条件は、 A C:100V、40A 接触力:200g 開離力:340g 試験に供した接点形状: 12R(5φ×1)の球面体と5φ×1の平板体の組
合せ 耐消耗性: 開閉回数5万回での重量減を求めて消耗量と
し、耐溶着性については閉回数5万回での溶着
回数で評価た。
術分野に属する。 [背景技術] 従来、電気接点材料には銀素地中に酸化スズ、
酸化カドミウム、酸化亜鉛または酸化インジウム
等種々の金属酸化物を含有させたものと、銀素地
中に他の金属単体、たとえばニツケルを含有させ
たものが知られている。前者の組成をもつ接点材
料は、予め所定の銀合金を用意し、これに内部酸
化を施して銀素地中に所定の金属酸化物を生成さ
せて製造している。また、後者のものは銀に対し
少量の金属単体を混ぜ合わせ、焼結工程を経て銀
素地中に金属単体を含ましめて、いわゆる焼結型
接点材料に分類される接点材料を得ていた。 前者は接点として要求される耐消耗性、耐溶着
性等においては優れているが、構造上電気伝導度
の小さい酸化物が分散しているため接点接触面に
おける接触抵抗が大きくなる欠点がある。さらに
接点開閉時に生ずるアークにより銀が溶融するた
め酸化物が凝集偏在し接触抵抗が不安定なる欠点
もある。また、さらに内部酸化後は接点材料に要
求される特定の形状を備えた接点への加工性が悪
くなるので、内部酸化工程においては、予め所望
の接点形状を有する合金を製造し、これに対して
内部酸化を施す必要性があり、工業上に要求され
る量産性に乏しかつた。 これに対し、後者の分類に属する銀−ニツケル
系接点についてみると接点閉極状態における接触
抵抗が小さく、耐消耗性に優れ、さらに塑性変形
が容易であるため所望の形状を有する接点形状へ
の加工性に優れ、たとえば熱間押出による線材
化、およびヘツダによる成型、銅台金との圧接な
どにおいて優れている。しかし、たとえば2A/
mm2以上の電流に対しては接点間に溶着現象を起こ
すなど耐溶着性の点で使用範囲が制限される欠点
があつた。 [発明の目的] この発明は銀−ニツケル系の接点材料が有する
課題、すなわち、接点の開閉によりアークが発生
し、この発生した接点間のアークのエネルギーに
より接点表面の銀、ニツケルが溶融することに起
因して生ずる溶着を回避すると言う課題を解決す
ることを目的としてなされた。 [発明の開示] この発明は、銀とニツケルとジルコニウムとか
ら成り、ニツケルの量が10重量%を超える量であ
り、かつ20重量%以下、ジルコニウムが0.05〜8
重量%含有することを特徴とする電気接点材料を
提供するものである。 以下、この発明を詳しく説明する。 銀、ニツケル、ジルコニウムの原料系について
説明すると、これらの原料は粉未状で三成分が均
一になるように混ぜ合わされる。ニツケル、ジル
コニウムは銀に比べて少量であるので偏在しない
様十分に混ぜ合わされねばならない。混ぜ合わさ
れた粉未を金型の中に入れ所望の形状に成型す
る。成型された材料は不活性ガスまたは還元性ガ
ス中で焼結される。焼結は密度がほぼ1を示す性
状に至るまでなされる。密度を増大させるには成
型と焼結を繰り返して行うのが効果的であり、密
度は接点に要求される諸性能に影響を与える点で
重要な物性である。 以下、実施例に基づき説明する。 [実施例] 実施例1〜7および比較例として第1表の組成
の接点材料を作成し、各種の性能を確認した。第
1表によりこの発明の構成を裏付けるとジルコニ
ウムの割合を、たとえば1重量%に固定して、ニ
ツケルを10〜25重量%(ただし10重量%は含まな
い)の範囲で増加させると消耗量と接触抵抗がわ
ずかに増加する傾向を示すが顕著な性能の改善は
みられない。しかしながら、これらの性能が改善
されぬ割には、ジルコニウムを添加した系では、
耐溶着性が顕著に改善され、実用性が高まるので
ある。そしてニツケルの添加の効果は10〜20重量
%(ただし10重量%は含まない)が好ましい。そ
してニツケルが10重量%以下であると溶着が悪く
なり、20重量%を超えると消耗性能が悪くなる。
実施例1、2はこれらの事実を裏付けるもので、
特に実用性に優れた組成を示したものである。 また、ニツケルの割合を、たとえば11重量%に
固定して、ジルコニウムを0.05〜8重量%の範囲
で増加させるに従つて消耗量、接触抵抗が増加の
傾向を示し、ジルコニウムの添加の幣害がわずか
に認められる反面、耐溶着性については改善が顕
著に認められる。つまりジルコニウムが0.05重量
%未満では消耗量も接触抵抗も増加しないものの
耐溶着性の効果も認められず、実効がない。そし
てジルコニウムの添加が8重量%を超えると消耗
量と接触抵抗がジルコニウムの無添加に比べて著
しく増大し、そのの割には耐溶着性も改善されず
実効がない。ジルコニウムの添加はこれらの接点
性能のバランスからみて0.05重量%から8重量%
の範囲が好ましい。実施例3〜5はこれらの事実
を裏付けるもので、特に実用性に優れた範囲での
組成を示したものである。 なお、耐消耗性、耐溶着性についての性能試験
はASTM試験に従つて行つた。 条件は、 A C:100V、40A 接触力:200g 開離力:340g 試験に供した接点形状: 12R(5φ×1)の球面体と5φ×1の平板体の組
合せ 耐消耗性: 開閉回数5万回での重量減を求めて消耗量と
し、耐溶着性については閉回数5万回での溶着
回数で評価た。
【表】
【表】
[発明の効果]
この発明は、銀とニツケルとジルコニウムとか
ら成り、ニツケル含有量が10重量%を超え、かつ
20重量%以下の範囲内であり、ジルコニウムの含
有量が0.05〜8重量%、残部が銀であることを特
徴とするので、耐溶着性が改善される効果があ
る。
ら成り、ニツケル含有量が10重量%を超え、かつ
20重量%以下の範囲内であり、ジルコニウムの含
有量が0.05〜8重量%、残部が銀であることを特
徴とするので、耐溶着性が改善される効果があ
る。
Claims (1)
- 1 銀とニツケルとジルコニウムとから成り、ニ
ツケルの含有量が10重量%を超え、かつ20重量%
以下の範囲内であり、ジルコニウムの含有量が
0.05〜8重量%、残部が銀であることを特徴とす
る電気接点材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013519A JPS58133339A (ja) | 1982-01-31 | 1982-01-31 | 電気接点材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013519A JPS58133339A (ja) | 1982-01-31 | 1982-01-31 | 電気接点材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133339A JPS58133339A (ja) | 1983-08-09 |
| JPH02423B2 true JPH02423B2 (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=11835399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57013519A Granted JPS58133339A (ja) | 1982-01-31 | 1982-01-31 | 電気接点材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133339A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113975A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-22 | 朝日産業株式会社 | 人体の経穴等に当接する貼着具の製法 |
| JPS6218148U (ja) * | 1985-07-15 | 1987-02-03 | ||
| JP2821742B2 (ja) * | 1987-10-22 | 1998-11-05 | 株式会社徳力本店 | 硬質Ag合金 |
| JPH01108329A (ja) * | 1987-10-22 | 1989-04-25 | Tokuriki Honten Co Ltd | 電気接点材料 |
| CN100365737C (zh) * | 2002-05-17 | 2008-01-30 | 出光兴产株式会社 | 布线材料和使用该材料的布线板 |
-
1982
- 1982-01-31 JP JP57013519A patent/JPS58133339A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58133339A (ja) | 1983-08-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1065002C (zh) | 用于电气插头的银-锡氧化物基烧结材料及其制造方法 | |
| JPH02423B2 (ja) | ||
| US2189755A (en) | Metal composition | |
| US3799771A (en) | Electrical contact material containing silver,cadmium oxide,tin and nickel | |
| JPH025807B2 (ja) | ||
| JPS5938346A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS6350413B2 (ja) | ||
| JPS5935305A (ja) | 電気接点材料 | |
| JP2587437B2 (ja) | 電気接点用Ag−酸化物系複合条材の製造方法 | |
| JPH025806B2 (ja) | ||
| JPH0230124B2 (ja) | ||
| JPS6021304A (ja) | 電気接点材料の製造方法 | |
| JPS5914204A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS6056774B2 (ja) | 電気接点材料の製造方法 | |
| JPH0474405B2 (ja) | ||
| JPH0474404B2 (ja) | ||
| JPS6021302A (ja) | 電気接点材料の製造方法 | |
| JPH0147538B2 (ja) | ||
| JPS5931808B2 (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS5855546A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPH0115572B2 (ja) | ||
| JPS5918523A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS5914209A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS58193333A (ja) | 電気接点材料 | |
| JPS596902B2 (ja) | 接点材料 |